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アルファベットは、全部で26文字。A~Z。26番目がZ。とどめの乙、最後の意味。それ故に、変化のポイント、激変の象徴。26数理には、そんな意味があるのかも。おりしも、2月26日と言えば、226事件の日。クーデターとは、激変事件。26⇒2+6=8激変が故にエネルギー(光)を発光=八光。26⇒2x6=1212とは、1年のYearなる意味でもあり、竹の数理でもある。竹は、1年の12ヶ月で成長するところから、速さの象徴でもある。それ故に激変には、素早さ、速さを必要とする。26は、富がダブルが故に、豊かさの変化も激しいのかも。26=13(富)x2(ダブル)最後の26のZは、終わりが故に、次の始まりを迎えられてので、とても重要な役目なのであろう。
2006年02月26日
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トリノで金メダル。おめでとうございます。金って何でしょうね。数理で言えば、50でローマ数字でL。Lは、LoveのL、つまり愛。金は、愛なり。金と50とLと愛は、オールマィティー。金=キンの音に返すと、ンは無声音なので省くと、金=キ=キー=黄=Key黄の数理は、5でセンター・中心。つまり、金は、中心でセンターであり、表彰台もセンターなのである。また、金は、キー=Key=鍵 であり、重要な意味を持つ、鍵なる意味でのキー。キーワードとかキーポイントの意味なので、金は、何かしらのキーワード・キーポイントなのかも。金=Monyの意味もある訳で、このお金を入れる道具を巾着(キンチャク)と言う。財布の事なのである。黄金=オウゴン=王金王なる道つまり、王道=黄道、こそが金であり、神なのであろう。古代エジプト時代から、金と王は、密接な関係を持ってる。現在のバイオ工学は、菌工学でもある。現代の錬金術は、菌なのかも。菌は、金を生む種なのかも。醗酵食品は、この菌の種による成果。菌が醗酵(=ハッコウ)するとは、金が黄金色に発光することと同じなのかも。醗酵=発光で、光は、金を輝かせるものなのでしょうね。トリノのメダルは、まさに発光していた。荒川選手は、光輝いていた。結果がついて来て、気づいたら金だった。無心での演技が勝利を導いたのでしょうネ。おめでとう!!
2006年02月25日
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ほぼ、毎日、けんたま日記UPを続けてまいりましたが、今後は、周に1~2回ペースUPに変更します。毎日、訪問してくださってる皆様方には、少しもの足りないかもしれませんが、その分、内容を詰めて発信させていただきます。また、テーマUPや質問あれば、それに可能な限り、お答えしていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。更新とは、交信なのかも。。。。
2006年02月19日
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地球はいろんな呼び名がある。 アース,テラ,ガイアなど。 ことたまでいろんな意味が観えてきた。 アース=明日 ⇒明るい日なる地球かも テラ=照ら ⇒太陽が照らす地球かも ガイア=開愛 ⇒愛が開かれる地球かも 明日照ら開愛 アステラカイア 何かの呪文みたい。 我が住む星を大切にしていきましょうね。 地球=チキュウ=千泣 ? 千ほど多く泣いているかもしれないね。 泣かせないような意識をもちましょう!
2006年02月18日
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歯は命と言われてます。何故なんでしょうか?数理で観れば良く分かりますよ。大人の歯の本数をご存知ですか?上の歯が、全部で14本+親不知2本の計16本下の歯も同じ。つまり、上下の大人の歯の総本数が32歯は、物を食べる大切な機能で、命に直結してますね。歯は大切です。上の歯と下の歯を噛み合わせる事で、物を食べられます。「噛み合わせ」とは、「神あわせ」かも。なぜなら、上歯16本と下歯16本を合わせることが、噛みあわせなわけですから、この16を合わせるとは、16数理からわかるように、16は、国家中心数理で、皇室菊花紋章にも関係深い。天皇は神と呼ばれてた訳ですから、まさに神あわせ。神を合わせるとは、陰陽の合一、生命誕生の意味でもあるかも。だからこそ、32は命の数理なのかも。命を育むのが母である。母=ハハ=歯歯 とも解釈できるので、歯が命であることもわかるでしょう。また、歯歯=ハシ=84⇒8x4=32 と、ちゃんと命の数32へ帰一してくるのは面白い。16を合わせる意味での32には、歯の根本原理が観えてきたような気がしますね。
2006年02月17日
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自分にとって足りないものって何だろう?足が不十分、少ない、無い事を「不足」足が十分、多い、満ちたりてる事を「満足」この「足」がない事を「足りない」って言うらしい。お足=お金 と捉えられるので、足=金「金のわらじ」とは、得難い物事のたとえにいう。つまり、足りない=不足 は、得難い物事のたとえ。足りないからこそ、必要は発明の母であるように、発明品や創意工夫が湧き上がる。森の木は、水が満ちたりていては、成長しないし、根が腐ることもある。木にとっては、水が不足してることの方が、木の生命力が働き、根を深く伸ばしたり、サボテンのように針から水分吸収したり、いろいろと工夫をし出す。身近にある「足りないもの」を見つけると、改善や改良や発明の種が見つかるかも。それには、やはり「足」を使う事つまり、体を動かす・行動を起こす事が必須なのでしょうね。発明品でHitすれば、お足も増えるかもね。「アッシ」には関係ね~、などと言わず、足断足決でいきませんか?
