2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1

只今発売中の新車スクープ専門誌「ニューモデルマガジンX」に「レクサス店でも3列シート車を販売」という記事が掲載されていたので紹介します。スクープ班が捕らえた情報によると、その正体はなんと、マークX・Zioのコンポーネンツが流用された派生車だそうです。Zioをさらに流麗に熟成させ、レクサス調に装いを改めて投入されます。外観デザインの開発はこれから着手。レクサスのデザインテーマ「Lフィネス」に基づいた造型が与えられ、随所にメッキパーツが配されることに。Zioとの差別化を図る意味でも、リアクォーターウインドウは切れ上がった形状になる可能性が高いようです。気になる心臓部は、直4エンジンは用意されず、2GR型3.5リットルV6のみになりそう。これはレクサスに移行するハリアー後継車こと次期RXと同様の展開で、ブランドイメージを下げない為の策らしい。デビューは早くても2年後の2010年。ガソリン1リットル200円時代が到来する可能性も加味すれば、GSやLSのようなハイブリッドの設定も期待したいところですね。←よかったらクリックお願いします!
2008.08.30
コメント(0)

9月6日、7日の両日、スーパーオートバックス横浜みなとみらいにて「TOM'Sコンプリートカー体感試乗商談会」が開催されます。展示車両は、サスペンションシステム、シャシー強化パーツ、 エクステリアパーツ等によりカスタマイズされた「TOM'S LS46GT(ベース車両:レクサス)」と「GWS204クラウンアスリート」の2台のコンプリートカーになります。アクセルスロットルコントローラー「L.T.S」によるリニアなフィーリングがご体感頂けるチャンス で、即日取付けも実施されます。(数量限定)また、今回はチューニングコンピューター「TEC2dmt」(LS460/GS350/IS350/IS250/SC430/クラウンアスリート3.5)の即日プログラム交換が実施されます。(※車両の前提条件がございますので事前に適合表にてご確認上、ご来場ください。)首都圏在住でご興味ある方は足を運んでみてはいかがでしょう。詳細は以下の通り■展示車両「TOM‘S LS46GT」「GWS204 クラウンアスリート」■特典 ・TOM'S全商品、イベント特価! ・TOM'S Advoxサスペンションキットお買い上げで、 取付工賃イベント特価! ・TOM'S製品10万円以上をローンでお買上げの方、 24回分割までローン特別金利●%! ・ご成約のお客様に、TOM'Sグッズプレゼントもあります! ※ その他詳しくはスーパーオートバックス横浜みなとみらい店 スポーツパーツ担当スタッフ:榎本・亀井・神保・和賀まで、お気軽にお問合せください。 TEL/ 045-640-6601■開催日程 2008年9月6日(土)、7日(日) ■開催場所 スーパーオートバックス横浜みなとみらい店 神奈川県横浜市西区みなとみらい4-3-8サイトはこちら※お問い合わせ先(株)トムス営業部 TEL03-3704-6594←よかったらクリックお願いします!
2008.08.28
コメント(0)

