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きのう、今年3冊目のレクサスマガジンが届きました。本号では、世界に誇るレクサス・ハイブリッド・システムの開発秘話や、車内の音響空間を手がけるオーディオ開発者等が紹介されています。多くの記事の中から興味深かったのが、「エンジニアに聞くレクサス」で取り上げられていた安全技術です。クルマにはシートベルトやエアバック以外にも実にさまざまな安全技術が採用されていますが、それらは大別すると3つの分野に分けることができるとの事。衝突する前の事故を起こりにくくする安全技術を「予防安全」あるいは「アクティブセーフティ」、衝突した後の被害を少なくする技術を「衝突安全」あるいは「パッシブセーフティ」と呼び、事故が起こりそうだとクルマ側が予見して安全装備を作動させたりする、つまり事故直前の安全技術を「プリクラッシュセーフティ」と呼ぶそうです。この他にも「コンパティビリティ」と言って、衝突する相手のことも考慮した安全技術や、「リペアビリティ」と言って、軽度の衝突の際にはなるべく修理費がかからないよう、部分的なパーツの交換で補修ができるような工夫を取り入れるといった安全技術もあるそうです。最新の安全技術はここまで進化していたんですね。勉強になりました。←よかったらクリックお願いします!
2008.09.30
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愛車は私の他に父も運転していますが、私より先に父が携帯している電子キーの電池がついに寿命がきてしまい、交換することにしました。ちょうど今日からキズ修理のため愛車が入院するため、SCさんに代車を用意してもらう時についでに電池を持ってきてもらいました。取扱説明書には、「電池の標準的な寿命は1~2年です。」と書いてあるので、購入してから約3年が経過する割に、それほど運転していないということですかね。電池は、パナソニック製の「CR1632」というコイン型リチウム電池でディーラーの他に、時計店やカメラ店でも購入できるようです。ちなみに1個315円(税込み)です。寿命がきてからあわてない為に、2年ぐらい経過したらあらかじめ用意しておいた方がいいかもしれません。←よかったらクリックお願いします!
2008.09.28
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J.D.パワーアジア・パシフィックは、2008年日本自動車セールス満足度調査の結果を発表し、ブランド別総合満足度ランキングで、ランキング対象となった12ブランドの中でレクサスがトップとなりました。調査は、乗用車を新車で購入した際の販売店の対応に関する顧客満足度を総合的に分析。7回目の今回は、調査設計を改訂、調査対象者に軽自動車顧客を加え、調査項目についても大幅に刷新されました。販売店の総合的なセールス満足度に影響を与えるのは「セールス担当者」、「購入条件」、「営業体制」、「店舗施設」、「商品展示」の5つのファクターで、これをベースに総合満足度が算出されます。レクサスは店舗施設や商品展示の評価が高かったとの事。オーナーズラウンジをはじめとする施設の充実度や納車時のセレモニーなど、他社を上回るサービスが評価されたのではないでしょうか。今回の結果に満足することなく、今後は店舗施設や商品展示以外のファクターで、さらなる顧客満足度の向上に努めていただきたいと思います。(以下カービューの記事より)J.D.パワーアジア・パシフィックは、2008年日本自動車セールス満足度調査の結果を発表。それによるとブランド別総合満足度ランキングで、ランキング対象となった12ブランドの中でレクサスがトップだった。店舗施設や商品展示の評価が高かった。2位はBMW、3位はフォルクスワーゲン、4位がメルセデスベンツと、トップのレクサス以外は輸入車が上位を占めた。5位はホンダと日産が同率、7位がスバル、8位がマツダだった。総合満足度スコアを国産登録車、輸入車、軽自動車の3分類でみると、輸入車が最も高く630ポイント、次いで国産登録車598ポイント、軽自動車が579ポイントで、輸入車顧客の満足度が高い水準となった。調査は、乗用車を新車で購入した際の販売店の対応に関する顧客満足度を総合的に分析した。7回目の今回は、調査設計を改訂、調査対象者に軽自動車顧客を加え、調査項目についても大幅に刷新した。調査は、新車購入後2 - 8か月が経過した国産および輸入車ブランドの乗用車保有者を対象に2008年5 - 6月にかけて郵送調査を実施し、8252人から回答を得た。販売店の総合的なセールス満足度に影響を与えるのは「セールス担当者」、「購入条件」、「営業体制」、「店舗施設」、「商品展示」の5つのファクターで、これをベースに総合満足度を算出した。J.D. パワー アジア・パシフィックのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.09.26
