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ブログも今年最後の日になりました。大晦日は、今年の締めの日。2006年は、26数理で、まさに、締めの年の、最後の日となりました。どんなワンダフル(戌年)がありましたか?どんな発見(=八犬)がありましたか?毎年、京都清水寺で今年の言葉が書かれますが、今年は『命』でした。締めは、命をことたま的に観て締めようと思います。命=イノチ=意の血意志ある血の流れこそが、生命の存在価値であり、命あるからこそ、使命(=氏名=指名)がある。命=メイ=明明るい方向性、輝く方向性こそが命そのものだと思います。決して、迷う方向の迷(=メイ=命)であってはならないと思います。命=Life(ライフ)=Rice(ライス)=米命を米る(=命を込める)は、魂の輝き。魂をもっともっと高く高く飛翔させて、輝かせましょう。意の血(=命)をたぎらせて・・・・。
2006年12月31日
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2006年、平成18年も晦日を向かえ、残すは、31日の大晦日だけ今日12月30日は、晦日『晦日』と書いて「ミソカ」と読む。晦日=ミソカ=三十日三=ミ十=ソ日=カミ=御ソ=祖晦日は、御祖日かも。祖先への感謝を込めて、一年の締めくくり。また、晦=ミソ=味噌味噌は、醗酵食品である。醗酵=ハッコウ=発光一年のクライマックスで光を放つことかも。味噌を大辞林で調べて見ると、「自慢とする点。工夫・趣向をこらした点。」とある。晦日のこの日に、一年間の棚卸で自慢点・創意工夫点を整理してみましょう。きっと、醗酵して、2007年で、新たな光を放つ(発光する)かも。
2006年12月30日
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今年は、戌年でワンダフルな年。どんなワンダフルがありましたか?2006年は、26数理では、終わり・止め。アルファベット26は、Zであり、終わり。新しい幕開けの為の終わりの26。平成18年は、十八番(オハコ)の年だったでしょうか?戌年だから、戌=犬=ケン=見どんなことを見出し・発見しましたでしょうか?発見=ハッケン=八犬八は、光(=発光=八光)なので、26数理からも、2+6=8が関係していたのかもしれない。自らの魂を輝かせ光らせることが、どれくらいできましたか?終わるからには、新しい創造があるはず。戌の後には、亥(=イ)が来る。亥=ガイ=カイ=開の音に返せば、開きの年となる。発見(=八犬)から、開(=ガイ=亥)への移行かも。終わり・締めの位置での意識整理へ・・・・。
2006年12月29日
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全ての事柄は、必要があって起きている。必然性を持っている。解決できない問題は、なく、解決できるからこそ、魂の成長課題として与えられたもの。必要と必然自要と自然必・・・・自自らの魂が決めた事柄かもしれない。必自=ヒツジ=未未来のことは、必要かつ必然で、自らの魂が仕込んだ事かも。起こるべくして起こった事。必然性を感じるには、心の成長が必要で器の大きさが大事。なんで私だけってことは、なく、自らの選択。脳の選択的処理を使うように、魂から仕掛けられてるのかも。本当の理由、必然性に気づくことが飛翔の鍵なんだろう。全ての事が実は、問題ないって事の世界だと思う。常に魂を成長させて生きましょう。
2006年12月28日
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結構な雨が降っている。雨は、浄化。雨=アメ=天、なので天の浄化。天が浄化されれば、天からの情報がクリアになる。クリアになれば、純度が上がりピュアになる。浄化=ジョウカ=ショウカ=昇華雨により浄化されれば、昇華される。昇華を大辞林で調べると、 「情念などがより純粋な、より高度な状態に高められること。」とある。雨=アメ=天=アーメン心を高く・・・・。
2006年12月27日
