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自衛隊高等工科学校の息子。3月の帰省の予定について、二転三転するので、どういう規定になっているのか、問い合わせることにする。本来なら学級担任にあたる区隊長に、連絡をとるべきものであるが、息子の担任の区隊長は、あまり話しのできる方ではないので、さてどこに聞いたらよいものかと思ったが、まずは、本部の広報か教務係に電話して、規定の有無や一般的な予定の組み方について聞いてみようと電話してみると、在籍している人ならばと困ったことに、区隊長に電話をつながれてしまう。案の定、切り口上で、「そんな規定はありません。」「本部に電話しないでください。こちらに言ったらいいでしょう。」と言われるので、「夏の休暇の時も同じ問題が起こりましたが、予定が二転三転すると、チケットの予約の関係もあるので簡単に予定が変わるのは困ります。帰省の外出は、最初11日で許可されていたと聞いていますが、その後、クラブの班長が12日といわれたとのことですが、いったい誰が許可をされる責任者なのですか?」とお聞きすると、「私が責任者です。私が決めます。」とのこと。「でも、最初11日ということで、許可されたのに、班長の意向で12日に変わると言うことなら、班長が決められていることになりませんか。」「私が決めます。外出は12日です。」これでは話にならない、と思い電話を切ると、しばらくしてあわてた息子から電話がかかってくる。区隊長が、息子をすぐに呼びつけ、すぐに電話をして親に本部に電話をするなと言え、電話をして報告するように、と言われたとのこと。怒られるのは息子だからかわいそうなようであるが、これでは親の方もはっきりしてもらわないと困る。外部の人間にまで説明なして言うことを聞けといわれてもさすがに納得ができない。息子にはかわいそうだが、「これで逆に本部に電話したらよいというのがわかったから、本部にちゃんと聞いてみる。あなたは親が勝手にしていることだから、知らないと言いなさい。」と言って電話を切る。家を出した息子だし、口を出すつもりもなかったから、これで手が離れたと思っていたが、何かとトラブルが生じるものである。
2014.02.28
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自衛隊高等工科学校の息子。3月の帰省の予定について、二転三転するので、息子にどういう理由で許可の予定が変更になるのか、最終的に休暇の予定を決めるのはだれなのか聞いてくるようにと言っていたが、いくら聞いても言ってくれない、だめなものはだめと言われる、とのこと。子供と自分との職場との関係なら、口を出すのもどうかと思うが、交通機関を予約する時間も手段も限られているなかで、親が予約するのが当然となっているなかで、さすがに内輪の事情で二転三転されるのはたまらない。ほかの親御さんに聞いてみたところ、その方は仕方がないので、予約を変更した、とのこと。キャンセル料金も馬鹿にならないし、取り直すときのチケットは、間際になっているので、高いチケット料を支払わなければならなくなるし、労力も大変だ。勤務日のことならまだしも、公休日、勤務時間外のことにかんして、どこまで命令されなければならないのかも疑問。そのあたり、どんな規定があるのか、いくら子供に聞いてもわからないので、仕方がないので自分で聞いてみようと思う。
2014.02.27
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自衛隊高等工科学校の息子。3月の帰省の予定が二転三転する中、また 息子から電話があり、3月11日にクラブの合宿がおわる日には出られず、12日しか帰れない、と言われた、とのこと。夏の休暇の際も同様な状態で、一週間前にまたもとの休暇予定でOKということになったので、何を反対したはるのか知らないけど、頼んでみ、と言っていたのであるがやはりだめだと言う。夏のときはなぜ急によくなったのか、なぜだめだと言われているのか、 息子にいくらきいてもわからない。もう一度きちんと聞いてきなさい。と言う。
2014.02.26
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公立高校の前期受験に失敗したので、中期試験の受験希望を決めて提出した。希望表を提出するに当たり、希望を息子に聞いてみると、ちょっと無謀かもしれないが、第一希望は変えないとのこと。第一希望に落ちたときはどうなるかと言うと、第二希望に書いている地元の高校は、すでに出願状態で、100%となる可能性が高く、第一希望ですでに合格者数が定員に達する可能性が高い。だから第一希望に落ちたからといって第二希望の学校に入れる可能性はほぼないと言えるだろう。第三希望はとりあえず、定員割れをしそうだという噂のある高校にしておいた。すると、学校の担任の先生から電話がかかってきて、第一希望の学校の合格の可能性がかなり低いから、第二希望を第一希望にしないか、と言われる。本人にもそのように言ったが聞き入れず、私立高校の滑り止めを受けていない身としては、少しでも合格率の高そうな学校を狙ったほうが、と言うことのようだ。