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来る3月15日、16日の両日、スーパーオートバックス横浜みなとみらい店で開催される「レクサス&TOYOTAプレミアムフェア」にてトムスコンプリートカーの試乗商談会が開催されます。試乗車は、コンプレッサーキットを始め、シャシー強化パーツ、エクステリアパーツ等によりカスタマイズされた「TOM‘S IS45」です。また、今回はチューニングコンピューター「TEC2dmt」の即日プログラム交換も実施されます。対象はクラウン3.5(GRS184)、レクサスGS(UZS190/GRS191)、IS(GSE21・20)、SC(UZZ40)です。さらに当日は、CARMAKE T&EのデモカーLS460も展示される予定です。「TOM‘S IS45」に試乗できる又とない機会ですので、首都圏在住でご興味ある方は足を運んでみてはいかがでしょう。詳細は以下の通り■ 車両TOM‘S IS45■ 内容 ● TOM‘S商品を特別価格にて販売。 ● TOM‘S商品を10万円以上のご購入の方に記念品を進呈。 ● トムスコンプリートカーの体感試乗(助手席での同乗試乗となります)● チューニングコンピューター「TEC2dmt」の即日プログラム交換※車両の前提条件がございますので事前に適合表にて前提条件をご確認ください。適合表はこちら(事前にご予約をいただければスムーズです。TEL0120-846-036) ※その他詳しくはスーパーオートバックス横浜みなとみらい店スポーツ担当者までお問い合わせください。■ 開催日程 ● 2008年3月15日(土)、16日(日) AM11:00~PM18:00 ■ 開催場所 スーパーオートバックス横浜みなとみらい 住所 神奈川県横浜市西区みなとみらい4―3―8 電話番号 045-640-6601http://www.sa-minatomirai.com/ ※ その他詳細はスーパーオートバックス横浜みなとみらい店スポーツ担当者(榎本・亀井・雨宮・和賀)まで御確認下さい。←よかったらクリックお願いします!
2008.02.28
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JDパワーアジア・パシフィックが25日発表した2007年の米国自動車セールス満足度調査によると、レクサスが897点(1000点満点)でトップとなりました。レクサスは04年にジャガーと並んで首位になっており、3年ぶりのトップ返り咲きとなりました。2位はハマー(895点)、3位は前年まで3年連続トップだったジャガー(893点)でした。レクサスに続く日本メーカーは、アキュラ(862点)が17位、インフィニティ(856点)が21位で、レクサス以外は全般的に評価が低かったとの事。セールス満足度は、担当者との商談からローン手続き、納車までのプロセスや車両価格など5つのファクターでの顧客満足度を総合的に評価、指数化したもの。日本のレクサスも米国レクサスに負けない顧客へのサービスをし続けて欲しいものです。(以下カービューの記事より)CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関であるJ.D. パワー アジア・パシフィックは、2007年米国自動車セールス満足度(Sales Satisfaction Index、略称SSI)調査の結果を発表。そのなかでレクサスが第1位に選ばれた。 この調査は、新車購入時の販売店対応に関する顧客の満足度を総合的に分析するもので、21回目となる今回は2007年5月に新車を購入した人を対象に、2007年8月から9月にかけて郵送調査を実施し、3万8654人から回答を得た。なお、米国の自動車セールスの総合的な満足度は、5つのファクターに関する詳細項目に対する顧客の評価をもとに算出(1000ポイント満点)され、5つのファクターは販売店設備、セールス担当者、書類・ローン手続き、納車プロセス、車両価格となっている。 それによると、米国自動車業界のセールス満足度が2年連続で過去最高水準を記録、2007年のセールス満足度ランキングでは、レクサスが897ポイントを獲得し、第1位となった。以下、ハマー、ジャガー、リンカーン、メルセデス・ベンツの順に続き、業界平均スコアは過去最高を記録した前回の847ポイントからさらに5ポイント向上し、852ポイントとなり、2年連続して最高スコアを更新した。J.D. パワー アジア・パシフィックのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.02.26
