全5件 (5件中 1-5件目)
1
こんばんは。こんにちは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。お久しぶりです。今は12時半の少し前ですが、この時間に手が空いたのが久しぶり。ということで、久しぶりにブログ。しかし、すでに焼酎が入っているので、乱文・乱筆ご容赦願います。前回のコメントで、名●研・お薦めの塾は?とのお尋ねがあったので、まずは、その回答から。前回、少々名●研について書きましたが、塾業界に入ってくる人材の平均的な「学歴」を考えれば、数学をしっかり理解できていた人は、おそらく10%以下。中学受験や高校受験を指導している数学の教員の中でも、似たようなもの。だから、東大生講師のネット講座が繁盛する。プロの高校数学の優秀な教員が多数いるならば、「学生」の講座など繁盛するはずがない。「プロ」を自称する教員の大半が、中学生までしか指導できない「エセ」だから東大「学生」教員講座が成立する。何が言いたいかと言うと、名●研のレベルが決して十分だとは思わないし、生徒のノートを見る限り、教員をしてはいけないレベルの人材がいることも間違いない。ただ、名●研だけが、そのレベルと言うわけではない。高校数学を「指導」できるほど理解している人材は、ふつうは「塾業界」を目指さない。私の経験上、大半の教員は、高校生相手の講座は「逃げまくる」。私が教員になりたてのころ、初年度に高校2年の数学を任されました。しかも、数2・Bの理解の度合いは特に「試された」記憶がなかった・・・要は、ベテラン教員が全員「逃げた」から。たまたま、高校数学「OK」の新人がやってきた。ラッキー。こんな感じ。それが、確信できたのは、「研修会」。前にも書きましたが、題材を「三角関数」にしてみた。全員ぽかーん。三角比の理解度がゼロに近いから、三角関数など出来るはずもない。話をもとに戻します。名●研だけが、問題ではありません。結局、この業界では本当のプロは数えるほどしかいない。どうやって探すか・・・。そうそう、ここで書くのは「反則」かな。一昨日、当会の「卒業生」が東大に合格しているとの「ご報告」がありました。まあ、当会で「大きな貯金」を作って「卒業」していった生徒なので、受験まで面倒を見たわけではありません。ただ、その後も連絡が度々あった生徒。だから、「当会の手柄」というのは問題、というか「ウソ」。「礎」の一部を作った程度。当会設立の初年度の生徒達が昨年ようやく受験。名大医学部が残念な結果だっただけに、東大はちょっと嬉しい。さて、もうすぐ深夜1時なので、次の話題。新年度は、今日話題の名●研の生徒が例年より若干多い。名●研の生徒について毎年思うのが、「計算力」。浜の生徒に比べ、「計算力」が弱い。教材を見せてもらっても、「計算力」を「強化」したいシステムが見当たらない。というより、教材に「計算力」強化の「意図」を感じない。ただ、浜の教材も「上位クラス」以外にその「意図」は感じられない。日能研は、上位クラスの教材ですら、・・・・だから、本当は非難すること自体がフェアではない。ただ、合格させたいと真剣に願う立場からすると・・・あまり極端な例をあげても仕方がないので、当会では「常識」としているレベルの問題を例示してみると、今まで、名●研の小5までの生徒で「24÷0.375」の暗算が一発でできた生徒の記憶がない。浜の生徒ならば、小3でもトップレベルならば、「24÷3/8」を使って一瞬で暗算。だから、展開公式や面積図をイメージした暗算等々テクニックを利用したものは、そもそも最初から「期待しない。」ただ、当会も設立7年。「計算力のレベル」と「数学の成績」の統計的な状況もかなり明らかになってきた。塾に勤めていたころは、正直「計算テスト」の結果は把握できていても、「暗算能力」や「計算スピード」までは把握できていなかった。しかし、状況が理解できてくると、当然のことながら「改善」に動き出す必要性が・・・・とにかく、塾の計算「教材」がしょぼすぎる。「日●研」の1行計算「テキスト」も1日3問・・・3問? 正気?しかも、「守備範囲」も問題がある。狭すぎる。ただ、作るのはいいが・・・単価の高い個別指導に「計算テスト」はそぐわない。どうするかな・・・「無料」にすると、すぐに「面倒だな」「停止しようかな・・」が頭をよぎる・・・GW中にでも考えることにしよう。それでは、また。そうそう、東海の「A」は、今年も無事「継続更新」となりました。まあ、これだけ東海のテストを批判しておいて「B」では格好がつかない。正直「ほっ」としました。今度こそ、本当に、それでは、また。
