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今冬は寒い日が続いていましたが、幸い積雪は敦賀周辺だけ少なく昨日の積雪は5センチほどでした。しかし、昨夜から雪がシンシンと降り続き積雪は一気に45センチほどに、朝から雪掻き、夕方、今日2回目の除雪車が通ったのでまた道路脇に溜まった雪を除きでほっこりしました。疲れた身体を癒してくれるのは、やっぱりこれですね。常山酒造 特別純米おりがらみ最近、お気に入りの常山酒造の新酒、これも旨みたっぷりで美味しい。他にも、こんなお酒を買っています。常きげん 山廃純米無濾過生原酒勝駒 しぼりたて新酒 本生常山 活性にごり ももか飲むのが楽しみですね。雪は今も降っているので、明日も早起きして雪掻きになりそうです。今朝起きてびっくり、更に降り積もっていて積雪は80センチほどに、敦賀~越前市の間は国道8号線、北陸自動車道、JR北陸線と交通はすべて止まっています。久しぶりに雪が降りしきる中、歩いて通勤しましたわ。
2011.01.30
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毎日、雪や雨降り、いやになっちゃいます。釣りには行けず、晩酌続き、酔いどれの日々を過ごしています。今日開けたのは魚にはこれだろうと言うことで 早瀬浦 選抜原酒 生、1口飲むと、辛い、2口目、やっぱ辛い、1日目はこれで終了。翌日は、残りのカニと鳥を入れた鍋、いい出汁がでて旨い。締めの雑炊がこれまたうまかった。お酒ですが辛さは少し落ち着いて、飲みやすくなってきた。早瀬浦らしい海の男酒、魚料理との相性はばっちり。新酒ラッシュで購入したお酒があと4本、お店に取り置きしているのが2本、来月も欲しいお酒がでる。週に日本酒1.5本(4合瓶)、ワイン2本のペースで飲んでいるけど・・・週間予報では来週後半には冬型が緩んで気温は少し上がり、晴れる日もあるそうです。その頃には釣りにいけそう、それまでは酔いどれの日々ですな。
2011.01.28
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C4 記録☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油45L(平成22年12月12日) 走行距離・・・487km 平均燃費・・・11.4km/l ・総走行距離 24,350km(平成23年1月23日)C4はすこぶる好調なのですが、心配な事がひとつあります。福井のシトロエン乗りの方のC4サルーンとピカソが襲われたATのトラブル、C4のATはフランス車でおなじみのAL4。過去にはなにかと悪評が目立ったユニットですが、改良が進み、それ自体の故障は減っているようです。ただ、内部にスラッジが堆積すると、それがプランジャーバルブなどに詰まってトラブルを起こすそうです。根本的な対策はなく、ATFを2万kmで交換するのを推奨しているとのこと。現在、走行距離は24,000kmほど、1回目の車検が今年の7月にやってきますので、ATFの交換はその時にお願いしよう。国産車だと全く気にしませんが、シトロエンを運転する時に気を付けている事があります。昔、BXに乗っていた時も実行していたこと。据え切り(停止状態でステアリングを大きく切ること)はもちろんのこと、ハンドルを目一杯切った状態で曲がらない。たとえ切り返しが1回増えようが、これはしません。それと、シフトチェンジは完全に止まってから行なう。この2点は昔の癖もあり実行しています。壊れなくなり信頼性が向上したラテン車ですが、定期点検と車への愛情は大切だと思いますね。
2011.01.24
