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最近、ふと感じたこと。 仕事をしているとき。 様々な場面において、追い込まれることがあります。 このようなとき。 いかにして切り抜けることができたか? これが、その人自身の成長につながるようです。 なにごとにおいても、追い込まれたとき。 なにもできなければ成長はできません。 一方、自らの力で切り抜けることができたとき。 さらなる成長が待っているようです。 おわり
2006年02月28日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業を通じて、 ●会社を成長させる ●個人として成長していく ●健全な会社をつくる : : このようなことを望むとき。 取引をさけなければいけない会社や個人も存在するようです。 ●なにをしているのかわからない会社 ●自分の意にそぐわない会社 ●成長スピードが合わない会社 ●やたらと仕事を押し付けるてくる会社 ●会社の名前にあぐらをかいている人 ●態度がコロコロ変わる人 ●信用できない人 : : このような会社や個人と関わったために、 ●成長や拡大を妨げられた ●信用を失った ●最悪の場合、倒産した : : このようなこともあるのかもしれません。 ●どのような会社や個人と取引したくないか? ●どのような会社や個人であれば取引する 価値を感じるか? : : 考えてみる必要があるのかもしれません。 おわり
2006年02月27日
最近、ふと感じたこと。 会社で仕事をしているとき。 「この人にまかせておけば大丈夫!!」 まわりの人間からこのように思われたとき。 次から次へと仕事を押し付けられます。 たとえ、 「1人では手が回りません!!」 このように上司にいったとしても、部下や同僚など手助けしてくれる人を準備してはくれません。 このような状況になったとき。 もはや自分の限界に向かって仕事をするだけです。 サラリーマンは、アスリートではありません。 1人でどれだけの仕事をこなすことができるか? 挑戦しているわけではありません。 社員に対して自らの限界に向かって仕事をさせている会社。 このような会社は、きっとまともな社員に逃げられることでしょう。 おわり
2006年02月26日
最近、ふと感じたこと。 会社で仕事をしているとき。 複数の社員が1人の社員におんぶに抱っこ。 このような仕事の進め方をよく見かけます。 おんぶに抱っこをしてくれる人がいる限り、仕事はまわっていくかもしれません。 しかし、ある日突如、この人がいなくなったとき。 ●仕事はどうなっていくのか? ●自分たちはどうなっていくのか? ●自分たちにいなくなった社員の代わりが 務まるのか? : : おんぶや抱っこされている人は、このようなことを考える力はないようです。 他人におんぶや抱っこをしてもらっているかぎり、自分は「楽」をすることができます。 しかし、このような状態がつづいたとき。 危機感がなくなるのかもしれません。 おわり
2006年02月25日
お昼休みの時間帯。 企業にやってきて生命保険を勧誘する外交員。 彼女たちの営業スタイル。 それは、「商品」や「サービス」の力ではなく、「顔なじみ」になることによって、契約を成立させることです。 そのために、顔なじみになった人のところへ、契約が取れるまで何度も何度も通います。 「成約率」や「効率」といった言葉とは縁のない仕事の進め方をしているようです。 また、商品の説明を聞かされたとき。 会社のマニュアルに沿った内容を話すだけ。 おもしろくもなんともありません。 会話もはずみません。 単なる時間のムダです。 さらに、ひどい外交員になると、昼休みにも仕事をしないといけないとき。 悪気もなしに、 「ちょっといいですか?」といって手を止めさせる。 いったい何様のつもりでしょうか? このような人から、商品やサービスを買いたいと思うかどうか? わからないようです。 生命保険を勧誘する外交員から、マネしてはいけない営業スタイル。 学ぶことができるのかもしれません。 おわり
2006年02月24日
最近、ふと感じたこと。 ●自社の商品やサービスを売りつけようとする ●自分だけ一方的に話をする ●人の話を聞こうとしない ●会話が成り立たない : : 自分がお金を払う立場のとき。 このような人から、 ●商品を買いたい ●サービスを提供してもらいたい : :と思うかどうか? 他人の営業スタイルから学べること。 たくさんあるようです。 おわり
2006年02月23日
