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7月27日(火) 02:00ー03:30連日猛暑がつづいておりますが、皆さんばてていませんか。さすがにこれほど暑いと重い赤ワインは飲む気がしませんので、軽めの喉越しのよい赤ワインやスパークリングワインを飲んでいます。この日は夕食時に冷やした赤ワインをグビグビと飲みすぎ、そのまま深い眠りに1時過ぎに目が覚めるとメールに着信あり。jishinさんからだ。「シーバス居ますね。3バラシでした。」行くしかありませんね。直ぐにタックルを車に積み込みポイントにゴー、すぐに到着。ポイントが近いっていいですねえ。山間部で雨が降ったのか少しだが濁りあり、水位高い、流れがある。良さげな感じじゃないですか。上から探りながら下っていくと、バシャとシーバスらしき捕食音がルアーを通すが無反応、トップから水面下まで探るが無反応、忘れた頃にバシャ、こんな状況が続くが、結局バイトには至らず3時半に終了した。魚は入って来ていると思われるので、暫く通ってみます。ロッド:パームス サーフスター86Lリール:ダイワ セルテート2500R-カスタムライン:サンライン キャストアウェイ25lb PE1.5号 リーダー ナイロン16lb私用ルアー:ハンマー スリム90 イエロー アイマ ソルトスキマー クラウン デュエル ハードコア110F イワシ
2010.07.28
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7月19日(月) 九頭竜川梅雨が明けたと思ったら連日の猛暑、すでにバテ気味のソルト魂です。春のサクラマス狙いの時から、夏になったらリバーシーバス狙いで九頭竜に行きましょうと話しをしていまして、いよいよ実行に移す日がやってきました。同行者は、リバーのプロフェッサー 岐阜の釣り人さん、15時にコンビニに集合して、岐阜の釣り人さんの車に乗せていただき一路九頭竜川へ、途中、薄手のウエーダーを買う為にFポイントに寄り、高かったですがリバレーのゴアテックウエーダーを購入しました。(ほとんど衝動買い)初ゴアテックです。明るい内にポイントを幾つか見て回り、太陽が傾きかけた頃、最初のポイントの明治橋に入る。(私の数少ない実績Pのひとつ、それにしても水が汚いぞ)流れ込みがあり本流との流れの帯の向こうに着水させ、帯を横切るようにルアーを通したいが飛距離があと少し足りない。それで対岸に移動する為、足を動かそうとするがほとんど動かずにいたため右足が泥に沈み込み抜けない。しばらく泥と格闘し、なんとか脱出する。ホッとしたのも束の間、コンクリートの斜面を草に?まりながらのぼっていると、足を滑らせ膝を打ちつける。新品のウエーダーが・・・、気を取り直し対岸へ行くが流れは緩く、釣れる気が全くしないので早々に切り上げて九頭竜川に移動。目ぼしいポイントをたたいていきますが・・・、一度だけピックアップ寸前にバシャッと水面を割って出てきました。帰る時間になりましたので、途中、○屋でお腹を満たして帰路に就きました。九頭竜のリバーシーバス、そう易々と釣れません。今回は岐阜の釣り人さんの釣り方(ルアーの着水位置、流し方、リトリーブ、ロッドさばき等)を観察して勉強させていただきました。まあ今回は下見と言う事で、次は本気で獲りにいきましょう。(負け惜しみですがね)次回はお腹だけではなく心も満たされる釣行にしたい。
2010.07.21
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梅雨が明けると同時に暑い暑い夏がやってきました。本当に暑いです。日曜日は毎年恒例となりましたカッターレースが開催され、会社からも1チーム参加しました。私は選手ではありませんが、準備係で朝から夕方まで応援に行ってきました。結果は過去最高の2部の準優勝でした。さて、暫くお休みしていた雨後のシーバス狙いに近所のPへ行ってきましたよ。金曜はまだ濁りがきつく、流れが速いので厳しいだろうと判断して、好条件になるだろう土曜、日曜の夜に出撃してきました。しか~し、結果はバイトすらなく完全ボーズをくらいました。やはりこのPではそう簡単にはシーバスを釣らしてもらえませんね。(落胆)ここがだめなら、あそこへ行こうという事で、本日夕方から九頭竜川へシーバス狙いで行ってきます。
