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レクサスでは、5月30日から6月15日までの間に応募された方の中から抽選で、“全国試乗モニターキャンペーン”を実施します。A賞は、10名様にレクサスのお好きな車種を2週間モニター可能。 B賞は、492名様にLS/GS/ISの中からご希望の車種を3日間モニター可能です。(A賞、B賞とも車種はお選びいただけますが、モデル・車の色はお選びいただけません。B賞は1店舗につき3名様(計164店舗)のご当選となります。)試乗希望の方は、モニター期間、応募資格を確認の上、オフィシャルサイト(http://lexus.jp/)からご応募下さい。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.05.31
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今週末31日、1日の両日、コクピットTOYOSUにてTOM'Sコンプリートカー「TOM'S LS46GT」が展示されます。展示車は、新型エアロパーツを装着した 「LS46GT」でTEC2dmt、シャシー強化パーツ、エクステリアパーツ等によりカスタマイズされた車両となります。首都圏在住でご興味ある方は足を運んでみてはいかがでしょう。「TOM'S LS46GT」■開催日程 2008年5月31日(土)、6月1日(日) ■開催場所 東京都江東区枝川1-2-3 コクピットTOYOSU TEL/03-5665-6985 FAX/03-3649-2584※その他詳細はコクピットTOYOSUまで御確認下さい。 TEL/03-5665-6985←よかったらクリックお願いします!
2008.05.29
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5月24~25日にドイツのニュルブルクリンクサーキットで開催されたニュルブルクリンク24時間耐久レースに発売前のレクサスLF-Aが参戦しました。ドライバーは、清水和夫、中谷明彦、木下隆之、飯田章の4名。結果はレース序盤にトランスミッションのオイルリーク、後半にはハブボルトが折れるトラブルもあり、120位と少し寂しい内容でした。参戦した理由は、24時間耐久レースという過酷なモータースポーツの場での挑戦を通じて開発車両を鍛え、開発にフィードバックすることが目的なので、勝負は二の次だったようです。これまでになかった開発手法が、レクサスLF-Aを世界のライバルたちに負けないクルマに仕上げてくれることを期待したいです。レースは、地元マンタイレーシングのポルシェ911 GT3 RSR(T.ベルンハルト/M.リーブ/R.デュマ/M.ティーマン)がスタートでエンジントラブルを抱えながらも逆転で3連覇を果たしました。(以下AUTOSPORT WEBの記事より)5月24~25日にドイツ、ニュルブルクリンクにて開催された「第36回ニュルブルクリンク24時間」は、25日の15時にチェッカーを迎え、地元マンタイレーシングのポルシェ911 GT3 RSR(T.ベルンハルト/M.リーブ/R.デュマ/M.ティーマン)がスタートでエンジントラブルを抱えながらも逆転で3連覇。2位にも同チームのポルシェがゴール。この大会での3連覇は71~73年のアルピナ以来25年ぶり。またポルシェの表彰台独占は93年大会以来15年ぶりとなった。 レースは序盤から優勝候補の車両にさまざまなトラブルが発生し、先が読めない展開に。しかし自力に勝るマンタイ・ポルシェがレースの折り返し点を過ぎた時点で逆転し、そのまま逃げ切った。注目されたH-H.フレンツェンがドライブするハイブリッドスーパーカー、グンペルト・アポロは初期トラブルに見舞われ、レース序盤と最後を走っただけだった。 WTCCドライバーがドライブするディーゼル車、BMW 320dは一時総合7位を走行する活躍を見せたが、終盤のアクシデントで13位。それでも環境エンジンのクラスであるS1クラス優勝を飾った。カルロス・サインツやハンス-ヨアキム・シュトゥックのドライブで注目された未発売車両、フォルクスワーゲン・シロッコは総合11位でゴール(SP3Tクラス優勝)するなど大きな活躍を見せた。 日本車勢では、ファルケンモータースポーツのフェアレディZ(ピーター・ダンブレック/ダーク・ショイスマン/田中哲也/星野一樹)が順調に走行して、予選24位からレース終盤には9位までポジションアップする活躍を見せた。しかしレースもあと3時間半を残す時点でパワステ系にトラブルが発生。この修復に1時間を要し結果的には23位でチェッカーを受けた。 開発車両であるレクサスLF-A(清水和夫/中谷明彦/木下隆之/飯田章)は、レース序盤にトランスミッションのオイルリーク、後半にはハブボルトが折れるトラブルもあり120位。レース参戦デビューとなった新型インプレッサ(吉田寿博/松田秀士/服部尚貴/松田晃司)は、序盤に燃料系のトラブルに見舞われ147位までポジションを落としたが、その後は巻き返して57位でゴールした。また桂伸一がドライブしたアストンマーティン V8バンテージN24は総合18位だった。 22日のテストレース、23日の予選の事故で2名のドライバーが死亡するなど、波乱に満ちた今年の24時間レースだった。←よかったらクリックお願いします!
