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地元西荻窪のCafé bar「Zizi Annabelle」のセッションに初参加。ここは独特の雰囲気で、ステージと客席がはっきり分かれているわけではなく、客席のテーブルの上にはギターケースなんかがボンと置いてあったり、コートがほったらかされていたり、セッション中なのか休憩中なのかよくわからない感じだったりして、例えるならばまさに「軽音楽部の部室」といったような空間。まあそれだけに何でもありな状況で、誰かが演奏を始めるとそろりそろりとだんだん楽器が加わっていったり、譜面が無い場合は、一度ホストがコード進行を読み上げてみんなに確認してもらってから始めたりと、もう放課後感満載。お店の人も、何か足りない食材を調達しに「ちょっと西友に行って来る」と言ってしばらく留守にするといった自由な様子だし、西友のレジでよく見かけるバイト君がお客さんとして入って来たりと、地元感もたっぷり。小林幸子が歌うとすべて演歌になるのと同様に、私が加わるセッションはすべて最後はユーミン三昧になるというありがちなパターンで、今回もユーミン三昧で〆。家から徒歩3分の場所なので、終電を全く気にしなくていいというのも「部室」感をさらに加速させ、帰りはやはり同じ地元民らしき初対面のお客さんに「じゃあ」と手をふって、下校するといった感じのZizi Annabelleだった。
2013.02.28
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新宿「わおん」にて、ホイス&やきとり缶詰でちょい飲み。缶詰はこの他に「いわし蒲焼」「さば味噌煮」など6種類あって、もし自分がピアノバーをやるとしたら、手抜きして缶詰をそのまま出すのもいいなと思いつつ手抜き過ぎるかなと考えていたのだが、やっぱりアリなんですね。ホイスは1950年代生まれの幻の酒だそうで、トウヒ・チンピ等の漢方薬、南米産強壮成分を配合してあるそうなのだが、飲み口が上品というかグレイスな感じなのでぐいぐいいけちゃうわりには、わりと後効きするタイプ。そんなグレイシーなホイスでほろ酔いになりながらも、ラッシュアワーの新宿の人混みを柔術のようにしなやかにくぐりながら、店を後にした。
2013.02.27
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荻窪「川勢」でうなぎの串焼きを食べた。以前、ランチにうな丼を食べに来たことがあったのだが、夜は初めてで、しかも、うなぎの串焼き自体初めてだったので、地元の友人に導かれるまま暖簾をくぐると、平日なのに店内は親父たちで大盛況。串巻き、バラ焼き、ヒレ焼き、きも焼き、八幡巻き、えり焼きなど、串を一通りいただき、極めつけはこの「串巻きinぽん酒」で、なんかディープな世界に足を踏み込んでしまったような大人感を、自分の中の16歳の自分が面白がっている気がして、傍から見ると思いっきり店の親父たちと同化していたかもしれないが、大人の階段をまた1つ昇ったような達成感でいっぱいに。そんなうなぎづくしでチャージした精力を、有効活用することもなく、少子化の東京の夜は更けていった。
2013.02.26
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赤坂サカス「bibigo」のヘルシービビンバ「ビビゴライス(A)」。黒米、テリヤキチキンとたっぷりの野菜にレモン醤油をかけて混ぜ混ぜして食べるのだが、とってもマシッソヨ。たっぷり野菜がとれるし、上品な味なので、胃の中がコリアンビューティになった感じ。インテリアもシンプルで清潔感あって私好みだし、韓国人店員さんもみんな愛想がいいので、玄米+プルコギ+胡麻ドレッシングのビビゴライス(B)も食べてみたくなった。この画像にビビっと来たあなた、bibigoへGO!
