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登山道を歩いていたら切株に蝉透明感のある翅、羽化したばかり?まわりはやっと芽生え始めたばかり、ハルゼミとはいえ少し早くないですか?エゾハルゼミ(蝦夷春蝉)とハルゼミ(春蝉)の違いはわかりません。L タテハ(L蛺)?後翅にも白い斑紋があるのでLタテハかな?間違っていたらご指摘お願いします。
2023/04/30
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ルリビタキ♀(瑠璃鶲)かわいいルリビタキに出会えたけどやっぱり幸せの青い鳥の♂に出会いたいウグイス(鶯)今年2度目だったけど今回は枝が邪魔してなかなか撮れなかったウグイスホオジロ(頬白)遠くで動く鳥がいるそっと近づいたけど逃げられたツグミ(鶫)冬鳥だからそろそろ繁殖地へ帰るのかなヒガラ(日雀)
2023/04/30
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GW突入1日前に入笠山へ早春の平日はひっそりとしていました。ミズバショウ(水芭蕉)入笠湿原にわずかに咲くミズバショウ3日ほど前の寒さで傷んでしまったのかなザゼンソウ(座禅草)ほぼ終わっていました。お坊さんが座禅を組んでいる様子が由来ですが遠すぎてお坊さんの丸い姿が見えません。ゴンドラ山頂駅にあるすずらん公園山野草が植栽されています。入笠山はニホンスズランで花の百名山になっていますが植栽されているのがドイツスズラン観光客には良いのかもしれませんが、どうなのかな?と疑問符がつきます。5月末~6月にニホンスズランが見られるのは入笠湿原と山頂近くのお花畑です。すずらん公園はカタクリが満開でした。
2023/04/29
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GW突入1日前、入笠山山頂近くの登山道には先日の寒かった日に降った雪が残っていて、芽吹きもまだまだ、登山者数組はいましたが、早々と下山して午後の入笠山は静寂に包まれていました、
2023/04/28
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2023-04-16息子の勧めで参加することになった山の会月に2回の山行で初参加は景信山~高尾山でした。今回は山梨県大月市の岩殿山、過去2度登っています。前日の雨で順延になったら、今朝はすっきりの快晴3年前の台風で4ヶ所の登山口のうち、2ヶ所が通行止め幹事さんが役所に問い合わせたら、復旧工事の目途はたっていないとのこと国、県、市のどこが工事をするかが決まらないのだそうです。駅から大岩壁の岩殿山へ歩き出します。大岩壁のある岩殿山は電車の中からでもすぐにわかります。桂川を渡ります。参加者は4名メインルート強瀬登山口は通行止め岩殿登山口も通行止め藤の花が満開畑倉登山口2キロほど歩いてたどり着きました。いきなりの急登集落の人たちが祠のお手入れ急登を一気に登り着いたら素晴らしい富士山が疲れがいっぺんに吹きとびました。岩殿山山頂(標高634m)あれ、スカイツリーと同じ高さみたい参加者男性陣昨日の雨で黄砂も洗い流されたのか久しぶりに、ほんとにスッキリの富士山小山田氏の山城武田勝頼を裏切って織田信長に寝返り、武田家を滅亡へ追いやったのち織田信長に殺された小山田氏満開の八重桜と富士山お城の遺構が残っています。ヤマツツジと富士山大月市街を見下ろす素晴らしい景色乃木大将の碑がある広場当初予定していなかった稚児おとしへ向かいます。山城の構築跡が残された山頂をあとに大きな自然の岩を利用して城門にしていたそうな登山道脇の鉄塔険しくなってきました。林道コースを分かれますが、岩々コースを進みます。鎖場も出てきました。岩に打ち込まれた鉄杭と鎖を使って登ります。ポールは邪魔になるのでザックにしまっています。危険なので一人が登りきるのを待っています。登り切ったら富士山が見えました。無事に登りきったご褒美かなしかし、兜岩の崩落で通行止めのためまたまたすごい下り、ここはロープを頼りに降りないと滑って降りられません。第二の鉄塔を越えて天神山に着きました。祠に無事を祈っていよいよ稚児落としへ稚児落としが見えてきました。ここも短いながらも稚児落としを覗きながらのコースと林間コースがありますがおそるおそる岩場コースを歩きます。稚児落としの大岩壁の真上から富士山を眺めています。足がすくむ・・大岩壁の左に見えるのが岩殿山あそこから歩いてきました。稚児落としの由来武田勝頼を裏切り、武田家を滅亡に追いやった小山田氏でしたが、織田信長の見返りは岩殿山城攻め、妻子たちが逃げ延びたルートのこの岸壁で子供の声で敵軍に知られないように赤子を投げ落としたとの言い伝えから「稚児落とし」の名がついたとのいわれがあります。どちらも大月駅へ左に駅があるんですよ、なんでかな?高架下を通って大月駅へ最後に長い歩きがあるのはきついですよ~駅が見えたと思ったら跨線橋を渡らないと・・ここが一番きつかったかな無事に歩きとおすことができました。居酒屋で「お疲れさま」の一杯で解散でした。月2回の山の会、一人で歩くのが不安になって山歩きの回数も減ってきていましたが久々に山歩きができたと感じました。これからも歩けるうちは参加したいなと
