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パソコンが、というより多分ディスプレイがダウン。携帯から書いてます。京都レポ期待してくれてる方には申し訳ないですが、しばらくは更新停滞します。
2008/07/28
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二日間、京の都でデュエル三昧でした。<京都のトリプル・マウス>のお三方=Masterさん、ポコ丸さん、アウゼスさん=には本当にお世話になりました。そしてありがとうございました。また、遠方からお越しのみなさん、お疲れ様でした。(ヨワゴシさんはまだ終わってないか)以前のオフ会の時以上に、心底楽しめました。前の企画がどうこうという意味ではないですよw。やはり、多くの人と、前よりずっと親しくなっているからなのだと思います。二日間の出来事は簡単に書ききれないので、またまた目次だけ書いておいて、詳しくはそれを自分で参照しながら後日ぼちぼち。こうしておかないと忘れちゃうんだな、海馬の弱ったオヤジは。1.ミッキーでクロス・・・全然使えてないデッキの話2.子供達の挑戦をうける・・・オヤジの面目3.初日宴会の部・・・どこでもデュエル わかやまん氏と4.二日目ヨワゴシ杯・・・ちょっとその前に(二日酔い組みを待ちながら)5.ヨワゴシ杯本戦・・・意地のベスト8 6.エンチャント戦・・・オモロー7.二日目宴会の部・・・歌って踊れるデュエリスト?あきれる子供達!デュエルそのものについて特筆事項は、ノースペルデッキ(またの名を「マナはちゃんとタップしてね、それ重要なんで」デッキ)の勝率がやたらよかったこと。(たぶん7~8割ぐらい)超満足。自己満足w。それにしても、TCGというゲームを通じて、このような「良心的」で「建設的」で、「暖かい」、「リアル」な、しかも「全国的な」コミュニティが出来たという事実は、一つの奇跡であるように思います。大げさでなく。大切にしたいものです。
2008/07/27
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学校でもいじめられてばかりの少年は、無実の罪で更生施設送り。そこは灼熱の地獄で、ひたすらなんのためかわからない穴を掘らされる毎日。それもこれも、かならず「まずい時にまずい場所に居合わせる運命」がなせる業。「あんぽんたんのへっぽこりんの豚泥棒のひいひいじいさんのせいだ!」イェルナッツ家に代々伝わるその呪いは、現実かはたまた妄想か。吹き出したくなる仇名で呼ばれるけったいな先輩がた。恐ろしい所長。登場する面々の現在と百年以上前の悲しい時代の物語が一つに結びつく後半は、児童文学と呼ばせない力強さ。これはおもしろいよ。それもそのはず。全米で数え切れないほどの賞を受賞した、ルイス・サッカーの代表作のひとつです。親指度★★★★☆ちょっと前に、この映画を近くの図書館で上映してたらしいのですよ。見とけばよかったな。
2008/07/24
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昨日は元気さんでクロス&オリジンの連戦。事前に京都勢が大挙襲撃の報を得ていたので、ここはなんとしても参加して迎え撃たねばなりません。でもさすがに夏休みに入って3連休の最終日、地元の少年達はほとんど来ていませんでした。ポコ丸さん親娘、アウゼスさん親子、bonzoさん&Jr、もっちー、阿部ちゃん。参加者は10人前後だったので、ほとんど京都勢という・・・。最初はクロス。ポコ丸さんからは、「和邇乃児さんは当然黒い方なんでしょぉ。」とか言われてたんですが、実は土曜日にボードゲーム会に出かける前、元気さんに寄ってエンドレスの方で参戦済みだったんです。で、今回はヒーローで参加。初戦アウゼスさん(エンドレス)4ターン目、エンドレスメタで積んだキャバルトでどっさり呪文を落とした返しに、アクアン(泣。それしか覚えてない。あとはぐだぐだ。