息子にもう一度、希望を変えないときに起こるリスク等について話してみる。世間は、全日制高校へ行ってさえいれば、放っておいてくれるけど、夜間高校や、通信制高校に行くと「かわいそうに。」と、いろいろと奇異の目にさらされ、ストレスもかかるし、大学進学をめざしても、スケジュール管理、時間管理も難しい。言っておくけど、世間で賭けに勝つ話しはよくあるけど、賭けに勝ったから、話ができる状態にあるので、通常は賭けにまけることの方が多いと考えたほうがいい。別に賭けに負けたからといって、人生が終わりで取り戻せないわけではない。賭けに負けたときの状態になったときに、それを受け入れ、責任がもてるのであれば、そうするのもよいと思う。その場所から、進めるのであれば、賭けてもいいんじゃない?すると息子は、第二希望の高校を第一希望にして受かっても嬉しくない。しかも、第二希望も落ちる可能性があるから、そこでも落ちるのなら、どうせなら第一希望にチャレンジしたい。また、第二希望に受かったところで、ずっと第一希望が憂かったかも知れないと思い続ける。だから希望は変えない。と言う。その感覚は正しいと思うけど、ひとつ間違いがあるとすると、第二希望の学校は、お兄ちゃんが行っていて、友達もよかったとおもうし、私はそんなに悪くないと思う。賭けに負けた状態でがんばれるのであれば、第二希望は、全日制の高校だから、いらない雑音に煩わされることは少ないし、もともと高校が最終目標じゃないのであったら、高校に拘る必要なないかも知れない。第二希望の学校を第一希望にすると少なくとも合格確率は少しはあがると思う。と言うと、それでも、第一希望は変えない、と言う。それなら、賭ければいいんじゃない?といい、担任の学校の先生の心配をよそに、第一希望の合格が無理そうな学校に希望をだすことになった。担任の先生心配かけてごめんなさい。
2014.02.25
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中学3年の息子。今日は、公立高校前期試験合格発表である。友人と一緒に、バスに乗って合格発表を見に行きました。友人と二人で落ちていたそうです。成績開示をしたら数学、国語が60%ぐらい、数学はやはりというか40%。この成績じゃあ。。。落ちるよな。
2014.02.24
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今日は、科学フェスティバルに行き、木製時計を作りました。といっても、コンピューターで選んだ、文字を文字盤の板に、掘り込み、針をつける、というものです。何の問題もなさそうな工作ですが意外なところで、ひっかかり、文字盤の板を支える台を差し込む切込みが、小さくて、差し込めず、最後の仕上げに四苦八苦。スタッフの方が無理やり押し込むと、文字盤が割れてしまうというアクシデント。かといって、切込みを大きくする、道具もなく、困っておられた。意外なところに落とし穴がるようだ。
2014.02.23
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小学4年の息子。今日はサッカー交流会があり、区内の数校が集まって、サッカーの試合をするものです。あれだけサッカーをサボり続けていたのに、朝からお弁当をもって張り切ってでかけ、やはりサボっていたせいか、みぞれが降る中の一試合目が終わったあと、「出してもらわれへんかったで~。」と一番に走って帰ってきて、嬉しそうに報告しています。息子の担任の先生も、応援にいらしていて、「サッカーのこと聞きました~。数ヶ月にわたって、そんな大掛かりなうそやったんやね~。」と言われました。
2014.02.22
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小学4年の息子。町内班長に推薦されてなったとのことです、学校統合で、新しい学校に通うことになるので、学校へのルートを確かめに行ったそうです.まっすぐ行くと、早いのに、ルートはえらく遠回りです。おそらく交通量が多いのと、中学、高校のルートにもなっていて、これ以上人が増えると、登校時間、道路に人があふれかえることになるからかな?なんかよく知らない裏道なので、親が通ったことがなく、何かあった時に、ルートをたどれるのだろうか、といった感じです。
2014.02.21
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小学4年の息子。10歳ということで学校で今日は二分の一成人式というイベントがありました。招待状を、授業の中で作成したようですが、母に渡そうとせず、先日、何の行事をやっているかわからないので、というと、「え~。おかあさん来てほしくな~い。」と言って、出してきた招待状を、机の上に置いておいたら、もともと「発表がんばるから来てください。」と書いてあった状態が、朝、見ると、「発表がんばるから来てください。」の後に、「できればこないでほしい。」と付け加えてあります。上の子のときは、こんなイベントは、なかったので、久々に仕事の都合をつけて行ってみると、「将来の夢」や、「おかあさんへの感謝」など、次々と発表していきます。感極まって、泣いている子もいます。あとで先生に聞くと、すごいテンションで、母がくるのかどうか、人の影が見えるたびに、走りまわって見ていたそうです。こんといてほしい、と言っていた割には、「発表どうやった?結構いけてるやろ。」と言っていました。
