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宇宙って何でしょうね。ことたま的に音に返して観てみた。宇宙=ウチュウ=五中五は、中国発音でウ中は、中心実は、五も中心の数理。という事は、宇宙は、中心の中心って事。私は、宇宙に夢中!!宇宙と夢中は、宇(ウ)と夢(ム)で繋がっている。即ち、宇夢=ウム=有無=産む有無の世界は、宇宙と夢中に導かれてる。そして、そこで何かしらが、産み出されてる=創造されている。創造の源は、宇宙でもあり、一つの夢を夢中で追いかけること。宇宙に夢中だと、インスピレーション・閃きが得られる。夢中の際の集中エネルギーは、宇宙にダイレクトに通じてるのかも。夢を求める時こそ、閃きを輝かせたいし、活用したいです。あなたは、どんな夢の宇宙に夢中ですか?
2006年09月30日
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夜は虫の声が良く聞こえます。秋の声です。虫=ムシ=64は、羽を擦る音。羽=ハネ=ハニー=8二つ羽を擦るから、8x8=64で虫なのかも・・・。羽=ハネ=八音八つの音とは、オクターブ。まさに虫の音は、いろんな音の合唱会のよう。虫交響楽団・虫合唱団・・・・。虫は、天の使いかも・・・6+4=天(10=Ten)声を無視することなく、注意深く聞いてると、心が落ち着きますね。語りかけてる気がします。虫=チュウ=注なので、しばらく秋の虫の声に注意して、耳を傾けよう。
2006年09月29日
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即興劇ってご存知ですか?会場に集まった人達から、お話を募り、その場で、即興で劇を演じるものです。友人からの紹介がありましたので、公演会の案内をお知らせします。****************************★ プレイバッカーズ自主公演Vol.13 10月9日(月・祝) 横浜━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 劇団 プレイバッカーズ(即興劇)が、 今春、リニューアルオープンした 「横浜人形の家」で公演を行います。 テーマは、「つながり」です。 会場に集まった皆さんから お話を募り、その場で再現します。 人と つながりを感じて、うれしかったこと。 孤独に寂しさを募らせたこと。 人の輪を築き活動していること。 あなたは、どんなストーリーが、思い浮かびますか? 新たな自分を発見し、人生を振り返る ステキな機会になることでしょう。 ★日時:10月9日(祝) 14時30分開演 (14時開場、16時終演予定) ★会場:横浜人形の家 あかいくつ劇場 みなとみらい線元町・中華街駅4番出口より徒歩2分 ★前売り券 2,500円 当日券3,000円http://www.playback-az.com/pz/index.html****************************所で、即興をことたま的に観てみました。即興=ソッキョウ=息響まさに、アクター(演技を行う人)の一息一息の呼吸が、響きあう劇かもしれません。一品物の劇で、その場でしか再現しないOnly1劇。まるで、話しを聞いてきたのか、見てきたのかのように、瞬時で演技するアクターは、インスピレーションの達人。さまざまなストーリーをリアリティーを持って、360度パノラマ劇場的に伝わってきます。プレイバックシアター(即興劇)とは、過去の空間を切り出してる世界かも。過去も未来もなく、そこにあるのは、今の瞬間だけ。即興は、時間を越えています。即興=ソッキョウ=即今日今日という瞬間の大切さが、即の中にある。即=ソク、とは、一即多、多即一の即かも。音に返して観ると、即=ソク=十九=19・・・1+9=10 ・・・1X9=910=天、9=球=宮、共に宇宙(天や宮)へ繋がっています。宇宙からのインスピレーションを感じて、演技するって、凄いことですよね・・・。
2006年09月28日
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「飴と鞭」なる言葉がある。大辞林によると、<甘い扱いをして譲歩する一方で厳しく締めつけることのたとえ。>この意味をさらに、ことたま的に観てみた。音に返すが基本だから、飴と鞭=アメトムチ=天と無智飴=アメ=天、天界なる高い意識の意味での「天」で、智慧が溢れているとの捉え方だとすれば、鞭=ムチ=無智、天とは逆の智慧が無いことの捉え方。一方では、智慧あることを使い、一方で智慧ないことを使う。雨は、天の恵みでもあり、飴も恵み。「飴をしゃぶらせる」との言葉も、相手に恵みを与えて喜ばせ、その気にさせるわけで、雨なる天の恵みと似ているかも・・・。アクセルとブレーキのコントロールのようなものかも。鞭があるからこそ、飴が活きるし、性能良いブレーキあるからこそ、安心してスピード出せる。飴=天=雨=アクセル・・・・加速・スピード・前進鞭=無智=ブレーキ・・・・・減速・停止・後退ブレーキのかけっぱなしで、アクセル踏んでは、前には行かず、ガソリンばかり消費する。ブレーキおろそかで、アクセル全開では、何処へ行くのか暴走しかねない。制御上手に生きたいですネ。人生という乗り物を・・・。