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今年も残す所が後少し。後少しって、意識の持ち方が大切かも。とかく、後少しだから、終わらせてしまおうって思ったり、後少しだから、・・・・。後少しの意識には、残せないって思いが強く残っている。中途半端に終わらせたくないっていう、感情が残る。器の大きな人、精神の高みの位置では、この後少しを中途半端のままで、終わらせないで、扱える。今年も後少しだからって、簡単に終わらせてはならない事もある。中途半端で継続する力量も必要かも。後少しは、実はまだまだ、って事かもしれない。感情的には、すっきり終わらせておきたいって想いが強く残る。すっきり終わらせない力、そのままで保持できる力、そんな力を持ったまま、年越するって、来年がさらに飛躍のチャンスなのかも。すっきりできなくてもOK。もちろん、すっきりしてもOK。鷹揚さは、器の大きさなんだなあと思う。意識は、常に高く、大きな器に見合うものに成長させていきたい。
2006年12月26日
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25日はクリスマス。25を音に返すと・・・。25=フゴウ=富豪サンタさんは、実は大富豪で、世界をめぐってるのかも。25=ツゴウ=都合サンタさんは、いかなる都合も聞いてくれるのかも。25=ニンイ=任意サンタさんは、任意で来てくれるのかも。・・・・・サンタで遊んでみました。
2006年12月25日
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今日24日はイブ。ことたま的に音に返して観た。イブ=イフ=ififとは、「もし・・・ならば」の仮定表現で使う。24=Xの謎なので、もしかしたらキリスト生誕ではないのかも。イブ=イフ=12ここで12はキリストとも関係深い。
2006年12月24日
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聖夜の24日に思う 様々な意味持つ24数理 24=鍵=Key=X 24=ニシ=西=白=死 24=フシ=節 24=ブジ=無事 24=ツーシン=通信 24は、鍵なる数であり、 重要なKeyなる数であり、 謎Xの数である。 さらには、西の位置の数で、 白にして無地のナッシングの数で、 死の数でもある。 また、節目の数にして、 無事なる位置で天と通信できる数なのかも。 聖夜に思う。
2006年12月24日
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23日は、天皇誕生日。23数理は、皇族に関係の多い数。天皇数理かも。今上天皇は、12月23日生まれ。皇太子は、2月23日生まれ。子(まこ)内親王は、10月23日生まれ。23数理には、不思議を感じる。23=ツミ=罪23=フミ=文=アヤ=綾=彩23=ジミ=地味23・・・・2+3=55は、中心の数理でセンター23・・・・・2X3=66は、宇宙の数理(ユダヤ・六ボウ星)そして、5+6=1111は、観音数理で、開かれる。天皇誕生日からの23数理の謎は、深まるばかり。
2006年12月23日
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12月22日は、冬至との事。夜が一番長い日。一方、昼が一番長い日が、夏至。音に返して観た。冬至=トウジ、夏至=ゲシ なので、冬夏=トウゲ て事になる。冬夏=トウゲ=峠冬と夏の山を越える意味で、「峠」は意味が合ってるかも。夜が一番長い冬至は、暗闇が一番長い。暗闇は、方位で「北」の位置。北は、玄武で黒の位置で、黒は暗黒・暗闇。さらに、北は、冬の象徴でもある。つまり、冬=黒=暗闇その暗闇の極大値が冬至なのかも。黒は、全ての色を吸収する色でもある。色とは、エネルギーでもあり、人間欲望でもある。エネルギーを全て吸収しエネルギーを蓄える意味があるのかも。厳しい冬を乗り越える為の冬至。意識も峠を越えることが必要な時がある。意識の峠とは、創造し続ける力かも。冬至にあたって意識集中でエネルギーを蓄えよう!
