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小学5年の息子。学活の時間に、グループで会社づくりをしたそうです。ギネスを作ってギネスの本を作る会社だそうです。ギネスの本にはまっている息子がどうやら提案したようです。
2014.06.30
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宇治茶のイベントがあり、小学5年の息子と高校一年の息子を連れて行く。宇治茶の手もみ名人が来てくださっており、大切に育てる宇治茶の話を聞く。今回は手も名人がもんだ、玉露と煎茶を賞味できるとのこと。宇治の玉露は直射日光をさけて栽培され、玉露は、茶摘み前の3週間前後、覆いをかけ、遮光して作られるとのこと。玉露はまろやかな甘みと旨みが特徴であり、日本茶の最高峰とも言われている。急須を使って、お湯の温度に気を遣い、一煎目。「あまっ。」というと、「ええ?そう?苦いやん。」と小学5年の息子と高校1年の息子。そうかなあ?少し温度を上げて二煎目。こっちの方が、ちょっと味なれた感じのようだ。お茶を出したあとの茶葉を、ポン酢でからめると、すごくやわらかくておいしい。捨てるには多くの栄養素が含まれていて、やわらかい葉はこのようにして食べるとおいしくなるのに驚きだ最近は、お茶といっても、急須で入れる姿を見ることも少ない。お茶どころの宇治でも、ペットボトルが普及してしまって、宇治市が、急須でいれようとキャンペーンをしているくらいだ。日本の緑茶の伝統、できるだけ子供に受け継いでいってほしいものだ。
2014.06.29
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テレビを見ていて、昔の鉱山の労働状態が、というのがでていた。それをみていた小学5年の息子。「鉱石の運び出しは、馬や一輪車を使った。」と聞いて、「え?あんなところで、一輪車、乗れるん?」と言っています。乗るほうの一輪車ではなくてね、手押し車のほうでしょ・・。あそこで、君が学校で乗っているような一輪車はさすがにちょっと・・・。
2014.06.28
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高校1年の息子。生まれたてのカモが帰り道の寺の池にいるのだそうです。ふわっふわで、人慣れしていないので、すごく寄ってくるので、捕まえられそうなのだそうです。さわりたいな~と、手を出そうとすると、親にめっちゃ睨まれたそうです。
2014.06.27
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小学5年の息子。朝から機嫌悪げにぶつぶつ。どうしたのかと聞いてみると、プールのパンツがないという。「探してたら遅刻するし、もういい!!」 と半泣き状態。一緒に探してあげて見つけると、「遅刻する~。」とバタバタと行きました。まったく手数のかかる息子です。帰宅して聞いてみると、プールがあったけど寒かったとのこと。なぜかいつも小学校のプール授業は寒くてしかも、雨が降るのよね~。梅雨だし。
2014.06.26
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中学2年の娘。今日は英語の試験があって、問5の問題をすっかり書くのを忘れていたそうです。「なんでそんなあほらしいミスをするの?」と聞くと、わからん、と澄ましています。大丈夫なん?そんなことで。
2014.06.25
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中学2年の娘。NHKの『今日の料理ビギナーズ』を見て、もも肉の料理に挑戦しています。ふと見ると、ゴマを出して掛けけているので、「オリジナル?」と聞くと、「え?ごま油だけど?」と言っている。娘は、ごま油、はゴマと油だとおもっていたらしい。それでもお肉はおいしいので、問題なく仕上がり、ほかの子供たちにも好評であった。
2014.06.24
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中学2年の娘。学校に、試験週間にどれだけ勉強したか、記録に書いて届けないといけないのであるが、勉強時間がすくないとかいろいろ言ってくる人がいるのでうざい、と怒っています。いや、それ自分がわるいのとちゃうの?というと、「みんなは、塾の時間とか、適当にやった時間とか書いてるけど、自分はちゃんと本当に記録できるとか、ちゃんとやったって覚えている時間しか書いてないから。」という理由。う~ん、要領が悪い、というのもあるけど、やっぱり自分が悪いかも・・。
2014.06.23
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今日は 高校一年の絶対90点以上とれそうもない息子が、98点をとったから、お祝いをしなければと騒ぐので、ショッピングモールのフードコートで外食をしました。我が家にとっては、結構な贅沢である。 ちなみに試験週間なので、「こんな日に出歩いていていいの?」 と言っていたら、 数人の同級生がうろうろしているのに会いました・ う~む。娘と同類か。。
2014.06.22
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試験週間 勉強 寝転 記録中学2年の娘。試験週間なので、勉強をする、と言いながら、ふと見ると、布団に寝転がって眠っています。そんなんで大丈夫なの?試験週間中の勉強時間を記録しないといけないと言っていたはずなのに!?