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トヨタ自動車は24日、東京・青山に直営ショールーム「レクサスインターナショナルギャラリー青山」を10月10日に開設すると発表しました。トヨタが運営するレクサスの直営ショールームは、都内で3か所目、名古屋も含めると全国4か所目となります。国道246号線沿いに位置する新ビル「青山OM-SQUARE(オーエムスクエア)」(港区北青山)内に開設されます。世界の主要モーターショーに出品したコンセプトカーが展示されるそうなので、どのクルマが展示されるか楽しみです。(以下 トヨタ自動車のニュースリリースより)LEXUSは、一層のブランド認知向上を目的とし、10月10日、レクサス直営ショールームとして全国で4箇所目となる「レクサスインターナショナルギャラリー青山」を、トレンドの発信地として様々な業種のプレミアムブランドが集結する東京・青山にオープンする。 「レクサスインターナショナルギャラリー青山」は、街並みに自然に溶け込む上質な外観、吹き抜けに伸びる斬新なオブジェをはじめとした質感豊かな内装など、LEXUSが追求するプレミアム感に相応しい空間演出が施されている。特に、間接音響・音ビーム化等の要素技術を統合した音環境デザイン(ヤマハ株式会社製)を採用することにより、都心のショールームであることを忘れさせ、あたかも自然の中にいるような心地よい音響演出がなされている。 また、グローバルプレミアムブランドとしてのLEXUSをより身近に感じていただくために、世界の主要モーターショーに出品したコンセプトカー等を展示するほか、同エリアに多く居住する外国人向けの新サービスとして、英語を中心とした外国語対応スタッフによるLEXUSの商品説明・試乗などの購入のサポートに加え、日本の交通法規・免許取得および首都圏周辺のドライブ情報など、車両保有に関する一般的な情報も提供する。 なお、「レクサスインターナショナルギャラリー青山」と併設して、4ストール・1検査ラインを持つサービス工場を備えた、当地区初のレクサス販売店である「レクサス青山」(東京トヨペット株式会社)が、同日オープンする。 今後もLEXUSは、グローバルプレミアムブランドとしてお客様のニーズに応えるべくきめ細やかに対応することで、ブランド価値の向上に努めていく。 概要:レクサスインターナショナルギャラリー青山/レクサス青山 所在地・電話 東京都港区北青山2丁目5番8号・03-5413-3111 営業時間 平日 : 9:30 - 19:00 (火曜定休) 土日祝日 : 10:00 - 19:00 延床面積 1392平方メートル 展示車両 レクサスインターナショナルギャラリー青山 : 1台レクサス青山 : 4台 サービス工場 レクサス青山 : 4ストール、1検査ライン ←よかったらクリックお願いします!
2008.09.24
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東京お台場のトヨタショウルーム・メガウェブで、10月4日に開催する『トヨタモータースポーツスペシャルイベント』に、F1ドライバー中嶋一貴選手(AT&Tウイリアムズ)のゲスト出演が決定したそうです。中嶋選手は、10月4日開催の『“F”COMMUNICATION 2008 トヨタF1カースペシャル走行イベント』トークショウ第一部に登場。中嶋選手とともにトヨタ・ヤング・ドライバーズ・プログラム(TDP)で活躍する小林可夢偉選手とフォーミュラトヨタ・レーシング・スクール(FTRS)の校長である関谷正徳氏の3人でトヨタモータースポーツの未来について語る予定。当日は、同じお台場で「モータースポーツ・ジャパン2008フェスティバル イン お台場」も開催されるので、モータースポーツファンには忙しい1日となりそうです。