2006年12月22日
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星は、つぶやいている。生まれた星のこと。運命のことを、星の運行と言ったりしませんか?つまり、自分の人生の運命がつぶやいているって事。星は、魂の声。星は、地球そのもの。星のつぶやきに耳を傾ける。我が心の声に、我が運命に耳を傾ける。きっと、メロディーを奏でているかも・・・。星の五線譜に心の詩を乗せていきましょう。
2006年12月21日
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もうすぐクリスマス。 サンタクロースの出番。 サンタって何? 音に返して観た。 サンタ=三多=産多=参多=Sun多 つまり、サンは、結びの三にて三神であり、 子宮(ネノミヤ)に繋がる産道に関連があり、 お宮(神社)への参拝に繋がる参道に関連がり、 太陽神とも関連深い。 要するに「サン=神」だとすれば、 サンタは、神多きってことかも。 クロースは、クロス(Cross)の音に返せば、 クロスは交信・交差。 サンタクロースは、きっと多くの神神が動いて交信・交差してプレゼントを配ってくれてるのかも。 クロス=交信=行進かも
2006年12月20日
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賛美の海この音楽に癒されてみませんか?島川万里奈さんの声で・・・・。
2006年12月20日
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小林旭の歌に「熱き心に」というのがある。(年がわかってしまう)熱き心ってなんだろう?熱量大きな心願いや想いという熱量また,熱き=アツキ=厚き=暑き=圧き の音に返すと,熱量は,厚みのある容器の中にあるもので,暑き容器であり,容器の中の想いで内圧力の高まった状態かもしれない。我が内なる願いや想いは,どんな器の中に入ってるのだろうか?容量は十分だろうか?耐熱性は不足してないだろうか?耐圧性は大丈夫か?そして,「熱き心」を創造する意識は,しっかりしてるか?を常に確認していきましょう
2006年12月19日
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挨拶は大事だと思う。ことたま的にみて観た。音に返すとよくわかる。挨拶=アイサツ=愛擦アイサツ=愛薩アイサツ=Eye殺つまり,挨拶は,お互いの愛という目に見えぬエネルギーを擦らせる(=接する)という「愛擦」であり,お互いの愛の菩薩様(愛エネルギー)の出会いという「愛薩」であり,Eye即ち目で刺す(=殺す),別な言い方では,眼をつける意味での「Eye殺」なのかもしれない。ちなみに,眼(Eye)=愛である。愛でる=メでる=眼でる=Eyeでる眼差し=マナザシ愛弟子=マナデシ故に眼=愛=マナだから,挨拶=愛擦=マナー擦とも解釈できるので,挨拶は,愛を交わすマナーなのかも。いろんな「あいさつ」を意識して,目に見えるもの・目に見えざるもの全てに対して「愛」を交わして行きましょう。
2006年12月18日
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強さは,反応ヶ所。喜怒哀楽という感情は,高感度センサー。強い感情反応は,自らの中のひっかかり場所で,その場面をクリアーすべき所を教えてくれるセンサー。喜怒哀楽を超えた位置の自分と出会う。器の拡大である。クオンタム クリープが起きるかも。今は,不連続な事を大事にしたい
2006年12月17日
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最近気になる言葉がある「クオンタムリープ」なる言葉。量子力学の専門用語らしいが、連続性の延長にない飛躍ジャンプを意味しており、非連続の飛翔とも呼ばれているらしい。元ソニー会長の出井さんが、9月に起業した会社名でもある。ことたま的に音に返して観てみた。クオンタム=久遠ターム、だとする。久遠は、大辞泉によれば、仏教用語で、長く久しいこと、遠い過去または未来なる意味がある。また、ターム=termだとすれば、期間とか期限なる意味になる。つまり、クオンタム=久遠ターム=久遠term長く久しい期限期間なる意味に捉えると、無限の期限、時間を超越してる世界へとつながってくる。時間・空間の超越こそが、時空の超越であり、クオンタム リープとは、時空超越の飛翔かもしれない。時空超越は、非連続なる世界で、宇宙の源(ソース)からのアクセスが有効的であろう。瞑想や睡眠の本質の位置からの、この縦系アクセスこそが、クオンタム リープそのものかもしれない。直感や閃きは、非連続の中にあってこそ輝く。連続性の延長の思考パターンでは、弾けないし、飛べない。アセンションシフトの必要な現代は、クオンタム リープを欲してるかも。量子力学の学問世界の事は、人間意識との関係性と深い。結局は、意識の世界が、この現実を創造しており、意識のクオンタム リープが起きてこそ、本当の意味での改革は起きない。イノベーション(新機軸・革新・改革)は、意識クオンタム リープから。どんな意識を創造して、楽しく魂を遊ばせていますか?
