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長年のピアノマン生活で発見した法則なのだが、その日一度弾いた曲を再びリクエストされるという現象が非常に多い。これは、「ぜひもう一度」的なリクエストではなく、一度弾いたことを完全に忘れている風な新たなリクエストなのだ。私が分析するに、会話に夢中になっている時に流れて来たメロディーが潜在的に脳にインプットされ、いざリクエストをしようと思った時に頭に浮かんで来る曲が先程無意識にインプットされた曲で、それを一度聴いている意識なくリクエストしてしまうということなのではないだろうか。この現象は何か心理学的な研究対象としていい素材になるような気がする。もし学者の方がこれを読んでいたら、ぜひ研究材料に使っていただきたい。何か凄い発見の糸口になるかもしれない。御礼?そんなものはどうでもいい。ただ、あんなものとか、こんなものとか、あんなことをしてくれたり、こんなことをしてくれたりとか、そんな感じのことで充分です。
2005.04.30
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「ユーミンはJ-POPをつまらないものにした」。これは決してユーミン批判の言葉ではない。ユーミンの音楽があまりにも素晴らしいので、ユーミンを知ってしまうと他のすべてのJ-POPが退屈なものに感じられてしまう、というユーミンを称賛する言葉なのだ。こういう一見逆の意味に思える刺激的な言葉は、出版物などのタイトルに最適だと思う。これから「ユーミン・バイオグラフィー」的な出版物の発行の予定があったら、ぜひこのタイトルを使っていただきたい。御礼?そんなものはどうでもいい。ただ、あんなものとか、こんなものとか、あんなことをしてくれたり、こんなことをしてくれたりとか、そんな感じのことで充分です。
2005.04.29
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あるエレベーターに乗っている時、プレートの表示を見ながら「11名750kgか。ということは、一人68kg計算ということだね」という会話をしている人がいた。その人はその辺の茶髪の若いお兄さんだったのだが、あまりの計算力の速さという意外性に惚れ惚れしてしまった。やっぱり暗算がパッと出来る人はカッコいい。私もこういう発言をして周りから凄いと思われたい。今からそろばんを始めようか。それとも深夜の通販番組でやっていた「マス・マジック」でも買おうか。しかし、しばらく考えた末、その必要がないことに気付いた。同じエレベーターに乗って、同じ発言をすればいいだけのことだった。
2005.04.28
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花粉用のマスクを常用している私に対し、「宗教の人みたいで恐いから止めてくれ」といつも言う友人がいる。そんなこと言われても、こっちは切実な問題なのだから仕方がないではないか。おひょいさんが若い頃、自分の車が他の車にちょっと接触しただけなのに、「追突された」と騒ぎ立てて来た人に対し、「追突というのはこういうことを言うんだ」と言って思いっきりぶつけてやったことがあるらしいが、私も、本当に恐いマスクというのは、「マスク2」のCMの緑色の伊藤みどりのようなものを言うんだということを、友人に知らしめる必要がある。
2005.04.27
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ピアノの店で、竹内まりやの「駅」を弾いていたら、あるお客様から「ひまわり」のリクエストをいただいた。この2曲は、イントロといい曲調といい似ているので、おそらく「駅」を聴いていて「ひまわり」を思い出し、リクエストしたのだと思われる。先日も、ユーミンの「ハルジョオン・ヒメジョオン」というちょっと南米エスニックっぽいメロディーの曲を弾いていたら、「コンドルはとんで行く」のリクエストが来た。こういう見え見えの思考過程というものは、とっても微笑ましくて面白い。しかし反対に、自分が客の立場だったら、天邪鬼の私は、思考過程が読まれてしまうようなリクエストは絶対に避けたいと思ってしまう。たとえば、明日UPしようと思っている日記の登場人物が、その日「徹子の部屋」に出ていたとすると、しばらくお蔵入りにしてしまったりするのも、そのためである。
2005.04.26
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ある人から、「首のあたりがホリエモンに似ている」と言われた。はたしてそうだろうか。私はホリエモンのように金持ちではないから年中首が回らないし、ホリエモンのように経営者ではないからいつ首が飛ぶか分からないし、ホリエモンのように他社の経営に首を突っ込んだりもしない。なのに、どこが似ているというのだろうか。首を傾げてしまう。
2005.04.25
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CDのジャケットや本の表紙は、デザイナーが意識してアーティスティックに仕上げるものであるが、それらに付いてくる「帯」のデザインも、同じデザイナーが担当するのだろうか。購買者が最初に目にするものは、必ず帯付きのジャケットだったり表紙だったりするのであるから、いくら本体がアーティスティックに仕上がっていても、帯とのバランスで生かされたり殺されたりしてしまうものである。その辺のことをちゃんと想定して帯はデザインされているのだろうか。帯も「装幀の範囲内」であることを充分認識していただきたい。