(以下カービューの記事より)東京都江東区にあるトヨタのテーマパーク「メガウェブ」は、10月4日(土)と5日(日)にモータースポーツイベントを開催する。 これは、この時期における毎年恒例のトヨタモータースポーツ総合イベント。 『“F”COMMUNICATION2008 トヨタF1カー スペシャル走行イベント』と題される4日(土)には、F1日本GP直前とあって、恒例となるトヨタF1カーのデモ走行&ドライバートークショーなどを行う。今年はトヨタF1ドライバーのティモ・グロック選手とサードドライバーの小林可夢偉選手が来場し、楽しいトークショーや迫力のF1デモ走行を実施する。 翌5日(日)には、レーシングカーと音楽のコラボイベント「トヨタモータースポーツ・ドリームドライブ・ドリームライブ2008」を開催。 トヨタモータースポーツの歴戦のマシンたちを一堂に揃え、藤本吉郎選手、関谷正徳選手、片山右京選手、馬場勝彦選手、立川祐路選手、国本京祐選手、国本雄資選手などによる往年のマシンのデモ走行などが行われる。 もちろん、豪華アーティストによるライブも開催。なお、出演アーティストは後日発表予定となっている。 ちなみに4日と5日には、メガウェブ近くのお台場・青海地区NOP特設会場にて「モータースポーツ・ジャパン2008 フェスティバル イン お台場」が開催される予定(こちらも毎年恒例)。 まさにモータースポーツファンは見逃せない2日間! 4日~5日はお台場で楽しもう!詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.09.22
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レクサスでは、9月19日から10月5日までの間、全国のディーラーで「全国試乗モニターキャンペーン(LEXUS Dynamic Test Drive)」を実施します。キャンペーンの内容は、応募された方の中から抽選で10名様にレクサスのお好きな車種を2週間モニター(A賞)。又は、495名様にLS,GS,ISのいずれかの車種を3日間モニター(B賞)できるというものです。※A賞、B賞とも車種はお選びいただけますが、モデル・車の色はお選びいただけません。※B賞の抽選は地域ごとに行います。応募資格はオフィシャルサイトの応募条件、応募規約をご参照ください。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.09.19
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今週末20日、21日の両日、スーパーオートバックスTOKYO BAY東雲店にて「TOM'Sコンプリートカー体感試乗商談会」が開催されます。試乗車は、コンプレッサーキットを始め、シャシー強化パーツ、エクステリアパーツ等によりカスタマイズされたコンプリートカーです。また、今回は「LTS」体感試乗を始め、チューニングコンピューター「TEC2dmt」の即日プログラム交換も実施されます。対象は、クラウン3.5(GRS184)、レクサスGS(UZS190/GRS19 1)、IS(GSE21・20)、SC(UZZ40)となります。※車両の前提条件がございますので事前に適合表にてご確認上、ご来場下さい。「TOM‘S LS46GT」,「TOM‘S S570アスリート」に試乗できる又とない機会ですので、首都圏在住でご興味ある方は足を運んでみてはいかがでしょう。詳細は以下の通り■展示車両TOM‘S LS46GTTOM‘S S570アスリート■内容 ● ご試乗の皆様にTOM‘Sプロダクツカタログをプレゼント ● TOM‘S商品を特別価格にて販売。 ● TOM‘S商品を10万円以上のご購入の方に記念品を進呈。 ● トムスコンプリートカーの体感試乗(助手席での同乗試乗となります) ● チューニングコンピューター「TEC2dmt」の即日プログラム交換。 ● LTSの体感試乗を実施。■開催日程 2008年9月20日(土)、21日(日) 開催時刻:両日共に AM10:00~PM19:00 ■開催場所 ● 東京都江東区東雲2-7-20 スーパーオートバックスTOKYO BAY東雲 TEL/03-3528-0357 FAX/03-3528-3570SA TOKYO BAY東雲店のサイト ※その他詳細はスーパーオートバックスTOKYO BAY東雲店スポーツ担当者まで御確認下さい。TEL/03-3528-0357 ←よかったらクリックお願いします!