2006年02月16日
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進化し続けるって面白い。 進化=シンカ=深化=神化 精神性を深める意味での深化 天・宇宙への領域(神)に近づく意味での神化 進み続け形態を変化させる進化は,並はずれた意識と創造が必要かもね。 その進化は楽しまなきゃ損損。 面白く楽しく進化しませんか?
2006年02月15日
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トリノオリンピックの最中であるが、表彰台が3つしかなく、メダルも金銀銅の3つだけ。3の数理に意味あるようだが、金銀銅の原子番号にも数理がありそうだ。「金銀銅の3つの表彰台は、次次元の扉開き」原子番号から観音数理11が観えてきた。金(Au);原子番号 79銀(Ag);原子番号 47銅(Cu);原子番号 29金=79⇒7+9=16銀=47=4+7=11銅=29=2+9=11故に金銀銅=16+11+11=38⇒11(=3+8)又は、金銀銅=79+47+29=155⇒11(=1+5+5)しかも、原子周期表では、この金銀銅は、11族に属す。きちっと、ある自然法則・摂理に沿ってる気がする。表彰台の順番は、向かって「銀・金・銅」の順番だから、数理で観れば、「11 16 11」16数理を11が両方から支えるこの形にも深い意味がありそう。16数理は、国家中心の意味を持つ数理。皇室の菊花紋章は、菊の花で花びら枚数は、16弁。この3つの表彰台は、並み大抵のものでは上がることができない。次のステージへの扉を開けるものだけに許された表彰台であろう。
2006年02月14日
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日本語アイウエオ(五十音)の秘密をあなたにそっと教えます。人生を豊かに生きる知恵を配信するメルマガです。言霊(ことたま)を知るは、豊かなる人生の知恵そのものです。いつも多くの方々から読んでいただきありがとうございます。メルマガでも書籍紹介させていただいてますが、HPやメール等で書籍関係のお問い合わせが多く、なかなか皆様方へきちっとした形でお返事できてなかったり、ご迷惑おかけした部分もありましたことお詫び申し上げます。このたび、私のコメントも入れながら、書籍を改めてご紹介させていただきます。<書籍名1>第一部 天童民族のルーツは「駒」に在り てんそん第二部 お正月の遊び「独楽」と「雙六」 こま すごろく 著者:高根三教 氏 金額:5,000円(税込) / 送料 別途 (コメント) この本は、将棋のルールの中に隠された大和民族ルーツが、 鮮やかに解明され蘇っております。 駒の動き方や将棋盤の数理が全てを物語っております。 また、お正月の遊びの中にも隠された民族ルーツの証しがあり、 まさに驚きの連続であります。<書籍名2>四国剣山千古の謎 ~世界平和の鍵ここにあり~ 著者:高根正教 氏 金額:3,500円(税込) / 送料 別途 (コメント) この本は、高根三教先生のお父様高根正教先生が執筆された著書で、 親子二代にわたる高根学説の根本を説明された本です。 五十音と四国と聖書・ヨハネ黙示録の謎を解明しています。<書籍名3>アレキサンダー大王は日本に来た ~黙示録に秘められた古代史~ 著者:高根三教 氏 金額:3,300円(税込) / 送料 別途 (コメント) この本は、高根学説を継承された高根三教先生の著書で、 アレキサンダー大王が実は日本に来ていたという事を 高根学説をベースに解説されている本です。<書籍4>「四国に封印された大和民族の謎と鍵」 (VTR) ~~ついに80年のベールが開かれた~~ ・第一巻 大和民族はユダヤだった ・第ニ巻 日本の歴史の盲点と四国 ・第三巻 世界を塗り変える剣山の神宝 著作:高根三教(四国剣山顕彰学会 会長) 金額:3本セットにて、19,000円(税込) / 送料 別途 (コメント) 本VTRは、高根三教先生のことたま講座の場面をおりまぜながら、 高根学説のベースわかりやすく映像で紹介してくれています。 