2005.04.24
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携帯の話をしている時、「auですよね?」と聞かれると、「英雄ですよね?」と言われているような気がして、海老名香葉子風に、えくぼ+すぼませ口で、「え、あ、まぁ・・・」と照れながら口篭もってしまう。
2005.04.23
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男とも女ともカテゴライズし難い性を表す漢字として、「舌」をへん、「号」をつくりとする「舌号」という字を提案したいと思う。これは、「♂」「♀」のマークを合体させて漢字っぽくしたもので、「辞」という字のような雰囲気のものとして捉えていただきたい。これをゼロから広めていくのは大変だと思うので、「最近話題の“舌号”っていう字、知ってます?」とカマをかけて定着させていきたいと思う。
2005.04.22
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NHK「ご近所の底力」で、「架空請求対策」をテーマに取り上げていた。その中でやった「ダマされやすさ度チェック」で、私はダマされやすい人間であることが判った。「動揺しやすい」「NOと言えない」「ストレスに弱い」というのが大きな3つの傾向としてあるらしく、それらを克服するために、ダマされやすい度の高い人たちが、実際に街に出て、買い物で値切ってみたり、知らない人に声をかけてみたりと、様々な動揺やストレスに打ち勝つ訓練をしている姿が紹介されていた。私もこれらの人たちを見習って訓練すべく、私が高校生の時に作曲した処女作のタイトルが「風のパラダイスロード」であることをここで告白して、動揺やストレスに打ち勝って行きたいと思う。
2005.04.21
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NHK堀尾アナは、絶対に方々で自分のことを「ホリオモン」と言っているに違いない。あいつはそういう奴だ。
2005.04.20
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昨年の10月から新大久保で、とあるカルチャースクールのシニア世代対象の「歌声教室」の講師をしているのだが、この4月から新たに横浜校でも講師を務めることになった。新大久保では生徒さんは8名だったのだが、横浜ではなんと35名。35名のおばさま達を目の前にして立っていると、氷川きよしとかヨン様になった気分になるものである。そんな中、先日、教室の後で、あるおばさま方からお菓子をいただいた。一瞬、どこどこのケーキとか手作りの何とかとか、そんなものを頂戴する氷川きよしのような映像を思い浮かべたが、見てみると、「ベビースター・ドデカイラーメン」というスナック菓子と、普通のビニール袋に入った菓子パンの残りみたいなものだった。そういえば、石塚英彦が、街を歩いているとその辺の普通の人からよく食べ物をもらうと言っていたが、あのおばさま達の目に映っている教壇上の人物は、氷川きよしやヨン様側の人物ではなく、どうやら、もう一方の側の人物のようだ。
2005.04.19
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友人が夜の電車内で目撃した風景。ある酔っ払いの女の子が車内でオートリバースしそうになった。すると、その子の仲間の一人が、すかさず吊り広告を破って女の子の前に差し出し、「ここにしな」とばかりに受け皿のように広げていたという。それで安心したのか、女の子は何事もなく電車を降りることが出来たそうなのだが、厚さといい大きさといい手っ取り早さといい、受け皿として吊り広告を選んだその仲間の機転に対し、車内の誰もが称賛の眼差しを送っていたらしい。友人に一芝居打ってもらって、どうしても欲しい吊り広告の入手法として、使えそうである。
2005.04.18
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ある100円ショップの店頭で、店員が特売品の宣伝をしていた。この日は真冬並みの寒さだったのだが、その店員はTシャツ一枚で一生懸命声をからせながらお客さんに呼びかけていた。こういう光景を見ると、私はどうしても「恩の押し売り」に感じてしまう。別に汗をかくほど動いているわけでもなく、特に肉襦袢を着ているような体型でもないのに、Tシャツ一枚でなぜ頑張る必要があるのだろうか。熱心さをアピールして注意を喚起したいのか。寒さの中必死で耐えている姿に「可哀想だから買ってあげよう」と思わせたいのか。・・・といろいろ言いつつも、実際のところはそんなに目くじら立てるほどのものではなく、この程度の押し売りなら買ってあげてもかまわないのだが。さすがは100円ショップ、「恩の押し売り」も100円程度にとどめている。
2005.04.17
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最近ヘアワックスを違うものに変えて、前髪を芸術的に若干はねさせている。自分の中では、高田みづえが紅白で「涙のジルバ」を歌った時の髪のイメージなので、何か言われたら、「バイビー♪」と中指と人差し指をあさりの入水管と出水管のように揃えてこめかみのあたりでポーズをとろうと考えているのだが、これを分かってくれる人がどれだけいるかというのだけが心配だった。そんな私の心配をよそに、誰にも触れられることなく、もう2週間が経とうとしている。