レクサスは、LSを一部改良するととともに「LS460」にロングボディの「LS460L」とAWDモデルを追加し9月1日に発売します。今回の一部改良では、オプション設定などを変更。急ブレーキ時にストップランプを点滅することで後続車に注意を促す「ブレーキシグナル」や、一部モデルに「プリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー方式)」を標準装備。 ラゲージルームの容量を約50リットル拡大できる「パンク修理キット(スペアタイヤレス)」を新たにオプション設定したほか、地上デジタルTVアンテナのオプション設定を全グレードに拡大するなど装備の充実化を図っています。LS460にAWDモデルの設定がこれまでなかったとは、意外な感じです。北米や欧州の市場からリクエストが多かったのでしょうか。新設定のLS460L(手前)は、LS460より120mm長い3090mmのホイールベースを持つ。全長はLS600hLと同じ5150mmだ。(以下カービューの記事より) レクサスは、LSにLS460のロングボディモデルとなるLS460Lと、フルタイムAWDシステム搭載のLS460 AWD/LS460L AWDを追加設定するとともに、LS全車を一部改良してレクサス店を通じ、9月1日から発売を開始する。 今回は、幅広いユーザーのニーズに応えられるよう、おもてなしを追求したロングボディモデルや、寒冷地などで効果的なAWDモデルを追加設定し、ラインアップの充実を図った。 特長としてロングボディモデルのLS460Lは、LS460に対しホイールベースを120mm延長することで室内空間を拡大し、後席の居住性を向上。加えて、後席が2人乗りの"後席セパレートシートpackage"を設定した。 またAWDモデルのLS460 AWD/LS460L AWDは、LS600h/LS600hLに導入されたフルタイムAWDシステムを搭載し、優れた走行安定性を実現している。 一方、一部改良では、LS全車に装備の充実、オプションの拡充および新設など仕様の変更を施した。特長としては、ラゲージルーム容量を約50リットル拡大できる『パンク修理キット(スペアタイヤレス)』を新たにオプション設定し、荷室空間を確保。また、急制動時にストップランプが点滅し、後続車に注意を促す緊急ブレーキシグナルや、一部モデルにプリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー方式)を標準装備し安全性が向上している。 その他、地上デジタルTVアンテナのオプション設定を全車に拡大、本革シート・セミアニリン本革シートに、運転席に加え助手席ポジションメモリーを新採用。さらに、センタークラスタースイッチ英語表記を新たにオプション設定と、LS600h/LS600hLに専用の内装色ブラック&ライトグレーを用意した。 価格は、LS460シリーズが773万円から1031万円、LS460Lシリーズが1054万円から1183万円、LS600hシリーズが973万円から1240万円、LS600hLシリーズが1350万円から1510万円。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.08.26
コメント(0)

今日はレクサス開業3周年記念フェアに招待されマイディーラーに行って来ました。着いてすぐにマネージャーさんに記念写真を撮ってもらいました。写真は後で頂けるようなので、どんな形でもらえるか楽しみです。ここで記念撮影飲み物も今日は特別ということで、ノンアルコールのドリンクを頂きました。お菓子は3周年記念ということで、チョコレートが3個添えられていました。SCさんから開業3周年記念ということで、箱根寄木細工の箸を頂きました。箸にはレクサスのロゴと私のイニシャルがあしらわれていて、何だか使うのがもったいないと思うほど立派なものでした。SCさんとの雑談の中で気になる車検の話がでました。私は今年の11月になりますが、値段がどのくらいになるか聞いてみました。ベースが15万で、G-Linkの更新が2年間で3万円、他にプラスアルファで20万前後ではないかということでした。また、詳細がわかったら連絡してもらうことに。最後にレクサス開業3周年おめでとうございます!日頃、大変よくしていただき感謝しております。これからもよろしくお願いします。←よかったらクリックお願いします!
2008.08.24
コメント(0)

トムスは、9月から、レクサスLS(USF40/UVF45/UVF46)用21インチ鍛造1ピースアルミホイール“VP-9”を全国のトムス製品取扱店を通じて発売を開始します。 今回発売されるホイールは、LS専用に設計された21インチ軽量鍛造1ピースホイール。すでに発売している“VP-L”のデザインモチーフにしながら、走行性能にもこだわり、 さらなる軽量化と高剛性を実現させています。 サイズは、21×9.0JJ(16万8000円)、21×10.5JJ(17万8500円)の2種類。商品に関するお問い合わせは下記にて受け付けています。株式会社トムスTEL03-3704-6191トムスのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.08.22
コメント(0)

LEXUSは、SC430を一部改良し、全国のレクサス店を通じて、8月20日より発売します。エクステリアではサイドターンランプ付きドアミラーを採用。ボディカラーには新色のシェルマイカメタリックが追加になりました。新しく標準装備となった地上デジタルTVチューナー内蔵のHDDナビゲーションシステムがとても気になります。価格は、710万円(税込)。(以下カービューの記事より)レクサスは、「SC430」を一部改良し8月20日に発売した。 今回の一部改良では、ナビゲーションシステムを一新。タッチパネル式の高精細ディスプレイを採用したほか、通信で地図情報を更新できる「マップオンデマンド」やユーザーの走行情報をもとに最適なルート案内を行う「Gルート探索(プローブ情報付き)」などに対応したHDDナビゲーションシステム(地上デジタルTVチューナー内蔵)を標準装備した。 このほか、エクステリアではサイドターンランプ付きドアミラーを採用。ボディカラーには新色のシェルマイカメタリックを追加した。 インテリアでは、オプションカラーとしてブラック&エクリュを追加。シート・トリムのステッチカラーについてもオプションカラーを新設定した。詳細はこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.08.20
コメント(0)