2014.02.20
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自衛隊高等工科学校の息子。東京に厚生旅行一泊の(社員旅行みたいなもの?)に行ったと言う。秋葉原でメイドカフェに行ったで~とうれしそう。飲み物の泡ののところとかに名前を書いてくれたとのこと。旅館の食事が豪華だった、とうれしそうだった。
2014.02.19
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中学3年の息子。今日は、公立高校の入学試験二日目である。小論文Aのテストは、説明を読み、意見をかくもので、小論文Bは、心肺蘇生の救命率のグラフを読み取って経験をまじえて書けというものだったそうです。面接の試験は、グループに分かれて面接をするもので、一番に発言をして、印象付けようと思っていたけれど、同じ6人のグループの女子に最初の発言と、司会という役も取られてしまったそうです。「司会やりたい人。」の「司会・・」で、ハイ!と手を上げられたとのこと。問題は、アメリカの留学生が5人来て1時間交流するのに何がいい、と言うのを話し合い、自分は、日本の文化を知ってもらったほうがよいから、柔道とかはどうか、などという意見を言ったとのことでした。さて、どうなることか。というか、そもそも、1日目の学科試験で、アウトのような気がするが・・・
2014.02.18
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中学3年の息子。今日は、公立高校の入学試験である。朝7時20分にバスに乗って、次の駅から乗る友人は、7時23分に乗る、という約束をしていたのに、先生が、向かいのバス停にいて、どちら周りのバスでも行けるので、そちらのバス停から、先生と握手をしてから、乗ったために、試験会場で、「ちょ~、おれ、ほんまに不安やったし~。」と言われたそうです。今日は数学、英語、国語の学科試験で、明日は、小論文と面接の試験だそうです。
2014.02.17
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自衛隊高等工科学校の息子。3月の帰省に関し、先日3月11日にクラブの合宿がおわるから、その日から出られるから、交通機関の予約を取って、と連絡してきたので、予約したのであるが、案の定、「11日から帰ったらあかん、12日しかでたらあかん。」と言われている、とのこと。夏のときもそうだったが、区隊長は、OKなのに、クラブの班長がだめだといっているとのこと。夏のときは、ずっとだめだと言っていたが、1週間前になって、よくなった、という話になったので、今度もそんなことになるのなら、あたふた予約をしなおすのも大変なので、「いったい、誰が休みを決める権限をもっているの?帰省の度にこの騒ぎだと、こちらも労力も予約取り直すお金も大変だから、予約は変更しないよ。」と言う。自衛隊なんだったら、もうちょっと命令系統がはっきりしているだろうに、いったいどうなっているのだろう。
2014.02.16
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小学4年の息子。未来フェスタ京都というイベントに行く。最初の燃料電池実験(鉛筆の芯と、スポーツドリンク、お茶で実験)を作って、電流が流れるのを確かめてみたり、ソーラーカーの競争、ごみ収集体験(ごみ収集者が来ていて、ごみを入れてみる)などをやってみる。ごみ収集車は意外と中も小さく、どれくらいの家庭数のごみを収集する予定なのかはわからないが、圧縮率が少なければ、地域に集められている一箇所のごみ集積場だけでいっぱいになりそうなので、意外と圧縮力がすごいのだなあ、と思う。その後、いろいろなワークショップに並んでみるが、並んでいた列の直前で、切られるというのが、2回もあり、まあ、ついていないときは、こんなものだろう。
2014.02.15
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小学4年の息子。今日は雪が降ったので、雪合戦をした、と言っていると、中学1年の娘も、体育の時間に雪合戦をした、と言っている。へえ、中学でも雪合戦するんだ~。中学ぐらいになると、一部の男子がやっているだけって感じになるかな~と思うので、まあ、1年で、体育の時間に促されてやるのが、雪合戦をやる最後のチャンスなのかな~と思う。
2014.02.14
