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最近、ふと感じたこと。 独立や起業したとき。 かつて、 ●所属した会社 ●取引があった会社 ●一緒に仕事をした人 : : このようなところから仕事の依頼があるかもしれません。 しかし、いつまでも仕事を依頼してくれるとは限りません。 そのため、このようなところからの仕事がなくなったとき。 収入もなくなる。 このような大きな落とし穴にはまるかもしれません。 独立や起業したとき。 それなりに安定した仕事と収入を得るためには、 「新しいお客さんを開拓する力」。 絶対に必要なのかもしれません。 おわり
2006年07月31日
昨日のBLOGのつづきです。 相手から仕事を依頼されたとき。 条件交渉をします。 このとき。 「相手の足元を見る」。 このような行動をとったとき。 ●条件交渉が不利になる ●依頼を断られる ●信用を失う : : このようなことにつながる可能性が高いようです。 条件交渉をするとき。 「相手の立場になって考える」。 このような行動をとることによって、有利な条件で仕事を受けることができるのかもしれません。 おわり
2006年07月30日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業したとき。 自分から仕事を「もらおう」としたとき。 不利な条件を受け入れざる負えない。 このようなことが多いようです。 一方、相手から仕事を依頼されたとき。 有利な条件で交渉できる。 このようなことが多いようです。 独立や起業したとき。 相手から仕事を「依頼される」営業。 必要なのかもしれません。 おわり
2006年07月29日
最近、ふと感じたこと。 システム開発のプロジェクトにおいて。 マネージャーやリーダーがプロジェクトの管理を怠ったとき。 「デスマーチ」が始まるようです。 マネージャーやリーダーがプロジェクトの問題点を見つけようとしないとき。 「デスマーチ」が始まるようです。 問題点を見つけ出しても、解決しようとしないとき。 「デスマーチ」が始まるようです。 マネージャーやリーダーがプロジェクトの進め方に対する指示を明確に出さないとき。 「デスマーチ」が始まるようです。 「デスマーチ」。 もしかしたら、身近なところで起こっているのかもしれません。 おわり
2006年07月28日
最近、ふと感じたこと。 かつてサラリーマンだったとき。 会社が夏休みを決めていました。 しかし、フリーランスになると、夏休みは好きなように決められます。 場合によっては、永遠の夏休みになるかもしれません。 「夏休みをいつから取ろうかな~!!」 このようなことを考えていると、短期の仕事がやってくるようです。 おわり
2006年07月27日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業したとき。 当たり前のことですが、働かなければお金を稼ぐことはできません。 しかし、なにも考えずに行動しているとき。 たとえ本人は働いているつもりでも、お金を稼ぐことはできないものです。 独立や起業したとき。 「働かざる者食うべからず」 「考えざる者食うべからず」 この2つの言葉が当てはまるのかもしれません。 おわり
2006年07月26日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 お客さんから信用される人。 このような人は、仕事に対する自分の「スタンス」を持っているようです。 そのため、お客さんに合わせて柔軟に対応ができる。 それゆえ、お客さんに信用される。 このような循環があるのかもしれません。 その一方で、 ●お客さんの文句ばかりいっている人 ●いいわけばかりいっている人 : : このような人が、自分の「スタンス」を持つ。 このようなことは永遠にありえないのかもしれません。 おわり
2006年07月25日
最近、ふと感じたこと。 仕事をするとき。 自分自身の「怠慢」を、 「お客さんがあれこれしてくれないからできません!!」 「取引先がこれこれしないから仕事が前に進みません!!」 「どこどこの会社がなになにしてくれないから仕事が できません!!」 : : このようないいわけをする会社もあるようです。 自分自身の「怠慢」を他人(他社)のせいにする会社。 もしも、このような会社と取引していると感じたとき。 その会社との取引を見直した方が良いのかもしれません。 おわり
2006年07月24日
最近、ふと感じたこと。 お金をたくさんもらおうとも。 仕事にやりがいを感じないとき。 継続していくことはむずかしいようです。 その一方で、たとえもらえるお金が少なかろうとも。 仕事にやりがいを感じるとき。 継続していくことができるものです。 どのような仕事であろうとも。 お金と気持ちのバランス。 継続していく上で必要なようです。 おわり
2006年07月23日
昨日のBLOGのつづきです。 たとえば野球場などで、「人口芝」と「天然芝」を見比べたとき。 その違いがはっきりとわかるものです。 「インチキ」を見破ろうとするとき。 まずは「本物」を見る。 すると、「インチキ」とはどのようなものか。 わかるものです。 どのようなことであろうとも。 「本物」を見る目を養う。 そうすることによって、「インチキ」にだまされることはなくなるのかもしれません。 おわり
2006年07月22日