J・D・パワーアジア・パシフィックが発表した「2008年米国自動車耐久品質調査」のブランド別で、「レクサス」が14年連続で首位となりました。同調査は、発売後3年を経た自動車の所有者に不具合を指摘してもらう形で、今年1─4月に実施。5万2000人以上から回答を得ました。 レクサスは、3年間の不具合指摘件数が100台当たり120件で、前年調査から25件改善、業界平均の206件を大幅に下回った。 ブランド別2位は、フォード・モーターの「マーキュリー」で、不具合指摘件数は、前年から17件改善し151件だった。 3位はゼネラル・モーターズ(GM)の「キャデラック」、4位は「トヨタ」、5位はホンダの「アキュラ」、6位は前年調査で「レクサス」と同率首位だったGMの「ビュイック」。 車種別では、「レクサス」が6部門、「トヨタ」が5部門で首位となるなど、トヨタ自動車が圧倒的な強さをみせました。フォードとホンダも、それぞれ2部門でトップとなりました。米国のトヨタ車、レクサス車は品質が高く優秀ですね。日本ではリコールの多いトヨタ車というイメージが強いので、とても同じメーカーとは思えませんね。(以下カービューの記事より)CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関であるJ.D.パワーアジア・パシフィックは、2008年米国自動車耐久品質調査(Vehicle Dependability Study:VDS)の結果を発表した。 今回の調査は、新車購入後3年が経過した時点での車の耐久品質について調べるもので、車両性能分野別に走行性能分野、エンジン分野、トランスミッション分野など9つのカテゴリーについて、実際に経験した不具合をユーザーに指摘してもらうもの。今年は、2005年型車を新車から乗っている乗用車およびライト・トラックのユーザーを対象に、2008年1月から4月にかけて調査を実施し、5万2000人以上から回答を得た。 調査によると、平均して顧客は新車購入後90日以内よりも、新車購入後3年目に75%多い不具合を経験していることがわかった。不具合レベルが最も増加したモデルは、満足度と知人へ自分のモデルを推奨する可能性の低下が最も顕著に表れている。さらに、すべてのモデルにおいて、報告されている不具合は新車購入後3カ月より3年目が多い。一方で、平均して不具合の増加が35%未満のモデルは、最初の3年間における総合的満足度に向上が見られるという。 今年の調査で、業界全般に渡り報告された不具合の上位10位のうち5つが、2005年初期品質調査で報告された最も頻度の高い不具合の上位10位にも入っていた。これは、新車購入初期に所有者が見つけたこれらの不具合を、3年以内にメーカーが改善していないことを示唆している。 それらの不具合とは、過剰な風切り音、不快なブレーキ音、車輌の左右への抵抗力、インパネ・ダッシュボードに関する問題、過剰な窓の曇りである。 なおブランド別でのランキングでは、レクサスが14年連続第1位。第2位にはマーキュリー、第3位はキャデラック、第4位はトヨタ、第5位はアキュラ。セグメント別ランキングでは、レクサスが6つのセグメントでトップ。これは今年の調査で最多であるという。トップに入ったモデルはES330、GX470、IS300、LS430、LX470、SC430。 続いてトヨタのハイランダー、プリウス、RAV4、セコイア、タンドラが5つの該当セグメントで第1位だった。フォードとホンダは2セグメントでトップ。フォードはクラウンビクトリアとレンジャーが、ホンダはエレメントとS2000がトップだった。 ビュイック、シボレー、ヒュンダイ、マツダ、マーキュリーはそれぞれ1セグメントで第1位だった。ブランド別ランキングでは引き続き業界平均を下回ったが、今年の調査で最も改善したのはサーブだったという。J.D. パワー アジア・パシフィックのサイトはこちら←よかったらクリックお願いします!
2008.08.19
コメント(0)