2006年12月16日
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スピリチャルな事が一般化しだしてきました。霊界や魂のことが、ごく普通に語られて来ています。霊界をことたま的に考察してみました。霊界=レイカイ=零開零から開くのかも。零は、ゼロ(0)故に○(マル)と言う事で、満ちてる意味。数学的な零(ゼロ0)は、空にして満。それ故、霊界は、満ちてる世界。霊界・・・>満界=満開花が咲き乱れるように、才能や能力の花が満開で開く。霊とは、おどろおどろした世界ではなく、花咲く世界の事。霊は、禮にして鈴でもある。神社に参拝するときには、禮をつくし、鈴を鳴らす。霊とは、英語で言えばエネルギー。励起とは、エネルギーの発生なので、励=霊かも・・。レイキエネルギーにも通じる気がする。意識を霊界に合わせると、感度が上がるかも。アンテナつまり感性をUpしていきましょう。だって、満ちた世界へと接続できることは、豊かさの証しかもしれないので・・・。
2006年12月15日
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今日は、「オモイ」について、ことたま的考察してみたい。オモイ=想い=思い=重い・・・・でもきっと、オモイ=主意の事が本質かも・・・。主(オモ)とは、主(シュ)つまり、神のことであるので、オモイとは、神の意という事。想いは、きっと主(=神)の意に沿った想像かも。思いも、きっと主の意そのもの。重いは、重要な意だとすれば、その重要性こそ、主の意かも。オモイ=主意とは、中心となる考えであるので、価値観や世界観を中心とした考えこそが、自らが創造する世界での根源。自分の価値観・世界観をしっかりと持ってる事が、オモイ=主意であり、自らの中心(主柱)となるでしょう。主は、神という意味でもあり、宇宙という意味でもある。主と繋がった意図・意志を「オモイ=主意」だとすれば、神の意識、宇宙の意識との接続が大事であり、縦系のアクセスによる直感・閃きは、極めて重要だと思う。神・宇宙の想い(=願い)を遂げる直感・閃きをキャッチしよう!
2006年12月14日
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12月13日から、新たな「意味を知る」13は、十三=トミ=富、それ以外には、13=イミ=意味つまり、「12の意味」を知るってことかも・・・。12には、深い意味がある。ユダヤルーツ12支族、十二支、時間の基準1年12ヶ月・・・・。12数理には、1年=Year=イア=Ear=耳、などの意味を持つ。また、12数理には、午(=馬)の意味もある。ちなみに馬は、1年12ヶ月で子供を生む生態との事。午は、キリストの象徴でもあり、馬宿の皇子は、キリスト。さらに、12数理には、竹の意味もある。竹も馬と同じように、1年で成長する生態である。この竹の意味には、竹刀=シナイでわかるように、シナイ山との関係もある。要するに12数理には、以下の意味がある。馬=午・・・キリスト竹・・・シナイ・・・ユダヤ12支族=ユダヤ民族Year=イヤ=Ear・・・・四国の「祖谷=イヤ」の地 (祖谷=ソコク=祖国とも読める)どんな、意味を感じますか?脳の選択的処理による新たな「意味を知る」
2006年12月13日
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何事も一歩づつから始まる。12月12日は、「イチニ、イチニ」の日。一歩一歩の歩みから全てが始まる。12、12は、「ヒフ、ヒフ」将棋で「歩」=「フ」の音なので、やはり、12、12=一歩(ヒフ)、一歩(ヒフ)12、12=イフ、イフ=if,ififは、もしも、仮定の意味。だから、12、12=もしも、もしも始めの一歩は、慎重になるので、「もしも」と歩み出すことになるのかも・・・。また、2=Two=ツ=ヅ=ズの音に返すと、12、12=イチズ、イチズ=一途、一途つまり、歩み出す事は、その道の頂上に向かって、ひたすら一途に歩むことなのかもしれない。意識の変化も一歩づつ。小さな意識変化の積み重ねは、大きな大一歩となりうる。意識の改革は、重ねる歩みが大事なのかも。そこに鍵があるかも。12+12=24でアルファベット「X」であり、ギリシャ語「 χ 」は、キーの音にして、キー=鍵=Key。意識積み重ねの鍵は、12、12の一歩づつにあるかもネ。