2010.07.19
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ビンゴゲームが終わり、最後に試乗会この時には既に雨は止んでいた。用意された試乗車は、右から、プジョー3008、シトロエンDS3、プジョー308CC、シトロエンC5、プジョー308SW、写っていませんが他にシトロエンC3、シトロエンC4、プジョー207以上8台、試乗したのは、7年ぶりにモデルチェンジしたばかりのシトロエンC3サイズはフィットやヴィッツをひと回り大きくしたぐらいで、全長は4mを切り扱いやすい大きさです。外観でもっとも目立つのは、ドライバーの頭上後方まで広がる「ゼニス フロントウィンドウ」。昔、シトロエンが試作したヘリコプターのキャノビーをイメージしたそうです。車に乗り込むとやや大ぶりのシートは身体をふんわりと包むようにサポートする。スポーティーな3連メーター、メーター類を覆う部分が光を透かすタイプ内装の質感は先代のプラスチッキーな造りから大きくクオリティーが上がっている。走り出すと直ぐに気づいたのは静かさと乗り心地の良さ、段差を乗り越えてもゴンッとしたショックは伝わってこず、「フワンフワン」という周波数の低い揺れ、上級車種のハイドロに似た乗り味でした。C4よりもシトロエンらしいほんわかした乗り心地ですね。1.6のエンジンはBMWとの共同開発でプジョーにも乗っていて、2000~3000rpmの常用域に厚いトルクがあるので、とても扱いやすく普通に走っていても楽しく感じられる。ミッションは時代遅れの4ATですがシフトショックは皆無で、これもC4より洗練されています。このベースグレードはアルミホイールも標準装備で209万円なり。良心的な価格設定ではないでしょうか。そこそこ売れそうな車だと思います。これの3ドアバージョンになるDS3はAT仕様には既に試乗済みですが、6MTに興味があります。金沢店にある試乗車を借りてくるそうですので、その時に乗ってみたいですね。DS3 前後最近、コンパクトサイズのマニュアル仕様車が気になっていまして、先日福井に行った時にも○○に試乗してきましたよ。詳しい事は次回に・・・、
2010.07.14
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7月4日(日)毎年恒例のプジョー・シトロエン合同ツーリングに昨年に引き続き参加してきました。この合同ツーリングは、プジョー福井、シトロエン福井、福井ヤナセ中央、プジョー・シトロエンジャポンさんによる手づくり感のあるアットホームなツーリングです。前日から降り続いていた雨も朝には小降りになり、昼ごろには上がる予報。北陸道を走り出して直ぐに「霧の難所」杉津辺りから濃い霧が発生してノロノロ運転でしたが今庄に入ると霧は晴れていました。後で知りましたが、霧のため通行止めになった時間帯があったとのこと。(引っかからなくてラッキーでした。)定刻前に集合場所のプジョーショールームに到着。ショールームに展示してあった車は、新型スポーツクーペRCZ概要は、「2+2」のパッケージングとなるボディのサイズは、全長×全幅×全高=4287×1845×1359mmで、ホイールベースは2612mm。コンセプトカーほぼそのままの、流麗な曲線を描くエクステリアは、ルーフとリアウィンドウに二つの膨らみを持つ「ダブルバブルルーフ」と、Aピラーからルーフ、そしてCピラーにつながるアルミパネル「アルミナムアーチ」からなるデザインがハイライト。前後フェンダーも丸く大きく張り出され、スポーティ感を強調。標準で備わるアクティブリアスポイラーは、速度に応じて2段階に角度を自動調節する仕組みを持つ。インテリアでは、優しい手触りで上質感をアピールする新素材「プジョーテクノテップ」をダッシュボードに採用。