今日は、お台場のMEGA WEB(メガウェブ)で開催された、トヨタのGTドライバーとファンが集うイベント、「TGDA夏祭りinメガウェブ2008」を見に行って来ました。今回で3回目を迎えるこのイベントは、TGDA会員のドライバー12名がメガウェブに集結し、トークショーやクイズ大会、サイン会、握手会といったファンとの交流イベントが行われました。観覧席が140席程度しかないため、すぐに指定席は埋まってしまい、私を含めほとんどの人が立ち見の観覧でした。出演者は以下の通り脇阪寿一(TGDA会長、トムス)、伊藤大輔(TGDA副会長、ルマン)、アンドレ・ロッテラー(トムス)、ビヨン・ビル ドハイム(ルマン)、土屋武士(ツチヤ)、石浦宏明(ツチヤ)、片岡龍也(クラフト)、ピーター・ダンブレック(クラフト)、立川祐路(セルモ)、リチャード・ライアン(セルモ)、高木虎之介(サード)、アンドレ・クート(サード)石浦宏明(ツチヤ)は欠席、伊藤大輔選手はけがの為欠席かと思われましたが、10分ほどインタビューに答えるなど、元気な姿を見せていました。伊藤大輔選手脇阪寿一選手と立川祐路選手トークショーの模様は、来週24日17時30分からテレビ東京「激走!GT」という番組で放送される予定です。連携企画ということでトヨタ歴代GTカーが展示されていました。エッソトムス チェイサーauセルモ スープラエッソウルトラフロー トムススープラゼント セルモスープラオープンインターフェイス トムスSC430auセルモ スープラデンソーサード スープラデンソーサード スープラカストロール トムススープラ久しぶりにレクサスブースにも寄ってきました。←よかったらクリックお願いします!
2008.08.17
コメント(0)

