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中学2年の娘。明日は文化祭だそうだ。昨日まで合唱コンクールの練習をしていて、騒音だったのが、よくなったと言われて、明日の合唱コンクールに間に合ったのがよかったそうです。
2014.09.30
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クローズアップ現代というNHKの番組で、厚生労働省が15日に発表した「国民基礎調査」よると、子どもの貧困率が過去最悪の16.3%であることを言っていた。子どもの貧困が深刻化し、貧困状態にある子どもの割合は6人に1人で、「食事が学校給食のみ」「経済的な理由で進学を断念」といった深刻なケースも少ないという。非常勤の不安定な職業のための低い収入、母子家庭などの状況で・・などと言っていたので、「おかあさんやん!」と子供たちに突っ込まれている.テレビの中で、中学生の男の子が、「友達とファーストフードの店に行っても自分は買えない.」というのを聞いて、「そんなん、当たり前やん。」と突っ込んでいる。「でもなあ、割と男子はええねんで。コンビニとかファーストフードとか、まあわざわざは行かへんでも、クラブの帰りとかで行くことになっても、買わへん、食べへんって言うたら、ふ~んって感じやけど、女子はいろいろいうからなあ、『あんなこと言うて、ほんまはお金ないからやで』とかね。あんた、どうしてんの?」と中学2年の娘に聞くと、「そう言われたら、お金ないからやって言う。」・・・中学2年の娘、強し。
2014.09.29
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自衛隊高等工科学校の息子。今回の定期テストを頑張って、20位になったとのこと。高校1年やってから、自衛隊高等工科学校に入ってアドバンテージがあるにも関わらず、初めて勉強する同級生たちになぜか見事に後れを取り、半分以下という成績だった息子とは大違いである。公立高校に通っていた高校1年のころは、やることがなくて、困っていた感じであったが、結構、自衛隊高等工科学校が余計なものがなくて、集中できるようだ。自分でもかなりうれしいらしく、何度も電話してきて自慢をしている。これでやっと、『成績がよかったら買ってあげるといって買った時計』を返さなくてよくなったということだ。
2014.09.28
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自転車事故で、右手を裂傷してものを握ることができず、左手は使えるものの、わき腹の打撲により、左手があまり上がらないので、家事があまりできない。これを機会にいろいろ頑張ってもらおうと指示するのであるが、なかなかいうことを聞かない。冷蔵庫に入れるように言っている食品も、「あとで~。」と言って、結局入れない。お米も洗わないと、晩御飯がないよ、と言っても、忘れている。私が普段やっている部分はなかなかできないようだが、逆に普段子供たちにやらせている部分は、進むので、普段の行動は大切だなと思う。かくて、今日もお米が洗っていなかったので、ご飯にはありつけず、おかずのみの夕食となった。
2014.09.27
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あまり勉強の出来のよくない高校1年の息子。いつもは高得点で名前を呼ばれるのが40人中40人ぐらいなのでまあできて当たり前でたいしたテストではないそうですが、、今日は前回の漢字の小テストの返却があり、間違いやすい漢字が多かったのか、今回は、5人だけ呼ばれた中に入っていたとのことでとてもうれしそうです。まあ、たまにはちょっと出来た気分も味わわないと
2014.09.26
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自転車の事故で打ち身があったため、寝ている状態から起き上がるのがかなりつらく、四苦八苦していると、高校一年の息子が、助けてくれた。「俺、クラブでだいぶ体幹つけてきたから大丈夫やで。」とのこと。「じゃあ、私の介護は任せたね。」というと、「やめてや~。」と言っている。治る怪我は期間限定だが、治るかどうか期間が不明なのはさすがに負担らしい。まあ、そうでしょうねえ。
