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今日のワインブルゴーニュの大御所 エマニュエル・ルジェのパスグラエマニュエル・ルジェ パストゥグラン2004輸入者:モトックス購入日:2008年2月色は薄めのルビー色軽く冷やしてから飲みましたが、野苺のほのかな果実味に少しの酸味、時間が経つにつれて甘い果実味が前面に出てきて、スルスルと飲めてしまいます。ガメイは感じられず、正にピノノワールなワインです。2日目もへたる事無く美味しい。3日目はさすがに酸がきつくなってきましたので、2日で飲みきるのがベストでしょうか。2005年物は大幅に値上がりしているので、2004年はお買い得ですね。
2008.06.27
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6月22日(日)敦賀 18:30ー19:00午後からの土砂降りでいい濁りがあると思い、シーバス狙いにいきました。S川、I川は泥濁り状態だったので諦めて、近くの流れ込みポイントに行きました。いい感じの濁り具合に西風で波はチャプチャプ 釣れる雰囲気ムンムンです。ここのリーサルウエポン サラナ80F チャートリュース をキャストありゃ、5,6m飛んで着水、ラインの結びこぶに引っかかって飛びません。回収しようと巻くと同時にヒットテンションが軽い、かかりが悪そうバレないように慎重にやり取りして大胆にエイヤッとごぼう抜き50センチくらいのフッコです。続けて同サイズをゲット。1本だけお持ち帰りしました。翌日、スズキのバター焼きを作りました。下のがスズキ(見た目は悪いですが・・・)で、上は頂いた鯵の塩焼きです。敦賀湾で20~30センチの食べごろサイズがよく釣れているそうです。最後に白ワインを入れるつもりが、間違えて赤ワインを入れてしまいましたが美味しく出来上がりました。6月23日(月)S川 23:30-00:30泥濁りが治まったS川に行ってきましたが、チビセイゴが釣れただけで親は留守でした。
2008.06.25
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今日のワイン年間、わずか300ケースほどの生産量、シャトーのワインの生産地、コート・ド・ブライはボルドー地方の大河ジロンド河の北に位置しており、ちょうどマルゴー村の対岸に位置しております。メルロー、カベルネフランを主体に、収穫時に葡萄は全て手摘みにより厳選して収穫します。 (吉井屋さんのHPより引用)シャトー・テールブランク・キュベノエミエ2003輸入者:酒のヨシイヤ購入日:平成20年3月2002年物は飲み頃でしたが、2003はビンテージの影響なのか、今飲んでも美味しいですがあと1年程寝かした方が良いかもしれません。この味で2000円内はお買い得で、4000円のワインに匹敵するレベルですね。
2008.06.22
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長い間釣りにも行けず、ブログを放置しておりました。これからは梅雨本番で、シーバスの季節到来ですのでマメに釣りに行きもう少し頻繁に更新したいと思っております。気まぐれ気ままなブログですので、どうなるかは分かりませんが・・・。6月19日(木)敦賀港 20:00ー21:00さあ、一ヶ月ぶりにシーバスを狙いに行ってきました。最初は河川に行きましたが雰囲気が今一なのでスルー、あちこち見て回りましたが何処も気配がないので、帰ろうかと思いましたが、最後に寄ったポイントで車を止めて、海面を眺めていると怪しげなモジリがあるじゃないですか。急いでタックルを準備して、さあ~ルアーをつけようと思ったらルアーボックスを家に置いてきたではないですか。ツイテナイですなあ。車の中をゴソゴソ漁っていると、隅っこに挟まっているルアーひとつ発見。ダイワ シーバスハンターS-11 カタクチイワシカラーです。懐かしいルアーです。飛ばない、泳がない のに釣れる不思議な奴ですね。シーバスは背鰭を出して小魚を追い掛け回しています。この状況ならいただいたも同然、一投勝負です。高まる鼓動を沈めるために、深く深呼吸をしてキャスト~ポチャ~ンリールを数回巻くとグ~ンとロッドに重みが乗るヒットドラグをジリジリと出していくまあまあのサイズかエラ洗いをかわしネットに収まるジャスト70センチ今回は1投で勝負が決まりました。魚が散ったのでこの1匹で満足して帰りました。ロッド:ジャクソン ゲートG782RRリール:ダイワ セルテート2500R-CUSTOM 2004モデルルアー:ダイワ シーバスハンターS11 カタクチイワシ追記今日も行って来ましたが、シーンと静まり返った平和な海で柳の下にドジョウは2匹いませんでした。河口に餌師とルアーマンがいましたが、釣れていませんでしたね。
2008.06.20
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