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シーバス釣りですが近場のポイントの状況が良くない事もあり全く行っておりません。しばらく釣行記は書けないと思います。何処かいい所はないですかね。C4 記録☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油43L(平成23年10月23日) 走行距離・・・565km 平均燃費・・・13.3km/l ・総走行距離 29,792km(平成23年10月23日)金曜日に芦原から帰ってきたときにふとメーターを見るとピッタリ3万キロの表示になっていたのでパチリと、年間、約1万キロ走行、エンジンは好調、乗り心地はしなやかになり車の状態は今がベスト、これから2年間が一番おいしい時期ですね。この前車検をした軽(5年、28、000キロ)共々、大事に乗っていきましょう。
2011.10.30
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バーンズさんのブログから記事を引用しました。>注意:下記に記したJR鉄橋下流域より天池橋までの一部区間は漁場により「刺し網」「カニかご」が仕掛けてありますので釣り禁止区域とさせていただきました。徹底をお願いします。地元漁師の方々が大変困っておられるとの事ですので宜しくお願いします。漁が行われているのは聞いていましたが、何処かは知りませんでした。自然豊かな九頭竜川でこれからもシーバス釣りが続けられるように一人のルアーマンとして最低限のマナーは守っていこうと思います。
2011.10.24
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10月21日(金)春から待ち焦がれていた九頭竜川中流域でのシーバスゲーム、ようやく機会がやってきました。少し仮眠をした後、福井に向けて出発、23時前に待ち合わせ場所に到着。コンビニで見つけた新しいデザインの琥珀エビスを呑んで就寝。琥珀は苦味を抑えたまろやかな味わいでおいしかった。3時に目が覚め準備をしていると、案内していただくamadaboさんがいらっしゃいました。初めましてと挨拶をして最初のポイントへ、地形と攻め方をレクチャーしていただき釣りを始めましたが、暗くてイメージがいまいち掴めず、明るくなってからもう一度来ましょうということで移動、その前に橋脚の明暗部で数投するがバイトはなし。次のポイントはサクラマス狙いで何度も来ているので地形はよく分かっているところ、流芯に沈んでいるストラクチャーにサスペンドしているであろうシーバスを狙うが反応はなし。明るくなり最初のポイントに戻る、先程とは違い、地形、攻める所がよく分かる、流れが合流している場所のかけあがりにシーバスが潜んでいるので、その向こうへキャストして流してくればヒットしますとの事ですが、悲しいかなあと少しが届かない。追い風が吹いていれば可能だが、無風なのでそれも期待できない。キャスティング技術の向上を痛感、一度シーバスっぽいボイルがありましたが、結局バイトはなく移動、ここはサクラマスの有名ポイントですが、いつも先行者がいて入るのは初めて、減水の影響で流れが弱く、ここでもバイトを得ることは出来ず今回の釣行は終了。その後、バーンズの社長さんに紹介してもらう予定でしたが、漁協の方との話が長引くとのことで会うことは出来ませんでした。これからもシーバスを釣る事ができる環境をつくろうと動いている社長さん、詳しいことはバーンズさんのブログで、今回、使用したルアーは、バーンズ ガーゴイル トッパー、 LDS118、死んだアユが流されるのをイメージしてLDSをナチュラルドリフト、シーバスがガボッとヒットになるはずだったのですが・・・、アユがちらほら流されていましたので祭りはもうじき、近いうちに必ずリベンジしてきます。帰りにFPに立ち寄り、ショアジギ、磯マル用にリールを購入、シマノ ツインパワー SW4000XGふつうのツインパやバイオSWで十分なんですが、ステラとほとんど機能的に変わらないツインパSWを購入しました。昼からはカズ船長さんにジギングに誘われているのでジグも購入、昼の部、ジギングは15時に出港、メジロがぽつぽつ釣れているとのこと、何箇所か回りますが誰にも反応はなし、右肩が痛く上がらなくなってきたのでメジロは早々に諦め、カブラでおかずの根魚狙いに変更40センチ近い高級魚キジハタその後もあきない程度にヒットがありました。ツインパに入魂。カズ船長の弟さんにもヒットしていましたがサワラがいるようで、カブラを高速で回収中にガツンとアタリがありました。今回もカズ船長さん、ありがとうございました。夜はキジハタで一杯、お酒は白岳仙 ひやおろし、丹波の黒豆キジハタ 刺身もっちりした食感、上品なあまさ、煮付け飲んべえにはたまらん、幸せなひと時。(シーバス)ロッド:テーパー&シェイプ ブルーバレルCBBKS-86MLS リール:ダイワ 10セルテート 2508RHライン:サンライン キャストアウェイ 1.2号 20lb リーダー ナイロン20lb(ジギング)ロッド:テンリュー ジグザム561S-2 リール:シマノ 09ツインパワー SW4000XGライン:ダイワ 2号 リーダー ナイロン30lb