最近、ふと感じたこと。 おかしな対応をする会社があったとします。 しかし、そのような会社からモノやサービスを買うお客さんがいる限り。 その会社は存在しつづけることができるものです。 「なぜこんな会社がやっていけるのだろう?」 「この会社はいったいなにをやっているのだろう?」 : :と感じる会社。 そこには、「インチキ」を見破ることのできないお客さんがついているのかもしれません。 おわり
2006年07月21日
最近、ふと感じたこと。 「全員一丸となってがんばりましょう!!」 「みんなで目標に向かって進みましょう!!」 「エイッ、エイッ、オッー!!」 : : トップがこのようなことをいっている組織。 このような組織ほど、まとまりはないようです。 まとまっている組織。 このような組織では、常にトップが自分の意志をなんらかの形で部下に伝えています。 その意志を受け入れた部下は、自分の役割を認識したうえで行動する。 このようなことができるものです。 トップの一言を聞いたとき。 その組織がまとまっているかどうか? わかるものなのかもしれません。 おわり
2006年07月20日
最近、ふと感じたこと。 過去にあった原因不明の死亡事故を調査し直したとき。 企業の「怠慢」や「責任回避」の犠牲になった人。 もしかすると、たくさん出てくるのかもしれません。 おわり
2006年07月19日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業したとき。 目先の仕事やお金を欲しいがために、自分が苦手な分野に手を出す。 すると、短期的な視点で見たとき。 わずかな利益を得ることができるかもしれません。 しかし、長期的な視点で見たとき。 損失につながる可能性が高いのかもしれません。 独立や起業したとき。 目先の仕事やお金を追いかけずに、自分が得意な分野に手を出す。 そうすることによって、長期的に利益を確保することができるのかもしれません。 おわり
2006年07月18日
最近、ふと感じたこと。 自分自身に知識が不足していることに気がついたとき。 新しい知識を得ようとする人。 このような人は、自分自身を守ることができるようです。 一方、知識がないことを認めようとしない人。 このような人は、自分自身を守るどころか「損」をしつづけるだけなのかもしれません。 どのようなことであろうとも。 「損」をしたくないとき。 まずは、自分自身の知識不足を認めることからはじめなければいけないのかもしれません。 おわり
2006年07月17日
ゼロ金利が解除された7/14(金)の夜。 あるニュース番組を見ていました。 すると、変動金利で住宅ローンを借りている主婦がインタビューの中で次のようなことをいっていました。 「ゼロ金利は、ずっとつづくものだと思っていました!!」 で、ふと感じたこと。 経済の状況は刻々と変わります。 いつまでも同じような状況がつづく。 このようなことはありえません。 そのような中で、いかにしてお金を、 ●稼ぐ ●使う ●借りる : :ことができるかによって、生活の「格差」は大きく変わってくるのかもしれません。 お金に対する知識の有無。 「格差」を作り出す要因なのかもしれません。 おわり
2006年07月16日
最近、ふと感じたこと。 お金を借りるとき。 小さな金利の変動が大きな苦しみを生み出すようです。 さらにいうと、その苦しみは借りている金額の大きさに比例するようです。 金利上昇によって生活が苦しくなる人々。 たくさん出てくるのかもしれません。 おわり
2006年07月14日
最近、ふと感じたこと。 「組織に所属している人がうやらましい!!」と感じる人。 このような人は、もしかするとサラリーマンが向いているのかもしれません。 その一方で、 「組織にしばられることがうっとうしい!!」と感じる人。 このような人は、もしかするとフリーランスが向いているのかもしれません。 サラリーマンを見ていると、サラリーマンに向いていない人。 わかるものなのかもしれません。 おわり
2006年07月14日
今週火曜日の夜。 あるテレビ番組を見ていました。 http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview060711.html 番組の中で、役所勤めを辞めてコインパーキングビジネスに乗り出したある男性を追いかけていました。 で、その人の言動を見ながらふと感じたこと。 「この人アカン、失敗するわ~!!」 ●起業する動機が「給料があがらないから」 ●下調べが不十分 ●見積りがあまい ●他人の成功例を見て安易に儲かると考えている ●他社(他者)のビジネス戦略の文句をいう ●家族の協力を得られていない : : このような人が独立や起業したとき。 どうなるか? 誰の目から見ても明らかなのかもしれません。 おわり
2006年07月13日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業すること。 結構、簡単なようです。 しかし、「継続」していくこと。 非常にむずかしいことなのかもしれません。 独立や起業したとき。 「継続」していくために使う労力。 もしかすると、もっとも大きいものなのかもしれません。 おわり
2006年07月12日
最近、ふと感じたこと。 あるイベントが開催されたとします。 そのとき、参加者は「表側」だけを見ています。 しかし、イベントの「裏側」では、たくさんの人が働いているものです。 裏方さんの存在なくしてイベントが成功することはありません。 どのようなことであろうとも。 「表」に出てくる結果。 それは、 「『裏』でどれだけのことができたか?」 このような要素によって変わってくるものなのかもしれません。 おわり
2006年07月11日
