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新鮮なピンクのスハマソウに出会えました。今年は早春の花の咲きだしが早いと言われていてもう遅いかなと望遠レンズを持たずに出かけましたが失敗遠すぎてスマホでは撮れないところがあってやっぱり、ダメもとでも持っていくべきでした。スハマソウ(州浜草)かわいいピンクの蕾もありました。スハマソウは白い花が主です淡いピンク色ピンクと白ピンク
2023/02/28
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春の訪れを感じるフキノトウの天ぷら三度目の正直やっと食べることができました。フキノトウ(蕗の薹)の天ぷら採ったフキノトウの写真を撮るのを忘れちゃいました
2023/02/27
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今日は新都心の病院への通院日帰りに買い物をしようといつもは通らない道を歩いて信号を渡ろうとしたら街路樹のクロガネモチの枝にちょっと見慣れない野鳥が止まっているもしかしてレンジャク?すぐに飛び立ったけど数羽くらいいます。急いで追いかけていくと別の木に止まりました。残念ながらスマホでは撮れなくてあきらめて歩き出したら近くにカメラを持ったおじさまがいたのでもしかしてレンジャクですか?と尋ねたらこの辺りを5.6年調査していてレンジャクを見たのは初めてとのことでした。撮った画像を見せてもらったらまさしくレンジャクレンジャクはヤドリギの実を食べるのは知っているけどどこを探してもヤドリギはありません。どうもクロガネモチの実を食べに来たみたいだと赤く見えなかったのでキレンジャクかな?スマホでの証拠写真です街路樹のクロガネモチ(黒鉄黐)に止まるレンジャク(連雀)ヒレンジャク(緋連雀)とキレンジャク(黄連雀)といますがどちらか特定できません。ボケボケですが、クロガネモチの木の中央あたりに2羽止まってます。街路灯に止まるレンジャク街路灯に2羽止まっています。
2023/02/27
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春になると食べたくなるフキノトウの天ぷらまた出会えたのに、今回も採れない場所にあって・・・フキノトウ(蕗の薹)フキノトウ花が咲きだしていました。フキノトウノジスミレ(野路菫)セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)セイヨウアブラナ(西洋油菜)セイヨウアブラナセイヨウアブラナホトケノザ(仏の座)オオイヌノフグリツタバウンラン(蔦葉海蘭)ツタバウンラン名残りの実もありました。ツルウメモドキ(蔓梅擬)まだ赤い種が残っていました。ツルウメモドキヘクソカズラ(屁糞葛)の実ガガイモ(蘿藦)長い種髪をつけた種が飛び立ったあとの袋果ガガイモの種の飛んだあとの袋果
2023/02/26
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三寒四温とはよくいったもの暖かくなったり、寒くなったり気温差が激しいこの頃梅の花は満開です春はそこまで来ていますね。
2023/02/25
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久しぶりにチョウゲンボウに出会えましたチョウゲンボウ(長元坊)猛禽類のわりにはかわいい感じがしますチョウゲンボウ遠くの木に何かが止まったのが見えて大砲を持ったおじさま、おばさまが近づいてカメラを構えたので急いで追いかけてまずは証拠写真を撮ったけどボケボケ獲物を捕まえて食べようとしているのかなチョウゲンボウノスリは高く待っていて400mmでは限界ノスリ(鵟)
2023/02/24
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日本のサクラソウが芽吹きはじめました。つぼみはまだ見えませんサクラソウ(桜草)環境省準絶滅危惧種(NT)サクラソウノウルシ(野漆)環境省準絶滅危惧種ノウルシアマナ(甘菜)サクラソウの周りにはアマナの芽がたくさんでていました。まもなく花芽も出てくることでしょう
2023/02/23
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初めての出会いでした集まっていたおじさま、おばさまたちは大砲400mmの望遠レンズでは歯が立ちませんが証拠写真ですオオタカ(大鷹 蒼鷹)一瞬だったのでピント合わせられませんでした。ボケボケですが証拠写真
2023/02/22
