全7件 (7件中 1-7件目)
1

週末の海は時化模様なので、釣りはなし。相木屋さんに魚の買出しに行ってきました。美味しそうな魚がいっぱい敦賀沖で捕れた立派なサクラマスが3000円で売っていました。越前カニやウニ、煮付け用の子持ちカレイ等を買ってきましたよ。帰ってから、カレイを煮付けように捌いて、黄色いタグ付きの越前カニお供のお酒は飲み残しの今年3本目の黒龍 垂れ口 本醸造と年末に頂いた八海山 本醸造八海山 本醸造産 地:新潟県酒 質:本醸造日本酒度:酸 度:アルコール度:16%使用米:精米歩合:55%製 造:平成21年12月何も言う事はありません。うまかった。
2010.02.27
コメント(7)
若狭湾サーフ 2月25日(木) 06:30ー07:00チョット前までは雪が降って寒い寒いと震えていましたが、数日前から一気にポカポカ陽気と言うか暑いぐらいになってきました。こうなるとシーバスアングラーとしてはジッとしていられず、まだ早いと分かっていても陽気に誘われて、ついつい釣り場に行きたくなる衝動に駆られます。狙いは冬シーバスではなく、春シーバスを求めて毎年通うサーフに、例年釣れだすのは4月に入ってからなので、釣れるなどという淡い期待は持っていません。ポイントに着くと同じ行動をとる釣りバカは他にもいました。平日の朝だと言うのに気合いのはいったアングラーが2人も居ました。いつも通りの攻め方を、広範囲のシーバスにアピールするために、先ずはコモモ2鰯腹橙をうねりはほとんど無く、水は若干濁りが残っている。フォローの南風が強いので、ルアーが気持ちよくよう飛びますわ。次に近くに寄ってきたシーバスがいる筈だと仮定して、食わせる為のルアーをサスケ95Fアユを投げる事、数投目目の前2メートル程の距離で、ルアーをピックアップする寸前に50センチくらいのシーバスがルアーに襲いかかりました。しかしうまくフッキングせず、反転して海に帰って行きました。その後アタリはありませんでしたが、シーバスの姿を確認でき、今年もこのサーフに寄ってきている事に、何となく嬉しいと言うか安心して帰路につきました。ロッド:ラグゼ コーストラインEGー86MHリール:シマノ センシライトmg C3000ライン:ユニチカ シルバースレッド ソルトウォーター20lb PE1.2号 リーダー ナイロン16lbルアー:アイマ コモモ2イワシ アイマ サスケSF-95 鮎
2010.02.25
コメント(4)

月曜は今季初サクラマス釣行を計画しているので、前夜にシーバスをサクッと釣って良い流れで九頭竜川のサクラマスに臨もうと思っていました。ブルマンさんを誘って毎度Pに行きましたが、前回よりもベイトの数は減っていてシーバスの気配もないので、テンションは下がりまくり、寒さで手は冷たくなり、1時間ほどでいやになり終了。明日に備えて早めに床に就きました。翌月曜日、悪い流れを引きずり、ここ数日の減水で釣果が思わしくない等、厳しい釣行になる事が予想される中、万に一つの可能性を求めて九頭竜川に向け出発しました。寒い朝、田んぼには氷が張っている。今日は一箇所で粘ろうとコンスタントに釣果がでている高屋橋上流右岸で釣り開始、先行者は3名、声をかけ隣に入れてもらう。水色はやや澄んでいる。シュガーディープ ショートビル赤金で攻めるがリップが底にトントンあたるので、アスリートS90 黒金腹橙に替え攻めるが反応はない。岐阜の釣り人さんが高屋に来ているはずなので電話をすると、下流にいますとの事なので移動を、お会いするのは初めてなので、自己紹介をしてしばしお話を、少し離れた所で釣り再開、ここは水深があるのでディープ系を使う。朝方は冷え込んで寒かったが、日が上るにつれ気温が上昇してきてちょっと暑いぐらい、春一番に誘われて、フレッシュなサクラが遡上してこないかな。釣りが出来るのは12時まで、水位が上がってきて流れもよさげな感じになってきた。最後は岐阜の釣り人さんと並んでキャストを続けましたが・・・、タイムリミットになり終了。岐阜の釣り人さん、どうもお疲れ様でした。想像以上に厳しい釣りになりましたが、また宜しくお願いします。ロッド:ufmウエダ トラウトスティンガーボロン82リール:ダイワ セルテート2500R-カスタムライン:サンライン キャストアウェイ25lb PE1.5号 リーダー ナイロン16lbルアー:シュガーディープ赤金、黒金腹橙 ショートビル 赤金 ジャクソン アスリートS90 黒金腹橙
2010.02.23
コメント(6)
C4 記録☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油49L(平成22年1月30日) 走行距離・・・613km 平均燃費・・・12.6km/l ・総走行距離 17,808km(平成22年1月30日)1月は元旦から積雪があったりして遠出をしなかった為、あまり走行距離が伸びていません。普段は軽に乗っているので、C4は車庫の中で冬眠状態でした。まさに箱入りシトロエン(?)ですか。
2010.02.20
コメント(0)