2023/04/28
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カザグルマ(風車)環境省 準絶滅危惧種満開のカザグルマに出会うことができました。
2023/04/27
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ワチガイソウの仲間残念ながらほぼ花が終わってしまったものもありました。ヒナワチガイソウ(雛輪違草)環境省絶滅危惧ll類(VU)今年は行くのが遅すぎました。ヒナワチガイソウ花が終わったヒナワチガイソウヒゲネワチガイソウ(髭根輪違草)ワチガイソウ(輪違草)ワダソウ(和田草)咲き残りが1輪のみ
2023/04/26
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10数年来の憧れの花にやっとやっと出会うことができました。その名は「ヤマトグサ」4月から始まった朝ドラ「らんまん」植物学の父、牧野富太郎の生涯を描いたドラマです。牧野富太郎が初めて新種を発表した植物で、新種が発表されるときに学名がつきますが日本で初めて発表した植物が「ヤマトグサ・大和草」何年か探してなんとか場所の特定ができたものの花の時期に出会うとこができず、今年こそはと思っていた矢先に朝ドラが始まり話題になってきました。今回、自分で見つける前に知り合いの方が、別の場所のヤマトグサを案内してくださいました。ヤマトグサ(大和草)雌花と雄花が1本の茎に付き、糸のようなものが雄花、雌花は小さくて見つけづらいようでわかりませんでした。写真を撮っていると数人の方から声をかけられましたが、皆さん、花には興味がないようで朝ドラ「らんまん」で牧野富太郎が発見した「ヤマトグサ」ですよと言っても「あ、そうなんですか」「朝ドラ見てるけど、見たことも聞いたこともないわ」こちらが自分で探した場所に咲いていたヤマトグサスマホで撮ったもの
2023/04/25
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高い木に野鳥が群れて飛んできた急いでカメラを向けると黄色い色が見えたもしかしてキビタキ?キビタキを群れで見たことがないししかも嘴が赤いソウシチョウかな?ソウシチョウ(相思鳥)外来生物法で特定外来生物に指定されている鳥、日本の侵略的外来生物ワースト100に選ばれている江戸時代から飼い鳥として輸入されていたものが「篭脱け」で野生化してしまった
2023/04/24
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花の写真の整理が追い付いていなくて昨日に続いて今日も野鳥さん昨日のウグイスも久しぶりだったけど、今日のミソサザイもお久しぶり~谷筋にいるものと勝手に思いこんでいて、いつも甲高い鳴き声で谷に響き渡っているのにきょうは沢のないところで鳴き声も違っていて不意をつかれて焦りまくりピントは合っていないし、ブレブレでも相変わらずかわいい~ミソサザイ(鷦鷯)
2023/04/23
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朝はすっぽりと雲の中午後になってようやく頭を見せてくれました
2023/04/23
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久しぶりにウグイスを撮ることができました。
2023/04/22
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トキソウが咲き始めました。毎年群生してGWのころ満開になりますが、今年は少し早めに行ってみました。トキソウ(朱鷺草)
2023/04/21
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見つけると何度でも撮りたくなってしまうなぜか気になるカスマグサ小さすぎてピンボケですが何度も登場です。カスマグサカスマグサカスマグサスズメノエンドウ(雀野豌豆)スズメノエンドウカラスノエンドウ(烏野豌豆)カラスノエンドウとスズメノエンドウの交雑種はカスマグサ
2023/04/20
