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私は、「ろれつが回らない」という言葉を聞くたびに、「ローレンツ変換」という言葉を思い出す。この言葉は、昔、物理の時間に習ったような気がするが、全く内容は覚えてない。しかし、今後も「ろれつ」と来たら「ローレンツ変換」を思い出し続けるであろう。相手のことをよく知らないのに、ずっと付き合っていく関係・・・、とっても都会的だと思う。
2002.02.28
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「矛」という字は、スケートのショートトラックの、ゴールの瞬間の選手の姿勢に似ている。
2002.02.27
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「フリーライター」「経営コンサルタント」など、横文字の肩書きの人が犯罪容疑者として報道されるとき、大抵「自称○○○」という肩書きにされる。犯罪者にスカした肩書きは許されないのである。私の場合も、おそらく「自称ピアニスト」とされるだろうが、こんなに哀れな響きは無い。それに、とっても下手そうである。かなわない。
2002.02.26
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社民党の辻元清美は、小泉政権発足時はコウルサイ関西人だと思ったが、最近は政治問題の聖域に鋭く切り込む議員として、好感度がアップした感がある。社民党と言えば、「おたかさん」土井たか子をはじめ、大橋巨泉の辞任会見に登場した中川智子など、好感度の高い女性議員が多い。これは、次の選挙でイケるかも知れない。ダメを押すなら、党首に幸田シャーミンを起用し、「シャーミン党」として戦ってもらいたい。
2002.02.25
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原辰徳のCMで、子供達のサイン攻めの最中に、原が電車に飛び乗り、子供達が「セーフ」と言うシーンがある。しかし、実際こんなことがあるだろうか。サインを投げ出して飛び乗ったら、普通はブーイングの嵐だろう。原辰徳、スピリットの前にリアリティを見せて欲しい。
2002.02.24
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先日、全日本小口選手権を見てきた。薬師丸ひろ子、菊池桃子、井森美幸のアイドル時代を経て、ここ数年は、佐野史朗と光浦靖子の一騎討ちが続いていたが、今年の優勝は、大穴の「江田憲司」だった。あまりの意外な結果に、出場者は皆、開いた口が塞がらないような、しかし実際は塞がっているような、そんな様子だった。
2002.02.23
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私の眼鏡ケースは、スケルトン・タイプである。シックでアーバンなデザイン、とっても「あり」だ。
2002.02.22
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レセプションの招待状を田中真紀子に届けたとの福田官房長官の発言について、田中真紀子は「官房長官お得意の勘違いじゃないでしょうか。」とコメントしていた。小渕さんのことを「オダブツさん」と言い放った真紀子さんなら、官房長官を「健忘長官」くらいに表現して欲しかった。
2002.02.21
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先日、仕事前に立ち寄ったファミレスで、「コーヒー1つ」と言って人差し指を立てるつもりが、中指を立ててしまった。大変失礼なことをしてしまった。ちょうど、人差し指にできた「ささくれ」を親指でいじっていたせいだ。仕事後、中央線で人身事故が無かったかを確認して帰った。
2002.02.20
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先日、スキージャンプのレポーターで、小谷実可子が「日本選手の番になると、思わず、フーフーと息を吹いて、風を送りたくなってしまいました。」と見え透いたコメントをしていた。こんな、時代にシンクロしないコメントをしているようじゃ、どの局からも「鼻つまみ」にされてしまう。
2002.02.19
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私の唯一の宴会芸「橋爪功の顔マネ」に続き、最近、川口順子外相のモノマネをマスターした。しかし、今後の大きな宴会は、今年の忘年会まで予定が無い。それまでに誰かに先を越されたらどうしよう。いてもたってもいられない。
2002.02.18
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カイヤさんは「貝屋さん」になればいいのに。ご贔屓にするよ。
2002.02.17
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私は山崎まさよしが大嫌いだ。カラオケで歌おうとすると、非常に音が取り難いし、彼が主演の映画「月とキャベツ」での臭う演技も勘弁してもらいたいし、ビデオのおまけの山崎フィギュアも置き場所に困る。山崎まさよし、嫌いだ。ジャズシンガーの鈴木重子の次に嫌いだ。
2002.02.16
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昨日は、突然ピアノの代役を頼まれ、分刻みで予定していたバレンタインデートのすべてをキャンセルするハメになった。さらに、薬を貰うためだけに夕方に立ち寄った耳鼻咽喉科では、突然、ファイバースコープ検査を受けるハメに。AERAの中吊りコピー的に言えば、正に「暴れんたいんでい」だった。
2002.02.15
