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純粋な野生ではありませんが・・・咲きだしていました。
2023/03/31
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今日は行きそびれていた愛犬のお墓参りに出かけたら金曜日が休みで完全閉鎖、お参りすることができませんでした。帰りに直売所に寄ったらタケノコがあったのでGet大きいのはデイバックに入らないので小さめのを
2023/03/31
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たくさんの種類があるスミレですがややこしいことに、「スミレ」という名のスミレもあります。紛らわしいのでスミレ(マンジュリカ)といわれています。今日は、昨日の通院日をうっかり忘れてしまい、会社の帰りに病院へ道路を歩いているとスミレが咲いていましたがこれは、マンジュリカのスミレ~久しぶりに出会えました。ノヂシャ(野萵苣)ハルジオン(春紫苑)ちょっと気が付かなかったけど、今年お初かな?公園の桜は昨夜の雷雨にめげず満開でした。シートを敷いてお花見をする親子がちらほら
2023/03/30
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野鳥観察ツグミ(鶫)ツグミヤマガラ(山雀)モズ(百舌鳥)ガビチョウ(画眉鳥)子タヌキ弱っているようです・・子タヌキタヌキのため糞?ここはアスファルトの大きな橋の道路脇タヌキは同じところに糞をすると言われています。なんでこんなところに?
2023/03/29
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キクザキイチゲ(菊咲一華)花びらに見える萼片が傷んでいます終盤ですね
2023/03/28
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ちょっと時期を逸してしまいましたが・・アズマイチゲ(東一華)
2023/03/28
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2日も雨が続くとうんざり今日は朝からお出かけしてきました
2023/03/27
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フサザクラ(房桜)/別名タニグワ桜の名前がついていますが、桜の仲間ではありません。
2023/03/26
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いつ見てもユニークな花ですね。コチャルメルソウ(小哨吶草)ラーメンに使う笛のようなチャルメルに実の形が似ていることから
2023/03/26
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歩いていたら、ちょっとした木立の中で動くものがもしかしてキジ?こちらのことは全く気付いていないこんな身近で撮れたのは初めてキジ(雉)
2023/03/26
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道端のアスファルトの隙間や、草むらに生えるノジスミレ見事なまでに咲き誇ってます。ノジスミレ(野路菫)距が太いのでスミレ(マンジェリカ)かな?とも思えます。よくみると葉っぱもちょっと垂直のようなノジスミレと思って確認していませんでした。
2023/03/25
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早春の山間に咲きだした花たち春一番先に咲くアオイスミレ(葵菫)石垣に咲く在来種のイヌノフグリ咲き残っていたセツブンソウ(節分草)セツブンソウの実ピンボケですが、トウダイグサ(燈台草)ピンク色のフキノトウ(蕗の薹)の花アケビ(木通)も蕾ができていました。わずかに毛が生えているのでヤマウグイスカグラ(山鶯神楽)かな?トキリマメ(吐切豆)の種が残っていました。きれいなウスタビガ(薄足袋蛾・薄手火蛾)の繭すでに繭を破って飛び立ったあとです)空き家になった民家の石垣に咲いていたオウバイ(黄梅)
2023/03/25
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満開の桜も続く雨で散ってしまいますね。一昔前は、小学校の入学式のころに桜が咲いたような
2023/03/25
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この季節に山に入ると探してしまう大好きな花
2023/03/25
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30年近く前、会社の各支店で仕事をしていたため一緒に机を並べて仕事をしたことはなかったけど退職してからも年に2,3回は食事をしたり、旅行をしていた同僚たちです。しかし、コロナウィルスで逢うことができなくなっていましたが、コロナもだいぶ落ち着いてきたので食事をすることになりました。3年たっていても歳はとっても変わっていなかったなって感じです。懐かしい話しをしながら、ゆっくりと食事を楽しみました。デザートもついておなか一杯残された年月も少なくなってきて体のこと、生活のことなど心配もあるけど今できることを楽しみましょうと日帰り旅行を計画しましょうと別れました。
2023/03/24
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野鳥観察コゲラ(小啄木鳥)カワセミ(翡翠)ジョウビタキ(尉鶲)♂ヒヨドリ(鵯)
2023/03/23
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キバナノアマナ(黄花の甘菜)
