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全員40代のメンバー で亀戸ツアー。「ホルモン青木」でホルモンだったりビーフシチューだったりを食べ、スポーツの神「香取神社」をお参りし、居酒屋「発酵文化応援団」で「ブルーハワイ」なる青い日本酒をはじめ、数々の発酵ものを堪能。すでに発酵がスタートしている40代、みな元気に醸造中。
2013.06.30
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人形町うぽっぽの裏メニュー「酒粕入りパンケーキ」。原田の純吟の酒粕使用、生クリームにも原田の純吟が入っているとのこと。こういうのは、酒飲みかつ甘いもの好きの特権でしょうか。パンケーキというと、最近は長蛇の列に並ばなければならなかったり、焼き上がりまで20分待たなければならなかったりっていうのが多いけれど、ここのは全く並ばず、全く待たずに、すぐにありつけます。何だかボロカス言っているようですが、酒粕入りパンケーキ、美味しいですよ。この食器の並びのフジテレビの目玉マークのように、要注目です。
2013.06.29
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友人のやっている出張珈琲「時・・(じてんてん)」のこの日の出張先、銀座「Bar KYu」へ行き、珈琲カクテルと自家製チーズケーキをいただいた。チーズケーキの告知画像を見たら独特の切り方をしていたので、「ユニオンジャック切り?」とレスをしたら、「そのネーミング、いただき!」と言っててくれて、この珈琲カクテルもネーミングを思案中とのことだったので、調子づいてあれこれと考えたのだがいい案が浮かばず、「コートを着て沢を登っている感じ」とイメージだけは伝えたものの、ピタッとくるネーミングをひねり出せなくて、納得いかないのに適当な言葉を口にして、私に義理立ててそれを採用してもらっても悪いし、でもこういうものは勢いでぱっと口走ったものが意外にビンゴなこともあるからいいのかなとプラス思考になったりもしつつ、自分の中で「×」と「+」がユニオンジャックのように交錯しながら、悶々とした時間をやり過ごしていた。
2013.06.28
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品川エキナカ「ひおき」の「店長のにぎわい定食」。エキナカのランチタイムにしては出てくるのが遅いなと思いながら、そういえば笑点で、「注文したのまだ?」との問いに「シェフの気まぐれサラダなんで、シェフの気分次第なんです」というのがあったのを思い出し、その方式でいくと、「店長がウツでにぎわいが戻らないんです」的な理由かななどと思ったりしているうちに、ようやく到着。写真では具だくさんのナポリタンに見えたスパゲティが単なるケチャップ炒めだったり、目玉焼きの黄身がカチカチだったりと、クオリティー的に「枯れ木も山のにぎわい」感は否めないものの、この大人のお子様ランチ、気まぐれで試してみてはいかがだろうか。
2013.06.27
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地元西荻窪のカフェ「JUHA(ユハ)」の「マイルドブレンド」と「マサコのあんトースト」。「TOKYO音カフェ紀行」という本に載っていたので、初めて行ってみたところ、狭い店内にはアナログレコードのジャズが流れ、映画ポスターやらレコードジャケットやら本がたくさん陳列してあって、西荻っぽい感じ。この「マサコのあんトースト」というのは下北沢のジャズ喫茶「マサコ」の味だそうで、パンは地元「ぐーちょきパン屋」のものというこだわりぶり。客が私一人のときも話しかけられるわけでもないという心地よい放任主義もグッド。UHA味覚糖とちがってこちらのユハは、味覚のみならず五感にスイートなJUHAでした。
2013.06.26