2006年09月27日
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言葉は、波動であり、周波数を持っている。周波数帯域が高くなると光の波長になる。言葉は光であるってことは、高い周波数の波長を持ってるって事。ことたまは、清音に返すが基本。言葉=コトバ=コトハ=五十波五十の数理は、神・金。つまり、言葉は、神・金の波動。神・金とは、その特性は、光輝く象徴。それ故に、言葉は光である。五十波とは、もちろん『五十音=ことたま』のこと。オールマイティー・自在性を有する五十音は、言葉が光である為の必要十分条件かも・・・。光の特性は、輝き、明るくすることであるから、言葉は光って事は、言葉は、輝きや明るさを与えるって事。否定的言葉やネガティブな言葉は、言葉の特性にそぐわない。いかなる時でも否定語を使わない事は、言葉が活きてくるのだと思います。あなたは、どれだけ否定語の無い言葉を使えていますか?
2006年09月26日
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最近は、魔法に凝っています。魔法の音に響いています。そこで、今日は、趣向を変えて、けんたまのお気に入りの魔法を皆さんにご紹介します。Blog:『言葉の魔法』日々使っている言葉は、実は魔法です。言葉の魔法について、さちぱぱと7歳の娘さん(さちさん)と話していることを書いてるブログです。簡単な言葉の魔法が、身近に使えて成長してる姿が、微笑ましく、楽しみで、身に着けたい言葉だと思います。http://blog.livedoor.jp/mahou47/?blog_id=1901586メルマガ:『まほうの書-男女大全-「もっと宇宙と恋をしよう!」』もっと宇宙と恋をするなんて素敵じゃないですか?男女の恋愛の角度からの魔法アプローチが面白い。創刊されたばかりですが、人気沸騰間違いなし。http://blog.mag2.com/m/log/0000208380/魔法をことたま的に観てみました。魔法=マホウ=間宝空間を宝にすることが、即ち魔法かも・・・。魔法=マホウ=磨宝魂磨き(タマシイミガキ)を宝とすることが、即ち魔法かも・・・・。魔法=マホウ=真報真(マコト)に報いてこそが、魔法かも・・・。いろんな魔法があるが、心を素直にするが鍵のような気がする。心の持ち方、認識のとらえ方を変えるは、魔法。どんな魔法を思い出して来ていますか?
2006年09月25日
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デビデ紋章(ダビデの星)は、上三角形と下三角形の重ねでできてる。上三角形:△=「死」・・・幽霊や死人の頭につける三角頭巾下三角形:▽=「生」・・・生殖器をデルタと呼ぶ。デルタ地帯。△+▽=死生=シキ死んで蘇っていることの意味ともとれる。△▽=死生=シキ=敷、つまり日本「敷島」ユダヤと日本の深い関係性は、ことたま世界でも繋がってる。何故、デビデ紋章は、三角形(数理3)を使ったのか?三;むすび。おにぎりを「おむすび」と呼ぶ。 おにぎりは、三角形。むすびは、結合。創世の神は、三神。 天御中主神 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 高御産霊神・・・・神産霊神「サン」=「三」=「参」=「産」 =「山」=「SUN」=太陽・・・・神を表す神なる三を使って、死と生を現し、紋章にしたのかも・・・。敷島の日本は、死んで蘇ってる国だからこそ、神住む国なのかも・・。
2006年09月24日
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彼岸は、魂の悲願。悲願達成なるは、彼岸達成かも。魂のふるさとへ戻る。幻の現実は、魂の進化、成長の場であり、遊び場。極楽浄土の世界への憧れは、彼岸への憧れ。願いを込めた魂は、西へと旅をする。西の位置は、白であり四=シ=死でもある。西方浄土は、白であり死への世界。あの世とこの世の区別は、はたしてあるのだろうか?創造の世界での鮮やかさとしてのものかも・・。小さな目標を達成して、次の目標へ望む。果てしない目標の達成のさらに先にあるのが、彼岸かも。だからこそ、悲願達成を望む魂が、そのようにさせてるのかも。お彼岸の日に思う、魂の達成目的って何だろうって・・・・。
