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ドクロベー様は(大リーグのほうの)タイガーズファン。そういえば橋本弁護士はジャイアンツファンらしいな。選挙前にばれていたら、間違いなく落選していたことだろう。 69連敗中の弱小チームに潜り込み、合法的に?ドクロストーンを奪取しようとするドロンボー。しかし亡き妻と幼い息子にカップを捧げたい父が場外ホームラン。結局ドロンジョ様が記者に化けて隙をつくことになる。 うわーんアイちゃんが汚いおっさん達にハグされてる。ヤッターワンは彼女のいうことしか聞かないし、ある意味ヒロインっぽい?ドロンジョさまみたくがっつり脱ぐわけにはいかないしね。
2008年02月29日
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凱が香の勉強の手伝いをし、なんだかいい雰囲気に。「考えてみたら私、貴方に随分助けられてますわね」そこを襲って「恋愛に現を抜かすから」とか言っちゃうラディゲ、ご執心のマリアをグレイに取られてご愁傷様(爆笑)。ラディゲもジェットマンもぶっとばす変なの、三魔神とやらを目覚めさせるため、戦士の生贄を求めていたのだった。そして(手じかにあった?)香をさらう。香が生贄とされるのを見た凱、「オレの血を使え!」と言い出し、此処まできてやっと強情お嬢様が折れる。「私、本当はあなたのことが……!」 当面の危機は去り、木陰で恋人気分を満喫する二人。ラディゲが己の血を使い、儀式を続行したなどと想像もしていなかった。 ラディゲ嫌いだけど、根性は認める。(つか後の三人、やる気なさすぎ……)
2008年02月29日
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オートバイレースに参加する一也。頑張れ、負けたら仮面ライダーの名折れだぞ。だが、国宝を盗みに行きたいドグマはコースに細工をし、和也をコースアウトさせるのだった。さ迷う一也は「口がきけない」という女性とその連れの男性と出会い、泊めてもらうことにする。……話しかけられてシカト、ってのは普通「耳が聞こえない」ほうじゃないのか?無論本当は彼女は健常者というパターンで、ドグマの改造人間となった兄を裏切り一也を助けようとする。が、その首には逃げられないように仕掛けがしてある。あれはもう兄の姿をした悪魔、といわれた一也は、兄を殺し妹を解放する。 兄、最期まで改心しなかった。妹がさばさばしてるのは忍びのせいもあるだろうけど、その骨壷の中には何がはいっているんだろう。
2008年02月29日
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前回の続き。爆弾処理したのに容疑者扱い3日。新八が切れてなんとか出してくれる。しかし今度は脱獄犯に捕まる羽目に……警察の鼻っ面引っかき廻せて嬉しそうだけど。 今日一日自由でいたいという脱獄犯のおっさん、目的は「お通ちゃんの晴れ舞台を見ること」だった。おいおいアキバ系アイドルかよ。アイドルのために脱獄すんな、と珍しく真面目なツッコミを入れた銀さん、新八が親衛隊長と知って余計あきれ返る。でも可愛いし、デビューシングルが発禁というのも根性あってよろし。 お通ちゃんのマネージャーは実の母。父は13年前に死んだことになっているが、「人殺しで牢屋に入ってる」なんて世間にはいえない……。脱獄までして見に来た夫を厳しく突き放す妻。 家族の絆は無事繋がるが、世間は厳しいからな……。何時の日かハッピーエンドはあるのかな……。
2008年02月29日
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呑ん兵衛の小梅姐さん、飲み屋の小娘に絡んだ侍を罵倒。助けてくれた新さんと呑みなおし、新さんも相当強いが、それより強い。翌朝二日酔いで寝転んでた上様、爺に叱られる。新しい蔵奉行との面談があるのだった。「自分の家より人の家がいいなんて、周囲が悪いのね」お忍びに同行の爺、新さんがめ組に居候しているのは実家の居心地が悪いからだと芸者に言われて渋い顔。まあ、「貧乏旗本の三男坊」、未だ婿養子の口が決まらないとなったら世間一般に家に居づらいね。新さんは上手い事跡継ぎになったけど。本題は米問屋狙いの連続強盗殺人事件。それに例の芸者が絡んでくる。妹芸者を助けるために頑張るのだが、身を張っても1両2両稼いでもらちが明かない。つい盗人の仲間に戻ってしまうのだが、金だけ頂いてどろんのはずが、手違いで死者が出てしまう。
2008年02月29日
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またしても裏次元からお客様。若いカップルです。どんな偶然か、一人は竜の目の前に落ちてくる。勇ましい彼女はラディゲと戦闘続行。 ベクセルクの民の生き残りは二人だけ。長は復讐を考えず生きろといい、男はそれに従おうとするが、女は復讐の鬼と化す。町を壊すな、といいにきたジェットマンも襲う始末。 ラディゲの奴何を遊んでるんだ、と呆れているトランとグレイ。あの女の特殊能力欲しい!となるマリア。バイラムのやってることはただのお遊びだとよくわかった。優しい恋人はラディゲによりバイオ次元獣とされ、竜は自分を庇って瀕死の重傷。復讐の鬼は消え、「手にしたものを武器に出来る」能力を捨て、治癒能力としましょうという優しい少女が蘇る。……しかし文化的で平和な世界の住民に、何でそんな戦闘特化した能力があるんだ。治癒能力のほうが役にたつだろうに。 恋人達は無事、元の世界に戻る。二人に自分を重ねていた竜、その彼が喜ぶ展開が次回も続くか……?
2008年02月28日
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今日は何故か平安絵巻。「一発殴って」という耕作君だが、周囲の面子は何時もどおりなので、あっさり馴染んでしまう。しかし皆貴族か……似合わん。(否、江戸時代ならともかく平安時代の庶民夢なんて、かなり教養がないと無理だけど)朝起きて、パジャマから水干に着替えさせられるあたりがスラップスティック。 貴族のくせに市場を散策していた耕作君たち、鬼退治に参加することに。賞品は好きな相手とキスできる、キス回数券。た、爛れてる。だが鬼ってのはちみっこい幻術使いのUMAで、ひばりくんは「そんなに悪いことしてないし、助けるべき」といい始める。討伐隊がもめてる間に逃げた鬼、ひばりくんの実家に逃げ込み、あっという間に客分扱い。耕作君は、鬼が空から落ちてきたE.T.だと気づくが、太政大臣が鬼を引き渡せと言って来る。 大空家の人々は彼をお空に帰せるのか、そしてこれは平安じゃないといけない理由があったのか?
