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最近、ふと感じたこと。 「自分は、なんのためにその商品やサービスを買うのか?」 このようなことを考えずに購入したとき。 もしかすると、後悔することが多いのかもしれません。 どのようなことであろうとも。 料金のみに目を奪われ商品やサービスを購入する。 このような行動は、もしかすると愚の骨頂なのかもしれません。 さらにいえば、タダより高いもの。 もしかすると、ないのかもしれません。 おわり
2006年10月31日
最近、ふと感じたこと。 起業したとき。 すぐに結果が出ないからといってあきらめてしまう。 すると、それまでの努力や思いが台無しなってしまいます。 「石の上にも3年」。 これくらいの気概が必要なようです。 さらにいえば、起業をあきらめてもサラリーマンに戻る自信がない人。 このような人は、次の仕事がないようです。 このような理由から、起業をあきらめるわけにはいかないのかもしれません。 おわり
2006年10月30日
最近、ふと感じたこと。 起業したとき。 次の一手を考えつづける このようなことをしない限り、前に進むことはできないようです。 ●ここまでできれば満足 ●現状を維持していこう ●もはややることはなくなった : : このようなことを感じた瞬間。 終焉を迎えるのかもしれません。 おわり
2006年10月29日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 「流れ」。 どうやら存在するようです。 良い「流れ」をつかむため。 日々、正しい方向に向かって努力する。 そして、良い「流れ」になってきたとき。 その「流れ」が変わらないように、これまた日々、正しい方向に向かって努力する。 そうすることによって、良い「流れ」をつかんでおくことができるのかもしれません。 起業したとき。 良い「流れ」を作るための努力。 どうやら必要なようです。 おわり
2006年10月28日
ちょっと前に、こんなBLOGを書きました。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200609300000/ さらに、ふと感じたこと。 起業したとき。 「見込客」を開拓しつづける仕組み作り。 もしかすると、必要なのかもしれません。 おわり
2006年10月27日
ちょっと前に、こんなBLOGを書きました。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200610160000/ さらに、ふと感じたこと。 「パートナー」となって仕事をするとき。 お互いが対等な立場で仕事をする。 このような意識が必要なようです。 ●どちらか一方が相手方を支配する ●「元請け」と「下請け」の関係である : : このような意識がどちらか一方にでもあるとき。 「パートナー」の関係は成り立たないのかもしれません。 起業して「パートナー」を探すとき。 対等な立場で仕事ができる相手かどうか? 見極める必要があるのかもしれません。 おわり
2006年10月26日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 努力の方向性が間違っているとき。 どれだけ時間やお金をかけようとも。 効果はほとんど現れないようです。 一方、努力の方向性が正しいとき。 それなりの時間とお金をかけたとき。 効果が現れてくるようです。 起業したとき。 時間とお金を使っても効果が現れてこないとき。 もしかすると、努力の方向性が間違っているのかもしれません。 おわり
2006年10月25日
最近、ふと感じたこと。 起業したとき。 ●仕事の管理 ●お金の管理 ●人の管理 : : さまざまな仕事があります。 その中でも最も重要な仕事。 それは、「戦略」を考えることなのかもしれません。 「これからこの事業をどうしていくのか?」 このようなことを考えずに闇雲に突っ走っても先は見えているのかもしれません。 逆に、このようなことを考えることができれば、 ●仕事の管理 ●お金の管理 ●人の管理 : : しっかりとできるようになるのかもしれません。 起業したとき。 「戦略なくして成功なし」。 この言葉があてはまるのかもしれません。 おわり
2006年10月24日
最近、ふと感じたこと。 起業したとき。 1年後、3年後、5年後...、どうなるか? 誰にもわかりません。 しかし、将来の事業の姿がイメージできないとき。 もしかすると、その事業は継続することができないのかもしれません。 起業したとき。 事業計画書に、1年後、3年後、5年後の計画を書くことができないとき。 その事業はあきらめた方が良いのかもしれません。 おわり
2006年10月23日