2008.05.26
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先日、コクピットコジマさんから商品が届いたとの連絡をもらい、午後からホイールとタイヤの交換に行ってきました。装着してからまだ30キロほどしか走っていませんが、純正17インチからインチアップしたにもかかわらず、ステアリングが軽くなり出だしもスムーズになったように感じます。サイフもかなり軽くなりましたが。他のホイールと比べると高い買い物となりましたが、やはりBBSにしてよかったです。これで燃費もアップしてくれると言うことありません。高速やワインディングを走ったら、後日インプレッションをレポートしたいと思います。ホイールは「BBS RG-R」F:TYPE RG782 18×8.5 +43 R:TYPE RG783 18×9.5 +45 カラーはダイヤモンドシルバークリア(DSK)タイヤは「BRIDGESTONE POTENZA RE050」F:225/40R18 92Y R:255/40ZR18 95Y←よかったらクリックお願いします!
2008.05.24
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レクサスは、今年4月に行われたデザイン展「ミラノデザインウィ-ク」に出展した、レクサスのデザイン哲学「L-finesse先鋭-精妙の美」をテーマとしたアートエキシビション「Lexus L-finesse -elastic diamond-」の巡回展を開催します。巡回展では、レクサスのメーカーショールームである「レクサスギャラリー」で、2007年に東京モーターショーで発表したコンセプトモデル『LF-Xh』をベースとした造形モデルや、新進気鋭のデザインオフィスnendoによるダイヤモンドの結晶構造を応用して造形した椅子「diamond chair」などを展示。レクサスギャラリーMEGA WEBとレクサスギャラリーMIDLAND SQUAREが6月1日から6月30日まで、レクサスギャラリー高輪が7月2日から7月28日まで。「ミラノデザインウィ-ク」世界最大のデザインエキシビション。ミラノ市内の各所で家具メーカーやファッションブランドがブランドの独自性をアピールする様々なイベントを開催。ミラノサローネとも呼ばれる。「L-finesse先鋭-精妙の美」Leading-Edge(先鋭)とFinesse(精妙、深みやエレガントさ、至高の技)を「二律双生」するLEXUSのデザインフィロソフィ。大胆な先進性を極めて表現されるエレガンスのある美しさの創造をめざす。詳細はこちら ←よかったらクリックお願いします!