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山手線で、20歳くらいの若い男性に席を譲られてしまった。昔、高校生のとき、部活帰りに大きい荷物を持ってへとへとな感じで立っていたらサラリーマンに席を譲ってもらったことがあったのだが、その時以来2度目で、中年になってからは初。座っていたシニアマダムと立ちながら話をしていたという状況だったので、おそらく会話しにくそうだったということで気を利かせて譲ってくれたのだろうと善意解釈しているのだが、そうだとしても、服が爺くさかったのかなとか、いろいろ気を揉んでしまった。考えてみれば、黒柳徹子がザ・ベストテンを始めた歳と今私は同じなわけで、小学生の私からは当時の黒柳徹子は完全にお婆さんにしか見えなかったので、20歳くらいの人から見たら、充分私は席を譲る対象なのかもしれない。あるいは、その若者はちょうど文庫本を読んでいたので、会話が煩くて、その場を離れる意味で席を立ったのかな。まあ、理由はともかく、よぼよぼ老人にだけではなく、年上の人にすすんで席を譲ろうとする精神の若者がいるということだし、その若者の好意に対し「次降りますので大丈夫ですよ」と言ったら「あ、でも、一度立ってまた座るのも恥ずかしいので、どうぞ座ってください」と照れ臭そうにはにかむ笑顔もとっても好感溢れるものがあったので、この日本もまだまだ捨てたもんじゃないなと、爽やかな気分になった。 AC(公共広告機構)。
2013.06.25
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高円寺「とんかつ松永」の「ニンニクカツ定食」。刻みニンニクがたっぷり入ったこのカツ、人気メニューのようで、みんなこれを頼んでいたが、人気があるなら、なぜ他の店ではあまり無いのだろうと思い、ユーミン「ジェラシーと云う名の悪夢」の「離れてゆくことが正しいのなら なぜ出会ったの」のフレーズのように、「ニンニクを入れることが美味しいのなら なぜ入れないの」的なことを考えてしまったが、まあ、普通は匂いの悪夢を考えて初期段階で却下ということなんでしょう。でも、悪夢はやがて消えるから、松永さん、このメニュー、だから恐れずに続けて。
2013.06.24
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babylonの後、目指していた焼きとり屋が閉まっていたので、適当にその辺の「新橋やきとん」という店に入り、2次会。メニューには「ブラジャー」(ブランデー&ジンジャーエール)とか「パンティー」(パイン&紅茶)のような、新橋おやじが喜びそうなのが並んでいて、そんなのを飲みつつ、よくわからないまま〆に頼んだ「マカ・スポン酎ハイ」は、レッドブルとかリポDのような覚醒精力系で、しかもこのサイズだったので、チャージしたもののやり場に困惑しつつ、お開きに。帰り道、夕方に友人が食べていた日高屋ラーメンが美味しそうだったので食べたくなり、いざ寄ろうとしたら、やっぱり家にある赤いきつねでいいかなという気になり、帰宅したらそれも忘れてバタンQ。あのエナジーチャージは何だったのかという感じだが、一週間の疲れがどっと出たのか、そのまま翌日の日曜もダラダラ過ごし、あのチャージ分がわずかに功を奏したのか、都議選には何とか投票に行き、連続棄権しない歴を間一髪でキープし、小都民の週末が坦々と過ぎて行った。
2013.06.23
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幻のユーミンバー「babylon」が一夜だけ復活ということで、新橋「AQUAINO」へ。バンドのメンバーに「おいでよパーティーへ」と留守番電話を残し、疼きながら新橋をさまよって到着すると、懐かしい顔ぶれが大集合。閉店から10年経っているので、みなそれぞれ10年分の経年変化は否めず、10年前の記憶で一旦死滅してたものが甦った感じで、まさに死人も生きかえるZOMBIE’s NIGHTといった状況。ユーミンディナーショーで供された「ランブルスコ・バーチョ」という紅いワインをくちびるから滴らせながら飲んだり、とろけるような肉DANGOのパテにかぶりついたり、「わけてあげる」と隣からソーセージをいただいたり、ダンスミックスのユーミンB(G)MにのってDance Dance Danceで盛り上がったりして、満員状態の店内で一人で切り盛りしているマスターの汗で汚れたポロシャツも、驚く人は誰もいないほどのヒートアップ。そんなめくるめく夢のbabylonを後にし、泥酔した友人のうなじを抱きながら、送り狼になることもなく、SuicaをTouch-and-Goさせて、地下鉄へと吸い込まれて行った。
2013.06.22
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私の主催するユーミン聖子セッション「Mixberry Jam」で、ユーミンの歌詞集はお店に置いてあるのだが、聖子のは今まで無く、ゲストさんが自主的に持って来てくれるだろうという、わがままな一方的な思いでいたので、やっぱりあった方がいいだろうということで、ようやく重い腰を上げて製作。「裸足の季節」から「特別な恋人」まで、とりあえず約200曲分。これで少しは進行がスムーズになるだろうか。せっかく作ったので、細野晴臣作曲「わがままな片想い」のBメロの、延々続くおよそ8小節1コードというあの斬新な長さくらい、この歌詞集も長く活用してもらえると、ありがたいと思う。