2008年02月28日
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久々に大もうけしたかと思いきや、ギャングに騙され上前を撥ねられたドロンボー一味。ドロンボー様のへそくりを貰ってメカ製作。……いい加減なお人だけど、お金と手間と時間は惜しまずかけてるよね。 「悪魔が乗り移っている」と実の祖母に言われている超能力少年。確かに妖怪人間みたいな姿になってる。ドクロストーンのありかを聞き出すため、世界一のエクソシストを雇うことに。 悪魔が休んでいるときにやってきたヤッターマン、ドロンボーがエクソシストを連れて戻ってきたので隠れる。そして悪魔は祓われ、ドクロストーンのありかがわかるが、隠れていたヤッターマンが先回り。……何かやることが悪人みたいだ。脚本書いた奴出て来い。 少年に取り付いていた悪魔は、昔苛めた猿らしい。「悪気はなかったんだよね」勝手に許すなガンちゃん。呪われるってのは相当悪質だったってことじゃないのか?
2008年02月28日
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客の金に手をつけ、引き回しの末磔になった罪人。悪い女に騙されたのに、酷すぎると言い出すめ組の一同。頭だけは、「犯した罪は仕方ない」とお上の肩を持つ。公儀御用を勤める飛脚や。亭主は先日亡くなり、しっかり者の後家が仕切り、幼い息子も元気に駆け回っている。しかしその息子が大事な仕事中にさらわれ、文が投げ込まれる。さらったのは後家の昔の男、自分を指した女を恨み、子供を盾に破滅に追い込もうとする。名門出身で爺の友達の息子の旗本、悪事がばれて左遷。自棄になり事件にくびを突っ込んでしまう。当人が心根を入れ替えない以上、もう爺にもフォローできない。男には改心イベントが待っていたが、もう色々と手遅れだった。
2008年02月28日
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今日は銀さんのお友達のヅラのターン。事故った郵便やの代わりに大使館に郵便物を運んだよろずや一行。しかしそれは爆弾物だった。当然ながらテロリスト扱いされた彼らを助けてくれたのは、指名手配犯の桂小五郎。しかも思いっきり真選組にマークされていた。 20年前、天人を追い払おうとした攘夷志士は、天人に与した政府により粛清された。実は銀さんもその生き残りの一人。……あんたら年幾つ。同士を引っ張り込むため、無理やり冤罪を被せるヅラってひでー奴。喧嘩したいがために警察官になる土方も、殺すつもりで大砲ぶっ飛ばす沖田も酷いが。
2008年02月28日
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銀さんのスクーターがはねた少女は、やくざに追われていた。スクーターにはねられたくらいではしなないと主張する彼女、でもやくざに追われてるんだから助けろと言い出す。彼女は神楽、貧乏なので地球に出稼ぎに出た少女。ご飯のために別な組の用心棒になっていたのだった。銀さんは自分で何とかしろよ、オレはジャンプを買いに行くんだよというが、新ちゃんはやくざから足を洗いたいという彼女と逃避行してしまうのだった。 中々ジャンプが手に入れられない銀さん。神楽は、足手まといの新ちゃんを罵るが、気持ちがわかるような酷いような。 神楽ちゃんは結局銀さんのおかげでやくざから手を切ることができるが、母に帰るお金なんかない。そのまま彼らの仲間に(無理やり)なってしまうのだった。
2008年02月27日
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童心に返り、蛍を追う八丁堀。一緒に蛍を追う子供は、夜鷹の姉を待っていたのだった。 料亭からほろ酔いで帰る三味線親子、女郎たちが殺される現場を目撃。一人息が合ったので、医者に連れて行く。しかしその怯え具合は尋常ではなかった。そして、はやり事件を目撃した夜鷹と弟は命を狙われるようになる。二人の保護をすることになった八丁堀は、何でも屋に保護を頼むが気の荒い姉と喧嘩になり、三味線やのほうに連れて行く。 姉弟は実は他人で、死に掛けてる女郎が弟の実の母だった。だが母は阿片中毒でショック死。ツッパリ娘もおりくさんには多少心を開くのだが、結局出て行く。狙われてるのに……。 姉も母と再会を果たすが、それは悲劇の一節に過ぎなかった。
2008年02月27日
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白一護、久々?登場。一瞬だがウルキオラを押す。いや、それくらいでないと、平子たちが泣きますって……。ただでも「何もしてない」って言われてるのに。でも一撃打って元に戻ってしまう。一護に頭突きをかまし、なんとも無いネル。さすがだ。一瞬くらんくらんしてた一護、簡単に絆されてるー!ウルキオラを倒した気になってたようだが、おい、お前、そんなわけないだろうが!指先一つでダウンしそうになった一護、ネルを持って何とか逃げようとする。ウルキオラの分析によると、反応だけは早いが、底力が違いすぎる様子。おまけに一護は、ウルキオラの能力をナメていたにも関わらず、序列1位だと思っていたのだった。……二つ纏めるとあまりにも痛いな。「お前の真価は、オレの目論見には届かなかった」動けるなら逃げろ、動けないなら死ね、どちらにしてもお前の道は此処で終わりだ。なんだかかっこいいこと言ってるが、そんなことよりちゃんと仕事しろウルキオラ。織姫に苛めっこの魔手が伸びたぞ!お前こういう事態を避けるためにお付やってんだろうが!畜生ウルオリ萌えを返せ戻せ(号泣)。動かなくても避けられるよ、なんて大口叩いたために、ちょっと動いただけで恋次に馬鹿にされるザエルアポロ。良かったな恋次がねちねち失態を言い立てるタイプじゃなくて。男塾みたいに「動いたら腹を斬る」くらい言ってたら面白かったのに(笑)。もう飽きた、と従属官たちに恋次を任せようとするアポロだが、そこに予定外のお客が。「いい部屋に住んでんのねー」同感です。「気に入られてんのね」「皆あんたに夢中なんだもんね」「大人気!」「お姫様を助けに五人も来てるんだもんね」ナイス言葉責め。見事に急所を突いている。しかしロリとメノリのキャラが生々しすぎて、やっぱり非難轟々だと思う。これスクデイじゃなくてバトルファンタジーのはず……。「どうした、随分なやられようじゃないか!」思い切り得意顔で、助っ人登場!い、石田、織姫のとこ行かなくていいのか……?この場面転換だと、どうしてもそういいたくなるんだが。しかし何時かやられた恨みをこんな形で帰せて、本当に嬉しそうだ(笑)。
2008年02月27日
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藤原の「心の闇」判明。子供の頃両親が一度に亡くなって、天涯孤独になり、アカデミアで沢山友達が出来たけど満たされませんでしたって……。そういう設定ならエド連れて来い!マジで!ヨハンじゃないだろ、この場に必要なのは……!どうでもいいけど、藤原失踪時に空野はいないぞ、3つも後輩だから。「お前は、オネストを捨てはしなかった。大事に仕舞っていたじゃないか」ああ、そう考えると確かに救われるな……。ちょっと強引だが(笑)。オネストが藤原とダークネスを分離させ、全てのダークネスは消える。だが闇は消えない。戻ってきたのはヨハン一人だけだった。GXも後一ヶ月か。メインストーリーとか関係なく、ただごちゃごちゃやってる時「だけ」面白かったな。そして、世界から全ての人々が消える。