2008.05.23
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この前の日曜日、30カ月点検でマイディーラーに行って来ました。ここまでの走行距離は24640キロ。月平均にすると821キロ。平均燃費は8.6km/Lです。長距離をドライブする機会がほとんどなく、市街地が中心の割には良い方かな。ガソリンが高騰しているので助かります。今まで発生したトラブルといえばオーディオの不具合による交換のみで、その他エンジン、ブレーキ、足廻り、下廻りなど特に問題は出ていません。点検の内容は・ エンジンオイルの交換・ タイヤエアーの調整その他、レクサスメンテナンスプログラムに基づいて点検作業は行われました。早いもので次回11月は車検になります。点検終了までオーナーズラウンジでくつろいでいる間、こんなパンフレットを見つけました。最近ディーラーオプションとして追加された「ドライブレコーダー」です。クルマの衝撃や加速度を察知して、事故状況の前後20秒間を「映像と音」で記録します。突然の「もらい事故」などに巻き込まれた場合、自らの安全運転を証明し、事故後のトラブル回避に役立つため、最近注目のアイテムです。コンパクトボディなので、グローブボックス内にすっきりと設置可能です。富士通テン製でお値段は54600円。←よかったらクリックお願いします!
2008.05.21
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きのうに引き続き「東京スペシャルインポートカーショー」から気になったクルマを紹介します。エリートスポーツ ヴィーズマン1988年にドイツで設立されたカスタムメイドの自動車メーカー「ヴィーズマン」。エリートスポーツが日本に導入を開始し、今回のショーでお披露目となりました。会場にはオープンモデルとクローズドモデル2台を展示。ロベルト ブガッティ・ヴェイロンアラゴスタサスペンションを最適化して組み込み、その走りをポテンシャルアップさせることで定評あるロベルト(ROBERUTO)のブースに鎮座するブガッティ・ヴェイロン。世界で300台の限定生産で、日本の割り当てが15台、価格はなんと1億8800万円。NEEZ エンツォフェラーリ高性能なホイールをリリースしているNEEZのブースにはエンツォフェラーリが登場! 昨年のマセラティMC12に続く超スーパーカーの登場です。マクラーレンF1F1コンストラクターであるマクラーレン社が1991年に発表したスポーツカー。新車価格は当時約1億でしたが、それでも売れば売るだけ赤字になるというほどにコストが惜しみなく注ぎ込まれた車でした。その他の写真もご覧下さい。←よかったらクリックお願いします!
2008.05.19
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きのうに引き続き「東京スペシャルインポートカーショー」からレクサス車を紹介します。以前、ブログで紹介した通り、レクサスに関しては去年のイベントでもレクサスエリアを設けていましたが、今年は「レクサスワールド2008」と称しその規模が拡大されました。出展していたチューニングメーカーは、イングスLX-SPORT、セッション、ジョブデザイン、アヴァンセ、ブランニュー、ロリンザーなど、それぞれデモカーとしてLSやGSが展示されていました。あいかわらずISのデモカーは少ない中、1台おもしろいクルマが。「レクサスIS-F ライトウェイト・コンセプト」というIS-Fのカスタマイズカーです。マットブラウンのボディとカーボン製ボンネットで凄みを増したIS-Fで、どこかで見たようなクルマでした。レクサスIS-F ライトウェイト・コンセプトブランニューのLSブランニューのGSブランニューのISブランニューのSCジョブデザインのLSアドミレーションのISロリンザーのLSLX-MODEのLS←よかったらクリックお願いします!
2008.05.18
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輸入車のチューニングとドレスアップに特化した国内唯一のモーターショー「東京スペシャルインポートカーショー」が開催されている幕張メッセに行って来ました。屋外ではポルシェ、アウディ、ランボルギーニなどのスーパーカーに体験同乗できるイベントが行われるほか、オーディオのデモカー視聴など輸入車に直に接することができるなど、私のように輸入車オーナーでなくても十分楽しめるイベントです。年々プレミアムブランドの高価格車が増えてきていますが、今年はついにこんな展示車が登場しました。特に注目を集めていたのが、ロベルトのブースに鎮座していた「ブガッティ・ヴェイロン」。世界で300台の限定生産で、日本の割り当てが15台、価格はなんと1億8800万円。その他にも世界で399台だけ生産し、日本で30台発売された「エンツォ フェラーリ」や、1億円で販売された「マクラ―レンF1」など普段見ることができないスーパーカーが並べられていました。できるだけ多く撮影してきたので3回に分けてアップします。インポートカーといえば「ドイツ車」でしょ! というワケでメルセデスにポルシェ、BMW、アウディと大量に集まったドイツ車編から。では写真をご覧下さい。公式サイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.05.17
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レクサスでは、今年も全国14会場でラインナップ試乗会を開催します。まずは近畿、北陸地区で開催される試乗会の応募受付が、本日から開始されました。 この試乗会では、特別に設定されたコースを自分の運転で、希望のレクサス車で走れるというもの。レクサス車の安全性能や先進技術が緊急操舵デモンストレーション等で体感できます。近畿地区での開催日は6月7日(土)で会場は「ウェスティン淡路」、北陸地区での開催日は6月14日(土)で会場は「イオックスアローザ」となっています。近畿、北陸地区に在住で試乗希望の方は、いますぐレクサスオフィシャルサイト(http://lexus.jp)から応募してみてはいかがでしょう。応募はこちらから←よかったらクリックお願いします!