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ユドロ・バイエ シャンボールミュジニーVV2005品 種:ピノノワール輸入者:空購入店:かわばた酒店購入日:2009年11月飲んだ日:2011年1月価 格:6500円毎年、購入しているユドロ・バイエ、08ACブルを開けたところバイエらしい甘みはあまり感じられなかったので、貴重な2005年もの、在庫2本のうち1本を開けました。色はルビー色、まだまだ若々しい、香りはチェリーにハーブ、紅茶の香りも、バイエらしい甘みに優しい酸、柔らかなタンニンで、バランスがとれていて繊細でシャンボールらしい味わいです。とても分かりやすい美味しさ、丁度飲み頃に入っていて安心して飲んでいけますね。
2011.01.23
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今日も大寒らしく霙が降る寒い一日でした。しかし日の入りは着実に遅くなり、5時を過ぎてもまだ明るい。最近は晩酌で日本酒を少々飲み、風呂上りにはワインを嗜んでいる。開けたワインは古めの1995年のブルゴーニュ、ペルナン・ロサンペルナン・ロサン モレ・サン・ドニ1級レ・モン・リュイザン1995品 種:ピノノワール輸入者:ヴィノラム購入店:ワインホリック購入日:2010年12月飲んだ日:2011年1月価 格:5992円ペルナン・ロサンとは、1974年に創設されたドメーヌで素晴らしい条件の畑を所有していたが2001年所有する6.8haの畑、そしてワインを全てドメーヌ・ペロ・ミノに蔵ごと売却。 現在市場にあるものは2000年までの希少なストックで、フランス国内にも多くの熱狂的なファンを持ち、あのルロワも認める造り手であったが高齢のために惜しまれつつも引退。可能な限り完熟の状態で収穫するという現代では当たり前だが、当時にしては稀な考え方を積極的に取り入れた。ブルゴーニュの中では買いやすい価格帯のモレサンドニ村、たまに飲みますが特徴がいまいち分かりかねています。飲む30分前に抜栓、色は淡いルビー色、エッジは熟成されてきてオレンジがかったレンガ色、チェリー酒の香りがほのかに漂う。鉄、落ち葉の香りも、強いミネラルに力はありませんが豊かな果実味、綺麗な酸、1時間ほど経つと開いてきて更に香りが強くなる。1本空になりそうでしたが、敢えて三分の一を翌日に残した。2日目になると、酸が強くなってきて苦味も増したので、開けた日に飲み切るのが良さそうです。ホッと癒されるワイン、古めのブルゴーニュってやっぱりいいですね。晩御飯はおでんでしたが、このワインは合いそうな感じでした。
2011.01.21
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年末から晩酌の日々が毎日続いているので、今日こそは休肝日にする予定でしたが、晩御飯はスーパーで買ってきたお寿司、日本酒飲むしかないですよね。この前、とんかつを食べに行った時に買ってきたSくんオススメの常山酒造さん、常山酒造 袋しぼり斗瓶取り 純米吟醸生産 地:福井県酒 質:純米吟醸日本酒度:+3酸 度:アルコール度:16.5度使用米:美山錦(福井県美山地区産)精米歩合:50%購 入 店:岡商店購 入 日:平成23年1月製造年月:平成22年2月価 格:1680円(4合瓶)初めて飲む蔵です。常山酒造とは、JR福井駅の裏にあり、文化元年(1804)創業の生産石数は750石程の小さな蔵元です。 常山の酒造りを取り仕切るのは、平成14年度より杜氏の職に就かれた静岡県出身の南部杜氏、栗山雅 明氏。常山酒造HPより“杜氏のはなし”を引用常山酒造の社員の一員ということもあり、社長からは、常山の酒すべての管理を任せていただいております。また、常勤していることによって、飲んでいただける皆さんの声もすぐ私の耳に届きますので、伝わる反応もまた楽しく、杜氏としてはとても幸せな環境ではないでしょうか。私ども常山酒造はとても小さな蔵ですので、蔵の管理や仕込みはすべて、手作業で行っています。とても大変ですが、社員全員のチームワークで、お酒をじっくり丁寧に醸造しています。機械などに頼らないぶん、手作りならではの細かい気配りができますので、皆さんに自信を持ってお届けすることができます。こうして搾られた酒には、技だけではなく、人の心が込められています。私にとって日本酒は、なくてはならない家族のようなものです。とても身近にあって、なくてはならない存在です。