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すんごい久しぶりですね、クイズ。世間では詰めデュエルが流行ってたりするので、そういうのは他の人に任せちゃうことにしようw。というわけで、今回は、やや無理やり節分にちなんだ問題。今年は2月3日が節分です。皆さんの家でもやりますでしょうか、「鬼は~外、福は~内」ってね。で、DMクリーチャーを外と内に分けてみました。問題:聖獣王ペガサスは外、スピア・ルピアは内超電磁ヘルラッシュMは外、ワンケングレンオー~全速前進~は内黒神龍グールジェネレイドは外、蒼狼スペルギア・ファントムは内魔龍バベルギヌスは外、土隠雲の超人は内では、霊騎レングストンは、外、内、どちらでしょうかわかった人は、例によってホーム左側のMailから「メッセージを送る」をポチッと押してやって下さい。
2011/01/31
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なるほど、これは読んでおいて損は無いです。話題になったのは当然の完成度。手術シーンの迫力はさすがに本物だし、医療にまつわる問題意識もきっちり反映されていると思います。医者が書く小説の意味がちゃんとある。ミステリーの質としては動機がこれでいいのかとか、あいかわらず細部の言葉遣いの違和感は残るのだけれども、「白鳥」のキャラの力がそれらを全てカバーしてくれる。ようやく、大賞に納得できる作品に行き当たった。ちょっとだけ見直したぞ、「このミス」!再鼓動度★★★★☆
2011/01/30
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フロッグやらなんやらで戻してガルヴォルフってのを練ってます。フロッグにフォース・アゲイン一撃で不滅を消せる。黒緑にはトリガー頼みなのが辛いけど。で、今日の元気さんの店舗予選。さすがにそいつでって訳にはいかないので、最近のお気に入り、《炎速》(速攻型フレイムコマンド)で。スイスドロー 12人1回戦 ドラゴン寄りの超次元 ××2戦ともココ大事ってとこでのドローが悉くフェアリーライフ。トップ次第なのは覚悟の上の構築なので、そういう事があっても仕方はない。2回戦 不戦勝初戦負けてしまった強豪N氏がドロップのため人数が奇数に。ありゃりゃ。3回戦 黒単死神 ○○黒単は難しいと思うな。今の環境では。まあ、タイガー・グレンオーに助けられたって説もあるけど。光ってないタイガーね。ナラセラさんには見せられないw。4回戦 赤緑ドラゴン・・・だったっけ? ○×○こっちもブロッカーはいないからね。殴るタイミング勝負。3ゲーム目は我慢したこちらの勝ち。で、結果3位。賞品の1パックからGENJI!優勝はNEX大好きのT君(赤緑ドラゴン)でした。おめでとう。
2011/01/29
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もう1週間前の話になっちゃうのね。今週は忙しくて、時間のあるときに書こうと思ってそのままになってました。Kanjuさんをお迎えしての京都&大阪ツアーレポ。今更な感じなので、超省略板で。1.本物の迫力は予想以上 = シャドウアート kanjuさんといえばシャドウアート。 でも、正直なめてた。 ごめんなさい。 特に感動したのが「イナバ・ギーゼ」 これはすごいっす。 あと、Web上で見てたKanjuさんの印象は、まじめだけど30度ぐらいは斜め向いてるイメージだったのですが、ご本人にお会いしたらそんなことはなくって、ほんと真面目でまっすぐな印象でした。 2.あせっちゃダメ ミッキーさんでの店舗予選。 地雷的に「炎速」(速攻的超次元フレイムコマンド)で出てやろうとデッキを選択するも、数えてみると39枚。 え? なんで。 なので、あわてて別のデッキを取り出して臨んだのですが、頭の中が違うデッキでの構想になっちゃてたので、思考がバラバラでプレイも雑になり、当然のように1回戦負けでした。 なんてこったい。 Kanjuさんはちゃんと決勝戦まで勝ち進んでる。 やるねぇ。3.グースカパースカ布教 既に信者になってるナラセラさんとともに、回りを強引に巻き込む。 どうなんだかw4.