2005.04.16
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我が家のテレビは9チャンネルでMXTVが映るようになっているのだが、朝のテレ朝の「ラッシャー板前」がメインの番組が映ると、ついついMXTVかと思ってしまい、チャンネルを一つ変えて、MXTVをフジテレビの番組と思って見ていることがしばしばある。
2005.04.15
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「憐(あわ)れみ」という言葉は別に言い難くないが、これに「お」を付けて「お憐れみ」にするととても言い難くて厄介な言葉になる、という話を大地真央がテレビでしていた。こうやって字で見てしまうとそう感じないかもしれないので、少し時間をあけて、見ないで頭の中でぜひやってみて欲しい。もしトライして頭の中が混乱して来たら、さらに「おあわ」を「ひらの」に変えてみて欲しい。厄介どころか、手がつけられなくなる。
2005.04.14
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大地真央のポスターに落書きがしてあった。よく見ると、インクの出を確かめるための試し書きのような地味な落書きだった。しかし、髭を描いたりメガネを描いたりする落書きより、ある意味失礼極まりないと思う。人の顔の上で試し書きをするなんてこの上ない侮蔑的行為ではないだろうか。よく、大地真央がインタビューで、松平健のこと等をふられて、笑顔をキープしつつも憤りをアピールしながら「・・・・・」と絶句することがあるが、西田ひかるのともプリンセス天功のとも違う、彼女独特のあの「・・・・・」が、落書きされたポスターの笑顔からも聞こえてくるようで、とっても恐い。
2005.04.13
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五木ひろしの「山河」という曲をリクエストされ、知らなかったので聴いてみたら、わりといい曲で気に入ってしまい、最近カラオケでよく歌うようになった。「♪顧みて 恥じることのない足跡を 山に残したろうか 永遠の 水面の光 増す夢を 河に浮かべたろうか 愛する人の瞳に 愛する人の瞳に 俺の山河は美しいかと 美しいかと」。要するに、自分の歩いてきた人生を山河に例えて、自分の山河は美しいかと自分に問いかける歌なのだが、だからといって、美しさとか綺麗さにこだわるあまり、手に付いたケーキの生クリームをソファーで拭いてはいけません。
2005.04.12
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花粉症の私は、毎日、「Yahoo!花粉情報」をチェックして出かけているが、昨日のような雨の日でも花粉情報は「猛烈に多い・非常に多い・多い・やや多い・少ない」の5段階のうちの「多い」になっていた。大雨の時は「少ない」になる時もたまにあったが、重度の花粉症の私からすると、「ゼロ」と言ってくれない限り心配で心配で薬とマスクは手放せない。なぜ雨でも花粉は飛散するという判断になるのだろうか。幾多の雨粒を掻い潜ってまでも飛散し続ける、スギの花粉というものは、そんなSASUKE揃いなのだろうか。
2005.04.11
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元中日の投手「宣 銅烈(ソン・ドンヨル)」選手に似ていると言われた。自分はピアニストという文化系の人間なのに、やれ舞の海だ宣銅烈だとなぜお相撲さんやら野球の選手やらが出てくるのだろうか。映画「ファビュラス・ベイカー・ボーイズ」で、ピアニストの主人公が殴り合いのけんかをする時、「指だけはやめてくれ」と懇願するセリフがあるが、「顔を殴られても指は守る」というこの精神、「顔から落ちても手は付かない」という相撲の精神とどこか似ている。そういった意味では、お相撲さんか野球の選手かと問われれば、自分はどちらかといえばお相撲さんだと思う。
2005.04.10
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ユーミンの超プレミアライブ「The Session at Stellar Ball」に行けない人同士で、「ステラボール恨みつらみの会」と称して、ステラボールの代わりに「カステラボール(すずカステラ)」を食い散らかそうという会を催そうと考えていたところ、直前になってホワイトナイトが現れた。ライブの余韻に浸りながら、カステラボールを頬張る春のあけぼの、いとをかし。
2005.04.09
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イチローとの親交の深さで売っているスポーツライターの義田貴士。影響を受けやすい人柄なのか、あるいは律儀さからなのか、義田氏の鼻の両脇から下に伸びるシワと顎のラインが形成するエリアは、まさに野球のダイヤモンドそのものである。90°の顎のライン、「鼻~唇」と「唇~顎」の等間隔具合、外野の部分に剃り跡の青さで表現した人工芝、そして、薄い唇のピッチャーマウンドまで揃っているというご丁寧さ、見事としか言いようがない。そういえば、以前、リュ・シウォンのコンサートにピアノで参加した時、楽屋に義田氏がいて、弁当まで用意されていたので、何をするんだろうと思っていたら、リュ・シウォンと親交の深い友人としてゲストで登場していたらしいのだ。韓流にまで手を広げたら、彼の顔はどうなってしまうのだろうか。眉毛と顎鬚をいじって、あの国旗の四隅のマークを表現し出したりするのだろうか。