これからも杜氏として、また酒好きの一人として皆さんにおいしいと言っていただけるお酒をお届けできるように頑張ります。酒米・美山錦の特徴は、「さわやかな香りが立ち、豊かな含み香」「酸は少な目なのですが、透明感のある滑らかさ」だそうです。香りは穏やか、口に含むと、ふくよかな甘みが広がる。酸は控えめで柔らかい味わい。いやな苦味やエグ味はなく、後口は綺麗に引いていく。なかなか旨い。2日目以降の味の変化がどうなるか楽しみ。そして、2日目、旨みは増えている、その旨みが舌に纏わりつき、辛さ、酸味を伴いながら喉を通っていく。旨いですな。明日はどうなるか。次は新酒の“特別純米 おりがらみ生”を飲んでみよう。今日は大寒、気温が上がらないので先週積もった雪はなかなか融けずに残っています。週間予報を見てみると、大雪にはならないみたいですが相変わらず雪マークが続いています。はあ、釣りに行きたい。(追記)3日目も前日と同じ味わい、空になりました。新酒が続々とでてきています。購入したのは、左から、常山酒造 特別純米 おりがらみ生早瀬浦 純米しぼりたて 選抜原酒 生週末に飲んでみます。
2011.01.20
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今回の寒波はこの冬一番で名古屋や岐阜でも積雪がありました。東海地方にお住まいの方は今朝は凍結で出勤時は大変だったのではないでしょうか。敦賀も積もりましたが少なく15センチ程、福井や小浜は40センチ越えとの事、今年の敦賀はありがたい事に積雪が少ないです。週末ですが、土曜日は午前中どんど焼きに行き、暇だったので水中綱引きの準備を終えたSくんを誘って、美浜町金山にある安いと評判の”円”に行ってきました。食べたのは、800円の豚ヒレ定食、ビックリのボリューム、とんかつは2枚、野菜がめちゃくちゃ多い、レタス、キャベツ、ニンジン、キューリ、プチトマト、それに、ポテトサラダ、更に厚めのハムが1枚、ごはんはふっくらしていて美味しい。ミソ汁は器が大きく豆腐、お揚げがたっぷり入り、あっさりした味付けがいいですね。かつはサクッと揚がっている、本業は肉屋さんなのでもちろんかつは柔らかくて旨い。たれがケチャップ、トンカツソース、酢味噌と3種類あるので、食べ飽きることがなかった。特に酢味噌がさっぱりして好みでした。食べる前は安いのでそれなりの味だろうと思っていましたが、予想に反して旨いお店でした。肉屋さんのお店なので、この値段で出せるのでしょうが安すぎですわ。次は豚しょうが焼きを食べようか、1000円のステーキ定食も気になりますな。おススメの安くて旨いとんかつ屋さんです。営業時間はお昼のみ、日曜日は定休日なので注意してください。
2011.01.17
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寒い雪降りの日が続いていて釣りには行けず。雪が降る中、釣りに出かけている人もいますが、ワタクシには無理ですわ。初釣りはもうちょっと先になりそうです。体調を悪くして食べるタイミングを逃していた越前がに、雌セイコの漁期は数日前に終わり、今年は味わえないのかなと思っていましたが、家に帰るとかにを買ったとの事、雄のズワイと特大セイコさん、マグロの中トロ、甘えび、他に生うにを、昨年よりも魚の値段が安くなっていたような。かにを捌きながら、つまみ食い飲みをしていたので既にほろ酔い気分、乾杯のシャンパーニュを、すっきりした飲み口で、プハ~、マグロ、甘えび、生うにと続けてバクバク、白ワイン、日本酒グビグビ、セイコは特大サイズなので外子、内子がたっぷりで食べ応えがあります。食べて飲んで満足、満足。飲んだお酒は、右から(シャンパーニュ)ボーモン・デ・クレイエール グランド・レゼルヴ(フランス、2960円)(白ワイン)ドメーヌ・ポール・ペルノ ブルゴーニュ・シャルドネ2009(フランス、2180円)(日本酒)久保田 萬寿(新潟、純米大吟醸、4合瓶3664円)白ワインは、2009年ビンテージは評価がかなり高いようです。ミネラル豊かできれいな酸、程よい果実味。久保田は、抜栓から日が経ち味わいに厚みがでてきており、美味しくなっていた。
