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JDパワーアジア・パシフィックが30日発表した日本の2008年自動車サービス満足度調査によると、ブランド別総合満足度ランキングで対象となった17ブランドの中、レクサスが第1位となりました。この調査は、アフターサービスにおける販売店の満足度を総合的に分析することを目的としていて、今回で7回目の実施となります。今回は、新車購入後1年から4年が経過した顧客を対象に、6月から7月にかけて郵送調査を実施し、1万740人から回答を得ました。 新車購入店でサービスを受けた際の顧客の総合的な満足度に影響を与えるのは5つのファクターで、それらはサービス担当者、営業体制、店舗施設、サービス内容、サービス料金となっています。レクサスは、総合満足度を構成する5つのファクター全てトップとなり、ランキング対象ブランド中最も高い満足度となっているとの事。私もマイディーラーのアフターサービスにはとても満足しています。ただレクサスマストの掲示板を拝見すると、クルマのカスタマイズに関しての容認度やSCさんの知識がディーラーによってかなりバラツキがあるように感じます。どのディーラーでも同じレベルのサービスが受けられるようになれば、言うことありませんね。(以下カービューの記事より)CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関であるJDパワー アジア・パシフィックは、2008年日本自動車サービス満足度(CSI)調査の結果を発表した。 この調査は、アフターサービスにおける販売店の満足度を総合的に分析することを目的としていて、今回で7回目の実施となる。 今年の調査では、去年まで別個に実施してきた登録車と軽自動車の顧客をそれぞれの対象とした2つのサービス満足度調査を統合し、車両保有期間、調査項目を見直した上で、乗用車顧客を広く対象とした調査。 今回は、新車購入後1年から4年が経過した顧客を対象に、6月から7月にかけて郵送調査を実施し、1万740人から回答を得た。 新車購入店でサービスを受けた際の顧客の総合的な満足度に影響を与えるのは5つのファクターで、それらはサービス担当者、営業体制、店舗施設、サービス内容、サービス料金となっている。 国産登録車、軽自動車、輸入車別に総合満足度をみると、輸入車が最も高い評価。次いで国産登録車、軽自動車となっていた。 ブランド別総合満足度ランキングでは、ランキング対象となった17ブランドのなかでレクサスが第1位となった。レクサスは、総合満足度を構成する5つのファクター全てトップとなり、ランキング対象ブランド中最も高い満足度となっている。 総合満足度ランキングの第2位はメルセデス・ベンツ、第3位はBMW、次いでアウディ、ミニ、ボルボと続き、第2位から6位までを輸入車ブランドが占めていた。 なお、第7位がホンダ、第8位がフォード、次いでニッサン、ダイハツ、トヨタ、フォルクスワーゲン、ミツビシ、マツダ、スバル、スズキ、プジョーの順であった。JDパワーアジア・パシフィックのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.10.31
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愛車がダークブルーからレッドマイカに変わりました・・・。 ではなくて今日から車検のため2日間入院となるので、その間の代車です。最近までマイディーラーに展示されていたクルマだそうで、先月ISがマイチェンしたのでお役御免となったのでしょう。代車はバージョンSでディーラーオプションのエアロパーツとサンルーフが装着されていました。そういえば以前お借りした代車もサンルーフ付きでしたが、やはり今でも人気があるんですかね。昔は下取り時にサンルーフ車の方が下取り価格にプラスされるのでオプションの中でも人気があり、取り付けるオーナーが多いと聞いたことがあります。←よかったらクリックお願いします!
