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チゴザサ(稚児笹)イネ科で葉が笹に似ていて小さいからが由来
2023/06/30
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今年も出会うことができました。1株だったのが、なんと3株に増えていました。いつまでも人知れず、そっと咲いていてほしいです。ウチョウラン(羽蝶蘭)環境省絶滅危惧II類(VU)
2023/06/30
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久々の出会いですオノエラン(尾上蘭)
2023/06/30
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2ヶ月ぶりの筑波山あまりの暑さにバテバテ 何とか登りきったものの、男体山山頂だけで女体山はパス下りは文明の利器・ケーブルカーにて下山EXつくば駅からのシャトルバスの車窓から筑波山神社随神門には茅の輪年2回の大祓(6月と12月)6月30日は夏越の大祓(なごしのおおはらえ)邪気や災厄をはらい、無病息災を祈る行事だそうです茅の輪のくぐり方の説明があったのでくぐってから拝殿へ拝殿へお参り御幸ヶ原登山口中間地点に新たにできた東屋あまりの暑さに登山道は蒸し風呂状態異常に流れ出る汗でバテバテ、まったく足が前にでない歩くのは遅くてもあまり休憩をしないはずが、ここで大休憩することにしばらく休んで呼吸を整えて出発筑波山・男体山と女体山鞍部の御幸ヶ原が源流の男女川(みなのがわ)男女川の流れ女体山山頂部30分もオーバーしてようやく鞍部御幸ヶ原に到着男体山山頂部男体山山頂筑波山神社男体山御本殿今日は気持ちが萎えてこれ以上歩くのは無理!ということで女体山へは行かず、ケーブルカーにて下山となりました😂
2023/06/29
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ミズオオバコ(水大葉子)環境省絶滅危惧ll類(VU)今年は田んぼ一面に咲いていました。
2023/06/28
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6月初めに別の場所で出会って以来、20日もたっていてもう終わっているかと思って期待していなかったのが、満開を迎えていて感激、場所によってずいぶんと差があることに驚きでした。カキラン(柿蘭)果物の柿色に似ているからが由来ですが、なんともいえない渋さがあります。開発による湿地、草原の減少や盗掘により、多くの都道府県で絶滅危惧が懸念されています。別名スズラン、蕾の形が鈴の形に似ているからだそうですが別名つける必要あるかな?
2023/06/27
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少し前に出会ったお花ですがキョウチクトウ科(旧ガガイモ科)でカモメヅル属のお花です。フナバラソウ(舟腹草 白薇)環境省絶滅危惧ll類(VU)実の割れた形が舟の腹に似ているからが由来別名に白の文字がついているので?根に芳香があり白くゼンマイに似ているからで漢方に利用されるとかタチガシワ(立柏)咲く場所も咲く時期も違います
2023/06/26
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思わぬ展開で5年ぶりに出会うことができました。サルメンエビネ(猿面海老根)唇弁が赤くしわが寄ったような形が猿の顔に似ているが由来環境省絶滅危惧ll類(VU)
2023/06/25
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ノカンゾウ(野萱草)ヤブカンゾウ(藪萱草)
2023/06/25
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千葉市で発見された2000年前のハス発見者の大賀博士の名前がついたハス交雑を避けるために実を摘み取り、根茎で殖やし、日本国内をはじめ、世界に送られて大輪を咲かせています。近くにいた方が、ハスは香りを楽しんでくださいねとアドバイスしてくれて、、ほのかに爽やかな香りがしました。
2023/06/25
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富士山は雲の中
2023/06/24
