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以前にゴーヤの苗をもらってきたので、プランターで育てていたのが、3つほどなっていた。育てていた、と言っても、ただ水やりをしていただけなので、店で売っているのとは似ても似つかない。「これ、本当にゴーヤ??」と小学5年の息子。それでもゴーヤは育ち、どんどん伸びていったので、最初はポールを立て、そのうちタコ糸で2階のベランダにつなげると、2階まで這い上がっていった。大きくなるかなとじっと待っていたが、なんだか黄色くなってきたので、採集して、食べてみた。かなり苦かった。
2014.08.31
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高校1年の息子。今日は学級旗を描いたとのこと。絵がちょっと得意なので、選ばれて描くことになったんだけど、色を決めたいといけないし、手伝いの人、クラスの4分の1しか来てないし~。と言っています。え?クラスの4分の1来てたら結構良いほうでは??2日の水泳大会に使用する旗なので、早くしなあかんからやばいわ~と言っています。
2014.08.30
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中学2年の娘。自由研究にと思ってやっていた、タオルに温度の違う水を含ませて、蒸発の差を調べる、というのがうまくいかず、さんまの解剖をすることにするから、さんま頂戴、という。いいけどそんなんで、自由研究になるの?というと、「なるなる。男子は、魚の解剖ばっかりやで。」と意味の分からないことを言っている。「それどうするの?スケッチするだけ?」と聞くと、「まあそうやな。」と言いながら、「お母さん、写真撮るし、コピーしてくれへん?だってなあ、私、絵が下手やし、私の絵ではさんまの内臓かいわしの内臓かわからへんようにになるし。」と意味の分からない言い訳をしています。
2014.08.29
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宿題のノートがないと騒いでいた小学5年の息子。その後どうなったのかと思い、聞いてみると、得意満面の顔で、「それがな、見つかてっんな~。で、超特急でやったった。」ふ~ん、それでどこで見つかったん?「それがな~、ロッカーの中で見つかってん。何べんもめっちゃ探したのに、いつも失くしものとか、すごく近くでみつかるねん。」・・なんか哲学的。
2014.08.28
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帰宅すると、機嫌悪げな小学5年の息子。何かを探しているようだ。「何を探しているの?」と聞くと、「夏休みの宿題のノートがない。お母さん、捨てたんと違うの?」と言うので、「捨てるわけないやん。どんなん探しているの?」と聞くと、「青いやつ。算数のノートで、ウサギのキャラクターがかいているやつ。例えばこんな感じ。と社会のノートで鰐のキャラクターが描いてあるのを見せている。「それで、そのノートそもそも宿題やってあるの?」と聞くと、「やってないから急いでるんやん。もう提出しなあかんし。」そうだろうなあ。夏休み終わって随分たっているし、明日が限界なんだろうけど。やってないから急いでるって、そんな開き直りある?