最近、ふと感じたこと。 種をまかなければ芽は出できません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200512120000/ しかし、芽はいきなり出てくるものではありません。 芽が出てくるまでじっくりと待ってみる。 このような姿勢が必要なのかもしれません。 種をまいて、すぐに芽を出そうとしてあせったとき。 出てくる芽を摘み取ってしまうことになるのかもしれません。 おわり
2006年02月22日
最近、ふと感じたこと。 1株1,000円の価値を持った株があったとします。 この株に、10,000円の値がついていたとき。 過大評価されているため、「割高」ということがわかります。 一方、この株に100円の値がついていたとき。 過小評価されているため、「割安」ということがわかります。 自分が持っている、 ●実力 ●能力 ●経験 ●可能性 ●将来性 : :から、自分自身の価値を考えたとき。 まわりから過大評価されているのか? それとも、過小評価されているのか? それとも、正当に評価されているのか? 独立や起業をして、仕事をしていくとき。 この見極めが大きな意味を持ってくる。 そんな気がしています。 おわり
2006年02月21日
昨日。 DREAM GATE主催の「近畿挑戦者際」を見てきました。 http://www.dreamgate.gr.jp/area/kinki/area_event.php?id=367 このイベントの中で、ビジネスプラン7つのプレゼンテーションが行なわれました。 そのプレゼンテーションを見ていたとき。 ふと感じたこと。 他人のビジネスプランを見るとき。 ●事業になりそうか? ●利益が出そうか? ●社会貢献できそうか? ●既存のビジネスとどこか違うのか? ●自分なら投資をするか(お金を出すか)? ●自分ならどのように事業を進めるか? ●自分ならどのように事業を改善するか? : : このような観点で見ることによって、いろいろな疑問や質問が出てきます。 また、自分自身の事業プランを見直す上でも役に立ちます。 他人のビジネスプランを見ることによって、 ●学ぶこと ●気がつくこと ●勉強になること : : たくさんあります。 独立や起業を目指す人は、一度他人のビジネスプランを見ることをおすすめします。 内容の濃い4時間30分でした。 出席して良かったです!! おわり
2006年02月20日
最近、ふと感じたこと。 2人でじゃんけんをするとき。 3分の1の確率で、相手に勝つことができます。 しかし、後出しをしたとき。 相当のことがない限り、誰でも100%の確率で勝つことができます。 仕事をしているとき。 将来発生しそうな問題やトラブルを察知し、事前に手を打っておく。 このようなことは、なかなかできません。 しかし、なにかが起こってから当事者や責任者を、 ●非難する ●責める ●叱責する : : このようなことであれば、誰にでもできます。 問題やトラブルが起こってから、部下を責める上司。 このような人は、いずれ部下からこのようなことをいわれるのかもしれません。 「口先でごちゃごちゃいっているだけの人はいいですな~!!」 おわり
2006年02月19日
最近、ふと感じたこと。 会社で仕事をしているとき。 「経費を削減しろ!!」 このようなことをいう人は必ずいます。 しかし、その人自身が「経費」になっている。 このようなことには、まったく気づいていないようです。 昨日、会社で仕事をしていたとき。 「見積り金額が高いか安いか?判断するセンスをつけろ!!」 ある課長さんが電話越しに、このようなことをいっていました。 しかし、この課長さん。 「自分の給料が仕事の内容に見合っているかどうか?」 判断するセンスはないようです。 会社で、「負債」になっている人。 このような人ほど、お金の話をしたがるようです。 おわり
2006年02月18日
最近、ふと感じたこと。 「お客さんから仕事を教えてもらえ!!」 このようなことをいう上司もいるようです。 しかし、この発言をよくよく考えてみたとき。 自分の部下は、 ●仕事ができません ●まともなサービスを提供できません ●もらっているお金に対する価値を提供できません : : 自分は上司として、 ●部下の育成ができません ●部下の指導をする気はありません ●お客さんにどのようなサービスを提供すれば 良いのかわかっていません : : このようなことをいっているのと同じなのかもしれません。 「お客さんから仕事を教えてもらえ!!」 このようなことをいう上司がいる会社。 きっと現場では、お客さんからなにかにつけて、 ●文句 ●嫌味 : :をいわれていることでしょう。 おわり
2006年02月17日