2008.09.17
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2008年スーパーGT第7戦もてぎは、9月14日にツインリンクもてぎで決勝が行われ、予選1回目に車両規定違反でタイムを抹消され最後尾からスタートしたウェッズスポーツIS350でしたが、序盤からプッシュして大逆転でGT300クラスを制しました。ここまで速さをみせながら結果を残せずにいましたが、新型車のデビュー5戦目で、ついに初勝利を挙げました。織戸選手、阿部選手、坂東監督、そしてチームスタッフの皆様、優勝おめでとうございます!これからも応援していこうと思います。(以下オートスポーツの記事より)スーパーGT第7戦もてぎは63周の決勝レースが行なわれ、ポールポジションからスタートしたYellowHat YMS TOMICA GT-Rが一度もトップを譲らず優勝を飾った。2位はARTA NSX、3位はENEOS SC430だった。GT300クラスはウェッズスポーツIS350が優勝を飾っている。 心配された雨もなく、汗ばむほどのコンディションで迎えた第7戦もてぎ。たくさんのファンがスタンドを埋める中切られたフォーメーションラップでは、なんとRAYBRIG NSX、それにGT300のHANKOOK PORSCHEがダミーグリッドから動けず。HANKOOK PORSCHEは押されてスタートしたが、RAYBRIG NSXはピットに戻されることとなった。 スタートでは、GT500、GT300とも大きな混乱もなく静かなスタートが切られる。ポールポジションからスタートしたYellowHat YMS TOMICA GT-Rが飛び出し、ARTA NSX、ENEOS SC430が続く。4番手のXANAVI NISMO GT-R以降は僅差の争いだ。 序盤は1周目にZENT CERUMO SC430がスピンしたり、MOTUL AUTECH GT-Rにドライブスルーペナルティが科された他はあまり追い抜きが見られず、淡々としたレースになる。そんな中、前戦勝者のカルソニック IMPUL GT-Rが2ストップ作戦を採ってくる。トップのYellowHat YMS TOMICA GT-RにはARTA NSXがやや間隔を詰めるも、抜くには至らず。中団グループではPETRONAS TOM'S SC430、宝山 KRAFT SC430、XANAVI NISMO GT-Rが接近戦を繰り広げる。 ピットストップでも各車ほとんど間隔は変わらず、ロニー・クインタレッリから横溝直輝に交代したYellowHat YMS TOMICA GT-Rは、ラルフ・ファーマンから伊沢拓也に交代したARTA NSXとの差をコントロールしながらそこからチェッカー! 金曜日のGT-A専有走行から1度たりともトップを譲らず、YellowHat YMS TOMICA GT-Rが完全制圧を果たした。ハセミモータースポーツにとっては、1995年第4戦に現在の長谷見昌弘監督がひとりで走りきって以来のGT500優勝となった。 2位は第2戦岡山以来の表彰台となるARTA NSX。これまでの悪い流れを払拭する嬉しい表彰台となった。3位は終盤までENEOS SC430が堅持していたものの、ファイナルラップでなぜかスローダウン。PETRONAS TOM'S SC430が3位となり、連続表彰台を獲得することとなった。なお、TAKATA童夢NSXもなぜかファイナルラップに後退。8位となった。また、ECLIPSE ADVAN SC430がコースアウトして戻ろうとしたXANAVI NISMO GT-Rと接触、XANAVI NISMO GT-Rは12位でフィニッシュした。 GT300クラスは、静かなスタートの後から大きく盛り上がりをみせ始める。序盤はユンケルパワー タイサン ポルシェが逃げ、プリヴェKENZOアセット・紫電、クスコDUNLOPスバルインプレッサと続くトップ3だったが、後方から猛烈な勢いで追い上げてくるのがHANKOOK PORSCHEとウェッズスポーツIS350の2台だ。2台は15周もすると一気にトップ10圏内まで進出。一方、クスコDUNLOPスバルインプレッサは少しずつ順位を落としてしまい、3番手にはKUMHO BOXSTER-GTが進出するも、KUMHO BOXSTER-GTもトラブルで後退してしまった。 KUMHO BOXSTER-GTに代わって3番手に浮上してきたのはtriple aムルシェRG-1。各車ルーティンのピットを終えると、首位にはプリヴェKENZOアセット・紫電、2番手にユンケルパワー タイサン ポルシェ、そして僅差でtriple aムルシェRG-1、ウェッズスポーツIS350と続く展開となった。HANKOOK PORSCHEはピットで時間がかかってしまい、KUMHO BOXSTER-GTの後方6番手となってしまう。 ユンケルポルシェからウェッズIS350までの3台のバトルの中、織戸学から交代した阿部翼の大活躍でウェッズIS350が一気に2番手まで浮上する。阿部はジワジワと前を走る紫電との差をつめ、51周の時点でその差は1秒に! 迎えた52周目のヘアピンで紫電がミスしたのを逃さず、ウェッズスポーツIS350がついに最後尾スタートから首位に浮上することとなった。 ウェッズスポーツIS350はそのまま逃げ切り優勝! 2位はプリヴェKENZOアセット・紫電、3位はtriple aムルシェRG-1だった。織戸はひさびさの、阿部にとっては初めて、そして坂東正敬監督は初めての勝利となった。←よかったらクリックお願いします!