2011.10.22
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(バーンズさんのブログより転載)ここ最近、シーバスがさっぱり釣れなくなった敦賀(川でセイゴは釣れています)を離れて福井までプチ遠征してきます。行き先は福井が誇るリバー、“九頭竜川”、案内していただくのはドラゴンリバーのエキスパートアングラー“amadaboさん“リバーシーバスの釣り方を勉強させてもらいます。ビッグなシーバスを夢見て行ってきますね。
2011.10.20
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金、土と久しぶりにまとまった雨が降り、低調だったシーバスの釣果も上向いてくるはずと思い出撃のはずが、土曜は夜から土砂降りになり中止、釣行された方の話を聞くとイマイチだったようです。翌日曜の夕マズメに釣行開始です。久しぶりに西のサーフへ向かいましたがうねりがあり竿出しは無理、次にM川へ、先月の大雨で河口の様子が大きく変わっており、橋から下は川幅いっぱいに水が流れていて、中洲が小さくなり海への流れ出しが左から右側になっていました。次は湖へ移動、雰囲気は悪く、ごみが多くてルアーが引きづらそうだったので竿は出さず。結局、夕マズメは竿を出す事無くC4のドライブとなりました。晩御飯を食べた後、S川へ出撃、ササニゴリで良さげな雰囲気でしたがシーバスはお留守、1時間で嫌になり移動、実績ポイントを見て回りますが何処もシーバスお留守、一箇所だけサヨリが沢山溜まっているポイントがありましたが、シーバスは居ないよで・・・、しばらくは厳しい状況が続きそうですね。話は変わり、これは土曜日にjishinさんが川で釣ったシーバスですがヒラスズキに見えませんか。ヒラスズキの特徴が見られます。頭が小さい、体高がある、尾鰭の付け根が太い、尾鰭の切れ込みが浅い、そして、下顎に鱗っぽいのがあったそうなので、ヒラなんでしょうか?
2011.10.17
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急にシーバスの釣果が聞かれなくなりましたがどうなっているんだ。という事で皆で手分けしてシーバス調査に行ってきました。水曜の夜、自分は東の方へ出向きましたが何処もお留守、西の方へ出向いた隊員(釣り友)からもお留守との情報が、更に遠い西方面へ行かれた隊員からもノーバイトでしたとの入電が、調査は何処もお留守という結果で徒労に終わりました。トホホ、昨年の今頃はサヨリパターンでのシーバスをポンポン上げていたのですが・・・、通っていたポイントからは見事にサヨリが居なくなり、それを捕食していたシーバスも当然居なくなり寂しい限りです。過去の経験から以前のポイントが復活することはないでしょうから新たにポイントを見つけないといけません。サヨリは湾奥から沖へと出て行きますので、今週末は北の方を調査してこようと考えています。地図を見てサヨリが溜まりそうなポイントの目処を付けています。今晩は釣り車が5年目の車検中であり雨降りなので釣りはなし、土曜夜に調査に向かう予定です。地元アングラーの皆さん、ご協力をお願いします。
2011.10.14
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好天続きでシーバスは釣れそうな気がしないので2~3日お休みです。今晩、出撃している釣り友からもパッとしないというメールがきています。今晩は昨日釣った貰ったアオリで一杯、日本酒の在庫がなかったのでスパークリングワインを開けました。愛飲しているランドロンのヴァンムスー、いつ飲んでも美味しいですね。昨晩、沖に出ていて分かったのですが、新港のブロック抜きが月曜に行われたようです。これで潮通しがどれだけ良くなるかは分かりませんが、突堤が造られ伸びるに連れて様々な悪影響が出ています。釣りで言えば小イカ、昔は春、稚アユが河口や港内で釣れだし、その後小イカがM原サーフやじんべえざめが現れた金ヶ崎でよく釣れました。M原ではシーバスを狙っているとよくルアーに小イカが釣れたもんです。近年、港内では全く釣れなくなりました。また港内に打ち寄せる波も複雑になっています。突堤を更に伸ばす意味があるのでしょうか。ヴァン・ムスー "ミッシェル・トルメーラベル...価格:2,079円(税込、送料別)
2011.10.11