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オオイヌノフグリは、そこかしこで見られますが在来種のイヌノフグリはなかなか出会うことがありません。それがなんとなんと家から歩いて3分ほどの最寄りバス停の道端にこの地は50年ほど前に海岸を埋立てでできた街まさか、まさかでも間違いではないと思うけど花友さんに画像を送ってイヌノフグリに間違いないと確認していただきました。イヌノフグリイヌノフグリ同じ仲間のフラサバソウフラサバソウオオイヌノフグリオオイヌノフグリ
2023/02/21
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情報いただいて訪れてみたら人・人・人・・凄すぎ!50人以上はいそう左側右側しかしお目当ての野鳥さんは現れず・・・
2023/02/20
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仕事帰りのに公園の中を通ったら河津桜が咲きだしていたのでスマホで撮ってみました。
2023/02/19
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2023-02-121月の例会は海岸での野鳥観察会でしたが2月は房総内陸部の森の観察会オニシバリ(鬼縛り)オニシバリオニシバリカントウカンアオイ(関東寒葵)コケリンドウ(苔竜胆)?の花芽かなミヤマシキミ(深山樒)の花芽イズセンリョウ(伊豆千両)白い実と花芽イズセンリョウ花芽と思っていたら、これは虫こぶらしいです。タラノキ(楤の木)もう少しでおいしいタラの芽がでてきそうですムラサキシキブ(紫式部)の葉芽クロモジ(黒文字)の葉芽と花芽クロモジ
2023/02/18
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2023-02-121月の例会は海岸での野鳥観察会でしたが2月は房総内陸部の森の観察会ジャケツイバラ(蛇結茨)の実ジャケツイバラの大きな蔓ジャケツイバラの種ジャケツイバラの鋭い棘だらけの枝去年5月、別の場所で出会ったジャケツイバラの花カラスザンショウ(烏山椒)の実ミカン科の植物で実には香りがありましたカラスザンショウの大木アブラギリ(油桐)の実アブラギリフユイチゴ(冬苺)
2023/02/17
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2023-02-121月の例会は海岸での野鳥観察会でしたが2月は房総内陸部の森の観察会アサギマダラチョウの幼虫に出会えました。1200キロもの渡りをするアサギマダラ幼虫の食草は、キジョラン、ガガイモ、イケマなどのキョウチクトウ科(旧ガガイモ科)の葉南洋系のキジョランは東京、千葉が北限と言われています。東京の高尾山ではたくさんのキジョランが生育していて、アサギマダラに出会うことがあります。千葉で山歩きをしているときにもキジョランに出会うことがあります。しかし、大きな蔓に出会うことは少ないようなでも小さな蔓があるということは森の奥には大きな蔓が花を咲かせ、実を付けて種を飛ばしているのでしょう。 アサギマダラチョウ(浅黄斑蝶)の幼虫小さなキジョラン(鬼女蘭)の蔓に付く葉を裏返していたら見つけました。小さなアサギマダラの幼虫別の蔓の葉裏に少し大きめの幼虫を見つけました。葉には丸い穴が空いていますが、幼虫が開けた穴です。キジョランにはアルカロイドという毒がありますが丸く穴をあけて白い乳液をだしたあとに食べ始めます。体内に毒を取り込むことにより天敵から身を守っているといわれています。アサギマダラの幼虫が食べた丸い穴があるキジョランの小さな蔓
2023/02/16
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2023-02-121月の例会は海岸での野鳥観察会でしたが2月は房総内陸部の森の観察会サカキカズラ(榊葛)の実千葉県以西の本州、四国、九州、沖縄、アジアの一部に生育する蔓性で千葉県が北限です。葉がサカキ(榊)の葉に似ているからが由来です。初めて知ったのは一昨年、初めて観察会に参加したときに林道脇に伸び切った蔓が刈り取られて横たわっていたのがサカキカズラと教えていただきましたが、そういう植物もあるんだなとあまり気にもとめていませんでした。今年になって中部地方の花友さんがFacebookにサカキカズラの実を載せていてあの蔓性の植物がキョウチクトウ科(旧ガガイモ科)で大きな実をつけるなんてびっくり機会があったら見てみたいと思うようになりました。それが、今回の観察会で出会うことができたのです。弾けて飛び出す種髪(冠毛・綿毛)と種も見てみたいです。花芽ができていました。ネットで検索したら、5月~6月ごろ同じキョウチクトウ科のコバノカモメヅルに似た花が咲くようで花の時期に見に行きたくなりました。