2015.04.30
コメント(0)
こんばんは。こんにちは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。さて、いよいよ部活が決まる時期が近づいています。今の状況は、木曜日は、「空き枠」発生の可能性があります。水曜日の生徒に移動の予定はありません。今いる生徒の中に、他の曜日に移動してくれる生徒が出現しない限りは、このままです。現在、スカイプまたは、同様のシステムを検討中です。せっかく当会をご希望していただいるのに、なかなかご連絡できない現実。インターネットを通じた指導は、正直これまで積極的ではありませんでした。主な理由は、解答中の様子が確認しにくく、理解の状況が十分に確認・分析できないということ。また、現実世界ほどスムーズに板書できないこと。しかし、近年で映像の質も音質も大幅に改善。現在二つの会社に絞り込み検討中です。ただ、立ち上がりはスカイプでのスタートかも。採算が・・・・という理由。まあ、そうは言っても希望者がいるかどうかは、まだわからない。検討しても、希望者がいないということも・・・・ありうる。現在、検討中なのは、21時半スタートの40分前後の時間帯。「個別指導」と「授業形式」。この時間帯ならば、塾の後でも利用可能。難易度との高い指導の希望者に需要があるかも・・・浜・日能研の授業のない月曜日は、もう少し早い時間帯の利用も検討中。まあ、ただ本当に需要があるのかどうかは、募集をかけてみないとわからない。しかし、「希望者」の変換が、さっきから「希望社」になる。ジャストシステムいい加減にしろ。「希望社」って何だ?馬鹿か・・・変換の愚痴はこの程度に。さて、「は・じ・き」の件。「速さ」の単元でよく教員が板書する「は・じ・き」の図。「てんとう虫」みたいな図を書いて、「は・じ・き」を書き入れる。速さ・距離・時間の関係が、しっかりと理解できていない生徒の「救済策」「もどき」。「もどき」の言葉を使うのは、この方策は、所詮「一時しのぎ」の意味合いしかないと考えているから。「は・じ・き」に頼っている生徒が、その後数学が得意になったのを見たことがない。難易度の高い問題で、いちいち「は・じ・き」を確認している生徒は、まあ・・・まず「無理」。正直、相手をしたくない。とにかく、しっかりと理解できていない生徒に、「理解させる」のではなく、理解「不十分」なまま「正解に導く」。理解「不十分」が、あとにどんな影響があるのか・・・「は・じ・き」を使う教員は、「そんなこと知ったことか・・・」という姿勢でいるとしか思えない。中学・高校と指導が続く可能性がある立場としては、「今だけを考える」ことは許されない。また、そんなことをしても「何の解決にもなっていない」ことを後で、「思い知らされる」。だから、「は・じ・き」をハイレベルな生徒に対しても、常用・濫用する教員は、大嫌いだし、心の底から軽蔑している。最近、大手の名●●の教員が、食塩水の「濃度」でも、「は・じ・き」もどきのシステムを採用していることが発覚。濃度の問題は、「速さ」以上に影響が「深刻」だ。なぜならば、濃度の問題を「理解不十分」なままで進めば、「数学」だけでなく、「理科・化学」にも影響がある。東海・南女の生徒の「化学基礎」の理解度のレベルが異常に低いのも、多数の合格者を輩出する名●●の指導と無関係ではないだろう。まあ、しかし、ものは考えよう。他塾が適当なことをやってくれると、当会の生徒のチャンスは広がる。こう考える方が、ポジティブだな。最近、浜の教員の中に「商売」の問題で、「は・じ・き」もどきの図を使う教員がいることもわかった。変な図・語呂合わせを使いたがる生徒がいる。しかし、この術を使う生徒は、全員「商売」が苦手なまま。理解できていないまま、変な道具を使っているだけだから、苦手が改善されないのは、至極当然。この手のわざを使う生徒は、なぜか、この「道具」を手放なすことを拒否することが多い。そのことが、かえって理解を遅らせる。また、一度「理解しなくても正解できる」経験をしてしまうと、その後に、また同様の「解決」を模索する。だから、被害が深刻になる。名●●だけではなかった・・・・勘弁してよ。愚痴っぽくなってきたので、今日はここまで。