2008年02月27日
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タイムマシンで過去に行く正義と悪。懐かしい曲がかかってるぞ。つか、タイムマシンって「作ろうと思えば作れる」位置づけでいいものか。 霧隠才蔵に一目惚れするドロンジョ様。アイちゃんは猿飛佐助に一目惚れされる。ご主君の命でドクロストーン(仮)を運ぶ佐助、麗しい姫君に頼まれたからってくれてやろうとするな。だから余計に話がややこしくなるんだ。女に騙されるのと、女に誑かされるでは、後者のほうが罪が重いぞ。……どっとも世間知らずの馬鹿野郎だけど。 結局忍者たちは途中経過をすっとばして仲直り、お宝はドクロストーンではなかったが、本物だったらどうなっただろう。惜しい。
2008年02月27日
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宝石店で冷やかすアンドロメダとアポロ。調子よく口上を述べていた細工師店員がさらわれ、事件が始まる。もう一人の拉致者は何者だ。テキヤか?と思ったら印刷業。ひたすら喋り続ける二人に、作戦司令官もうんざり。 二人がさらわれたのは偽札作りのためだった。ビビリつつも真面目に仕事する二人、「一万円札をちまちま作るより、十万円札や百万円札を作ろう」と進言して叱られる。いや、一瞬だけその気になったろうビックノヴァ。頭は弱いかもしれないが腕はよく、彼らが作った偽札は警察も造幣局も欺いた。 地井さん、白衣似合わない(爆笑)。偽札の見分け方を見つけたストラダ5、アンドロメダの予知に従い行動を開始する。
2008年02月26日
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12月24日はすずめちゃんの誕生日。イブに紛れがちな彼女の誕生日を、友人一同を呼んで派手に祝うことに。りえちゃんを誘おうとした耕作は、彼女がイブを椎名と過ごすと聞いてがっかり。諦めようと思っても諦めきれないらしい。しかし椎名は、りえちゃんとほぼ付き合ってるくせに、ひばりくんを全く諦めていない。椎名と殴りあう耕作君、ひばりくんの許可をとりりえちゃんにひばりくんの正体を話そうとする。 子分二人に、長姉のパンストをプレゼントするすずめちゃん……ちょっと待て考え直せ。一見まともっぽいサブ、段々馬脚が現れてきた。クリスマスパーティは大空組の社会的評価を上げつつ無事終了するが、りえちゃん、本当にそんなのがいいのか?一生苦労間違いなしだが……。
2008年02月26日
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いい調子で口上を述べるテキ屋。一人だけ本物を安価で売っているというので同業者と喧嘩になり、おかげで財布大売れ。実はそこまで芝居。財布はするめ製。……そんな気がしてたんだ。凝った芝居打ちやがって。 嘘ついて商売するなんて許せねえ、というわけでテキ屋の仕事を見破りにいった新さん、香具師たちにシメられかけた男を助けることとなる。「盗人にも三分の理」って……説得されてどうする。テキ屋は庄屋の娘と一緒になるためにあくどく稼いできたのだが、昔気質の父にやくざな仕事をしていたと見破られてしまう。そして地元では、やくざにより地上げが横行していた。……上様に御狩場として買い上げて頂くのが目的ってんだから困る。村のため、詐欺スキルを発揮するテキ屋だが、……庄屋の婿がちゃんと務まるか疑問だ。口八丁でやっていくのか?
2008年02月26日
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今日は情報がないので、骨休みしろというドクロベー様。ドロンボー一味は親分の正体を調べに出かける。隠れ家崩壊に巻き込まれ、埃だらけになるヤッターマン。でもなぜかウエディングドレスとタキシードに着替えていていい雰囲気。 ドクロベー様と同じ声の金貸しが、ドクロベー様だと思い込むドロンボー、彼に取り入ろうとして積荷強奪を依頼される。商売敵を消し、ついでに岡惚れの娘を入手したいって……顔以前に年を考えろ。ヴェニスの商人、というよりシェイクスピアの混合パロらしいが、イタリア男は(いい男でも)どんな状態でも女にハグするのがお約束か。んな可愛い恋人がいるくせに。 コスプレドロンジョ様とキャットファイトを繰り広げるアイちゃん、ビリビリシーンはヒロイン様とは思えん。いや可愛いんだけどさ。挑発されてきーっとなってるのも可愛い。
2008年02月26日
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銀さんと新ちゃんの馴れ初め?話。 時代が変わり、侍は生きていくだけで精一杯の時代。矜持を捨てて、亡父の残した道場を守ろうとする姉弟。しかし姉は借金のカタに非合法のお店に勤めることを決断。もう道場に未練のない弟は、何も出来ず姉を止めることも出来ず打ちひしがれる。しかし押しかけ居候は、そんな彼の背中を押す。 姉救出のため、パトカーを乗っ取り飛行船を(運よく海に)落とす二人。なんて滅茶苦茶な男なんだ、と思いつつ、弟はその男と暫く付き合ってみることに決める。今更だが、設定が色々るろうにに被る……わざと外しそうな作者だが、どうなんだろ。
2008年02月26日
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モンスター軍団の研究所が爆発、実験体が逃げ出す。モンスター軍団は謹慎処分。 逃げ延びた一匹、攻撃性が低く通りすがりの女の子に拾われる。彼女は自分より柄が大きいのに「ゴリちゃん」と名前をつけ可愛がるが、帝国は当然「ゴリちゃん」を探していた。メタルダーは「守ってあげるから」とゴリゴンを引き受けるが、えーと、それ、何れ凶暴化すると帝王が言ってたぞ?迂闊に約束しないほうが……。 ゴリゴンを探す軍団員たち、少女を捕らえ「山に火をつけるぞ!」と脅す。そんなこと聞いたってお兄ちゃんが何処にいるかしらないよその子。友達を助けるため、走る「ゴリちゃん」。八荒を助けるあたり、結構知能高い? そして「ゴリちゃん」はメタルダーにより凶暴化の運命から開放され、少女と父と共に暮らすことになるのだった。
2008年02月25日
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ガンちゃんに「重くて太すぎ」と思われていると勘違いしたアイちゃん。ただでも気になるお年頃。あ、コンドルのジョーが歩いてた。今日の標的は叶姉妹。といわれると、既に杜若姉妹のほうを思い出したりして。……あーゆー痛すぎるキャラでないことを……痛いほうが楽しいな。太ったままガンちゃんに会いたくないアイちゃん、動きにくいコートを着用。……普段のツナギのほうが、よっぽど体のラインが出てると思うが、ガンちゃんにさえ晒さずに済めばいいのか。徹底してるな乙女。大体デリカシーがない?ガンちゃんの発言を怒ってはいないし。叶姉妹、声本物。どうりでごにょごにょ。先週といい、ガンちゃんって年上趣味だよね。姉が宝石を身に着けさせてくれないというので、妹はムカムカ。いい年して反抗期。味方面したドロンボー、甘言で隠し場所を聞き出す。「まだ若い妹」……すみません設定年齢幾つですか(超失礼)。飛び降りたアイちゃんを抱きとめてびくともしないガンちゃん。おお、中々やるじゃないか。「重くても軽くてもどっちでもいいよ」は微妙だと思ったが、アイちゃんが喜んでるならいいか。……恋愛至上で思い込み激しい彼女と、鈍くて浮気性で空気読めない彼氏のラブコメなのか、これ。叶姉妹が仲直り、アイちゃんの誤解が解けて一件落着。本家とは段々別物になってきた。「いやあ叶姉妹、色んな意味でインパクトあったね!」ナレーション自重。