2023/02/15
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2023-02-121月の例会は海岸での野鳥観察会でしたが2月は房総内陸部の森の観察会。シタキソウ(舌切草)の実シタキソウに大きな実がついていました。こんなに大きな実をつけるとはびっくりでした。同じキョウチクトウ科のキジョランの実に似ています。シタキソウの実も縦に割れますがキジョランと違い、パックリと二つに割れていました。シタキソウの花(2021-06撮影)2年前に初めて出会いました。キョウチクトウ科(旧ガガイモ科)千葉県以西の太平洋側暖地、四国、九州、沖縄、台湾、中国に生育千葉県は北限の動植物の生育が多いです。
2023/02/14
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先日でかけた 国立科学博物館での特別展「毒」の拝観後隣接する上野東照宮で開催されている「冬ぼたん」を見てきました。手入れされた庭園には春を待つ花たちがフクジュソウ(福寿草)フキタンポポ(蕗蒲公英)カンザクラ(寒桜)ソシンロウバイ(素心蠟梅)ロウバイ(蝋梅)コウバイ(紅梅)ミツマタ(三椏)つぼみ縁起物の植栽マンリョウ(万両)、センリョウ(千両)、キミノヒャクリョウ(黄味の百両)/カラタチバナ(唐橘)ジュウリョウ(十両)/ヤブコウジ(藪柑子) イチリョウ(一両)/アリドオシ(蟻通し)センリョウ(千両)とキミノセンリョウ(黄実の千両)キミノマンリョウ(黄実の万両)ロウヤガキ(老爺柿)の盆栽
2023/02/13
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東京湾岸を埋め立ててできた幕張新都心その内側にできた住宅地その一角に建つ団地の部屋の前には小さな公園緑の少ないこの地にも野鳥がやってきます。久しぶりにオナガが7羽ほどこの木はピントが合う距離なのに全部ピンボケこの1枚だけが証拠写真カメラの調子が悪くてピントが合わないけど・・(いつもカメラのせいにしてる"(-""-)"新しく買えたらうれしいけど、高価すぎてもう買い替えできません(泣)
2023/02/13
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先日でかけた 国立科学博物館での特別展「毒」の拝観後隣接する上野東照宮で開催されている「冬ぼたん」を見てきました。
2023/02/12
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先日でかけた 国立科学博物館での特別展「毒」の拝観後隣接する上野東照宮で開催されている「冬ぼたん」を見てきました。上野 東照宮
2023/02/11
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先日、用事があって出かけた以前住んでいた地へ時間があったので近くの公園へ行ってみたらちょっと遠かったけどカワセミがカワセミ(翡翠)この公園へ初めて散歩に行ったときこの池にカワセミがいるのを知りませんでした。池の周りに大勢の人が集まっていたのでなにかいるんですか?って聞いたら「なんだ、そんな目立つ赤い服着て!」いきなり怒られてしまいました。カワセミの写真撮りの仲間で池の一部を囲い、ドジョウを買ってきて放しカワセミがドジョウを食べに来るように止まり木を立てていました。あれから年数がたち、囲いも止まり木もありませんでしたがカワセミは健在でした。
2023/02/10
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先日、用事があって以前住んでいた地へ出かけてみたらフキノトウがでていました。街中の耕作放棄された畑のようで持ち主がいるんだろうな天ぷらを食べたかったけど・・採るのをやめましたフキノトウ(蕗の薹)
2023/02/09
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1月下旬房総方面へ出かけてみました。アカハラ(赤腹)今年初見ジョウビタキ(尉鶲)♂今年初見ピントが合わずで証拠写真ジョウビタキピント合わせていたら飛んじゃったツグミ(鶫)スズメ(雀)の群れ遠すぎスズメの群れカルガモ(軽鴨)ホシハジロ(星羽白)ホシハジロ干潮の干潟にシロチドリ(白千鳥)?シロチドリ?