2008.10.29
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新車スクープ情報誌「ニューモデルマガジンX」の最新号に来年1月のデトロイトモーターショーで世界初公開が噂されるレクサス版ハイブリッド4ドア、その名も「レクサスHS250h」の情報が載っていたので紹介します。このクルマは、来年トヨタからSAI(仮称)という名で登場するハイブリッド車と兄弟車となります。本家SAIとレクサス版はフロントマスクやリアビューが異なり、逆にフロントドアやルーフ、ウインドガラスは共用されるとの事。つまりレクサスのデザイン・アイデンティティが絡む部分でトヨタ・ブランドと差別化されるようです。リアは超ショートデッキだ。リチウムイオン電池が見送られてニッケル水素の改良版が採用されるハイブリッド用バッテリーは、リアシート背後に積載されるため、FF方式と相まってトランク容量は十分に確保されそうです。心臓部には北米専売カムリ・ハイブリッドと同じ2.4リットル直4エンジン+電気モーターからなるTHS-IIが載る。室内にはプリウスゆずりのエレクトロシフトマチックやモーターのみで走れるEVモードも採用。HS250hには燃費より動力性能優先の出力特性となるパワーモードも付くらしい。コックピット最大の注目点は、センタークラスターに設けられる触覚スイッチ。BMWのiドライブ同様、手元でナビやエアコンが感覚的に集中操作できるデバイスです。気になる発売時期は来年6月と予想されています。1月のデトロイトモーターショーは要チェックですね。←よかったらクリックお願いします!
2008.10.26
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トムスからレクサスIS-F (USE20)用エアクリーナー「スーパーラムIIストリート」が11月よりトムス製品取扱店を通じて発売開始されます。今回発売した『スーパーラムIIストリート』は、高い集塵性を発揮しながら吸入抵抗を減少させる画期的なエアクリーナー。 特長は、空気中のほこりや塵などを取り除き、エンジン内部への侵入を防ぎながら吸入抵抗を抑え、エアクリーナー部に使用されるフィルターは、新素材であるセル膜を除去した特殊三層フォームを採用しています。 価格は、9975円(税込み)。■ 詳細 品名: 「スーパーラムIIストリート」 品番: 17801-TSP35 仕 様: 3層ポリウレタンフォーム、純正フィルター交換タイプ、1台分 発売開始: 平成 20年 11月商品に関するお問い合わせは下記にて受け付けています。株式会社トムスTEL03-3704-6191トムスのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.10.24
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トヨタ自動車は、「2010年代初頭までにレクサス車の販売地域を世界約100カ国に拡大することを目指す。」との記事が日刊自動車新聞に掲載されていました。現在の販売地域は69カ国との事。レクサス車がこんなにも多くの地域で販売されているとは、正直驚きました。今後はアジアの空白地や旧ソビエト連邦諸国(CIS)など新興国への進出を加速するそうです。(以下 日刊自動車新聞の記事より)トヨタ自動車は、2010年代初頭までにレクサス車の販売地域を世界約100カ国に拡大することを目指す。現在の販売地域は69カ国。従来は日米欧やBRICsなど主要市場を中心にディストリビューターや正規販売店を整備してきたが、今後はアジアの空白地や旧ソビエト連邦諸国(CIS)など新興国への進出を加速する。 09年中にはフィリピンやCISの一部など、新たに約5カ国で販売体制を整備する計画だ。現在、独ダイムラーのメルセデスベンツが約200カ国・地域、BMWが約100カ国で販売基盤を持つ。早期に100以上の国で販売体制を整え、高級車の世界販売で欧州勢を追撃する体制を整える。←よかったらクリックお願いします!