2006年12月12日
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昨夜、ビデオを借りてマトリックスを見た。その際にある事件が発覚。ビデオが映らなくなってしまった。音は聞こえるが映像が出なく、波のようなノイズ画像だけ。コネクタ接触をチェックしたが、直らずに、ついにマシンがお釈迦かと思った瞬間に閃いた。クリーニングかも・・・。そこで、クリーニング用VTRを挿入して、数分で、だんだんと画像が現われて来た。VTRのヘッドは、テープのゴミや削れ粉等で汚れやすいらしい。ヘッドクリーナーの大切さを思い知った。ヘッド=頭であるわけだが、思考の停止、頭のリセット、真白化は、大切かも。脳の中は、様々な思考のゴミが溜まっている。一度、頭を冷やして、ゴミ掃除が必要と感じた。日々の生活の中で、多くの考え事や思考の癖が残っている。歯のゴミである歯垢(シコウ)と同じように、ゴミが積もっている。意識のクリア化には、ヘッドのクリアが大事。ヘッド=ヘット=ベット・・・・眠る道具ヘッドクリアーには、眠る位置の道具(ベッド)も大切。睡眠の位置を整えてから眠るは、見える世界が違ってくる。まさにクリアー画像となり、映画マトリックスではないが、頭の後ろにコード接続して見ている世界が、鮮やかになる。ヘッドクリーナーは、多くの事を教えてくれました。宇宙のたくらみ、仕業に感謝。
2006年12月11日
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この世は、仮想現実のバーチャル世界。映画マトリックスのビデオを借りて見た。仮想が現実なのか、現実が仮想なのか区別できない。本当は、この世は全てが幻しなのかもしれない。脳の処理でそう認識してるだけかもしれない。仮想=カソウ=仮装仮定して想像なるが、仮想だとして、仮に装うも仮装にして、どちらも幻。幻想=ゲンソウ=ケンソウ=ケソウ=消そう消えてなくなるは、幻想かもしれない。意識で創る仮想現実ならば、楽しい創造の現実を。幻と知って創造、遊ぶ意識の位置へ戻りましょう。
2006年12月10日
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フリーを音に返して観た。フリー=free=自由フリー=flea=蚤(ノミ)フリーを辞書で調べてみたら、フリーマーケット≠free market=自由市場本当は、フリーマーケット=flea market=蚤の市、古物市フリーの意味は、多岐にあることがわかった。音で観ると、フリー=不理だとすると、自由の意味が深まるかも。つまり、理由・理屈・訳が不要だと言うことは、ある意味、自分の考えの外で、自由だってことかも。理不尽なことは、本当は、宇宙的に見れば、自由自在で、ピンチはチャンスではないが、飛躍のきっかけかもしれないし、大きな意味では、叶ってる世界なので、自由な世界なのかも。また、フリー=不利だとすると、不都合な事や不利益な事は、本当は、自由なのかも。つまり、自らの小さき認識や常識や考えや世界観の中での判断で、不都合・不利益と捉えているだけのことであって、自分の知らない世界や地球規模や宇宙規模でみたら、全然問題なく、むしろありがたき存在なのかもしれず、自由な選択が可能なのかもしれない。フリー=flea=蚤=ノミ=Only、だとすれば、あなただけの世界、あなたOnlyの世界だけであり、その世界こそが、自由だという事かもしれない。何故ならば、その世界は、脳の選択的処理で映し出しているあなたOnlyの世界だから。脳の自由で映し出してる世界なのかもしれない。フリー=振り、だとすれば、身振り、手振り、立ち振る舞いの振りこそは、自由意志での動作そのもので、振る舞いとは、自由な舞だと言う事かもしれない。意識を常にフリーにしておくことは、変化への柔軟性や、対応能力の向上に繋がる。いつも、意識フリー化を心がけてみませんか?意識フリー化=意識Only化結局は、意識が創る世界がフリーなる世界なんでしょうネ。フリーに遊びましょう。
2006年12月09日