バナナフィッシュも二度目なら 開店の時間までチョイ時間があったので、ナラセラさんの案内でプチ大阪ツアー。 私ももともと大阪人だし、勤め先の本社は中之島にあるんだけど、知らないところが結構あったりするものです。 やっぱ、濃いイっすねぇ、大阪。 で、店内では関西オヤジデュエリストの皆さんとフリー三昧。 なにより、不滅オロチ相手の経験をさせていただいたのが有り難かったです。 噂どおり、強いなぁってのは思いましたが、対応の仕方も少しわかった気もしないでもない。・・・ってな感じです。京都編アレンジいただいたポコ丸さん。車で送っていただいたアウゼスさん。大阪編案内人ナラセラさん。そして大阪までの電車内でボードゲーム談義にお付き合いいただいたKanjuさん。皆さん有り難うございました。次に東京で時間がとれそうなときは、是非そちらのホームに伺いたいなぁ、って思ってます。
2011/01/28
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「ええおっさんが、涙していいような内容じゃなかろう」と、我慢してみるけど、ダメなんよ。うまいなぁ、この人。「阪急電車」「図書館戦争」の有川浩、鮮烈デビュー作。エンディングにもうちょい余韻を与えてくれたら、星5だ。ソルトフィクション度★★★★☆
2011/01/26
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久しぶりのDRレポ。ゲームプラザ元気 16人 スイスドロー前回と同じ構築の「次元院ビート」で。1回戦 白単 中学生 ○△レイ・ソレイユが軸。油断してるとアルカディアスも出てくる。面白いデッキだったけど、アタッカーが少ないので落ち着いて対処。呪文に頼るデッキではないので、アルカでも問題なし。2回線 赤緑ドラゴン NEX大好きT君 ××構築もプレイングもソツがないよねぇ、彼は。バジュラセカンドって強いのね、ということを思い知った。3回戦 グール入りドラゴン 中学生 ○△グールが墓地にいて、GENJIと大和が飛んで来るんだぜ。やばいっしょ。ギリギリでございました。4回戦 赤緑ドラゴン 最近良く見る高校生 ○○ブーストカードを引けなかったようで、こちらの場を固めるのが間に合いました。手札を与えるとサドンデスがあるので、殴り方に相当気をつかいました。ということで、結果は3位。今の構築だと、このあたりが限界。もう少し見直してみる。
2011/01/15
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「このミス」とは圧倒的に相性が悪いので手を出していなかった「チーム・バチスタ」シリーズ。その原点的作品が本書。読むのなら時代順にすると、より楽しめるっていうアドバイスをもらってまずこの作品から試してみました。確かにストーリーは面白い。キャラクターの立ちぐあいはなかなかのもので、ドラマの脚本だと思って読めば、十分満足できます。ただ、書き様についてはあまり好きでは無いタイプですね。「リアリティは細部に宿る」って言葉からはかなり離れた位置にある。その分を、医者としての知識や経験が補ってるので読めるってことかな。医療ミスってりー度★★★☆☆
2011/01/11
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自分も高校生ぐらいの時って、音楽がいつも身近に無いと淋しかったのを覚えてます。ちょうど長男が今そういう頃。お風呂の中でも音楽を鳴らしたいらしく、バススピーカーって奴を使ってる。(こういう奴)携帯音楽機器が小さくなったからこそできる荒業。防水のラジオってのなら昔もあったけどね。新しいねぇ。それと、お正月休みに一度カラオケにいったんだけど、画面の字幕とは違う歌詞を携帯画面見ながら歌ったりするワザもあるんだな。新しいねぇ。えっ、興味ない?新しいねぇ。
2011/01/10