2011.01.15
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福井に仕事で行ったついでに”はやぶさ”カプセル展示を見てきました。3連休に寄った時は長い行列で見ずに帰ってきた。今日は最終日、早い時間に着いたので並ぶ事無く見学できた。最初にビデオを見せられるのですが、これがすごく良かったです。 打ち上げから帰還までの簡単な紹介ビデオなのですが、とても感動的で、涙が出そうに、はやぶさは2003年に打ち上げられ、2005年に小惑星イトカワに着陸。その後に地球との通信が途絶えるなどの危機に見舞われながら、昨年6月にオーストラリアの上空で大気圏に再突入し、約60億kmの旅を終え帰還しました。はやぶさ本体2分の1の模型や傷や焦げ跡が生々しいカプセルの一部が展示されています。「宇宙開発を支える福井の技術展」のコーナーには、県内に本社や工場を持つ5社の製品が並んでいて、その中に親戚が経営している会社”サカセ・アドテック”も紹介されていた。三軸織物の技術を確立し、宇宙機搭載機器、高性能スポーツ用具等の分野で活用されています”はやぶさ”ではアンテナの素材に使用されていました。ダイワの釣り竿にも使われていますよ。皆さんの近くで”はやぶさ”展示が開催される際は、是非見に行ってきてください。昼ご飯は、福井運動公園の近くにある蕎麦屋さん ”こはく庵”へ、おろしそばととろろそばを注文。太目の十割そば、きしめんのような太さ、平打ちで香り豊かでコシが強く、噛めば噛むほど味がでてくる。喉越しではなく、噛んで楽しむそばです。辛みの少ない大根おろし、つゆはやや甘口で美味しかったです。お店自慢の焼き鯖も美味しいそうです。また来たいお店でしたね。
2011.01.12
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釣りに行きたいと思ってはいるが、寒さが厳しく釣り場に足が向かない今日この頃です。何を釣りに行くか?この時季、一番無難と考えられるメバルだが、ブログを見ていると雪代が入っていて近場のPはダメみたい。少しでも水温の高いPを選ばないと厳しそうです。サゴシはポツポツ釣れているみたいだが、あの有名Pに行くのは・・・、他には、シーバスが12月好調だったPは水温が一桁台に下がり可能性はほぼ無し。唯一期待できそうなのは温泉Pだが・・・、イカダから餌でクロダイが釣れているが、寒いイカダの上でじっとアタリを待てるのか?絶対無理です。しばらく冬眠に入ろう。初釣りはもう少し先になりそうです。前置きが長くなりましたが、自分が冬眠に入ったかわりに冬眠から覚めてきたC4、冬タイヤに交換してからほぼ1ヶ月車庫に入れっぱなし状態。たまにエンジンを掛けていただけだったので、雪も減ったことだし福井まで走らせてきました。シトロエンのディーラーに立ち寄り、Y嬢から色々頂いた。フランスパン、カレンダー、マグネットシート、ワインは違いますよ。惑星探査機”はやぶさ”が展示されているのを見に行こうと向かいましたが、長い行列だったのでパス、釣具屋を巡って帰ってきました。釣りグッズ購入は何もなし。”はやぶさ”は12日に仕事で福井に行くのでその時に見てこよう。久しぶりのC4でのドライブ、快適でええクルマやなあと実感しましたわ。大事に乗っていきましょう。フランスパンに合うチーズを買いに近所のミヤモトまで、ウオッシュタイプのチーズ、イベリコ豚の生ハム、イタリアワイン、コエドビールを購入。他にちょっと気になる珍しい日本酒がありましたが、後日購入することに。ウォッシュチーズは、外側の皮を塩水やワイン、ブランデーで洗いながら熟成させるタイプで コクとなめらかな食感に独特の芳香が加わり、お酒との相性が抜群のチーズです。チーズに合わしたワインは、前日に抜栓していたグロさんのVRクロデレア07、3本購入したので試しに開けてみました。クロデレアは好きな銘柄で02、04、06と飲んでいます。