今週末は久しぶりによい天気になりました。タイトルは「サクラマス 九頭竜川釣行」になる筈でしたが、見事にやってしまいました。寝坊しました。土曜日、福井に用事があり、ついでに釣りを1~2時間しようと思い準備万端で就寝し、6時に目覚ましをセットしていたのですが、起きたら9時過ぎ、釣りをする時間はとれない。福井に到着し、ロッドを振る時間はないが川の様子だけでも見に行こうと先ずは高屋橋上流右岸を、12時過ぎ引き上げてくる方に声をかけ状況を聞いてみると、65センチを釣ったとのことおめでとうございます。羨ましいですな。上流を目指す。高屋橋上流左岸は今年調子が良い為か、等間隔でアングラーがズラッーと15人程並んでいました。天池橋下流左岸サクラが釣れて数人のアングラーが集まっているように見えますが・・・、帰る時間が迫っているので、後ろ髪を引かれる思いで九頭竜川をあとにしました。翌日曜日夕マズメ、シーバス 5戦目に行ってきました。2月14日(日)17:45~18:45 5戦目今日もベイトは居る、流芯の脇、流れが緩い所で時々ベイトがザワついている。まだ明るいので、ルアーはショアラインシャイナーR40 イワシを数投目にヒット、引きが弱くほとんど抵抗する事なく上がってきた。40センチくらいのチーバスさんでした。幸先良いスタート、この後、バイト、ヒットが続きますがフッキングまでには至りません。暗くなり、R40 チャートリュースに替えるシーバスの気配はありますが、ルアーへの反応はなく7時前に終了しました。何とか1本とる事は出来ましたが、サイズが小さい大きなサイズはいないのでしょうか。もう暫く通ってみます。ロッド:ジャクソン ゲートG782RRリール:シマノ センシライトmg C3000ライン:ユニチカ シルバースレッド ソルトウォーターPE 1.2号 リーダー ナイロン16lbルアー:ダイワ モアザンX-cross 95SSR チャートリュース ダイワ ショアラインシャイナーR40 イワシ、チャートリュース エバグリーン コルセア
2010.02.14
コメント(6)

2月4日(木)20:00~21:00 3戦目前回バラシたのが悔しくてリベンジに行こうかどうか考えていました。週末は暴風雪の予報なので釣りは無理みたいだし、行くなら今晩しかないかなと、雨雲レーダーでチェックすると雪雲が時々通過している。気温は1度か寒い、う~ん、30分程パソコンの前で悩んだ末、行ってきました。路面は所々薄っすらと雪が積もっていたので、慎重な運転で無事ポイントに到着した。こんな日に他に釣り人が居るわけもなく貸切状態で、好きな立ち位置で好きなエリアを攻められた。ベイトはそこそこいるが広範囲に散らばっていて、シーバスに追われている気配もなく悠然と泳いでいる。たまにボラが飛んでいるだけ、こりゃ期待できそうにないなと思いルアーをキャストすると、意外にも1投目からコンコンと小さなアタリがある。2投目、ルアーが着水しハンドルを巻き始めるとグゥ~ンとロッドに重みが乗る。ヒットだと同時にど派手なエラ洗い一発、でルアーが弾き飛ばされバレちゃいました。サイズはフッコ級か、その後は、たま~にボコッとボイルがありますが、ルアーには見向きもしてくれず、その上、雪が舞い出し時折顔にあたるのが冷たく、風も徐々に強くなり釣り辛くなってきたので納竿とした。2月7日(日)18:00~19:30 4戦目夕方には風は収まってきていて、ベイトの動き等を明るい内に確認したかったので早めに出撃した。先行者が一人いらしてお話をすると、秋シーバスは何処で釣れていたとか、1月はあそこが良かったとか色々親切に教えて下さいました。さて、暗くなりベイトの動きが怪しくなってきたので釣りを開始、時折、ベイトがザザッーと逃げ回っているので、先ずは水面、水面直下を意識してモアザンX-cross 95SSRを、流れに乗せ軽いトゥイッチを入れながらデッドスローでリトリーブしてくる。反応がないので、定番のコモモSF-130スリムに替え攻めるが、全く反応はない。時々発生するボイルを観察していると、沖ではなくかなり手前の方でボイル、それもシーバスがたくさん居る感じではなく、数匹がベイトを追い回している様に思われる。このような状況の時は釣れない事が多いんだよな。案の定バイトも無く、ボイルも減ってきたので19時半に終了しました。ここのシーバスはぼちぼち終焉をむかえそうな状況ですね。日曜は小浜に行ったついでに釣具屋に立ち寄り、ブルマンさんが紹介していたシマノのパワープロを購入しました。1.5号 22.6lb シーバス・サクラマス用にセルテートに巻いて使います。シマノ パワープロ [Power Pro] PL-515H 【ホワイト/150m】 / エギング・ルアーに最適なPEラインロッド:ジャクソン ゲートG782RRリール:シマノ センシライトmg C3000ライン:ユニチカ シルバースレッド ソルトウォーターPE 1.2号 リーダー ナイロン16lbルアー:ダイワ モアザンX-cross 95SSR チャートリュース アイマ コモモSF-130スリム コットンキャンディー、チャートリュース
2010.02.08
コメント(4)