2013.02.25
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八重洲地下街「旭川ラーメン 番外地」の味噌チャーシューメン。久々に美味しい味噌ラーメンを食べた感じ。健康を気にして最近はスープを残すようにしているのだが、美味しかったので思わず飲み干してしまった。「番外地」というネーミングから、なんとなく治外法権的な響きが感じられたりするので、たまにはこういう番外編も、許してね。
2013.02.24
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ツタヤの旧作CD100円レンタルクーポンで借りたCD13枚。総額1,300円。CD1枚分の値段の半額以下でこれだけ聴けるこの幸せは、いったい何? 末席ながら音楽で飯を食わせてもらっている身でありながら、音楽業界に全く貢献しないこの消費行動はいかがなものかと言われそうだが、こうやって聴いた音楽をピアノの店で弾いたり、教室で採り上げたりすることによって、巡り巡って音楽の発展に寄与しているのだから、これでいいのだ、と言い訳させてください。さてと、明日は東中野図書館で無料で借りたCD5枚を返却しないと・・・。
2013.02.23
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今日は、パンでランチ。新宿「tap house」の「てりやきチキン」「めんたいマヨ」「マンダリン」とコーヒー。腹いっぱいかというと、イマイチ?ハライチ?という感じだが、女性客にまじってパンづくしというのも、たまにはいいものです。パンでランチ、ポンデリング、リンダリンダ、クンタキンテ、半裸妊婦、残間里江子・・・(ハライチ風に)。
2013.02.22
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新宿メトロ食堂街「京都洋食 良彌(よしや)」の「ハッシュドビーフ+湯葉すきチーズコロッケ」と「紫いものパスタ 堀川ごぼう&チキンクリームソース」。一週間空けずに2回行ったのだが、2回目も「おこしやす」ではなく「おいでやす」と言われ、別にたった2回で常連ぶろうなんていう私の方が理不尽なので、あまりガタガタ言っていると「一週間前じゃなくて一昨日おいでやす」的なことを言われかねないわけで、私の中では「よっしゃ」という感じですよ。おおきに。
2013.02.21
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シャンソンクラスの代講で、不慣れな土地へ出掛けた。シャンソンの先生(イメージ的には林家パー子さん)から地図を送ってもらって、それだけを頼りに歩いて行ったのだが、地図上の目印となる「とみん銀行」「三菱東京UFJ」「セブンイレブン」の情報のすべてが間違っており、とみん銀行は位置違い、UFJは不存在、セブンイレブンはローソンだったといういい加減ぶりで、散々迷ってしまい、途中でお昼を食べる予定だったのだが、その時間もなくなり、コンビニで菓子パンを買って歩きながら食べるといった始末。音楽家はテキトーな人が多く、特にシャンソンには几帳面さなどは期待していないのだが、想定を遥かに超えるアバウトさに、もう、あんぐり。こういう調子だから、男に逃げられ酒に溺れてモナムールと叫んだりするのが板についてくるのか、あるいはそういう歌ばっかり歌っているからこういうキャラになるのか、太ってるから膝が痛くなるのかその逆かのCMみたいなことを考えながら、へとへとになって辿り着いてスタートさせた私のレッスンも、かなり哀愁や絶望の表現にリアル感のあるレッスンだったと思う。
2013.02.20
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区民健診前ににわかダイエットをしていたのだが、それが過ぎたら歯止めなく食べてしまっていて、この日も、いつもの人形町「うぽっぽ」でさんざん飲み食いしてしまい(酒は画像以外にもたくさん飲んでます)、実はここの前にパスタも食べているので、満腹で終電で帰ったら、最寄駅の1つ手前の駅で電車がストップしてしまい、復旧まで30分かかるとアナウンスされたので、これはきっと「食べた分、1駅歩け」というお告げだと理解したのだが、寒かったので、30分待つ展開に。運動しないなら、食生活を改めなければですね。はい、これから、食い改めます、じゃなくて、悔い改めます。
2013.02.19
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友人の主催するビートルズセッション@六本木に初参加。ビートルズセッションというと、コアなマニアの人たちから厳しい耳でチェックされそうなイメージがあって敷居が高く、A Hard Day’s Nightになるかと思いきや、蓋を開けてみると、みなさん親切で、曲もビートルズをはじめ、ジャズあり、シャンソンあり、昭和歌謡あり、ユーミンありといったLet It Beな感じで、いろいろ楽しんでしまった。特に、今までリスナー側にしかいなかった「ベンチャーズ」にも見様見真似で参加し、貴重な体験をさせてもらえた。たっぷり演奏し、お酒を飲んだら、all my troubles seemed so far awayという感じだったので、より楽しめるようにビートルズももっと勉強して、また参戦したいと思う。
2013.02.18
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とあるファストフード店に行ったら、3Fの喫煙席はガラガラ、2Fの禁煙席は満席で、私は席を確保できずに断念。もう、時代の流れ的にこんなに広い喫煙席を設けたらアンバランスになってしまうので、喫煙者の人たちは、もうファストフード店では喫煙しませんと宣言して、かつ非喫煙者に謝罪してくれるといいのだが。だって、たった一言で宣言と謝罪が出来るんですよ。「すいません」のたった一言で。