2008.10.22
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今月10日にオープンしたレクサスの新しいショールームである「レクサスインターナショナルギャラリー青山」に行ってきました。場所は神宮外苑に近い青山通り(国道246号線)沿いで、地下鉄銀座線外苑前駅のすぐ上、オラクル日本本社も入るオフィス/店舗複合ビル「青山OM-SQUARE」(オーエムスクエア)の、1階と地下1階。1階にレクサス直営ショールームとしては全国で4番目となる「レクサスインターナショナルギャラリー青山」と、そして地下にサービス工場も備える販売店となる「レクサス青山」(東京トヨペット運営)がレイアウトされています。ショールームには、今年1月開催されたデトロイトモーターショーでワールドプレミアされた「LF-Aロードスター」が展示されていました。このコンセプトカーは、11月1日まで展示されるそうです。レクサスコレクションや世界各国のカタログ展示をはじめ、各地のテレビコマーシャル放映や世界のレクサスホームページの紹介なども行われていました。次にレクサス青山の方におじゃますると、商談中のお客様が3組みえていました。LS,GS,IS,SCの4台のレクサス車が展示されていて、思ったより広いスペースがありました。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.10.19
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レクサスでは現在、11月6日から9日まで大利根カントリークラブで開催される「レクサス選手権」の開催記念プレゼントキャンペーンを実施中です。応募者の中から抽選で1組3名様にA賞として「谷将貴プロとのレッスン付ラウンドプレー券」が、2組8名様にB賞として「GDO特選!全国人気コースラウンドプレー券」がプレゼントされます。更に抽選で50名様に「レクサス選手権オリジナルキャップ」がプレゼントされます。応募期間は11月9日までなので、ゴルフ好きの方は下記のサイトからご応募下さい。キャンペーンの詳細はこちらレクサス選手権公式サイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.10.17
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来る10月25日(土)、26日(日)の両日、トムス御殿場新社屋「デザインセンター」にて、トムス珠玉のコンプリートカーを集めた体感試乗商談会が開催されます。コンプレッサーやコイルダンパーユニット「Advox」、話題のスロットルコントローラ「LTS」を装着したコンプリートカーの同乗試乗を通し、その比類無き性能と優れたフィーリングを体感できます。また、参加者特典として、様々なトムスアイテムが特別価格にて販売されます。TOM'Sコンプリートカーに試乗できる又とない機会ですので、首都圏在住でご興味ある方は足を運んでみてはいかがでしょう。詳細は以下の通り■試乗・展示車両【レクサスブランド】TOM‘S LS46 GT VerTOM‘S LS46 SPORTS VerTOM‘S GS50(展示のみ)TOM‘S IS45【トヨタブランド】TOM‘S S570 アスリートTOM‘S S740M アスリートTOM‘S ランドクルーザー 200TOM‘S PRIUSTOM‘S アルファードTOM‘S エスティマTOM‘S E255 BLADE※ 試乗はトムススタッフの運転による助手席体感試乗となります。 ※ 試乗は同型車のオーナーのみとさせて頂きますので、試乗ご希望の方は、所有の同型車にてご来場下さい。 ※ また、車両は都合により予告無く変更される場合がございます。予めご了承下さい。 ※ 当日、スムーズにご試乗頂く為に予めご試乗のご予約をお願い致します。 (TEL:0120-846-036)■内容 ● ご試乗の皆様にオリジナル3カラーペンをプレゼント。 ● 試乗会参加者限定割引価格を設定 ● トムスコンプリートカーの体感試乗(助手席での同乗試乗となります。また試乗は同型 車のオーナーのみとさせて頂きますので、試乗ご希望の方は、所有の同型車にてご来場下 さい。) ● 当日トムス商品を10万円以上お買い上げの方に記念品をプレゼント ※ その他詳しくは下記までお気軽にお問合せください。 TEL:0120-846-036■開催日程 ● 10月25日(土)AM10:00~PM18:00(試乗は17:00まで) 10月26日(日)AM10:00~PM18:00(試乗は17:00まで)■開催場所 トムス・デザインセンター住所:静岡県御殿場市東田中3373-7 TEL/048-424-0189 FAX/048-424-0185←よかったらクリックお願いします!
2008.10.15
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お昼頃、有楽町のビックカメラの前を通ったら大勢の人が集まっていました。何かと思ってのぞいたら中嶋一貴選手のトークショーが行われていました。 どうやらフィリップス製シェーバーの新製品イベントだったようです。フィリップスはF1ウィリアムズチームのスポンサーになっているので、チームの正ドライバーである中嶋選手が起用されたのでしょう。 トークショーの中身は、当然レースの話題が中心でしたが、少しプライベートにも触れていました。レースの前はげんを担ぐことがあるそうで、金曜日、土曜日に調子がよければ、決勝当日は同じヘルメットを使ってみたり、レース当日の朝は必ずひげを剃るとか、なかなか貴重な話が聞けました。 きのうの初めての母国GPは、残念ながら良い結果で飾ることができませんでした。1コーナーの混乱に巻き込まれ、予定外のピットストップを行ったために集団の最後尾に落ちてしまい、最後まで順位を取り戻すことができず、15位でレースを終えました。入賞を期待していたので少し寂しい結果でしたが、次の中国GP、ブラジルGPと残り2戦頑張って欲しいものです。←よかったらクリックお願いします!