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爆発は、真白になること。真白は、神の位置かもしれない。何故ならば、爆発=バクハツ=ハクハツ=白髪白=シロ=無地=ナッシング=オールマイティー髪=カミ=神=オールマイティー電子の衝突も爆発。雷音は、ゴロゴロと鳴る。雷は、神鳴り。意識の爆発も真白になる。意識をぶっ飛ばすと、次元が変わる。意識爆発は、成長の種になり、器拡大のエネルギー。壊して創るは、拡張の為。爆発を意識創造に広げていきましょう。
2006年12月08日
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全ては、○ですね。○(マル)=0(零)=O(オー)○(マル)=球=宮=キュウ=九=9故に、0(零)=○=90は、満ちているわけであり、9も満ちている。満ちた月を満月と言い、○そのもので、十五夜と言う。○=15=満アルファベット15番目は、O(オー)にて、○そのもの。○は、オールマイティー、全能。全ては○で、満ちている。丸く納めるも、不思議なご縁も円にて○。地球も丸いし、魂も○。全てが丸ごと○。どこも欠けることなく、満ちている。
2006年12月07日
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126から連想・閃きを楽しむ。126=イズム=ismismとは、大辞泉によれば、主義・主張・説の事であり、多く固有名詞の下に付いて、特有な主義・流儀・傾向などの意を表す。○○イズム・・・・。あなたイズムは、何ですか?主義・主張・説などは、その人の考え方に基づくもので、価値観によるものである。従って、あなたイズムは、あなた価値観ってこと。価値観は、人によって多様であり、時としては、常識になったり、非常識になったりもする。価値観によっては、認識も変わるわけで、重要なパーソナルアイデンティーが、「あなたイズム」かも。ことたまイズムを身に着けると、面白いかも。あなたは、どんなイズムを身に着けていますか?
2006年12月06日
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先日(12月3日)に睡眠博に参加いたしました。「昼・夜合わせてまるごと」起きてる世界だけでなく、眠ってる世界も含めてまるごと。たしかに、昼間だけに意識がいきがちだが、夜も大切で、陰陽まがたまのようにまるごとが大事。おりしも、12月5日は、満月だそうですが、「帰ってきたかぐや姫」は、今も地球をサポートしています。睡眠に感謝して、月のエネルギーをいただいて、ツキまくることが始まるかも。夜への意識は、睡眠意識への扉かもしれない。眠=ミン=明日の光を反射する月で、明るいという字になってる。日と月と地球の3つのバランス。顕在意識(昼の日)と潜在意識(夜の月)と自己意識(己の大地)三位一体のバランスを崩さぬようにしていきましょう。
2006年12月05日
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さまざまな呼吸法が世の中にあるが、どの呼吸法も「吐く」ことの重要性を説いている。吐くことに意識を合わせれば、自然と吸うことができてくる。人間は、とかくインプットすること(=物・金・看板などを手に入れる)を意識して一生懸命になるが、アウトプットすること(=浄化・整理・おおそうじなど)を疎かにしがちである。呼吸では、アウトプットすること、即ち「吐く」ことをすると、しっかりと「吸う」ことできる。意識も同じであると思う。出し切る、浄化する、綺麗にすると、新しい次元意識へとシフトできる。吐く=ハク=白の音に返して観ると、呼吸で息を吐くときは、頭は真白になり、何も考えなくなるし、そのときに閃きやヒントを得る。白=無地=ナッシング=オールマイティー、なので、宇宙からの信号をキャッチしやすいのかも。また、白=百=100であり、百・・・>束=ソクでもある。(百万は、一束)故に、百=束=ソク=即なので、呼吸で息を吐くことは、即効的に意識へ働きかけるのかも。吐くと、吸える、出すと入ってくる。お金の出入りも、出納帳というように、出る方が先。出すと、入るは、呼吸の法則と同じ。吸うことばかりでは、肺がいっぱいで、パンク寸前。出すこと、浄化することを意識してみませんか?
