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7月も大詰め新しい予感の8月への開始前。プレという感じ。7月は、エネルギーの虹の七色の太陽光。8月は、虹の七色が合わさって、八番目の光の八光(白光=発光)の月。光輝く発光の月を向ける準備としての、締めくくりの日。7・31=7+3+1=11・・・観音数理の11で開く意味。新たな扉が開く時なのかも。締めくくりは、次への創造の第一歩。最後の7月を楽しみましょう!!
2006年07月31日
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なんだかわからないが開始する感じがある。 七月も終わり,八月が開始する意味だけではなさそう。 開始を音に返して観た。 開始=カイシ=界視 新しい世界を見る視(め)が始まりなのかも。 ンは,無声音なので出入り自由だから, 開始=カイシン=改心 つまり,心を改めることで,新しく始められるのかも。 開始の予感には,様々な意味付けが秘められてる気がしますネ。
2006年07月30日
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人生ってなんだろう。音に返し、無声音「ン」を省き、清音に戻してみた。人生=ジンセイ=ジセイ=シセイつまり、人生=ジセイ=時勢=時世さらには、人生=シセイ=姿勢人生とは、時勢という、「移り変わる時代のようす。世の中の成り行き。」(大辞林)の中で、生を生きる意味なのかも。人生とは、時世という、「その時その時の世の中。また、そのありさま。時代。」(大辞泉)の中で、世を生きる意味なのかも。人生とは、姿勢という、「物事に対する構え。態度。」(大辞泉)の意味をもつ生き方のことではないかと思う。つまり、生きること自体が、考え方であり態度そのもので、その人の姿勢そのものという意味であると思う。良い姿勢は、体にも当然良いわけで、心の姿勢も同じこと。姿勢を正すは、人生を正すことにも、意味的に通じていそうである。常に心と体に姿勢制御に心がけて、人生を楽しく遊びましょう。
2006年07月29日
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果たすべき夢をもったのが、秦氏なのではなかろうか?秦氏=ハタシ=果たし秦=ハタ=機=旗でもある。機とは、機織(ハタオリ)の事。秦氏は、繊維との関連が深いのは、機織と関係深いのでしょう。また、その繊維で織り上げた布が、旗となり、旗印をあげたのが秦氏なのではないだろうか?壮大なる国家建設の夢を果たすべき役割の秦氏なのかも。御旗の下に集まりし秦氏には、果たす夢があったはず。そのことを忘れぬ為の「二十歳(ハタチ)」なのかも。二十数理は、伊勢神宮の遷宮でも伝えれれてるように、蘇りの象徴。秦氏は、蘇りの証しなのかも。二十歳=ハタチ=秦血=秦智=秦地=秦治秦氏の血の流れをとどめ、秦氏の智慧を継承し、秦氏の土地を継承し、秦氏が統治することをこめた「二十歳」なのかも・・・・。働く=ハタラク、とは、ハタを楽にすること、つまり、自分以外の周囲(=ハタ)を楽にすることで、秦氏の国家建設の哲学だったのかも・・・。「はた迷惑」の「ハタ」とは、そもそのどんな意味かが不明な気がする。秦氏の哲学に対する警告の意味で、「秦迷惑」の意味だったのかもしれないと、妄想を広げています。民族ルーツそのものが、秦氏だったとすれば、「働く」も「はた迷惑」も、その根源ルーツが秦氏そのもので、日本そのものかもしれないと思えてきた。妄想も妄想にとどまらず、真意も妄想かもしれない。秦氏の謎は、深まるばかりである・・・・。
2006年07月28日
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昨日のシーソーのテコの原理を少し補足します。シーソーは、支点を中心に左右にバランスを変えます。左側の自分の位置から支点までの距離:A右側の見える世界から支点までの距離:B左右の重さをWL(左)とWR(右)とし、WL=WRとする。ここで、A=Bつまり、シーソーの中点に支点があると、左右バランスが平衡状態となります。ここで、左の自分の観る位置つまり、視点を変える事が、このシーソーの支点位置変える事となり、左右バランスを動かします。明日の位置、未来の位置、遠くの視点は、自分と支点の距離Aが、Bよりも大きくなることを意味します。ここで、テコの原理では、A>Bとなると、自分は低い位置に来ます。見える世界の右側が高い位置に来ます。つまり、上(天上)から情報が流れてくることにもなります。我が身が低いとは、あらゆることを受け止められること。遠き視点は、そんな事を教えてくれています。一方、近き視点では、自分が高い位置になってしまう方向なので、左の見える世界が見えにくい、つまり周囲を見失いがちとなってしまう。支点の移動は、視点の置き方でもあり、テコの原理でもあるわけです。