2014.06.21
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中学2年の娘。今日は初めて学校で、自習室を使ったとのこと。自習室が使える、といっても、時間が制限されていて、クラブをやっている人は、基本使えないとのこと。意味ないやん~と言っていましたが、試験週間になって、やっと使えたとのこと。3階にあって、一人でものを考えるにはいいかも、とのことであるが、いつもやかましい状況でやっているせいか、25分ぐらいで出てきて、教室に移ったそうです。教室はちょっとざわつくのがよいそうです。
2014.06.20
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小学5年の息子。今日はプール掃除があったそうです。ぬるぬるでぬるっとすべってこけたそうです。プール掃除ってどう考えてもブルーになりそうな作業だけど、みんなでやると楽しいのかな?
2014.06.19
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小学5年の息子。学校で“ゆめづくり”の時間に、200円あったら、たこ焼きを買うか、金魚すくいをするかで話し合いをしたそうです。(このあたり、なんでそういう話になったのかは皆目見当がつかず。)最初金魚を買うという人が2人だったけど、メリットデメリットを考えて、金魚のデメリットはすぐ死ぬ、って話がでて、と小学5年の息子がいうと、高校1年の息子が、「あ~、でもなあ、たこ焼きはもっとすぐやで~。」と言っています。あと、遊園地に行ってお金余ったら・・・と小学5年の息子が言うと、すかさず、「余らへん!!」と突っ込みがはいる。余ったら・・とそれでも続けて小学5年の息子。お土産を買うか、乗り物にのるか、という話で、「乗り物は最初に乗りまくっているから、おみやげという選択肢しかない。」という高校1年の息子。あと、友達にプレゼントするのに、お花かケーキかどちらがいいか、という議論で、高校一年の息子は、「おれ、食虫花がええわ~。」という。げ?ドン引きされるよ~。ふつう、お花かケーキかというと、女の子に渡すつもりかどうかということでしょう?自分がもらうつもりかい!
2014.06.18
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中学2年の娘。今日は家庭科で、ファーストフードと給食の栄養の違いをみて、ほかの食事で、ファーストフードで食べた時の栄養を補充する方法を考えるというのが面白かった、とのこと。ファーストフードで食べた時の栄養を補充する方法、を学校で教えないといけない、というのも、ファーストフードで食べる頻度が多くなったということか。基本は家で作ったごはんを食べる、というスタイルは失われてきて、ファーストフードで食べる子が多くなってきている、と聞く。家に親がいても、友達と外でラーメンやファーストフードを食べる子が増えてきているらしい。たまにファーストフード、だと栄養を補完、などと考えなくてもいいと思うが、放置できない状況になっているようだ。成長時期、しっかり栄養をつけられる食事をさせたいものだ。
2014.06.17
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自衛隊高等工科学校の息子。携帯が許可されたので、18日から試験があるというのに、みんな携帯ばかりいじっているとのこと。携帯の効用はいろいろ言われているが、どうも、無駄話で、拘束されているような気がする。自治体では積極的に、子供に携帯を9時以降使わせないなどの協力を要請するほど、子供の生活が乱れている、ということらしいが、大人でも、メール中毒のような人も多いし、ゲームもやめられなくて仕事に差し支えるからと、大人向けのゲームの制限を欠けるようにと自粛を言われるくらいなのであるから、麻薬に近いものがあるのかもしれない。せっかくの生活時間を奪われてしまうのは本当にもったいない。それでもやはり、自衛隊高等工科学校の息子は携帯を持ちたいようである。
2014.06.16
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芝生グランド 練習 日曜参観 洗濯中学2年の娘。帰ってきたら洗濯をしているので何をしているの?と聞くと、日曜参観の代休なので、どこかの芝のあるグランドまで行って、練習したあとのピステ(背番号が書いたかぶるベストのようなもの)を全員分洗濯する役を引き受けてきたようです。芝生の上でプレーができたのがよかった、とのこと。それにしても、最近の中学生は、芝生で練習する必要があるのか?(結構芝生のグランドを借りるのは経費がかかるし、もちろん親負担。)みんな、世界を狙っているから、芝生での練習が必要ということか。
2014.06.15
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体育大会 保護者 見学席 写真 競技 ストレス今日は小中学校の体育大会。3校統合になって初めての体育大会です。昔は少人数だったのに、今年は結構な大人数となり、保護者の数もすごい。見学席が少ししかなく、席を外すと、二度と座れないのを恐れて、座ってなくても何かものを置いて、席取り状態。後ろの人は、立ちんぼでなかなか見れず、写真も撮れず。立っていてもその位置を取られると見えなくなるので、そこも動けない状態。この暑い中、かなりのストレスである。中学2年(8年生)の娘曰く、100m走で一番早い人が、大会に出て今日は休みで、前に走っていた人がこけて、いつもは遅いのに2番になったとのことです。ちなみに、玉入れがあり、赤、青、白組の3つの組で戦っていたのですが、明らかに青組の籠の高さが低く、ダントツで、不自然に青組の玉の数が多い、という状況になっていました。1年生の布の上にボールを載せて、走るという競技も布の張り方が全然違って、楽々と運んでいるチームと、落としてばっかりいるチームとの差がでて、子供たちもそれなりに気づいて、不満を言っていたようです。競技を準備する側としては、いろいろと大変なことがあるのだなあ、と思います。まあ、誰も怪我をしたり、倒れたりすることもなかったから、まあいいとしようね・