2013.06.21
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高円寺麦酒工房へ。ここは自家製麦酒を味わえる店で、ブロンドエール、クリームエール、ストロングエールなど、独特の味の創作ビールを堪能。ロケーション的には駅からちょっと離れた住宅街にぽつんと位置し、自宅を改装した感じで、雨の平日にもかかわらず予約客が後から後から集まって来て、大盛況。このネットの時代、しっかりしたものを提供すれば、場所や曜日や天気は関係なく、人は集まるものなのだなあとしみじみ。では私も、西荻窪の自宅のガレージにプレハブでも建てて、何かやろうかなと、ビールの泡のように夢がバブリーに膨らみ、でも何も浮かばないまま、程なくバブルは崩壊し、自家製麦酒さながら、濁った見通しの立たない流動体が渦巻いていただけだった。
2013.06.20
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品川プリンスホテル39Fの「トップオブシナガワ プリンスコート」で、ランチブッフェをゴチに。4人のマダムに囲まれての会食だったので、レディス4の高崎一郎気分だったが、ここは各テーブルが摩天楼ビューの配置になっていて、レインボーブリッジなんかも見れて、なかなか気分爽快。ロールケーキのタイムサービスなどエンターテイメント性もあったり、大好きなわらび餅などもあって、料理も大満足。でもやっぱり、ゴチというのが何よりのソースですね。ということで、レディス4に囲まれて、ゴチに夢中。
2013.06.19
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チキン6連発。六本木ヒルズ「百鳥」の「親子丼と季節野菜のサラダとコラーゲンスープ」、横浜ポルタ「地鶏や」の「伊達鶏とつくねと香味野菜の月見とろろ丼」、品川駅で買ったレトロ駅弁「NRE大増」の「チキン弁当」、ケンタッキーの和風チキンカツサンドセット+コールスロー、中野「れんが坂」の「チキンカレー」、フジパン「しょうゆツナマヨ」。ラストのもチキン?はい、シーチキンということで、トリもチキン。チキン嫌いにとっては、もうケッコーという感じでしょうか。
2013.06.18
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以前ユーミンナイトを開催していたTAPさんにかなり前に紹介されて、やっと行ってみた石川町「元町生パスタ」。今、がらんどうになっているTAP跡地を途中眺めながら辿り着き、店に入ってみると、カウンターのみの店内は常連さんたちで盛り上がっていて、その間に分け入るように席に付いたので、かなり肩身狭い状況に。さらに、この日猛暑だったのに店内は冷房を入れていなくて、その上タバコの煙でもくもくだったので、一刻も早く外に出たい感じだったが、パスタはかなり美味しくて、途中、常連さん同士でTAPの話も出たので、会話に加わってゆっくりしたい気持ちもありつつも、暑さと煙害に負けて早々にエスケイプ。はからずも、TAPさんの「とどまっていたいけれど撤退せざるを得ない」無念さとシンクロしてしまい、帰り道、沿道に揺れる夏草を横目に見ながら、盛況だったTAPの映像をしばし思い浮かべていた。
2013.06.17
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友人のユーミンコピバン「COBALT☆HOUR」のライブ鑑賞で、六本木の「Club Edge」へ。恒例の衣装替えも今回もゴージャスで、「心ほどいて」のときはウェディングベールも付けて熱唱。ライブ後、以前ランチラザニアを食べて美味しかった、会場すぐ近くの「Va-tout」のオープンテラスで宵闇近い逆コバルトアワーの空を眺めながら、みんなで打ち上げ。ワインをたっぷり飲み、私酔っていたのか、今思い返すと数々の黒むっく発言をしてしまったようだったが、それもお酒が美味しかったから、それはつまり、ライブが楽しかったからということで。まあ、みんなも酔っていたと思うので、発言はベールに包みこんで、心ほどいた楽しい打ち上げ、お疲れ様でした。
2013.06.16