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小学4年の息子。給食大会があって~、あ、でも一年中やってんねんけどな~、あ、違うわ、毎年やってんねんけどなあ、どこから食物が来るかとか~、手で持ってみたりする~と言っています。そんな行事もプリントに書いてあるはずだけど、小学4年の息子はプリントをまったく渡さないので、何をやっているかさっぱりわからないので、「プリントを渡しなさい。」というと、10歳ということで学校で1/2成人式というイベントがある、と書いてある。「1/2成人式があります。招待状は届いていますか?」と書いてあるので、「招待状は?」というと、えへへと笑いながら、「え~。おかあさん来てほしくな~い。」と言って渡してきます。と言って、出してきました。「発表がんばるから来てください。」と書いてありました。
2014.02.13
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小学4年の息子。給食大会があって~、あ、でも一年中やってんねんけどな~、あ、違うわ、毎年やってんねんけどなあ、どこから食物が来るかとか~、手で持ってみたりする~と言っています。そんな行事もプリントに書いてあるはずだけど、小学4年の息子はプリントをまったく渡さないので、何をやっているかさっぱりわからないので、「プリントを渡しなさい。」というと、10歳ということで学校で1/2成人式というイベントがある、と書いてある。「1/2成人式があります。招待状は届いていますか?」と書いてあるので、「招待状は?」というと、えへへと笑いながら、「え~。おかあさん来てほしくな~い。」と言って渡してきます。と言って、出してきました。「発表がんばるから来てください。」と書いてありました。
2014.02.12
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中学1年の娘。夏目漱石の伝記を読んだとかで、熱く語っている。「生まれたときには貧しくて~、5人目やったしいらん子やって~、人にあげはったけど、ほったらかされてたkらお母さんが持って帰ってきはって~、お金持ちにあげはったら、今度は浮気でもめてお母さんがひきとらはったけど、~」とか、説明してくれていましたが、どんどん話が進むと、「え?それ、夏目漱石やった?」というのがどんどん混じってきて、「あれ?違う人の伝記やったっけ?いやあ、わたあしなあ、読むといろいろと混ざるし、しかも読んでもすぐ忘れんねんな~と言っています。」
2014.02.11
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中学3年の息子。今日は、私立の試験日で、受験しない人はゆっくりの登校でよいとのことで、9時ぐらいに登校したそうです。私立を受けない人は、少数派で教室はがらがらだったとのことでした。目標の高い私立を受ける人もいるけれど、みなさん、一応、私立も受験するようだ。受けない人はほとんどいず、自習をしていたそうです。
2014.02.10
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自衛隊高等工科学校の息子。3月の帰省に関し、3月11日にクラブの合宿がおわるから、その日から出られるから、交通機関の予約を取って、と連絡してくる。公休は3月9日から16日までなのであるが、クラブの合宿があるので、いつから帰れるかはっきりしないとのことだったのだが、最初、12日から14日まで合宿、ということで、そんな休みのど真ん中の日程だったら、帰れないやん、どちらかに寄せてくれたらいいのにねと言う話をしたが合宿が前倒しになって、9日から11日となったとのこと。その日に予約とって大丈夫?夏の休みの時には、予定が二転三転したので予約を取り直すのに大変だった。いや、大丈夫、というが、本当だろうか・・。まったく、自衛隊なのに、そんなに予定が二転三転するとは考えにくい。2ヶ月前までに予定を決めなければならないと、いつも散々電話でうるさく言ってくるのに、こちらの予定は決めさせて、向こうの予定が二転三転するのはどうしてだろうか・・・。
2014.02.09
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小学4年の息子。Tシャツに絵をかくイベントに参加。宇宙に凝っている息子は、なにか宇宙ものを描くことは決めていたが、さんざん迷った挙句、土星を描く。ふと見ると同じテーブルの小さい子が、同じように土星を描き、スタッフの人に「宇宙飛行士になる。」と言っている。小学4年の息子。と目を合わせ、無言で、「かぶってんなあ。」と伝えあった。
2014.02.08
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中学3年の息子。入学試験の小論文対策をしないといけないのに、1回だけ書いただけで、苦手なので、避けていたので、さんざん昨日話して、納得したのか、小論文の練習をすることにしたようだ。ところが、「自然は曲線を作り、人は直線を作る」というテーマに、最初から挫折。「どう書いたらいいの?どう書いたらいいの?」といちいち聞いてきて、なんだか私が小論文書いているみたい!?