VTRの中で語られてる高根先生の迫力と情熱とロマンは、 まさに大和民族の魂に熱く語りかけ、響くあうもので、 感動的であります。 本だけでは伝わらない、映像での高根学説を是非ご覧下さい。<書籍5>(新刊)「お伽噺・童話・童べ歌の言霊解明」(タイトル仮称) 著者:高根三教 氏 (発行者:四国剣山顕彰学会) 金額:5,500円(税込) / 送料 別途 (コメント) この度、師であります四国剣山顕彰学会・高根三教会長が 「言霊」でお伽噺・童話・童べ唄を解明された新刊 を出版されることになりました。 このお伽噺・童話・童べ歌の中には、 様々の封印・謎解きのヒントが込められております。 その本当の意味とは何か? 何を後世に伝えようとしてるのかなどを、 ことたま的解釈で解明された新刊です。<申し込み方法>購入希望者は、住所・氏名・TELをご連絡ください。折り返し、振込み先などをお知らせいたします。 メールアドレス: pac60520@jcom.home.ne.jpHPやメルマガ等についてご意見ご感想ご質問等ありましたら、お気軽にどうぞ。「アイウエオの秘密」メルマガ登録 http://www.mag2.com/m/0000114118.htmホームページ http://kototama-50on.hp.infoseek.co.jp/
2006年02月13日
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床屋の看板といえば,昔から赤と青の螺旋ポール。 赤は動脈 青は静脈 赤と青は,生命そのもの。 旋回は,上昇で命の躍動。 赤青螺旋は,上昇と下降のイメージ浮かぶ。 天と地を繋ぐこと。 やはり髪を扱うから,神さま事に関係してるのかも。
2006年02月11日
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2月11日は、建国記念日。つまり、日本国の誕生記念日。ことたま的にこの日を考察して観た。2月11日2とは、二本=日本なのではないか?11とは、観音数理で扉が開く。1月11日は、鏡開き・蔵開きの日。だから2月11日は、日本の鏡開き・蔵開き、即ち建国の日なのかも。2+11=1313とは、十三=トミ=富つまり、豊かな富める国家建設の意図なのかも。2x11=2222とは、富士かも。2=フ、2=ニ=次=ジそして、富士は、富の十三数理に戻る。なぜならば、富士=二士=フジフ=ニ=2であり、士=十+一=十一=11だから、富士=二士=2+11=13=トミ=富さらには、<2+2>と<2X2>は、結果が同じ4。2+2=4・・・死の四2X2=4・・・生の四加算の「+」は、医者が使う「死亡記号」(十字)掛算の「X」は、掛け合わせ・交配の印で「生記号」22とは、この死と生が同じであることを示す数理。加算と掛算の結果が同じくなるのは、2のみ。つまり、死んだ民族国家の蘇りとしての象徴が22。日本国建国の謎なのかもしれない。死んで蘇りし民族とは、ヤマト民族。将棋ゲームは、死んだ駒が再び生きるゲームが故に、コンピューター将棋では、未だに人間の方が勝っている。将棋のルールも日本国家建国の謎に深い関わりあるゲームかも。ことたま的に2月11日を見ていくと、実は、とんでもないほどの巧妙な謎をこの日に封印したのかも。民族叡智の奥深さと壮大な計画を感じられる。
2006年02月11日
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いよいよトリノが開始。冬季オリンピックで、今年は、イタリア・トリノ。ある「ことたま(言霊)」が浮かんだ。1・2・3でトリオで取りだ!1は、柱。2は、その柱が2本。3は、その柱が3本。柱とは、神様を数えるときに使う。1で、一柱の神が立つ。2で、二本つまり、日本が立つ。3で、三本つまり、トリノで取りをとる。あるTV番組で伸介が言っていた。表彰台は、3つだけある。4・5・6位は、台すらない。3には、不思議な意味があると。まさに、その通り。1は、点で、2は、線で、3は、面となる。トリノでホップステップジャンプの3段活用、飛躍あるかも。日本の柱が期待することを楽しみましょう!!
