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25日(土)夕方、好天が続いていましたが、久しぶりに雨が降り海も時化たので、魚の活性が上がっているのではと思い、これまた久しぶりにシーバス狙いでタックルを積んで河野方面に向いました。予想以上に波が高く釣りが不可能と判断し、途中で敦賀に引き返してきて、ポイントを幾つか見て回り○川河口で釣ることにしました。ここもウネリがかなり入ってきていて、時々堤防に波が打ちつけ飛沫が舞っているので、暫く様子を見て安全を確認してから、フローティングベストを着装して完全武装で堤防先端(先端部は波を被っておらず乾いていて安全を確認)で釣り始めました。適度に濁りがあり、釣れそうな雰囲気はあったのですが、本命のスズキは釣れず、ハーゲンダッツ!(ダツです)のみでした。残念晩御飯を食べに帰り、再び出撃、最後の砦Pで様子を見ているとjishinさんが登場しばらく話をして、hatzさんが息子さんと来ると言っていた時間になったので移動しようとしたら、アジ釣りとカニ採りをしていたおじさんが話しかけてきて、このカニは何蟹ですか?で始まり、ほんとよ~く喋る人で、延々と・・・・・・・・・・・・・・話が続き、やっと終わった。フゥ~聞き疲れたぞjishinさんと別れて少し遅れて○川に到着しました。時刻は10時過ぎ、既に5名のアングラーがいて、hatzさん親子が並んでロッドを振っています。お子様とは初対面なので挨拶をして、お気に入りのハンドメイドルアー シンキングペンシルを選んで釣りを開始する。しかし、お魚からの反応は全くありません。濁りはとれて水が綺麗なのでアカンかなと思っていると、微かに魚が引いているような気が、何か掛かっています。小さ~い、30センチくらいのお子ちゃまシーバス、小さくてもシーバス、次は親をと頑張りますが時間だけが過ぎ本日は終了。対岸から若さんが帰ってきましたので、お久しぶりと挨拶を交わす。しばらくお話をして、11時半過ぎに私と若さんは帰宅、hatzさん親子はアジ釣りに別の場所に行かれました。翌26日(日)、大飯町に住んでいるNくん宅に向け、C4に乗り出発 ゴー1時間20分のC4とのドライブを楽しみ、写真を撮っていると見覚えのある色の車が止まっている。見覚えのあるキャスティングフォーム、近づいていくとお~、ショアのエキスパートアングラー a_kさんです。意外な場所で、春以来久しぶりにお会いしました。Nくんが来るまでしばらく釣り談議を○○大橋をバックにNくんが来たので、a_kさんと別れて、お腹がすいたので近くの小浜ラーメンに行きました。その後、Nくん宅にお邪魔して、奥様がいれてくれた美味しいコーヒーを飲みながらお喋りタイムエルガイアおおいに行こうという事になり、奥様とお別れして、数分で目的地に到着。関西電力の未来体感ミュージアム童心に返り、月面調査リモートコントロールに夢中になっているNくん(笑えます)周りを見ると、子供より親が夢中になってやっていますね。夢中になっているNくんエルガイアおおいのHPはこちらからすぐ近くに子供が楽しめる何とか館もあるので、奥様と子供をここで遊ばせておいて、釣りに行くと言うプランは良いかもです。何とか館の入場料は子供無料、大人が100円だそうです。(Nくん情報)エルガイアおおいは無料ですよ。Nくん、今度は奥様と一緒に敦賀に遊びに来てくださいね。話は変わり、(夜、シーバス釣行)9時過ぎに○川に出撃、雨の影響でササにごり状態、いい感じですね。準備をしていると昨夜に続きjishinさん登場お気に入りのルアーをセレクトし数投めに中州のかけあがりでグンと重みが乗り、ロッドできくとグングンと生命反応が、やったヒットです。しかし、引きが弱くすぐに手前に寄ってきたので、もしやシーバスじゃなく外道かもいやな予感が頭をよぎる、手前にきてエラあらい、よっしゃ~本命のシーバスやそれもなかなかのグッドサイズ、70センチはありそうや。慎重にやり取りして、最後の悪あがきを凌ぎjishinさんにランディングを頼みラインを掴み、ボカクリップで口を掴もうとするが頑固なシーバスはイヤイヤしてなかなか口を開けない、そして、そ~してフックが外れてシーバスは静かに川に帰っていきました。チャンチャン 残念でしたが、シーバスがいるのが確認でき、これで明日からもモチベーションが持てるなと話をして10時過ぎに撤収しました。久しぶりにグッドサイズのシーバスの引きを楽しめて満足な釣りになりました。