2006年07月27日
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人間の立つ位置で見える世界が変る。視点=支点図解で見ると良くわかる。視点を遠くすると、A>Bとなる。だとすると、支点は、右にずれる。支点をずらすと、シーソーは、右が上がる。視点を近くすると、A<Bとなる。だとすると、支点は、左にずれる。支点をずらすと、シーソーは、左が上がる。この原理は、視点を変えると世界が変わる原理と同じ。通常、シーソーでは、支点は、移動しないもの。動かない点と言うことで、「死点」でもある。しかし、意識での視点は、容易に変更可能。遠い位置を見据えた視点、すなわち、自分以外の視点(例:会社・社会・国家・地球・星)では、未来の見える世界が浮き上がってくる。一方、あまり近い位置の視点、つまり、自分のことだけの視点では、世界が狭くなり、シーソーで自分が浮くように、世間から浮いた存在となってしまう。視点を変えるは、支点をずらすこと。自由自在に視点(ViewPoint)を変更できるは、柔軟性が必要でしょう。遠くを見据えて、近きを観る。シーソーのようなバランス感覚もって遊びましょう。
2006年07月26日
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観る位置、見るポイント、立つ位置、視点、観点、立場通常、View Point と呼ばれるもの。眺めとか、展望なる意味がViewにはあるそうです。展望の位置とは、高い位置で、低くては、全体像が見えない。視点は、見る位置のことで、決して低い位置を想定してはおらず、全体鳥瞰図的な位置の眼を意識している。高見の位置のView Pointは、全体感を見渡せる位置。視点=死点なるデッドポイントなので、位置がずらしにくい点でもある。また、視点=支点なので、支え位置で見る角度が変わってくる。視=シ=Seeで音に返っている。SeePointがViewPointへと変化するにかも。。。、眺めなる意味もあるViewは、意識のどんな面を眺めるのかで、見える映すものが変わるでしょう。
2006年07月25日
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人間事態が変換素材。その変換の意味を考えて見た。変換=ヘンカン=ヘンカ=変化変化させることが、変換の意味なのかも。喜び、豊な感情が、マイナスイオンを発生させる装置と変化させる。変換は、変化させるものでもある。変換=ヘンカン=返還感謝や嬉しいや楽しいなどの気持ちを天に返す(返還)することが、実は、変換の本質なのかもしれない。天に唾を吐けば、戻ってくるのであれば、天に感謝や嬉しいや楽しいなどの豊な気持ちを吐けば、豊かさが天から返ってくるのは、当然の原理。自らが変換素材である事の自覚と、その変換効率を上げる(=意識を向上・精神性を高める)ことは、究めて重要なので、原理を知って、楽しく現実を遊んで行きましょう。
2006年07月24日
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入力した情報・エネルギーを異なる形態で,,出力に変換するものなり,システムを「変換素材」という。わかりやすい例で,石はマイナスイオン発生の変換素材で,振動・摩擦・圧力・熱などが石に与えられる(インプット)と,石は自らの変換素材の役割・特性でマイナスイオンを出力(放出)する。解り易い例は,神社の玉砂利を踏んで社殿に向かうと,気持ちいいのは,石の変換素材の効果なのです。石と同様,人間も変換素材です。プラスイオンもマイナスイオンも出力できます。感謝や思いやりや豊かな感情は,大量のマイナスイオンを放出させます。実際にそのような場に遭遇したことがある方は,マイナスイオンの体験時と同じように,爽やかで清々しく元気に活力溢れることをご存知でしょう。一方,怒りや悲しみや嫉妬などの豊かざる感情は,プラスイオン発生の変換素材として人間を変更してしまう。人間の本来の変換素材の役割としては,豊かになる方向つまり,マイナスイオンを発生させる方向なので,安心して楽しんでいきましょう。
2006年07月23日
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意を決する場面が来る時がある。 決意する時。 決意=ケツイ=気追 気を追う,つまり気を張ることが決意かも。 ケツイ=気椎 脊椎は,体の中心部。気をみなぎらせ中心に集めることが決意かも。 心と体を整えて,毎瞬を決意していく事が大事。 考えるだけでは,判断が出せない場面が多い。 閃き・インスピレーションをもっと活用して,答えをもらって,事柄を創造していきたいですね。 その意味でも,決意は大事。 あなたは,どんな決意表明をしますか?