2008年02月25日
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金の切れ目が縁の切れ目。金がなけりゃ客じゃない、「薄情も情のうち」。通う金がなくなった客に、引導を渡す女郎。いや、商売なんだから、責めるのは酷だよ女将さん。中々いい女じゃないか、とやにさがってる将軍様、お城に帰れば「米値上がり」という大問題が待っている。 よくある話だが、米を適正価格で売っている米屋と、高値で売る米屋に派閥が分かれている。安値に売るほうに、江戸城の米を回せと指示する上様。 何が気になったのか、この前の女郎の客になり、身の上を聞き出そうとする新さん。何の趣向よ、と思い切り嫌がられる。最後には中々仲良くなるが、女郎なんてぼうふらみたいなもの、と言われ気が晴れない。 米屋の娘がさらわれ、呼び出しを食らって出て行った父が殺される。「俺達の安い米はどうなるんだ」薄情だぞ庶民!恩義を感じてないのか!娘は?娘はどうなった? 米屋殺しは辻斬りの仕業とされているが、無論米を高く売って大もうけしたい奴らの企み。手先になったのは、女郎にふられた浪人だった。50両作って会いに行くも突っぱねられ、口封じに殺されていたほうがましだという男。新さんは「女郎をやめさせてやるから奴を説得してくれ」と女を口説くが断られる。彼には、どうして二人してこんなに自暴自棄なのかわからない。め組のお頭も説得に赴くが、「元侍の女房」という過去を暴いて拒まれる。 要するに二人は夫婦だった。人の借金の保証人になり、その穴を埋めるために公金を横領、その穴を埋めるために女房を売った。それから二年、どんどん転落していく二人の行く末は?
2008年02月25日
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前回の続き。ちゃらちゃらの銀さんは、元攘夷志士だったらしい。その銀さんは「強くしてください」という依頼人を突き放すが、それはポーズ。……らしい。陥れられ全てを失い全てを諦めていた依頼人、子供のために立ち上がったが力がなくどうしていいかわからなかった。なんたって、元マイホームは今、天人に乗っ取られているのだ。 アニメの悪役みたいな悪事を企む天人と地上げ屋たち。そのポイントとなるのが依頼人の土地だった。しかし志士崩れの桂と公務員の真選組の双方に情報が渡ってるって、随分杜撰な計画じゃないか。 屋敷は吹っ飛ぶが、事件解決に手を貸し人生を仕切りなおす。そして唄って踊れるエンターティナーに。家族も戻ってきて一件落着。
2008年02月25日
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十代VS三沢の第二戦。その直前に万丈目に会った十代は、精霊のことを話すかどうか迷うが、「どうせ信じてもらえない」と諦めてしまう。そして目先の決闘に集中しようとするが……こういうのって間違いなく「一か八か話すべきだった」ってなるんだよね。一方の三沢は、雲の上の人である帝王に宣戦布告するが、それは片思いの明日香がらみでも会った。……漫画ではそれほど親しげでも無いので、ちょっと余計な気がしなくもないが。双方雑念を追い払って決闘開始。三沢は「双方の」上級モンスター召還に厳しい足かせをつけるという戦略で先手を取る。
2008年02月25日
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大身旗本が百姓の娘と相対死。すげえ。思い切ったな。残された妻は平静、これは夫ではないとした上で遺体を引き取る。しかし噂は江戸中を駆け巡り、お加代はいい年して恋に憧れる。 酒屋でバイト中、金が払えないから刀を置いていく、という浪人に声をかけるお加代。腕はたつがただダルく生きている男と、まともに見えて死に近いところで生きている女は、あっという間に恋に落ちる。だが、二人で行きなおしてみたくなった男は、腕を金で売ってしまう。 それは、例の娘の家族を殺し、家を焼いて旗本の恥を雪ぐというものだった。 しかも危うく難を逃れた弟は、以前男に弟子入りしようとしたかっぱらい少年だった。何時ものことながら偶然って怖い。そうと知らないお加代は、足を洗いたいと言い出す。たとえ口封じに殺されるとしても。 だが、目撃者が生きている以上、何れ真実は知れる。
2008年02月24日
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……なんでカルメンが牛と戯れてるんだろう。カルメンは闘牛士の恋人であって闘牛士じゃないのに。 そろそろペリカン出せ。偏ってるぞヤッターマン。スペインの町、何かだらだらやってる奴ばっかり。亜ぼれ牛に追われるドロンジョ一味は、薔薇を加えた華やかな美女盗賊、カルメンに救われる。彼女には堅気の彼氏未満がいるが、成り行きを嘆いて泣いている男なんかそりゃ素気無く扱いたくなるだろう。ジプシーの占いに嵌ってノリノリで暴れているらしいが、素に見える。 しかし、悪女同士で対抗心を燃やすドロンジョに攻撃されたとき、庇ってくれたホセにカルメンはあっさり改心。術にかけられ犬になりきるヤッターマン、最近かっこいいヒーローから逸脱しがちだぞ! ドロンジョ様のいんちき占い、いんちきなのに当たる当たる。結局どういう仕組みだったんだろう……。
2008年02月24日
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普段の温さからは想像もつかないほど試験が厳しい白鳳学園。マルチ人間のハヤテにも切り抜けるのは難しく、お嬢様は仕事を免除、咲夜さんは試験勉強に付き合ってくれる。が、新しい執事が来ていると聞いたハヤテ、気になって仕方ないのだった。というわけで今回のテーマは「ジェラシー」。やってきたのは、ハヤテ似メタルダー系ロボットのメカ執事13号。牧村先生が作ったにしては対人能力高い……!気がつけば、お嬢様もマリアさんも咲夜さんも彼がお気に入り。「負の感情」がインプットされていないので、理解できないメカ。だが、「ハヤテが焼餅を焼いているのが嬉しい」というお嬢様に、「焦らしたほうが効果大!」とやっぱり空気を読んだ提案。そして散々掻き回した後、ハヤテに駄目出しする。雨降って地固まり、メカ執事は8号と揉めた過去を思い出す。「何もしてないのに」疎まれる存在……。何故自分の居場所がないのかわからないまま、「ジェラシーという感情を知りたい」13号は消える。「さよなら、皆さん」途中から原作と全く違う話になってて驚いた。悪くないが、しかし救いがない……!