今回の10枚入れ替えは難しいぞぉ~。結局、その後不戦勝の1勝だけでいいところなし。上位は2勝1分が三人でした。感心したのは、そのうち一人のポコ丸さんのお嬢さん(ヒーロー)。まだしばらくあのデッキで戦うと思うので中身は明かしませんが、2種類のエンドカードがエンドレスとヒーローのどちらかに強烈にささる構築。私もやられちゃいました。DRO今回は準黒単「ザマル台風」で参加。初戦、またもアウゼスさん。(ロマネサイン)○×○?なんかわけわかんないスピードでブーストされる。これがDeadman氏発と噂のロマネサインか!!正直勝てるような気がしなかったんですが、黒い新旧地味軍団がうまく機能してなんとか勝利。2戦目 bonzoさん(アルカ夫婦)○○早々にクイーンが出て来るが、除去を呪文だけに頼らないこのデッキでは意外と脅威にならない。夫婦揃うとさすがに苦しくはなるんですが、ハンデスとバウンスがうまくからんで勝ち。3戦目 もっちー(牙マルコ)××マルコにはかないませんでした。なすすべなく。途中、サイバーロード1体、ビーストフォーク2体がいる情況。2体を破壊可能なところで、青と緑一体づつ破壊したのは、やってしまってすぐ敗着だったと思いましたが遅い。マルコは出ても相打ちまでなら可能な状態だったのですから、緑2体を破壊して牙進化を防ぐべきでした。こういうなんでもない選択が勝負を分けるのですよ。う~む。4戦目 阿部ちゃん(黒青赤緑4神)○×△ 引き分け5神との戦いはこのデッキのプレイングの真価が問われると実感しました。インドラの墓地回収効果が実にやっかいで・・・。結果優勝 もっち~(牙マルコ)2位 ポコ丸さん(天門ナイト)3位 和邇乃児(準闇単)迎え撃つとか言って、結局やられちゃいました。ま、見せ場はあったのでよしとしましょう。賞品にもらったパックから、「あ、そうか、この手もあるな」っていうカードが出てきたので、あきらめかけた例の奴をもうちょいいじることを決心。
2008/07/22
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井原西鶴が「好色一代男」を著するまでの苦悩、著してからの迷いを描く松本清張賞受賞作。俳諧の世界に身をおきながら、色と欲に無縁ではいられない西鶴。風雅を旨とする芭蕉の動向に心穏やかでなく、自身が所属する談林の権力争いに憂い多い。本意ではないとしながらものにした「一代男」は、それでも西鶴の非凡極まる才により、「人の落ちてきたこの世の谷に吹く風のまこと」を描ききるものであった。西鶴を取り巻く、男達、女達、そして盲目の愛娘。いずれも色濃く人間臭く、読みながら主人公の心の振れをともに体感することでしょう。日本的エロスの究極を知る一面もあります。ダメですよ、そっちばっかり期待して読んじゃw。風俗度★★★☆☆
2008/07/21
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今日はボードゲーム倶楽部おてばんの日。某事情により少し遅れて参加しましたが、新旧織り交ぜて今日も充実したラインナップ。満足満足w。1.エルグランデ(4人)ゲーマーなら知らぬもの無しの名作中の名作の一つ。スペイン全土に兵士を配置し、策略をめぐらし、王の謁見を賜って得点を稼ぎます。手番順と兵士補充のジレンマが極限の悩ましさ。最終ラウンド、チョー嫌らしい「他人の邪魔」系カードを駆使して勝利。2.エケトープ城(3人)城壁を築く資材の奪いあい。戦闘はカードで行い、大きな数字が勝利するが、使ったカードは交換して次回の手札になる。このルールがニクい。バッティングゲームと説明されるが、バッティングの回避がこのゲームの妙では無いという気がしました。手札交換しない作戦で病院送りの兵士続出。そのため序盤蚊帳の外で他の二人が争う構図。その隙を縫って逆転トップ。普通はあの作戦は無いわ。3人であったからこその勝利だな、こりゃ。エケトープ城3.チーキーモンキー(4人)クニチー先生のバースト系ゲーム。お猿さんの効果が絶妙。