2023/03/22
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三度目にしてやっとピンクの濃いスハマソウに出会えました。スハマソウ(州浜草)
2023/03/21
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ミスミソウは何年ぶりだろう・・ミスミソウ(三角草)
2023/03/21
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昨日の夜は、長野の孫・し○う君が金沢の工業大学を卒業して東京に就職が決まり、千葉県流山市の社宅に引っ越してきたので、卒業と就職祝いを兼ねて、長男夫婦と八千代に住む二男と5人で焼肉を食べに行きました。あちゃ~、なぜか写真を撮り忘れ(><)今日は朝から両親の墓参り帰りに立ち寄ったいちご農家直売所で買った苺を孫のみみりんが家まで取りに来てくれたので一緒に食事をすることにみみりんは大学四年生お腹がすいていたのでがっつりとステーキ食後にデザートも頼んでました。家でご飯食べた後だったので抹茶ゼリーとアイスをちなみに栃木県はいちご生産日本一こどものころに遊びに行った田んぼは苺農家のビニールハウスがあちらこちらに建っていました。中学生のころはクラスに何人か苺農家の子がいて、そのころ主流だった「女峰」をごちそうになったことがありましたが、その後「とちおとめ」にかわり、今ではいろいろと品種改良されて直売所にあったのは「スカイベリー」「とちあいか」という品種でした。「スカイベリー」は出荷用がなくて一つだけ規格外のがあっただけでした。規格外品
2023/03/20
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ヒメフタバラン(姫二葉蘭)斑入り
2023/03/19
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ヒメフタバラン今年は咲くのが早いのかな?ヒメフタバラン(姫二葉蘭)
2023/03/19
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久しぶりの出会いになりました。コシノコバイモ(越の小貝母)
2023/03/19
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野鳥観察で出会った野鳥キンクロハジロ(金黒羽白)ホシハジロ(星羽白)ホシハジロカワウ(川鵜)カワウオカヨシガモ(丘葦鴨)?オカヨシガモ?オカヨシガモ?カルガモ(軽鴨)アオサギ(青鷺)アオサギ
2023/03/18
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山にも春がきました山の斜面を黄金色に華やかに彩るのはダンコウバイダンコウバイ(檀香梅)花には柄がなく枝につくためにぽってりとしているダンコウバイ※※※※※※※※※※ アブラチャン(油瀝青)
2023/03/18
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場所によってずいぶんと少なくなったコケリンドウこの日は朝から晴れて、わずかですが咲きだしていました。コケリンドウ(苔竜胆)コケリンドウコケリンドウフデリンドウ(筆竜胆)?この場所ではコケリンドウは咲かないはずでコケリンドウと思って撮ってみたけど萼片を確認すると違いがわかるとのことチェックしていなかった
2023/03/18
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この花が好きもう一息で咲く花これではわからないけど1茎に5つの花が咲く不思議レンプクソウ(連福草)おめでたい花のフクジュソウの根に連なって発見されたことから福が連なるというおめでたい花ホントにもう一息てっぺんに1つ咲いて周りに4つの花が咲くてっぺんと下の4つの花が分かれてきたよ次に行ったときには花開いているね(^_-)-☆
2023/03/18
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花が咲くまではまだまだですが だいぶ花芽も伸びてきています。ヨウラクラン(瓔珞蘭)の花芽
2023/03/18
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ヒメニラ(姫韮)
2023/03/17
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桜の開花宣言がでましたが山の上にも桜の花が咲きだしました。チョウジザクラ(丁子桜・丁字桜)/別名メジロザクラ(目白桜)萼筒が長く花弁が水平に開くことで横からみると丁字に似ていることからまた、生薬の丁子に似ていることからチョウジザクラチョウジザクラチョウジザクラマメザクラ(豆桜)/別名フジザクラ(富士桜)富士山近くに多く咲くことから別名があるマメザクラマメザクラマメザクラマメザクラ
2023/03/16
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春を感じていち早く飛び出すのがテングチョウテングチョウ(天狗蝶)ベニシジミ(紅小灰蝶)ベニシジミルリタテハ(瑠璃蛺)ほとんど車の来ない道路の真ん中に止まったルリタテハスマホだったので道路にでて撮っていたらたまたま車が来てしまってこれが限界モンシロチョウ(紋白蝶)モンキチョウ(紋黄蝶)
2023/03/16
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今年も出会うことができました。ザゼンソウ(座禅草)
2023/03/15
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春に先ず咲くからマンサクマンサク(万作・満作)自生種紅色は園芸種かな?