最近、ふと感じたこと。 お客さんの「子分」という意識で仕事をしているとき。 お客さんの「顔色」ばかりうかがうようになるようです。 そのため、いざというとき。 お客さんに対して、なにもいえなくなるようです。 一方、お客さんの「パートナー」という意識で仕事をしているとき。 お客さんの「反応」をうかがうようになるようです。 そのため、いざというとき。 お客さんの態度に合わせた柔軟な対応ができるようです。 「子分」として仕事をするか。 それとも、「パートナー」として仕事をするか。 意識の持ち方が行動にあたえる影響。 仕事でも大きいようです。 おわり
2006年02月16日
最近、ふと感じたこと。 体調が悪くなり、寝込んだとき。 そのときは、風邪や疲労が原因だと感じていたかもしれません。 しかし、あとあとになって原因を考えてみると、 「ストレス」であった。 このようなこともあるようです。 大して忙しくないのに体調が悪いとき。 「ストレス」が原因という場合もあるようです。 さらにいえば、このようなとき。 無理をすると、こころの病気に発展する危険性があるのかもしれません。 おわり
2006年02月15日
最近、ふと感じたこと。 自分の、 ●可能性 ●チャンス : :を広げたいと感じたとき。 今自分が持っているなにかを捨てなければいけないこともあるようです。 今持っているなにかを捨てる。 その代償として、捨てたもの以上に価値あるなにかを得る。 ここでも、ある種「投資」の考え方が必要なのかもしれません。 おわり
2006年02月14日
最近、ふと感じたこと。 新しい世界へ踏み込んだとき。 ●初めて経験すること ●初めて勉強すること ●初めて知ること ●今までできなかったこと ●今まで気づかなかったこと : : このようなことが次から次へと出てくるようです。 しかし、そういったことを一つ一つ克服しながら、一歩一歩前へ進んでいく。 その過程の中に、 ●楽しさ ●おもしろさ ●成長 : :があるのかもしれません。 一方、いつまでも同じ世界で、 ●満足している人 ●えらそうにしている人 ●「自分はできる」と勘違いしている人 : : このような人は、長い目で見たとき。 ●井の中の蛙 ●裸の王様 : :でおわってしまうのかもしれません。 おわり
2006年02月13日
最近、ふと感じたこと。 プロジェクトなどのように、組織で仕事をするとき。 上司が、 ●仕事の段取り ●仕事の進め方 ●仕事のやり方 : : このようなことをほとんど考え、部下に指示を出す。 すると、指示を受けた部下はいわれたとおりに作業をする。 このような方法でも、仕事は進んでいきます。 しかし、このような仕事の進め方をしていたとき。 部下は、 ●上司からの指示が来るまで仕事をしない ●部下自身が考えて仕事をしない ●部下が思考停止状態になる : : このような傾向があるようです。 上司として仕事をするとき。 いかにして、部下に考えて仕事をさせることができるか。 これまた、上司としての力量が問われるのかもしれません。 おわり
2006年02月12日
最近、ふと感じたこと。 ●仕事ができない人 ●やる気のない人 ●スキルが未熟な人 : : このような人たちは、少なからず会社に存在するものです。 このような人と一緒に仕事をするとき。 ひとりひとりの、 ●能力を引き出す ●やる気にさせる ●スキルを高めさせる : : その上で、いかにして仕事を進めていくことができるか。 それを見極めることによって、上司としての、 ●本当の資質 ●本当の能力 ●本当の適正 : :がわかるようです。 仕事ができる部下に仕事をまかせる。 これは、だれにでもできることです。 おわり
2006年02月11日
最近、ふと感じたこと。 人の将来性を評価するとき。 ●「過去」の実績 ●「現在」の実績 ●その人が持っている「可能性」から、「将来」の実績を予測するものです。 企業の将来性を評価するとき。 ●「過去」の業績 ●「現在」の業績 ●その企業が持っている「可能性」から、「将来」の業績を予測するものです。 なにごとにおいても、将来性を評価するとき。 ●「過去」の実績 ●「現在」の実績 ●評価されるものが持っている「可能性」が必要なのかもしれません。 逆にいうと、これらがないとき。 将来性を評価することはできないのかもしれません。 おわり
2006年02月10日
最近、ふと感じたこと。 会社などの組織があったとき。 長期的な視野で人材を育成する。 このようなことができない組織には、 ●有能な社員 ●やる気のある社員 ●向上心のある社員 : :は、残らないのかもしれません。 すると、組織は弱体化する一方です。 衰退の一途をたどるだけです。 組織における人材育成の重要性。 あらためて感じさせられました。 おわり