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バス通りの街路樹にヤマモモの木が植栽されていて毎年たくさんの実を付けています。宮尾登美子の小説「櫂」を読んで昔、四国ではヤマモモを売り歩いていたそうだ。ネットで検索すると生で食べるのが一番で、生に塩を振って酒のつまみとして食べるとありました。生では食べる気がしないのでジャムを作ってみました。ヤマモモ(山桃 楊桃)のジャム実が小さくて茹でてヘラでつぶして種をとるのが大変ようやく種を取り除いてお砂糖とレモン汁を入れて煮てもとろみがつきません。ヤマモモには固まる成分のペクチンが含まれていないそうで市販のペクチンが必要とあり、駅前の薬局や業務スーパーに買いに行くも扱ってなくて翌日繁華街にあるビルで6回目のコロナワクチン接種があったため、帰りに隣のデパートでペクチンを購入甘酸っぱいジャムが完成しました。ジャムを買ったほうが安かったかな??ジャム用ペクチン紫蘇ジュースも作ってみました。梅干し用に紫蘇の葉を買ったので半分の量で
2023/06/23
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オオカモメヅル(大鴎蔓)
2023/06/23
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コバノカモメヅル(小葉の鴎蔓)
2023/06/23
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6年ぶりの再会かな・・ノビネチドリ(延根千鳥)
2023/06/22
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サンカヨウ(山荷葉)ちょっと中途半端ですが、雨に濡れると花弁が透明になります…
2023/06/21
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キバナノショウキラン(黄花の鍾馗蘭)環境省絶滅危惧lB類(EN)葉緑素を持たず光合成をしない菌従属栄養植物
2023/06/20
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2023-06-10月2回の山行今回は櫛形山天気予報がころころ変わり、参加者が定まらず最終決定は4名に甲府駅からレンタカーで出発、池の茶屋登山口までは、舗装はされているものの対向車とのすれ違いが難しい細い道路にハラハラしながら標高1860mの登山口に到着池の茶屋登山口茶屋と名がついているので売店があるのかと思ったらトイレと休憩所があるのみ駐車場は満車ほとんどが県外車周回コースを時計の逆回りでお天気が心配でしたが、うっすらと富士山がみえます。南アルプス展望ポイントは雲が多くて残念塩見岳方面赤石岳 荒川岳方面白根三山 農鳥岳 間ノ岳 北岳眺望ポイントにはベンチが設置されています最高地点 奥仙重(標高2052.2m)三角点櫛形山山頂(標高2052m)苔むした原生林の森の中不思議な大木苔むした根おじ様たちが怪獣の足だ~裸山・アヤメ平分岐裸山には鹿よけ柵裸山山頂(標高2003m)三角点山頂から分岐へ戻りアヤメ平へ原生林にガスがでて幽玄ですアヤメ平避難小屋アヤメ平に到着昼食タイムアヤメが咲いているかと思ったら全然咲いていません。裸山のネットの中に1株咲いていましたが、アヤメ平に咲いていると思い撮りそびれました。アヤメ平を後にして登山口へアヤメ平の案内図カラマツの森を一気に下って行きます裸山のコルアヤメ平から裸山を巻いて降りてきますまだまだ下ります。もみじ沢下りきりました。えぇ~、下りきったら今度は登り?登って登って北岳展望デッキまでもう一息やっと平たんになった北岳展望デッキはガスの中少し雲が切れてきたけど・・・しばらく休憩していたけどやっぱり無理、下山します。まもなく登山口お疲れさまでした。麓の集落まで降りてきたら富士山が甲府市内に入っても富士山が武田信玄像甲府駅の到着してレンタカーを返却して駅へ列車の発車時刻までのわずかな時間でしたがお疲れ様の一杯!おじ様たちは各駅停車でhimekyonはあずさで帰ります。最後の一つの駅弁をget22年前の7月11日、ツアー参加で登ったことがありました。アヤメが群生していた記憶がありましたが登山口も違っていたようです。今回は花の時期にはちょっと早かったようであまり花はありませんでした。
2023/06/20
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6年ぶりの出会いです。ヒメシャガ(姫射干 姫奢莪)環境省準絶滅危惧種(NT)一般的に見られる中国原産のシャガに似て小型が由来日本に帰化したシャガは冬も枯れず常緑で種子を作らない三倍体のため、日本にあるシャガはすべて同じ遺伝子でつながっているとのこと、ヒメシャガは種子ができ、園芸種として流通するようになって野生種が減少して絶滅が危惧されているとのこと
2023/06/19
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ほぼ終わっていたけど、咲き残りに出会えましたナヨテンマ(弱天麻)環境省絶滅危惧ⅠB類(EN)葉緑素を持たず、光合成をしない菌従属栄養植物細い茎が弱弱しく見えることから、天麻はオニノヤガラの根を乾燥させたものを漢方で天麻ハエのようなのはポリネーター(花粉媒介者)かな?丸い2つは蕾?