2023/02/08
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1月下旬房総方面へ出かけてみました。電車の車窓より対岸の富士山が大きく見えました。河口近くにはマリーナが道路わきには日本水仙が甘い香りがただよっていました。田んぼの畦にはヒメオドリコソウ(姫踊子草)ヒメオドリコソウホトケノザ(仏の座)海岸近くには、マルバグミ(丸葉茱萸)?海岸からは遠くアクアライン左奥に海ほたる沈む夕日陽が沈み浮かび上がるシルエットの富士山
2023/02/07
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房総内陸部で出会った植物オニシバリ(鬼縛り)オニシバリカントウカンアオイ(関東寒葵)セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)フデリンドウ(筆竜胆)これは蕾かな?キブシ(木五倍子)の花芽クロモジ(黒文字)の花芽ホオノキ(朴の木)の冬芽タラノキ(楤の木)の冬芽イズセンリョウ(伊豆千両)白い実と花芽イズセンリョウの花芽かと思っていたら虫えい(ゴール)のようです。タマバエの一種が花芽に産卵したマタタビフクレフシ(木天蓼膨れ附子)メジロ(目白)どなたの巣でしょう??
2023/02/06
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つららを見つけたけど手持ちでブレブレでした。
2023/02/05
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2023-02-04山歩きを初めて以来の友達山で転倒して膝を骨折して山歩きができなくなってしまってもお付き合いは今も続いています。ふぐが大好きで毎年食事をしていましたが、コロナ禍で3年ぶりでした。
2023/02/04
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2023-02-03去年、筑波実験植物園のホシクサ講習会に参加したときにいただいた国立科学博物館特別展「毒」の拝観の期日が迫っていたので拝観してきました。身近にある様々な「毒」についての展示がありました。自然界が作り出す毒、人間が作り出してしまう毒など「毒は毒を持って制す」危険だけどそれを上手に利用していくことを学ぶ機会でもありました。平日にもかかわらず、ビックリするくらいの拝観者事前予約が必要だったみたいだけど、平日だったので入館することができました。キングコブラの骨格日常生活の中の「毒」パンかび、小麦粉、タバコ、ピーナツ玉ねぎ、ニンニク、ブドウマグロユリ青カビから発見された人類で初めての抗生物質うなぎの血には毒があるので生では食べない。キノコ成分にはうまみ成分が含まれているヒジキにはヒ素が含まれている日本で一番食中毒が起きているのはじゃがいもの芽を食べたことによる。ローマ時代はワインの甘味を出すために鉛を使って中毒した。
2023/02/04
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2023-01-22南房総の生物愛好会の1月例会は野鳥観察会でしたが温暖な南房総でお花たちにも出会えましたが実もまだまだ残っていました。ビワ(枇杷)の実千葉県は全国2位のビワの生産地これは残った実ではなく大きく育ってきた実ですイヌビワ(犬枇杷)クコ(枸杞)の実タンキリマメ(痰切豆)タンキリマメタンキリマメマサキ(正木)シャリンバイ(車輪梅)トベラオオオナモミ(大葈耳 大雄生揉)
2023/02/03
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2023-01-221月の生物愛好会の例会は野鳥観察会でしたが、温暖の房総では春の花も咲いていました。ストレリチア/ゴクラクチョウカ(極楽鳥花)アロエアロエニホンスイセン(日本水仙)ニホンスイセンツバキ(椿)
2023/02/03
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今日は節分出先でかわいい節分飾りを見つけました。
2023/02/03
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ベニシュスラン(紅繻子蘭)の葉この地ではまだ花を見たことがありません花の時期にはヤマビルうようよ・・今年は思い切って行けるかな??
2023/02/02
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2023-01-221月の生物愛好会の例会は野鳥観察会でしたが、温暖の房総では春の花も咲いていました。ノジスミレ(野路菫)かな?ノジスミレカラスノエンドウ(烏野豌豆)ホトケノザ(仏の座)ヒメウズ(姫烏頭)は蕾でしたオオジシバリ(大地縛り)セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)ノゲシ(野芥子)/ハルノノゲシ(春の野芥子)ノゲシの白花?トウダイグサ(燈台草)ハマダイコン(浜大根)ハマダイコン 白花
2023/02/02
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2023-01-22南房総の生物愛好会の1月例会は白浜海岸から野島崎灯台までの野鳥観察会終了してから幹事さんから38種類確認できましたとのこと31種類はわかったけど写真に撮れたのは24種類遠すぎて撮れていませんが証拠写真として・・・カワセミ(翡翠)川の河口のやぶにひっそりとカワラヒワ(河原鶸)海岸の岩の上にホオジロ(頬白)ピンボケ・・セグロセキレイ(背黒鶺鴒)お尻を向けてヒメアマツバメ(姫雨燕)初見ですムクドリ(椋鳥)ムクドリスズメ(雀)
2023/02/01
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