2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全19件 (19件中 1-19件目)
1

議論を「見える化」する技法 ホワイトボードやポストイットやノートに具体的にどう描いていくのか? レイアウト、筆記具、表現方法までわかりやすい1冊です。 本書とマインドマップを合わせればベストだと思います。 職場のTackey文庫に置いておきます。 春の懇親会が続いているTackeyでした。
April 30, 2009
コメント(0)

今、最後のメルマガ原稿を投稿した。 2003年11月以来奇数月に担当してきたメルマガじゃ。 最終となる5月分のメルマガには、これまでの感謝の言葉とメッセージを詩にして有終の美とさせていただいたのじゃ。 これまでの33回分のメルマガからオレが伝えたいメッセージを「なんでもノート」に書きだした。 そして、「紡ぐ」、「機織り」をWebで検索し、 使えるキーワードを探しだした。 そして、そのメッセージとキーワードを言葉で紡ぎ、先日のSONGSで放映されていた松任谷由美さん作詞作曲の新曲「Flying Messenger」に織り込んだ。 きっと気に入ってもらえると思っているのじゃ。 曲名は「「シャトルの小舟 ‐ 夢をつむぐ人‐」 替詩:Tackey シャトルの小舟とは、紡いだ糸を機織りするときに、ヨコ糸を巻いた木でできた舟型のシャトルのこと。 このシャトルをタテ糸の間に通すことで機織り、つまり布となるのじゃ。 オレは夢をつむぐ人をタテ糸とヨコ糸を織り込むシャトルと関連させたのじゃ。 このメルマガは5月1日ごろに登録者に発信される予定・・・。 できれば、ユーミンの曲に合わせて口ずさんでみてほしいのじゃ。 愛犬ラッキーを連れて公園を散歩したTackeyでした。
April 29, 2009
コメント(0)

水のきれい度、PH、塩素の3つの検査をした。 いずれも合格で幼虫を川に放流したのじゃ。 5月下旬には飛び交いだし、6月上旬がピークだと聞いたのじゃ。 地域の方々と子供たちの試みに期待したTackeyでした。
April 27, 2009
コメント(0)

庭で試してみると風に吹かれてクルクル回るのじゃ。 この風力発電キットをマン盆栽に改造しようか・・・ 車庫に積んである本の中から仕事に役立つ本を選びだしてきた。 10年ほど前から読んでいた本だけど、手にするとまた読みたくなってしまう。 オレは中谷彰宏の大ファンだった時期があり・・・今も好きだけど・・・段ボール2箱ほど車庫に整理してあるのじゃ。 でも、ここ数年はブックセンターで立ち読みで終わることが多く、新しい本は「これは」と思わないと買わないのじゃ。 オレの読書歴は好きな作家ができるとその作家の作品をどんどんと読んでいく。 この傾向は中学校時代から変わらないのじゃ。最初にはまったのはムツゴロウシリーズじゃ。 やっぱり本が大好きなTackeyでした。
April 26, 2009
コメント(0)

大人の科学を手に入れてから、そのままになっていた風力発電キット。 今日、はんだこてセットと羽根の改造用コップを買ってきた。 さっそく、数十年ぶりのはんだこて・・・ まず、コンデンサと整流スタックのプラスマイナスを確認して、はんだ付け部分につまようじを使ってペーストを塗り、熱くなったはんだこての先端を当てると、白い煙が出てきて、そこにはんだを流し込む。 何だか、とっても楽しいのじゃ。 オレはもともと子供のころはプラモデルが大好きで、よく改造なんかもしていたのじゃ。 それでは、また、完成品を紹介します。 大人の工作を楽しんだTackeyでした。
April 25, 2009
コメント(0)

愛・地球博の入場券に環境通貨、エコマネーのポイントが貯まります。 オレは登録してたのじゃが、どうやって使うかはよく考えていなかったけど、今日、EXPOエコマネーセンターで教えていただき、オレの携帯で地下鉄を使ったときに「シャキィ~ン」という音とともにポイントが貯まるようになったんじゃ。バックの冊子は大人の科学でふろくが風力発電キット。 ふろくは交流なので直流にするために、コンデンサと整流スタックを大須に探しに行ったのじゃ。 代金は80円と40円。こんなに安くて商売になるのかな。 後は電子部品店のおじさんに教えてもらったとおり、100円均一店でハンダ付けの工具を手に入れるのじゃ。 4月から生活の中で目にするモノが変わったTackeyでした。
April 23, 2009
コメント(0)
新たなストーリーの序曲の予感
April 21, 2009
コメント(0)