一方、メーターを縁取るクロームのリングなどでスポーティな印象も高められている。日本市場に導入されるモデルは、6段AT(右ハンドル)と6段MT(左ハンドル)の2種。いずれも1.6リッター直4+ツインスクロールターボユニットが搭載される。6ATモデルは156psと24.5kgmのパフォーマンスで、6MTモデルには200psと28.1kgmを発生するハイパワー版が用意される。価格は6ATモデルが399.0万円、6MTモデルが423.0万円。2010年5月21日より、プジョーオフィシャルホームページ内の「RCZ」スペシャルサイトにて、予約受付を開始する。正式な発売は7月下旬を予定している。 (webCGより引用)挨拶や日程の案内等が終わり、RCZを囲んでの記念撮影の後、いよいよ恐竜の森に向けて出発した。総台数は40台ほど、出発を待つシトロエンたち滅多に拝めないC4の後姿恐竜の森に到着、勢揃いしたプジョー・シトロエン軍団全体シトロエン軍団(C2、C4サルーン、C4クーペ、C4ピカソ)昨年参加していた2CV、BXに会えなかったのは残念昔、乗っていたのと同年式のBXにはあいたかったなあ。後ろに見えるたまご型のドームは、開館10周年を迎えた恐竜博物館です。恐竜博物館はこんなところ貴重なノアールオプシディアン(黒)のスリーショット暗くて分かりづらいですがテントの中でバーベキューをしています。バーベキュー お腹が満たされ、皆さん和気藹々と過ごされています。これまた恒例のビンゴゲームを、ビンゴゲームくじ運のない私ですので、欲しかったセバスチャン・ローブのサイン入りキャップは当たる訳がなく、C5のミニカーとステッカーを当てるのが関の山でした。この頃には雨は上がり、次は試乗会に、試乗した車はシトロエン C3C3(C3試乗に続く)
2010.07.12
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今日は梅雨の中休みで朝から太陽が照りつける中、シトロエンの洗車&ワックス掛けをし、海岸線を軽く走ってきました。水晶浜には県外から来た海水浴客が、水着姿のお姉さまもいらして目の保養になりましたよ。釣りの方はまだ休み中ですが、先週末の大雨以降、川で良型のシーバスがあがっています。ぼちぼち出撃しないといけませんな。釣りネタはありませんので最近購入したお酒を、黒龍 しずく産 地:福井県酒 質:大吟醸日本酒度:酸 度:アルコール度:15%使用米:東条産山田錦精米歩合:35%酵 母:自社培養酵母購入店:製 造:平成22年6月価 格:10500円(1800ml)このお酒は年に2回販売される限定品で、久しぶりに行きつけの酒屋で予約して購入しました。「酒袋より自然に滴り落ちる一滴から「しずく」と名付けられた大寒造りの大吟醸酒。透き通るように綺麗な味わいをお楽しみ下さい。」と書かれています。飲むのが楽しみですが、もったいなくてなかなか開ける事ができませんわ。夜は花城にある与三郎寿司へ、海鮮ちらし 少し食べてからあわてて写真を撮りましたので汚い画像になりました。上にぎり ネタはあなご、甘エビ、数の子、ウニ、イクラ、アジ、中トロ、スズキの8貫新鮮な寿司を食べたらもちろんお酒をとなるのですが、残念ながら月曜日は済生会で人間ドックを受けますので、泣く泣くお茶で我慢。ドックが終れば飲んでやる。でも毎日晩酌していたら、また釣りに行けなくなるなあ。限定入荷品!入手時のみご案内します(突然) 黒龍 しずく(化粧箱入り)価格:15,750円(税込、送料別)
2010.07.10