2014.08.27
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中学2年の娘。突然、家庭科の夏休みの宿題で調理実習をしないといけないから、にんじんある?ブロッコリーある?とかいろいろ言い出す。それを聞いていた小学5年の息子は、「あ、俺も。」・・・俺もって・・・君たち、夏休みの宿題、今頃やるんかい。中学2年の娘のメニューは、チーズとうふグラタン。とうふの水切りができひ~んと苦労しながら、人参とブロッコリーを切ったりしています。小学5年の息子は、野菜炒め。まあ、材料がほぼ一緒なので、二人で協力して今日の晩御飯はそれでOK。・・・途中で証拠の写真も撮らないといけないし、だいぶ時間かかってすごく晩御飯遅くなったけど。
2014.08.26
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自衛隊高等工科学校の息子。今回夏休みで帰宅した時、念願の携帯電話をゲットしたので、いつでも電話がしやすいようになった。家族通話が無料なので、公衆電話のように料金を気にする必要もない。今日も長々と電話をしてきて、どうやらそばにいる友達も電話にでているらしい。小学5年の息子が、「ご自由にどうぞ。」と言っているので、何を聞かれたのか後で聞くと、「妹に代われ、代わらんかったら兄貴をぼこぼこにするぞ。」と言われたので「ご自由にどうぞ。」と言ったらしい。・・・まあ、見事な返しではあるが。
2014.08.25
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今日は地蔵盆。小学5年の息子はお菓子がもらえると喜んでいる。早いもので、地蔵盆対象の子供は4人のうち、二人となってしまった。地蔵盆もすたれてきて、地域の大人が総出で子供たちを歓待する、という感じは薄れ、行っても、お菓子だけもらって帰ってくる、という感じだ。私が子供のころは、朝から夜遅くまで、地蔵盆の会場に入り浸っていて、次々とスイカ割りや、金魚すくいや、かき氷などのイベントが数日間にわたって行われ、その間も持ち込まれたゲームで、集まった子供たちとずっと遊んでいたものだ。昨今は面倒見る人たちもいろいろと責任問題もあり、難しいものもあるのだろうし、子供たちもほかにもいろいろと遊びの選択肢もあり、そんなに喜んでくれなくなったというのもあるであろう。京都の文化の地蔵盆がすたれていくのはちょっと寂しい。
2014.08.24
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高校1年の息子。陸上の試合に行って帰ってきたけれど、何か機嫌が悪い。下の子にからんで嫌味を言っていたそうであるが、下の子たちが食事を用意し、階下に来るように呼んであげると、「おいしかったわ、ありがとう。」と言って、いつもは押し付け合いをする食洗機当番を黙ってやっている。やっぱり、ちょっと悪いなと思っていたのね。
2014.08.23
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小学5年の息子。藍染のイベントに参加。藍という植物を見せてもらい、葉を採取。水にもみこみ、濾してから何度も、布を液体につけてから、日航に当てるという作業を繰り返す。化学反応で、少しずつ色がついてくる。オキシドールに浸けて、水で洗って乾かすと、水色の色がついている。その後、植物園を見せてもらい、だいだいがなっているのを見せてもらう。『だいだい』は橙色の語源でもあるし、お正月に鏡餅の上に座っているあのだいだいである。日本では、名前が「代々」に通じることから縁起の良い果物とされ、鏡餅などの正月の飾りに用いられるが、果実は冬を過ぎても木から落ちず、そのまま木に置くと2-3年は枝についているというということを初めて聞き、それが代々という名の由来になったのだと初めて聞く。この歳になっても、初めて聞くことはいろいろあるものだ。
2014.08.22
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中学2年の娘。社会の調べもののために、図書館にこもって、滋賀県の琵琶湖について調べていたそうです、絵の宿題や、習字の宿題が、まだ残っているようで、一気に仕上げてしまおうと、バタバタと走り回っています。
2014.08.21
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中学2年の娘。今日は登校日ということで学校に行き、宿題のチェックがあったそうです。「宿題があまりできてへんかったし、みんなは10時に帰らはったのに、12時まで残らされた~。」と言っています。上の子のときは、まだちょっとまじめに宿題のチェックをしていたが、チェックしないといけない子供の人数が増えてくると、さすがに疲れてきて、最近はほぼ放置である。まあ中学になったら自己責任かと思うが、そんなんで大丈夫?って感じである。
2014.08.20