2008.10.13
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2008年F1第16戦日本GPが10月11日(土)、富士スピードウェイで2日目を迎え、14時からQ1、Q2、Q3の3つのセッションでなる予選が行われました。きのうのフリー走行では7位、今日午前のフリー走行では5位と、いい感じできていた中嶋一貴選手には、10位以内を期待していましたが、終わってみればいつもと変わらない位置の14位と少し残念な結果でした。ポールポジションを獲得したのは、マクラーレンのルイス・ハミルトン。そう言えば、去年もルイス・ハミルトンでした。富士と相性がいいのかもね。明日の決勝では、中嶋一貴選手をはじめトヨタとホンダにも期待したいと思います。(以下オートスポーツの記事より)F1第16戦日本グランプリは、14時から公式予選が行なわれ、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)がポールポジションを獲得した。2番手はキミ・ライコネン(フェラーリ)、3番手はヘイキ・コバライネン(マクラーレン)となった。中嶋一貴(ウイリアムズ)は14番手から初の母国レースの決勝に臨む。 曇り空ながら富士スピードウェイは朝の雨も止み、F1第16戦日本グランプリはいよいよ土曜の公式予選を迎えた。レコードライン上はドライのように見えるが、それ以外は水が残っているコンディション。Q1からQ3に向けてコンディションが好転していくことが予想された。セッション開始時の気温は21度、路面は22度。Q1: 14時、コースオープンと同時にネルソン・ピケJr(ルノー)、中嶋がコースイン。ピットレーン出口はまだ濡れているが、それ以外はほぼ問題ないコンディションに見える。中嶋はミディアムタイヤを装着してのコースインだ。 序盤は10台ほどがコースイン、1分19秒台でのラップとなる。セッション5分経過で最初に1分18秒台に入ってきたのはフェリペ・マッサ(フェラーリ)だったが、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)がそのタイムをあっさり上回る。序盤は各車ミディアムタイヤで周回を重ねていく。 残り10分を切ったあたりで、ソフトタイヤを装着するマシンが出てくる。最初にソフトを装着してきたのは中嶋で、6番手に進出。残り7分を切るとほとんどのマシンがピットに入り、タイヤを交換してきた。そんな中、ミディアムでトップに浮上してきたのはグロックだ。 残り3分、ソフトタイヤを装着するマシンとミディアムのマシンが混在しながらほぼ全車がコースイン。ここでマッサ、ハミルトンがタイムを更新。しかし、さらにグロックがそれを更新! そのままQ1は終了、どうやらグロックの調子は本物のようだ。2番手ハミルトン、3番手にマッサ。中嶋は13番手でQ2進出を果たした。一方、Q1のノックアウトはニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、ホンダの2台、フォース・インディアの2台。ホンダは地元日本でのレースでファンを落胆させる結果となってしまった。Q2: Q2のコースオープン後、なかなかコースインするマシンがなかったものの、残り13分というところでソフトタイヤを装着してキミ・ライコネン(フェラーリ)を先頭にコースイン。セッション序盤はマッサ、ハミルトン、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)というトップ3だった。 いったん各車ピットに戻り、残り2分を切ったところでQ2最初のコースインとなるピケJrを含め、2強をのぞく各車がアタックへ。ここでヤルノ・トゥルーリ、グロックのトヨタの2台が4番手、5番手に進出。結局Q2はマッサ、コバライネン、ハミルトンというトップ3で終了となった。 一方、Q2で脱落となったのはレッドブルの2台、ネルソン・ピケJr、そして中嶋、ニコ・ロズベルグというウイリアムズの2台。