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「ニューモデルマガジンX」最新号に判明した新型レクサスRXのグレード体系と価格が掲載されていたので紹介します。グレードはベースモデル、バージョンS、バージョンLの3グレードで、4WDはさらにエアサスモデルが設定される事に。現行ハリアーとエントリーモデルで比較すると、ハリアーV6の319万円と比べて140万円も上がることになります。ハイグレードモデルで見比べても、ハリアーAIRSの374万円に対してレクサスRX350バージョンLエアサス仕様は515万円。これまた約140万円高となります。もちろん性能面や安全性に磨きがかかり、装備内容も充実。例えばメカではATが5速から6速にアップグレードされ、リアサスはダブルウィッシュボーン式に刷新。また安全面ではVSCが予防安全性能の高いVDIMに進化し、運転席・助手席ニーエアバッグ、前席サイドエアバッグ、カーテンエアバッグ、前席アクティブヘッドレストも採用される。装備面では、センターコンソールに手を置いたまま操作が可能な“リモート・タッチ”コントローラーを備えたHDDナビや、世界初の白色有機ELを採用したマルチインフォメーションディスプレイ、視線移動を最小限に抑えるヘッドアップディスプレイなどを採用。さらに、助手席側ドアミラー下に備わるカメラが死角をカバーする広角サイドビューモニターが装備される点も目新しい。これだけ商品力が高まるのだから、140万円くらい上がっても仕方ないか。レクサスRXの価格(税込)は以下の通りFF ベースモデル 460万円 バージョンS 470万円 バージョンL 515万円4WD ベースモデル 485万円 バージョンS 495万円 バージョンL 540万円 エアサスモデル 565万円気になるデビューは、来年1月19日の予定。←よかったらクリックお願いします!
2008.11.30
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新車スクープ情報誌「ニューモデルマガジンX」の最新号にレクサス版プリウスの情報が載っていたので紹介します。同誌スクープ班では、次期プリウスの顔違い版が登場すると予想していましたが、その後の調査でシルエットさえ異なる専用ボディをまとうことが判明。ハッチゲートは次期プリウスほど傾斜しておらず、ロングルーフのシルエットが採用され、ショートワゴンを思わせる雰囲気さえ漂うとの事。空力を重視したあまり、後席ヘッドクリアランスが不足気味と評されている現行プリウスの反省を受け、レクサス版プリウスでは大人4人が快適に座れるパッケージングに重点が置かれたのかもしれません。基本コンポーネンツは次期プリウスと共通で、1.8リットルに排気量が拡大される直4エンジンと電気モーターの組み合わせが踏襲されます。ハイブリッドシステムはTHS-IIIと命名される次期型ユニットに移行。次期プリウスは38.0km/l(10.15モード測定値)を達成する見通しだが、レクサス版も同等レベルに達するらしい。トヨタ量産車初となるであろうリチウムイオン電池の採用も話題となりそうです。気になる価格はベースの次期プリウスより確実に上がり、300万円台後半から400万円前後になると予想。←よかったらクリックお願いします!