2023/03/14
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今年は出会えないかなと思っていましたが、意外なところで出会うことができました。フクジュソウ(福寿草)
2023/03/14
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変わったセツブンソウセツブンソウの萼片(花弁にみえる)は基本5枚ですがこちらは10枚以上あります萼片が6枚萼片は6枚、萼片の幅が広い萼片が5枚ですが幅が広い萼片が10枚以上1本の茎から2つの花こちらも1本の茎から2花1本の茎から2花
2023/03/13
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青軸素心節分草
2023/03/13
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ハナネコノメ(花猫の目)
2023/03/12
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鋸南町主催のハイキング月1回土曜日に開催されて今回で206回目南房総市の知人からお誘いいただいていましたが、土曜日が休めるようになったので初参加することになりました。しかし、講師の方がご高齢のため、来月で終了なのだそうです。(まだまだお元気なようでしたが・・)佐貫町駅集合60名ほどの参加者佐貫町は日本武尊の伝説が残る町講師の挨拶出発日本武尊の伝説が残る社そばを流れる川は昔は血染め川と呼ばれていたのが染川になったとか日本武尊に敗れた豪族の血で真っ赤になったとか鶴峰八幡宮神社鎌倉の鶴岡八幡宮と館山の鶴谷八幡宮を合わせて関東三大八幡宮源頼朝も勝利を祈願したそうです海上安全を祈願して奉納された錨桜が満開にのえだ浜に到着先端の磯根崎を回り込みます左手奥が新舞子浜海岸(四国の舞子浜に似ていることからが由来)川の水と海の水の境目海岸を歩きます。満潮の時はちょっと危ないそうな晴れているけど、花粉?黄砂?でかすんでいるので富士山は見えずです風もほとんどなく心地よい潮流の関係かほとんどゴミは流れ着いていません。円を描く海岸線 奥が新舞子浜切り立った崖になっています東京湾観音なまこ発見生きています。昼食後、背後にある山の上に建つ浅間神社にお参りです。浅間神社の鳥居をくぐって山道を登ります。浅間神社弟橘姫命像日本武尊が東征のさい、暴風で行く手をさえぎられたとき、身を投げて沈めたという伝説がある弟橘姫の衣が流れ着いたところが「布が流れついた津」が「布流津」→「富津」にゴール 大貫駅に無事到着山道と違って平坦な道、海岸の砂地は疲れるかなでものんびり歩くことができました。
2023/03/11
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在来種のシロバナタンポポが咲き始めました。まだまだ花茎が短いです。シロバナタンポポ(白花蒲公英)在来種のカントウタンポポカントウタンポポ(関東蒲公英)在来のタンポポは花の元を包んでいる外総苞が反り返りません。咲きだしたばかりで花茎が伸びていません。※※※※※※※※※※セイヨウタンポポ花茎が伸びていませんが右側に見える蕾の総苞が外側に反り返っています。セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)
2023/03/10
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久しぶりに逢いに行ってきました。セツブンソウ(節分草)
2023/03/09
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山友さんと一緒に山歩きをして出会った植物たちです今回はスマホ撮影ですムカゴネコネメ(零余子猫の目)ムカゴネコノメヤマルリソウ(山瑠璃草)タチツボスミレ(立坪菫)タチツボスミレとヤマルリソウマツバラン(松葉蘭)シダ類でラン科ではありません胞子のうがついていましたコクラン(黒蘭)の葉去年咲いた花茎がついていましたカントウカンアオイ(関東寒葵)花は終盤でしたグミ(茱萸)の実何茱萸か同定できていませんオニシバリ(鬼縛り)こちらは蛙の卵とオタマジャクシです。ヤマアカガエル(山赤蛙)の卵今年は雨が少なく水がなくなっていますヤマアカガエルの卵が孵って無事に育つのでしょうか