2008.05.15
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「ベストカー」最新号にレクサスからデビューするハイブリッド専用車の情報が載っていたので紹介します。今年のデトロイトショーでトヨタの渡辺社長は、プリウス以外にトヨタとレクサスでハイブリッド専用車を来年発表すると、正式に表明しています。そのレクサスハイブリッド専用車のデザインの完全入手に成功。注目のデザインは、サイドビューやリアビューはISを思わせるプレーンで上品なもの。一見小さく見えるが全長はISよりも大きく、4690mm。幅は10mmほど狭い1785mmとなります。このサイズでフロントに2.4リットルの直4エンジンとハイブリッドシステムが入るだけなので、キャビンの大きさはクラウンクラスになるようです。肝心の燃費は、車格がISクラスのため、どうやら10.15モードで21.5km/lあたりに落ち着きそうとの事。車重が1700kg近いということから、これでも立派な数値といえそうです。価格は350万円以上500万円くらいまでのワイドレンジで設定される。ラグジュアリースポーティーなレクサスのハイブリッド専用車は2009年6月に登場予定。←よかったらクリックお願いします!
2008.05.12
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レクサスLS460/600h(USF40/UVF45)用GTスタイリングパーツが5月より全国の有名カーショップなど、トムス製品取扱店を通じて発売開始されました。GTスタイリングパーツセットは、フロントバンパー,サイドステップ,リヤバンパーのセットで、価格は525000円。FRP製で標準フェンダーが装着可能です。これで端正なマスクのLSが「ちょい悪顔」に変身ですね。■詳細 製品名 希望小売価格(税込み)●フロントバンパー クリアランスソナー無し用 \210,000 クリアランスソナー付き用 \210,000●サイドステップ 標準ボディ用 \168,000●リヤバンパー クリアランスソナー無し用 \189,000クリアランスソナー付き用 \189,000●GTスタイリングパーツセット(フロントバンパー,サイドステップ,リヤバンパーのセット) 標準ボディ用 クリアランスソナー無し用 \525,000クリアランスソナー付き用 \525,000●フロントフェンダー \189,000※1 純正オプションのディスチャージフォグランプ&デイタイムランニングランプ、フェンダーランプとの同時装着は出来ません。 ※2事前にレクサス純正品を別途ご用意下さい。(ウルトラソニックセンサリテーナNO1 89348-50020×4ヶ・ウルトラソニックセンサリテーナNO2 89348-50030×2ヶ) ※3 ロングボディ(600hL)用サイドステップ及びスタイリングパーツセットは8月発売となります。 ※4 純正オプションのマッドガードとの同時装着は出来ません。 ※5 後方プリクラッシュセーフティシステム装着車は不可となります。 ※6 トムスバレルマフラー(NO.17400-TUF40)\210,000との同時装着が前提となります。 ※7事前にレクサス純正品を別途ご用意下さい。(ウルトラソニックセンサリテーナNO1 89348-50020×4ヶ・センサーコードブラケット 89348-50050×1ヶ)商品に関するお問い合わせは下記にて受け付けています。株式会社トムスTEL03-3704-6191トムスのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.05.09
