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29日は良い天気でしたので、仕事納めの後、jishinさんと連絡をとりメバリングに行ってきました。釣り場到着は20時過ぎ、しばらくミノーで攻めるが反応はない。二つのライトが近づいてくると思ったら、ブルマンさんでした。一緒にいた方は近所に住んでいるやすさんで、釣りをすることは知りませんでしたね。その後、jishinさんと別Pへ移動。Sくんを駅まで迎えに行かないといけないので、釣りが出来る時間は数分しかありません。小さなあたりはあるがフッキングしません。数投目にヒット、jishinさんもヒット、写真は? ありません。ボーズ回避できましたので、何とか釣り納めになりました。翌30日、Sくんから大敷網に入ったサゴシとサンマ食べるかと電話があり、美浜まで車を走らせました。途中、M川に写真を撮りに寄る。これぞ、冬の 日 本 海 ですな。頂いたのは、サゴシ(サワラの小さいの)3匹、サンマ6匹サンマは塩焼きに、サゴシは2枚におろして味噌漬けにしました。サゴシは太って脂ものっていて美味しそうですね。31日は、朝から大掃除をしまして、新年を迎える準備はほぼ終わりました。今日の敦賀は午前中は雨でしたが、昼から雪に変わり薄っすら雪化粧。さて、これが年内最後の更新です。今年の春から始めたブログ、やめようかなと思い更新が滞った時期もありましたが、コメントを頂いた方、覗いて頂いた方に支えられ継続していくことが出来ました。心より感謝しています。本当に有難うございました。拙いブログですが、来年もどうぞ宜しくお願いします。皆さま、どうぞよいお年を迎えて下さい。
2008.12.31
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釣ったぞうと言いたいのですが、釣り友のSくんに頂いたハマチです。まずは包丁を研いで、ズバッ、ブスッと2枚におろす。片身は照り焼き用にもう一匹は3枚におろし、刺身にする。ハマチの刺身日本酒は先日購入した山形の地酒3本の中から、上喜元 大吟醸を上喜元 大吟醸 中採り 白鳥の里産 地:山形県酒 質:大吟醸日本酒度:+4酸 度:1.3使用米:山田錦精米歩合:40%使用酵母:山形酵母製 造:平成20年12月これは上喜元の鑑評会出品クラスの大吟醸の中採り原酒です。温度が低い間は香りはあまりしないが、上昇につれて華やかなフルーティーな香りが鼻腔を通り抜ける。白鳥をイメージさせる美しい味わいと力強さを兼ね備えたお酒ですね。コメントに「大自然に生き、大空を翔ぶ白鳥のように優雅で力強く美しい大吟醸原酒です。」と書かれていますが、その通りだと思いますね。度数が若干高いので、飲みすぎに注意しないと・・・。この前飲んだ出羽桜といい、さすが山形のお酒、レベルが高いです。他の2本も飲むのが楽しみですな。この前飲んだ 出羽桜 桜花吟醸酒美味しい魚に、美味しいお酒、ごちそうさまでした。ハマチは美味しくいただきましたよ。ありがとうSくん
2008.12.23
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今晩は今シーズン初のメバリングですので、タックル準備をワーム等補充のため、セール案内がきていた越前市の釣具やへ買出しに行きました。ワーム、ジグヘッドをいくつか購入準備完了夕方、松原海岸に行き海の様子を見ていると、顔見知りのおっちゃんが釣りをしていたので色々と情報収集をする。松原海岸にてそれでは、メバル釣りに行ってきます。追記 メバル釣行記 12月13日(土)19:30-翌日集合時間のイチキュウサンマルにポイントZに到着。hatzさんとお連れのなかさんは既に準備中、なかさんとは初対面なのでご挨拶をする。プラグを選び釣り開始しますが、メバルからの反応はありません。横でhatzさんがメバルを釣り上げ嬉しそうにしています。なかさんはメバリングデビューで慣れないライトタックルでの夜釣りということでちょっと苦戦中。jishinさんがいらして、早速メバルをゲット、流石Zの主ですね。ようやく、わたくしにも14センチのメバルが釣れてくれた。ボーズを逃れ一安心そして、なかさんも「何か分からんうちに釣れた」と初メバルを ゲ ッ ト ~~!おめでとうございます~。若さんが合流、しばしお話をして移動。最初のヒットはjishinさん、でもバラシ、またjishinさんヒット&ゲット、20オーバーのナイスなメバルさんさあ、これから時合かと気合がはいるが、沈黙またまたjishinさんヒット&ゲットその後、沈黙jishinさん、余裕の撤収その後も、沈黙こうなったらあそこしかないので、最後の砦へ移動なかさんにプリティーメバルがヒット、満面に笑みをうかべるなかさんhatzさんもヒット雨が降ってきたので釣りは終了。締めはやっぱり金太郎ラーメンですね。色々お話をして2時にお開きにしました。渋いメバリングになりましたが、これからが盛期ですのでまた宜しくお願いします。本日の水揚げ メバル 2匹