2015.04.23
コメント(1)
こんにちは。こんばんは。おはようございます。今日は、アメブロの方でご質問いただいた内容についてアメブロで書いた内容をこちらでも。・・・・・・・・・・・・・・・・今は、深夜二時。タイトルのようなご質問をいただいたので、久しぶりにアメブロで書いています。このご質問は、お答えするのが非常に難しい。というのは、愛知県のトップレベルをどう定義するかによって答が違ってきます。例えば、灘中などの全国トップレベルの算数・理科を念頭に置いた場合は、かなり早い時点から、浜・希などへの通塾が絶対条件です。5年生からの通塾では、よほどの才能がなければ、無理。この「よほどの才能」というのは、算数オリンピックで小5から本戦に行けるレベル。つまり、日本国内でトップ5を狙えるほどの才能という話。このレベルの生徒だと、通塾していなくても有名進学塾でいきなり模試を受けてもトップ10に入ってしまうようなレベルの生徒。なぜならば、灘レベルの入試問題の中には、「場合の数」などでは、大学入試顔負けの問題もあり、小3でコンビネーションが使えるなんて、はっきり言って「当たり前」のレベル。小4・小5で「樹形図」をじっくり書いているようでは・・・「かすりもしない」。理科の「力学」「中和」も高校入試のレベルをはるかに超えている。旭丘の合格者に解かせても、高一ならば、全問解答できる生徒は10%はいないだろう・・・そんなレベル。つまり、市販の問題集や名進研や四谷レベルの教材をかじっているようでは、絶対に無理。ただ、トップレベルの定義を「大学入試を主眼においた」場合は、小5からの通塾でも可能性は出てきます。当会のこれまでの生徒の中でも、小6で数学検定2級に合格できるレベルの生徒はそうはいません。英検・数検ともに2級を小6で合格できるペースで進めているのであれば、小5からの通塾でも可能性はある。但し、今上記で書いたのは、愛知県で当該学年でベスト5を狙うぐらいの話。ここで書いたレベルの生徒は、東海・南女の中1生に1~3人程度いるかどうか・・・おそらく1人もいない年もあるだろう。トップレベルの定義を県内上位200位程度にするならば、英語・数学ともに三級程度でも、十分可能性がある。この条件がそろうのであれば、通塾は小5からでも・・・・という感じです。普通の小学校にいると、信じられないかもしれない話ですが、当会には、小5で英検準一級に挑戦する生徒もいれば、小学生なのに、灘の問題をベクトルで解いてしまう生徒もいる。それが現実。それでは、また。
2015.04.15
コメント(1)
こんばんは。こんにちは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。さて、春休みは多くの追加指導のご希望をいただきありがとうございました。ようやく春休みも終わり、4月の時間調整もそろそろ終わりです。今日、久しぶりに、このブログを書こうと思ったらあれ・・・・・もう随分お休みしていたので、さぞアクセスが減少しているだろう・・・と予想していたところ、あれれ・・書いていた頃よりも多いぞ。どの学年の方が多いのか・・?こちらではさっぱり判断できない。お問い合わせは、5年・6年・中学1年の三学年がほぼ同数。どこに需要があるのか・・・さっぱり分からない。今年は、小6の少人数は、怪しい雲行き。どうなることやら。新中1生の5月以降の移動も少々予想外の雲行き。まだまだ読めない。どの曜日が空くのか、全然予想がつかない。例年ならば部活の希望が絞れてくれば、どの曜日なら来れるのかも予想がつく。しかし、今年は文化系の希望が例年よりも多い。若者よ。運動しろ。と言いたいところだが、当方に発言権などあるはずもない。