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小学5年の息子。ペンスタンドづくりのイベントに参加。やすりとアルミを削って、ねじ込を作る部分を作ったりしています。やすりの持ち方など、ちょっとしたコツですが、やってみないとなかなかわからないものなので、最初は子供たちの自由にさせて、あとでちょっとコツを教えてもらいます。線のカバーを剥いてペンチでくるっとわっかをつくるやり方を教えてもらったりもします。ちょっと変わったオリジナルのペンスタンドができました。
2014.08.19
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中学2年の娘。今日は お盆明けということで久々にクラブがあって、行きました。14日ぶりにクラブをやって、へとへとになったそうです。いきなり日焼けをして、顔が真っ黒になっています。
2014.08.18
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小学5年の息子。新聞づくりのイベントに参加。京都新聞社に行き、新聞について、話を聞く。省力化により、社員が1400人だったのが、500人になったという話や、新聞のロール紙が885kgで12kmもあるという話を聞く。新聞はちょっと前まで、活字を拾ってつくったりと、結構な手間暇をかけていたのだなというのがわかる。ちょうど夕刊がすり終わり、できたてほやほやの夕刊をもらい、新聞についている、不思議な穴や、丸い色の点についても話を聞く。そして、自分の誕生日の日の新聞をいただき、その裏に、自分のオリジナルの記事を作成する。家から用意した写真などを貼るのであるが、記事は相当適当・・・。もっとちゃんと書こうよね、新聞記者さん。
2014.08.17
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自衛隊高等工科学校の息子が今日は帰る日である。小学5年の息子の誕生日ケーキをまだ食べていなかったということで、「今日食べなきゃ。」と、高校1年の息子が急きょケーキを作る。唐揚げを食べて、テレビをゆっくりみて、本当は、ちょっとばたばたするけど、五山の送り火(大文字焼き)でも見に行こうかと思っていたが、雨も降っていたので、テレビで鑑賞。バス停まで家族全員で自衛隊高等工科学校の息子を送っていく。
2014.08.16
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中学2年の娘。今日からクラブだそうです。クラブの合宿に娘は参加しなかったので、みんなより体力がなくなっているのではないかと心配していたようですが、意外と自分のほうに体力があり、みんな8kmで座り込んでいたけど、自分は大丈夫やった、と言っています。体力が落ちていなくてよかったとほっとしています。
2014.08.15
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中学2年の娘。夏休みの宿題がそろそろヤバイと思い出したのか、「おかあさん、習字の半紙無い?」とか聞いている。習字が終わったらいそいそと、絵具の筆洗に水を入れに来ているのでどうやら今日は、習字と絵画を一気に終わらせるらしい。なんだか習字も絵もやっつけでやるものではないのになあと思いながら、「で、絵は何をかいているの?テーマは『夏の静物』とかじゃないの?」と聞くと、「そうやで。だから、扇風機を描いた。」・・・本当に適当やなあ・・・
2014.08.14
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自衛隊高等工科学校の息子が、小学5年の息子に、誕生日のプレゼントを買ってあげるとのことで、トイザラスに行く。しかし、トイザラスをみていると、結構低年齢が対象のようで、小学5年の息子には、ちょっとびびっとくるものがなかったようだ。大きくなったものである。また今度でええわ~と言って、自衛隊高等工科学校の息子にアイスクリームを買ってもらい、満足そうだ。
2014.08.13
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高校1年の息子。先日、テレビ取材があって、その時の映像が流れたのを、近所の方が見ていて、声をかけてくれたそうです。映るかどうかもわからなかったから、特に誰にも言っていなかったのですが、「意外とみんな見てるみたいやで~」とちょっとうれしそうな高校1年の息子です。
2014.08.12
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今日は家族で、現役芸大性が、似顔絵をかいてくれるというイベントに参加。動く人物の顔を芸大性の方は、上手に描いていく。じっとしているのではなく、自由に動いてくれていい、雰囲気もわかるからということで、中学2年の娘は描いてもらっている間、話まくっている。聞いているとなぜか、「70歳になったら、それからいろいろ趣味のことをやりたい。」「一億円ぐらい寄付したい。」などと、語っている。いや、70歳までは何すんねん。
2014.08.11