2006年09月23日
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The Long Tailビジネスモデルで注目されてる「ロングテール」現象富士通総研のHPからの引用で、その意味は、以下の通り(http://www.fri.fujitsu.com/cyber/hotkey/longtail/longtail.html)ロングテールとは、ネット販売において、ほとんど売れないニッチ商品の販売額の合計が、ベストセラー商品の販売額合計を上回るようになる現象のこと。雑誌『ワイヤード』編集長のクリス・アンダーソンが提唱したもので、販売ランキング順に販売額の曲線を描くと、ベストセラーが恐竜の高い首(ヘッド)で、ニッチ商品が長い尾(テール)のようになっているところから名づけられた。2:8の法則 ⇒恐竜の高い首(ヘッド):長い尾(テール) ⇒ベストセラー:ニッチ商品このロングテールをことたまで観てみた。ロングテール=Long 照るつまり、爆発的な光ではないが、長く細く光、照らし続けるの意味かも。ロングテール⇒長照=チョウショウ=超翔長い尾のニッチ商品は、超越的なる飛翔するのかも。ロングテールとは、翔を超える。このテール部分は、限りなく水平で、どこまでいっても減少がない。時間軸概念を崩す現象なのかもしれない。ある意味では、時を越える現象かもしれない。ヒットすればいい、早く結果が出れば良い、素早い反応が良い、これらの価値観から、全く逆のヒットはしない、ロングラン、直ぐには結果がでない、反応が遅い、たらたらした価値観。ライフスタイルの変化もこの現象になって、スローライフ、ロハス(Lifestyle of health and sustainability)が新しい時代を創っている。いまの時代、ロングテールに光が照射している。ロングテール=Long輝=長輝=長期長期間にわたって輝き続けるがロングテールロングテールライフを楽しみましょう!ゆっくりと、急がず、たらたら、ちんたらと・・・。
2006年09月22日
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暑さ寒さも彼岸まで。彼岸を調べてみる。Wikipedia辞典によると、元々は煩悩を脱した悟りの境地のことで、煩悩や迷いに満ちたこの世をこちら側の岸「此岸」(しがん)と言うのに対して、向う側の岸「彼岸」という。つまり、向こう側への熱き願望かも・・・。彼岸=ヒガン=悲願向こう側の岸への悲願かも。一方、こちらの側が此岸(シガン)ならば、音に返してみれば、此岸=シガン=志願きっと、あちらの岸から来た魂は、志願してこちらの岸へ修行に来ているのかも。彼岸=悲願 と 此岸=志願音の世界では、同じ。「悲願」を大辞泉によると、<ぜひとも成し遂げたいと思う悲壮な願い>とあることからもわかるように、向こうの岸から魂成長させる為に此岸へと志願して来た魂は、本来の戻るべき向こうの岸へどうしても戻ることを成し遂げたい悲壮なる願いがあるのかもしれない。ただただ戻るのではなく、魂成長を成し遂げて戻る悲壮なる願いである。現実の世界の中にこそ、成長の為の材料が出てくる、与えられてくるわけで、解決できない課題は現れてこないとの事。解決できるからこそ、成長を望むからこそ課題があるわけで、問題を問題にすることに、さほどの意味はないのかもしれない。問題を問題とすることに「問題」があるのかもしれない。認識の世界だからこそ、問題としない、問題ないとの位置で、対応することは、心のレベルがはるかに高い。高見を目指したい魂だからこそ、悲願を持って行きましょう。
2006年09月21日
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ことたま(五十音)は、奥が深い。深いが故に面白い。言葉に数理を持ってることで、論理観がある。ことたまの「たま」とは、「音」のこと。音=オト、ネ、オンなどと発音するので、タマとは、発音はしないが、「玉音(ギョクオン)」なる言葉があるように、玉と音は、関係が深い。また、音楽では、音符という「おたまじゃくし」を使うことからも、音=タマであることがわかるであろう。音=タマ=玉=球=キュウ=九=宮=○(マル)=0(零)=霊つまり、音=タマ=玉=○=霊なので、言霊と言われてるのかもしれない。言葉に霊力が宿る意味以外にも、言葉が○であるとの意味かもしれない。こと=五十=言が、○とは、オールマイティーだということ。五十音は、オールマイティーであって、数理をもつ言葉でもある。日本語は、いろは四十八(「ん」を除くと四十七)で音表現できるのに、なぜ、3つ音が多い五十音にしたのか?47をあえて50とした所に、深い深い謎がありそうである。ことたまの謎は、ますます深く深くへと続く・・・・。