そうそう、月2回とか、月1回と言ったご要望はどの程度あるのか・・・?例年少数ではあるものの、お問い合わせがある。本当はもっと「月2回」の需要はあるのかも・・・?月2回も2人組み合わせれば、1枠分になる。ということで、もし月2回のご要望のある方、教えていただけると助かります。(すでに表明いただいている方は結構です。)次に大阪桐蔭問題。春の甲子園も終わり、大阪桐蔭の裏金問題もすっかり静かになりました。まあ、急激に進学実績が上がったり、急にスポーツが強くなった学校は当然何か「理由」があるはず・・・急激な変化があった場合、何らかのお金が動くのはよくある話。「裏金」の存在は、この業界では別に驚くに値しない話。ご父兄の立場になった場合、この「裏金」の問題は、ほぼ関係のない話。ただ、「学校と塾とのつながり」は無視してはいけない話。塾は「説明会」を始め、学校にお願いしたいことは少なくない。学校側も塾から獲得したい情報は決して少なくない。だから、お互いに利益のある話だから、当然に「つきあい」が発生する。何が言いたいかというと、学校とつきあいのあるレベルの教員との「つきあい」は是非「慎重」にしてほしいということ。例えば、学校にとっても「モンスターペアレント」の問題は決して小さくない問題。何らかの「噂」をキャッチすれば、当然のように、確認に動く。もちろん、個人情報保護法の壁がある。しかし、「こんな噂があるんだけど、どう思う?」と具体的な情報を求めるのではなく、生徒名を限定せずに、ケースを例示した上で、個人的な私見を求めるだけならば違法の認定は極めて難しい。お互い何年もつきあいのある関係。お互いの立場を理解した上での質問の仕方は当然にある。大阪桐蔭の問題は、塾と学校の関係を再認識する「きっかけ」にしてほしい。短気は「損気」。まさにその通りだと思います。私自身、ある学校の幹部の方から質問・意見を求められたこともあります。もちろん、どこの学校かは絶対口外できませんが・・・今日の最後は、算数ではなく「数学」の話。他塾の実績「公開」にいろいろケチをつける以上、当会のことも可能な限り公開したい。今日は、どのレベルの生徒までが「高校数学」分野で成果をあげているか?という問題について。中学になっても継続を希望してくれる生徒が増加したので公開する必要を感じています。とは言っても、高校数学を指導した人数は、独立してからは、受験生ほど多くはありません。従って、どのレベルの生徒までなら「仕上げてみせる。」と啖呵を切るには少々実例が不足している。ただ、「数学2・Bを東海中で上位20%」という基準を設定した場合、浜学園のSクラスまたは、浜での偏差値が算数50前後の生徒でまだ失敗例はありません。微妙な生徒はいないことはないかも・・・もちろん東海に合格した生徒達なので、算数で50より下の偏差値などあるはずもないのですが・・・しかし、この限界値に近い生徒たちは、週に90分では現実には時間が足りないケースが少なくありません。こんな風に書くと、うちの子どもは・・・・?とのご心配は当然のこと。ということで、今の感触ですが、現在の東海・滝・南女の中学生で「時間不足になるかも」との感触をもっている生徒は「0人」です。もちろん「現時点」の話ではありますが・・・「時間不足」に懸念があれば、当会は「すぐに言います。」なんだなんだ・・偉そうに言う割には、みんな優秀な生徒ばかりだな・・・・そんな批判も聞こえてきそうですが、東海などと違い、中堅校は補習や7時間目なども多い。「継続できない」事情もある以上、当会はどうしようもない。ただ、不利益情報は公開しておかないと卑怯だと思うので・・・ただ、合格水準に達しているかどうか「微妙」な生徒たちが平均+20点以上を連発しているのであれば、立派な成果・成績だと思うんだけど・・・と、とりあえず「自画自賛」しておこう。そうそう、最後に「映像」ですが、「灘の過去問」の需要がどの程度あるのか調べたくなりました。コンセプトは過去問の練習から始める「毎日の灘合」。こんな感じ。1日1~2問を週に3~5回程度。対象は小4~6年生。興味ある方がもしあれば、教えて下さい。理由は、次回書きます。もう深夜1時半なので。それでは、また。
2015.04.12