2008.12.13
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12月とは思えないような良い天気です。年末年始用のお酒に、例年は福井の地酒を飲んでいましたが、今年は山形の地酒をと思いネットで購入しました。右から、上喜元 大吟醸 中採り 白鳥の里、初孫 純米大吟醸 夢2009年、出羽桜 純米大吟醸 一路購入は山形の地酒を限定酒等品揃えが豊富な 木川屋さんです。原料米は山田錦で統一したので飲み比べてみます。飲むのが楽しみですね。
2008.12.13
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今日は1日休みをとって、所用で福井へ行ってきました。北陸道に乗り走行していると、濃霧注意の看板が・・・。杉津を過ぎたあたりから霧がかかり始める。今庄のトンネルを過ぎると反対の上り車線が渋滞しています。(トンネル内でトラック同士の衝突事故があり負傷者がでたらしい。)霧がかなり濃くなってきたので、スピードダウンしてライトを点灯し安全走行に福井に着くまで霧が続く、用事を済ませ、時間があるので釣具屋、シトロエン福井に寄りたいのですが、水曜は定休日なので・・・ ちょっと損した気分天気が良いので下道で海を見ながら、ゆっくりと帰る。漁火街道が終わり、ちょっと休憩、波間に漂うカモメさんもっと波があれば、日中でもシーバスが釣れそうしおかぜラインにて、天気は良く、穏やかな海です。ショアからの青物狙いには向いていないけど、オフショアなら絶好の釣り日和ですね。最後にC4と夜はシーバス調査に行こう。追記(シーバス調査)12月10日(水)17:30-18:30 敦賀湾ポイントAシーバス捕獲調査・・・サヨリを追っているが射程圏外。たまに圏内でボイルするが、すぐに沖に移動。このPはもうダメですな。同日 21:00-23:00 敦賀湾ポイントUサヨリを活発に追い回していて、久しぶりに釣れそうないい感じです。ですが、結果は1バラシ久しぶりにシーバスの引きを少しだけ楽しめました。また、来よう。
2008.12.10
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12月7日(日)17:00ー19:00 敦賀湾サーフ時化後の状況が気になるので、シーバスを狙いにポイントUへ1週間ぶりに行ってきた。最近好調らしい○湖に行きたかったが、釣行時間に余裕が無いのであきらめる。サヨリはいるが、広範囲に広がっている。シーバスは・・・・・・・・・・・・・・先行者が居たので状況を聞いてみると、明るい時間帯は沖合いでボイルがあったとのこと。今日は釣りが出来る時間があまりなく、他にもチェックしたいポイントがあるので早々に移動途中気になるポイントがあったので寄ってみる。サヨリは堤防際に少しいるが、シーバスがいそうな感じはしない。明かりは無く、真っ暗、気味が悪いので即撤収。ポイントAに着く、うねりが残っている。捕食音がポコッ、カポッ、小さいなあ~、子供か歩きながら探るが反応がない、 気配がない忘れた頃にカポッ寒さで指先の感覚がなくなってきたし、やる気もなくなってきたのでこれにて終了ここ1週間の状況ポイントUは、聞いた限りでは1本釣れただけなので終了かも?次第か。ポイントAは、jishinさんが釣ったチビ1本のみです。まだシーバスは数が少ないながらも居るので可能性はちょっとあるかな。中途半端に魚が居るので、諦められないんだよな。S川ではポツポツ釣れているそうですが・・・。○湖は釣れるけど、人が多いらしいので行く気があまりしないな。釣れる可能性はかなり低く、天候次第ですが時々様子を見に行きましょう。
2008.12.08