2014.09.25
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中学2年の娘今日はオーストラリアから留学生が6人来て上手に日本語でスピーチをしていたそうです。スピーチはうまかったのだけれど、「えっと~。」というのがうまくて、そんなこと教えている暇があったら、ほかの言葉を教えればいいのに、と言っていました。まあ、えっと~、は覚えやすいけどね。」
2014.09.24
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子供たちとスーパーに行こうとしていた時のこと。昼間にかかわらず、段差に気が付かず、自転車で激突して転倒。体が痛くてすぐには立ち上がれなかったのものの、まあまあ大丈夫かなと思って立ち上がると、周りの親切な人たちが、駆け寄ってきてくれて、「大丈夫です。」といったけれど、「血も出ているし、大丈夫じゃない。」と救急車を呼んでくれたりしてくれた。その間、中学2年の娘と小学5年の息子は傍観。ちょっと遅れて追いついた高校1年の息子は、人だかりは他人事かとおもっていたら、自分の母親だと気づき、家の近くだったので、保険証を持ってきたほうがよいかなど、対処してくれていた。結局、怪我は骨には異常がなく、右手を裂傷したので数針縫い、左わき腹や顔面を打って、ちょっと体が動きづらいという程度。後で高校1年の息子が、中学2年の娘と小学5年の息子のことを「こいつら、まったく役にたたへん。ぼおっと見てるだけで、警察の人がどこ行くの?と聞くと、スーパーに行くとかいうのだけ、ぺらぺらしゃべって。」と言っている。中学2年の娘は、「だってえ、どうせお母さん、救急車いらんとかいうやろし、どうするのかな、とおもって待っててん。」と言い訳。まあまあ、そんなもんでしょう。しばらく体動きづらいし、右手使いにくいから、頼みますよ~。
2014.09.23
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高校1年の息子。久々に、違う学校に行っている友人に会ったとのこと。その友人から、別の友人が高校を辞めた、と聞いて、ちょっとショックを受けている様子。確かに、今までは、中学、高校に所属しているだけで安定感があるが、辞めるとどうなるのだろうとちょっと不安になる。きちんと卒業してからなら就職先も探せるだろうが、そういえば、私の高校の同級生も知らないうちに退学していった人も多い。とくに親しくもしていないとその後がどうなったのかよくわからないし、そういう人たちは、同窓会をしても連絡先がわからないことも多い。大学を卒業しても就職先がない今の時代、小学校の1年から知っているだけに、高校に合わなかった生活はそれはそれとして、しっかり立て直して進んでいってほしい。
2014.09.22
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今日は誘ってくださる方があって、京北のほうでツリーハウス、というのを制作している、というのでクラブがあるという中学2年の娘を置いて、高校1年の息子と小学5年の息子と行く。車に同乗させてくれるという親切な方がいたので、乗せてもらい、京北へ。北山杉の産地である。北山杉を贅沢に使って、木の一部を利用して、小屋を建てていくのであるが、建築専門学校の生徒さんが、中心になってやっている。高校1年の息子も『からくり屋敷』を作りたい、という希望があるので、このよぅなプロジェクトがあると言うと、参加してみたいと言ってきてみたのだ。ただ木を組むだけのように思っても、位置決めから、設置は成形された角材でないだけに、なかなかうまくいかない。建築学校の先生も一緒に指示して手伝っておられるのであるが、なかなか思うようにいかないようである。高校1年の息子は、木の切れ端で、木を切るのを練習してみたりしている。小学生のころ、連れて行ったイベントで、のこぎりで角材を切った学生さんが、ポン、と木を立てて、倒れなかったのが印象的だったようで、自分もやってみている。(当然切り口ががたがたなので、倒れてしまう。)ちょっとこっち持って、というのをてつだってみたりするのであるが、渡した木の上を上手に渡っていくので、驚かれている。息子曰く、陸上で、体幹トレーニングをしているのでまったくぶれないので大丈夫なのだそうだ。お昼ごはんも野外でサンマやウィンナーを焼いてくださり、ご馳走になる。(火加減が難しく、サンマを黒焦げから救うのが結構大変。)上から金尺を学生さんが池に落としてしまって捜索したり、さんまを受けるお皿にと“ほうの木の葉っぱ”を探してみたりと、ちょこちょこした事件が起こって、小学5年の息子も結構楽しんでいたようだ。やはり自然の中の活動はのびのびできて楽しいようだ。