2006年09月20日
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五十音には、数理があります。数理とは、数の理(ことわり)、宇宙の方程式。ことたまに数理があり、ことたま=五十音こと=五十、ローマ数字の50=L五十=コト=琴=金金は、GOLD神は、GODで、その差分が「L」五十は、金であり、神でもり、オールマイティー。言葉に数理がある。アルファベットの4番目は、DでDeath、Dieで死和数字の四は、音に返すと、シ=死ともに同じ数は、同じ意味を有している。数字を語呂合わせができる自在性こそが、五十たる所以。9月19日・・919=クイック=quick・・・素早い・早い意識を素早くして、高見を目指して急ぎましょう!ことたまの奥は、さらに深く深く続く・・・・。
2006年09月19日
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敬老の日に関係して、老人を考えてみた。「よくぞ来た高齢化社会」と言う本を読んだ事がある。少子高齢化で社会が大変になると世間では騒いでいるが、実は、この高齢化こそ、時代の要請であり、社会が必要として、創り出している世界だというのである。高齢者とは、社会的経験が豊富で、人生の先輩者であり、豊な智恵をたくさんもっている。社会がその経験と智恵をたくさん必要とする時代だからこそ、世の中的に高齢者が多くなったとのこと。ことたま的には、老人=ロウジン=LOW人となるが、見下したり、社会的に低いとの意味でのLOW人では決してない。むしろ、High人(廃人ではないですよ)こそが、老人の本質で、高い意識や豊富な人生経験・社会経験こそが、High人であるかも。老人は、LOW人にあらず、High人である。ハイソな高い意識の老人になりたいと思う。老人の社会的活躍の場が一段と広がり、その必要性が高まって来てるわけで、まさに、「よくぞ来た高齢化社会」となりつつある。そのためにも、いつまでも元気で、心と体の健康に留意して、生涯現役で活躍していただきたいと思う。また、ここまでの社会を築き上げてくださった大先輩でもあるわけで、感謝と尊敬の念を忘れず、敬う気持ちを持ち続けたいと思う。
2006年09月18日
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http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/diary/200609160001/
2006年09月17日
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【9月17日】 明日(あした)と言う字は,明るい日とかきます。 明日を音に返して観ると 明日=アス=アース アースとは地球のこと だから地球は,明るい日だと言うこと。 名前(氏名)のミッション(使命)から言えば,地球は明るい方向へ行くものと言う意味かも。 地球はテラという名の星 テラの音は,照ら・寺かもしれない。 地球は,明日に向かって明るく照らす使命があるのかもしれないし,学びの場としての寺的要素(寺子屋)もあるのかも。 地球の名を別名ガイヤとも言う。 ガイヤ=カイ+ヤ=χ(ギリシャ語でカイ)+8=24(アルファベット24番目X)=24+8=32 地球ガイヤの数理は,生命の数理32そのもの。 32は,歯の数でもあり,脊椎の数。 地球生命体は,明るく輝くがお仕事なのだから,そこに住まわせていただく人間も意識を合わせるのは当然でしょうね。 明るいアース(明日)を創りましょう。
2006年09月16日