2008.10.26
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モレ・サン・ドニの新星、オリヴィエ・ジュアンオリヴィエ・ジュアン ブルゴーニュ・ルージュ2005輸入者:ヌーヴェル・セレクション購入店:Alcoholic Armadillo購入日:2008年3月飲んだ日:2008年9月色は明るいルビー、香りはチェリーかな、やや甘くて濃いが酸味はしっかりあるのでいやらしい飲み口ではない。2日目は若干落ちたが、印象は1日目と同じ。飲み頃はもう少し先かも、さらに良くなりそうな気がします。2006が出回っているので買ってみようかな。ヌーヴェル・セレクションさん扱いのワインを続けて飲んでいますが、ハズレはないですね。
2008.10.25
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先日、纏め買いしたデイリーワインを数本飲んだ中で、気に入ったのがジャン・マルク・ボワイヨです。ドメーヌ・レ・ロケ・ルージュ2004 ジャン・マルク・ボワイヨ輸入者:東京実業貿易購入店:WINENAVI購入日:2008年9月飲んだ日:2008年10月グルナッシュの40%は樹齢90年、60%は樹齢60年。除梗しないで樽での発酵、ブルゴーニュで使用した樽で8ヶ月間樽熟成しています。樽のせいか、ポマールのワインを連想させる味わいです。時間が経つとドンドン変化していきます。以下、リアルワインガイド編集長徳丸氏のコメントです。これは見事な安旨ワイン。千円代半ばの価格が信じられない確かな品質を持っている。南仏とはまったく思えない厚くないボディは、良い意味でさっぱりとしておりエレガントとすら言える。これは良質な酸がキチンと存在しているからで、また各要素のバランスもほとんど完璧だからだ。優しい口当たりに優しい味わい。そしてその味わいは大地の風味もあるしっかりしたもの。ブルゴーニュはジャン・マルク・ボワイヨが南で造るCPのメチャ高い1本。 (WINENAVIさんのHPより引用)果実味は濃いが口当たりは柔らかく、酸味はしっかりしていてバランスよくまとまっていて飲みやすいですね。メルマガを読んでいたら、先月買った時は1,300円だったのが、本数限定で1,100円とお買い得になっていたのでさっそく追加購入しました。購入はこちらから WINENAVI
2008.10.23
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コート・ド・ボーヌのサヴィニー・レ・ボーヌで5代続くドメーヌの美人姉妹シュニュルイ・シュニュ サヴィニー・レ・ボーヌ・ルージュVV2002輸入者:ヌーヴェル・セレクション購入店:湘南ワインセラー購入日:2007年11月飲んだ日:2008年10月1917年、サヴィニー・レ・ボーヌに創業。以来ワインのほとんどはネゴシアンに販売していましたが、2000年に妹のキャロリーヌ・シュニュ(写真)がドメーヌを継承してから、本格的に自社ビン詰めを開始しました。 キャロリーヌは2人の小さい娘さんの育児とワイン造りを見事に両立させながら、多くの時間を畑で過ごしています。「私達は小さなドメーヌなので、畑で働く時間がたっぷりとれます」。「娘を心から愛していますが、同様の愛情をぶどうにも感じています。栽培もワイン造りも、本当に楽しい」という彼女は、広報・販売を担当する姉のジュリエットと力を合わせて、ドメーヌの運営にあたっています。「私達が飲んで素直に美味しいと思うワインを造りたい」という彼女達が飲みたいワインとは、「ピュアでナチュラルな味わいのワイン」です。お父さんから受け継いだ古樹畑を大切にし、真剣なリュット・レゾネ栽培による心を込めた畑仕事をする一方で、醸造はできるだけ手をかけず、「美味しいぶどうが自然に美味しいワインになってくれるのを手助けします」。 モダンなラベルのデザインは、リヨンの若手グラフィック・デザイナーが、彼女達の伝えたイメージをもとにデザインしたものです (ヌーヴェル・セレクションHPより引用)写真は2005ですが、飲んだのは2002年ものです。色は薄めのルビーレッド、スミレのようなフローラルな香り、ミネラルがたっぷり、後口に鉄のような味わいが残ります。不味くないんだけど好みに合わないな。同じ女性なら、先日飲んだアニエス・ピケを選ぶなあ。