2008.09.15
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今日は先日マイナーチェンジしたISを見に,マイディーラーに行って来ました。ショールームには、新しいIS250のバージョンLとバージョンSが展示されていました。まずはバージョンLの外観から。ボディーカラーは、新色のブロンドマイカメタリック。今回はこのブロンドマイカメタリックとLSにも設定されているセーブルマイカメタリックの2色が追加になりました。外観で大きな違いは、ドアミラーにサイドターンランプが付き、フロントのグリルのデザイン、バンパー、フォグランプの形状、リアコンビランプのデザイン、そしてわかりずらいですがホイールのデザインが変更されました。バージョンSの18インチも以前と同じ5本スポークですが、デザインが変更されています。次にバージョンLの室内をチェック。インテリアカラーは、新色のオーキッドブラウン&エクリュで、パネル以外にもステアリングの一部とシフトノブに本木目が施され高級感が増しました。エアコンの吹き出し口とセンタークラスターの境の部分が変更され、ドアミラーの調整スイッチに照明が付き、後席のヘッドレストに手動式の可倒機構が採用されました。その他には、カードキーの標準設定、IS250にも車両運動統合制御(VDIM)が設定され、パドルシフトがDレンジでの走行中にシフトレバーを操作することなくギアのポジションチェンジが可能になりました。試乗は、試乗車が1台しかなく、この連休中は予約で空きがないということで、また日を改めてお願いすることに。全体的に進化したニューISですが、私には買い替えを検討するほどのインパクトはないと感じました。IS250 バージョンSバージョンSの18インチホイールIS250 バージョンLNew ISのカタログ←よかったらクリックお願いします!
2008.09.14
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9月27日、28日の両日、スーパーオートバックス横浜みなとみらい店にて「スルガスピード LEXUS&ヴェルファイヤ・アルファードフェア」が開催されます。話題の「LEXUS IS用 PFSループマフラー」のサウンドを視聴できるデモカーを展示予定。スルガスピードと当店のオリジナルコラボブランド「FUTER-S」製作第2弾、「ヴェルファイヤ/NEWアルファード 2.4リッター 2WD用リアマフラー」のお披露目もします。もちろん「スルガスピード」「FUTURE-S」製品全品がセール対象です。首都圏在住でご興味ある方は足を運んでみてはいかがでしょう。LEXUS IS用 PFSループマフラー【イベント内容・ご予約に関するご質問】■電話によるお問合せ:045-640-6601 スポーツパーツ担当スタッフ:雨宮(あめみや)まで。詳しい製品内容はこちらスルガスピード >>> http://www.suruga-speed.co.jp/■開催日程 2008年9月27日(土)、28日(日) ■開催場所 スーパーオートバックス横浜みなとみらい店 神奈川県横浜市西区みなとみらい4-3-8サイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.09.12
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日刊自動車新聞の記事によると、東京・青山の国道246号線沿いにレクサスの新店舗「レクサス青山」が10月初旬オープンするとの事。レクサス青山は、新オフィスビル「青山OM―SQUARE(オーエムスクエア)」の1階と地下1階のフロアに開業するようです。同ビルは、港区北青山二丁目に位置する敷地面積約6.400平方メートル、延べ床面積約47.000平方メートルの地下3階地上25階建て。当初から移転計画が明らかになっていたビジネスソフト大手、日本オラクルは3階~24階に入居。低層階の地下1階~1階には、ビジネスマン、OLや来街者向けの商業テナントも入居しています。近くには、BMWが以前からショールームを構えており、また、青山一丁目駅の近くにはフェラーリやベントレーが並ぶコーンズ青山ショールームやフィアットの店舗、ホンダの本社ビルもあります。赤坂に近づいていくと、BMWアルピナのショールームがあり、さらにイギリスの高級スポーツカー、アストンマーティンの店舗まで並んでいます。輸入車ディーラーの激戦区にいよいよ殴りこみですか?レクサス青山がオープンしたら、一度訪れてみたいと思います。(以下 日刊自動車新聞の記事より)トヨタ自動車は、東京・青山の国道246号線沿いに10月初旬オープンするレクサスの新店舗「レクサス青山」に、メーカー直営ショールームを併設する。車両展示や展示物などを通じレクサスブランドをアピールするほか、モーターショーなどに出展した車両の展示なども行う予定。青山という場所柄を踏まえ、外国人向けに英語などの外国語を話せるスタッフを配置し、新店舗との相乗効果で新規顧客を開拓する。←よかったらクリックお願いします!