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今日見たTV(NHK「ビジネス未来人」)で、「てんぷら油で走れ自動車」を見ました。ガソリンスタンドの経営が厳しくなる中、てんぷら油からバイオディーゼルオイルを作り、それを販売し、宅配業者と連携して廃油(てんぷら油)を回収し、環境にやさしく、地域に喜ばれる、循環型ビジネスモデルを作ってるお話し。そこでのポイントが「ついでに」でした。廃油の回収にコストをかけず、安定供給するために苦労されたとの事。地域の工場での社員食堂から出る廃油を回収して、バイオディーゼルオイルにして、その工場の車に使ってもらったりして、徐々に採用業者も増えて来て、宅配業者も使ってもらうようになったそうです。しかし、需要と供給のバランスが崩れ、廃油の供給が不安定となったそうです。そこで、宅配業者に配送のついでに、廃油回収をしてもらい、その代わり、バイオディーゼルオイルを割り引いて、宅配業者に使ってもらう。近江商人の「三方良し」の精神が生きてます。「売り手良し、買い手良し、世間良し」で、好循環が起きています。「ついでに」の精神がポイントと思いました。お互いに負荷をかけず、現状のルールやビジネスフローを崩すことなく、ついでにができるって素晴らしいことと思いました。ことたま的に「ついでに」を観てみました。ツイデ=対で=Twinでつまり、私と相手が一緒、ペア・対でできるってことかもしれない。お互いが負荷かからず、ついでにできるってこと。また、ツイデ=付いてつまり、お互いの利益が付随する、Win-Winだということ。今や日本の「もったいない」精神は、世界に広がってます。これと同じくらい「ついでに」精神も世界に広がると、大きな変化が難なくできちゃいそうです。常に意識的に「ついでに」を心がけていきませんか?そうそう、文章でもよく、最後に「PS」(追伸)って書いて、ツイデ=追で、を入れたりしてますね。さりげなく、すうーと入る、魔法の言葉かも・・・
2006年09月16日
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急がずに安心慌てずにゆっくりあせらずにじっくり安心は、安定によって生まれる。安定は、安全によって保障される。安全は、心がけで創れる。心がけは、意識でできる。意識は、考え方で決まる。考え方は、認識できまる。認識は、心が決める。安心するとゆとりができて、遊びができる。遊びは、余裕となって、場を創れる。遊び場は、心の認識で広がる。安=アン=暗=闇=案安心は、暗い、闇の中でも問題なく、案を得られる。グッドアイデア(案)は、安心から。あせらずに、ゆっくりと、スローで・・・・。世の中的には、スローライフ、ロングテールなどがキーワードかも。気負わずに、身の丈の歩き方は、安心を創造させるのかも・・・。
2006年09月15日
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心の癖は、直すべきか、それとも・・・。癖も個性だから、そのままでも・・・。癖=クセ=臭せ~臭いから、避けたいわけで・・・・。曲もクセなので、素直で真っ直ぐな状態と違って、曲がってる心は、癖と言えるのでは・・・・。「無くて七癖」とも言う。なぜ、七つあるのだろうか?七=ナナ=母、ナナ様が母を意味する言葉からわかるように、七癖=母癖、親から譲り受けたものかも・・・。心の癖には、親(母)から受け継いだDNAレベルでの癖あるかも。素直で真っ直ぐに上へ上がる意識は、綺麗でもある。飛翔とは、こころねの向上。飛翔=ヒショウ=非ShowShowに非ずで、心に耳を澄ませってことかも。心の癖の感度をUpし続けていですね。
2006年09月14日
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秋篠宮様のご長男の名前とお印が発表されましたね。お名前:「悠仁(ひさひと)」お印(しるし):「高野槇(こうやまき)」悠久のごとく、長く久しくとの思いが込められてる。音に返して観ると、悠仁=ユウジン=友人、沢山のお友達を作られるのかも・・・。お印の高野槇をネットで調べたら、日光の二荒山神社内にある夫婦の高野槇は有名らしく、空海手植えの木だそうです。二荒山の2と、夫婦の槇の木の2と、2の数理が気になります。2とは、2本=ニホン=日本、と関係が深いのかも。新しい日本の柱、夜明けを感じさせる、お印の名前だと思いました。槇の木のように、高く真っ直ぐに成長されることを願います。*** メルマガ「アイウエオの秘密 39号」発行 ***(20006.09.13発行)こちらもお読み下さい。
2006年09月13日
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思考を止める、頭を白くするは、新しいアイデア・ひらめきを得るのに重要。思考=シコウ=死興興じる事を死するとは、興じることを止めること。思考とは、何か興じることを考えてるかもしれない。興じないこととは、無地の状態。思考=シコウ=止交脳神経の交流という思考を止めること。脳の真空状態は、無限が入り込む。宇宙からの降るようなメッセージが受け取れる。考えず受取る。直感を働かせる。呼吸法や瞑想や睡眠など、まだまだ科学が追いついてない領域。ボーと過ごすことも、止交=止考であり、一点集中で極めることも、考えることを止めてるかもしれない。あれこれと考え過ぎないことが必要なんでしょうね。楽天的もチョイスしてみる。緩急の付け方も必要。脳は、単調を嫌うそうです。変化をつける意味で、思考を止める選択肢も大事かと思う。思考止めたときに答えが浮かぶ。良いアイデアが生まれる。脳の仕組むが科学的にも解明され出してる。そのメカニズムやクセや機能をうまく活用しよう。