2005.04.08
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ピアノの店で、ある曲を弾き始めたら、ピアノ周りのカウンターのカップルのお客様の会話がぱったり止まった。昔、サントリーのCMで「オン・ブラ・マイフ」を歌うキャスリーン・バトルの声がテレビから流れてきた時、あまりの美しさに、定食屋にいたトラックの運ちゃんの箸を持つ手が止まったという逸話があったが、私の演奏に聴き惚れて会話が止まったのかもしれないと思い、それを確認しようとお客様の方を見るのもいやらしいので、私は手元に視線を落としながら黙々と演奏を続けた。もしかしたら、2人の思い出の曲なのかもしれない。あるいは、生演奏というものに普段接する機会がない人たちで、生の音色の良さに驚いているのかもしれない。あるいは、仕事のストレスで疲弊した心に、ピアノの調べが沁み渡っているのかもしれない。そんなことを考えながら自分の演奏に酔っていると、しばらくして、カウンターから「もしもし・・・」という声が聞こえてきた。まさかと思って見てみると、カップルの1人が携帯で電話を始めていて、それで会話を一時中断させていただけだったようなのだ。想像と現実のあまりの落差の激しさに、呆気にとられてしまい、危うく私の手が止まるところだった。
2005.04.07
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ハードディスク・レコーダーを買って1年ちょっとになるが、大容量のはずのハードディスクも、私の悪い習性「積ん録」のおかげで慢性的フル状態。録りたいと思ったものを空きビデオテープ探しをせずにすぐ録れるというのが私にとってのハードディスク・レコーダーの最大の魅力だったはずなのに、今は一々どれかを消してスペースを作ってから録画したり、空きDVD-Rwを読み込ませてから録画したりと、全く意味のない状況である。そんな歌があったかどうだか分からないが、こんな情けない自分を、山口百恵か中森明菜あたりに、蔑むような半開きの目で、「♪意味がない~わ~~」となじり倒すように歌い上げてもらいたい。
2005.04.06
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こんな人はまずいないと思うが、「大きな玉ねぎの下で」のサビ「♪九段下の駅をおりて坂道を」の部分を、私はなぜかついつい「♪うどんこ病かっぱん病は葉を枯らすのです」と、大昔の「カダン」のCMソングの歌詞をあてはめて歌いたくなってしまう。千鳥ヶ淵の皆さん、お花を大切に。
2005.04.05
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天童よしみのスタイリストが、ステージ衣装などのデザイン画を描く時、やはり8頭身の人間を描くのか、それとも、仕上がりのイメージとかけ離れ過ぎないように正直に4頭身の豆タンクで描くのか、それとも、苦悩の跡を覗かせるようにその中間くらいでお茶を濁すのか、とっても知りたい。
2005.04.04
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リチャード・ギアの「“I LOVE NEW TOKYO”プロジェクト」のCM撮影に携わった知人が、「リチャード・ギアが今度“Shall we Dance?”のプロモーションで日本に来るので、その時可能だったらピアノの店に連れてくるよ」と言っていたので、5%くらいの可能性を信じて、先週、いつ来るかいつ来るかとキリンくらい首を長くして待っていた。「CHICAGO」などの出演作品をレンタルで借りて見たり、「Shall we Dance?」のHPでテーマ曲らしきものを見つけて楽譜に起こしてみたり、友人にも連絡して万全の準備をしていた。しかし、結局リチャードは現れず、御来店の際には洒落っ気たっぷりに「Shall we Dance?」と話しかけてみようかなと思って一生懸命英語の発音を練習していた私の目論見も徒労に終わった。私はため息をつきながら、ジェニファー・ロペスと同じ色に揃えたエクステンションを、引出しの奥にしまった。
2005.04.03
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「しろむっく」を数字化すると「4669」だが、これは「4649(よろしく)」とちょうど20違いの関係にある。この「+20」には、一体どういう意味があるのだろうか。「+20」→「+二重」→「重ね重ね」で、「重ね重ねよろしく」ということなのではないかと思う。というわけで、今年度もしろむっくを、重ね重ねよろしくお願いします。
2005.04.02
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Q.誤りはどれか? 1.夢見るSeason 歌:伊藤つかさ 作曲:原由子2.PASSION 歌:早見優 作曲:中原めいこ3.ハイティーン・ブギ 歌:近藤真彦 作曲:山下達郎4.ごめんねDarling 歌:岩崎良美 作曲:尾崎亜美5.くちびるネットワーク 歌:岡田有希子 作曲:坂本龍一
2005.04.01
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