2008.10.22
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コート・ド・ボーヌのオークセイ・ジュレスで2001年に創業した女性醸造家のアニエス・パケアニェス・エ・セバスチャン・パケ オークセイ・デュレス・ルージュ2005輸入者:ヌーヴェル・セレクション購入店:WINENAVI購入日:2008年6月飲んだ日:2008年10月2001年に創業したアニェス・パケは、今日のブルゴーニュ新世代を象徴するような存在です。 創業当初からの実質ビオロジーのリュット・レゾネ栽培や、毎年1本1本ぶどう樹を観察して優れた樹の選抜と育成を行う「マス・セレクション」への取り組みといった地道な努力を続けながら、急斜面をものともせずに土まみれになって畑で汗を流しています。 「美味しい料理を引き立て、ガストロノミーに愛されるワインを造りたい」と願う彼女は自身のワインでそれを証明し、オークセイ・デュレスというややマイナーなアペラシオンにも関わらず、その品質に感動した「ピエール・ガニェール」、「ラルページュ」、「コート・ドール」、「ランズブール」といったミシュラン3つ星レストランのソムリエ達もこぞってオンリストしはじめました。 彼女のワインは、透き通るようにピュアで清らかな口当たりながら、大地の滋養の結晶たる深いうまみに満ち溢れています。(それにしても昨今のブルゴーニュの女性醸造家達の造るワインは、頭ひとつ抜きんでているように思えます)。 (ヌーヴェル・セレクションHPより引用)ヌーヴェル・セレクションHPはこちら華やかな香水のような香りがグラスいっぱいに広がる優しい口当たりで、ミネラルがしっかりあり梅干しを食べているみたい。(ちょっと大げさ)でも程よい旨みと相まってグゥ~ですね。酸っぽいのが苦手な人にはオススメできません。和食にも幅広く合いそう、肉料理なら牛はもちろん鶏肉の照り焼きもよさそう。魚料理なら白身魚のフライ、今地元でたくさん獲れているハマチの照り焼きにいいかも?キュートでかわいらしい女性醸造家アニェス・パケさん、ファンになりました。
2008.10.22
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今日もいい天気です。C4を購入してから約3ヵ月経ちましたが、一度も洗車しておらずちょっと汚れていたのでササッと洗車しました。見違えるようになった黒光りのC4、写真はありませんよ。NEW C5の展示会の時は人が多くて試乗する事が出来なかったので、ゆっくりと試乗する為に福井シトロエンへ行くのが今日の一番の目的です。福井まで下道か高速どちらで行こうかしばし考えましたが、最近、ETC割引に土日祝日昼間が最大50%割引が追加されたので悩む事無く北陸道に乗りました。秋晴れの中、快適なドライブ、我がC4は2000kmを超えて足回りがこなれてきたのか乗り心地が少しよくなってきた気がしますね。予定より早く着いたので、北陸道を福井北インターで降り、久しぶりにフィッシングポイントに寄りました。20年近くお付き合いのある愛想の良いおばさまがいらしたので、しばし昔の釣り談議や最近の釣果など長々とお話をして、何も買わずに店を出ました。(失礼しました)ここに来る途中に気になるラーメン屋があったので早めのお昼にしました。お店の名前は小浜ラーメン、そんなラーメン屋聞いたことないなあ。中に入ると発券機があり、店員にオススメを聞くと小浜ラーメンとの事なのでそれと福井名産の焼き鯖寿司がセットになった小浜定食を注文しました。(900円)魚でダシをとってあるそうで、あっさりしたしょうゆ味のスープに、やや硬めの縮れ麺でなかなか美味しかったですね。あっさり味が好みなので、また来たいなと思ったお店です。場所はこちらです。 福井市大宮さ~てと、今日一番の目的であるニューC5の試乗に前から見ると正にシトロエン一族の顔ですが、横や後から見るとヘヘマークが無ければ何処の国の車か分かりませんな。