2006年09月12日
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本当の名前って何だろう。魂は、名前を決めて、生を受け、肉体を持ってるのかも。魂は、名前を知っている。本当の名前とは、魂の名前。名前=ナマエ=NAMAE・・・>NAME(名前)Me(私)なるNA(名)とは、私の名。氏名は、使命であり、指名でもある。魂が決めてきた、使命の為の名前を思い出す旅。霊界で指名を受けた魂は、その名を持って、黄泉がえり。ソウルネイム、魂名、本当の名前、スピリチャルネイム・・・。いろんな呼び名があるけれど、本質エネルギーは、一つ。色で表現したり、数理で表現したりもする。音に返した世界で観ると、それが観えるかも。文字の枠の外に出る音の世界では、無限の広がりを得られる。音という宇宙の中にこそ、輝く本質があるのかもしれない。その名を探そうとするのではなく、きっと、思い出していく感じなんだろう。知っているはず、思い出すだけ、と感じる。これから、扉を開いて、本当の名前で、本当のエネルギーで、デビューする時代が来たのかも。意識のレベルを上げながら、本当の名前を思い出して生きましょう。
2006年09月11日
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この日(9月10日)の日記は、9月9日付けでUpされたので、詳細は、こちらをご覧下さい。
2006年09月10日
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とびらが開く 未知なるドアが拓く 開拓される 扉とは,戸に非ずと書く 扉=トビラ=十開 十は,天なので,天開つまり,天界への開きが扉かも 意識の扉は,沢山あり,入り方も高さも様々ある ドラえもんの「どこでもドア」は,まさに意識が創る扉のような気がする 意識でいろんな世界へ入る扉を創るっている ドア(door)=トア=トワ=永遠 はるかなる永遠への入口がドアなのかも 全細胞レベルでの扉を開く意識がひつような気がする 細胞の目覚めに気付く,今日この頃
2006年09月09日
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今日は、9月9日語呂合わせ的には、キュウキュウ=救急の日。この99には、深い意味がある。99の数理の意味は、百であり、白であり、ナッシングで、無地。「お前百まで、わしゃ九十九まで、ともに白髪の生えるまで」「九十九」+「一」=「百」・・>「一」+「白」=「百」「百」=「白」で音が同じ。99≒100・・・>ローマ数字「C」Cは、アルファベットの3番目。3=サン=山=参=産・・・神へとも繋がっている。カトリック(Catholic)の「C」にも繋がっているのかも。全国にある白山神社は、菊理媛神(くくりひめのかみ)を祀っている。「菊理」は、音に返すと、「ククリ」=「九九理」つまり、白=九九を伝えているのかも・・・。聖書の中にも記載があるように、「アブラハムは、99歳で割礼をして、100歳で子供のイサクを授かった」つまり、99≒100なのではなかろうか・・・。「白寿」とは、数え年九九歳のお祝いのこと。ここでも、白=九九つまり、百=九九と言えるであろう。掛け算を九九(クク)と言う。9X9=81空海は、81番札所を「白峰寺」(シロミネジ)と名付けている。九九が白であることを後世に伝えているのかも・・・。九十九=ツヅラと読むが、なかなか読めない表現である。九十九=ツヅラ=葛籠織物に「綴れ織り(ツヅレオリ)」があるが、音の世界では、同じなので、ツヅラ≒ツヅレ、つまり、九十九=葛籠=綴れ辞書(大辞泉)によれば、「つづら折りのように織り進めて模様」とある。九九(クク)は、謎があり、綾が幾重にも掛けてあるってことかも・・。九=キュウ=宮=球=○ なので、九九=○○・・・無限記号の「∞」へと繋がるかも。9月9日は、9が2つあるので、「フク=29=福」の日かも。白から無地へ、無限へと行く事は、頭を白く、空っぽにする事でもあり、笑いが招く福にも繋がるのであろう。9+9=18・・・十八番(オハコ)も飛び出すのかも。「得てに帆を上げて」どんどん行きましょう!!99の奥義は、考えずに、白くして、楽しめ!!