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今日は、トーヨタイヤターンパイクと芦ノ湖スカイラインを利用して箱根のドライブを満喫してきました。芦ノ湖スカイラインの途中にある三国峠では、裾野から頂上まで全貌を望める見事な富士山を目にすることができました。普段は雲に隠れることが多いので、ここまできれいに見える日は本当に珍しいです。芦ノ湖を一周した後、国道1号線に面している箱根ホテルにお茶するため寄ってきました。天井の広々とした部屋は各室ごとに家具・インテリアを変え窓から芦ノ湖や富士山を眺めることができる、スタイリッシュなデザイナーズホテルです。レストラン「イル・ミラジィオ」では季節の素材をふんだんに盛り込んだ、シェフ特製のフランス料理を味わうことができ、なかなか評判もいいようです。こんなオシャレなリゾートホテルに機会があれば一度宿泊してみたいものです。箱根ホテルのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.02.24
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先日、レクサスIS Fの試乗にマイディラーに行った際、担当SCさんから別のカタログをいただきました。通常のカタログに必ず載っている、クルマの機能や装備、スペックには一切触れていません。「A moment of “IS F” すべては、瞬感のために」というタイトルのこの本は、オールカラー47ページで、IS F開発のプロセスやコンセプトが解説されていて、どちらかというと写真集に近いです。今年1月の東京オートサロンで展示されていた「IS Fレーシングコンセプト」の写真も載っていました。IS Fのイメージを開発者全員で共有するために、わざわざ製作してしまったというのは本当だったようです。レクサスマスツの掲示板に書き込みされていますが、部数が少なく契約者にしか配布していないディーラーもあるらしい。かなり貴重なカタログですね! ←よかったらクリックお願いします!
2008.02.22
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トヨタは18日、クラウンシリーズ(ロイヤルとアスリート)をフルモデルチェンジして発売しました。また、このフルモデルチェンジを機にクラウン・ハイブリッドを新設定し、こちらは5月6日から発売されます。 “ZEROクラウン”の発売から4年を経て、今回さらなるモデルチェンジを果たし、同一ブランドとしては国内最多となる、13代目の誕生となります。「外観デザインは、さらに若々しくダイナミックに。エンジンやプラットフォームを先代から継承するも、電子制御の処理能力などソフト面を大幅に強化して、走りの質を追求した。」とのトヨタの発表ですが、私にはあまり目新しさが感じられません。 それでも13代目クラウンの一番の注目は、なんといっても「ハイブリッド」バージョンが加わったことでしょうか。今回は、「レクサスGS450h」のハイブリッド・システムを丸ごと移植した本格派です。3.5リッターV6エンジン(296ps/6400rpm、37.5kgm/4800rpm)とモーター(200ps、28.0kgm)を組み合わせ、システム全体で345psの最高出力を発生。 レクサスに装備されている先進の統合制御技術である「VDIM」が備わり、安全面では、ミリ波レーダーを使った「プリクラッシュセーフティ」の追突防止機能に、ドライバーのまぶたをモニタリングして居眠りを監視する機能など、その他にも安全装備てんこ盛りです。 お値段をベースグレードで較べた場合、クラウン・ハイブリッドの595万円の価格は、GS450h(683万円)より大幅に安いです。そして肝心の燃費も10・15モードで15.8km/リッターと、GS(14.2km/h)よりも約10%の好成績です。これじゃ、ますますGSは売れなくなりそうです。海外市場で頑張ってもらいましょう! クラウン・ハイブリッド (以下ホビダスオートの記事より) トヨタ自動車は、高級セダンのクラウン(ロイヤル・シリーズおよびアスリート・シリーズ)をフルモデルチェンジするとともに、クラウン・ハイブリッドを新設定した。 13代目となるクラウンは、デザインや乗り心地、静粛性だけでなく、走りや安全性にいたるまで、“感動性能”と呼べるクオリティを追求。先進技術を積極的に採用し、世界基準の性能を確保しながら、日本人の感性と調和した高級セダンを目指して開発された。 