2008.11.27
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現在使っているIBMのノートパソコンの空きディスクの容量が全体の3%となり、動きがだいぶ遅くなってきたので、思い切って新品のPCを購入することにしました。スペックがほぼ同等のソニーのVAIO TYPE Nと東芝のダイナブックTX/66Gのどちらにするかで迷いましたが、艶やかなプレシャスブラックの色と高級感のあるデザインが気に入り、ダイナブックに決めました。パワフルCPU「インテルCore2Duoプロセッサー P8400」、動画も写真も余裕で保存できる大容量320GB HDD、高速無線LAN対応、Harman/kardonスピーカーを搭載し、また対応サイトでのネット決済などに便利な「FeliCaポート」を装備して、121、200円という値段はかなりお買い得だと思います。「dynabook」のロゴが青白く光るのは、なかなかカッコイイです。主な仕様など製品の詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.11.24
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レクサスは、11月19日から30日まで、米国 ロサンゼルスで開催される2008年LAオートショーで、新型「RX350」と、ハイブリッドモデル「RX450h」を公開しました。 新型RXは、セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーという新しいカテゴリーを築き、日本においてはトヨタ高級SUV「ハリアー」の後継モデルといえます。ボディサイズは先代から若干拡大。より力強く品格のあるスタイリングに生まれ変わりました。センターコンソールに手を置いたまま操作が可能な“リモート・タッチ”コントローラーを備えたHDDナビや、世界初の白色有機ELを採用したマルチインフォメーションディスプレイ、視線移動を最小限に抑えるヘッドアップディスプレイなど新装備がてんこ盛りです。なお、RX350は2009年1月より、RX450hは2009年春より日本を皮切りに、順次ワールドワイドでの発売が予定されています。早く実車を見てみたいものです。レクサスオフィシャルサイトでLAオートショーの速報を掲載中サイトはこちら(以下 カービューの記事より)米国トヨタ販売は19日、新型レクサス『RX』を発表した。新型は3代目。日本ではトヨタ『ハリアー』を名乗ってきたが、3代目からは日本でもレクサスRXとして販売される。新型はガソリン1機種、ハイブリッド1機種の合計2グレード。ガソリンの「RX350」は現行と同じ3.5リットルV6を積む。最大出力は5ps向上して275psを発揮。6速ATを組み合わせる。ハイブリッドの「RX450h」は現行の3.3リットルV6+モーターに代えて、「GS450h」と共通の3.5リットルV6+モーターを搭載した。現行と同じくエンジンで前輪、モーターで後輪を駆動する4WD方式。エンジンとモーターを合わせた最大出力は295psと現行を27ps上回る。ミッションはCVTを組み合わせた。環境性能を高める2つの新技術にも注目。「エグゾーストヒート・リカバリーシステム」は、排気熱を利用してエンジン再始動時の暖気時間を短縮。燃費向上や排出ガス中の有害物質低減に効果がある。「クールドエグゾーストガス・リサーキュレーションシステム」は、燃料噴射のロスを減らし、燃費を改善するメカニズム だ。外観はキープコンセプト。ボディラインはさらに滑らかな曲線となり、高級SUVらしいクオリティを表現している。空気抵抗係数(cd値)は0.32と優秀だ。ボディサイズは全長4770×全幅1885×全高1690mm。現行よりも40mm長くワイドになり、10mm背が高くなった。ホイールベースは2740mmで25mm伸ばされている。室内は「デュアルゾーンコクピット」を採用。ナビシステムのモニターの視認性、各スイッチの操作性に配慮した。シフトは引き続きインパネ中央に配置。空調やオーディオが収まるセンターパネルには、大胆なデザインを取り入れている。新型の北米での販売時期はRX350が2009年2月、RX450hが2009年春を予定している。日本ではレクサス店としては初のSUVとなるだけに、新たな顧客の開拓に貢献するだろう。←よかったらクリックお願いします!