かつて、こんなBLOGを書きました。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200412050000/ 起業したとき。 ●取引先 ●仕事上のパートナー ●相談相手 : :を選ぶとき。 ●仕事に対する考え方に共感できる人 ●事業理念に共感してくれる人 : : このような人を選ぶ。 そうすることによって、お互いの事業を長期に渡って発展させていくことができるのかもしれません。 おわり
2006年10月22日
最近、ふと感じたこと。 「時間が解決してくれる。」 よく耳にする言葉です。 しかし、なんの行動も起こしていないとき。 この言葉はあてはまらないようです。 起業したとき。 自らが行動していないのに、時間がなんとかしてくれる。 このようなことは決してないようです。 おわり
2006年10月21日
最近、ふと感じたこと。 起業したとき。 あせると良い結果は生まれないようです。 それなりの結果をもとめようとしたとき。 「急がば回れ」 「Slow and Steady Wins the Race.」 この言葉の重要性。 わかってくるようです。 おわり
2006年10月20日
かつて、こんなBLOGを書きました。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200403080000/ まともな「経営」をしようとしたとき。 まともな「知識」。 どうやら必要不可欠なようです。 おわり
2006年10月19日
最近、ふと感じたこと。 起業したとき。 一生の仕事としてやっていく覚悟。 このようなものがないとき。 成功することはおろか、継続していくことすらできないのかもしれません。 軽い気持ちで起業したとき。 いずれ、どこかに支障が出てくるようです。 そして、失敗や継続不能へとつながっていくのかもしれません。 おわり
2006年10月18日
最近、ふと感じたこと。 会社や事業を継続させていくとき。 中長期的な視野に立ってものごとを考える。 このようなことが必要なようです。 「ゴーイング・コンサーン(Going Concern)。」 よく耳にする言葉です。 しかし、そのためになにをすることが必要なのか? これまた、理解している人は意外と少ないのかもしれません。 おわり
2006年10月17日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 相手を尊重しない限り。 取引を継続していくことはできません。 「Win-Winの関係を築く。」 よく聞く言葉です。 しかし、そのためになにをすることが必要なのか? 理解している人は、意外と少ないのかもしれません。 おわり
2006年10月16日
最近、ふと感じたこと。 実生活において。 相手が嫌がることをしたとき。 そのツケはいずれ自分自身に返ってくるようです。 起業したとき。 相手からお金を奪い取るようなことをしたとき。 これまた、そのツケはいずれ自分自身に返ってくるようです。 世の中は循環している。 このことを忘れたとき。 痛い目にあうのは、自分自身なのかもしれません。 おわり
2006年10月15日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 「地盤」を固めるとき。 時間がかかるものです。 しかし、しっかりとした「地盤」が出来上がったとき。 手ごたえのある結果が得られるようです。 起業したとき。 まず、手ごたえのある結果が得られるまで「地盤」を固める。 次の一手は、それからなのかもしれません。 おわり
2006年10月14日
最近、ふと感じたこと。 他人にものごとを説明するとき。 たとえプレゼンテーションのスキルがあろうとも。 内容がないとき。 相手にはなにも伝わりません。 一方、たとえ内容があろうとも。 プレゼンテーションのスキルが不足しているとき。 これまた、相手にはなにも伝わりません。 他人にものごとを説明するとき。 「内容」と「プレゼンテーションスキル」。 この2つは、クルマの両輪のようなものなのかもしれません。 おわり
2006年10月13日
最近、ふと感じたこと。 起業したとき。 新しいお客さんを開拓する。 大事な仕事です。 しかし、それと同じくらい大事な仕事。 それは、「リピータ」を作ることなのかもしれません。 どのような仕事であろうとも。 目の前のお客さんを大切にできないとき。 事業の継続はむずかしいのかもしれません。 おわり
2006年10月12日
最近、ふと感じたこと。 本当に内容のあるセミナーに参加したとき。 その効果は、時間が経つにつれて大きくなっていくようです。 10/7(土)と10/8(日)に受講した合宿セミナー。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/shop/seminar01.html その効果を実感している今日このごろです。 おわり