2006年07月22日
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玉とは、タマ。音に返すと、玉=ギョク玉=ギョク=キョク=曲楽曲から出る音は、まさに玉。どんな玉が自らの中で光り輝くのでしょうか? 玉とは、音なり。玉音放送なる言葉があることからもわかる。玉は、王に点の字となっている。玉は、魂にして、球となり、霊となる。
2006年07月22日
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予感を感じませんか?予知なる感覚。どこから、その信号は、来るのでしょうか?インスピレーションやひらめきも予感。予感=ヨカン=ヨカ=余暇余ったところの暇が、余暇で、そのゆとりの状態が、予感を生み出すのかも。空間の環境設定は、非常に大事ですね。アンテナ感度Upすれば、予感はもっと拾いやすい。感度上げるには、意識上げること。意識のアンテナは、目に見えないが、確実に目に見える世界を映し変えていくはずです。予めに感じることができる能力を伸ばして、未来を創造していきましょう。その予感の源流ソースは、未来から来ているはずですから。
2006年07月21日
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大きな大きな志しは、夢となり原動(=言動)力となる。志しは、天からの指名があるはず。大志=タイシ=泰氏そう、「秦氏(ハタシ)」は、大きな志し(大志)を持っていたのだろう。「果たす夢」とは、「秦氏夢」かも。我が内なる存在にあるかもしれぬ、秦氏。一旗上げる大志がある。そう、「うだつ(卯建)」を上げること。常に高い意識への大志を持って、自らの中にうだつを上げることこそが、魂の夢・願いかもしれませんね。旗上げは、夢のシンボルマーク。この指止まれ。旗の下に集まる大きな夢に火(=情熱)をつけていきませんか?
2006年07月20日
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気付いたときに「目かから鱗が落ちる」と言いますネ。鱗を持つ動物は、魚だけに「ギョ!」鱗=リン=臨は、おしまいってこと(臨終の臨)目かから鱗とは、まさに意識の気付きであり、ある種の限界が終わって、脳から飛び出すことなのかも。目は、見えない鱗で覆われている。鱗を外すと光が差し込むのかも。毎日の中で、何か一つでも「目からうろこ」を探し求めたい。
2006年07月19日
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飛んで活躍の状態が飛躍なのかも。飛んで=富んで、でもあるので、富んでいる豊な位置にある事、即ち、飛躍してることなのかも。飛躍=ヒヤク=秘薬秘せられた薬で飛躍ができたのかも。秘密の薬って、魔法のことかも。魔法使いは、飛躍のシンボル。意識の飛躍こそが、魂レベルでの願望なのかも。意識をより高く飛ばす工夫、訓練に瞑想・睡眠など重要でしょう。しかも、その質が大事。飛躍の時こそ、質を高めていきましょう。
2006年07月18日
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7月17日は,祇園祭。 祇園=ZION=シオン シオンは,紫苑,紫園 天皇の居る場所 皇室紋章は,菊花。 シオン菊の事。 その数理16を超えた17は,意味深い。 17数理と言えば,聖徳太子の「十七条憲法」。 17の奥義は,シオンかも。 祇園祭は,謎深い。 717=7+17=24 717=7+1+7=15 24=X(キー)=鍵=綾 15=満月=完=オールマイティ 7月17日は,やはり国家中心の日であり,謎解く鍵がありし日で,完成なりし日なのかも。 中心の日にどんな意識を創造していきますか? 立つ位置の視点を高くして遊んでいきましょう!
2006年07月17日
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暑い,熱い,厚い いろんな「アツイ」がありますね。 認識レベルで感じるが「暑い」 物理化学レベルで解るが「熱い」 現実空間レベルで解るが「厚い」 暑さは,実際的な熱さであり,水が膨脹する厚みをもちそなえている。 感情なる部分の暑さとは,「情熱」であり,情熱は夢へのエネルギーとなり,夢が現実味出てくると,夢の形に厚みが増すでしょう。 静かなる夢は,じっとして目立たないが,本質の暑さでは,どこよりも暑く,凄いエネルギーを感じます。 秘めた夢を咲かせましょう。
2006年07月16日
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今回,虫(ムシ)に関連して64数理を出しました。 ムシ=64=6+4=10 だから「天」に関係し, ムシ=64=6x4=24 だから「鍵(キー)」である この方向の説明は,通常のけんたまの角度ですが, 今回は,虫(ムシ=64)の本質って何だろうって気になり, 64を分解した位置で「8」が因数に見えたので, 8x8を「虫」と捉らえてみました。 コンピュータの世界は,「0と1」のBit世界。 8Bitから64Bitへ。 更なる進化は,虫なる天の位置へ昇ろうとしているのでしょう。
2006年07月15日
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虫の本質は何か?虫の付く文字が気にかかる。「蚕」「虹」「蜂」・・・・・天なる虫(ムシ)が蚕。ムシ=六四⇒八X八・・・・天なるハハ=母ムシ=六四⇒八+八=十六・・・菊花紋章どうも「八」がまつわる。蜂=ハチ=八=8=∞蜘蛛=クモ⇒八足蚕=カイコ=加一五⇒16=8+8蜻蛉=トンボ=Tomb=墓=ハカ=八の力64は、8の二乗。8は光、二乗は自浄。虫なる64は、光の自浄。虫の旧字が蟲、つまり虫X3=8X3=2424は、kEYにして鍵虫の本質は、謎深し