2008.11.20
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きのう「2008-2009あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー」のノミネート車を展示するイベントが開催されている、横浜赤レンガ倉庫に行ってきました。会場には今年のノミネート車と去年の受賞車が展示され、隣接している投票所でタッチパネルの端末から投票できるということで、私も投票してきました。私が選んだクルマというと「スポーツカー・オブ・ザ・イヤー」は、アストンマーティン DBS「セダン・オブ・ザ・イヤー」は、シトロエン C5「インポートカー・オブ・ザ・イヤー」は、ジャガー XF「エコカー・オブ・ザ・イヤー」と「コンパクトカー・オブ・ザ・イヤー」は、トヨタ iQ「K4オブ・ザ・イヤー」は、ワゴンRそして「大賞」は、・・・・・・・・・アストンマーティン DBS一度は運転してみたい憧れのクルマです。映画「007/カジノ・ロワイヤル」に登場したボンドカーとして有名ですが、来年1月に公開される新作にも登場するようです。1年を通して最も優秀な新型自動車を、インターネットを使った一般投票によって決定するのが、「あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー」で、つい先程大賞と各部門賞が決定しました。栄えある大賞に輝いたのは、トヨタ iQ でした。モータージャーナリストの投票によって決定する「日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)」と同じ結果となりました。トヨタ iQは大賞とECOカー部門のダブル受賞COTYと同じ結果では、このイベント自体の特色が薄れるのではないでしょうか。確かにトヨタのiQ は、新しい技術が投入された革新的なクルマですばらしいとは思います。けれど、私には「欲しい」とか「運転したい」とは思えないんですよね。投票結果の詳細は、“あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー”公式サイトをご覧ください。2008-2009あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーのサイトはこちらアストンマーティン DBSはスポーツカー・オブ・ザ・イヤーを受賞アウディ A5はインポートカーオブ・ザ・イヤーを受賞フィアット 500はコンパクトカー・オブ・ザ・イヤーを受賞キャデラック CTS-VBMW 1シリーズクーペBMW X6シトロエン C5ジャガー XFホンダ オデッセイ日産 ムラーノ←よかったらクリックお願いします!
2008.11.17
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早いもので納車から丸3年が経ちました。ISが納車されたのは、2005年11月14日でした。ここまでの走行距離は29339キロ。月平均にすると814キロ。平均燃費は8.7km/Lです。長距離をドライブする機会がほとんどなく、市街地が中心の割には良い方かな。だいぶガソリンの値段が下がってきたとはいえ、物価の高い世の中なので助かります。今まで発生したトラブルといえばオーディオの不具合による交換のみで、その他エンジン、ブレーキ、足廻り、下廻りなど特に問題は出ていません。ちょうど紅葉の見頃を迎えた箱根で撮影してきたのでご覧下さい。小田急 山のホテルザ・プリンス箱根(箱根プリンスホテル)←よかったらクリックお願いします!
2008.11.15
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今年も2008年新車界の総まとめ、「2008-2009日本カー・オブ・ザ・イヤー」(COTY)の季節がやってきました。 イヤーカーの栄冠に輝いたのは、大本命のトヨタ「iQ」でした。今年のCOTYはトヨタの「iQ」が鉄壁と言われるほど堅いと見られていたので、予想が当たった人が多かったのでは。COTYの大賞に選ばれたクルマは、販売台数が伸び悩むと言うジンクスがありますが、「iQ」はどうなりますか。実行委員会が発表した、各車の主な受賞理由は以下の通り。●日本カー・オブ・ザ・イヤー :トヨタ「iQ」全長3m弱というミニマムなボディに、4人乗りを可能としたパッケージング&デザイン。さらに9エアバッグを装備し、高い安全性と環境への配慮もバランスよく実現した“革新的”なFF車である。●インポート・カー・オブ・ザ・イヤー:シトロエン「C5」独自のハイドラクティブ・サスペンションをはじめ、移動空間としての車の基本性能をまじめに追及した、ヨーロッパならではのセダン作りが評価された。●Most Advanced Technology:日産「GT-R」新構造ハイブリッドボディ、2ペダルツインクラッチ、独立型トランスアクスル4WDなど独自開発の装備に加え、クリーン化とパワーの両立も実現させたスーパーカーであることが評価された。●Most Fun:スバル「エクシーガ」ドライバーだけでなく、従来の7人乗りのパッケージでは難しかった「2列目、3列目シートの同乗者全員も、ドライブの楽しさを共有できる」点が評価された。●Best Value:ホンダ「フリード」1. 5リットルのコンパクトボディで7名乗車を実現し、イニシャル&ランニングコストを含め、誰にでも手が届きやすいリーズナブルな価格設定が評価された。(以下 カービューの記事より)11月11日、日本カー・オブ・ザ・イヤー 2008~2009が発表された。1位は下馬評通りトヨタのiQが獲得。輸入車部門ではシトロエン C5が首位。その他の受賞モデルは以下の通り。●日本カー・オブ・ザ・イヤー ………………トヨタ iQ●インポート・カー・オブ・ザ・イヤー ……シトロエン C5●モースト・アドバンスド・テクノロジー …ニッサン GT-R●モースト・ファン ……………………………スバル エクシーガ●ベスト・バリュー ……………………………ホンダ フリードなお、65名の選考委員による得票数は下記の通り1位………iQ:526票2位………C5:223票(輸入車1位)3位………GT-R:201票4位………A4/A4アバント:180票5位………XF:115票6位………タント:100票7位………フィアット500:90票8位………フリード:62票9位………アテンザ:60票10位………ワゴンR/スティングレー:37票11位………エクシーガ:31票←よかったらクリックお願いします!