結局中嶋は14番手から初の母国GP決勝に臨むこととなった。Q3: Q2の間、急速に路面コンディションが回復し、Q3を迎える頃にはコースはほぼドライに。Q3に進出したのはフェラーリ、マクラーレン、トヨタ、トロロッソが2台ずつ、フェルナンド・アロンソ(ルノー)、ロバート・クビカ(BMWザウバー)というメンバーになった。 いよいよポールポジションを決める10分間の予選Q3、各マシンがコースインしたのは残り7分を切ったあたりから。まずは各車1回目のアタックを行ない、ライコネン、マッサ、ハミルトン、コバライネン、クビカというトップ5になる。 残り2分、ここで渾身のラストアタック合戦が始まる。ここで第1、第2セクターでベストタイムをマークしてきたのはハミルトン。ライコネンをおさえ、今季6回目のポールポジション獲得を果たした。2番手はライコネン、3番手にはコバライネン。アロンソが4番手に飛び込み、2列目をゲット。タイトルを争うマッサは5番手と苦しい位置となった。 一方、Q1でトップタイムをマークしたトヨタ勢だが、決勝に向けガソリンを積んで苦しくなったか、トゥルーリが7番手、グロックが8番手という結果に。しかしレースでの上位フィニッシュに向け好位置につけることとなった。明日の富士の予報は晴れ。ドライコンディションでどんなドラマが起きるのか!? 注目の日本グランプリ決勝は日曜13時30分スタートだ。←よかったらクリックお願いします!
2008.10.11
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8日、東京・青山に10日開業するレクサスショールームの内覧会の場で、古谷俊男常務役員が中長期的には「レクサス車すべてをハイブリッド車にすることも頭に置いている。」と語ったとの事。来年、レクサスブランドのハイブリッド専用車も発売されるようですし、ますますハイブリッド車が増えていきそうですね。ハイブリッド車も結構ですが、もう少し車種のバラエティーを増やして欲しいものです。(以下 日本経済新聞の記事より)トヨタ自動車は高級車「レクサス」のハイブリッド戦略を加速する。現在は一部車種にとどまるハイブリッド車の設定を早期に全車種に広げる考え。米金融危機などを背景に世界で高級車販売が落ち込んでいるため、売り物のハイブリッド技術を活用して販売拡大を目指す。 トヨタは8日、東京・青山に10日開業するレクサスショールームの内覧会を開催。その場で、古谷俊男常務役員が戦略を明らかにした。 古谷常務は旗艦車種「LS」や「GS」に設定しているハイブリッド車について「レクサス全車種に早く入れたい」と語り、未設定車種についてもハイブリッド車を早期に設定したい意向を示した。中長期的には「レクサス車すべてをハイブリッド車にすることも頭に置いている」と語った。←よかったらクリックお願いします!
2008.10.09
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トムスからレクサスIS-F (USE20)用コイルダンパーユニット「Advox」及び「Advox-Sports」が9月より全国の有名カーショップなど、トムス製品取扱店を通じて発売開始されました。この「Advox」を手始めに、今後次々とIS-F 用のパーツが発売されそうですね。■コイルダンパーユニット「Advox」 比類なき操縦性としなやかな乗り心地を実現するコイルダンパーユニット「Advox」に、IS-F用が新登場。 キャクターに見合った専用のセッティングを施し、より上質な乗り心地とスポーツフィールを実現。