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なかなか撮影にも行かれないので、以前のようにエコなブログにすることにしました。( ^)o(^ )しかし、この形式は閃かないと結構大変かもしれません。下手な句ですが、お許しください。俳句ではなく単に言葉合わせです。 人生は思いのままにはならなくて*「思いのまま」はこの梅の名前です。
2020/02/29
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鳥撮りコレクション128は、小さな鳥の「ベニヒワ」です。珍しいと話題になっていましたが、人が多いときはいやなので時期を外していきました。まだいてくれました。ベニヒワはアトリ科ヒワ属の13.5~14センチくらいの鳥。冬鳥(渡り鳥)です。高いところには出ず、遠い暗い枝の込み入った奥のほうにいました。そのため、大トリミングです。オスは額だけでなく、胸も赤いので、この鳥はメスのようです。下を向いて赤いところを見せてくれました。一見したところ、マヒワに似ているなと思いました。もっともマヒワは黄色いですが。( ^)o(^ )
2020/02/28
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「植物園の花」シリーズも最終となりました。温室内は真冬でも色があでやかです。アンスリウムはサトイモ科。和名は「大紅団扇」。←なるほど。( ^)o(^ )フェアエレン・ゼラニウムはフウロソウ科。アーモンドの香りがするそうです。(ちょっとわからなかったけど)ブーゲンビレアはオシロイバナ科。ピンク色に見える部分は苞で、花は中心部の白い筒状のものです。つる性の熱帯花木。丈夫で長期間、開花するようです。ベゴニアはシュウカイドウ科。木立ベゴニア。地下に球根や根茎をつくらないで、茎が立ち上がるベゴニアを木立ち性ベゴニアと呼んでいるそうです。長い間、おつきあいいただきありがとうございました。
2020/02/27
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植物園の温室の花の続きです。残り少なくなってきました。ハイビスカス。淡い色合いで、こっそり開いているようで好感が持てました。ダンドクの実。カンナ科。ダンドクは熱帯アメリカ原産で、原種カンナといわれています。果は球形で2~3cm、全面に突起があります。カカオの実。カカオはアオイ科。ギリシア語で「神の食べ物」だそうです。ニチニチソウ。キョウチクトウ科で、初夏から晩秋まで次々に花が咲くので日々草というそうです。
2020/02/26
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今回は、温室の花です。温室に入ると、最初はレンズがくもります。しばらく待ってから撮ります。ヒポエステス・アリスタタ。←舌をかみそうな。( ^)o(^ )ナイジェリア等の中央アフリカ西部を原産とするシソ目キツネノマゴ科の観葉植物となる非耐寒性常緑多年草です。これはおなじみのポインセチア。←おおぼけでしたので訂正しました。m(__)m温室の出入り口にありました。ランは少しだけ。これはシンビジュウム。彼岸花科のキルタンサス。キルタンサスというのはギリシャ語で「曲がった花」という意味だそうです。
2020/02/25
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植物園の花の7回目です。この時期は、早い春の花と実が中心になりますね。シロヤマブキの実です。咲いているときは想像できないものでした。モクレン科のカラタネオガタマ。咲くのは5~6月ごろで、バナナのような香りのする花です。以前、6月に撮ったカラタネオガタマの花です。虹色スミレ。いろいろな色のがありました。どれもかわいらしかったです。
2020/02/24