似たようなゲームはいろいろありそうだけど、そういう一ひねりでゲームは活きる。引きの力で勝ち。お、すごい、今日はここまで三連勝。フクロの中は動物いっぱい 動物チップ取り出しゲーム ホームパーティーに「チーキーモンキー」4.フィニート(4人)20面体ダイス1個で遊ぶダイスゲーム。短い時間でさっくり遊べる。1から12のチップを小さな順に並べたらいいだけって簡単なルール。なのに、何度でもやりたくなるのであ~る。うまくいきそうでいかない面白さ。これは買おう。2回やって1回勝ち。ホームパーティーに「フィニート」勝っちゃうとイマイチってこともあるけど、今日のは全部リプレイ意欲あり。いいゲームだったなぁ。
2008/07/19
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「空中庭園」の著者ですね。川端康成文学賞受賞の表題作他全7編。エンターテイメントに慣れすぎると、「文学」になじむのに時間がかかっちゃう。最後の2編あたりで、ようやくしっくりきた感じ。文学は基本的に、「喪失」を扱う芸術なんだよなぁってことをあらためて思ったり。女性にしかわからない喪失感っていうのもあるしねぇ。ディナイル度★★☆☆☆
2008/07/15
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今日は午前中、朝日新聞主催の親子サッカー教室があり、タケちゃんといっしょに参加。京都サンガの現役コーチの指導で、楽しくボールと戯れてきました。午後からは、タケちゃんの学校のお友達とお母さんが家にきてくれて、ボードゲームのご紹介を。以前から興味があって、どんなものか是非一度見せてほしいということでしたので、ルールの説明が簡単なものをいくつか遊んでいただきました。我が家では定番、ハイパーロボットも遊んだゲームの一つで、お友達はタケちゃんを1個差で抑えて勝利。に惜しくも1個差で負け。(さっきタケちゃんに聞いたら、結果が逆でした。)1学年上とはいえ、このゲームを初プレイでタケちゃんを破るのはこの成績はたいしたもの。もともと非電源ゲームは大好きってことなので、これからもうちの子達といっしょに遊んでくれると嬉しいです。「次はカタンをやろう。」と約束して今日は解散。 ********さて、今日のハイパーロボットでは私は参加しなかったのですが、途中子供達が悩んでいた配置を見せてもらいました。確かになかなか難しい。結局タケちゃんの32手が採用。32手って・・・w。というわけで、とりあえず写真にとっておいて、先ほど同じ配置を再現して考えなおしてみました。すると、30秒ほどで9手の手順をみつけた・・・。そういうものです。「ハイパーロボットで17手より上の配置は無い」説、未だ覆らず。
2008/07/12
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事件の謎を解き明かす主役は、物語によって様々な種類の人間が演じます。お手伝いさんだったり、大学の物理学の教授だったり、小学生だったり・・・いろいろ。この小説ではオチケン(落語研究会)の新入部員がその任にあたります。名前が「オチ ケンイチ」。普段何してるのかよくわからない部長と、優男なのに妙に押しの強い先輩部員にうま~く誘導されながら、事件の解決に奔走します。事件ったって、人が死ぬわけでも、大金が盗まれるわけでもありません。部室の使用許可証が無くなったとか、名門馬術部の未成年部員の喫煙シーンを撮影したのは誰なのかとか・・・、そんなの。どちらかというと子供向け小説で、オチケン3人(部員がたった3人なのです)の、ゆる~いキャラクターは結構魅力的ではあるのですが、人物の描きこみは浅くてステレオタイプ。その分、気楽に読めます。有名な落語のくだりが随所にちりばめられていて、しかもそれが謎解きの重要な役割を果たしていたりします。枝雀落語を久しぶりに聞きたくなりました。考え落ち度★★☆☆☆
2008/07/09