2013.02.17
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「瀬戸の魚島 出世寿司」を食べた。何か御利益があるかなと期待して食べ始めてみたら、真空パックしてあるこのお寿司はがちがちに固まっていて、切れ目があってもなかなか切れず、包み紙もボロボロ破けてご飯とくっついてしまい、いざ口にしようとすると今度は鰆がボロボロ崩れてしまったりして、非常に食べ難く、出世の難しさを思い知らされるような、そんな出世寿司だった。
2013.02.16
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iPodをランダム再生しながら聴いていたら、松原みきの「風のフォトグラフ」が流れて来た。(画像は、後日再表示させたもの)この曲、昔好きだったような記憶があるが、好きだったことも忘れて長い間ご無沙汰してしまっていたナンバーだ。さびのところで、ふと当時の吉祥寺の路地裏の風の匂いなどが甦って来て、なんとなくキュンとなってしまった。iTunesが勝手に拾って来たアートワークは、なぜか「松原のぶえ」で、こちらは「ガセのフォトグラフ」だが、「風のフォトグラフ」、これからは好きなことを忘れずに、Remember photographで、 聴き続けていきたいと思う。
2013.02.15
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八重洲地下街「ERICK SOUTH」の「バラエティランチ」と「バターチキンカレー」。最初、バラエティランチを食べ、5つの皿の真ん中のバターチキンカレーの美味しさにやられて、後日再訪して単品で食べてみたのだが、この流れを形容すると、エリックファミリーの鉄の爪の中指に最も刺激されてギブアップしてしまった、みたいな感じだろうか。よくわからないが。
2013.02.14
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第2回立川CJ「Mixberry Jam」を開催。聖子曲は、世代的に有名どころは押さえているものの、ホストとしてはマニアックなリクエストにも対応できるようにしておかなければと思っていたところ、聖子ファンの友人が音源をごっそり焼いてきてくれたので、私のiPodには聖子曲323曲がインポートされ、これから聖子ローラー作戦開始といった展開に。少しずつレパートリーが増えていく感じは、子供の頃の、ウルトラマン怪獣カードを台紙に貼っていくようなワクワク感に近いだろうか。オリックスを離れて、新たにセーフコフィールドをホームグラウンドにして活躍したイチローのように、私も新たな聖子フィールドにおいても、奮闘したいと思う。
2013.02.13
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早稲田「春樹」の担担麺。店先の写真を見たとき、美味しそうだったし、ラー油のこの渦巻きの感じが可愛くて、ブログ映えもするかなと思って注文してみたところ、出てきた担担麺は、こんな感じに渦巻きがほどけてしまっていて、かなり苛々が渦巻いてしまったので、今日のテーマ曲は、大貫妙子の「不満の悪流 ~Le Courant De Mecontentment~」。
2013.02.12
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ユーミン「吹雪の中を」の2番後の間奏のクレッシェンドが好きなのだが、今年の苗場で演ったときの武部アレンジは、その部分がわりとあっさりしていたので、セルフリベンジで、ピアノの花店でこの曲を弾き、例の間奏部分に突入したら、耳の遠そうなお客様がピアノ近くで店員と会話のやりとりを始めてしまい、このままクレッシェンドしてしまったら、おそらく前が見えない会話になってしまうので、どうしようかと迷い、もう少しで去りそうな雰囲気もあったのであきらめないで待っていようかとも思ったが、なかなかそこを去らないでいるので、私のリベンジも崖の道の雪のように崩れてしまい、方針のワイパーがきかない状態の中、息が苦しくなっていた。
2013.02.11
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「だるまのめ」新宿店の「だるまらぁ麺」。すためし、油そば総本店系列の店のようなので、そんなに期待せずに入店してみたところ、スープが、何と形容していいやら、すべすべ、つるつるっていう感じの、ラーメンにはあまり無かったタイプの質感で、軽いカルチャーショック。総合的にも、とっても満足な味。まあ、胡麻をすって入れるシステムなので、私の評価の真偽のほどは、みなさんのご判断にお任せします。
2013.02.10
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東京駅「駅弁屋 祭」で見つけた「国技館やきとり」。国技館のやきとりは前々から食べてみたかったのだが、その素朴な正統派の味に思わず舌鼓。画像も上手く撮れた気がするので、今日の決まり手は、撮ったり。
2013.02.09
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「壁の穴」プロデュースの新宿「カヴェノアーナ」のランチパスタ。ここのカウンターは天然の木のカーブをそのまま活かしていて、場所によってはこんな風に半分が傾斜になっており、とっても狭くて、置き方をちょっと間違えると大変なことになるような危なっかしい席なので、これでは「カヴェノアーナ」というより、「ガクェノウーエ」という感じですよね、船越さん。