2014.02.07
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中学3年の息子。入学試験の小論文対策をしないといけないのに、1回だけ書いただけで、苦手なので、避けているようだ。おそらく小論文は、みんな苦手とおもっているだろうから、小論文を制すると楽なのであろうが、小論文こそ、一朝一夕にはならず、いまさらでは遅いのであるが、高校の入学試験に間に合わないとしても、学校の先生が、小論文を見てくださると言って、原稿用紙が所定の位置においてあるそうであるから、これを逃す手はないだろう。息子に、そういうのであるが、なかなか重い腰は持ち上がらない。
2014.02.06
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中学1年の娘。シューベルトの魔王の音楽鑑賞をしたのを聞いた話をしています。日本語で聞いたときは、「おとうさん、おとうさん!」とか突然叫びだすからみんな笑ってた、とのこと。それにしても、シューベルトの魔王は、音楽史的な位置関係が重要なのか、今でも学校で音楽鑑賞の時間に聞かされることが多いが、私たちも中学のころ、シューベルトの魔王の音楽鑑賞の時間は、最初は、みんな爆笑の渦。で、先生に怒られ、くすくす笑いになり、笑いをこらえ、という図式となり、まともに音楽を鑑賞、という感じではなかった。シューベルトの魔王を中学生に聞かせるのは、ちょっと無理があるのでは?と思ってしまうのであるが、まあ、印象的なのは印象的なので、印象付ける、と言う意味では価値は十分かな。
2014.02.05
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跳び箱 最高 体育小学4年の息子。今日は体育の時間に跳び箱を8段飛べたのがよかったそうです。クラスで4人が飛べて、跳び箱の8段は最高の段だったからよかったそうです。
2014.02.04
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今日は近くの神社の節分会にいきました。巫女さんが、豆まきをするのが楽しみです。豆まきを待っていて、隣をふと見ると、「うわっ。鬼がいる。」トラのパンツと、青いシャツ。青鬼のコスプレをしているおじさんが、うれしそうに、巫女さんの投げる豆を待っている姿はなかなか面白い。投げられる豆の中には、当選番号券がはいっていて、お米などが当たるので、「あたれ~!」と中学3年の息子は願っていたけれどまったく当たらず。来ていた同じ中学3年の友人と、「まあ、受験やし、こんなところで運を使い果たしてもあかんから。」などと言っています。
2014.02.03
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サッカーに行かない小学4年の息子。やっと昨日、話をして、今日から、サッカーに行くことにした様子。ちゃんと起きれるように、目覚まし時計をセットしていたはずが、起きられなくて、中学1年の娘に結局起こしてもらっている。なぜ今まで行かなかったのか、と聞いても、わからない、という。朝、家を出て行って、鴨川をずっと歩いて毎日曜日の時間をつぶしていたとのことだった。
2014.02.02
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自衛隊高等工科学校の二次試験中学3年の息子。今日は自衛隊高等工科学校の二次試験です。京都では一次試験を21人合格したけれど、11人が二次試験を受けにいったとのこと。身体検査があって、太い注射器で血を採られ、肺活量検査は、息が漏れて、4回やり直して3900だったとのことです。面接は模擬面接で練習をしていただいたとおり、志望動機や、定年について聞かれ、きちんと答えられたとのことでした。面接は、グループで、同じグループの人が、母子家庭で3人兄弟で、下二人のお弁当や食事を全部用意していたと涙を誘っている人がいた、とのこと。『うちは4人兄弟やし、勝ってるやん。』と思っていたそうです。兄は自衛隊高等工科学校に、食事がもらえる、金がもらえる、とか言ってきたそうです。息子は、「俺は涙ではなくて、笑いをとった。」とのこと。
2014.02.01
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