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2023-04-081年ぶりの大岳山ケーブルカー山頂駅から御嶽神社参道からスタート御嶽神社大鳥居と随神門前回は御嶽神社にお参りしてから御岳山山頂を経由して大岳山へ今回はまっすぐ大岳山を目指します。天狗の腰掛奥の院への登山口ガスっています天気予報はこんなに天気悪かったかな?新しくできたトイレここからも奥の院へ登れるようです。ロックガーデンへの分岐付近の水場ロックガーデン分岐の休憩所芥場峠鍋割山~奥の院への分岐ここから岩場になります鎖場になりますが、使わなくても歩けます。階段から先は岩場連続です大岳神社鳥居大岳神社お参りして山頂へ杉林の急登を登ります。いよいよ最後の岩場に10年以上前雨で滑って転倒して2.3mほど落ちたことがあります。やっと山頂が見えてきました。大岳山山頂(標高1266.4m)山頂はガスで何も見えず季節の花の咲くのが早いと言われていますが山頂付近はやっと若葉が出はじめたところ、岩場をクリアして降りてきました。芥場峠から寄り道左は尾根道をたどって合流します。上高岩山山頂芥場峠分岐から15分ほどで到着大岳山が見えました。戻りは尾根コースで下っている途中、音がしてきてみると白い塊が落ちてきたうそっ、まさかの雹が降ってきた止みそうもないのでレインウエアを着たけどいつもはレインウェアは上下を持っているのに今日に限ってズボンを持たず・・・危険なところもなくなったので傘をさして歩きました。雹まじりの雨でガスが消えて奥の院が見えました。ロックガーデンへ歩きます。綾広の滝雨の中のロックガーデンもよしかな・・長尾平に戻ってきました。朝は開いていなかった茶店随神門に戻ってきました。ビジターセンターに立ち寄って帰宅。天気予報を見て行ったはずだけどまさか雹が降るとは、寒い1日でした。
2023/04/19
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毎年、盗掘されず花をつけてくれるキンラン今年も大きな株がりっぱな花をつけてくれました。キンラン(金蘭)ギンラン(銀蘭)この地はギンランはほとんど見られません
2023/04/19
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唯一自分で採れる山菜はフキノトウ毎年、ほろ苦いフキノトウの天ぷらを食べるのを楽しみにしています。今回は、お誘いいただいた地元の方と一緒だったのでコゴミ、サンショウ、タラノメをタラノメは大きくなっていましたが、地元の方が採ってくれました。天ぷらとコゴミの胡麻和えサンショウの天ぷらは初めて食べましたが、サンショウの味が口の中に広がりおいしかった
2023/04/18
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今日は少し霞んでましたが、夕方まで見えていました。
2023/04/17
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2023-04-16息子からの紹介で参加させてもらった山歩きの会昨日の雨で今日に順延になって今回は、山梨県大月市の岩殿山に登ってきました。昨日の雨で空気が澄んで富士山がくっきり岩殿山山頂稚児おとし
2023/04/16
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地元のボランティアの方々が竹林を整備したらどんどんと増えて群生するようになってきました。クマガイソウ(熊谷草)源平合戦で源氏の熊谷直実が矢避けに背中に背負った母衣の形に似ていることからが由来
2023/04/15
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ヒメコウゾ不思議な花にツノハシバミの花がありますが、ヒメコウゾの花も不思議だなと思います。ヒメコウゾ(姫楮)イガイガが雌花、丸いボール状が雄花
2023/04/15
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シロバナハンショウヅルと一緒に咲いていたハンショウヅルハンショウヅル(半鐘蔓)ハンショウヅルとシロバナハンショウヅル下のほうにハンショウヅルが見えます。
2023/04/15
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シロバナハンショウヅル(白花半鐘蔓)去年はほぼ終わっていましたが、今年はちょうど満開の花時でした。となりにはハンショウヅルも咲いていました。
2023/04/15
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久々に出会えたアオゲラアオゲラ(緑啄木鳥)追いかけていたアオゲラが飛び立ったのかと思ったら(木の幹に止まってる)違う鳥だったなんという鳥かな?