モデル体系は、先代と同じロイヤル・シリーズとアスリート・シリーズに加えて、新たにハイブリッドを追加した3本立て。パワーユニットは、ロイヤル・シリーズが2.5リッターV6DOHC(215ps/6400r.p.m.、26.5kg-m/3800r.p.m.)と3.0リッターV6DOHC(256ps/6200r.p.m.、32.0kg-m/3600r.p.m.)、アスリート・シリーズは2.5リッターV6DOHC(出力はロイヤル・シリーズと同じ)と3.5リッターV6DOHC(315ps/6400r.p.m.、38.4kg-m/4800r.p.m.)を設定した。エンジン型式、排気量の組み合わせは先代と同じだが、出力性能と環境性能をさらに高次元で両立している。 新設定のハイブリッドは、アスリートに積む3.5リッターV6DOHCと同型の2GR-FSE(296ps/6400r.p.m.、37.5kg-m/4800r.p.m.)に、200psの電気モーターを組み合わせたハイパワー・セダン。ハイブリッド・システムの基本をレクサスGS450hと共用するFR型ハイブリッドだ。トランスミッションは、ガソリン・エンジン全車が6A/T。ハイブリッドは、ガソリンとモーターのパワーを協調制御する無段変速となる。 4WDは、3.0リッターと2.5リッター搭載車に設定。後輪寄りのトルク配分によってFRに近いフィールが得られるi-Fourを採用する。 また、ドライバーの眼の開閉状態を検知する機能を追加した、世界初の“進化したドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー方式)”や、ナビゲーションの地図情報に基づいてブレーキを制御する世界初の“ナビ・ブレーキアシスト”などの先進装備を設定。後席SRSサイドエアバッグを含む10エアバッグ、急制動時にストップランプが点滅し、後続車に注意を促す“緊急ブレーキシグナル”、車輌統合制御システムのVDIMは全車標準とした。 価格は、ロイヤル・シリーズが368万円(2WD・2.5ロイヤルサルーン)~564万8000円(4WD・3.0ロイヤルサルーンi-Four・Uパッケージ)、アスリート・シリーズが374万円(2WD・2.5アスリート)~567万円(2WD・3.5アスリートGパッケージ)、ハイブリッドが595万円(ハイブリッド・スタンダードパッケージ)~619万円(ハイブリッド)となっている。 なお、ロイヤル・シリーズとアスリート・シリーズは発表と同時に発売されるが、ハイブリッドの発売は5月6日となる。 ←よかったらクリックお願いします!
2008.02.20
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きのうIS Fを試乗しにマイディーラーに行って来ました。試乗自体は約一月前から始まっていましたが、その時は「高速試乗はできない。」とSCさんから言われていたので、できるまで待つことにし、先週メールでOKの連絡をもらい、早速行って来た次第です。試乗車は、専用色となるエクシードブルーで、内装はホワイト&ブラックのシートです。シートに座ってまず感じたのが、体が左右に全くぶれないことです。専用設計のシートは、サイドサポート部が大きく張り出しているので、体をしっかりホールドしてくれます。エンジンスタートボタンを押すと、5リットルV8エンジンは安定したアイドリングを始めました。低音のエグゾーストノードが聞こえてきますが、音量は思っていたより控えめです。Dレンジをセレクトして、まずは一般道路を走行。ISに対してバネレートを2倍に引き上げたハードなサスペンションにもかかわらず、それほど不快には感じませんでした。さすがに段差に乗り上げた時は、ゴツンというショックは大きめにきますが、しかしそれが一瞬で収まります。SCさんいわく、ボディ剛性の強化や、ダンパーの性能アップ、そして何よりBBS製の超軽量ホイールがきいているとの説明でした。納得!高速道路で前者との距離が開いた状況で時速100キロから加速してみました。2000回転前後では、ボーという低音を響かせていましたが、3600回転あたりから急に迫力満点の吸気音が車内にとどろきました。さらに回転を上げると刺激的なエンジン音に支配されます。ドライバーをその気にさせるこの音の演出はすばらしいです。来月の24日に富士スピードウエイで契約した方を優先に試乗会が行われるそうです。このクルマでサーキットを走行したら、間違いなく欲しくなりそうでヤバイです。久々に運転する楽しさを満喫することができたクルマでした。←よかったらクリックお願いします!