2008.09.09
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レクサスのオリジナルアイテム、「レクサスコレクション」2008年秋冬の新商品がレクサス公式サイトにアップされています。「レクサスコレクション」とは、記念品として販売店がユーザーに渡したり、店頭で販売しているオリジナル・グッズの総称です。まるでアパレル商品のように年2回、ラインナップが見直されています。今年のアイテムの中で私が気になった商品を紹介。携帯ストラップが新しくなり、バリエーションが増えました。本革製はホワイト、レッド、ブラックの3色が、エナメル製はオフホワイトとオーロラピンクの2色が用意されています。クリスタル製のストラップもあります。光のあたり方によって色彩や輝きの変化が楽しめそうです。他には、テディベア2体とクリスタライズのアクセサリーがセットになったストラップも。どの商品も女性受けしそうな感じです。今度マイディーラーに行った時、現物があれば見てみようと思います。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.09.06
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本日、レクサスISのマイナーチェンジと、IS Fの一部改良が発表されました。現行ISとの大きな相違点は、先進の車両運動統合制御VDIM*をIS250にも設定を拡大し、全車標準装備とするなど、高い予防安全性と車両運動性能を実現しています。エクステリアは、フロントグリル、フロント・リヤバンパー、リヤコンビネーションランプ、アルミホイール(17インチ、18インチ)の意匠変更、LEDのサイドターンランプ付ドアミラーの採用。ボディカラーには新色ブロンドマイカメタリック、セーブルマイカメタリックを含む全10色を設定。インテリアは、センタークラスターの意匠変更やヌバック調ファブリックシートのIS250、IS350への採用拡大。また、新たに内装色オーキッドブラウンとエクリュ(セミアニリン本革シート選択時)の組み合わせを設定。さらに、電動チルト&テレスコピックステアリングのほか、カードキー(一部グレード)、ドアミラーオート電動格納機能(一部グレード)、後席可倒式ヘッドレストなどを採用して利便性を向上させています。センタークラスターのスイッチが日本語以外に英語表記が選べるようになったのは、オーナーからのリクエストが多かったのでしょうか。オフィシャルサイトの写真を見る限り、リヤコンビネーションランプのデザインが微妙な感じがします。生で見ればまた印象が違ってくるかもしれないので、早く実車を見てみたいものです。(以下トヨタ自動車のニュースリリースより)LEXUSは、ISをマイナーチェンジするとともに、IS Fを一部改良し、全国のレクサス店を通じて、9月3日より発売した。 今回のISマイナーチェンジは、インテリジェントスポーツセダンとしての本質を一段と高めるべく、操縦性・走行安定性、乗り心地、静粛性をさらに磨き上げている。また、先進の車両運動統合制御VDIM*をIS250にも設定を拡大し、全車標準装備とするなど、高い予防安全性と車両運動性能を実現している。 エクステリアは、LEXUSのデザインフィロソフィー「L-finesse(エル・フィネス)」の思想のもと、フロントグリル、フロント・リヤバンパー、リヤコンビネーションランプ、アルミホイール(17インチ、18インチ)の意匠変更、LEDのサイドターンランプ付ドアミラーの採用など、一段と印象的なスタイルとしたほか、外板色に新色ブロンドマイカメタリック、セーブルマイカメタリックを含む全10色を設定している。 インテリアは、センタークラスターの意匠変更やヌバック調ファブリックシートのIS250、IS350への採用拡大、また、新たに内装色オーキッドブラウンとエクリュ<セミアニリン本革シート選択時>の組み合わせを設定(IS250/IS350“version L”に標準、IS250/IS350“version S”にオプション)するなど、上質な室内空間を演出している。 さらに、電動チルト&テレスコピックステアリング<オートチルトアウェイ・リターンメモリー付>、カードキーを標準設定(除くIS250、IS350)したほか、ドアロックに連動するドアミラーオート電動格納機能(除くIS250、IS350)、後席を使用しない際の後方視界をより広く確保する後席可倒式ヘッドレストを採用し、利便性を向上させている。 今回のIS F一部改良は、センタークラスターを意匠変更するとともに、センタークラスターやドアグリップ&センターコンソール加飾部をブラックメタリックに変更している。* VDIM : Vehicle Dynamics Integrated Management詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.09.03
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レクサスでは、9月13日から15日までの3日間、東京お台場のMEGA WEBでレクサス車試乗会を開催します。会場は、MEGA WEBのライドワンコース。ご自分での運転(インストラクター同乗)でコースを2周、インストラクターの運転によるデモンストレーションで1周の合計3周します。試乗車両は、LS460,LS600h,GS460,GS350,GS450h,SC430,IS350,IS250,IS-Fの9台。試乗希望の方は、利用基準を確認の上、お早めに電話でご予約下さい。今回は、試乗枠が210組と限られているので、すぐに予約でうまりそうですね。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.09.01
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