2014.06.14
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自衛隊高等工科学校の息子。電話をしてきて、「最近視力が落ちたわ~。」とのこと。「勉強するようになったからかな?」確かに、家にいるときは、視力が弱いなどという話は聞かなかった。勉強するようになったから? 今まで、してこなかったってことよね?高校の年になって初めて勉強するっていうのもどうかなと思うけど・・・
2014.06.13
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中学2年の娘。同じクラスの中で数学のクラス分けをAとBに分けていて変更がない予定だったそうであるが、平均点の差が大きいから、混ぜて分けなおす、とのことらしい。娘は怒っていて、「わかる人とわからへん人の格差が大きいから、それでええのとちゃうの?」とのこと。確かに、平均になるように分けると能力格差が大きくなると、教えるほうも、教えられるほうも大変かも。教える方はどのレベルを教えたらよいのか設定がしにくいし、教えられる方も、わかっている人はずっと待っていなくてはいけないし、わからない方の人は、中間レベルにあわせられてしまうと、置いてきぼりになる可能性も高い。確かに2つのクラス分けは同レベルにする必要性はどこにあるのか、という気もする。
2014.06.12
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小学5年の息子。今日は体育祭の準備係だったけど、先生が全部やてやることがなかった。とのこと。やる気満々だったのに、仕事がないっていうのも、ちょっと悲しいねえ。きっと先生が忙しくて、先生がやるほうが、ずっと早いから、ついやってしまわれたのかも。。。
2014.06.11
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小学生が、職業体験ができる施設で、スチューデントハウスというのがある。息子の小学校は、少人数なので、3校合同で行われるが、息子は、銀行を希望したとのこと。ちょっとよく事情はわからないが、希望を言ったあと、先生の面接を受けて決まるのであるとか。スチューデントハウスも4人目にもなると、上の子のアドバイスが面白い。「社長になると、給料が違うから、社長になると得やで。」「銀行をやると、早くお金がおろせるから、買い物の時間が増えるから、いいで。」などなど。息子はこれらのアドバイスを受け、銀行を選んだようだが、社長にはなれなかったとのこと。3校合同なので、社長になるには職業ごとに、どの学校が社長をやるかすでに決まっていて、銀行は息子の学校では社長はなれないこととなっていたようだ。面接の結果はいかに??
2014.06.10
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小学5年の息子。今日は学校で運動会の練習で騎馬戦をやって惨敗だった、とのこと。授業参観のときも、なんとなくだらだらだったから、ちょっと勝つのは難しいかもね~。
2014.06.09
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小学5年の息子。今日は先日見学に行った柔道に再び行く。一緒にやる?とフレンドリーな2人がまた詰め寄ってくれているのに、「まだわからへん。」とか往生際の悪いことを言っている。でも、お友達も先生もまあまあ気に入っているようだ。
2014.06.08
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先日受験した公開模試の見直し勉強会に明日行って来るように言うと、嫌がり、その理由は、見直しの先生に「こんなんわからへんの?」と馬鹿にされたからだという。そこで、馬鹿にされないために、一応家で見直してから行こうと、家で答えを見ながら、見直してみた。これが結構、難しい。答えを見ながら出ないと、小学5年の問題とはいえ、馬鹿にはできない。そこで一通り見直してから見直し勉強会に行くと、息子は余裕でにこにこしながら帰ってきて、「先生、間違えてはんねんで~。」とうれしそうだった。まあ、自信をもったのはよいけれど、私が勉強見るのだったら、あまり意味がないなあ・・・。
2014.06.07
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小学5年の息子。今日は先日見学に行った柔道に再び行く。すると、なんと、上の息子二人が、小学3年と1年の時に、学童保育に行っていた先の柔道場で教えていただいていた先生に遭遇。あまりに変わっていらっしゃらないので、思わず、「先生、本当に全然かわっていらっしゃらないですね!」というと、「この歳になると、変わりようがない。」と笑っておっしゃった。まあ 御年(おんとし)から考えるとこどもから大人は変化がはげしいが、という意味で、0点から50点にするにはすごい変化だけど、95点から100点の変化はたいしたことない、ということと一緒か。・・・全然違うか。