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今季のドラマで見ていくうちに好感度が少し上がったものを。!(^^)!〇「麒麟がくる」初回はいまいちでしたが、最近は45分がすごく速い。前回の大河「いだてん」は時間が長く感じていました。ただ、明智光秀の魅力というよりはまだ俳優の長谷川博己に惹かれて見ているという感じかな。〇「ケイジとケンジ」あいかわらずにぎやかな桐谷健太ですが、普通の刑事たちに比べて異色の元熱血高校教師の顔が出てしまうのがいいな。検察と警察の違いもわかりやすいです。〇「駐在刑事」Season2見慣れてしまったせいか水根住人のおなじみのメンバーがいい。〇「アライブ」(ガン専門医のカルテ)途中からの視聴でしたが、毎週欠かさず見るようになりました。腫瘍内科医の松下奈緒と消化器外科医の木村佳乃が患者さんにいろいろな形でかかわります。もっとも、松下奈緒の夫の死に関して木村佳乃がその手術の助手としてかかわったことがわかりいろいろとありましたが。〇「コタキ兄弟の四苦八苦」間違って録画されていたので(時々そういうことあり)、消そうと思ったのですが見てみたら、案外おもしろかったので毎週見ることになりました。( ^)o(^ )まったく性格の異なる兄弟 小滝一路(古舘寛治)と二路(遠藤賢一)がレンタル親父としていろいろな人に出会い自分の人生を考えていく。△「テセウスの船」まだお気に入りとはいえませんが、俳優の特殊メイク(30年後)がなかなかすごい。これはちょっとと思う人もありますが。"(-""-)"つい、次はどうなるのか?気になってひきずられるように見ています。 ・・・・・・・・・・・・・・・植物園の6回目です。クリスマスローズ。これは、まだつぼみ。これも、これから咲きます。この植物園ではクリスマスローズは少なかったです。フユザンショウ。ミカン科。鋭いとげがあります。サンショウに比べると香味が劣り辛味成分も少ないので利用されないそうです。セイヨウトチノキ(トチノキ科)別名はマロニエ。樹皮や種子に薬用成分があるそうです。ゴンズイ。黒い実がずいぶん落ちてしまっていました。
2020/02/23
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植物園には植物以外にもみられるものがありました。野鳥です。しかし、短いレンズ(~135mm)しかもっていかないので、撮るのに苦労し、ものすごいトリミングをしないと何がいるのかわからなかったりします。"(-""-)"遠いジョビオ君です。これでもトリミングをしています。これも、ものすごくトリミング。急ぎ足のツグミンも大トリミング。白梅。そして紅梅。まだスノードロップもありました。
2020/02/22
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植物園の4回目です。色とりどりというわけにはいきませんが、おもしろいお花もありました。しばらくぶりに出会ったセリバオウレン。セツブンソウよりも、さらに小さい花です。キンポウゲ科です。ぱちぱちした花火みたいな。竹林も心を和ませてくれます。これだけ見るとなんだかわかりにくいですが、コウヤボウキです。花の時期に見るとなかなかおもしろく、かわったものです。キク科です。しかし、今は花も咲き終わっています(種)。
2020/02/21
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うっかりブログを書き終わって、保存せずに終了してしまいました。どこを探しても、もうありませんでした。仕方がないので、一から書き直しました。"(-""-)"春先は黄色い花が多いですね。今回もそうでした。黄梅(オウバイ)です。梅はバラ科ですのですが、このオウバイは中国原産でモクセイ科です。梅のような大きな木ではなく、低いものが多いように感じます。花も小さくてかわいいです。アヤメ科のクロッカス。クロッカスには何色かありますが、黄色いのがかなり早く咲きますね。ミズキ科の山茱萸(サンシュユ)。つぼみから少し黄色い花が見え始めました。茱萸というのはグミのことだそうで、秋には赤い実がなります。
2020/02/20
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昨日は、クイズにご参加いただきありがとうございました。とても難しいと思ったのですが、正解の方がいらっしゃいました答えは「水芭蕉(ミズバショウ)」でした。正解の方・・・saltyfishさん、悠々愛々 さん、chappy2828 さん。お見事です。おめでとうございます。まだ咲くまでにはかなり時間がかかりそうです。ちなみに「ザゼンソウ」というお答えもありました。似ていますよね。ザゼンソウは、二月には咲いています。ザゼンソウがふたつだけありました。花は茶色い仏焔苞の中の白い小さいものです。(左のほうにちらっと見えています)座禅草の名前は仏焔苞を光背に、その前に座っている達磨大師がいるという見立てからついたそうです。水芭蕉と同じサトイモ科です。フクジュソウも見ごろでした。 ぽこぽことあちこちに顔を出して。光をあびて輝いていました。まだ残っていたソシンロウバイ。でも、ほとんどが汚くなっていて何とかみられるものを探して。ほんとに蝋細工のようですね。