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小学5年の息子。歴史カルタつくりイベントに参加。用意された絵を見て、歴史上の出来事の何が描かれているかを当て、それをもとに、五七五をつくるという結構高度なもの。しかしメンバーを見てみると意外と低学年の子が多いようで、「歴史、わかるんだろうか」という感じだったが、主催者側も、もっと高学年の申し込みがあるかとおもったら、ちょっと予定とは当てが外れたらしく、ひたすら好きな絵を描いているだけの子もいる。小学5年の息子は、解体新書の絵を見て、『杉田さん、解体新書作ったよ。』とか『黒船が来航したのはペリーだよ』『苦しんだ 阪神淡路大震災』などと作っている。キーワードを探し、それを五七五のどれに充てるか考え、というもので、なかなかの遊びではある。その後みんなでカルタ取りをしていたが、息子は一番最初に、東大寺と法隆寺を間違えてから、ちょっと格好をつけて、自分で札を取らずに、「あそこにある。」とか指さして、人に取らせていたが。結構楽しんでいたようだ。
2014.08.10
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実験 手洗い ばい菌小学5年の息子。今日は、手洗いの実験に参加。手にどれくらい多くのばい菌がついているかというもの。息子曰く、3000ぐらいだとまあまあだけど、みんな10000ぐらいあって、手を洗うと、数値が下がるのだそうです。靴の裏もどれだけ汚いか調べたそうです。具体的に数値をみて、下がっているのをみると、ちょっとは手洗い頑張る気になるかなあ??
2014.08.09
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今日は小学今日は小学5年の息子とさんぱいエコツアーに参加。バスに乗った途端、いきなり気持ち悪くなって、バス席で寝だした息子。それでも伏見の月桂冠に到着するとちょっと元気になる。会社では産業廃棄物が結構出るので、その話を聞く。その後、月桂冠の資料室を見学させてもらう。昔の酒造りの道具などが展示されている一方で、『日桂冠』などというフェイクのお酒が出ていたりしたのを展示してあったりして面白い。その後産業廃棄物を処理している工場に行って見学。缶は再生されたり、生ごみを焼いて粉状にして豚のえさにするということだ。高温で焼いた生ごみをちょっと試食してみたりする。案内してくれた方が、楽しいお兄さんだったので、「くさいとこ行きたい人!」と言われて、喜んで「はい!」と手を挙げてついて行っている。バスがいやや~と最初は散々抵抗していた小学5年の息子ですが、最終的には、結構楽しんでいたようだ。
2014.08.08
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補習 高校 女子 クラブ補習に行っている高校1年の息子。同じ陸上のクラブの女の子が、補習に一緒に行こう~と言うのだそうです。「へえ、女の子に誘われんのや。」と言うと、せやけどなあ、クラブ早くいきたいのに、女子は遅いからいやや~と言っています。
2014.08.07
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中学2年の娘。サッカー優先で、何もやろうとしないので、なにかちょっと経験も必要と、会計のイベントを申し込んでおいた。サッカーの予定がいつも決まらないので、行けるどうかいつもぎりぎりにしかわからないのであるが、本日は、午前中にサッカーが終わるということで、午後からのイベントに出るように言っておくのであるが、中学にもなるといろいろ面倒くさいのか、「会計なんてめんどくさい、ぜったい行かへん!」とごねていたのであるが、「え?もしかしてケーキでるかもしれへんえ。」というと、目がきらり。行ってみると、会計の勉強するのは、結構おもろかったようだが、それよりも出してもらったケーキがちゃんとしたお皿で、フォークとナイフがついていて、ソースがかかっていて・・と熱く語っていました。・・・まあ、かっこいいケーキも食べる機会もないから、それだけでも結構なイベントかも。
2014.08.06
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高校1年の息子が通う高校で、先日テレビの取材が今日あったようで、その放映が、5時過ぎ、と連絡があったのであるが当然仕事中、子供たちはクラブ中で、当然見れないので、とりあえず予約しておく。ビデオを早送りするが、延々と別のことをやっていて、本当に放映日合っているの?と思ったところに、やっと特集がでてくる。息子の言っていた、カップルを冷やかすひゅ~ひゅ~の子も見れたし、息子が当てられたという場面は、一部カットされているだろうけれど、放映されていたので大喜び。ちょっとした家族のイベントとなった。
2014.08.05
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今日は家族でイベントに出かけ、芸術大学の学生さんに、似顔絵をかいてもらいました。似顔絵を描く人は結構すごくて、自由に話していくれていていいという。動いている人をよく描けるなあ、と思うが、自然に話ていると、見かけだけでなく、その人の雰囲気もかけるからということのよう。中学2年の娘は、上手に話を引き出してもらっていて、いろいろとしゃべくりまくっています。「70歳になったら、それからいろいろ趣味のことをしたい。」とか「お金を稼いでユニセフに1億円ぐらい寄付をしたい。」とか言っています。将来の夢は、70歳になってから??