2008.11.11
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今日、スーパーGT第9戦、「FUJI GT 300km RACE」を観戦に富士スピードウェイに行って来ました。スタート直前に雨が降り出すあいにくの天気となり、気温が10度を切る寒さで、観戦にはキツイ1日となりました。とても寒かった!それでも最終戦のレースで、年間チャンピオンが決まるということもあり、5万人近いモータースポーツファンが富士スピードウェイに詰め掛けました。レースはタイヤの選択が勝負の分かれ目となりました。レース結果は決勝レース直前、突然雨が降り出し、多くのマシンが雨用タイヤを選択。だが、予選12位のカルソニックIMPUL GT-Rは、星野一義監督の決断で晴れ用タイヤのままスタート。雨はスタート後間もなく上がり、路面が乾き始めたことで、上位陣はピットインしてのタイヤ交換を強いられる。これでカルソニックIMPUL GT-Rがトップに浮上。そのまま後続を寄せ付けず、第6戦に続き、今季2勝目を上げた。 この勝利は、GT-Rの年間7勝目。1シーズンの同一車種最多勝記録を更新した。 ドライバーズタイトルは、このレースを9位でフィニッシュしたXANAVI NISMO GT-Rの本山/トレルイエ組が獲得。チームタイトルは、7位に入賞したNo.36 PETRONAS TOYOTA TEAM TOM'Sが手にした。 GT300クラスは、予選6番手のNo.26 ユンケルパワータイサンポルシェが序盤の混戦を抜け出してトップに立つと、そのまま独走して今季初勝利を挙げた。 このクラスのドライバーズ・チャンピオンは、7位に入った星野一樹/安田裕信組が獲得。チーム・チャンピオンも同じ星野組のMOLAとなった。(スーパーGTオフィシャルサイトより)←よかったらクリックお願いします!
2008.11.09
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11月4日にアメリカ・ラスベガスで開幕したカスタマイズカーの祭典「SEMAショー2008」に、レクサスIS-Fのチューニング仕様4台が登場しました。どのIS-Fもなかなか気合が入っていますね。それにしても日本と違って米国のチューニング業界は熱いなあ~!(以下 カービューの記事より)米国トヨタ販売は10月29日、11月4日開幕のSEMAショーに、レクサス『IS-F』のチューニング仕様4台を出品することを明らかにした。IS-Fは2007年10月に発表。最大出力423ps、最大トトルク51.5kgmを発生する5.0リットルV8を搭載したスーパースポーツセダンだ。ライバルはBMW「M3」やメルセデスベンツ「C63AMG」。4台のチューニング仕様は、ノーマルでも十分以上に速いIS-Fをさらにブラッシュアップさせている。「Fox Marketing/Artisan Performance」はオレンジパールに全塗装したボディが目を引く。フロントバンパー、フェンダー、サイドスカートも交換され、アグレッシブな雰囲気を強調。エンジンにはツインターボが追加され、最大出力600psを獲得する。ブルーのIS-Fは「Import Tuner Magazine/TEIN」。おもにシャシーの強化に重点を置いた。ブレーキはブレンボ製でキャリパーはフロント6ピストン。ローターは前後とも2ピース。ダンパーはTEIN製のEDFC(エレクトロニック・ダンピング・フォース・コントローラ)で、運転席から減衰力の調整ができる。フジツボ製マフラーとトムス製スロットルコントローラーも装着した。「0-60Magazine」はブラックボディの精悍なIS-F。GReddy製スーパーチャージャー装着により、最大出力550psを絞り出す。