2008年02月24日
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ルイスからのメールを見直すサジ。この時代には再生治療法が確立されているが、ガンダムの放射物質の影響により、彼女の体はそれを許されなかった。……ああ、あれやっぱり有害なんだ。仕方なくマンションに帰るが、……姉が帰ることはもう二度となかった。とうとう三国が連合。CBは漸く計画の第一段階をクリアした。が、それだけの国力が奴らにはないのに何故今、というティエリアの一人称は「僕」になっている。それに気づくロックオン。プトレマイオスは新兵器GN-アームズ投入を決めるが、三国には10体ずつパチガンダムが提供されていて……正直焼け石に水かも……。ガンダムには乗らない、というグラハム。ソーマを乗せたくないセルゲイ。乗りたいソーマ。全然知ったこっちゃなく、上司を食事に誘うコーラサワー。生き残ってくれ、コーラ。君がいないと欝でならん。グラハムは2期最終回後も生きていそうな気がする。しかし中佐はソーマちゃんを大事にしてるな、ベタだが「娘が生きていればちょうどこのくらいの年」という設定なんだろうか。ラグナって、PCじゃなくてオッサンかよ!彼の依頼で「ガンダム」を搬送するアリー、彼は傭兵稼業に見切りをつけていた。流石に目端が利く。取材中アリーに目をつけた絹江、取材を申し込み、聞いてはいけないことまで聞いてしまう。というか、喋らなきゃすむこっちゃないのかアリー。誰でもいいから殺したい気分だったのか?と思いきや、彼にはそれなりの目論見があった。……不謹慎だが、絹江の最期のカットが滅茶苦茶美人だった。斬り捨てられたトリニティ。そこに現れた留美と執事。「ただご挨拶に参っただけ」という彼女に、ん?となるヨハン。使えるカードは一枚でも多いほうがいい、というヨハンの危惧は、直ちに当たることになる。何不自由なく暮らしながら、この世界が変わらないなら、いっそ壊してしまおうという留美の胸のうちは?……正直、殺戮者であると同時に捨て駒であるトリニティのほうが、まだ救いがあって欲しいと思うよ。黒幕がガンダム売って、実行部隊を試し切りに使わせるなんてあんまりだ。彼女には共感や同情の取っ掛かりさえ掴めない。背景が見えていれば、腹黒美少女最高!となったのかもしれないが。自分の非を認めるティエリア、その肩を親しげに叩くロックオンに、戸惑うアレルヤ。後でちゃんと説明して……いや、守秘義務が……いや2人に知られるも3人に知られるも大差ないだろう!もっとも、トリニティが人革連を襲ってガンダム10機に返り討ちにされ、それどころではなくなったが。……ソーマ、セルゲイはともかく、普通の精鋭でもトリニティより上なのか。それってトレミー組じゃ全く歯が立たないってことなんじゃ……。相手がカタつける気で来たら、1時間で全滅しそう。そして何代にも渡りCBの活動に介入してきたというアレハンドロ、「天使」リボンズの導きによりヴェーダ本体に辿りつく。
2008年02月24日
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バクの誕生日は4年に1度の2月29日。レアな誕生日だな。一般の1/4か。で、みんなのカレンダーに花丸をつけて回るも、だれもそれが「バクくんの誕生日」の印だと気づかない。……直接言って回らないと駄目じゃないかと思ったが、そういえばクロミとマイメロは幼馴染だった。実家に戻ってみれば、弟の(数日遅れの)誕生会で盛り上がっていて、「今日はバクの誕生日ゾナ!」とはとてもいえない雰囲気。結局何時もどおり真夜中まで内職、やりきれないバクはムカムカに。結局「皆でこっそりお誕生日の準備をしてたんだけど、遅くなっちゃった」という定番オチなのだが、ぷんぷん状態まで見事に騙された!……ああこいつらならマジでスルーすっかも、と思わせる子供番組レギュラー陣って一体。
2008年02月24日
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滅茶苦茶今更だが、再放送が始まったので感想。シモとアンモラルしか印象に無かったが、まとめて見ると、なんだか「いい話」ばっかりだった(笑)。いきなり浪人たちに追われている主人公一行。実は密偵と間違えられた何でもやたちだった。無論密偵代行ではなく、ねこを探して何処にでも入り込んでいただけのこと。 路地は江戸風、表通りは飛行船が飛び交う未来都市。元々は侍の国だったのに、今は天人(宇宙人)たちに開国させられたどころかほぼ占領状態なのだった。 真選組はこの世界の警察組織。しかし副隊長と一番隊隊長は内輪もめに忙しい。……あれ、隊長は? 万年金欠の万事屋の元に依頼人がやってくる。しかし依頼人は無職で家を騙し取られて妻子が出て行って一文無し。依頼の内容は、「てっとり早く金を手に入れる方法を教えて欲しい」だった。そんなんオレが教えて欲しいわ、とも言わず(あ、言ってるか)付き合う一同と、主人公の銀さんに岡惚れの暗殺者さっちゃん。 メインキャラが次々登場。全員既に知人の状態。
2008年02月23日
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奉行所の人間が、銃殺される事件が続発。珊次郎は鉄砲名人に声をかけるが、無論素直に何か教えてくれるはずが無い。ただ、なんとなく下手人でないような気がするという珊次郎。 この時代にこんな小さなピストルってあるんだろうか。 抜け荷をやってる?廻船問屋を、びしびしやっつける同心。長崎奉行所まで問い合わせて逃げ道を塞ぐのだから並じゃない。賄賂も突っぱねる。……一番最初に悪党に狙い撃ちされそうなものだが。評定所から手を回されても、オレは負けないと突っぱねて狙撃される。 鉄砲で人を誤射してしまい、身を持ち崩した男。馴染みの女郎を身請けするため、「命」を金で売る。女は男の女房になって平穏な暮らしが出来ると大喜びだが、男のほうは、もう命運尽きたと感づいている様子。暫くは甘酸っぱく幸せな日々が続くが……。身請け代の代償は、犯人の身代わり役だった。
2008年02月23日
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命がけで悪と渡り合ってきたルポライターが、ビックノヴァの手にかかる。美人秘書も巻き添えで負傷、頭を打って記憶喪失に。どんな方法を使っても記憶を取り戻したい、記憶を失って敵を討てないままなら死んだほうがましというが、まさか実行は出来ない……多分「もう一度同じ目にあう」オチ。実行犯は被害者の友人。顔を見ている秘書の口を封じろと命じられるが、それを一度は拒む。実は二人は兄妹だった。兄は薬を使われ、無理やりあくの仲間にされていた。妹を拉致しようとしてストラダ5に阻止され、顔を見られた兄は、薬によって意識を奪われ妹を襲う。しかし割れたガラスかなんかを握りこみ、激痛で意識を保つ、という古典的手段を使った兄は、罪を償うべく妹の前で自裁。彼の証言により、同じ境遇の人々は無事保護される。