最近、ふと感じたこと。 ●営業が困難 ●単価が安い ●競合が多い : : 世の中には、このように不利な条件が重なった仕事もあるようです。 独立や起業するとき。 このような仕事は避けなければいけないのかもしれません。 さらにいえば、独立や起業するとき。 ●営業が容易 ●単価が高い ●競合が少ない : : このように有利な条件が重なった仕事を選ぶことが必要なのかもしれません。 おわり
2006年07月10日
最近、ふと感じたこと。 ものごとが順調に進んでいるとき。 「上昇気流」を生み出すために次の一手を打っていく。 そうすることによって、一段上のステージに進むことができるのかもしれません。 さらにいえば、「上昇気流」を生み出すために必要なもの。 それは、 ●オーソドックスな判断 ●オーソドックスなオペレーション : :なのかもしれません。 おわり
2006年07月09日
最近、ふと感じたこと。 ●勝てないチーム ●連敗がつづくチーム ●業績が回復しない企業 ●「負組み」とよばれる企業 : : このような組織には、もしかすると共通点があるのかもしれません。 その共通点を見つけ出すことによって、やってはいけない、 ●経営 ●采配 ●オペレーション : : このようなものが見えてくるのかもしれません。 おわり
2006年07月08日
最近、ふと感じたこと。 フリーランス(個人事業主)として仕事をしているとき。 1人で稼ぐことができるお金(年収)には限界があるようです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200605180000/ このような現実に満足できる人。 このような人は、個人事業主とて仕事をつづけていけるのかもしれません。 その一方で、このような現実に不満を感じる人。 このような人は、もしかすると、 「次のステップ」を考える。 そうしなければ、なにも変わらないのかもしれません。 おわり
2006年07月07日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 「時間」を使うことによって「事業」を育てることができるものです。 ところが、事業を育てる時間を稼ぐために「買収」という手法ばかりをとったとき。 自分たちで「事業」を育てる力はつかないのかもしれません。 どのような仕事であろうとも。 「時間」を使うことによって「人」を育てることができるものです。 ところが、人を育てる時間を稼ぐために、お金を使って「人」を連れてくる方法ばかりをとったとき。 自分たちで「人」を育てる力はつかないのかもしれません。 なにごとにおいても「育成」する上で必要なもの。 それは、「お金」より「時間」なのかもしれません。 おわり
2006年07月06日
最近、ふと感じたこと。 緊張感を持って仕事をしているとき。 多少の体調の悪さであれば、気づかないことが多いようです。 また、疲れていても無理が効くものです。 ところが、仕事が一段落し緊張の糸が切れたとき。 たまっていた疲れが表に出てくるようです。 自分自身の体調。 もしかすると、誤魔化そうとしても誤魔化すことはできないものなのかもしれません。 おわり
2006年07月05日
最近、ふと感じたこと。 仕事などで相手を待たせたとき。 待たされた人は、 ●どのようなことを感じるのか? ●どのような行動をとろうとするのか? : : 自分自身が、 ●市役所や区役所 ●銀行の窓口 : :に行ったとき。 よくわかるのかもしれません。 おわり
2006年07月04日
最近、ふと感じたこと。 仕事やスポーツなど「組織」でなにかをするとき。 「リーダー」という肩書きがなくとも。 組織内のメンバーを ●言葉 ●行動 ●取り組む姿勢 : :で引っ張っていくことができる人。 このような人が本当の「リーダー」なのかもしれません。 その一方で、次のようなことをいう人。 「リーダの言うことが聞けないのか!!」 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200401140000/ このような「似非(エセ)リーダー」には、「にせもの」だけがついていくのかもしれません。 おわり
2006年07月03日
最近、ふと感じたこと。 システム開発などの「プロジェクト」があったとき。 どれほどマネージャーやリーダーが優秀であろうとも。 現場で働くメンバーの中に「牽引役」となる人がいないとき。 プロジェクトは順調に進まないものです。 スポーツなどの「チーム」があったとき。 どれほどフロントや監督が優秀であろうとも。 現場でプレーする選手の中に「牽引役」となる人がいないとき。 なかなか勝利に結びつかないのかもしれません。 1ヶ月の間に大きな連敗を何度もするチーム。 そこには、「顔」となる選手がいないのかもしれません。 おわり
2006年07月02日
フリーランスをはじめて3ヶ月が過ぎました。 で、ふと感じたこと。 サラリーマンだったとき。 毎月「給料」が入金されていました。 ところが、独立や起業したとき。 「売上」が発生してから入金されるまで時間差があります。 その間に、手元の現金がなくなると事業はおろか生活もつづけていくことはできません。 独立や起業をしたとき。 ●現在手元に現金がいくらあるのか? ●手元の現金でどれだけの期間事業や生活を つづけていくことができるのか? ●売上に対する入金はいつあるのか? : : このような「キャッシュフロー」を把握していないとき。 あっという間に「失敗」することができるのかもしれません。 おわり
2006年07月01日
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