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早稲田「キッチン オトボケ」の「カニコロッケ定食」。仕事で毎週この店の前を歩いているのだが今まで入ったことがなく、リニューアルもしたし一度入ってみようかとようやく決心して入ってみたのだが、量が多いと聞いていたので、まずは量の手頃そうなカニコロッケ定食をオーダー。店内に6~7名いる従業員のほとんどが東南アジア系の外国人で、ゆるい日本語が店内を飛び交っている。いざ運ばれてくると、ライスは普通盛りでもそこそこの量で、大盛りはトランペットのミュートのでかいやつくらいの超大盛り。コロッケは想像以上に美味で、最近私は塩分を気にして薄味を心掛けているのだが、学生さんに囲まれていると何だか学生気分に戻ってしまって、たっぷりソースをかけてしまい、千キャベツにもたっぷりソースをかけ、取り放題のたくあんもたっぷりご飯に盛って、いけないいけない塩分過多ランチを完食。まあ、観光目的で訪れた店だったが、案外と美味しかったので、近い将来、またここでの画像をUPして、大量かけソースを誰かに指摘されたら、「え?何のこと?」ととぼけるかもしれないが、オトボケということで、お許しあれ。
2013.06.15
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新宿紀伊國屋地下「銀ちゃん」の「鉄板お好み焼きそば+生ビール」。私はいつも、食事前に、「孤独のグルメ」のように「俺の腹は今、何腹なんだ・・・?」と正面から自分と向き合って自分に問いかけるのだが、そんなことをしながらふらふら歩いていたときに、この看板が目に入った途端に100点の正解がこれだとすぐに分かり、即入店。お好み焼きそばというか、オム焼きそばっていう感じでもあり。最近は女子客も多いだろうが、こういうジャンクな店のカウンターでひとりビールと焼そばを全く気兼ねなく味わえるというのは、ある意味男の特権でしょうね、風間杜夫さん。ということで、焼きそばhomme、ごちそうさまでした。
2013.06.14
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「ねぎし」のトリプルミックスセット。鶏グリル焼、牛カルビブラッキー、豚旨辛焼のセットということで、久々のねぎしだったのだが、やっぱり美味しい。懸念された白無垢な私とブラッキーとの相性もばっちり。とろろもやっぱり絶品。「海を見ていた午後」をリクエストしても生演奏でやってくれないドルフィンの根岸より、やっぱり近くのねぎしですね。
2013.06.13
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東京ミッドタウンにオープンした茅乃舎プロデュース「汁や」の「ぼるしちセット」。テイクアウト商品をイートインできるといった感じだったのだが、1つ1つが過剰包装してあって、なんだかシステマティックというか味気ないし、資源のムダにもなるし、遠回りしてる気がしてしまう。茅乃舎さん、君もそういうことを知るべきだと思うので、ぼるしちは北の国のものだが、今日のテーマ曲は、トマ(トーマ)作曲の「君よ知るや南の国」。
2013.06.12
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映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を、横浜「SKY SPA」のリクライニングシートでオンデマンド鑑賞。この映画、随所に出てくるサイエンス系の蘊蓄が面白くて、太陽との8分間の話だったり、矛盾語ゲームだったり、興味を持ってしまったが、早口の少年のペースで映像がどんどん展開していくので、うっかりするとどんどん見逃してしまったりと、とにかく忙しい2時間ちょっと。でも、さすがに「めぐりあう時間たち」の監督の作品だけあって、満足度は充分。それにしても、真後ろのリクライニングシートのおっちゃんのいびき、ものすごくうるさくて、ありえないほど近かったなあ。
2013.06.11
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銀座「Arossa」の「日替わり60食ランチメニュー」。アロッサ式もりもりサラダ、パリパリ大根とエビのオイル煮、チーズハンバーグトマトクリームソース、エシャロット風味のバケット、フルーツのグラニテ、コーヒー。ランチコースにはなっているが、全体的な量は女性向きだし、最初にたっぷりサラダを食べるので食順的にも健康的だし、ランチはこのコースのみしかないので、座って何も言わなくてもこれらが出てくるという点で、「何も注文していないのに、勝手に出てきた」的な、むしろ被害者的な無理強いられ感があるので、ダイエット中の方、自分への言い訳が立ちます。立たないか。