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1/8土曜日、2011年最初の「おてばん」を遊んできました。今回は一気に全部紹介しちゃうよ。新作メビウス便を3つ(下記2,3,5)も遊べました。今月のメビ便は割と当たりっぽい。1.Auf&Ap(アップダウン) 3タイ/4オノさんの記事で面白そうな事が書いてあったので気になっていたゲームです。なるほど。斬新な「大富豪」w。4人全員が一度づつ上がりきって、そのときの他者の枚数差で順位がついた結果でした。やったった感は「大富豪」の方が上、という気がしないでもない。2.暗黒の金曜日 5/5株式売買で儲けて銀を買おうっていうゲーム。売買の結果が株価に影響するまでにラグタイムのある仕組みが新しいっちゃあ、新しい。これまでの同様のゲームより面白いかっていうと微妙かな。今回は採用しなかった「スペシャルアクション」付のルールの方がよいのかもしれない。ゲーム展開は、途中の処理に間違いがあったことも影響し、緑株は只管高騰、黄色株は全く上がらずという極端な相場。それがそのまま結果になった形でした。あと、株ゲームってたいがいセッティングが面倒なのよね。3.ASARA 2/4建築系のゲーム。5色あるカードを使って、ワーカープレイスメント的な動きをするんだけど、各アクションについて最初に置かれた色にマストフォローってところがオモシロの素。いいゲームです。今回遊んだ中ではイチオシ。結果は、数を建てる作戦でダントツトップを走っていたら、最後にまくられた。なお、拡張ルールは最初から全て入れてプレイしました。その方が良いと思います。4.SOBEC(セベク) 1/4同種のカードを集めて、3枚以上のセットで出すことにより得点を稼ぐゲーム。欲しいカードが最前列に無ければ、汚職と称して手前のカードを罰則札として抱えることで奥のカードもとれるが、汚職が最大のプレイヤーはラウンド後にマイナス点をくらいます。なんだかんだ、やっぱりカードの並び次第っすよね。5.だちょうグランプリ 4/5だちょうのレース。数字カードで前進する仕組みはアベカエサルと同じ。ただし、カードの色でレーン移動に縛りがある点がうまいルールです。ライオンやチータ、ワニなどの障害を回避しながら、コース取りに気をつけて進みます。同色レーンで突っ走る時、順位が後ろであるほどボーナスが大きいというルールにより、常に接戦となるようにデザインされています。露骨な他者妨害でアドバンテージを取るイメージではないので、アベカエサルやQ-JETよりも家族ゲーム向けなんじゃないかって気がしました。他の人が遊んでたゲームでは、漫画のふきだしにセリフを入れて当ててもらうゲームが面白そうでしたねぇ。あれ、なんちゅう奴っすか?
2011/01/09
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お正月の間は、東京から来ていた甥っ子+うちの子らといっしょにひたすらドミニオンしてました。(子供らだけでカタンも2回ほど遊んでいましたが)アクションカードの組み合わせで、毎回違う戦略が求められるので、簡単に飽きることがないんですよねぇ。一方そのため、新しいゲームを遊ぼうとしないんだなぁ。他にも面白いのがあるんだけど・・・。とりあえずは、まあ、いいか。なお、勝率は長男が一番でした。
2011/01/07
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オズワルドにされかけた男の逃亡劇。「モダンタイムズ」で見せた緊張間と、「砂漠」で描かれた青春への感傷とが一体になったような話だ。デュティールのうまさ、なるほどなセリフはここでも健在。主人公の父親が発する言葉が特に秀逸です。最終章のまとめ方は、わかっていても、ぐっとくる。読者が白けないで納得できるバランスってのが、あるんだ。確かに。ワイドショー度★★★★☆
2011/01/05
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年末に降った雪に埋もれた新年を迎えています。ここに引っ越してきて一番の積雪じゃないかな。踏み固められたところは凍結し、犬も駆け回れない状況。いろいろ予定が狂って家に閉じこもっても、いくらでも退屈せずに遊べるのが我が家の良いところです。下の子とじっくりDMで遊んだり、定番ボドゲで遊んだり。随分久しぶりで、「ハイパーロボット」をやりました。依然として、MAX17手の法則は健在。誰か、これを超える手数の問題をプリーズ!!
2011/01/01
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