◆ 詳細 品名: コイルダンパーユニット「Advox」 仕様: アルミ鍛造シェルケース、シングルチューブ、ツインピストン、ラバーチャンバータイプ(特許出願中)■適合表車名 型式 グレード 年式 エンジン形式 品番(48000) 品名 希望小売価格 希望小売価格(税抜き) 参考取り付け時間 レクサスIS-F USE20 IS-F H19.12~ 2UR-GSE TUE20 Advox IS-F USE20 \378,000 \360,000 4.0■コイルダンパーユニット「Advox -Sports」「Advox」の高性能をそのままに、さらなるスポーツ性を追求した「Advox-Sports」。 IS-Fのシャシーやタイヤの性能を極限まで引き出すスポーツサスペンション。◆ 詳細 品名: コイルダンパーユニット「Advox-Sports」 仕様: アルミ鍛造シェルケース、シングルチューブ、ツインピストン、ラバーチャンバータイプ(特許出願中)■適合表車名 型式 グレード 年式 エンジン形式 品番(48000) 品名 希望小売価格 希望小売価格(税抜き) 参考取り付け時間 レクサスIS-F USE20 IS-F H19.12~ 2UR-GSE TUE21 Advox-Sports IS-F USE20 \378,000 \360,000 4.0商品に関するお問い合わせは下記にて受け付けています。株式会社トムスTEL03-3704-6191トムスのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.10.08
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きのう東京お台場の特設会場を舞台に開催されたモータースポーツイベント「モータースポーツジャパン2008フェスティバル イン お台場」を見物に行って来ました。日本の自動車メーカーが一堂に会するモータースポーツの国内最大級の祭典で、今年で3回目となります。特設コースでの迫力あるデモ走行や、レース史に残る名車の展示、さらに、同乗走行やお子様向けスタンプラリーなど、コンテンツは盛りだくさんで、会場は大勢のモータースポーツファンで賑わっていました。今年から特設観客席が有料となり、あらかじめ午後のチケットを購入していたので、座ってゆっくりデモ走行を見ることができました。デモ走行で印象に残ったのは、ジェンソン・バトン選手(HONDA)、ティモ・グロック選手(トヨタ)がF1マシンで走行した場面です。ジェンソン・バトン(HONDA)が、前日走行したHONDA所属の若手ドライバー、ルカ・フィリッピが運転するホンダS2000に乗って登場。F1マシンに乗り込むと、エンジンを音高く鳴らし、会場に手を振りながらのスピンターンなど、力強い走りを見せてくれました。ジェイソン・バトン選手次にティモ・グロックが小林可夢偉(トヨタサードドライバー)が運転するレクサスSCに日本の国旗を持って乗り、会場に現れました。F1マシンに乗り込んでコースに入ったグロックは、スピンターンをしながら両手をステアリングから離して会場に手を振るなど、デモ走行とは思えない走りをたっぷりと楽しませてもらいました。ティモ・グロック選手いよいよ今週末、F1日本グランプリが開催されますが、母国レースとなるトヨタとホンダには、いいレースを期待したいものです。走行車、展示車を撮影してきたのでご覧下さい。BMW 320 WTCC (2007/WTCC)スバル・インプレッサ (2008/WRC)スズキSX4 WRC (2008/WRC)ランサー エボリューションX (2008/PWRC)三菱ランサー WRC05RAYBRIG NSX (2007/SUPER GT)ARTA Garaiya (2008/SUPER GT)OPEN INTERFACE TOM’S SC430 (2007/SUPER GT)XANAVI NISMO Z (2007/SUPER GT)LAWSON TEAM IMPAL LOLA FN06 (2008/ フォーミュラ・ニッポン)オーリンズランサー EVO X (2008/スーパー耐久 ST-2)PETRONAS TOM’S SC430 (2008/SUPER GT)HONDA RA108 (2008/F1)←よかったらクリックお願いします!