2014.09.21
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高校1年の息子。陸上の競技大会があるからといって、「おかあさん、交通費がいるから1000円頂戴。」というので、1000円渡していると、阪急で行くか、JRで行くか、ということを言っているので、どこまで行くの?というと、大阪。大阪のどこ?と聞くと知らん、とのこと。電車一本でいけるのなら1000円でいけるかもしれないけど、地下鉄に乗り換えないといけないとかなら、1000円じゃ無理でしょ、というと、え?ほんまに?と驚いている。高校生はまだまだ頼りない・・・
2014.09.20
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小学5年の息子。今日は陸上部で200Mのタイムを計って、5年の平均が40秒のところ、1回目が43秒で、2回目が35秒で、34秒の人がいるので、その人が1位で、二人が35秒だったので、どちらかが2位か3位かわからない、とのこと。え?結構いい加減、と思うが、コンマ以下なんか、先生一人じゃ計れないか。ちょっと良いタイムだったのが自慢らしく、「要するに俺は、学年3位以内ということや。」というので、「は?それは陸上部だけで計ったんやったら、わからへんでしょ。野球部やサッカーチームに速い人いるかもしれへんし。」と言うと、ふふっと笑って、「野球部に速いやついいひんの、知ってる。サッカー部は、走ってますか、って感じ」どんだけ調子にのってんだ!!
2014.09.19
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高校1年の息子。情報の時間にエクセルをやってエクセルの素晴らしさに仰天している。「平均もすぐできるし、合計も一瞬でできるし、オートなんとかで、さ~ってやったら下まで行くし。」そうだねえ、小学生の時から計算に四苦八苦している君としては信じられない助っ人でしょうとも。
2014.09.18
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中学2年の娘。文化祭の時に発表するプレゼンテーションがうまくまとまらないと四苦八苦しています。順番をどう持ってきて良いのかわからず、聞いてきます。『裸足普及プレゼンテーション』というのをするそうで、裸足の良さをアピールするのであるけれど、プレゼンテーション資料が、いい加減で、「アンケートによると・・」というので見ると、いつどこで何人にとったアンケートかもわからない等、突っ込みどころ満載。資料の出所をちゃんと書くように、など言っていると、「おかあさんはええねん、全然プレゼンテーションの練習にならへんやん。」そういうけれど、中身なしで話をしてもしゃあないやん・・・。
2014.09.17
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ギネスの会社をつくっている小学5年の息子。今日は、10秒ピッタリで息を止めるというのやっていて、友人が10秒ピッタリで止めたそうです。でも、タイマーで計って、ストップウォッチじゃないから、10秒○○というところまではわからないそうで、ギネス記録かどうかはわからないとのこと。それ、なんか残念。ギネス記録に申請できないやん。
2014.09.16
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小学5年の息子。今日は、陸上競技の試合に出場することになっているので、張り切ってい出かけていく。100M走に出場するのに、待機している間、ずっと見ていると、隣の別の小学校の子にひたすら話しかけている。タイムはというと、自己ベストで、16秒いくられた、とのこと。自己ベスト、忘れるか?