ボンネット、フェンダー、トランクリッドは軽量なカーボンに交換。室内にはロールケージを組み込んだスパルタンな1台だ。ホワイトボディのIS-Fは、ライトチューンを施した「Motorworld Hype.com」。カーボン製リップスポイラーとリアディフューザーを採用。ブレーキはブレンボ製、サスはTEIN製で強化。ミシュラン製タイヤにレイズ製アルミを組み合わせる。吸排気系もリファインされた。4台のIS-Fは甲乙つけがたい内容。米国の新車市場は冷え込んでいるが、チューニング業界は熱く燃え上がっているようだ。←よかったらクリックお願いします!
2008.11.06
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今月15日、16日の両日、コクピットTOYOSUにて「TOM'Sコンプリートカー試乗商談会」が開催されます。 展示車は、新型エアロパーツを装着し、コイルダンパーユニット「Advox」、シャシー強化パーツ、スロットルコントローラ「L.T.S」等によりカスタマイズされたコンプリート車両になります。 また、今回はチューニングコンピューター「TEC2dmt」(LS460/GS350/IS350/IS250/SC430/クラウンアスリート3.5)の即日プログラム交換や、話題の「L.T.S」をご自分の車で体感出来る体感プログラムもが実施されます。(※車両の前提条件がございますので事前に適合表にてご確認上、ご来場ください。) 「TOM‘S LS46GT」に試乗できる又とない機会ですので、首都圏在住でご興味ある方は足を運んでみてはいかがでしょう。 詳細は以下の通り ■展示車両 「TOM‘S LS46GT」 「TOM‘S S570アスリート」 ■内容 ● コンプリートカー体感試乗 ● チューニングコンピューター「TEC2dmt」 即日プログラム交換 ● LTSマイカー体感試乗 ※ 車両及び詳細は予告無く変更される場合がございますのでご了承下さい。 ■開催日程 2008年11月15日(土)、16日(日) AM 10:00~PM18:00 ■開催場所 東京都江東区枝川1-2-3 コクピットTOYOSUTEL/03-5665-6985FAX/03-3649-2584 サイトはこちら ※その他詳細はコクピットTOYOSUまで御確認下さい。 TEL/03-5665-6985 ←よかったらクリックお願いします!
2008.11.04
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購入してから今月で丸3年が経過し、車検か買い替えかで一応迷いましたが、景気が悪いこんなご時世ですから、もう少しISに乗ることにしました。先日、無事車検が終了したのでそのレポートです。点検の内容は・ エンジンオイルの交換・ クリーンエアフィルタの交換・ ワイパーラバーの交換・ ブレーキフルードの交換その他、レクサスメンテナンスプログラムに基づいて点検作業は行われました。車検に掛かった費用は法定費用・・・74670円整備代金・・・98330円G-Link契約料(2年プラン)・・・32000円レクサスケアメンテナンスプログラムII・・・45000円合計で25万円でした。上記のレクサスケアメンテナンスプログラムIIとは、6ケ月、12ケ月、18ケ月定期点検の費用のことです。普通は整備代金がもう少し安いと思います。私の場合リヤタイヤが車検に通らないかもしれないということで、ノーマルに戻したところ今度は溝がなくスリップサインが出ていた為、新品のタイヤを1本購入することに。その代金と取り付け工賃の36700円が含まれています。←よかったらクリックお願いします!
2008.11.02
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