2023/03/08
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今夜は満月今20時20分、正確には21時40分ごろだそうです。今年はうさぎ年 うさぎはいるのかなぁ(^_-)-☆アメリカの農事暦にちなんでいてワームムーンとは虫たちが冬眠から目覚めて地上へ這いだす時期だからとか
2023/03/07
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休みの日のお出かけ前にちょっと寄り道久しぶりに日本庭園へ季節の和菓子は桃の花びら
2023/03/07
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雑草と言われているこの花がなぜか気になるんです。名前がユニークだからかな?必死に探す自分に笑えます。見つけるとやった~声を出したくなっちゃいます。カスマグサ(かす間草)花の大きさは5~7ミリ花の大きさからカラスノエンドウとスズメノエンドウの間の大きさから「カ」と「ス」の間でカスマグサ誰がつけたのでしょうかね、単純なことかもしれませんが考えつかない発想です。カスマグサカスマグサ全体像を撮り忘れ( ;∀;)カラスノエンドウ(烏野豌豆)花の大きさ1.2センチ~1.8センチスズメノエンドウ(雀野豌豆)花の大きさは3ミリ~4ミリカラスノエンドウよりも小さいからスズメノエンドウとつけられました。スズメノエンドウ
2023/03/07
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春を感じるようになってお花たちも一気に咲きだした感じです。カイコバイモ(甲斐小貝母)環境省絶滅危惧IB類(EN)
2023/03/07
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2年前に登った高宕山今回は山友さんと歩きました。前回、JR木更津駅からのバスを利用しましたが、1駅先の君津駅から路線バスと君津市コミュニティーバスを乗り継いで 登山口最寄りバス停まで行けることが判明、40分ほど短縮することができました。首都圏に張りめぐらされた「関東ふれあいの道」にもなっている高宕山同じバスに乗り合わせた青年は「関東ふれあいの道」制覇を目指しているとのことで同じバス停から反対方向のマザー牧場へ向かうそうです。しかし、千葉県房総を襲った2年連続の台風の影響で通行止めが多くう回路を歩くことがしばしばだそうで千葉県は歩く人も少なく丸1日誰にも会うことがないコースもあるそうです。お互いに無事を祈って出発です。(今回は重いカメラを持たずスマホのみの撮影です)植畑本郷バス停から5分ほどで登山口入口ですが、ここから登山口までは歩いて1時間ほどかかります。ちなみに前回は木更津まわりでバス停から下に見える道を歩いてここまで30分かかりました。登山口の写真を撮り忘れていたようでいきなり石射太郎山に着いちゃいました(^_-)-☆石射太郎山(いしいたろうやま)伝説がある変わった名前です登山道の途中には、昔の石切場跡もあります。石射太郎山山頂踏み跡はありますが、一応柵の外側になっていますのでパスします。近くで見るとさほど感じませんがこれから歩く登山道から石射太郎山を振り返ってみるとすごい絶壁です(写真撮り忘れ)高宕山はニホンザルの生息地でもあるようですが今回3度目ですが、一度も出会ったことはありません。旧餌付け小屋以前はここで猿に餌付けをしていたようで途中で出会った作業中の愉快なおじさま2人が小屋が開いてるよと教えてくれました。覗いたらきれいに片付いたおじ様たちの休憩所?になっていました。石射太郎山の分岐をでると素晴らしい景色富士山がくっきりと見えました。向かい側はマザー牧場斜面は菜の花畑の黄色いじゅうたん炭焼き場跡1.5分知らなかった、行ってみよう炭焼き窯跡千葉でも炭焼きしていたんですね。