2006年09月09日
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お笑いは、体の免疫力を向上させてくれる。向上だけに、甲状腺にもいいかも・・・。真剣に笑うと、頭は真白。何も考えていない状態となり、空っぽとなる。頭が空っぽは、頭で考えてることの意味を失う。意味を持たぬことは、広がりを持てる。空にして、満ちてるってことなのかも。笑=ショウ=Show、見せる、示すがShowなので、笑いを見せるは、効果的。一人笑いよりも、複数笑いが、より楽しい。笑=ショウ=昇=翔笑うと頭が白くなり、意識は白紙となり、高い次元へと昇り、飛翔しやすくなる。自己免疫力を上げる笑いは、まさに薬。「生薬は、口に苦し」は、昔のことわざで、今は、「笑薬は、健康に良し」明るい未来は、笑来(=将来)が持ってくるのかも。「蘇民将来」は、本当は、「蘇民笑来」で、「笑う角には福が来る」ことを伝えているのかも・・・。
2006年09月08日
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9月6日の「96の勾玉開きの日」は、まさに、新しい時代の開幕の予感の日となった。41年ぶりの皇室での男子誕生。皇室は、23人となられたそうです。23は、天皇に関係深い数理。平成天皇、皇太子の誕生日。アルファベット23番目は、WWとは、V+V、Vはローマ数字の5=御。故にW=V+V=5+5=10=Ten=天・神・・・天皇23=フミ=文=アヤ=綾文仁親王殿下も「文」23は、綾なので、綾を解くときなのかも。賜剣(シケン)の義も行われたそうですネ。天皇からの守り刀が贈られて、枕元に置かれたそうです。41年ぶりの男子の賜剣、23人目の皇室、その数理にも意味がありそうですね。空海・四十一番札所 「龍光寺」ゲド戦記も龍が主役。龍の光が出現することの意味なのだろうか?龍光=リュウコウ=流行何かの流行(ハヤリ)が始まる予感がする。
2006年09月07日
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6月9日が69=シックスナインで、勾玉の日。今日は、その逆で9月6日で、96。9と6が背中合わせに向いて、ちょうど勾玉の逆。勾玉が開いている感じがする。勾玉開きかも・・・。(勝手にそう呼ばせてもらいます)96=クロウ=苦労苦労があるからこそ、その先に結果で出るわけで、苦労あっての甲斐である。甲斐=カイ=χ=解、答えが出るってこと。96=クロ=黒黒は、全ての色を吸収する色。色とは、生命エネルギー活動そのものであり、全てを集めることなのかも。陰陽合一の勾玉(69)が開いていくとは、陰と陽が再び、宇宙に戻るような感じを受けている。69・・>96・・>69・・>96 を繰り返すのだろう。陰と陽のエネルギーが放出されることで、きっと空間がエネルギーで満たされるのかもしれない。満ちた空間から、新しい答えの解が導かれるのかもしれない。勾玉の開きは、大きな宇宙を感じさせてくれるかも。96=キュウム=急夢=クム=汲む夢を急げ!夢の開花!汲む(96)力の発揮。どんな意識を重ねて、自らの中の魂を解放しますか?勾玉なるは、自らの中の魂。豊な意識を乗せて、解放をしていきましょう!
2006年09月06日
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もうすぐ満月らしい。秋の満月は、格別のもの。月と言えば、新聞記事に月へ衝突される衛星の記事があった。月の謎は、ベールに包まれてる。ツキを呼ぶには、月がKey。月=ゲツ=ケツ=結結果に結びつく、つまり、結果を出すのも、ツキの一つ。月=ガツ=カツ=勝結果が出て、勝ち組となるのも、ツキの一つ。蜜月とは、ハネムーンのこと。密=ミツ=三つ=三=サン=産=山=参=Sun結婚したての頃を密月(ハネムーン)といい、子を授かるハネムーンベイビーとは、まさに参(=お産)。子宝は、神(・・・山、参、Sun)の授かりもの。日と月と地の三位一体は、重要。月のテンポ(数理:28)も活用しよう。マヤ暦では、1ヶ月が28日基準で、13ヶ月と1日で1年。(28X13+1=365)28は、歯の総数(親不知は除く)でもあり、女性生理周期でもあり、体のリズムは、月のリズムでもある。運が付くには、月が鍵。ツク=29=Two九・・・2+9=11観音開きのように、運の扉が開いていくのかも。秋=アキ=開きだから、秋の月とは、まさに、開き(ヒラキ)の月。秋=アキ=空空の位置での月とは、満ちてる月。空(0=零)にして、満(○=球=9)ちている。0=9を知る、秋の月であった。
2006年09月05日