昨日、いきつけのブックセンターで本を仕入れて読書中。 「マインドマップ問題解決」:高橋政史著:ダイヤモンド社 ご存じマインドマップとロジカルシンキングを一緒に使う法 「必ず黙らせる「クレーム」切り返し術」:神岡真司著:日文新書 「断る力」:勝間和代著:文春新書 両書は最近のオレの仕事の参考にするのじゃ。 「ワクワクしながら夢を叶える宝地図活用術」:望月俊孝著:ゴマ文庫 最近ブームの引き寄せの法則のビジョン・ボードの応用かな 欲しいものの写真やイラストを張るコルクボードを散歩帰りに買いました そして今日、やっとITCの取り付けの待ち時間に近くを散歩していると、ヴィレッジ・ヴァンガードがあった。オレはこの店舗にはこれまで足を踏み入れたことがなかったのじゃ。 店内に入るといつもの店舗よりもモノが盛りだくさんでオレは夢中になった。衝動買いをしたい気持ちを抑えて、今日は本だけにどどめたのじゃ。 「自然のレッスン」:北山耕平著:太田出版 自然派都会生活術として街で始めるスローライフを紹介 インディアン関係の書棚で出会った人と自然の調和を知る本 「美術手帳特集スタジオジブリのレイアウト術」:男鹿和雄他:BSS ジブリ作品の絵コンテ、レイアウト、色付けなど、出会った瞬間に衝動買いの1冊 「PLAY・JOB(プレイ・ジョブ)」:ポール・アーデン:サンクチャリ出版 ビジネスを遊びに変える発想術、これまた衝動買いの1冊 全ページにわたり、強烈なメッセージと刺激的な写真で脳を揺さぶる本 「大人の科学Vol.18 特集 地球温暖化問題、答えは風の中に?ふろく 風力発電キット」:Gakken ふろくシリーズの中で「ミニ茶運び人形」とさんざん迷ったけど、今のオレの置かれた状況では、地球温暖化を選んだのじゃ。本書にはわかりやすいイラストや図解があり、予想以上の本じゃった 以上、たくさんの刺激を本からもらって、アウトプットしているTackeyでした。
April 19, 2009
コメント(0)

書斎から本を選びました。 本書から抜粋します。<ビジネス社会も人が集まって「生活をする場」の一つである。すなわち、人と人とがつきあっていく場として考えなければならない。人と人とがつきあうときは、人に迷惑をかけないように自分を律しながら、自分自身を主張していくのが原則だ。すなわち、常に「共存」を考えながら人に接していく心掛けが必要である。そのような心掛けを、それぞれの場面において実践に移すときの基準が、確立されたマナーであり作法である。><作法とは、相手に迷惑をかけず、嫌な思いをさせずに生活するための基本的なルールである。しかし、ただそれに沿いたがっているだけでは、断片的にマニュアルや型を守っているに過ぎない。相手を気持ちよくさせ、楽しませる。自分の信念に基づいた、そんな工夫を盛り込んでいってこそ、ライフスタイルとしての作法が確立されていく。><まず、基本的にワイシャツは「下着」である。自分の職場で事務をしているときは、ワイシャツ姿でもよいが、来客と会うようなときには上着を着なくてはならないゆえんだ。来客とかなり親しいつきあいがあるときには、つい「ワイシャツ姿のままであってもよいだろう」と考える。しかし、必ず上着を着て会うのが礼儀正しい応対だ。> ビジネス社会ではスマートな姿をめざしているTackeyでした。
April 16, 2009
コメント(0)
マ~ピンのプレバースデー
April 15, 2009
コメント(0)

最近、ブックセンターの書棚に「坂本龍馬」関連の本が多い。 今の景気低迷、政治混乱を幕末に見立てているのだろう。 オレは何度も書いてきたように坂本竜馬の大ファンじゃ。 高校時代に司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んで感激した。 それ以来、人生の節目に何度も読み返し、自分の道を考えた。 今もオレの行動の指針は竜馬がお手本じゃ。 ちなみに職場の行動の指針はピクシーじゃ。 毎日、出会いと懇親が続くTackeyでした。
April 14, 2009
コメント(0)