高宕観音境内の石段が出てきました。先にも石段が続きます。狛犬の後ろには仁王像が高宕観音の由来がかかれています奈良時代に行基が多くの人々にご利益があるようにと観音像を彫ったとされています。源頼朝が石橋山の合戦に敗れて房総(安房の国)へ逃げ延びたときに源氏再興を祈願したのが高宕観音だったとか大きな一枚岩の下に建造された観音堂石塔風があって空気が澄んでいるのかな?富士山がきれいに見えますでもスギ花粉が・・・観音堂横の岩に段を切り、岩をくりぬいて造ったトンネルをくぐって山頂への道が続きます。長い梯子を登ります。擬木でしっかりできていますがちょっとらせん状になっていていて擬木も太くて段差があって意外と登りにくくて怖い感じ6頭くらいのワンコ連れのグループがいてこの梯子を登りきっていましたがどうやって下るんだろう??もう一ヶ所、短い階段を登って山頂に着きました。少し広くなっています。なんのための釜かな?風が強くて寒くてお釜の水が凍っていました。 高宕山山頂(標高330m)実際の山頂は大きな岩の上へ飛び移ります。下が見えるので戻るのが怖かった分岐まで下ってきました。左は石射太郎山方面へ戻る道、正面は高宕大滝方面、今回は奥畑へ下山してバスで木更津へ出る予定なので右へお昼も過ぎたので座るところはなかったけど立ったままで昼食ですこんな岩場の通過も崩れているところもありました。今まで気が付かなかったけど三角点への標識があったので寄ってみました。絶壁の上にあって下を見るのが怖いくらい2年連続の台風被害で大きな木がなぎ倒されています。登山道が崩れて何か所かう回路もありました。関豊登山口分岐関豊には自然動物公園があってニホンザルが飼育されているそうですがこのコースは未踏。ロングコース群界尾根ルート(房総の南北を分ける尾根)にもなっています。八良塚登山口分岐2年前歩いたときは台風であちこち被害があったものの何とか歩けましたがその年の秋にも続けて台風被害にあったようで通行止めになっていました。ちょっとのんびりしすぎたので気がついたらバスの時間まで30分しかなくなってしまいました。これを逃すとバスは2時間後、慌てて下山します。なので写真はここまで登山口も台風の影響で木が倒れて道をふさぎ登りと下りに梯子がかけてありました。不安定なはしごを何とかクリアようやく下山できました。もうあとは車道をひたすらバス停まで走る・・気力は残っていなくて早歩きなんとか1分前にたどりつけました。いつもなら遅れるバスが1分遅れで来ました。最後はバタバタだったけど無事に楽しく歩けました。千葉の山歩きは初めての山友さん低山ながらも変化があって楽しかったと喜んでもらいました。
2023/03/06
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先日載せたアマナの近くにはヒロハノアマナが咲いていました。ヒロハノアマナ(広葉の甘菜)環境省絶滅危惧II類(VU)葉が広く中央に白い線が目立ちますアマナの花茎につく苞葉が2枚、ヒロハノアマナは3枚花びらは6枚ですが、こちらは8枚
2023/03/06
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早くもシュンランの花が咲きだしました。シュンラン(春蘭)花芽が4本ありましたが、斜面に咲いていて撮ることができませんでした。最初に見つけた株は蕾でした。
2023/03/05
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野鳥観察で出会った野鳥たちアオジ(青鵐)カシラダカ(頭高)?スズメ(雀)スズメシジュウカラ(四十雀)シジュウカラカワラヒワ(河原鶸)カワラヒワジョウビタキ(尉鶲)♂ジョウビタキ♂ジョウビタキ♀ジョウビタキ♀モズ(百舌鳥)遠すぎてボケボケモズ(百舌鳥)モズ
2023/03/04
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アマナが咲きだしました。暖かい日が続いて春がアマナ(甘菜)
2023/03/03
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