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来る6月26日(土)13:00~旧晴海見本市会場跡で二輪車安全運転実技教室が開催されます。天気予報では、雨が予想されていますが、受講生さんの熱意と強い思いで雨雲を吹き飛ばしましょう。会場は、晴海見本市会場跡です。(目印は、晴海客船ターミナル、その前にある広大な空き地)http://www.tokyoguide.net/spot/215/map/実技が午後1時から始まりますので、少なくとも12時50分頃までには会場に到着するようにお願いします。途中、違反や事故に合わないように時間的な余裕を持ってお越しください。また、天候がはっきりしない(小雨等)場合は、お手数ですが月島警察署 交通課にTELでご確認ください。その他、会場には自動販売機や水飲み場がないため、ドリンク類は予めご持参願います。
2010.06.21
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ビッグスクーターを中心に比較的若い世代に流行っているようで。 風圧で、目を細めたしかめっ面で阿弥陀かぶり、しかも結構むちゃな走りが目立つ。 「転ぶ、衝突する」 考えただけで身の毛が...。 スクーターの死亡事故が増えているそうです。最低限、JIS規格、SNELL規格を備えたものを身につける事をお勧めします。
2010.06.17
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ツボ、コツと言った方が良いだろうか、最近ようやく分りかけてきた。発売当時の雑誌などでは、オーソドックスとか正統派とかとコメントされていたが、自分の印象としては、明らかにそのコメントがあてはまらない 『新世代のバイク』。 なので、最近まで奇妙な違和感が残っていたが、今春頃、あるきっかけから開眼。なるほど、こういう乗り方もあったのかという具合である。 一言でいうと、 『常に足は逆ハの字(つまり内股歩きのように)』 にしておくこと。どうもこれに尽きるようである。スキーで曲がる時のように、外脚で車体止める所は変わらないが、内足も車体支えと集中荷重を行う必要がある模様。こうすると、相反する安定感と軽快感がうまい具合に共存してくれる。なかなか奥が深いぞ、R600!
2010.06.16
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さて、リヤタイヤ交換後のインプレッションを。ステージは、房総ツーリング、T署定例、F署定例、街乗り。総じてタイヤのしっかり感とグリップ感が高くなった。とはいえミシュラン特有の柔軟性は相変わらず存在している。従来のPP(パイロットパワー)と比較してタイヤ全体のつぶれ感が少ない。あえて言うと、「固さ」度が高い。故に圧側ダンパーを少し弱めた方が相性が良い模様。とは言え、同種の国産系ハイグリップタイヤよりはタイヤ自体のダンピング能力が高いだろう。ツーリングでのコーナーリングは、「一本芯」が通っている感覚が強く、まさに『オン・ザ・レール』。ブレーキを引きずりながら、バイクを傾けていけば勝手に内向力&旋回力がグングン強くなっていくので非常に楽である。また、スーパースポーツ的な走り方、積極的に素早い倒しこみを行うと実に心地よく『スパッ!』と向きが変わるのでこれもまた面白い。(講習会でのインプレは次回以降につづく...)
2010.06.06
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