2006年02月10日
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今日は、どんな日になるのでしょうね。2月9日だから、29から音を観てみた。2=Two=ツ、9=クだから、29=ツク=付く・・運の付き2=フ、9=クだから、29=フク=福・・・福来る2=ニ、9=クだから、29=ニク=肉・・・????2=ニ=次=ジ、9=クだから、29=ジク=ジクー=時空・・時空を超えてそれとも、29=ジク=軸・・・軸を定めて2=Tow=ツ、9=ココのつ=コだから、29=ツコ=ツーコー=通行・・・通行手形それとも、29=ツコ=ツゴー=都合・・・都合次第29は、2+9=11で開ける観音数理でもあり、29は、2X9=18で十八番(オハコ)のオールマイティー数理。時と空間を超える通行手形を持ち、自らの軸を定めて都合を合わせて、福を呼び込み、運をつける。そうなるように扉は開かれ、オールマイティーでの叶う世界が現れる。そんな29に感謝・・・「福来たれ!!」
2006年02月09日
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中学の数学になると方程式を習う。方程式の答えを「解」と言い、それを未知数「χ」で表現する。χ=Xとは、謎であり綾でもあるので、その謎解きをしなさいってこと。人生の方程式の答えを求めるのは、簡単ではない。いったい何次方程式になってるのかすら不明である。解を音に返すと様々な方向性が観えてきた。解=カイ=χギリシャ語24文字ある中で22番目文字が「χ」アルファベット24番目の「x」と同じ文字。ギリシャ語22番目「χ」=カイ って発音する。アルファベット24番目「x」=エックス て発音する。ギリシャ語のχと解が音の世界で繋がっている。このχは、キーとも発音する。解答とは、答えを解くとの意味であるが、音に返すと、解答=カイトウ=解凍、凍結、氷固まったものを解かして、中を出すのは、まさに答えを持てることに通じてる。また、解=カイ=開にも通じ、開いていくことが解答であり、方程式を解くことを開くとも言う。2つ合わさったものが、Openされる意味では、貝殻の開封も同じで、解=開=貝にも通じる。貝殻を使った遊びで、貝合わせなるカルタ遊びもあるが、合う(答え一致)貝の組み合わせは、一通りしかない。まさに答えそのもの。人生の方程式も貝合わせのようなもので、鍵(キー)を探して、答えの扉を開けようとしてるのかも。副次方程式の答えは、複雑だが、答えは必ずある。あきらめずに、慌てず、ゆっくりとχを求めて行こう。愉快=You χ 痛快=Two χ豪快=Go χ に!
2006年02月08日
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南総里見八犬伝の舞台は、下総の国。つまり現在の千葉県、安房の国。安房と書いて「アワ」と読む。安房=阿波=五十音(ア~ワ) 安房は、たしかに始まりの「ア」=「安」であり終わりの「ワ」=「房」でもありますね。それは、四国の「阿波」につながり、ことたま<五十音>そのものに繋がっていそうですね。「安房」は、「アボウ」とも読みます。秦始皇帝の「安房宮」=「アボウキュウ」とも繋がっていそうです。千葉=安房には、隠された謎がたくさんありそうです。 字を変えてると違う認識入りますが、音の世界で考えるとある方向が見えてきます。文字という潜入感フィルターを外すと、世界が広がってきます。ア~ワとは、五十音アイウエオの始め(α)と終わり(ω)。アルファとオメガの示すところは、始め=終わり、つまり終始一元、輪廻転生。始めが終わりに戻る言葉が、ことたま<五十音>。50数理は、神・金であり、オールマイティー。つまり、言葉は、神である と言う事。安房の国を舞台に何故、ハ犬を示したのか?八数理は、光であり発光=白光。犬=ケン=剣・・・四国への投影が見えてくる。そして、八犬=ハッケン=発見=ディスカバリー音楽は、ドレミファソラシドの八音で1オクターブ。八数理は、音階をも含んでるのかも。安房と阿波の謎は、まだ続く・・・・。
2006年02月07日