2020/02/19
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クイナに会いました。なんだかずいぶん久しぶり。数年ぶりでしょうか。あいかわらず、なかなか姿をさらしません。枯れた芦原?の中でごそごそ、ちらっちらっと見える程度だったのが、やっと顔が見えてきました。そして体もだいぶ見えて。嘴の朱色が印象的ですね。餌を見つけたのか、口を開けました。嘴の内部は朱色ですね。この辺りまで出たら、またひっこんでしまいました。これだけでも見られてうれしかったです。( ^)o(^ )さて、ここからはクイズです。クイナには関係ありません。植物園で見かけたものです。この植物はなんでしょうか?あと1、2か月したらつぼみが出てくるようです。答えは明日あたりのブログで。
2020/02/18
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昨日は、写真コンクールの授賞式がありました。思ったよりも長かったです。"(-""-)"最初の人が、演壇の左右に並んで座っている来賓集団にそれぞれ礼をし、演壇に礼、賞状をもらって礼、副賞をもらって礼、退場の時も四か所に礼・・・をしたので、その後、全員がそれにならうことになりました。"(-""-)"(去年はそこまでしなかったような)審査員カメラマンの講評も的確で、いただいたものも(賞金と副賞)も満足できました。副賞は私の好きな透明なもの(桜をとじこめたペーパーウェイト)でした。( ^)o(^ )ほぼ上から見ています。横にしてころがして。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・久しぶりに短時間ですが植物園に行ってみました。少しずつアップしていきます。まだ咲いていたセツブンソウ。小さいので撮りにくいです。むこうを向いている花が多い。ミツマタもだいぶ黄色くなってきました。これも、(セツブンソウほどではないですが)意外と小さいのです。キクザキリュウキンカ。明るくて元気いっぱいでした。
2020/02/17
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今年のはじめに鳥撮りコレクションでご紹介した「リュウキュウサンショウクイ」にまた出会えました。「ヒリリリー」という感じの小さな声で鳴いていました。二羽いましたが、それほどくっついてはいないので両方を一度には撮れませんでした。「こんにちはー、元気だった?」「ツバメじゃないよ、でもスリムでしょ。」羽をひろげて上昇中。思わずまん丸顔に。たぶん、(右足で)カイカイしている最中なのだと思います。ほかの鳥でもこういう顔になるので。近い、ノートリミングです。虫みたいなものをくわえていました。その後、食べました。今度は嘴の先に液体のようなものがついています。なんだろう?「いろいろと見せてあげたね。それじゃあ、今回はこれにて。」
2020/02/16
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このところ、またというか相変わらず東野圭吾の小説を読んでいます。最近は持っている本をどんどん処分しており、新たに買うことはめったにありません。したがって図書館で借りて読むことが多いです。しかし、東野圭吾の読んでいない作品がもうほとんどなくなってしまいました。初期のころ、中期、そして最近…とずいぶん傾向が異なります。また、テーマもいろいろなジャンルに及び、やっぱりすごい人だなと感心するばかり。スキーやスノーボードまでものすごく上手だと聞いてびっくり。( ^)o(^ ) ・・・・・・・・・・・・・・・庭の鉢植えの河津桜がずいぶん咲きました。ただし、下を向いて咲いているのが多いのです。とても低い(地を這うように)ので、下向きなのは撮れません。"(-""-)"まだつぼみもたくさんあります。結構、雨が降っていたのですが上向きでないので花にはあまり水滴がついていませんでした。鉢植えなので撮影には苦労します。こんな風な並び方は撮りやすいかな。!(^^)!これからも、まだ咲いてくれそうです。
2020/02/15