2014.09.15
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中学2年の娘。今日はサッカーの練習試合をして、はじめて『トップ』をやったそうです。トップって何?と聞くと、うまい人がいくところでもあるけれど、どこにも使いものにならない奴が行かされるポジションでもある、まあ、自分は使いもんにならんということや、と言っています。
2014.09.14
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小学5年の息子。今日は、北山杉と長岡京の竹を使ってお箸を作るというイベントがあり、一緒に行く。まずは北山杉。木のお箸でも北山杉というのはなかなか贅沢だ。京都人といえどもなかなかお目にかかったことはない。ある程度成形されている木を、カンナで削り、整えて、半分にぱしっと割る、というのが本来の姿であるが、素人なので、半分に割るところで失敗するので、一本づつ成形したらということで、一本づつカンナをかけ、丁寧に削っていく。カンナで成形ができれば、サンドペーパーで角をとっていく。小学5年の息子は結構、丁寧な仕事をしている。竹のほうも同じように行う。カンナで削り、最後は紙やすりで角をとっていく。小学5年の息子は根気強く、やすりをかけて仕上げていき、「おじいちゃんにどっちかあげる。」と出来栄えに満足そうだった。
2014.09.13
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高校1年の息子。高校の文化祭の打ち上げがあり、バイキングに出かけていきました。会場が中途半端な位置にあり、クラスで、バスの路線にやたら詳しい人がいて、その人が大活躍だったそうです。どう勘違いしたのか、一品ずつだったら、お腹すくし、と思って家で一応食べていったけど、いっぱいまだまだ入ったで~とうれしそうです。友達の知らない面もいろいろ見れたのがよかったそうです。
2014.09.12
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中学2年の娘。文化祭のスピーチの台本をかかないといけない~2分間もたへん~と騒いでいます。代議員は、なんか2分間、スピーチをしないといけないのだそうです。
2014.09.11
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先日、ドーナッツが小麦粉でできていることを知り、小麦粉でドーナッツを作ることに挑戦した高校1年の息子。小麦粉で作れるレシピがほしいというので探してくると、それを見ながら作っています。レシピは、木綿豆腐を使ってトースターで作るタイプのものだったので、木綿豆腐がほしい~と騒ぎ、木綿豆腐を買ってくると嬉しそうにつくっています。まあ、今回も、味も形もいまいち、ですが、本人は、「な?まあまあやろ?」と出来栄えにちょっとうれしそうです。
2014.09.10
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お菓子に飢えている高校1年の息子。テレビで、家に余っている乾パンでドーナッツが作れると知り、早速作りたいと学校給食が中止になったときにもらった乾パンがあるはずと探し出して作ったのはよいけれど、乾パンを使い果たし、途方に暮れている。小麦粉でつくったらええやん、というと、「え?そうなん、ドーナッツで小麦粉でつくれるのん?」とかなりびっくりしている様子。「それじゃあ、うどんからもドーナッツできるの?」そういうことになるね。というと、今日の発見に満足している高校1年の息子でした。
2014.09.09
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お菓子に飢えている高校1年の息子。テレビで、家に余っている乾パンでドーナッツが作れると知り、早速作りたいと学校給食が中止になったときにもらった乾パンがあるはずと探し出す。なんとか乾パンを探し出し、ドーナッツに挑戦。まあ。。味も形もいまいち・・・だけど、ちょと甘いものが口にできて満足の高校1年の息子でした。
2014.09.08
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中学2年の娘。学校の道徳の時間に、『サッカーの元日本代表が一回も遅刻したことがない』とかいう話をしているときに、中学2年の娘は、自分は遅刻ばっかりしているから当てられないだろうなとおもっていたのに、しっかり当てられたので、「まあ、自分にも甘いところがあって~・・」と答えたという話をしていたら、小学5年の息子に、「お前、そんなことちっともおもってへんやろ。」と突っ込まれている。中学2年の娘は開き直り、「だってな、遅刻したことのないやつに言われたくないねん。」というので、「遅刻したことのある人と遅刻したことのない人とどっちに言われるのが腹立つ?」と聞くと、「遅刻したことのないやつはする人の気持ちがわからへんから、何言っても無駄。遅刻する奴にいわれたら言い返せるからいい。」のだそうだ。なんかわかったようなわからないような理由だなあ。