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安心、安全、安堵、安らぎ、安価、・・・。安の付く言葉は、心を穏やかにしてくれる。アンカー【anchor】を辞書(大辞泉)でみると、・船の錨(いかり)。・リレー競技の最後の走者、または泳者。・ 「アンカーボルト」の略。などの意味あるが、いずれも大事な役どころのもので、安全・安心・安堵に繋がっているなあと思う。アイウエオの始まりが「ア」アイウエオの終わりが「ン」この「ン」を入れての51文字がアイウエオの全て。つまり「アン」とは、全ての言葉を包含し、包みこんでるのかも・・・。饅頭の餡(アン)もこれに近いかも・・。五十音とは、ア~ワの全てであり、アンとは、五十音+1で超えた所にある。「ン」は無声音なので、省くこともできるので、本来では、「アン」=「ア」つまり、「ア」は始まりであり、スタート。安心・安全・安堵があるからこそ、次の行動・アクションが始められるのであって、「安」とは、開始の合図なのかも・・・。安の中には、信頼感も信用も、任せる感じも含まれていて、とても心が豊かにふくらむ要素があるようです。安は広がりを持ってますね。安の世界を広げていきましょう。安心、安全、安堵、安らぎ、安価、・・・。安の付く言葉は、心を穏やかにしてくれる。アンカー【anchor】を辞書(大辞泉)でみると、・船の錨(いかり)。・リレー競技の最後の走者、または泳者。・ 「アンカーボルト」の略。などの意味あるが、いずれも大事な役どころのもので、安全・安心・安堵に繋がっているなあと思う。アイウエオの始まりが「ア」アイウエオの終わりが「ン」この「ン」を入れての51文字がアイウエオの全て。つまり「アン」とは、全ての言葉を包含し、包みこんでるのかも・・・。饅頭の餡(アン)もこれに近いかも・・。五十音とは、ア~ワの全てであり、アンとは、五十音+1で超えた所にある。「ン」は無声音なので、省くこともできるので、本来では、「アン」=「ア」つまり、「ア」は始まりであり、スタート。安心・安全・安堵があるからこそ、次の行動・アクションが始められるのであって、「安」とは、開始の合図なのかも・・・。安の中には、信頼感も信用も、任せる感じも含まれていて、とても心が豊かにふくらむ要素があるようです。安は広がりを持ってますね。安の世界を広げていきましょう。
2006年02月06日
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缶コーヒーのキャッチコピーにあった「飲スピレーション」が目に映った。電車の中刷り広告で。コーヒーの刺激によって頭が冴えて、この缶コーヒー飲めばインスピレーションがとれるのかも。飲=インの音をいくつか拾って観た。イン=音・・・音スピレーション まさに音からの情報での直感。 街の雑踏の中、自然の草花、風、鳥などの音や声。 それが脳を刺激してインパクト与えてくれるかも。 神社で拍手でパンと音の刺激で繋がるのかも。イン=印・・・印スピレーション まさに印とは、シルシであり形や図柄やデザインなどでの直感 形状にもパワー持つと言われていて、 六芒星の形や、神社のマークなども脳を刺激してくれる。 宗教的な様々での儀式に印の刺激は必要で、 その印を使って天などと通じ合うのかも。イン=陰・・・陰スピレーション 陰とは、表が目に見えるものとすれば、 目に見えないものと捉えることもある。 陰とは、カゲであり、カゲからの見えない世界からの刺激もある。 気配とか雰囲気からのインスピレーションなのかも。直感を取る訓練が必要で、何回かの練習でつかんでいける。直感とは、直接に感じるでもあり、直に感じることでもある。間接的ではない分、途中のロスがないので、鮮度と純度とスピードが違い、質の高い、量の多い、有効的な情報が得られる。一流スポーツ選手や芸術家や経営者や政治家など、常に判断を下す必要の高い人ほど、直感を使ってると思うし、それですばらしい方向を導き出してると思う。心を素直にクリアーにして直感のパイプを太く流れをスムーズにしたい。インスピレーションのパイプってどのくらいの太さなのでしょうね。頭のサイズよりは、常に大きくしておきたいですが、あなたの直感サイズはどのくらいですか?