コメント(0)
こんばんは。こんにちは。おはようございすます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。大変ご無沙汰しております。その間もこちらにアクセスしていただいた方々ありがとうございます。さて、4月になり新中学生の1人の枠が空きました。これから、キャンセル待ちの方々にご連絡させていただきます。5月ごろに部活決定にともない、若干の移動があると思います。次のご相談はその時期になると思います。次に、映像の「社会」と「灘・洛南向けの国語知識」の今年の第一期はGW空けに開始するつもりで現在動いております。こちらの募集については、またあらためて。今年は、英語の映像を始めるつもりで動いていますが、新中1生の英語の状況・レベルが本当にバラバラ。どこから開始していいのか、もう少し様子見です。算数の映像作成の実験もかなり進みました。ただ、他の教科に比べ準備や機器が多いため、合理化の工夫を重ねています。当会の得意分野を考えると「東海対策」が最も需要が多い気がするのですが、現在問い合わせが多いのは、「中学分野」。正直「予想外」。なぜならば、中学分野は「最も指導できる人が多い」分野。おそらく、中学受験や大学受験の数倍はいる。ただ、現在の問い合わせの人数は、当会の「採算ライン」に結構近い。しかし、範囲はバラバラだろうな・・・さて、ビリギャルの書籍がどこの本屋でも馬鹿売れの様子。映画化も決定とのことなので、ちょっと立ち読みしてみました。どこの学校の生徒なのかは書いてなかった・・・・ネットの噂は「南山女子」か「金城」・・・どちらにしても、「ビリ」と言っても公立の「ビリ」とはレベルが段違いであることだけは間違いない。合格の内容も「数学不要」「理科不要」の学部ですか・・・・最も時間のかかる教科、理解の難しい科目のツートップがない受験。まあ、1年あればどうにでもなる試験科目ですね・・・ただ、ビリの生徒を慶應に「確実に合格させるノウハウ」があるのならば立派なものであることは間違いない。それに、私大文系のブランド校の合格ラインの低い学部で実績を「偽装」するのは、おそらくどこの塾でも脳裏をかすめたことがあるに違いない。国公立のブランド校には、数学・理科の強化は「絶対条件」。しかし、私立文系ならば最も難しい「関門」がない。全くない。同じ「合格」でも「本当の意味」での「難易度」は段違い。月とすっぽん。話を戻します。そうなると、「偽装」なのかどうか・・・・確認するため「合格確率・実績」が気になる。そこでホームページをのぞいてみました。ん???合格実績がない。あるのは「難関校」とか「多数」とかあいまいな「ごまかし」のための「キーワード」のオンパレード。以前に大手家庭教師派遣で返金誤魔化しで有名な「名○会」が浜で偏差値40あるかどうかの学校を「難関校」として広告に掲載していたことを書かせていただきましたが、「定義」されていない「難関校」は、実績を「書けない」塾が「濫用・悪用するキーワード」の一つ。成績不振の生徒が多数在籍する云々・・・との言い訳もありましたが、それならそれで書きようがあるはず・・・。「偏差値が平均○○上がった」とか、入塾時に偏差値の「乖離」が○○あった生徒が○割合格とか・・・具体性のない情報ばかり並べるのは、「卑怯」「卑劣」だと思うけど、まあ、それも「経営方針」というやつか・・まあ、しかし本当に「効果」があるのに、「書き方が悪い」だけかもしれません・・・。したがって、このあたりにしておきます。ただ、本の生徒と同じコースだと「一括」で「百万程度の金額」を請求するんですか・・・・スゴイですね。なぜ、一括なんですかね・・・「継続」してもらう「自信」がないのかな・・・。まあ、東進衛星も同レベルの前払いの様子。そう考えると、そちらの方が「常識」なのかな?当会が甘すぎるのか・・・・?ネットでの批判のトーンもだいぶ高くなりつつある様子。そろそろ具体的な情報を出さないとまずい「雰囲気」。どうするのかな?まあ、「余計なお世話」というやつか・・・
2015.04.04
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1