2008.02.18
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今日は、サーブとキャデラックの新型車の試乗会に行って来ました。 会場は、みなとみらいにある横浜美術館。この試乗会では、新型キャデラックCTSと新型サーブ9-3が用意され、首都高速・横羽線~湾岸線・大黒PA方面、1回約30分のコースを設定し、試乗できる内容です。私が試乗したのは、新型キャデラック CTSの方です。去年1月のデトロイトショーで5年ぶりのフルモデルチェンジを果たした新型CTSは、新世代キャデラックとしては2代目となります。ボディサイズは全長4870mm、全幅1850mm、全高1470mmで、レクサスでいえばGSと同等サイズでしょうか。エンジンは、新世代の3.6リッターV6と2.8リッターV6の2種類あり、今回試乗したのは3.6リッターのモデル。3.6リッター版の方はキャデラックとして初の直噴技術を採用し、最高出力311ps、最大トルク38.1kg-mを発生。トランスミッションはCTS初搭載となるマニュアルモード付き6A/T、駆動方式はFRです。さすがに最高出力311psもあると、高速でも余裕の走りができ、前の車を追い越す際もスムーズに行えました。ニュルブルクリンク、アウトバーン、アジア、北米などで徹底的にチューニングしたという新設計サスペンションが採用されているそうで、ほどよい硬さで乗り心地はよかったです。価格は、CTS 3.6は620万円。お値段もレクサスGSと同じぐらいです。走行性能は申し分なかったですが、スタイルがいまいち好きになれません。やっぱり愛車が一番いいや!試乗したキャデラック CTS3.6キャデラック XLR-Vキャデラック CTS 3.6キャデラック SRXキャデラックのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.02.16
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レクサスでは、昨年全国13会場でフルラインアップ試乗会を開催しましたが、今回、関東(多摩)地区で再開。試乗会の参加者受付を開始しました。 この試乗会では、特別に設定されたコースを自分の運転で、希望のレクサス車で走れるというもの。レクサス車の基本性能および安全性能や先進技術が体感できます。応募期間は2月24日までなので、希望者はいますぐレクサスオフィシャルサイト(http://lexus.jp)から応募してみてはいかがでしょう。今、話題のIS Fにも試乗できますよ。なお開催日は3月8・9日の2日間で、会場は東京サマーランドB駐車場となります。応募はこちらから←よかったらクリックお願いします!
2008.02.13
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究極のスポーツカー「フェラーリ」、最高級イタリアンGT「マセラティ」の日本総代理店として、また世界最高級のサルーン「ロールス・ロイス」、スポーティーセダンの最高峰「ベントレー」の正規代理店として有名な、コーンズの横浜ショールームに行って来ました。場所は、JR横浜駅と桜木町駅の中間地点で、両駅を結ぶ新横浜通り沿いに位置しています。去年12月7日にオープンした「コーンズ横浜ショールーム」は, ベントレー及びマセラティの最新モデル展示に加え、コーンズ取り扱いのフェラーリ・マセラティ・ロールスロイス・ベントレーの各認定中古車ショールームを併設。新車9台、中古車7台の最大16台の展示が可能となっていて、コーンズのショールームとしては最大規模だそうです。お目当てのマセラティ・グラントゥーリズモは、正面中央に展示されていました。ピニンファリーナのデザインによるスタイリングは、至極の宝石のような美しさです。クーペとしては広い後部座席をもち、大人4人が乗れる室内は、ポルトローナフラウ製レザーなどを使った贅沢な仕上がり。このイタリアンGTカーは見た目だけではなく、中身もハンパじゃありません。フェラーリの設計になるV8エンジンは、405psを7100rpmで発生し、0~100km/h加速5.2秒、最高速285km/hというパフォーマンスを発揮します。いつかは、こんな高級GTカーのオーナーになってみたいものです。マセラティ・グラントゥーリズモマセラティ・クワトロポルテベントレー・コンチネンタルGTコーンズ・モーターグループ オフィシャルサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.02.11
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レクサスGS-Fに関する新情報が「ベストカー」最新号に掲載されていたので紹介します。昨年登場したIS Fからもわかるように、”F”はレクサスのスポーツモデルの象徴としてネーミングされていることはご存知の通りです。次期レクサスGSにもIS同様、”F”がついたスポーツグレードが2010年に登場する予定との事。GS-Fに搭載されるのは、当初予定されていたLF-A用のV10エンジンではなく、IS Fと同じ5リットルV8エンジンで開発がスタート。V10エンジンはコスト面で高くつくため見送られたようです。IS Fより10ps程度アップの435psに引き上げられ、ライバルのBMW M5を追撃することになります。左右駆動力配分システムが採用され、コーナーリングスピードは、IS Fをはるかに凌ぐスーパー4ドアGTになるらしい。当然価格も高くなり、1000万円程度となりそう。ライバルBMW M5の1370万円よりは安いとはいえ、やはりお値段もスーパーですね。←よかったらクリックお願いします!