旅行2日目は、日光方面をドライブしてきたのでレポートします。朝は7時からの朝食に間に合うように15分前に起床。朝食はきのうと同じレストランでバイキング形式でした。和食と洋食が選べるようになっていたので、好きな洋食をいただきました。食事後、荷物を整えてそうそうにホテルをチェックアウト。ホテルを出て最初に向かったのが、日本が誇る世界遺産の1つである「日光東照宮」。クルマは輪王寺の近くの駐車場に停めました。まずは拝観券売場で共通券を購入し、「日光山輪王寺」から回ることに。輪王寺は奈良時代、今から約1200年前に勝道上人が日光山を開山し、中禅寺の地に神宮寺が建立されたのを祖とする。草創のときは四本竜寺といい、江戸時代に家康の信任厚い天海大僧正がこの地に移し、後水尾天皇が輪王寺の号を与えました。本尊は阿弥陀如来、千手観音、馬頭観音の三体で、金色の三尊はいずれも高さは7.5m、燦然と威容を誇っていてなかなかの迫力でした。宝物殿本堂である三仏堂次に向かったのは「二荒山神社」。二荒山神社は、男体山を御神体山として奉祀された神社です。勝道上人により開基された、日光山岳信仰の中心地であり、 現在の本殿は、二代将軍・秀忠公により寄進された安土桃山様式の八棟造りで、現存する日光山内の社殿の中では最も古いものだそうです。難しい話はさておいて、縁結び、開運招福など、境内はご利益でいっぱいです。そしてメインの「東照宮」へ。石鳥居の左手にあるのが、高さ約36メートルの五重塔。初層を飾る動物彫刻は子-ね-(ネズミ=北)、卯-う-(ウサギ=東)など十二支で方角を表しています。次に迎えてくれたのが、「見ざる言わざる聞かざる」で有名な「三猿」です。猿は馬の守り神と言われていました。日光東照宮の神厩舎には猿の誕生から妊娠までの一生が描かれています。一日中見ていてもあきないことから「日暮らし門」とも呼ばれる国宝の「陽明門」。故事逸話や子供の遊び、聖人賢人など500以上の彫刻がほどこされています。東照宮の一番人気スポットです。観光客に楽しんでもらうため、境内で馬車が運行しています。 コースは五重塔前から二荒山神社境内までの三百十五メートルで、「上神道」と呼ばれる小道。御者を入れ四人乗ることができます。料金は大人で千円。境内を歩いているとまるで江戸時代にタイムスリップしたような錯覚を覚えました。ここはパワースポットとして有名な場所だと聞いたことがありますが、その通り何かパワーをもらったような気がしました。東照宮を後にして次に向かったのは、華厳の滝と中禅寺湖です。日光市街~中禅寺湖・奥日光間のアクセスは、第2いろは坂を利用。カーブごとに「いろは……」 の文字が順に表示されている急坂です。いろは坂と呼ばれるようになったのは、昭和初期で、カーブが48か所あることから、ロープウェイのガイドアナウンスでこう呼ばれ始めたそうです。今度は紅葉の時期に来て見たいものです。渋滞必至でしょうが。途中にある明智平展望台で小休止。明智平からロープウェイで展望台まで上がると、男体山を拝み中禅寺湖を望めるのをはじめ、華厳ノ滝-けごんのたき-、白雲ノ滝-しらくものたき-、屏風岩-びょうぶいわ-などが一望できる。日光の代表的な展望ポイントといって間違いない場所ですが、あいにく天気が悪く霧が出てきたので、ロープウェイに乗るのはあきらめました。そして「華厳の滝」に到着。日光には四十八滝といわれるくらい滝が多いですが、最も有名なのが華厳ノ滝です。高さ97メートルをほぼ一気に落下する豪快さと、自然が作り出す華麗な造形美の両方をあわせ持ちます。和歌山県の那智ノ滝-なちのたき-、茨城県の袋田ノ滝-ふくろだのたき-とともに「日本の三大名瀑-めいばく-」とも呼ばれています。気温が23度と半袖シャツでははだ寒く感じるくらい、ここだけ季節が違うようでした。中禅寺湖に着いたら、丸太造りのカフェ「コーヒーハウス ユーコン」でお茶することに。ここの一番人気メニューは「百年ライスカレー」。中禅寺金谷ホテル直営なので、ホテルメイドの味が堪能できるようです。お店を出てから賑やかな通りに戻り、しばらく湖畔を散策することに。大尻-おおじり-、立木観音-たちきかんのん-前、菖蒲ガ浜の発着で湖を遊覧する中禅寺湖機船は、4月から11月まで運航されているそうです。その他にもハイキングコースが設置してあり、美しい風景を満喫できます。周囲の森はミズナラ、ブナ、カエデ類が多く見られる落葉広葉樹林で、四季の変化が豊かなこと、動物が多いことが特徴です。今度訪れる時は、是非秋の紅葉の時期に来てみたいと思いました。戦場ガ原まで足をのばして湿原を見ようとも考えましたが、昼食を取り帰路に着くことにしました。出発する前にガソリンが残り少なくなってきたので、GSに寄る事に。ハイオク195円くらいかなと予想していたら、領収書を見て驚いてしまいました。なんと204円と書かれているではないですか! 1日も早く値下がりして欲しいものです。最後に燃費の報告、走行距離は620キロで、リッター12.4キロ走りました。行きは渋滞にはまったりもしたので、まずまずの数字ではないでしょうか。やはり高速中心だと燃費がいいですね。←よかったらクリックお願いします!
2008.08.14
コメント(0)