<これからのチーム・マネジメントがわかる本> 山口正人・豊田圭一共著:明日香出版社 オレの4月からの姿勢に役立てるためここに章立をメモします。<第1章 あなたの本当の仕事は何ですか?:セルフ・マネジメント 第2章 新しいビジネスを考える時間を生みだす:タイム・マネジメント 第3章 メンバーが自分で考え動くようになる:チーム・マネジメント 第4章 日常業務をマニュアル化する:ルーチンワーク・マネジメント 第5章 会議でチームのビジョンを示す:ミーティング・マネージメント 第6章 だれが欠けてもまわるチームをつくる:MBA(不在のマネジメント> 他に新書と再読本です。職場のブックコーナーに追加しようかな。 「会社で教えてくれない50のこと」、 「弘兼憲史の上司の演じ方」、「図解 会議の技術」、「人を10分ひきつける話す力」 今日、WOWOWで「ナイロビの蜂」を放映中・・・。 数年前の本作をモチーフにしたBlogをここに引用します。 5月27日「Re:"The Constant Gardener "/ナイロビの蜂」 生まれたこと 私にとってそれが奇跡 生まれる前の記憶に秘められた 生命になるための過酷な争い 私たちは生まれる前から平等ではない 生まれた環境にも同じものはない 私たちにとって平等なこと・・・ それは人間として存在していること そう いま 生きているということ 人は人生の中で永く続いた命のバトンを感じる 私は私の力で私だけのために生まれたのではない 私を生んだ親がいる 私を育てた社会がある 私はやがて消えていく 私の存在も消えるのだろう 生きてきた証を残したい 人に私を認めてほしい 人は一人では生きていけない だから自分を理解してくれる人を求め お互いの分身を求めて愛し合う 奇跡から生まれた神秘な存在 それを奪う権利はだれにもない なぜ人を殺してはいけないの 人の命はその人だけのものではないから 生きてる奇跡を否定するから その人の全世界を消滅させるから 人のすべてを奪うのは容易くて 自分が生きるのは少しのことでも難しい それでも私は生きていく 私が生まれたことよりも 私の子供ができたこと 私の存在の証として 私の人生を伝えよう 生まれてきてくれたこと 私にとってそれが生命の奇跡 もう少し読んでみたい方⇒Tackeyの心に棲む優しい詩をあなたに いろいろ考えたり行動しているTackeyでした。
April 12, 2009
コメント(0)

春のオルガンコンサート コンサートホールの舞台には美しい機能美のパイプオルガン 12名の演奏家がパイプオルガンに命を与えた パイプオルガンの音色にはラリルレロの色質が含まれている 教会を思い出させる複数の音の広がり 舞台正面から観客に向かって壁や空間を伝って音で満たされる ラストの曲の最後には高音から低音の複数の音が次々に重なり合い、ホール全体に音色が共鳴している そしてオレの周囲の空間でそれぞれの音がぶつかって小さな場を造っていたのをはっきり感じたのじゃ そして演奏家が鍵盤から手足を話した瞬間、膨張していた宇宙が急激に縮小するブラックホールのように1秒ほどの余韻を残してすべての音が消えたのじゃ すばらしい消音設備だ 瞬間にして無音となった感覚の穴を埋めるように心に余韻がよみがえってくる パイプオルガンの音色は少し疲れていたオレをいやしてくれた パイプオルガンを弾いてみたくなったTackeyでした
April 11, 2009
コメント(0)

アカデミー賞最多8部門受賞作の試写会 クイズ、恋愛、そして彼の人生そのものがミリオネアだ。 彼は正解を知っていた。オレはその意味を誤解していた。 自分の力と知恵で生きることを学んできた彼らに日本人は敵わないのではないか。 躍動する大きな巨象インド。IT、数学、経済成長をこの映画は扱わなかった。 鑑賞後に5人のインドの知人と話した。彼らはインドの貧困と離れた場にいた。 ラストアンサー。最後の選択に兄弟とヒロインのすべての運命が託された。 「知りません」それでも彼は勝ち続けた。人生に負け続けたスラム街の野良犬が。 ラストの携帯電話。はやく、走れ、はやく、出ろ!そこに最高の運命が待っていた。 ラストはハッピーエンドなインドテイストの映画じゃ。 ムンバイはオレの知人が映画を撮っている街。オレは行くのが怖くなった。 誰もがヒーローになれる映画を観たTackeyでした。
April 7, 2009
コメント(1)

オレはこれからやるべきことをチームで確認している。 その場合のやるべきこととは・・・。 目標を立てることなのか、ビジョンを設定することなのか。 オレたちはまず現状を知ることから始めたのじゃ。 いかに自分たちが知らないのかを明確にするために・・・。 <「現在地」をあらためて確認する> 最近読んだ本が役に立った。 P114抜粋引用<目の前の目標をこなすよりもヴィジョンを持って進む方が、あるいは脅されて仕事をするより、何かに刺激を受けて意欲をかき立てられる方が、はるかにいい仕事ができる。>P117抜粋引用<では、ヴィジョンと目標とどう違うのか。私の定義ではヴィジョンとは、「現在怒っていることの延長」である。今、見えるもの(略)を見つめ、それがどう変わっていくかを見定めるのである。したがって、視点はあくまで現在にある。> オレも今日、まず現在から把握することにした。 そして、現実可能、夢をそれぞれ意識しながら進めていく・・・。 読んだ本がさっそく役に立ったのじゃ。 頭の中がマインドマップになりそうなTackeyでした。
April 6, 2009
コメント(0)