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今朝の敦賀湾、S川河口昨日は、この冬一番の大時化で波が堤防を洗い、波飛沫は道路にまで飛んで来ていました。今朝は、うっすらと雪化粧していましたが、昼には雪は解け時折、雲の間から日が差しています。風は北西から南風に変わり、穏やかな天候になりました。松原海岸外海はまだウネリがかなり残っていますが、湾内は穏やかなので、夕方シーバスでも釣りに行こうかな。
2008.12.07
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12月とは思えないポカポカ陽気に誘われて、金ヶ崎宮までテクテク歩いて行ってきました。道中の温度計は16℃を表示しています。下に写っている線路は、現在はJR貨物線ですが、明治45年には東京新橋~敦賀港(金ヶ崎)間に欧亜国際連絡列車が走り、シベリア鉄道を経由して、遠くヨーロッパ諸国に直結されて、敦賀は交通の要路として繁栄していました。この陽気も今日まで、週末はの予報になっています。今週中にスタッドレスタイヤに替えなくてはと思っていたのでタイヤ屋さんと交渉。今履いているタイヤサイズは、205/55 R16 なので、候補として、1.今のホイールに同サイズのスタッドレスを装着、夏タイヤ用のアルミホイールを新規購入2.195/65 R15にインチダウンしてアルミホイールも購入、夏タイヤ・ホイールはそのまま使用もちろん2の方が大幅に安いので、2で決定。(インチダウンすると少し不満のあれが良くなると思うので、乗るのが楽しみ。)装着が終わりいざ走行。思ったとおりC4の乗り心地が良くなり、ほんわかとしたしなやかな乗り味になりました。峠では頼りない感じはありますが、4つのタイヤが路面をそれなりに掴みしなやかにコーナーを駆け抜けていきます。(猫足ですにぁ~)快適、快適、シトロエンらしい乗り心地になりました。翌朝、走り出すと右前輪からカンカンと威勢のいい音が聞こえます。タイヤ屋さんに見てもらうとブレーキキャリパーとバランサーウエイトが極僅か擦れているとのこと。確かにウエイトが少し研磨されています。この状態で走行しても問題はないので、数日このまま乗っていてください、音が解消されなかったらより薄いウエイトに交換するとのことです。(薄いウエイトがあるなら交換して欲しいのですが・・・)では数日間様子を見てみましょう。明朝は、雨が降っていなかったら早起きして軽のタイヤを交換しよう。追記 釣り以外で、珍しく早起きできました。雨は降っていないので予定通り軽自動車のタイヤ交換をササッと済ませました。これで自家用車の冬支度は完了、いつでもいらっしゃい冬将軍
2008.12.04
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ニュイ・サン・ジョルジュで1963年に創業したドメーヌジャン・ピエール・ボニー ブルゴーニュ・ルージュ2006輸入者:ヌーヴェル・セレクション購入店:グランヴァン購入日:2008年10月飲んだ日:2008年11月1963年にジャン・ピエール・ボニーがニュイ・サン・ジョルジュに創業したドメーヌで、以来ずっと生産量のほとんどをネゴシアンに販売してきました。しかし氏が2001年に急逝したため、それまで薬剤師をしていた娘のファビエンヌ・ボニーが急遽跡を継ぐことになりました。 彼女はオーストラリアの複数のワイナリーで研修した後に一念発起、本格的に自社ビン詰めを開始しました。当初から「土を感じるとか、力強いとかではなく、それこそシャンボールのようにピュアで女性的なニュイ・サン・ジョルジュを造りたいのです」と確固たる信念を持っていた彼女は、この難題に4年間挑戦し続けてきました。それは、幼い娘さんを3人抱えながらの、母としての戦いでもありました。 そして、「当たり年だからこそ、生産量をあえて減らして質の追求に没頭した」2005年、ついに完成した「私の飲みたかったワイン」。それは、繊細で上品な、前代未聞のニュイ・サン・ジョルジュでした。 (ヌーヴェル・セレクションHPより引用)しっかりした果実味に、ほどよい酸味がある。鴨鍋に合わせましたが、美味しく頂けました。2日目は酸がきつくなったので、開けた日に飲み切るのがよいですね。
2008.12.03
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