2014.09.07
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中学2年の娘。今日はサッカーの練習試合があり、集合場所の駅に着いたら、遅刻していて、自力で練習試合の場所の中学校まで行ったそうです。以前、練習試合があったとき、集合場所に行ったら時間を間違えて遅刻していて、すごすごと戻ってきて、追いかけたらええやん、というのに、行く場所を書いたプリントもどこにあるのかなくしてしまって、行く場所がわからへん、と家でダラダラしていた、ということがありました。その際に学び、今回は渡されたプリントをしっかりキープし、今度は遅れても大丈夫なようにしていたようです。自分で道を聞きながら行き、結構苦戦したけど行き着いた~と自慢気。いや、まず遅刻しないようにしようね。
2014.09.06
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高校1年の息子。Web上で知り合ったちょっと憧れの先生に会えることになり、舞い上がっている。「京都にいくから、食事でも。」と言われたからだ。あわてて、「汗臭いかも。」とシャワーをしたり、「あまりがつがつしたらみっともないから、ちょっと食べていく。」など、かわいい気遣いをしている。息子は京都駅で待ち合わせをしたが、後で聞いてみると、その先生もいま事業の立ち上げ中で裕福なわけではないので、「このあたりにスーパーある?」と息子に聞き、スーパーで半額シールなどを張っているものを探し、それをもって、車で将軍塚に行き、カップルが片寄せあう中、もう一人の男性と3人で、京都の夜景を見ながら、話をしていたとのこと。いろいろな話ができて、有意義だったととても楽しそうだった。
2014.09.05
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小学5年の息子。インドの首相が来日し、京都の東寺に訪問され、阿部首相も一緒に行ったとテレビを見て知って、この夏、東寺に行ったばかりで、自分が行ったところにインドの首相や阿部総理がいるのを見て、「普通に行ってるし~。」とちょっと自慢気だ。
2014.09.04
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携帯電話会社に電話をして、自衛隊高等工科学校の息子の電話がつながらない理由について、問い合わせたところ、手違いがあり、電話が止まってしまったとのこと。1時間程度で、復活させてもらえるとのことで一安心。電話が復活して、早速自衛隊高等工科学校の息子から電話がある。いつでも電話できるのは安心のようだ。
2014.09.03
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携帯電話が鳴るので宛先をみると、公衆電話となっている。以前は、公衆電話から電話が来ると、いまどき公衆電話から電話してくる人はいないので、自衛隊高等工科学校の息子からだとわかるが、この夏に、携帯電話を持たせたので、公衆電話からとはどういうことかと思って電話に出る。電話は、自衛隊高等工科学校の息子からで、携帯電話が使えない、とのこと。この夏に、キャンペーン中に息子不在のまま息子の携帯電話を契約したために、とりあえず私のクレジットカードから引き落としとなる手続きをした。その際、契約した際の事務手数料もすべてクレジットカードからの引き落とし、ということになっていたのに、請求書が届くので、一度問い合わせてみたら、クレジットカードから引き落とされていないという。私の携帯電話も一緒にキャリアを変えたのであるが、私の携帯電話の事務手数料は、引き落とされているようなのに、どうしてどうバラバラになっているのか不明だが、別に支払ってほしいということなので、とりあえず、すぐには支払いにいけないというと、10日程度期限を延長しておく、という返事をもらったところであった。自衛隊高等工科学校の息子は、外界とつながれる携帯電話を取り上げられて、大慌ての様子。「お母さん、使えるようになるの?本当になるの?」と焦っている。まあ、そうか。外界に常にいる人間でも、携帯電話がないと不安になるというのに、やっと手に入れた外界への命綱がなくなると不安かも。
2014.09.02
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高校1年の息子。今日は文化祭で、劇を見ていたそうです。演劇部の劇よりも、一般の劇のほうがよかったというので、演劇部はだらだらとしゃべっていた、というので、それはもしや・・新しい芸術を追及しているのでは?というと、「それ何?」という。一般人にはね、わからない芸術性を追求したものかもよ。昔、時々、演劇に連れて行かれたけど、ほとんど状況がわからないことが多かったりしたし。テレビでみるような、演劇とは全く違うしね。まあ、普通にたまたま一般の劇の人のほうがうまかった、ということも考えられるが・・・
2014.09.01
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