2023/04/15
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昨夜はPCの前で寝てしまい、画像を1枚載せるのがやっとだったので続きを緑色の花びらに見えるのは萼片で先祖返りといわれています。
2023/04/14
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2023/04/13
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終盤ですが、お初のサツマイナモリに出会うことができました。サツマイナモリ(薩摩稲森)
2023/04/12
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去年は行くのが遅くて咲き終わっていたので今年は少し早めに出かけてきました。以前は、別の場所へ行っていたのですが、数が減ってしまって見る影もないとのことで去年教えていただいた場所へイワウチワ(岩団扇)葉っぱのかたちからが由来こちらはスマホで撮ったらピンクの色が出ていません。斜面で下は崖回り込むことができません
2023/04/11
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2月から急遽仕事が変わって、連続週3日仕事で連続4日休み、じっとしていられないので連続お出かけしています。ということは、収入減って支出が増えて・・老い先短いから好きなことができるということは幸せかな🤑ということで連休4日目も遠征中🤗
2023/04/10
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今日は地元へお出かけお昼は名物のおそばちょっと遠かった
2023/04/09
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2023-4-8今日は1年ぶりに奥多摩大岳山に登って来ました。山頂はガスで景色は見えず、下りは途中から雹が降り出してきました。今年は花が咲くのが早いと言われていますが、大岳山はやっと芽吹き始めたところです。それでも花を探しながら歩いたので今新宿を出たところ、家に着くのは9時ごろかな、(去年の山行記録をアップしていなくてまだ下書きのまま・・)
2023/04/08
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今年は花が咲くのが早かったのか何とか間に合ったニホンサクラソウ(日本桜草)環境省準絶滅危惧種花びらが6枚
2023/04/07
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チョウジソウ(丁子草)環境省準絶滅危惧種花を横からみると丁の字に見えることからまだ咲く時期には早いと思いながらも行ってみたらなんと咲きだしていました。ほとんどはつぼみ
2023/04/07
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ヤマエンゴサク(山延胡索)ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索)
2023/04/06
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ナラ枯れが発生してあちらこちらでコナラなどのブナ類の樹木が枯れて切り倒されていますがこの地もたくさんの木が伐採されています。伐採された後の林は見通しがよくなって日差しが入り、たくさんのシュンランが咲いています。たぶん、50株以上、探せば100株はあったのでは・・ほんの一部を掲載ですシュンラン(春蘭)シュンランの実
2023/04/05
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まだ咲くにはちょっと早いかしらね~探しながら歩いていたらありました、それも咲き始め新鮮なヤマウツボでした。ヤマウツボ(山靭)花が開く前トリミングしてみました
2023/04/05
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たくさん種類のあるネコノメソウわずかな種類ですが、であうことができました。ツルネコノメソウ(蔓猫の目草)ツルネコノメソウネコノメソウ(猫の目草)下につく葉が対生になっていますネコノメソウヤマネコノメソウ(山猫の目草)下の葉が互生ですが、ちょっと見づらいかなヤマネコノメソウは種になっていました。実が開いて種が見える形が猫の目に似ているからが由来ヨゴレネコノメ(汚れ猫の目)葉の色のイメージからが由来ヨゴレネコノメ
2023/04/05
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2023/04/04
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2023-04-011月半ば、息子から会社近くでランチするお店のオーナーが山好きで、山の会を主催してお店に来るお客さんと山歩きをしているからおふくろも一緒に歩いてみたらとLINEがきました。歩くのが遅いから無理だよと断ったけど、「出会いは大事にしたら」とお店でオーナーと顔合わせをしました。そんな経緯があって参加させていただくことになり本日にいたりました。山の会を結成してから11年、月2回の開催で175回を数えるとのこと。今回のコースは、会が初めて歩いた景信山~高尾山高尾駅7時集合とはいってもオーナーとは1度お会いしてはいてもほぼ初めてと同じ、わからなくてちょっと不安になったもののなんとか合流することができました。天気は上々で、景信山山頂から富士山が見えました。JR高尾駅からバスで小仏バス停へバスは増便されて2台運行でしたオーナー(右から2人目)と参加の方6名でスタートです宝珠寺を左に見て歩きます。宝珠寺の桜がきれいです景信山登山口山道に入ります。クロモジの花つまようじにするいい香りがする木だと話しをしたらそれぞれに匂いをかいだり盛り上がっていました。小下沢からの合流点について小休止景信山山頂(標高727.1m)記念写真まだ9時ですが、朝食兼昼食朝早かったので朝ごはんもそこそこでおなかすいているオーナーがお茶屋さんのなめこ汁を差し入れしてくれました。景信山山頂から富士山がみえました。気温が高いので期待していませんでしたがはっきりと見えています。都心のほうは霞んでいます。後半は小仏峠で小休止小仏城山山頂(標高670.3m)一丁平の桜が満開きれいでした。激込みを予想して山頂を巻いて稲荷山コースで下山登山道はほぼ木道になっていました。古い小屋があった場所はきれいな休憩所になっていました。高尾山口に下山早っ、13時に下山しちゃいました。下手するとこの時間からロープウェーで登り始めることがあるhimekyonです(笑)初めての方たちとの山歩き、ついて行けるか心配で前の晩は眠れませんでしたがなんとかついて歩けてホッとしました。65歳の定年後5年ほどブランクがあり、2年ほど前に復帰できたものの1人歩きに不安を感じて躊躇するようになっていた時のお誘いでした。やはり、一緒に歩く人がいると安心して歩けます。これからも参加させていただこうと思っています。オーナーに感謝、山の会のみなさんに感謝結んでくれた息子に感謝
2023/04/03
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鮮やかな色のスミレエイザンスミレ(叡山菫)に似ているけれど・・・斑入りの葉のスミレナガバノスミレサイシン(長葉の菫細辛)に似ているけれど・・・
2023/04/02
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純粋な野生ではありませんが・・もうまもなく開花クマガイソウ(熊谷草)こちらは民家に咲いていたクマガイソウ
2023/04/01
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