2006年02月09日
最近、ふと感じたこと。 ものごとを、 ●わかりにくくする ●むずかしくする : : そうすることによって、恩恵を受けている人たちが世の中にはたくさんいるようてです。 さらにいえば、ものごとの本質に気づかれると、困る人たちが世の中にはたくさんいるようです。 会社の仕事を、 ●わかりにくくする ●むずかしくする : : そうすることによって、ムダな人たちの、 ●立場 ●肩書き ●雇用 ●年収 : :を守っている。 もしかすると、これが「大企業」の実態なのかもしれません。 おわり
2006年02月08日
最近、仕事をしていてふと感じたこと。 上司が部下を育てようとするとき。 まずは、上司が仕事をやってみせる。 すると、部下は上司の仕事ぶりを、 ●見ながら ●観察しながら ●マネしながら : :仕事ができるようになっていくものです。 このように考えたとき。 ●口先ばかりで行動しない人 ●なにもしない人 ●仕事ができない人 ●逃げる人 : : このような上司のもとでは、部下が育たないのかもしれません。 今の会社で人が育たない理由。 わかったような気がします。 おわり
2006年02月07日
最近、ふと感じたこと。 現在、理解できない事柄があったとします。 しかし、時間とともに、 ●知識 ●知恵 ●経験 : :を積みます。 すると、ある日。 理解できるようになっている自分に気がつく。 このようなこともあるようです。 身につけたい能力があったとき。 すぐに身につかないからといってあきらめない。 あきらめなければ、時間とともにいつの日か。 必要な能力が身についている自分に気がつくのかもしれません。 おわり
2006年02月06日
最近、仕事をしていてふと感じたこと。 ●お客さんとの約束を守れない人 ●自分の仕事に責任感のない人 ●会社に来てもなにもしようとしない人 ●すべて他人まかせの人 : : このような人は、もしかすると「社会人」以前に「人」として問題があるのかもしれません。 このような人が「営業」として勤まる会社。 お客さんから信用や評価されるわけがありません。 なんとも情けない会社です!! おわり
2006年02月05日
最近、ふと感じたこと。 お金を、 ●株式 ●投資信託 ●外貨預金 : :などに投資するとき。 どれだけの時間で、どれだけの利益を生み出すことができるのか? 考えてみる必要があります。 独立や起業などで事業を考えるとき。 1人の人間が、どれだけの時間で、どれだけの利益を生み出すことができるのか? 考えてみる必要があります。 限られた「資本」と「時間」を使って、どれだけの「利益」を生み出すことができるのか? 「投資」や「事業」を考る上で、重要なポイントになってくるのかもしれません。 おわり
2006年02月04日
最近、ふと感じたこと。 仕事に行き詰まったとき。 「こうすればなんとかなる!!」 このような、 「伝家の宝刀」が、どこの会社にもあるのかもしれません。 しかし、社内にとって「伝家の宝刀」であろうとも、 ●お客さん ●社外の取引先 : :に通用しなければ、まったく意味がありません。 自分自身にとっての、 「伝家の宝刀」が他人に通用しないとき。 それは単なる自己満足の産物に過ぎないのかもしれません。 おわり
2006年02月03日
最近、あらためて感じたこと。 仕事で資料などを作るとき。 何行にも渡って文章を長々と書くよりも、1枚の図を入れる。 そうすることによって、 ●内容 ●イメージ ●全体像 : :がつかみやすくなります。 そのため、 ●見やすい資料 ●わかりやすい資料 ●説得力のある資料 : :になるようです。 もしかすると、 「100行の文章は1枚の図に如かず」なのかもしれません。 おわり
2006年02月02日
最近、ふと感じたこと。 ●株式 ●投資信託 ●外貨預金 : :などの金融商品があったとき。 商品の「価値」を見極めた上で、お金を投入し報酬(リターン)を得る。 これが「投資」なのかもしれません。 一方、「価格」だけを見てお金を投入し、リターンを得ようとする。 これは「投機」なのかもしれません。 「投資」をするためには、まず商品やサービスの「価値」を見極めた上で、お金を投入する。 このような行動が必要なようです。 さらにいえば、独立や起業などで事業をはじめるとき。 自分の事業に、どれほどの「価値」があるのか? 見極めておく必要があるのかもしれません。 おわり
2006年02月01日
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