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ここ数日はプチスランプ中のソルト魂です。火曜日から毎日1時間を目処に通っているポイントではシーバスのボイルはそこそこあるのですが、アタリすらありません。唯一釣れたのは10センチくらいのヒラメの子供だけですわ。でも他の人は釣っています。火曜、僕の後に入ったjishinさん、1ゲット、水曜、僕と入れ替わりで入ったやすべぇさん、1ゲット、木曜、仕事帰りに見に行き、声を掛けると同時にヒットしたカズ船長さん、30分で諦め、ご飯を食べた後再び出向いたら、既に2ゲットのjishinさん、う~ん、なんなんでしょう。ここのシーバスとは波長が合いませんわ。他の場所に移動してくれないかな。あれこれ考えるのが嫌になり、最近はボ~と何も考えずに同じルアーを投げ続けているのでまあ、その内釣れるでしょう。話は変わり最近シーバスに使用しているロッドのお話を、シマノ ディアルーナ906M、春にショアジギング用にと購入したのですが、ショアジギングには一度も使う事無く押入れに眠っていましたが、秋の磯シーバスが始まり数本の70オーバーを含むシーバスを掛けその後、港内の岸壁、サーフでと使っていき感じたこと、ええ、ロッドですわ。普段は86フィート、L、MLクラスのロッドをメインに使っています。自重は167g、ルアーウエイトは8~42g、8~20gのミノーを投げていますが、振り抜けが良く、軽く投げても飛距離は出ます。ボートからのサワラゲームで35gまでのジグをフルキャストしましたが全く問題なし、8gの軽いミノーから35gのジグまでキャストが可能、調子はファーストテーパーで感度も良好、シーバスの微かな前アタリも分かります。バットパワーは強く、80近いシーバス、サワラクラスの引きにも負ける事無く、ストラクチャーを強引にかわし、主導権を与える事無く寄せてくるパワー、曲げて引きを楽しむロッドではありませんが、これはこれでよし。初めてのKガイドなんですが、糸絡み防止の恩恵は感じませんがルアーの飛距離が伸びる気がします。実際にノーマルのガイドよりも飛距離が出ているのかは分かりませんが、感覚ではラインの放出がスムーズで最後の失速感が緩やかで伸びを感じます。唯一馴染めなかった細いグリップでしたが、使っていく内に気にならなくなりました。CI4リールシートは形状、質感は値段相応、ダイワのリールだからしっくりこないのか。シマノのロッドには良くない印象を持っていましたが、買値で1万円後半のロッドとは思えないCPの高いよい道具だと思います。ショアジギングをメインに、でもシーバスにも使いたいという人にはおススメのロッドです。シマノ ディアルーナ...価格:19,477円(税込、送料別)
2011.10.07
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朝晩はめっきり寒くなり、シーバスの釣果も寒くなってきました。台風前後に好調だったポイントからサヨリはいなくなり、シーバスやカマスも一緒にいなくなりました。また、台風後にサヨリが大量に接岸してきたサーフは爆発する事なく、2~3日居ただけで何処かに行ってしまったし、どうしようか考えていた時に、jishinさんからサヨリ溜まっているよと連絡が、早速、月曜日に行ってきました。サヨリは大量に、時折、シーバスの捕食音が、ボシュ、しかし、ルアーには見向きもしてくれない。波打ち際での捕食が多いので、その辺りをミノーで引いてくるがカケアガリが緩く浅いためルアーのリップが底にゴンゴン当たる。トップに替えて、攻めてみるも無反応、さすがに集中力が切れてきたので、帰ろうと駐車場の方へ歩きながらルアーを引いてくる。最後に外灯の光があたっている明暗部に差し掛かった時、遠くで捕食音が、だめもとでキャスト、着水して巻き始めるとゴンと重量感のあるアタリが、アワセを入れると、グングングンとシーバスの強い引き、と同時に豪快なエラ洗い、そして、テールウォーク、ルアーが弾かれました。はあ~、残念、今季サーフでの初シーバスだったのに、まだ、偶にボイルがあるので気を取り直してキャスト、数投目にまたゴンとアタリが、グングンでまたバレタ。さすがにもうボイルはでないので終了。火曜日、前夜バラした奴を仕留めにと意気込んで出向くが、あれほどいたサヨリがいなくなっている。隣りの方に移動したのではと見に行くが全くいません。竿を振ることなくポイント移動、別働隊にそちらの状況を聞くと、「サヨリはおらん」とのこと、それではと他のポイントへ、最近ちらほらサヨリがいたポイントを覗くと、サヨリは増えてかなり居ます。サヨリが逃げ回っていて、シーバスも小さそうですが偶にボイル、しかし30分で心折れる。最後のポイントへ移動、サヨリが逃げる、シーバスがガボッ、よっしゃーいただき~とルアーを投げる。また投げる。更に投げる。横からルアーが飛んでくる。黙って横に来た奴が人のルアーとクロスする所に投げてくる。ムカッ、イラッときて、帰ったわ。ロッド:シマノ ディアルーナ96Mリール:ダイワ 10セルテート 2508RHライン:サンライン キャストアウェイ 1.2号 20lb リーダー ナイロン16lbルアー:アイマ コモモスリム SF-130 コットンキャンディー アイマ サスケSF95 アユ