2006年10月11日
10/7(土)と10/8(日)は、板倉雄一郎事務所主催の、 「実践・企業価値評価シリーズ」合宿セミナーを受講してきました。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/shop/seminar01.html で、ふと感じたこと。 起業したとき。 経営者の視点。 いうまでもなく必要です。 株式投資するとき。 損をしたくなければ、経営者の視点。 どうやら必要なようです。 さらにいえば、きちんとした株式投資の知識をつける。 すると、会社経営に役立つ知識。 身につくのかもしれません。 おわり
2006年10月10日
最近、ふと感じたこと。 書店に行くと、起業の本がたくさん売っています。 しかし、このような「教科書」をたくさん読もうとも。 得られるものは、ほんのわずかです。 起業したとき。 実践を通じて毎日が勉強です。 「自分でやってみる。」 これに勝る教科書はないのかもしれません。 おわり
2006年10月06日
最近、ふと感じたこと。 起業したとき。 身に覚えのない会社などから、 ●取材させてください ●提携させてください ●お仕事をお願いします : : このような電話がかかってくることがあるようです。 そんなとき。 今、自分の事業がどのような「ステージ」にあるのか? この点を理解していれば、電話の内容がまっとうなものか? それともインチキなのか? 判別することができるようです。 起業したてのとき。 インチキにねらわれやすいようです。 そのようなものを見破るためにも、自分の事業の「ステージ」。 常に把握しておくことが必要なのかもしれません。 おわり
2006年10月05日
最近、ふと感じたこと。 自分にとって必要ない商品やサービスがあったとします。 それを、相手から、 「売りつけられているな~!!」と感じるとき。 相手の話を聞くのがつらくなってくるものです。 また、自分自身の態度にも表れるものです。 しかし、相手はその態度に気がついているのか? それとも、気がついていないのか? 一方的に話をつづけるだけです。 それにともない、ますますこちらの印象も悪くなるものです。 どのような仕事であろうとも。 相手の態度を見て話をする。 あたりまえのことです。 しかし、いざ「営業活動」になったとき。 商品やサービスを売ることしかあたまにないためか、 「コミュニケーション活動」がとれなくなるのかもしれません。 「『営業活動』とは、『コミュニケーション活動』そのものである。」 某ケーブルテレビ会社の社員さんに伝えたいものです。 おわり
2006年10月04日
最近、ふと感じたこと。 仕事などで、他人にものごとを説明したとき。 相手から質問を受けるものです。 このとき。 「相手が知りたがっている内容を即座に回答する。」 このようなことができるかどうかによって、相手が持つ印象は変わってくるようです。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2006/10/02-0811.html 起業したとき。 自分が作成した事業計画書を他の方に見てもらうと、かならず質問を受けるものです。 このとき。 「相手が知りたがっている内容を即座に回答する。」 このようなことができるかどうかによって、その事業の、 「可能性」が見えてくるのかもしれません。 おわり
2006年10月03日
かつて、こんなBLOGを書きました。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200603230000/ 新しい商品やサービスを開発したとき。 知ってもらわなければ見込客はできません。 ましてや受注につながることはありません。 起業したとき。 自分たちが開発した商品やサービスを知っている人は皆無です。 それをいかにして知ってもらうか? もしかすると、この「仕組み」を構築することが、 「プロモーション(販促)活動」のはじまりなのかもしれません。 おわり
2006年10月02日
最近、ふと感じたこと。 起業したとき。 事業計画書をまとめる。 そうすることによって、 「自分がどのような考え方(理念)を持って、どのような 仕事(事業)をしていきたいのか?」 はっきりするようです。 それにともない、 「実現していくためには、なにをすれば良いのか?」 これまた、はっきりしてくるようです。 起業したとき。 身のまわりにはなにもありません。 このようなときほど、 「あせらずどれだけ足元を固めることができたか?」 後々の結果に大きな差が生まれてくるのかもしれません。 おわり
2006年10月01日
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