2008年02月23日
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ヤッターアンコウ出番多いな。海が舞台のことが多いからか? 本日は海底二万里。沈没船を漁るのに水着って……めでたいけど。随分小さいボンベだけど、このサイズでその性能なら、絶対売れる。 大蛸から救われたたドロンボー一味、超立派な内装の潜水艦に招待される。ところで、「最後のドクロストーン」って?え、あと一個だけなのか?でもこの番組二年やったはず。まだ3クール目……。
2008年02月23日
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エジプトに到着した遊戯一行は、イシズたちの出迎えを受ける。連絡してあったのか?それとも彼女にしてみれば、これくらい朝飯前なのか。遊戯を石版を安置した遺跡の下に導き、彼らの勤めは終わるが……闇バクラはどうやって来た?遊戯の中から、石版の中に旅立つ王様。それを追う(遊戯の内面世界に居残っていた分身と同化した)闇のバクラ。そして残されたものたちの前に、シャーディが現れる。気がつけば、自分は本物の王様で、民衆に称えられていた。そして広間には、千年アイテムを持つ神官たちが。戸惑いつつ場を取り繕う闇遊戯、「海馬、イシズ……あ、爺さん」と突っ込まずにはいられない。墓荒らしとして連行されているバクラ、分身を向かいいれ盗賊王となる。部下たちに救われるが、この辺の事情がよくわからない。バクラって結局何者だったんだ?王を狙いアイシスに防がれた暗殺者。普通即位式なんてめでたい場で、こんなのはとりあえずしまっておくが、海馬そっくりの例の神官、セトは余興として「裁判」を提案する。自分に目をかける神官アクナディンには素直だが、同年代のメンバーには横柄。しかし必ずしも仲は悪くない、謎だ。そしてとんでもないお客さんが、王宮に推参しようとしていた。
2008年02月23日
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もっと後で放映される予定だったらしい。色々状況が動いちゃうう第6話。 覆面組と戦う飾り職。彼の長屋に入ろうとしただけの幼女が、とばっちりを食って殺される。……何の必要があったんだろう……。我が身を守るために見殺しにする仕事人(お百)の非情さか?わざわざ引っ越した秀の気遣いは完全に裏目に出た。 おみよちゃんの母は、死んだ我が子のためにも、秀の犬死を止め、初瀬様に依頼が渡る。「わたくしが安全?」大奥に覆面組の手は伸びてこない。だが、彼女は命を狙われていた。 覆面組の面子を確認するため、夜半片っ端から同心を襲って懐を漁る山田同心。やっと一つ符丁が見つかり、指示を出した当人の中村さんが、覆面して敵の中に潜り込むことになる。ほっとするお百だが、秀を匿ったために捕らえられ、拷問にあうのだった。 遅ればせながら、同心の中に仕事人がいることに気づき、奉行所は激震。そして仕事人と覆面組の最終決戦が始まる。
2008年02月22日
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友人である、石油産油国の王子を迎えに行く一也。王子の恋人も、結婚の許しが出たということで一也に同行。しかし王子はドグマの怪人と入れ替えられ、贋王子は「町を一つ、住民ごと寄越せ。さもなきゃ石油を売らない」と無茶苦茶を言い出す。いきなり性格が変わったので、一也は偽物と断定、恋人も疑惑を抱く。しかし偽物は、恋人との結婚を強行しようとするのだった。 日本政府が一応断ったにも関わらず、一般人に強制労働させるドグマ。その中には、本物の王子もいた。……強制労働者たちが後で証言してくれるだろうから、かえっていいかもしれない。 頼みの友人が戻らず、状況が掴めないまま結婚式に挑む花嫁。しかしドグマは、結婚式の侵攻にそって人質を殺すよう計らっていた。そうと知らない彼女は、脅されて誓いの言葉を口にしてしまう。
2008年02月22日
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まだ8話なのか。つきに3話だから中々進まない。 小学校で花を植える子供達。しかし教諭の流したかすかな血が、妖怪を目覚めさせる呼び水となる。宿直中の(この時代女性が宿直ってあったのか?)彼女を襲ったのは、昔通りすがりの坊主に封じられた吸血向日葵だった。意外とホラーに使われるよな、向日葵。背の丈や花の大きさがちょうどいいのか。 教諭に取り付き、人を襲い始める向日葵。あいつは学校の地下にいるよ、とシンドたちに聞いた超神たちは地下に潜るが、そこには本物の人間の美人が眠っていた。下っ端戦闘員、ベルトに向日葵をつけるというデザインが、正直びみょー。いや、超神も腹になんかつけてるんだけど(笑)。やっぱり根っこが同属だからか。
2008年02月22日
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お頭が留守で、大張り切りのおかみさん。子分たちに次々用事を申し付ける。ならず者を懲らしめにいった連中、女ばかりの「ぬ組」に先を越される。「ぬ」って、何か間が抜けているという理由で抜かされたんじゃなかったけ?中々可愛い子がそろっているというので、め組の衆は入り浸り。……いや、普段は着飾っていて、何か萎えた。「男手があると助かるわ」だったら粋がるな。女を売り物にするなら違うやりかたがあるだろうが! お頭だけはまともそうだな、と思ったら、元々火消しの娘。父の後を継いだあと、男が皆やめてしまったので、近所の気の強い娘達を集めて再建したらしい。気が強い?ノリがいい?……何か変じゃね? うどんの屋台を出すさぎりさん。思いっきりダマ状態。娘達の色香に負けて組替えしため組の若い衆、やっぱり気が咎めている。娘たち自身も、「これって不味いんじゃ……」と気づき始める。他の組から男を引き抜け、というのは頼りにする与力の入れ知恵だったが、ここでめ組の縄張りで火事が起こればとんだ事になる。 ああーっお庭番コンビ本当に頼りにならないっ(涙)。尾行に気づかれ、火事を消しとめようとして果たせず。せめて早いところ半鐘鳴らせ。与力はぬ組を足止めしようとするが、娘達は突撃する。う、上様が纏振ってるっ! 全ては、大岡人気に嫉妬した北町奉行の差し金だった。ええい迷惑な。 「女は女らしくしたらどうだ」「そういう女が好きなの?」「男は皆そうだ」極論だ。
2008年02月22日