2013.06.10
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ロッテリアの「麺屋武蔵ラーメンバーガー」。私、焼きそばパンとかナポリタンパンなどの麺パンコラボものは苦手なのだが、友人が美味しそうに食べていたのでトライしてみたところ、けっこう美味しい。特に麺の美味しさを噛みしめることが出来て、また麺屋武蔵に行こうかなという気になったので、企画として成功だったのではないだろうか。以前「はみだしベーコンバーガー」の時に期間を過ぎて食べれなかったことがあり、今回は期間ギリギリで何とか間に合ったのだが、そのせいなのかこの日は替え玉が無料だったので、武蔵だけに遅れて行って大勝利といった感じだった。
2013.06.09
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よく行く六本木のラパウザで、初めて見る店員さんに「日替わりパスタ」の普通盛りを注文し、一呼吸置いて、「あっ、やっぱり大盛りで」と言い直したら、「大盛り」が「ボンゴレ」に聞こえたらしく、ボンゴレが来てしまった。作り直しを待っている時間が無かったので、日替わりパスタより高いボンゴレを日替わりの値段にしてもらってそれを食べることに。まあ、私の滑舌の悪さは今までもいろいろな事件を引き起こしているので、今回も咄嗟に、「滑舌悪くてすみませんでした」と謝ってしまったのだが、それがいけなかったのか、帰りの会計のときに、その店員は私に目も合わせず、謝罪の一言もなく、事務的にレジ打ちに終始。もちろん私も悪いが、聴き間違ったそっちも悪いだろ、イーブンならむしろ店側が下手に出るべきだろ、とだんだん腹が立って来て、「じゃ、何か?おまえの家ではご飯大盛りのことをご飯ボンゴレって言うのか?」とか「蒲田の隣は大森じゃなくてボンゴレって言うのか?このどアホが」などとヒステリックになったミッツみたいに啖呵を切ってやろうかと思ったが、そんなことを考えているうちに「大森」と「ボンゴレ」が「大森貝塚」によってつながり、その偶然にちょっとほくそ笑んでいる間に、いつしか溜飲が下がっていた。
2013.06.08
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新浦安「長寿韓酒房」の「ランチサムギョプサルセット」。この鉄板、脂がはねまくりで、紙エプロンでカバーできていない部分のジャケットにもはねてしまい、ジャケットを脱いでおくべきだったと猛反省。ということで、サム玉砕という感じのランチだった。
2013.06.07
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春頃にやったバンド「B3」の打ち上げと称して、バンマスの高級マンションにメンバーが集結。飼い犬ちゃんと戯れたり、バンマスの手作り料理を味わったり、いろいろなライブ映像を見たりして音楽談義に花を咲かせ、冒頭の音がとりにくかった「STARS」も、中島美嘉のピッチずれまくり映像を見て安心してみたり、「SONGS」の松田聖子のSweet Memoriesを見てダダかぶり&時間押しまくりのジャズバンドを思い出したりしながら、〆は最上階ラウンジでお台場の夜景にみんなでうっとり。やっぱり、有明はハーバーですね。
2013.06.06
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人形町「うぽっぽ」のひとり春鍋「春野菜とあさりのトマト鍋」。ここでひとり鍋を食べるとき、猫舌プラス食べるのが遅い上にいつもモタモタしているので、固形燃料を毎回3つも使ってしまい、この日も嫌味っぽく最初から固形燃料を3つバーンと置かれてしまった。こうなると私も意地でも固形燃料1つで済ませてみせたくなるので、一気に具材を全部詰め込んで蓋をして蒸し焼き状態にしようと思ったら、あさりがうまく開かず、それを無理矢理こじ開けたりしている間にまたもたつき、そして最後には残ったスープをリゾットにしてもらったので、結局案の定、通常通り、固形燃料3つを使い切るハメになり、私はもっと強いはずなのに涙があふれて止まらぬ状態に。ということで、今日のテーマ曲は、「いつ過去形に変わったの」を最初「いつか固形に変わったの」だと思っていた、松田聖子の「瞳はダイアモンド」。
2013.06.05