11,12日の2日間夏休みを取って日光、那須方面へ1泊2日のドライブ旅行に行ってきたので2回に分けてレポートします。まずは1日目の目的地、那須高原を目指してスタート。東名高速は順調でしたが、首都高3号線の渋谷の手前で渋滞にはまり、そこから北池袋までノロノロ運転を強いられることに。東北自動車道に入ってからは渋滞もなく順調にドライブ。那須インターまでは152キロ、渋滞がなければ所要時間は約1時間半という所でしょうか。1時が過ぎて小腹も空いてきたので、軽い食事を取るために蓮田SAへ。しかし混雑していたので、次の羽生PAに寄りました。この土地の名物だという肉まんをほお張ってすぐに出発することに。東北自動車道はスムーズに流れていたので、那須へは2時半頃に到着することができました。最初に訪れたのはカーミュージアム&カフェレストラン「那須PSガレージ」です。ここはスーパーカーや映画に登場したムービーカーなどが展示されていると、以前旅行雑誌で読んだことがあったので、クルマ好きの私としては、はずすわけにはいきません。それらしい建物があるので駐車場に入ろうとしたら、クローズされていて入れません。なんと「本日は定休日」の文字が! が~ん!!楽しみにしていたのでショックです。事前に定休日までは調べていなかった自分が悪いとはいえ、夏休みの期間くらい無休にして欲しいものです。気を取り直して近くにある「那須クラシックカー博物館」へ。ここには、世界で最も美しいといわれるジャガーEタイプ、フェラーリ・ディーノなどの時代を代表するスポーツカー、馬車の面影を残す「ド・ディオンブートン」など古き良き時代を飾った名車達・ビンテージバイクが展示されています。ジャガーEタイプアルファロメオ2階には世界的にも珍しい、日本ではここだけのポリスハット・バッジ・パトカーナンバープレートを公開。その総数は500点以上だそうです。次に向かったのは、「3D宇宙・恐竜館」です。3Dメガネを通して、太古の世界を迫力ある映像で体感できます。館内はテーマごとに2つに分かれていて、宇宙シアターでは、惑星の爆発や隕石の襲来などが展開され、人気の恐竜シアターでは、エサを求めて目の前に迫ってくるティラノザウルスの姿が圧巻でした。次は人造湖のりんどう湖を囲んだスイスをイメージした「りんどう湖ファミリー牧場」です。山と緑と湖に囲まれたレジャー牧場。牧場ゾーンでは、子牛にミルクをやったり、乳しぼり、乗馬ができるほか、アトラクションやイベントも充実しています。乗り物の中には、人気キャラクター「機関車トーマス」型の乗り物もあり、子供たちには好評のようです。夏休みのこの時期、小さな子供のいる家族連れには、ぴったりの場所ですね。夕方になり宿泊先のホテルに向かいました。今回泊まったホテル「日光石亭温泉ホテル」は、日光宇都宮道路の今市インターを降りておよそ10分の所にあります。ゴルフ場を隣接した、森の中に佇む隠れ家的ホテルで、周りは豊かな森に囲まれて、とっても静かです。価格の割には部屋は広くてきれいでした。夕食はホテル内にある雰囲気のいいレストランで食事。季節料理で量も多く大変満足しました。ホテルの駐車場1日目はここまで。続きはまた明日。←よかったらクリックお願いします!
2008.08.13
コメント(0)

9日から今日まで夏休みをもらい、きのうから1泊2日の旅行に行って来ました。先日このブログでも書いた通り、行き先は日光東照宮や中禅寺湖、華厳の滝で有名な日光と那須高原です。2日間の内、どちらか雨に降られるかなと心配していましたが、どうにかもちました。さっき戻ったばかりなので、旅行記は写真を整理してからレポートします。←よかったらクリックお願いします!
2008.08.12
コメント(0)

暑中見舞い申し上げます!暑い日が続いていますが、皆さん体調を崩していませんか?私は9日から12日まで夏休みをもらい、明日から1泊2日の旅行に行く予定です。行き先は日光東照宮や中禅寺湖、華厳の滝で有名な日光と那須高原です。実は日光は小学校の修学旅行以来なので大変久しぶりとなります。大人になってからは初めて訪れることになるので、とても楽しみです。旅行から戻ったらこのブログでレポートします。←よかったらクリックお願いします!
2008.08.10
コメント(0)