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最近、やっと庭でメジロを見かけるようになりました。紅梅に少し、河津桜の鉢植えにほんのちょっと来ますが、すぐにいなくなります。そこでみかんを置いてみました。メジロにあげたみかんの近くにはシジュウカラ用のひまわりの種がおきっぱなしになっています。長い間、シジュウカラは来ないのです。すぐに食べ始めました。メジロの舌はブラシ状になっていて、そこにみかんをくっつけてからめとるように食べています。正面顔はちょっとへん?('◇')ゞメジロはペアで来ていました。それで、みかんを二か所においたのです。こちらの水飲みの手前にもみかんがあります。こちらもしっかり食べていました。しかし、この後、ヒヨドリが来てしまい、その翌日もその次の日もヒヨドリがメジロを追い払って独り占め。仕方ないので、今はみかんは中止しています。
2020/02/14
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今年は梅の開花が遅いように感じていました。しかし、そんな中、遅咲きのはずの梅が1月23日にたくさん咲いていてびっくりしました。その後も咲き続けています。この写真は2月5日のものです。豊後系の遅咲きの梅に見えます。それなのになぜかほかに先駆けて咲いていました。さすがに2月に入るとほぼ全部が咲ききっている感じでした。ちょっと見ごろ過ぎですね。なるべく、まだきれいそうなところを青空バックで。同じ2月5日の紅梅です。こちらはまだつぼみも多くて。桜と違って梅は開花時期が木によってまちまちのような気がします。その分、長い期間?楽しめるような。
2020/02/13
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地上波初登場という映画「翔んで埼玉」を録画して見ています。なかなか一気には見られない。('◇')ゞ まだ半分まで見ていないかな。なんというか、おかしいというか変というか、笑えたり笑えなかったり。こんな風に描いてどうなんだろうと、つい思ってしまったり。('◇')ゞGACKT、伊勢谷友介、京本政樹が特に懐かしかったです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・ボケはまだ少ししか咲いていません。それでも、吸蜜のためにかメジロがやってきていました。ボケの蕾とメジロはなかなかお似合いでした。(#^.^#)つかまって。ボケってとげがすごいですね。蕾が玉ボケになったり光ったり。蜜が吸えるのはどれかな?小さくても開いている花を捜して。
2020/02/12
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今年は少し少なめな感じがするジョウビタキのジョビオくんです。やっと見つけました。けっこう、近づけました。こうしてみると、なかなかきれいな鳥です。(#^.^#)遠いけれど、白梅に止まりました。やったね。少し近づいて。シルバーグレイの頭(の後ろ)が見えます。今度はこちらをむいて。なんだかまんまるに。白梅が似合っていました。
2020/02/11
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あちこちで梅が見ごろになってきました。といっても、ほとんどまだ咲いていないところもあり、ばらつきが多いですね。今回は紅梅です。白梅に比べると、華やかで愛らしい感じがします。かんざしみたいな。('◇')ゞ黄色い前ボケは蝋梅です。横向きの顔。これも、かんざしにできそうな?蝋梅をバックに。梅の芳香がただよっていました。
2020/02/10
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最近、ちっともポロリの写真を撮っていませんでした。なかなかじっとしていてくれないので、撮影をしなくなってしまいました。というか、忙しさ?にかまけてケージから出すことも少し減ってしまったのかも。('◇')ゞ「あたし、ポロリでーす。」「あんまりおひさしぶりでわすれられちゃったかも。」「おみみはみじかめ、おめめはまんまるなのよ。」「うしろすがたは、こんなの。ちょっとふとっちゃった。」「ことしのなつは6さいになるわ。」「あいかわらずせまいところにはいりこんではおこられてまーす。 うんじゃ、またねー。」
2020/02/09
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河津桜があちこちで開花しているようです。家の鉢植え(結構大きい)でさえ、何輪か開花しました。今日の写真は家のではないですが、2月2日に通りすがりに撮ったものです。まずは蕾を。そして数輪ほど開花したところを。少し透過光になりましたので、淡い感じに。だいぶ咲いているところを。残念ながら夕方近くでしたので、青空バックというほどにはならず。優しい色合いで。
2020/02/08