2008.10.06
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オリックス自動車から1日、レクサスIS-Fのレンタルを実施すると発表がありました。7月に日産GT-Rのレンタルを実施し、その際「ほかに乗ってみたい車種」のアンケートを実施したしたところIS-Fの要望が多かったとの事。利用時間は9時から19時までの日帰りで延長は不可。レンタル料金は3万5000円。事前予約の受付は、2日から7日まで、募集定員は60名なので、レンタル希望の方は早めに予約された方がよさそうです。それにしても、資格が運転暦20年以上・ゴールド免許保有者って、条件が厳しい~!(以下、カービューの記事より)オリックス自動車は1日、レクサスIS-Fのレンタルを実施すると発表した。レンタル実施期間は10月11日 - 12月14日出発分。事前予約の申し込みを2日 - 7日に受け付ける。同社は7月に日産GT-Rのレンタルを実施した。その際「ほかに乗ってみたい車種」のアンケートを実施したしたところIS-Fの要望が多かった。オリックスレンタカー六本木ヒルズ店で取り扱う。利用時間は9時から19時までの日帰りで延長は不可。レンタル料金は3万5000円で貸し出す。予約は郵送で受け付ける。応募の多い場合は抽選となる。運転暦20年以上・ゴールド免許保有者・プライムメンバーズクラブ会員(利用時の入会可能)であることなどが利用の条件。アンケートへの回答も必要。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.10.04
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レクサスは10月2日、パリモーターショーで待望のオープンモデル、新型「IS250C」を世界初公開しました。4ドアセダンの「IS」シリーズに設定された初の2ドアモデルで、アルミ製の電動3分割ルーフを装備。わずか20秒でトップの開閉ができるのが特徴です。スタイリングはISのスポーティでダイナミックな雰囲気を残しながら、2ドアらしい上品で華やかなムードを強調。ボディサイドのウェストラインは4ドアよりも高い位置に置かれているのが目を引きます。フロントのバンパーも4ドアとは異なる専用デザイン。テールランプにLEDが組み込まれるのも4ドアとの違いです。日本ではなかなか浸透しないオープンモデルですが、このISは大人のオープンカーという感じで人気が出そうですね。(以下 ホビダスオートの記事より)トヨタ自動車は、10月2日に開幕したパリ国際自動車ショー(パリショー)において、レクサスIS250のクーペ・カブリオレ・バージョンであるIS250Cを初公開した。 IS250Cは、軽量なアルミ合金製の電動開閉式3分割ハードトップを搭載。開閉に要する時間は約20秒で、オール電動システムの採用により滑らかで静かな開閉を実現した。 キャビンは大人4人分のスペースを確保。フロントウインドー形状などの最適化により、オープン走行時の風の巻き込み低減を図った。また、オープン時でもゴルフバッグ1個が積載できるトランク容量も確保している。 エクステリアは、“2モードスタイル”をテーマにデザイン。トラックリッドの特徴的な造形により、オープン時のエレガントなシルエットと、クローズ時の一体感のあるスポーティなクーペスタイルを両立させた。 ボディは、オープン走行時でもクローズ時と同等のパフォーマンスを実現するべく構造を強化。安全面においてもオープン状態でユーロNCAPの5つ星レベルを達成。フロントシートには、衝突時に従来の保護部位に加えて頭部まで保護する大型のSRSサイドエアバッグを装備している。 パワーユニットは、既存のIS250と同様に2.5リッターV6の4GR-FSEを搭載するが、スペックはIS250より若干控えめな最高出力208hp/6400r.p.m.、最大トルク25.7kg-m/4800r.p.m.となっている。トランスミッションは6A/Tを採用。駆動方式は2WD(FR)だ。 装備面では、エアコンやオーディオ音質、ターンシグナル音量などがルーフの開閉状態に合わせて自動調整される機能や、後席への良好なアクセスを実現するワンタッチ前席シートバック可倒機能などを採用している。 なお、IS250Cは2009年春頃に日本市場にも導入予定だ。←よかったらクリックお願いします!
2008.10.03
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マイナーチェンジから1年が経過するGSに恒例の小改良が施され、10月1日から発売を開始しました。新しい変更点がプライバシーガラスの新採用です。これは濃色フィルムの装着を依頼する購入者が多いことから、思い切って標準化が決定されたようです。この他、カードキーの採用や室内照明の輝度アップ、センタークラスタースイッチの英語表記(オプション)、VSCインジケーターの変更も同時に行われました。さらにハイブリッドはトランク容量を拡大すべく、バッテリー搭載位置が見直されて奥行きが5cm増えました(容量は20リットルアップ)。(以下カービューの記事より)レクサスは、GSを一部改良してレクサス店を通じ、10月1日から発売を開始した。 今回の改良では、プライバシーガラス(リヤドア、リヤウインドウ)や、LSなどで好評のカードキーの標準設定、室内照明の照度をアップしたほか、センタークラスタースイッチの英語表記をオプションで選択可能とした。 また、GS450hでは、バッテリー位置などの変更により、ラゲージルームの容量を拡大(最大で40リットル)し、利便性を高めている。 価格は、GS450Lが687万円から787万円、GS350が542万円から623万円、GS460が665万円から765万円。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.10.01
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