2011.10.05
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今年のサヨリパターンはよ~分からんです。例年のパターンとは違うようです。いつもなら一度サヨリが接岸すれば、暫くは留まりシーバスが釣れるのですが、今年はシーバスが高活性だった日の翌日はシーバスがお留守、時によってはサヨリすらお留守になったりと掴み所のない状況です。サヨリも一箇所に大量にかたまっていると言うよりあちこちに散らばっているようで、サヨリ、シーバスを確認しているポイントは5~6箇所あります。その日の風向き、波の状況を見て考え、後は山勘でポイントを決めています。最近のシーバスはこんな状況ですが、サイズは小さいながらもなんとかコンスタントにヒットさせています。10月1日(土)20:30-21:00、 2日(日)04:30-05:00当日は寒気の影響で冷たい北風がビュービュー、こんな日はルアーへの反応が良好な場合がよくあるのですが・・・、晩酌をしたかったので釣りはなしにしようと思い、お酒をグラスに注いで飲もうとした時にjishinさんから1投目で71センチゲットのメールが、jishinさん、お見事、男前な釣りですね。即、ポイントへ直行、その後、もう1本ヒットしたとのこと、風波が高く、そこ以外の立ち位置は立てそうにないので北風が強い時の実績ポイントに移動。港内のPに到着、週末ですがラッキーな事に先行者はなし。係留してある船の際がヒットゾーン、離れた所からルアーを通し、徐々に船の際ギリギリに、3投目に予想したところでヒット、係留ロープに注意しながら強引に寄せてくるが引きが強い。なんとかかわしてネットイン、引きの強さは70センチ級でしたが、55センチと小さかった。もう1本を狙い、同じところをトレースしてくるとまたヒット、サイズは同じくらい、これもよく引くこと、ネットインの際にバレました。その後は場が荒れたのか反応はなし。10投、10分間で今日の釣りは終わり。翌朝、強かった北風はおさまり南風に変わっていた。最近好調なポイントへ、先行者はなし。サヨリは岸際に固まっていて、それに向ってシーバスがボイルしている。沖でのボイルはない、狙いは足元、ルアーは八の字でしっかりアクションをさせたいので、いつものスリムなローリング主体のルアーではなく、ウォブリング系のK-TENをチョイスシーバスに警戒されないようにいつもの立ち位置より2~3歩下がって、静かに1投目、軽くちょい投げ、ストラクチャーの際をやや早巻きでトレース、そのまま大き目の波が打ち寄せたタイミングで足元で八の字をかいているとヒット、サイズは50センチくらいと小さい、その後はボイルもなくなったので終わり。狙い通りに獲った納得の1本に満足して帰った。(追記)時々、でかカマスも釣れますよ。40センチ近いカマス14センチのルアーが小さく見えます。また、遠方を調査している釣り友から連絡があり、サヨリが大量に溜まっているとの事。更に行動範囲が広がりましたわ。ロッド:シマノ ディアルーナ96Mリール:ダイワ 10セルテート 2508RHライン:サンライン キャストアウェイ 1.2号 20lb リーダー ナイロン16lbルアー:アイマ サスケSF95 アユ(10月1日のポイント) K-TEN ブルーオーシャン BKF90 チャートバック(10月2日のポイント)
2011.10.02
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朝晩はめっきり涼しくなってきまして、魚の動きも活発になり釣果が上向いてきましたと言いたいとこなんですが、もうひとつパッとしませんね。釣行時間は1時間ほどですがマメに釣り場には出向いているのですが、シーバスはポツポツしか釣れていません。それもサイズが40~50センチと小さい、台風前のように70オーバーが出ない状況です。シーバス以外では、場所によってはかなり岸寄りにサワラ、ペンペンシイラの回遊があるようで機会があれば行きたいなと。C4 記録☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油22L(平成23年9月10日) 走行距離・・・273km 平均燃費・・・12.5km/l ・給油41L(平成23年9月24日) 走行距離・・・514km 平均燃費・・・13.0km/l ・総走行距離 29,223km(平成23年9月24日)DS4がいよいよ販売開始、週末は福井へ見に行き試乗してこよう。
2011.10.01
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