2023/06/18
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ムギラン(麦蘭)環境省準絶滅危惧種(NT)小さすぎてピントが合わずブレブレ、ボケボケですが
2023/06/17
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じっくりと撮ることができなくてピンボケ・・それでも出会えただけでラッキーキバナノアツモリソウ(黄花の敦盛草)環境省絶滅危惧ll類(VU)
2023/06/17
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今年出会ったサイハイランです
2023/06/17
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コバイケイソウ山はもう夏?
2023/06/16
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先週登った櫛形山に変わったキノコが生えていました。スッポンタケに似ているけどこんなに鮮やかだったかな?図鑑で調べてもこんなに鮮やかな色のは載っていませんでしたがNet検索したら出てきました。キイロスッポンタケ(黄色鼈茸?でいいのかな?てっぺんのところから悪臭を放つと書いてありますが匂いはかいでいませんでした。去年初めて見たキヌガサタケも同じ仲間みたいです
2023/06/15
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午後から雨予報一ノ倉沢ハイキングではほぼ降られませんでしたが、天神平ロープウェーで下るころに本降りになりました。一ノ倉沢沢には残雪が雪渓下の空洞は冷気が一時ガスが切れそうでしたが・・電気ガイドバスが走っていました。天神平ロープウェー下りで雨が本降りになりました
2023/06/15
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一番身近な野生蘭ネジバナ(捩花)/モジズリ(文字摺 綟摺)
2023/06/14
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逢いたくて、逢いたくて何年越しなんだろううれしい、うれしい出会いでした。マメヅタラン(豆蔦蘭)環境省準絶滅危惧種(NT)こちらはシダ植物のマメヅタいつも見ていたのはこちらマメヅタランってどんな蘭なのだろうどこで出会えるんだろう・・何年も思いを巡らせていました。
2023/06/13
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終盤ですが間に合いました。カキノハグサ(柿の葉草)果物の柿の葉に似ていることからが由来
2023/06/13
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今にも折れそうな細い茎から大輪を咲かせるササユリササユリ(笹百合)望遠レンズも届かない森の奥に咲いていたピンクの濃いササユリトリミングしてみたら一番きれいみたい
2023/06/12
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一昨年、友達から小さな株をいただいて去年、3輪の白い花が咲きました。今年は花芽が9つ付き、次々に花を咲かせて最後の2つの花芽がなんと赤い花を咲かせてくれました。うれしくなって、友達にLINEで送ったら今年は赤が咲かなかったとのこと
2023/06/12
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3年ぶりのプランター菜園転居してきて最初の年にベランダで水やりに失敗してやる気をなくしていましたが、思い切って植えてみましたが・・・果たしてできるかな??