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『雷の季節には人が消える。』通常の日本とは別の世界に存在する「穏」の村の秘密。禁忌の場所「墓町」で秘密の一端に触れたのをきっかけに、穏を追われることになる少年。ごく普通の日本の少女に、突然襲い掛かる不条理な恐怖。二人の物語は、「風わいわい」と呼ばれるものによって結ばれ収束する。グロテスクなファンタジー。不思議な話だが好き嫌いは分かれそう。対決度★★★☆☆
2008/07/07
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今日は昼から一人でドラゴンテイルへ。強豪の集まるここでの緊張感あふれる戦いは、とても貴重な経験なのですよ。今回も、いつも見かける強豪ぞろい、もちろんbonzoさん親子も。昨日元気さんの2枚10円カードを漁ってみつけたシャドウ・ムーン4枚で、久しぶりに準黒単を組んでみた。デス・メンドーサやヤミノサザンなどの優秀な除去能力付き闇クリーチャーも増えてるので、結構いけるんじゃないの。これで出てみるのも一興かと・・・。トーナメント1本勝負 20人私は、0回戦の結果待ち状態から。相手は、前回優勝のマルコビートと、小学生高学年と思われる少年の勝者になります。まずは結果を見守る。「がんばれ少年」 と心の中で応援・・・してたのは、じゃんけんまで。1マナ、「ブレイズ・クロー」うひゃぁ。「がんばれマルコ。がんばれサンマイダー。」(節操無し)「無理!」4KILL。えーっと、黒単は間に合いそうも無いのでバッグにしまう私。大いに悩んで、結局先週から微調整中の「夫婦deハイドロ」を。1回戦 赤単1ターン目、ブレーズクローは出てこないが2ターン目の「ピーカプのドライバー」を処理できず、そうするとスピードアタッカーを止める手段が無く、ノートリガーで負け。一没。ま、しょうがない。彼は準決勝までいったんじゃないかな。たぶん。優勝は、同系を制したもっち~(神雷)君(マルコビート)。おめでとう。今回はどうやら3人いましたね、マルコは。それにしても前回優勝者が1回戦(0回戦)で負け、前回一没者が優勝。絶対の無い微妙な環境になってきてるということでしょう。やっぱり面白いんじゃないかな。今の状況は。早々に自由の身になったのでフリー三昧。これが一没の利点(負け惜しみw)最初使うつもりだった準黒単をテスト。勝ったり負けたり。bonzoさん相手には、シャドウ・ムーンが3体並んで総攻撃の図。「黒い三連星!!」これが一番気持ちよかったです。はい。久しぶりにK君ともいろいろフリーを。トリガーは若者の特権と改めて知る私。(謎一番のドラマは、ノースペルデッキで挑んだデュエル。相手がスーパーエメラル以降ドロー以外ほとんど何もしてこない中、確実にクリーチャーを並べる私。総攻撃を前に、カースをサーチのため、一回だけスケル・アイでアタック。「これで次のターンで終わりだぁ!!」ところが、このシールドがヒャックメーときたもんだ。一気に8体程度並ぶマッドネス軍団。うっ!!ネタをきめられちゃったよ。そのあと、トレードでツナミ・カタストロフィーを手に入れたので、先日書いた変則サムライ流を実際に組んでみようと思います。予想成功率12%。
2008/07/06
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今日は、タケちゃんのサッカーの練習が午前で終わり。久しぶりに堅田元気さんへ親子で出陣です。ただし、1時からの1部には間に合わないので、2時半からの2部に。優勝プロモ無しだけど、まあいいや。7人スイスドロー3回戦。使用デッキ和邇乃児 青白黒:夫婦deハイドロタケちゃん 赤緑:連ドラ風 1回戦 比較的最近はじめたっぽい子 赤緑速攻1本目、3本目はハイドロが決まって勝ち。2本目は初手が全部呪文でした。これじゃ止まらない。お互いデッキの長所短所が出た勝ち負けでした。2回戦 常連K兄妹の妹:ゼンアクブーストから適当になぐりながら大型が出てくる。ゼンアクはリンクする前に除去。ハイドロを打つも早いブーストですぐ復活。