今日は外国の皆さんとお花見でした。 アルコールなしの軽い食事と会話とゲームを楽しんだ。 今日はおニューの靴を履いたけど、二人三脚や綱引きで埃だらけじゃ。 ティンバーランドの本革靴。 牛革にミンクオイルが浸みこませてあり、足を優しく包む最高の感触。 中敷きの厚く、底はビブラムソールで決まりじゃ。 いろんな本を拾い読みしたTackeyでした。
April 5, 2009
コメント(0)

「今から歩いて会場に向かいます」 携帯をかけた後、30分遅れで懇親会場の引き戸を開けた。 「おめでとう」お店の大将と女将さんの威勢の良い声がオレを迎えた。 靴の紐をほどいて個室に入るといつもの遊び仲間が待っていた。 「なかなか来ないもんだから、鯛の活き作りが食べれんかったよ」 オレと先輩のため、イワシの丸干しなんかで我慢していたらしい。 「ありがとうございます」さっそく生大で乾杯し目出鯛をいただいた。 次に、オレたち二人には綺麗な花が用意されていた。 「今日は何を注文してもいいぞ」と太っ腹の先輩たち。 でも、オレはダイエット中なのじゃ「生野菜の盛り合わせお願い!」 楽しい時はオレを幸せにし、仲間への感謝と信頼の気持ちでいっぱいに。 「次はラーメンじゃ~」 みんなで歩いて花を持ちながら行きつけのラーメン店へ・・・ カウンターに着くなり、「ビンビールと餃子よろしく」と酔っ払い。 ダイエット中のオレは最近ラーメン屋に入ってもラーメンを食べなかったり、ミニラーメンの脂あっさりを注文していたのじゃが・・・ 「今日はめでたいんだから一番高いラーメンを食べるのじゃ~」 「ええっ・・オレはダイエット中ぅ~」と悩むオレ。 もう20年来の付き合いになる店の名物ラーメンはこれまでに1度しか頼んだことがないのじゃ。 「ううぅ、もう、お祝いなんだから頼んでやる~」 横から「当然じゃ~」と元気な先輩たちの叱咤激励のお言葉。 この名物ラーメンには特別のサービスが付いている。 酔っ払いの大声が飛び交う狭いお店の中に、 「ジャァァァ~ン~ジャアァァァァ~ン」 幸運を招くドラの音がオレたちを包みこみ、あらためて仲間であることの喜びを感じていた。 明らかに1キロ以上体重が増えたTackeyでした。
April 4, 2009
コメント(0)

オレに課題、クレームが来た時は・・・ 当然、困ったり、悩んだりするのだけど、自分だけではキープしないように心がけているのじゃ。 まずは、オレの上下横などその存在を仲間に知ってもらうことが大切じゃ。 周りにとって恐いのは、対応が遅れることよりも、存在が分からないことなのじゃ。 だから、自分一人で抱え込まないで、まずはパスしてみよう。 そうすれば、不思議と気持ちが楽になるのじゃ。 責任を逃れるのではなく、プレッシャーと負担をシェアすることでアドバイスを受けたり、先輩から瞬時に対応策をいただいたりと、うまくいくのじゃ。 一人で抱えこないこと。 そういうオレも過去には抱え込んだ大失敗がいくつもあり、今ではいけないと思いながら抱えている案件もあるのじゃ。 要は、チームワークとして仲間を信頼することから始まる・・・。愛犬ラッキーの若い頃 楽観的なTackeyでした。
April 2, 2009
コメント(0)

4月1日 たくさんの人と出会った。 知っている人、初めての人、思いがけず会った人、偶然会った人。 夜はさっそく新しい仲間と懇親会。 初対面のメンバー・・・でも、もう今日からは信頼するパートナーじゃ。 オレは出会いに運がある。 これから読む本はコレ。 オレはTackeyと呼ばれている。我が家の愛犬はラッキーじゃ。 「ラッキーおいで、ラッキー、ラッキー」 我が家は毎日何度も「ラッキー」という言葉が飛びかっている。 「ラッキー」という名前はお店にいつときからついていた。 これも運がいいと思う。 しばらくは、人と出会うことが仕事のTackeyでした。
April 2, 2009
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1

![]()