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ついにこの日が来てしまいました。「スーパーアグリF1チームは6日、F1から撤退することを正式に発表した。」というとても残念なニュースです。F1参戦2年4カ月という短い期間でしたが、ファンとして楽しませてもらいました。とくに去年のカナダGPで琢磨がアロンソとのバトルを征し、6位に入賞したレースは今でも忘れられません。それにしても、どうして日本企業がスポンサーに名乗りを上げなかったのか。マグマ・グループもヴァイグル・グループも契約不履行となったSSユナイテッド・グループも外国の企業ばかり。今のF1は年間100億円以上の資金が必要とされるくらい金食い虫なので、どこの企業も費用対効果が合わなかったようです。それ以上にまだまだF1に対する興味や関心がヨーロッパやその他の国々より低いように感じるのは私だけでしょうか?(以下カービューの記事より)スーパーアグリF1チームは6日、F1から撤退することを正式に発表した。 鈴木亜久里代表はリリースにて、「F1チームオーナーになるという私の昔からの夢を実現すべく、2005年11月にF1にエントリー申請をし、2006年よりスーパーアグリF1チームとして、2年と4ヶ月にわたりF1の世界で戦ってきたが、本日その活動に終止符をうつことになった。昨年のシーズン初頭から、パートナーとして一緒に戦っていくはずだったSS United Group Company Limitedの契約不履行によりチームは経済的なバックボーンを失い、経営は非常に厳しい状況に追い込まれた。また、カスタマーカーに関する方向性の変化などチームをとりまく環境変化もあり、チームは新たなパートナー探しを精力的に続けてきたが、その活動は難航した。 その間、ホンダから支援を受けながら、なんとか今日まで持ちこたえてきたが、現在のF1を取り巻く環境の中で、今後も安定的に活動を継続していく目処が立たず、本日、F1から撤退するという苦渋の決断をくだすこととなった」とコメント。まさにパートナーたちに翻弄され資金難に追い込まれたことと、当初許されるはずだったカスタマーカーの規制変更への動きなどが、最終的にこの残念な結果へと導かれたことを明らかにした。 最後に、「ここまでチームを支えてくれたホンダ、ブリヂストン、そしてスポンサーの皆様、いろいろな状況の中でアドバイスを頂いたF1関係者の皆様、チームが苦しい状況の中でも、モチベーションを絶やさず働いてくれたチームスタッフ、厳しい状況の中でも頑張ってくれたアンソニー、チーム立ち上げから一緒に戦いチームを引っ張ってくれた琢磨、そして、これまでSAF1を応援してくれてきた世界中のファンの皆様に最大の感謝を表したい」 と、約2シーズンと少しを支えてくれた全ての関係者と応援してくれたファンに感謝の意を示した。←よかったらクリックお願いします!