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久々にヤッターマンが中心の話……かと思ったらそうでもなかった。先祖の岩窟王の宝に固執する偏屈王。水だけで10年間宝探ししてきたので、随分体が弱っているが、人を信じずヤッターマンの携帯食を拒む。ドクロストーンだけが目当てのヤッターマンだけでなく、どうせならお宝全部、というドロンボーもやってきて、やられて弱ってるところに大津波。岩窟王パロだから、舞台は当然洞窟だった。水に飲まれそうな偏屈王を助けようとしたヤッターマンも、水害で気絶。偉いんだけどぱっとしない。 ドクロストーン(本物)を、いらないからってヤッターマンに渡す偏屈王。しかし息子達は、父が戻ってきてくれただけで満足だと、お宝を寄付。……誰に似たんだろう。
2008年02月22日
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ジェットマンに自ら喧嘩を吹っかけてくる次元獣、ドライヤー次元。今のバイラムはバイオ次元獣が流行しているので、主のトランに「かっこわるいから」と出撃させて貰えなかったのだった。なんでこれまで出さなかったんだ、と言われてばつが悪そうなトラン(笑)。実力はある、口も立つドライヤー次元だが、根は滅茶苦茶いい奴。……乳母車が暴走して、は結構多い。が、卵が割れる!はないぞ普通。しかもおばあちゃんに怖がられず犬に懐かれる。 部下たちに見放されるドライヤー次元。女子高生を襲うも「無理してね?」と言われ、水中にぶち込んで火責めにしようとするが、ドライヤーの本能に負ける。うーむ。そして裏切り認定され、トランに襲われるのだった。 ジェットマンに逃がしてもらったドライヤー次元は美容師となり、今でもどこかで元気に働いている。
2008年02月21日
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子供時代アメリカに渡り、大金持ちになったという耕作君の伯父さんが登場。そんなの聞いてない、と戸惑う当人、渡したくない小父さん、玉の輿じゃーんとノリノリのひばりくん。しかしつぐみさんは、血の繋がった身内が見つかったのだから無碍にすべきでないという大人の態度。伯父さんは、妹が死んだなら日本に用は無い、一緒にアメリカに行こうという。 オチはあるが、主題は小父さんと伯父さんの比較。大空の小父さんにとって、耕作君は今でも「初恋の遺産」なのか、それとも「もう一人の息子」なのか?絡みが多いだけに、ちょっと気になるな……。
2008年02月21日
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賄賂貰ってた役人を寄ってたかって斬り殺す。ついでに同行の芸者も口封じに殺す。何が天誅だ、その姐さんが何をしたっていうんだ。そのうち一人、比較的まともそうな奴を偶然を装って保護する隠密同心。無論、目的は親玉を突き止めること。 何処の物好きが「窮鳥懐に」とか言いながら、立ち回りして大芝居打って助けてくれると思うんだ。そんなに能天気だから「世直し党」なんかに誘われるんだ。しかし単純な人間が好きな姐さん、満更でもない……のか?幾らなんでも惚れっぽすぎだ。 世直し世直し言っているが、身分に拘る連中が笑わせる。旗本の次男三男で、家で邪魔者扱いされるのが不満なだけじゃないか。世間がまともなら重用してもらえると思ってるのか。姐さんを襲ったのが「世直し党」と別口ってのが……ああよくある話。 思考停止状態から、段々「やっていいこととすべきでないこと」を考え始める男。しかし傍目には「女にほれて日和った」ようにしか……いや実際そんなもんだね。軌道修正できそうにない後輩に、気持ちが揺れる男、姐さんに全てぶちまけてしまう。 「所詮敵と味方だ」本気で惚れた、だがそれとこれとは話が別。ちょっといい雰囲気になった男に裏をかかれ、小波姐さん大失敗。大体まだ、敵の真の目的掴んでない。頑張れ姐さん。女をぽい捨てしまくってる誰かさんを見習え。
2008年02月21日
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戦闘で入手した敵方の鍵。しかしそれはコンピュータウイルスに似た存在。どちらかというと、RPGで罠入り宝箱あけちゃったって感じ?メカは暴走、メンバーは基地にとじこめらる。表でおサボリしていた鳴神君、変身不可能な状態で、事態を収拾できる博士の警備をすることに。……先輩に庇われた上に奪われているけど。 SHOT基地とリンクしてない鋼一君は変身可能。これでなんとかなるかな?と思ったら、メカニムーン出撃。リュウジンオー大苦戦。うおー、ムーンとは鳴神君がいいっ!と当人も思ってるから悲しい。 ロッククリムゾンといい、幹部なのに扱い酷すぎる。
2008年02月21日
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傷ついた八荒のため、別行動で町に急ぐ男女二人。帝国軍団員に絡まれるが、辛くも逃げ切る。流石いい役貰ってるな大葉さん。助けた男が、スパイであると断定したメタルダー。既に八荒が傷ついているため、リンチ寸前の状態に。救急車が誘導され、八荒は無事入院するが、血液が足りない。0型で良かった、と思ったらRH-。しかし(負傷している)スパイが自分がそうだ、と申し出てくれ危機を脱する。根は悪い奴じゃない、と判断されるスパイだが、その母が人質にとられる。今日もアクション三昧。主役は誰だ。嬉しいけど。「クールギン、敗れたり!勝つ気があるなら、なぜ鞘を捨てた」鞘を捨てたことより、それを指摘されて動揺するあたりで負けていると思う。兜を割られるクールギン、しかしその下にはまだ機械の面があった。とにかく一番のナイスライバルキャラなので、無事で良かった。
2008年02月21日
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祭りの陣中見舞いにやってきた姐さんたち。堅物の宮大工の棟梁はいい顔をしない。が、芸者とのロマンスなんてとんでもない、なんて言ってられない大事件が迫ってきていた。 神田明神で火付け事件。神輿についていた大工の若い衆は腕力で転がされ、神輿も何も灰になってしまう。火付けの目的は、京の勅使に神輿を見せるというプランを台無しにし、幕府の威信を汚すことらしい。大急ぎで新しい神輿を作ることになった棟梁、め組に場所を世話してもらうことになる。 無事に到着しちゃったよ勅使。祭りが楽しみ、と言われて爺は青い顔。何せ以前、自分が祭り自慢をしたものだから。その頃棟梁の跡継ぎは、恋人の芸者と下手人探しをしていた。奉行所に届けないのは、自分達だけで手柄を立てて、わからずやの父に二人の仲を認めて貰うためって……それ私情。芸者から新さんへ、上様からお庭番へ人相書きが回り、尾張藩と両替商が浮かび上がる。 姉さん芸者のいい人は、部屋住みの身。