7日付けの日刊自動車新聞の記事によると、トヨタ自動車は、欧州市場でハイブリッド車(HV)戦略を強化するにあたって、レクサスでは、ハイブリッド技術を前面に押し出したマーケティング戦略で、欧州の高級車ブランドに対抗するとの事。具体的には、「IS」の下位に位置付けるエントリークラスモデルのHVを2011年ごろをめどに投入する方針のようです。自動車雑誌「ベストカー」に、来年レクサスからハイブリッド専用車がデビューするという記事が載っていましたが、これとは別にもう1台ハイブリッド車をラインナップに加えるということでしょうか。2011年なんてこと言わずに、予定を前倒しして、来年市場に投入した方がいいと思うんですけど。(以下日刊自動車新聞の記事より)トヨタ自動車は、欧州市場でハイブリッド車(HV)戦略を加速する。レクサス・トヨタ両ブランドでハイブリッドの商品ラインアップを強化。レクサスでは、ハイブリッド技術を前面に押し出したマーケティング戦略で、欧州の高級車ブランドに対抗する。商品では「IS」の下位に位置付けるエントリークラスモデルのHVを2011年ごろをめどに投入する方針。トヨタブランドでは「プリウス」に続くハイブリッド専用車を来年から順次投入する。二酸化炭素(CO2)排出規制が一段と強化される欧州市場で、ハイブリッド技術で販売の上乗せを図る。 欧州では、自動車からのCO2排出量を1キロメートル走行当たり平均130グラムとする規制が2012年から実施される。今年は業界自主規制として欧州自動車工業会に対し140グラム/キロメートルの自主規制が始まっている。09年には日本自動車工業会、韓国自動車工業会も対象になる。 英国、フランス、イタリアなどでは、各国ごとにCO2排出量に応じた税制措置や低CO2車に買い替える場合のインセンティブなどが実施されている。日米欧の先進国の中で、欧州がCO2規制で大きく先行している。 トヨタは年内投入の新型コンパクト車「iQ」を欧州で年7万台程度販売し、来年の自主規制をクリアする方針。12年の130グラム規制に向けては、HVのラインアップを拡大し、低CO2の販売車種構成としていく。 トヨタは07年に欧州で過去最高の124万台(前年比10%増、ロシアを含む)を販売した。今年は当初、前年比3%増の127万台を計画していたが、1~6月の販売実績を踏まえ、年間販売計画を前年比4%減の119万台に下方修正した。上期の販売実績は前年同期比7%減の61万7千台。ロシアが同22%増となったものの、英国、ドイツ、イタリアが減少した。これにより欧州市場のシェアは前年同期比0・56ポイント減の5・3%に低下した。 レクサス車の上期の販売は同14%減の2万5千台と2けた減だったが、HVの割合は07年の31%から35%に上昇した。トヨタブランドは同6%減の59万台だったが、プリウスは同33%増となり、CO2規制の強化を背景にHV販売が増加している。←よかったらクリックお願いします!
2008.08.07
コメント(0)

先日、SCさんから「パーツが届きました。」との連絡をもらい、午後からフロントスポイラーの交換にマイディーラーに行って来ました。私が選んだのは、レクサスオーナーには定番になりつつある、LX-MODEの製品です。IS用のフロントスポイラーは、スポーツラインとプレミアムラインの2種類がありますが、純正との違いをより強調したかったので、スポーツラインをセレクトしました。バンパークロームガーニッシュも取り付けたことで、精悍でシャープなフロントマスクになり、大変満足です。純正スポイラーより約30ミリダウンしているので、駐車時こすらないよう注意しなければ。取り付け費用(税込み)は、フロントスポイラー スポーツライン 69、300円バンパークロームガーニッシュ 35、175円取り付け工賃 15、750円合計 120、225円ですが、端数はサービスしてもらいジャスト12万でした。マイディーラーの整備工場LX-MODEのオフィシャルサイト←よかったらクリックお願いします!
2008.08.03
コメント(0)

トヨタ自動車は、北米においてレクサス4車種に一部改良を加えるとともに、車両価格を値上げすると発表しました。今回値上げが発表されたのは、“SC430”、“LX570”(日本名:ランドクルーザー)、“GX470”(プラド)、“RX”(ハリアー/ハリアーハイブリッド)の4車種。米国に右にならえで、日本のレクサスも値上げすることになるのでしょうか。そうなるとますます販売不振に拍車がかかりそうですね。レクサス SC430(以下ホビダスオートの記事より)トヨタ・モーター・セールスU.S.A.は、レクサス・ブランド4車種の2009年モデルの米国におけるメーカー希望小売価格を改定した。 今回の価格改定は、円高や原材料価格高騰による生産および輸送コストの増加が理由。対象車種はSC430、LX570、GX470、RX400hの4車種となっている。 SC430は、新たにウインカー内蔵ドアミラーが標準となり、従来に対して0.7%、金額にして450ドル(約4万9000円)高の6万6805ドル(約721万円)からとなった。LX570は新ボディカラーが追加されたほか、ラグジュアリーパッケージがオプション設定され、従来の1.3%、1005ドル(約10万8500円)高となる7万5705ドル(約817万円)からとなっている。 GX470は装備内容などは従来どおりだが、価格は従来の0.6%、300ドル(約3万2400円)高となる4万7615ドル(約514万円)に引き上げられた。RX400hも仕様変更はないが、2WD車が4万2080ドル(約454万円)から、4WD車は4万3480ドル(約469万円)からと、従来に対して1.2%、500ドル(約5万4000円)値上げされた。←クリックお願いします!
2008.08.01
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1

![]()