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米の続き・・・。米=マイ=舞お米は、神様に奉納し、舞を踊る。米=コメ=籠め・・・カゴメ=籠目=神籠米は、神さまが籠もっているのかもしれない。米=ヨネ=世根世に根付くものが、米なのかも。米=ベイ=Bay=入り江・湾=ワン=1米が1番だということなのかも。米には、たくさんの音があることに気づいた。「コメ」「ライス=ライフ」「マイ」「ヨネ」「ベイ」多様性があることなんだろう。お米は、別名を飯(メシ)ともいう。故に、食堂を「飯屋」と言うが、飯屋=メシヤ=Messiah=救世主に通じる。お米を「主食」とも言うが、主とは、主=メシヤ=神の食事のこと。主・神・天へと繋がり、命の源でもあり、蘇りでもあり、舞踊り、世に根付いたものでもあり、1番大事な主食のお米は、大事に感謝していただきましょう。
2006年09月04日
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お米は,ライス(Rice)。 ライフ(Life)は,命。 ライスは,ライフであるが故にお米は,命そのもの。 生命誕生記号(お医者さん世界で,赤ちゃん誕生をカルテに記載する際の万国共通の印し)は,「米」を使用。 まさに,米は命。 音の世界に返して観ると,米=コメ=kome=come=カム=噛む=カムイ=神 米は,人を迎える食(ウェルカムランチなど)でもあり,米を食べることの本質は,噛むことにより,神に通じるものかもしれない。 米の数理は,その形から「八十八」といわれてる。 88は,空海がつかった数理。 お遍路の路は,命の路でもあり,神への路なのかもしれない。 もう一つ米の数理があり,それは「二十」である。 「米」は,「X」と「十」の合わせである。 「X」は,ローマ数字の10 「十」は,和数字の10 「米」=「X」+「十」=10+10=20 この20は,復活・蘇りの意味を持ち,伊勢神宮が遷宮する年でもある。 民族ルーツ(蘇りの民)の旗印としての遷宮であるのかもしれない。 旗印だから故,二十歳を「ハタチ」とよんでるのかもしれない。 米のデータは,奥が深く,さらに研究が必要であろう。 さらに続く・・・。
2006年09月03日
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少し駄洒落でことたまを語り、意識を創ってみたいなって思います。その1)「春夏秋冬」・・・>「進化浸透」四季の変化は、心にも変化をもたらします。日々、是、進化。そして心の中に、気づいたものが深く浸透していきます。その2)「透明人間」・・・>「党名人限」心を透明にすることは、素直な心が大切。政治もそうあって欲しいですが・・・。政党名のある人には、限界があるかもね。心を透明にした党名人間が現れるかな・・・。総裁選挙って何?本当は、一切を白紙に戻す、相殺選挙の意識が必要かも。その3)「薄利多売」・・・>「福利だBuy(売)」沢山売っても儲けが少ないのでは、もったいない。近江商人は、三方良しの精神ある。売って良し、買って良し、世間良し。福を蒔く心が大事。福という利子が、また福を生む。福を売る、お客にとっては、買い求める(Buy)が喜び。三方良しサービスの福なる意識が利を生む。楽しみ、面白がる意識を創ると、それを変換すれば良い。理屈は不要で、ただ、その場を楽しめばいい。遊び感覚を大切に生きよう!!
2006年09月02日
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暦の上では、九月で秋ですね。暑い日は、続いていますが、秋の気配が来ています。秋は、マイナスイオンが多くなる季節。夏は、太陽光によって熱せられ、あらゆるところでの電子(-)が奪われて、いわゆる酸化状態となり、プラスイオンに覆われやすい時期。でも秋は、マイナスイオンを運んできて、疲れた体や心を浄化して、還元してくれる。昨日(8・31)の夕方に東京で震度4の地震ありました。地震によって岩盤がゆれ、振動することで、岩から大量のマイナスイオン発生します。少し関東も浄化されたかもしれません。秋は台風の季節で、台風は大量のマイナスイオンを運んできます。暑かった夏を浄化してくれる台風も、被害が出ない程度に通過してくれるのを願います。ようこそ九月は、ようこそマイナスイオンなのかもしれません。つまり、ようこそ浄化が九月。浄化=ジョウカ=ショウカ=消化=昇華夏のゴミ(酸化・プラスイオン・疲労・・・)を消化して、心も体も魂も綺麗にして、より高い次元へと昇華する為の九月かもしれません。意識を「九」に集める。九=キュウ=球=○=0(ゼロ)=零=霊つまり、目に見えないデータや霊体などに意識を合わせていきたいと思います。
2006年09月01日
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