悪い人ではないのだが、出世をチラつかされ悪の仲間に誘われる。迷う男は「出世できるかも」とだけ女に話すが、芸者のほうからすれば、出世して縁が切れるよりずっと今の関係を続けたい。……が、男は野心を駆り立てる。 二度目の火付けは、め組の見張りにより小火?で済むが、棟梁は負傷。息子が代わりを務める事になるが、彼には極一部の関係者しかしらない秘密があった。それゆえに父は例の芸者を認めないという。通りすがりの大男が鎮火に手を貸し、一席設けてもらうが、あんまり呑むので新さんがこっそり財布を確認する有様。 そして、無事新しい神輿が完成するが、その途端に火がつけられる。上様?に悪事の内容を思いっきり言い当てられた挙句諭された男、恋人に「旅」と称して別れを告げる。まあここまでばれてたら成就の見込みはないし。女のほうが正しかったので、せめて巻き込むまいということか。ラスボス成田さん、芸者(メイン二人以外)はミス映画村、助っ人は力士か。どうりでストーリーに関わらないシーンが多いと思った、でも面白かった。裏で何が起こっているか考えもせず、流鏑馬や神輿を単純に楽しんでる公家たちも可愛かった。
2008年02月21日
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子供相手にみみっちく稼いで恨みを買うなんて、そりゃわりにあわないな。自業自得だけど。 今日の目的地は霧の倫敦。倫敦と一言で言っても広いんだぞ、というわけで有名な探偵の耄碌爺さんに探索を依頼することになる。爺さんは悪党の依頼は受けないというが、新聞の記事を書くためと言う口実を使用。……何処から見ても頼りになりそうないけど。功名心ぎらぎらで、どちらかというとポアロっぽい。 ドロンボーがドクロストーンらしきものを見つけたところでやっと追いついてくるヤッターマン、しっかりしろ。そんな低予算のメカに負けてどうする。
2008年02月21日
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黒十字相当、ヒトデ怪人に見えるけど、わかりやすく強いのはいい。防御力が高いのは勿論、さりげなく回避も高い。ギロチンで首を切られてもあっさり繋がる。「お前たちの芸は見せてもらった。今度はわしの芸をお見せする番だ」淡々とした態度が格好いいと思ったら、なんかいきなり苦しみだしシェルターに。「気をつけろ、気をつけて運べ」か、かっこわる!で、主君思いの幹部が戦うものの、よええ!瞬殺!「ゴールデン仮面は死なず、ただ散り行くのみ」「何が大将軍だ、出不精軍じゃないか」謎の言葉「カシオペア」。なぜモモの苗字がペギーなのか不思議だったんだけど、五人の頭文字が「カシオペア」になるようにだったのか。ゴールデン仮面の命と引き換えにゴレンジャー基地を探り出した黒十字軍、絨毯爆撃を敢行。追い込まれたアカレンジャー、投降と見せかけて総統に接触。弱点がカシオペアであることを確認。……幾ら不死身だからって、眼前に引き出すこと無いだろう。黒十字総統は黒十字城と融合したマシンエンペラーだそうですが、それより結局「カシオペア」ってなんだったんだ。ゴレンジャーの頭文字が「カシオペア」だったからって、カシオペアのW型なら攻撃が通用しますって、いったいどういう道理なんだ。気になる。
2008年02月20日
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吹雪さん、連敗記録更新……結局4年間勝ち星0かよオイ。変わり果てた主に戸惑うオネスト。「カードの精霊の戯言」酷いよ藤原。オネスト引き篭っちゃったじゃないか。この日のために十代の中でおとなしくしてたのに……。ダークネス藤原VS十代VSヨハン。タッグデュエル久々だな、と盛り上がる二人を「記憶なんかに縋って……」と嘲笑う藤原。4年くらいあっちに引き篭もっていただけあって濃い。ユベルの力を持つ十代には手を出せない。二人の結束を乱したい藤原、ヨハンに狙いを定めるが、彼の中身は宝玉獣が守っていた。だが、ヨハンの中にも影はあり、それをダークネスの力で見透かされてしまう。それは、もっとも自分に近い存在、十代と決着をつけること。……それって影か?実力が近い仲間がいれば、戦って勝ちたいのは当たり前じゃね?葛藤せずいつでも戦えばいい。「お前はサレンダーしたんだ!」自分の影を受け入れるヨハン。確かにこれには後ろめたさが欠けている。てっきり「幼少時に家族が全滅」系過去が来ると思ってた。お前は世界から逃げたんだ、という十代。二人は藤原をダークネスの世界から引き摺りだそうとするが……剣山の時のように、無理やりトラウマ作ればいいと思うよ、藤原。そして次回はオネストが召還される。
2008年02月20日
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さーて、今日はアポロ戦か?原作とは進行が違うからよくわからない。しかしアポロ、「君にあたってよかった。他の奴だと情報持ってないんだよねー」っと自分でばらしてどうする。そして、恋次が君のファーストネームにぴんと来ないのも、そんなにおかしいことじゃないと思うんだ。久々に十刃全員登場。やっぱり女性陣の衣装きわど過ぎます。リリネットなんか、コスプレ無理だろこれ!スタークは、第一にしといたほうが良かったと思うんだが、ひょっとして「ダルいから第二」なんてどっかで聞いたような設定なんだろうか。……ありえる。一見キュートなアポロの従属官たちだが、改造体だと思うと特撮ファンの自分でもぞっとする。「始解ごときじゃエスパーダに傷を負わせることも出来ない」えーと……お仲間は負けたんですが……あんたちゃんと状況把握できてる?「一護、何処に向かうのだ?」いいツッコミ役を見つけて嬉しくてならないペッシェ。石田は、とりあえず誰の元に向かう?そして一護はウルキオラと再会。「お前に名乗った覚えは無い」おお容赦ないツッコミ。……「人の名前も覚えられない」設定はどこいった。アーロニーロ戦の逐一は、同胞及び織姫に伝わっていた。ウルキオラにお部屋においてかれた織姫、「出して!」と騒ぐが、後々の言動に繋がらないなら外してほしかった。それとも部屋を出てからの展開を変えるのか?変えないなら、仲間の状況なんて全く知りません状態にしておくべき。「お前とは戦わない。仲間を傷つけた当人じゃないから」えーと。地元住民が被った被害は無視すんのかい。一護。お前それが正義の味方?の台詞か。大体ウルキオラが何しにきたと思ってるんだ。単なる通りすがりか。そういえばおっちゃんもスルーしようとしていたっけ。……「不要な戦いは避ける」キャラだったっけ?何か……突っ込みだけで萌えどころがなかった。
2008年02月20日
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