2023/06/12
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ムラサキムヨウラン(紫無葉蘭)葉緑素を持たない菌従属栄養植物いつものカメラを点検に出していて別のカメラで撮ったら・・望遠はこれが限界、紫色もでなかった(泣)
2023/06/12
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ムヨウラン(無葉蘭)葉緑素を持たない菌従属栄養植物
2023/06/12
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ヒメムヨウラン(姫無葉蘭)葉緑素を持たない菌従属栄養植物環境省絶滅危惧ll類(VU)
2023/06/11
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多分20年ぶりぐらい、天気予報にヤキモキしましたが、うっすらと富士山も見えて楽しい山行でした。
2023/06/10
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ヤマサギソウ(山鷺草)
2023/06/09
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ヒトツボクロ(一黒子)
2023/06/09
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アオテンマ(青天麻)葉緑素を持たない菌従属栄養植物オニノヤガラは淡黄褐色ですが、アオテンマは茎・花ともに全体が淡緑色です
2023/06/08
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オニノヤガラ(鬼の矢柄)葉緑素を持たない菌従属栄養植物
2023/06/08
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日本の野生蘭が続きます。カキラン(柿蘭)花の中まで撮ることができませんでした
2023/06/08
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ホテイラン(布袋蘭)環境省絶滅危惧lB類(EN)日本の野生蘭の中でも美しい蘭の花です。
2023/06/07
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コケイランに出会えました。コケイラン(小蕙蘭)/ 別名 ササエビネ(笹海老根)
2023/06/06
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容姿端麗なクモキリソウクモキリソウ(雲霧草・蜘蛛切草・雲切草)
2023/06/06
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今年も出会うことができました。ジガバチソウ(似我蜂草)
2023/06/05
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盗掘されたスズムシソウでしたが少し復活していました。スズムシソウ(鈴虫草)
2023/06/05
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ギンランの仲間ギンラン(銀蘭)ギンランギンランヤビツギンラン丹沢のヤビツ峠で発見された距がないギンランヤビツギンランササバギンラン(笹葉銀蘭)葉が笹の葉に似て細長く花序と同じかそれよりも高くなります
2023/06/05
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台風の影響で新幹線が半日運転見合わせ、日帰りだったら中止にしたけど、宿も取ってあるし、台風は通過しているから大丈夫だろうと安易に決行、約6時間遅れ(それにしてもよくもまあ長い時間駅で待ったもんだ)で東京駅を出発、列車が動いてからも停止信号やら、車内緊急停止やらで目的地の駅に到着したのはさらに1時間遅れ、バスに乗り換えようとしたら、浸水被害が出ていてバスは終日運休、翌日に変更した目的地も列車運休、もうこれはどうにもならないかと・・しかし、地元の方の親切で目的を達成することができて感謝、感謝で無事に帰宅することができました。結果的にはよかったけれど、被害が出ているさなかにやめる決断をしないというのはどうなのか甘い!やめる勇気も必要といわれてもしかたがないかも・・コロナ禍の旅行支援割 終わっていると思ったらまだあったのですね。宿泊20%割引とクーポン(土曜日1000円)以前泊まった時にも入った食堂ここは最初に漬物がでてきます(ビールのお通しではありません)豪華に見える~ビジネスホテルは朝食付きが多いです。相変わらず大食いのhimekyonです2日目下山後に五平餅おいしかった~駅弁昨日の新幹線の混雑で帰りも混雑かと思い自由席の多い「こだま」に乗車いろいろあったけど満足の2日間でした。ありがとうございました。
2023/06/04
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台風の大雨で新幹線が12時まで運転見合わせ!日帰りだったら中止するんだけど・・行くっきゃないかー12時の運転再開までどうしよう
2023/06/03
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5月下旬でしたが、まだまだ早春の花たちがお出迎えマンサク(万作、満作)春一番に「まんず咲くから」マンサクと・・マンサクタムシバ(噛柴)/ニオイコブシ(匂い辛夷)タムシバイワウチワ(岩団扇)イワウチワ群生イワカガミ(岩鏡)イワナシ(岩梨)ショウジョウバカマ(猩々袴)ヤマエンゴサク(山延胡索)シラネアオイ(白根葵)は蕾タケシマラン(竹縞蘭)ピントが合いません・・ツクバネソウ(衝羽根草)ユキザサ(雪笹)フキノトウ(蕗の薹)フキノトウ八海山スキー場は山菜採りができますが、有料で1000円?ぐらいだったかな・・スノキ(酢の木)かな?コヨウラクツツジ(小瓔珞躑躅)オオバクロモジ(大葉黒文字)オオカメノキ(大亀の木)/ムシカリ(虫狩)ツルアリドオシ(蔓蟻通し)の実2つの白い花が咲き、合体して一つの実になります。赤い実には花の跡が2つついています。ムラサキサギゴケ(紫鷺苔)スキー場ゲレンデに・・ムラサキサギゴケ
2023/06/02
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