長~い冬眠から覚め、久しぶりの釣行ネタになります。今日から2月、そうですいよいよ九頭竜川のサクラマスが解禁です。早速、釣具屋さんから釣果メールが入ってきていて、俄然気持ちが高ぶってきました。今年も年券を購入して何度か通おうと思っています。長いことロッドを振っていなかったので、鈍った身体に気合を入れ、感覚を取り戻さねばと思い、ブルマンさんを誘ってシーバスを狙いに行って来ました。期待は全くしていなかったのですが、ポイントに着いて海を見ているとベイトが結構居て良さげな雰囲気を醸し出していました。これはいけるかも、僅かな期待を持ちいざ釣り開始。先客がいたので、ストラクチャーのあるちょっと釣り難い場所に入った。ベイトは満遍なく居ますが、シーバスのボイルはありません。微妙な雰囲気が・・・しばらくしてフルキャストして、ルアーが着水しハンドルを数回巻いた所で、ドンッ とロッドに重みを感じる。と同時にドラグがジリジリと鳴り、ラインが出される。手前にはストラクチャーがあるので、沖でエラ洗いをさせて弱らしてから寄せてこようとするが、こちらの意に反して潜ろう潜ろうとし、何と手前の沈み岩に向かって走ってくる。そして、岩の裏に入り込まれ微動だにしなくなる。お主なかなかやるな。これまで幾多の修羅場を潜り抜けてきたのだろうか。ロッドを左右に軽くあおるが動かんので、テンションをゆるめてしばし放置プレイ奴がグッグッと動いた時に、ショックリーダーが岩に擦れる様な感触がロッドから伝わり、フッと軽くなった。リーダーを切られた。でかかったのに、久しぶりのシーバスだったのに、敗因はシーバスを掛けた後のランディングする場所をイメージしていなかったからだ。気を取り直してキャストし続けると、コンと小さなアタリがまたヒットだ、と同時にエラ洗い、大した抵抗もなく上がってきた。55センチのシーバスさんお腹がぺっちゃんこだったので、産卵後の個体だったのかもしれません。小さいけれど今年の初物だ。まさか釣れるとは思っていなかったので、嬉しいその後はアタリもなくなり、早めに納竿しました。ブルマンさん、同行してくれて有難うございました。翌日の夜は行く気はなかったのですが、9時過ぎに外に出てみると風はなく、まん丸お月さんが時折、雲から覗いているのを眺めていたら無性に釣りに行きたくなり、気が付いたらポイントに着いてロッドを振っていました。海の状況は昨夜と同じで、シーバスのボイルはありません。時間は淡々と過ぎていき魚からの反応はありません。30分程経った頃、コンコンとバイトがあり次の1投でヒットに持ち込む、昨日の経験からストラクチャーのない方に誘導しようとするが、サイズが小さくゴリ巻きであっさり寄ってきました。50センチ強のシーバスさんその後はバイトがなくなり正味1時間程で終了しました。ちょっと肩慣らしのつもりがいきなり本気モードに突入してしまいました。ロッド:ジャクソン ゲートG782RRリール:ダイワ カルディアヒットルアー:アイマ コモモSF-130スリム ゴールドチャート、RHパール
2010.02.01
コメント(10)
全7件 (7件中 1-7件目)
1