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有明港に到着。トレーラコンテナを積み込み中のフェリー。4隻就航しているうちの「おーしゃん うえすと」号。1万トン超えの大型船。手続き、バイク込みで18,200円也。高速道路代とガソリン代を考えると実はこちらの方がお得である。(ただし、平日料金比較)バイクに行き先表示の紙を貼る。>徳島行きR600 初フェリーの図ちょっと早目に到着した関係もあり、バイク積み込み時間の18:00までは一時間近くある。待合所でしばしマッタリ。今まで忙しい身だっただけにこの余裕がちょっといい感じ。本日、積載されるバイクはおよそ10台。ライダー優先で船室に案内されるところが嬉しい。何しろ2等船室はいわゆる 「ゴロ寝」なので、早いモノ勝ち的。好みの場所をゲットして大荷物を収納。出港までは、またしても一時間近くあるので、ヒマつぶしの船内散策。すると、風呂を発見!車が一台すっぽり入るぐらいの大きさの湯船だろうか。>意外に大きいどうやらいつでも入れるようなので、早速汗を流す。夏の汗だくライダーには極楽この上なしこのアタリも一層 ”のんびり感”を演出してくれる。(残念ながら、写真は無し)風呂から上がる頃、ちょうど出港となった。夕涼みがてら、船外デッキに出てパシャリ。>お台場の観覧車風景いよいよ、四国休日の始まりである。
2010.08.28
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急遽、休みが取れる事になった。ここを逃すと、連休は取れなそうも無いので思い立つまま四国へ。しかし、飛行機、電車とも格安ツアー利用は、何日も前でないと予約はダメらしい。通常料金で行くのも若干悔しいなと思いつつ、ふと思いついたのが「フェリー」。毎月定例で行っているT署のオートバイ教室会場前(晴海)から、かつてフェリーが出ていたのを思い出し、「オーシャン東九フェリー」に電話してみると、なぜか上手い具合に、夕方のフェリー便(東京~徳島行き)が予約できた。実はバイクでの四国は初上陸となる。手早く宿泊パックを準備(ジップロックに着替えを詰め込む)。こちら出発前のオドメーター、10,466km。出港19:00だが、バイク積載のため1時間前には現地港で手続きが必要となる。晴海までは自宅から30分程度で着けるため、17時30分ぐらいに出ようとかと思っていたが、空模様が怪しく(夕立ちか?)なってきたため、雨に合うのを避け16時過ぎに自宅を出る。予想どおり、30分かからずに”晴海”に到着すると、船はまだ接岸していない。「ギリギリに入港するのか?」と不思議に思いながら、どこに並べれば良いのか港の警備員さんに尋ねてみると、「フェリーはここには着かないよ」と言われ、しばし唖然。どうやら随分前に、フェリー発着は晴海ではなく、有明港に移っていたらしい...。→いきなりの大ボケをかますよくよく考えれば、最近は軍艦が接岸している風景しか見てなかった。いやぁ、雨に降られるのが嫌だからと、早めに自宅を出て正解だった(汗)。一応念のため、携帯でフェリー会社のホームページを確認、有明港から出航するのをしっかり確認して、10分ほど離れた発着場へと向かったのであった。
2010.08.24
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ここ数カ月間、休みなく働き続け、本日ようやく休みが取れたので出掛けて来ようと思います。久々のロング、果たして体力が持つのか?では、行ってきます。
2010.08.18
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