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横浜ユーミンナイトvol.36を開催。この日、裏ではW杯出場がかかるサッカーの試合があったので客足が心配されたが、わりと逆境に強いのがユーミンナイトで、これまでも台風の日なんかにむしろ人が集まったりしていたので、今回も予想以上に皆さん集まってくれて、久々の人もいたし、初参加の人もいたし、蓋を開けてみたら大盛況。シンガポール土産のチョコレートも配れたし、中村雅俊への提供曲「三つ数えろよ」をモジったクイズ「三つ答えろよ」も出来たし、賞品のサントリー「オールフリー」も喜んでもらえて、3年満了の第36回を大満足に締めくくることが出来た。家に帰るとW杯出場が決定したニュースの中で、DJポリスを目にし、私、かなり影響されてしまって、この人のように滑舌のいい心に響くMCを心掛けなければと反省してみたり、演奏中おしゃべりに花が咲いてしまいがちなゲストさんたちには「オーディエンスの皆さんは○人目のプレイヤーです」的なMCで心に訴えかけなければならないなと、YNのさらなる飛躍に向けて思いを巡らせていた。
2013.06.04
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モスバーガーの菜摘シリーズ「菜摘モス野菜 オーロラソース仕立て」。店頭の写真だともっと大きいレタスにしっかりサンドされている感じだったが、私のは端切れレタスの集合体のような感じで、モリゾーというかキッコロというか緑のバーバモジャといったところだろうか。ダウンタウンの浜ちゃん、菜摘をガブッと、いかがでしょうか?
2013.06.03
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サンズ・スカイパークへのチケット。ちょっと、サッポロビールのテーマパークのチケットっぽいです。シャン3でこんな感じの噴水、ありましたよね?サンズ・スカイパークにもあった写真の押し売り。それにしても、私たちの写真を数ある写真の中から瞬時に見つけ出すそのプロフェッショナルぶりには脱帽。一瞬、漢字で「入口」って書いてあるのかなと思った、Underpassの標識。マリーナ・ベイ・サンズ地下のカジノの入り口。やらなかったけれど、雰囲気を堪能。随所で見かけたセブンイレブン。他のコンビニはあまり無かった様子。セブンがあると、いい気分。名物「チリ・クラブ」。味はいいけど、殻だらけで食べ難いったらありゃしない。クラークキーからのリバークルーズ。やっぱり旅にはクルーズものは欠かせません。夜景も格別。大量買いしたマーライオン・チョコ。配る場所が多いので、チョコっとずつですみません。フライト時間までかなり待たされたチャンギ空港内にあったピアノ。最後のブログネタ用に弾けってこと?雲の上で聴く「ジェットストリーム」のテーマは最高。私は2代目の曲が好きです。ちょうど翼の位置の席だったので、ベッドミドラーの「Wind Beneath My Wings」も最高。See You Next Time!
2013.06.02
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ヤクルトは「益多」。「ヤク(ル)タ」ということでしょうが、益も多いし、ナイス当て字。安いパックツアーにありがちな、提携店巡り。今回はなぜか、寝具を売りつけられそうになりました。♪通りをスコールがかけて来る時刻~ナイトサファリのバイキング。串料理の「サテー」、お味の方は、さて~?俺に惚れると、火傷するぜ~。ナイトサファリのトラムに乗っている私の膝。フラッシュ禁止なので、こんな感じに。近くまで来たバクがいちばん好きになりました(獏)。こちらの緑茶はみな砂糖入りで、甘~~~~~い。行く先々で日本人のおばちゃん集団がいて、なかなか非日常感を味わえなかったけれど、中国人のおばちゃん集団よりはずっとマシなのがよく判りました。セントーサ島のアンダーウォーターワールド。品川水族館ではありません。クリオネもウェルカム。そういえばクリオネって、餌を捕獲するとき想像を絶するほどの獰猛な姿になるんでしたよね。カワウソくんたちの大胆な昼寝姿。「獺祭」をよく飲んでたので漢字表記の「獺」が読めました。シロソ・ビーチ。ディズニーっぽい感じですね。乗りたかったけど時間がなかったセグウェイ。これを撮影していたら、左前の人に「あとでコピーして」って叫ばれました。インド料理。ケチしてドリンクを頼まなかったら、あまりの辛さに、コーラを即オーダー。
2013.06.01
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