2006年12月04日
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12月3日は、「ヒフミ」なので、「ひふみ祝詞」が浮かんだ。 123・・・>1+2+3=66数理は、六法全書の言葉あるように、宇宙=法の数理。神なる祝詞の言葉は、一切の濁音がない。全てが、清音である。濁りなき音の世界が、祝詞(ノリト)の世界。祝詞とは、宇宙法則の言葉かもしれない。祝詞=ノリト=法吐、なる音に戻してみた。ノリ=法、法典とか法則のことで、その音を出す、つまり吐くことなのかもしれない。また、ト=吐=トウ=十=Ten=テン=展に戻すと、祝詞=ノリト=法十=法典=法典にも返る。清い心で上げる祝詞は、宇宙・天に通じる言葉なのかもしれない。清音=セイオン=聖音に返せば、やはり、聖なる音があるのかもしれない。清い意識、聖なる意識に合わせてみませんか?
2006年12月03日
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「ことたま」の基本に「清音に戻す」があります。つまり、「濁音」・・・>濁らない音の「清音」へことたま世界では、濁りは不要。清らかさだけが輝きを放つ。例えば、「人生」=ジンセイ清音に戻すには、濁音をなくす。人生=ジンセイ・・・>シンセイ「シンセイ」の音に戻して、観てみることをする。シンセイ=神聖=新生=新星・・・・様々な意味が広がる。つまり、人生とは、神聖なるものであって、黄泉の国からの蘇りとしての、新しい生(=新生)であって、地球の新しい創造、つまり新しい星の一員になるものである。・・・・なんて解釈が可能である。この解釈の広がりを得られることは、ことたまの極意でもあると思う。閃きの中で、濁音を清音に戻して観ませんか?
2006年12月02日
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朝の起きぬけの夢心地の中で、「アセンション」 という内なる声を聞いた。アセンションとは、高次元の意識に目覚めることであり、いわゆる意識のシフトのことであり、覚醒である。 アセンション プリーズ !!Ascension Dayとは、キリスト昇天祭のことで、Easter後40日目の木曜日のこと。40数理は、4=死と生、死んで蘇り。敷島の国、即ち日本国は、蘇りの国。敷島=シキシマ=死生島アセンションは、まさに蘇り。どうぞ、蘇ってください、アセンション プリーズ。蘇るとは、本来のあった源を思い出すこと。脳の選択的処理は、この思い出し作業なのかもしれない。どんどん、蘇ってくださいの「Ascension Please」音に返すと、蘇り=ヨミガエリ=黄泉返り「返り」とは、戻るとか、原点に帰る意味がある。つまり、黄金の泉たる我の源(ソース)に戻ることだとすれば、思い出していく作業である。五七五七七の和歌こそが、敷島の道であり、五七五七七の数理が、31(=5+7+5+7+7)であり、三十一文字(ミソヒトモジ)の世界は、数理4に帰着する。31・・・>3+1=4意識を蘇りに合わせて、アセンションをしていきましょう。どんどん進化することは、楽しきかな。
2006年12月01日
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