メーカーはドイツ車を意識して造ったそうですから、イメージカラーもシルバーですからC4、6のようにシトロエンらしいおフランスの香りあふれるようには出来ない事情もあるんでしょう。試乗はセダンV6 3.0Lを、助手席に○○お嬢が乗り、うんうんと説明を聞いていると、マッサージ機能が付いていますと言うのでスイッチオン、グイングイン、気持ちいいじゃん。走り出すと車幅が186cmもある事を感じさせない運転感覚で、ハイドロらしい程よくふんわかした、心地よい乗り心地です。C6はちょっとふんわかし過ぎかなと感じたので、これの方がいいかも。昔乗っていたBXは低速域で段差を乗り越える時に大きなショックがあったけど、これはショックも小さく良好ですね。かなり気に入りました。やっぱりハイドロのシトロエンはよさげと思わせるC5でした。もちろんC4もよい車ですよ。まだ帰るにはちと早いのでインターネットで気になっていた地酒のお店に行くことにしました。JR丸岡駅前に迷いながらもなんとか辿り着き、目的のお店を発見昔ながらの町の酒屋さんです。お店の名前は、 地酒倶楽部 大木商店さん愛想の良いおばちゃんに色々聞き、選んだお酒は美川酒造さんの舞美人 無ろ過純米吟醸生原酒 吟香系いい感じのお店でしたので、これからも利用しましょう。帰りも北陸道を走り敦賀に帰ってきました。夕日が綺麗でしたので写真を撮ろうとあちこち走りまわっている内に日がかなり傾いてきたのでこの辺で一枚ちょっと暗すぎか?もう一枚今日一日お疲れ様でした C4購入して約3ヵ月、3000km近く走行したC4の感想は気が向いた時に書きたいと思います。
2008.10.19
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黒龍 「二左衛門」「しずく」飲み比べ知人から手に入りにくいお酒があるので飲みに来ないかと誘われ、前に話していたあのお酒だろうと思い、うきうき気分で行ってきました。テーブルの上に一升瓶が3本も並んでいるじゃないですか。右からしずく、二左衛門、八海山 木もと造り黒龍 二左衛門産 地:福井県酒 質:純米大吟醸日本酒度:+5酸 度:1.0使用米:山田錦料米歩合:35%黒龍 しずく産 地:福井県酒 質:純米大吟醸日本酒度:+5.5酸 度:1.0使用米:山田錦料米歩合:35%地元でも入手が難しい黒龍さんの季節限定酒の飲み比べと言う事で、「しずく」はかなり前に飲んだことがありますが、「二左衛門」は初めてなので気持ちはかなり高揚しております。まずは、「しずく」をメロンのような吟醸香が控えめに香り、口に含むとスーと香りが口中に広がり、あと口はスーと引いていく、う~ん、もう一杯うん、さらにもう一杯と杯が進むお酒の紹介文に「透き通るように綺麗な味わい」と書かれてある通り雑味をあまり感じない、まろやかな水のような口当たりでスルスルと喉を通っていきます。このような味は好きですね。この癖の無い綺麗な飲み口が女性に人気があるんでしょうね。力強い酒が好きな人には物足りなく感じるでしょう。「二左衛門」は「しずく」をより雑味をなくし、米の旨みを凝縮させた味わいでしょうか。これまた美味しいお酒でした。ちょっと呑みすぎていますので、八海山は次の機会に呑みましょう。
2008.10.16
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今日のワインサンテミリオンの造り手ブルーノ・ラポルト氏の所有で、ボルドーのカリスマ醸造家ミッシェル・ローラン氏が監修したシャトー・ドゥ・クロットです。シャトー・ドゥ・クロット2002輸入者:酒のヨシイヤ購入店:吉井屋百貨店購入日:平成20年3月ボルドー コート・ド・カスティヨン地区のなだらかな傾斜に位置する優れた土壌から生まれたぶどうを、丹念に芳醇なワインへと造り上げた逸品です。プラムやカシスリキュールなどの凝縮されたフルーツの香りが豊かで、ほのかにマルベックからのスパイシーなニュアンスも見え隠れします。肉厚でタンニンはよく熟して丸みをおびています。メルローからのシルキーさもあり、バランスのよさが際立っています。 (吉井屋さんのHPより引用)これは3本買った最後の1本を飲みました。色は濃厚ですね。くど過ぎない程よい甘みの口当たりがグゥ~ですね。バランスよくまとまっていて、飲み頃でしょうか。2日目は若干落ちていたので、開けたら飲みきった方が良さそうですね。コート・ド・カスティヨンはCPの高いワインが多いので、好きな地区のひとつです。近年、微妙に値上がりしていますが、この辺で上げ止まってほしいなあ。