2014.06.06
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小学5年の息子。先日受験した公開模試の見直し勉強会に明日行って来るように言うと、嫌がっている。なんで嫌がるのか聞くと、以前見直しの勉強会に行ったときに先生が「こんなんもわからへんの?」と馬鹿にされたからと言う。思わず笑ってしまったが、というのも、自分の塾生ならともかく、実はその公開模試、おそらく見直し勉強会をしている塾としては、継続して来てもらえる塾生を探している営業であるはず。それなのに、子供が行きたくないような言葉を言ってしまうとは、それを忘れさせてしまうほど、息子が“超”のつく、アホだった、ということになる。・・・まあ、プロとしては、うちの息子がどれだけアホでも、我を忘れてはいけないが。
2014.06.05
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小学5年の息子。今日は体育大会の練習で騎馬戦をやって勝ったのがよかった、と言っている。参観日の時には負けてばっかりだったのにね~。それにしても、騎馬戦は危ない、ということで、前の小学校はなぜか、騎馬リレーになっていて、おもしろくな~いと思っていたら、3校が統合されたら、あっさりリセットされる、というのもなんだかおかしい。
2014.06.04
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空手もサッカーもやめてしまって、このままでは、勉強もしない、運動もしないではちょっと心配なので、なにかできるスポーツを探しているが、なかなかうまくいかない。今度は少し遠いが、同じような愛好会を見つけて見学に行ってみる。仕事をリタイアしたような年齢ではあるが、とても元気な先生方が3名。子供が3名。柔道は人気がないのかなあと思っていると、とても愛想のいい可愛いお子さん2人を連れてきたお母さんが、声をかけてくださった。「人数、少ないのでぜひ来てください。」こちらの道場も、PTAが厳しいと子供を通わせるのはきついかもしれないので、恐る恐る聞く。「親がずっとついていないといけないでしょうか。」「いや、全然。私もついてないことあるし。」「でも、以前に見学に行ったときは、タイマーとか記録とかしないといけないからって、親がついてないといけないといわれたのですが。」というと「先生やってくれはるから大丈夫。」ここは随分気楽なようだ。ちょっと安心。しかし、肝心の小学5年の息子はぐずぐず。その方のフレンドリーな息子さん2人が、息子に声をかけてくれて、「やろ~よ~。」と言ってくれている。やる気になってくれるとよいが。いまどき、勉強も大切だが、この歳になってしみじみ思うのは、体力、が大切である。是非この時期に体力をつけさせておいてやりたいものだ。
2014.06.03
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小学5年の息子。空手もサボって結局辞めてしまい、サッカーも小学校が統合して、ボランティアで見てくださっていた日曜のクラブも空中分解して再開のめども立っていない様子。このままでは、勉強もしない、運動もしないではちょっと心配。そこで、ボランティアで柔剣道を見てくれるところを発見。見学に行こうと、連絡をしてみるが、なぜか、『柔剣道』でくくられている愛好会が、柔道を希望していると伝えると「今は剣道だけしかやっていないんです。」という答えが返ってくる。個人的には、剣道は、防具の用意が大変だから、とっつきにくいと思い込んでいたのだが、剣道のほうが指導者が多いのだろうか。剣道は、道具を購入するのも大変だし、持ち運びも大変だし、家に置いておくのも大変、と思ったので、根気強く、柔道を探してみると、やっとやっているところを見つけたので、見学に行く。ところが、「先生方がボランティアでやってくださっているので、親も交代で、タイムを測ったりしているんです。今は親が少ないので、2回に一回は来ていただかないと。」と、柔道を習わせている親御さんの世話係の方が言う。「ちょっと仕事をしているので、ここに5時半に来るのはちょっと無理なんです。」というと、「では、7時半からの大きい子のクラスに来てもらってもいいですが。子供さんとは入れ違いになりますが。」とのこと。ここでもPTAの責任は重いようだ。多少無理して、7時半からの部を通ってみたところで、さすがに決算期の時期に19時半に間に合わせるのは無理である。小学5年の息子がどうしても行きたいといっているならともかく、今度も行くか行かないかわからないものを、それだけの犠牲を払ってはちょっと行くのはつらい。別のところを探してみることにする。
2014.06.02
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小学5年の息子。今日は塾が提供している、公開模試を受けに行った。帰宅したので聞いてみると、まったくわかっていない様子。「だって、わからへんねんもん。」とすねている。確かに、塾も何もやらせていないから、わからないのは仕方がないかとおもうけれど、ちょっとわからなさすぎじゃない?と思うほどだった。なかなか、休みの日でも、子供の勉強を見れるほど余裕はないので、たまに見ると、大丈夫かなと心配になる
2014.06.01
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