2006年02月05日
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2月4日は立春暦の上ではあるが春到来。春はスプリング。発条つまりバネもスプリング。圧縮バネは、ぐっと圧縮してエネルギー溜めて、圧縮開放するとバネが跳ねる。まさに春のようなバネである。冬の間にエネルギー溜めて一気の開放でシフト。シフトは、大辞泉によれば「位置を移動すること。状態や体制などを移行すること」バネの運動エネルギーは、物体移動にも使うエネルギー。身近なところでは、ゼンマイもバネ。ゼンマイを巻いてるのが冬の時期。ゼンマイを開放してその運動エネルギーで移動するがシフト。立=タツ=発つ、つまり出発、旅立ちのこと。春になったら自動的に発つようになってるのですね。シフトしてさらに高い意識へ移行していきましょう。最近は地震が多いがエネルギー解放でシフトしてるのかも。日本列島の活性化が始まる立春なのかも・・・。
2006年02月04日
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立春の前日を節分と言うそうです。春が立つとは、冬が終わり春になることで、節分は、冬と春の季節の節目・分け目なんですね。通常は、3日が節分(つまり立春が4日)の場合が多いそうですが、2日や4日が節分になることもあるそうです。インターネットで「節分の日取り」ページで出ておりました。http://www.ffortune.net/calen/setubun/hidori.htmなぜ、2月3日が節分なのかをことたま的に観てみました。あくまでも、お遊び的なところでありますが・・・。2月3日⇒23・・・節分2月4日⇒24・・・立春24=フシ=節、立春は季節の節目かも・・・。23数理は、天皇数理とも呼ばれてるそうです。何故ならば、天皇や皇室の方々で23日生まれの方が多いそうです。平成天皇は、12月23日生まれ皇太子殿下は、2月23日生まれ秋篠宮眞子内親王は、10月23日生まれ23=フミ=文=ブン=分・・・分け目の数なのかも。また、23=フミ=文=アヤ=綾なので、綾を解く、謎を解く数なのかも。同じように24は、アルファベットXで綾であり謎でもある。節分は、冬から春への変換点。節分までが、昨年度(2005年)エネルギーで、立春からが、新年度(2006年)エネルギーに変わるとも言われてます。いよいよ、今年2006年が本格稼動するのかも・・・。節分にて変化するのでしょうね。所で、鬼と福は、その声かけられる場所によって、言い方が違ってくるのだそうです。鬼は外、福は内・・・・一般家庭ではこちらを使います。鬼は内、福は外・・・・お寺の中(本堂内)ではこちらだそうです。
2006年02月03日
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本日フリーページに「数理のページ」を開設いたしました。今日まで書いた日記の中から数理についてを編集してみましたので、日常のことたまライフで活用してみてください。今の所、1~13までのページを用意しました。随時、アップの予定ですのでお楽しみに!一のページニのページ三のページ四のページ五のページ六のページ七のページ八のページ九のページ十のページ十一のページ十二のページ十三のページ
2006年02月02日
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旧正月では、新年を迎えてるので、プロフィールの顔を今までの顔(日の出の富士山)から下記の新しい顔に変更しました。次世代の富士山かな??
2006年02月01日
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あっと言う間にニ月。正月も早いスピードで過ぎて行った感じ。ニ月は、どんな月になるのでしょうね。ニが90°回転するとIIになりますね。90°回転とは、起き上ること。ニが起き上がるとIIとなる。IIとは、観音数理の11で扉の開き。ニが起きて11の扉が開く。きっと、ニ月は何かが開く。トリノオリンピックも始まるようですし、日本(ニ本)の活躍(起き上がる)を期待して、金メダルの扉が開くのを観たいものですね。トリノのトリは、トリオ=三に通じるのかも。一月が終わり、二月に入り、トリノ(三)へ通じてる。一本の柱(神様)が二本(日本)になり、三本(トリノ)の神(三神)へ上昇していくのかも・・・。2006.2.1⇒26+2+1=2929とは、フク=福 来る。もうすぐ節分だが、笑う角には福来る。今年は、福の入り口のニ月だね。そして、その福は、福=29⇒2+9=11観音数理11となりて、扉が開かれるのかも。福とは、IIであり、ニであるので、どんどん面白くなる事でしょう。
2006年02月01日
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