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W杯サッカーも決勝戦のチームが決まり、オランダ、スペインどちらが勝っても初優勝と言うことで母国ではさぞかし盛り上がっていることでしょう。日頃、あまりサッカーに興味のない私ですが今回は日本の試合はもちろん、他国の試合もかなり見ていました。決勝戦は12日未明キックオフ、1点勝負の面白い試合になると思われますので楽しみですね。こう蒸し暑い日が続いていると、どうしてもビールやスパークリングワイン等の泡物を飲みがちになります。夏向きの日本酒はないかとお店の方に選んでいただいたのは、鳳凰美田 純米吟醸発泡酒、鳳凰美田 純米吟醸 発泡酒産 地:栃木県酒 質:純米吟醸日本酒度:+3酸 度:1.5アルコール度:16%~17%使用米:若水米 十割精米歩合:55%購入店:越前酒乃店はやし 福井春山店製 造:平成22年5月価 格:1575円(4合瓶)「絞りたて新酒を瓶内で発酵させたため、開栓時にガスでお酒が吹き出す恐れがあります。瓶を振ったり衝撃を与えないで下さい」と注意書きが、吹き出さないように慎重にそろりそろりと開けてゆきます。うすにごり酒なので、軽く瓶を揺すりうすはりに注ぐ。色はカルピス、ヨーグルトの甘い香りが広がる。口に含むと香りとは裏腹に甘みはあまり感じず、キリッとした辛さが主張する。鳳凰美田のお酒は、フルーティ-な吟醸香と芳醇な味わいが特徴ですが、このお酒はやや辛口に仕上がっています。2日目も同じ味わいでしたが、3日目以降はシュワシュワ感、辛さがなくなり、変わって甘みが前面にでてきた。口の中に纏わりつく甘さで、味も単調になり杯が進まない。開栓後は2日くらいで飲み干し、シュワシュワとした清涼感溢れる喉越しを楽しむのがよいかと思います。鳳凰美田 純米吟醸発泡価格:1,575円(税込、送料別)
2010.07.07
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久しぶりの更新、釣りは5月末にキス釣りに行って以降お休み状態です。釣りの話はありませんので、暑い季節にオススメのお酒を紹介します。1本目は左の美丈夫 ゆず酒美丈夫 ゆず産 地:高知県安芸郡田野町 濱川酒造アルコール度:7~8%原材料:日本酒、高知産ゆず、蜂蜜購入店:越前酒乃店はやし 福井春山店製 造:平成22年価 格:1660円(4合瓶)高知県産のゆずをふんだんに使用したフレッシュで、爽やかな日本酒ベースのリキュール、ゆずの爽やかな酸味、日本酒の旨み、蜂蜜の甘さがバランスよく融合し、飲み易い味に仕上がっています。後口はちょっとほろ苦い。おすすめの飲み方は、アルコール度数が8%と低いのでソーダ水では割らずにロックかシャンパン割りがオススメ。2本目は鳳凰美田さんのゆず酒鳳凰美田 ゆず産 地:栃木県 小林酒造アルコール度:12~13%原材料:日本酒吟醸酒、栃木県産ゆず購入店:越前酒乃店はやし 福井春山店製 造:平成22年価 格:1400円(500ml)こちらは自社の吟醸酒で仕込んでいて、美丈夫よりも高級(たぶん気のせい)、濃厚な味わいです。少し甘いのでソーダ割りまたはロックがオススメ、ゆずの香りと酸味・苦味がとても良くグラスがすすみますよ。飲み易いからといって調子に乗ってグビグビ飲んでいますと、アルコール度数は高めなのでしっかり酔っ払いますのでご注意を・・・、このお酒は福井のはやしさんで購入しましたが、車好きな店員さんで色々と話し込んでいたら、ヤナセにいいポルシェの試乗車が期間限定でありますので是非乗ってみてくださいと言うのでそれではと試乗してきました。試乗したポルシェはポルシェ 911カレラS 写真は他から引用私がどうこう言う事ができる車ではないので、簡単に試乗した感想を可変ダンパーをノーマルに設定して、法定速度を守って普通に走っていれば、乗り心地は良く排気音は控えめでポルシェに乗っている感じではありません。しかし、ひとたびアクセルをグッと踏み込めば回転軽の針は一気に上がり、特に4000rpmを越えてからはそれはそれは堪りません。快感ですわ。え~、こちらに詳細な試乗記が書かれていますので、興味のある方は見て下さいね。ポルシェ カレラS 徹底試乗記価格は1500万とのこと、この車のオーナーになれることは絶対にありえませんので、今回の試乗はいい思い出になりました。高知県産ゆずを使ったお酒。果汁たっぷりでおいしい土佐和リキ価格:1,660円(税込、送料別)鳳凰美田 ゆず酒価格:1,400円(税込、送料別)
2010.07.05
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