2008.05.07
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きのう、スーパーGT第3戦「FUJI GT 500km RACE」を観戦に富士スピードウェイに行って来ました。今年のスーパーGTは見所満載で、GT500で注目は何といっても、今シーズン鳴り物入りで登場した「NISSAN GT-R」です。すでに開幕から2連勝を果たし、そのポテンシャルの高さを見せつけています。特に第2戦岡山では、ウエイトハンディを課せられていながら、ポールポジションを獲得するという驚きの走りを発揮しました。そんなGT-Rの走りを楽しみに観戦に来たわけですが、今回の第3戦富士からはウエイトハンディが80kgもあり、カルソニック IMPUL GT-Rが9位に入ったのが最上位という結果に。残念ながら本来の性能を発揮できませんでした。次戦を期待したいと思います。23号車 XANAVI NISMO GT-R次にGT300で注目は何といっても、富士がデビュー戦となるニューマシン「IS350」です。このクルマ、もちろんベースとなるのは「レクサスIS350」ですが、全く別物です。なんたって、シートの真後ろにエンジンが! そう、このクルマはミッドシップ車です。しかもエンジンはフォーミュラ・ニッポンでも使用されるトヨタ製V8,3500ccエンジンが搭載されています。一見すると空力を洗練させたセダンですが、中身はなんとも過激です。レースには、52号車、TEAM TAKEUCHI with SHIFTのGREEN TEC KUMHO IS350と19号車、RACING PROJECT BANDOHのウェッズスポーツIS350の2台がエントリー。レース結果は19号車が9位でした。ウェッズスポーツIS350は開発が遅れ、クルマが完成したのが木曜日で、今回のレースはほとんど「ぶっつけ本番」の状態だったようです。織戸学選手がトークショーの中で「これまでのセリカよりマシンのポテンシャルは高い。」と言っていたので、今後のレースも期待できそうです。これからも応援していきたいと思います。【レース結果】GT500クラスは、立川祐路/リチャード・ライアン組のZENT CERUMO SC430が昨年開幕戦以来の優勝を飾りました。2位にはPETRONAS TOM'S SC430が入り、SC430がホーム富士でワンツー。トヨタ勢の面目躍如といったところでしょうか。GT300クラスはライトニングマックィーンapr MR-Sの平手晃平/国本京佑組が初優勝を飾りました。RACING PROJECT BANDOHのウェッズスポーツIS350TEAM TAKEUCHI with SHIFTのGREEN TEC KUMHO IS350横浜ゴムのトークショーに登場した(左から) RACING PROJECT BANDOHの阿部翼選手、織戸学選手、坂東監督同じくトークショーに登場した(左から)TEAM TAISANの谷口信輝選手、山路慎一選手←よかったらクリックお願いします!
2008.05.05
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新車スクープ情報誌「ニューモデルマガジンX」の最新号にレクサスISカブリオレのスクープ情報が載っていたので紹介します。噂が出てからまもなく丸2年が経過しようとしているのに、一向にリリースされる気配がないので、「もしかして計画が中止になったのでは?」と考えても不思議ではありません。しかし、当雑誌のスクープ班によると、大幅な遅れが生じているものの、計画そのものは生きているようです。当初は今年夏に発売される予定でしたが、最新の開発スケジュールによると、1年3カ月ほど遅れて2009年初夏に正式デビューになるとの事。北米を中心にヨーロッパと国内でも販売。主力となるアメリカ向けには2.5リットルと3.5リットルの両エンジンが設定されるが、今のところ国内向けは2.5リットルになりそう。ISカブリオレと並んで気になるのが、クーペの存在。すでに完成型を思わせるテストカーが走っていることも確認済みで、いつ発表されても不思議ではないほどです。ただし、こちらもカブリオレ同様、2009年までお預けとなる公算が大きい。この策にはISのモデルライフを伸ばす狙いも込められているようで、クーペとカブリオレが投入された後も数年は現行モデルが生産&販売される見込みのようです。クーペもカブリオレも早ければ来年のデトロイトショー又はニューヨークショーで披露される可能性が高い。今後もその動向から目が離せないクルマです。←よかったらクリックお願いします!
2008.05.03
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きのう、マイディーラーからお便りが届いていました。何かと思ったら、レクサスオーナー限定のゴルフ大会の案内でした。開催日は6月3日で、会場はレイクウッドゴルフクラブ、西コースプレー後は、懇親パーティーも用意されるとの事。当日は仕事なので、残念ながら大会への出場は無理そうです。この大会で上位5位以内に入れば、9月に行われる「レクサスオーナーズカップ神奈川大会」地方予選の出場優先権を得られるようです。今年も「レクサスオーナーズカップ」本大会は宮崎県フェニックス・シーガイア・リゾート・トム・ワトソンコースで開催されるのでしょうか。機会があれば一度はプレーしてみたいコースです。←よかったらクリックお願いします!
2008.05.01
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