2013.02.08
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恵比寿「BAR420」の「黒ゴマ黒カレー」。ここはオーナーの一人がラサール石井だそうで、夜は会員制のバーなのだが、オープンな昼時にお邪魔した。とっても怪しげなインテリアの店で、出てきたこの真っ黒なカレーは、黒ゴマ・黒糖・ココアが入っている中辛味。白無垢な私との相性を案じつつ食べてみると、最初、辛さと甘さが分離している気がして抵抗があったが、だんだん慣れてきて、ややヤミツキ感も発生。食べ終わると、お皿の真っ赤な赤信号が目に入るのだが、私的には青信号の一品だったと思う。
2013.02.07
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ユーミン苗場Y-MODEコンテンツ「ユーミンライブ制作委員会」の「公開生会議on Ustream」にネットで参加した。これは、苗場で観たいスペシャルライブをユーミンや正隆さんたちとユーザーが意見を出し合って生会議しながら決めていくという企画。500人超の参加者の中、私が書き込んだのは計5回で、まずはテスト送信の「入れた!」。そして、3回目の書き込み「イヤホンでオケを聴きながら、ユーミンがスキーで滑って1曲歌いきるライブ。」という私のアイディアが、なんと最終的に採用決定に。というか、実は、たまたま正隆さんも全く同じアイディアを口にして、それは私の書き込みから着想を得たものではないようだったのだが、正隆さんが発言した直後に、スタッフが「今の、出てました」と言って私のコメントを読み上げたのだった。(Ustream44~45分のくだり) その後、私の4回目の書き込み「映像はユーミンさん目線のカメラのものでも面白いですね。」も目に入っていたと思うし、選曲をどうするかでの私の5回目の書き込み「“吹雪の中を”がリアル感があるかも」に武部さんが笑いながら反応してくれて、ユーミンが「それは無理無理」とコメントしてくれたので、打率的にはかなり好成績を残せたのではないだろうか。私の2回目の書き込み「バックバンドが漢組(おとこぐみ)。」というのはあっさりスルーだったが、イセケンさんや正隆さんの目には触れていたと思うので、漢組のみなさん、しっかり私は仕事をしましたよ。ということで、たまたまとはいえ採用案をつぶやいた私に、Y-MODEスタッフさん、なんかちょうだい。(綾戸智絵風に)
2013.02.06
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横浜ユーミンナイトvol.32のクイズの賞品「そこに苗場があったから」。山岳部OBのゲストさんから「去年もこれだったよね?」とつっこまれてしまったが、私がなぜこれを買って来るか、登山家ならその理由はお判りですよね?もちろん、そこに「そこに苗場があったから」があったから、です。
2013.02.05
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母の誕生日祝いで、近所のレストラン「クロッカンドール」で家族でフレンチを食べた。メイン料理を選ぶとき、魚料理もある中、両親ともすぐに「和牛ステーキ」と即答していたので、右に倣って私もそれにしたのだが、この両親のDNAを受け継いでいる私は、必然的にシニアになっても肉食のままでいることがこれで判明。一見草食系だが中身は肉食系の「ロールキャベツ系男子」というのが存在したりするが、それとも別の、外も中身も草食系で食事だけ肉食系という、新たなジャンルの男子として、やっていこうと思う。
2013.02.04
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苗場プリンスホテル「アゼリア」の朝の和洋バイキング。米どころに来たら米を食わないと、ということで、今回は和食を堪能。やっぱり、お米、美味しい。この後、こんなパスタだとかコーヒーだとかに手を出しているので、ちょっと不徹底だったが、やっぱりお米を食べると、米米CLUBのこのアルバムジャケットのように、盛り盛りお米パワーがみなぎってきます。
2013.02.03
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毎年恒例のユーミン苗場ライブへ。今回のプリンスの部屋は、たなぼた的にゴージャスな2号館の18階の部屋が割り当てられ、ハンモックがあるこんなお洒落な部屋だったし、部屋番号も私のケータイ番号の一部と一緒だったし、部屋にはiPodプレイヤーがあってユーミンランダム再生で気分も最高潮に盛り上がったので、この運気に乗ってライブのリクエストコーナーも当たってしまうかなと勢いづいたのだが、例年のごとくあっさりスルー。終演後、ふてくされながらひとりハンモックに横たわり、網にかかったマーメイド状態になりながら敗因分析に勤しんだが、やはりもがけばもがくほどからまってゆく糸に、ただ目を閉じるしかなく、もう明日下山予定なので、どうしようもない行き止まり感に、魂を切り刻まれていた。
2013.02.02
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待望のiPad miniが遂に到着した。ヨドバシカメラで購入しようとしたときは、2週間から1ヶ月待ちと言われ、アップルストアで聞いたら、在庫は無いが、アップルストアのネット注文なら早いと言われ、その通りやってみたら、入金した翌日(翌営業日)にもう出荷、その翌日到着といった超早業で、あのヨドバシは何だったのかといった感じ。やっぱり、餅は餅屋、林檎は林檎屋ですね。
2013.02.01
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