こちらは軽量では通らないだけのブロッカーはならんでるので、サドンデスはなさそうな状況のまま膠着。結局互いに決めてを欠いたまま時間切れ引き分け。3回戦 常連K兄妹の兄: 黒ラン相手も除去の手段が豊富なので、白クリーチャーが数並ばない。なので、ハイドロはあきらめ、相手の場に危険な奴だけは残さないように気をつけて、隙をついてクイーン様降臨。こいつで呪文を封じて殴りきり。2本目は夫婦揃って完全勝利。2勝1分タケちゃんは、1回戦 不戦勝 (つまらーんを連呼)2回戦 K兄妹お兄ちゃん 2本目はフレミングが4ブレークで勝利。1、3本目はコントロールされて負け3回戦 K兄妹の妹 結構きわどい殴り合いになってて、相手の場には既にゼンがいる。が、アクがリンクする前にトット・ピピッチ効果でスピードアタッカーになったドラゴンが襲いかかって勝利。2勝1敗結果優勝 和邇乃児 夫婦deハイドロ2位 K兄妹兄 黒ラン3位 タケちゃん 赤緑連ドラ風でした。
2008/07/05
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28弾、あるいは戦国編の特徴の一つがクロスギアの復活。といいながら、今のところ、マッハアーマーとムシャレジェンドと、サムライ流ジェネレートのクリーチャーを使ったデザイナーズコンボが主流かな。これも十分強いし、なかなか楽しいデッキなんだけど、新しい効果のカードが出た時は、昔のカードと組み合わせてあっと驚くデッキを作ってみたいものです。というわけで、何か面白い使い方はないものかと考えました。で、ちょっとだけひらめいた!!サムライ流ジェネレートの使い方。進化クロスギアを場に出す行為は、「ジェネレート」なんですよ!!既に進化元のクロスギアがクリーチャーにクロスされていれば、進化クロスギアをジェネレートすれば、クロスのコストは必要なし。ちゅうことは、サムライ流ジェネレートを使えば、高コストの進化クロスギアもノーコストでクロスが可能ということじゃないですか!!例えば、火・水・闇の3色デッキで、1または2ターン目に、「助太刀 メモリー・アクセラー」をジェネレート。3ターン目「深塊炎霊ロミュナス」を召喚。(火と水のクリーチャーの召喚コストを1下げる)4ターン目、「東風の賢者ギュルカス」召喚し、デッキから「ツナミ・カタストロフィー」をサーチ。5ターン目、青1マナで、ギュルカスにメモリー・アクセラーをクロスし、残り4マナで「風来の雲ベンケイ」を召喚し、ツナミカタストロフィーをジェネレート、同時にメモリー・アクセラーの上に進化クロス。ギュルカスで殴る。パワー5000に上がったギュルカス!2枚引いて、2枚捨てさせる!!先手なら、これで勝負ありでしょ、たぶん。どうでしょう?まあ、必要パーツが多すぎでこの通りのスピードではなかなか回らないでしょうけどね。進化クロスギアをサムライ流ジェネレートってコンセプトは十分使えそうな気がしてる。進化クロスギアは枚数をつめないので、サーチで持ってくるのがベスト。ギュルカスはもちろん使えるけど、クロスギア専用なので使い勝手は悪い。クロスギアでもサーチできるシンカイサーチャーの使い道はここかも。
2008/07/02
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なんにもしない神さん「ファンタジー」と、仙人みたいな暮らしを続ける男と、その男に惹かれる女二人と、その女を見守る男と、例によって、気がきいてて、おかしくて、ときどきはっとさせられる会話で物語が進みます。「なにかをするってことは前にすすむことなんですか?」「どっちが前かはわからんがな」なんてね。淋しいって気持ちのほんとのところに触れたような触れなかったような・・・。シド・パレットシェリル・クローパット・メセニーラストがもう、なんてことしてくれるんだか。陸ヤドカリ度★★★★☆
2008/07/01
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