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オナガガモのオスに会えました。王子様とか貴公子とかいうイメージのカモです。!(^^)!メスはなぜか一羽もいませんでした。首がすーっと長く、前面が真っ白。フォルムも素敵です。!(^^)!オスが二羽。全部で三羽のオスがいました。右手前の後姿はカルガモ。オナガガモのうなじ?翼鏡の一部はこのようなオレンジ色をしています。そして、頭の後ろのほうは緑色?光の当たり方で緑色に見えるのかな?調べてみるとどうもこれは「構造色」と呼ばれるもののようです。構造色とは、本来の羽の色ではなく羽の微細な構造に光が当たって反射や屈折、干渉が起こることによって生じる光沢のある色のことだそうです。
2020/02/07
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山茶花の中にメジロが入っていきました。かなり潜っているので、なかなか撮れません。あっちへまわり、こっちへ移動しながらやっと何とか撮れました。('◇')ゞお花の近くにちょこんとメジロ。山茶花とメジロは色の取り合わせがいい感じ。こっそり?吸蜜。こんなかっこうでも吸蜜できるよ。メジロは身軽でーす。あれ?吸蜜じゃないの?あらら、ぱっくんしちゃう。しっかり口の中に入りました。花びらを食べることもあるのですね。
2020/02/06
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節分のころに、けなげに咲いてくれるのがセツブンソウです。とても小さいのですが、かわいくて春の妖精のように感じてしまいます。落ちているまつぼっくりと大きさ比べ。キンポウゲ科の植物で草丈は10センチから20センチ。まだつぼみのものもありました。5枚の花弁に見えるのは、ガクだそうです。花の大きさは2センチ程度。たくさん固まって咲いていると圧巻です。
2020/02/05
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なんだか久しぶりのエナガです。まれに声を聞くこともあったのですが、長いレンズを持っていなくて撮れなかったりすることもあり、撮影をするのはずいぶん久々となりました。寒い時はまるっこくなります。見上げると逆光に。バックがかわると大丈夫。羽をひらいて。羽がいい感じ。一瞬を。近い。成鳥の目の上は黄色いです。近いと羽の様子もよくわかります。 鈴鳴らすエナガのペアに春立ちぬエナガって鈴がなるような声で鳴きながらやってきます。今日はもう立春ですね。
2020/02/04
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春の花は黄色が多いような。明るいビタミン色。(#^.^#)希望の色でもあります。一日も早く新型肺炎が収束しますように。二輪、がならんで咲いていました。パラボラアンテナみたいな。(#^.^#)輝くばかりのフクジュソウを見ると、なんだか気持ちが上向きになります。こちらも春の息吹をもたらしてくれるマンサク。やっとくるくるつぼみから、リボンみたいな開花が始まりました。今日はもう節分ですね。豆まきをするつもりです。恵方巻も買います。(献立を考えないで済むので。)
2020/02/03
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雨は好きではありません。でも、雨が残してくれた水滴は好きです。(#^.^#)雨上がりの植物を撮りました。花はないけれど、水滴がついているとうれしくなります。かわいらしいお花にも雨が。新芽が赤味をましています。秋の名残。紅梅にも雨。水滴がたまぼけに。特に水滴が似合うのが葉ボタンです。表面張力のおかげで、ころんころんと遊ぶ楽しいひとときでした。
2020/02/02
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今年は梅の開花が遅いと思っていましたが、ここ数日の暖かさもあってか急激に開花していました。白梅を見ていると、春間近という感じがしますが、まだまだ寒い日があるのでしょうね。早く暖かくなって新型肺炎が収束するといいなあと思います。ならんだならんだ。ぱちぱち。梅ってみんなまるっこい?('◇')ゞ花びら透かせて。一輪。あ、ハナアブみたいなのが来た。梅のしべにしっかりつかまっています。たくさん咲きました。
2020/02/01
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