2014.08.04
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サッカークラブの中学2年の娘。「今日はなあ、○○先生が3時ぐらいからいなくなったら、急に△△先生が、調子に乗ってあれこれ言いだすから面白いわあ。」とのこと。サッカーには顧問の先生が二人いるのであるが、先輩格の先生がいらっしゃるときは、もう一人の先生は、一言も発せず、パシリに徹しているようだが、先輩格の先生がいなくなると、急にあれこれ指導しだして、指導の仕方も違うようだ。まあ先生同士の力関係もあるのであろうが、生徒に見抜かれているというのも、ちょっと格好が悪いかな。
2014.08.03
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自衛隊高等工科学校の息子が帰省する日。早朝、バスで到着する予定で、いつもは迎えに行ったりはしていない。早朝到着のバスは、時間が確定せず、車で迎えに行けるわけでもないので、待っている間、暑かったり寒かったりで、ちょっと大変だからだ。とはいっても、あまり今までなかったのだけれど、今日は早朝、雨が降ってきていた。結構家まで歩かなければならないので、大変かなあ、昨日荷物がめっちゃ重いと言っていたしと珍しく迎えにいってやろうかなと、バスの発着所に行く。早くつくかもしれないしと、30分前には着くようにして待っているが、待てど暮らせど帰ってこない。バス会社はわかるが、はっきりどのバスともよくわからないので降りてくる人を目を凝らしてみるが、みつからない。時間を1時間近く過ぎても降りてこないので、バスの発着所がちょっと離れていたりするところがあるので、見逃したかと、一旦家に帰ってみたりするが、まだ家に帰っていない様子。バスの発着所と家との往復を4回。う~ん、これはどういうことだ。東京にでてから電話をしていたのであるから、バスに乗る日を間違えていたというわけではない。そうなると、電話のあと、トラブルにまきこまれたか、あるいは・・・「寝ていて大阪まで行っている?」10時過ぎになって、息子帰宅。「寝ていて大阪まで行った?」と聞くと、「いや、バスが、大阪が先に着いて、京都があとやって知らんかって、降りてしまった。」はあ?そんなわけないでしょ。まったくわけのわからない言い訳をする息子である。まあ、無事でよかったけど。
2014.08.02
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自衛隊高等工科学校の息子。今日の夜に夜行バスに乗って京都に帰省する予定だ。なぜか自衛隊高等工科学校では、夜に帰るのに、宿直の人に迷惑をかけてはいけないと、朝から宿舎を追い出されるのだという。仕方がないので、息子は、東京まで出て、兄弟たちに何を買ってあげたらよいか、いろいろ探しているようだ。ちょっと今日は私は忙しくしていたのに、息子は暇なのか、何度も電話してくる。安いスポーツ店で、下の子たちが頼んだスポーツシャツとか、シューズとかを見ているようだ。「お母さん、どっちがいいと思う?」頻繁に電話があると、こっちの仕事も進まないので、こちらは面倒くさくなるが、シューズを買ったりして、荷物がめっちゃ重い、とか言ってうれしそうである。明日が楽しみだ。
2014.08.01
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