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フィギュア・スケートの5つのジャンプ(サルコー・ルッツ・ループ・トーループ・アクセル)の違いを雑誌で読んだことがあるが、いまだに全然分からない。しかも、佐藤有香に分かって、自分には分からないのが腹立たしい。
2002.02.14
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本屋で「誕生日事典」という本を見つけた。それによると、私の誕生日の人は、「天性のボス」タイプであり、その命令は絶対的だという。本当だろうか。かつて、ラストエンペラー「溥儀」は、自分への忠誠を試すため、家来に墨を飲ませた。私も試しに、10:01に朝マックを注文してみることにする。
2002.02.13
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おかげさまで、本日の日記で100日目を迎えることができました。そこで、これを記念して、今日までの100日記を対象に、皆様からの人気投票を募りたいと思います。いいなと思った日記を5つ程選んで、BBSかメールでお知らせ下さい。この超自己満足かつナルシスティックな企画に、ぜひご協力お願いします。ご協力頂けた方には、もれなく「100むっく」差し上げます。
2002.02.12
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昔、電車の切符がただの紙だった頃、よく切符を筒状に丸めて、その両端を親指とひとさし指で挟んでギュッと押さえ、渦巻き模様を指に作ったものだ。あの、ギュッと押さえた感触、懐かしい痛みだわ。
2002.02.11
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昔、「竹脇無我」って四字熟語だと思った、という笑い話があったが、今の知名度だと、なおさらそう思われるだろう。「河相我聞」も、そろそろ覚悟した方がいいかもしれない。
2002.02.10
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スピードスケートは、カーブで物凄いGがかかるという。その証拠に、清水選手の口は、完全にGに負けた位置に移動してしまっている。自民党の平沢勝栄議員の口の移動も、自民党抵抗勢力のGによるものなのだろうか。
2002.02.09
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先日、ポール・モーリアの「恋はみずいろ」にラップをのせた曲を聴いた。最近、有名曲にラップをのせるのが流行っているようだが、「恋はみずいろ」は無理がある。サントスの「三都主」くらい無理がある。
2002.02.08
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先日、消臭剤を買いに行った。「消臭剤ありますか?」と聞こうとしたところ、滑舌悪い私は「しょう◎△#&*」と言ってしまった。言い直したら、また「しょう%+¥$”」。さらに、その瞬間、自分で頬をビンタするという三宅裕司仕込みのレトロな仕草をしてしまった。結局、消臭剤は無いと言われた。納得した。こんな客に売る消臭剤など、あるはずがない。
2002.02.07
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雪印の一連の偽装事件が問題になっているが、雪印のシンボルマークをよく見ると、中央が星印になっている。六角形の中に五角形、こんな雪の結晶はありえない。雪印は「雪印」と名乗りながら、なんとシンボルマークさえも偽装していたのである。こんな消費者を馬鹿にした話はない。もう、雪印製品は、コーヒー牛乳以外、絶対に買わない。
2002.02.06
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マクドナルドのハンバーガー平日半額システムが終わり、一律¥80になるという。1週間毎日ハンバーガーを食べたとすると、従来はトータル¥585だが、これからは¥560と安くなる。そして、この差額分で、6週間に一度、アップルパイが楽しめる計算になる。ちょっとうれしい。
2002.02.05
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先日、風邪をこじらせ、病院に行った。処方箋を貰い、近くの「めぐみ薬局」を紹介された。「めぐみ薬局」、妙に淫靡な響きだ。何となく「かたせ梨乃」風の薬剤師が居るイメージを勝手に描きつつ行ってみると、そこに居たのは「宜保愛子」だった。一気に熱が冷めた気がした。
2002.02.04
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今日は節分だ。これを機に、ハト顔タレントの「内山理名」に豆をぶつけて、「ハトが豆鉄砲をくらった顔」をするかどうか、実験してみたい。
2002.02.03
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映画「みんなのいえ」を見た。三谷幸喜節炸裂の佳作だと思うが、期待が大きすぎただけに、やや不満も残る。逆に、海の家のラーメンや、雨宿りで入った喫茶店のコーヒーが美味しく感じるのも、そういった心理によるものだろう。私の日記も、雨宿りのつもりで読んで欲しい。
2002.02.02
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TokyoFMの番組でお馴染みの、元麻布にあるというレストラン「アバンティ」が本当に実在するのか、調べに行ったことがある。実在したかって?外務省の重家局長風に言えば、「あったかなかったかについては、そういう状況だったものであれですが、結局、私が言いたいのは、それがそうであるなら、そうだということです。」
2002.02.01
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