2008.02.09
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「東京スペシャルインポートカーショー2008」が5月16―18日の3日間、千葉県の幕張メッセで開催されますが、同時開催イベントとして「レクサスワールド2008」が初めて開催されることになりました。レクサスに関しては、07年のイベントでもレクサスエリアを設けていましたが、今年はその規模を拡大。レクサス車の国内普及を受けて、アフターパーツに関する情報提供を強化するのが狙いのようです。このイベントをきっかけに少しでもカスタマイズに対する規制が緩やかになればいいのですが。昨年の東京スペシャルインポートカーショーに出展されたトムスLS46(以下レスポンスの記事より)「東京スペシャルインポートカーショー2008」が5月16 - 18日の3日間、千葉県の幕張メッセで開催されるが、同時開催イベントとして「レクサスワールド2008」が初めて開催されることになった。東京スペシャルインポートカーショーでは、「レクサス」が国内で販売開始となった2年ほど前から アフターパーツを装着したレクサス車両の展示や、レクサスオーナーの来場者が増えるようになった。と同時に、レクサスのアフターパーツ情報が不足していることから、それに関する多数の意見が出展者や来場者から寄せられていた。そこで今回、レクサスのアフターマーケットに焦点を絞った「レクサスワールド」を会場内に特設することにした。主催者のレクサスワールド実行委員会では、レクサスに特化したパーツからセットアップ・ドレスアップ製品、コンプリートカーまでを網羅し、レクサス関連のアフターマーケットの活性化に向け、レクサスの可能性を広げる商品・サービス・技術との出会いの場を提供していくとしている。東京スペシャルインポートカーショー2008公式サイトはこちら ←よかったらクリックお願いします!
2008.02.07
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モーターマガジン3月号に「レクサスIS 3年目の真実」というタイトルで、レクサスISとドイツのプレミアムセダンを比較する記事が出ていたので紹介します。 比較車両は、IS250,IS350とBMW 320i,メルセデスベンツ C250エレガンス。 以下主なコメントを挙げてみます。「今回の3モデル4台の中でベストを選べと言われたら、筆者は迷うことなくISを挙げる。」「IS250バージョンSの出来映えには本当に感心させられ、ひいき目抜きに、降りたくない、ずっと乗っていたいとすら思ったほどである。」「そう思わせた最大の要因としては、まず走りの熟成度の高さが挙げられる。硬かった乗り心地はしなやかさを得て、快適性で3シリーズに明確な差をつけているし、Cクラスに対しても負けてはいない。」「V型6気筒ユニットとしては間違いなく世界トップレベルにあるISの両エンジン。」 「どうせISはプレミアムセダンとして、まだまだBMW,メルセデスベンツの域に達していない。」といった毎度お決まりの結論なんでしょ。と思って読みはじめらたら意外にも賛辞の嵐じゃないですか。 「褒めすぎだろ。」と思ったら、筆者がモータージャーナリストの島下泰久氏と知り、納得しました。ブラックのIS350をデビューと同時に購入し、この雑誌(モーターマガジン誌)の中でレポートするコーナーを担当していたぐらいの人ですから、レクサスを悪くは言えないはずです。 このような評価が本当に多くの自動車評論家やユーザーの声として聞こえてきたら本物ですね。 ←よかったらクリックお願いします!
2008.02.05
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モータースポーツマガジン「週刊オートスポーツ」最新号にレクサスISが今シーズンからスーパーGTのGT300クラスで参戦するとの記事が出ていたので紹介します。参戦するチームは、レーシングプロジェクト・バンドウとチーム・タケウチの2チーム。噂ではISFでの参戦と報じられていましたが、マーケティングの関係上あえてミッドシップ化されたISを使用することになるそうです。バンドウのドライバーは織戸学を起用するのは濃厚ながら、パートナーはまだ不明。チーム・タケウチは、黒澤琢弥との情報も。いずれトヨタから正式発表があることでしょう。今年から新たに参戦するマシンは、IS以外にもフェラーリF430やBMW Z4Mクーペ、新型インプレッサなど注目のマシンが目白押しで、開幕が今から楽しみです。下の写真は先日のオートサロンに展示された「IS Fレーシングコンセプト」に、オートスポーツ編集部でカラーリングを施した予想CG。実際はISをベースにエアロも独自の造形となるようです。←よかったらクリックお願いします!
2008.02.02
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