2008.10.09
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今日の日本酒+ワイン先日買ったカマスのみりん干しがあったので、ちびちび飲んでいる黒龍の火いら寿を飲みながら食べましたが、めっちゃ旨いがな~。カマスの塩干しは定番でよく食べますが、みりん干しは初めて食べたかも。これはまた買わないともう一杯飲みたかったのですが、今晩のメインはすき焼きだったので我慢がまん一週間ぶりのワイン、何を飲もうか暫く考えてこの前winenaviさんで購入したムーラン・ディッサンをセレクトしました。ムーラン・ディッサン2005輸 入 者:重松貿易購 入 店:winenavi購 入 日:2008年9月飲んだ日:2008年10月マルゴー村格付3級のシャトー・ディッサンが造るお手頃ワインです。セバージュはカベルネ・ソーヴィニヨンとメルロー 半々ぐらいかな?スミレの香り、味はう~ん、いまいち美味しくないな。これは好みじゃない。まあ別に期待はしてなかったのでいいか。詳しいコメントはこちらでどうぞ。2~3日掛けて飲んでも全然落ちません、かえって味わい深くなるとコメント書いてあるが、そうは思えんけどなあ。期待せずに残りは明日飲んでみましょう。追記 2日目、メルローの割合が50%のためか、スパイシーな味わいまろやかで口当たりはよい、別に悪くは無いが、好みじゃないな。
2008.10.06
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福井の黒龍酒造が醸す純米大吟醸生酒 火いら寿季節限定酒で春に購入してあったのですが、飲む機会がなく秋まで冷蔵庫で熟成させていました。しずくの生酒で淡麗辛口な味わい産 地:福井県酒 質:純米大吟醸生酒日本酒度:+4酸 度:1.2使用米:山田錦料米歩合:35%海辺でおばちゃんが美味しそうなカマスを干していたので、塩干しとみりん干しを買いました。サービスで貰ったツバスの刺身とカマスの一夜干し(白ワインを少々ふった)リンゴのようなフルーティーで上品な香り口に含むとまったりしているが、シルクのようななめらかな舌触りふくよかで控えめな旨みが心地よく、するすると杯が進む幸せな時をありがとうひやおろしが販売になったので買いにいかないと。
2008.10.04
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ロワールを代表する自然派生産者ティエリ・ピュズラのピノノワールティエリ・ピュズラ トゥーレーヌ・ピノ2005輸入者:ヴァンクゥール購入店:湘南ワインセラー購入日:2007年12月香りは華やかではなく、ベリーの香りが2005年の恩恵か、ぶどうの糖度は高く、やや甘い果実味を感じる。ほどよいミネラルがあり飲み易いブルゴーニュの複雑さはありませんが、旨みたっぷりでこれはこれでええですな。追加で3本購入しましたが、残り1本になりました。普段ワインを飲まない人にもいいかもね。まだ飲んでませんが、これも一緒に買っています。ティエリ・ピュズラ クール・シュヴェルニ2002輸入者:ヴァンクゥール購入店:湘南ワインセラー購入日:2007年12月品 種:ロモランタンドメーヌのワイン貯蔵庫で4年以上瓶熟成させた。モカクリーム・バニラ・火打石のアロマが特徴的で、どっしりとした落ち着きのある白ワインです。酸味のキレもよく、旨みのエキスの凝縮感が広がり、余韻がとても長い。 (湘南ワインセラーさんのHPより引用)ヴァンクゥールのHPによると、来年DRCの古樽で仕込んだ「ピノノワール」がリリースされるそうです。ティエリの手に掛かるのだから美味しく出来上がっているんでしょうな。
2008.10.02
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