ミッシェル・グロ ヴォーヌロマネ1級クロ・デ・レア2007品 種:ピノノワール輸入者:エイ・エム・ズィー購入店:かわばた酒店購入日:2010年11月飲んだ日:2011年1月価 格:7450円飲み始めの温度は15度くらい、スパイス、アロマ系の香りが広がる。口当たりは非常にやさしいが、複雑さ、スケールの大きさは感じません。02を一回りほどこじんまりとさせた感じ、07はあまり飲んでいませんが、これが07のビンテージの特徴なのでしょうか。フランスパンだけ口に入れ、ワインを飲むとさすがフランス同士美味しいです。チーズと一緒に、うんっ、いまいち、チーズの塩気とワインのスパイシーさが口の中で喧嘩しているようで合いません。ジュヴレシャンベルタンとはいいマリアージュでしたが、ヴォーヌロマネとの相性は悪いですね。と言うかクロデレアと合わないだけなんでしょうか。チーズとワインのマリアージュ、何でも合うと思っていましたが意外と難しい。勉強になりましたわ。あ~、釣りに行きたい。
2011.01.11
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年末年始に飲んだ日本酒、ワインはこれらです。日本酒 3本、ワイン 2本(本当は4本ですが)、黒龍 垂れ口 本醸造梵 GOLD 純米吟醸久保田 萬寿フランソワ・ラマルシュ VR1er マルコンソール2007ベルトラン・アンブロワーズ GCコルトン2003黒龍・・・黒龍のなかで唯一、日本酒度がマイナスの甘口で毎年楽しみにしているお酒。ふわっとした甘味の中にキレがある旨口のお酒。昨年のような口に含んだときのピリピリ感は少ない。余韻に苦味が残り、盃が進まなかった。今年の出来はイマイチか?梵・・・色は特徴のある淡い黄金色、トロピカルフルーツの香りが少し、米の甘みをわずかに感じ、白ワインの様にスッキリとした喉越し。これは旨くて価格がお手頃なのでリピートだ。久保田・・・香りは控えめ、口に含むと雑味はなく、フルーティな味もなく、スーっと喉を通っていく。すっきりしていて呑みやすい。自己主張しない高級な食中酒か。フランソワ・ラマルシュ・・・在庫処分か、大きく値下げされていた。低い温度から抜栓。1時間くらい経ち温度が上がってくると、複雑な香りが次々と立ち昇る。06に較べると軽いですが、1級で6000円なら買いでしょう。ベルトラン・アンブロワーズ・・・この蔵は濃厚、果実味が強すぎて酸味が少ないため好きではないのですが、これは濃過ぎずエレガントでミネラル豊かで美味しかった。ぞんざいな扱いをして、2年ほど部屋の隅にほったらかしてあったワイン。意外な味でビックリ。
2011.01.09
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明けまして おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。皆さん、お正月何をしてお過ごしでしょうか。僕は 新春 初笑い!よしもと新喜劇ツアーでなんばグランド花月に行ってきました。年末からの雪は滋賀県でもかなり降った模様で多賀SAを過ぎた辺りまで積雪がありました。渋滞に巻き込まれる事もなく予定通り難波に到着。1日4公演の2回目を見ましたが、なんとABCで生放送されるとの事。テレビに映ったんでしょうか?(録画しとけばよかった)司会進行はトミーズとハイヒール、前から6列目、近くで見る事ができました。CMの時の話が面白かったですね。漫才は豪華な顔ぶれ、トップは、最後のM-1王者 笑い飯、続いて、矢野・兵頭、 宮川大助・花子、 シャンプーハット、 今いくよくるよ、中川家、 オール阪神・巨人、 銀シャリ、 トミーズ、 メッセンジャー、大木こだまひびき、 トリは中田カウス・ボタン でした。漫才がメインで新喜劇は30分の公演でしたが堪能できましたよ。笑って食べての楽しい一日でした。今年は笑える事が多い年になるといいなあ。皆さん、拙いブログをマイペースで更新、たまに放置していきますが、どうぞよろしくお願いします。
2011.01.03
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