2006年07月15日
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お伽話しは、謎多し。オトギ=音偽、つまり、音を偽っているのかも。お伽の「伽」は、人辺に加、つまり、人が加えているってこと。カゴメの歌も謎多し。「夜明けの晩に」・・・・・意味が通らない。夜明け=夜が終わる=夜が跳ねる=ヨハネ芝居や舞台が終わる事を「跳ねる」と言う。晩に=バンニ=番につまり、「夜明けの晩に」=「ヨハネの番(出番)に」ヨハネの出番ってどういう事か?謎は、深まるばかりです。お伽話しのメッセージを読み解いてみませんか?創造だに無い世界が広がりますし、目から鱗状態となるかも。。。。
2006年07月14日
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最近は、眠りの質の重要さが話題となってきた。瞑想や睡眠の質を変換することは、大事。 人間寝ない人はいない訳で、眠りを考えること大事。睡眠=スイミン=スイミング=水泳睡眠って、水の中を浮いて泳ぐ様に似ているかも。浮いて泳ぐ意識は、鍵かも。眠りや瞑想などは、ひらめき・直感を得やすい。脳の仕組みが解明されてきた。脳は常に考える、自らも刺激を創る。
2006年07月13日
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現実とは、今見えているこの世界。実が現れている様なのでしょう。現実=ゲンジツ=幻実幻と捉える現実もあるかもしれない。いや、むしろ現実は存在しないかもしれない。現実=ゲンジツ=源日源なる日とは、源なるエネルギー、創造の泉かも。創造を発揮できる現実は、源日なのかも。創造を活かしてこそ現実なので、現実の場を最大現に遊びましょう。現実お遊びの遊び方、遊び道具は、自由自在で選べますね。いろんな玩具をつかって、楽しく面白く、創造していく遊びと、遊び場を提供していきたいね。あなたの遊び場と、道具や仲間は、どんな特徴ありますか?
2006年07月12日
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高見の夢とは、精神の高見を目指す夢。高い精神性の山を登る為のルートは様々。ビジネスの世界から、スポーツの世界から、芸術の世界から、・・。今以上に向上を目指す者達の山。いろんな夢を持つその先にあるものは何か?自らの精神性を高め、それによって現実を創造する楽しみ。高見の夢は、限りが無い。高見=コウケン=貢献貢献するというツールも山登りの道具かも。高見=高観=コウカン=交歓交歓は、互いに交じりあうことで、高い所の空気は、下界よりも清らかでおいしい。その空気との交じりあいも楽しみ。また、高見は、高い目つまり、高い視点なのかも。視点の位置変えれば、高い山へ登れば、景色は変わる。どんどん登って、眺めの良い現実を見て行きましょう。それが、私の高見の夢。あなたは、どんな高見を目指していますか?
2006年07月11日
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今日は7月10日 710=ナットウ=納豆 納豆は,粘りが大事。 さらには,ナンテン 南天 南の空は,赤と3の位置 赤は,誕生・生まれ変わり・復活 3は,神(産,山,参,Sun) 神が誕生するには,長い間の意識の粘りが必要なのではないか? 意識をかける,意識し続けることで,奇跡やサプライズが起きるのかも。 何に粘るかが大事だと思う。 あなた何に対して粘りますか? ネバーギブアップ!
2006年07月10日
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七夕には、笹の葉に願いを書いた短冊をぶら下げる。笹=ササ=33竹=12 (1年で急成長する)⇒竹刀=シナイ33数理も12数理もシナイ山と関係深そうである。笹+竹=33+12=4545とは、1~9の累積数字である。つまり、全てがそろっている。単短冊の全ての願いを叶えてくれそうである。短冊に感謝。完だとの捉え方、認識で繋がっている。
2006年07月08日
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旅の中で見た光景に不連続つまり、おやって?思う場面が結構あった。日常ではあり得ないだろうって事があった。1日で場所異なる所で2回、花嫁姿を見る。それも1回目が白無垢で、2回目が文金高島田。1回目は、船での嫁入りする所。2回目は、車に乗った花嫁。お色直しを1日でしかも場所が異なる所で。旅モードは、脳の処理回路・速度が普段と違うのかも。なにか、浮いてるような感覚での旅だった。また、地下鉄の駅改札口で逮捕場面を見た。お縄の習慣である。本物の手錠が掛けれる瞬間を見たのは始めてだ。映画やTVのシーンでは、良くある光景だが・・・。不連続の場面って、きっと意識が変わるサインなのかも。意識の活断層に入ってようなもので、連続的変化でなく、デコボコでに変化なのだろう。不連続=フレンゾク=降れ即インスピレーションが即に降ってくるのかも。日常の中での不連続性は大事に見て行きたいですね。ことたまの音に反す世界も不連続性の世界。でも音で繋がっていて、不思議で、妙に腑に落ちる。さらに意識を拡大していきたい。
2006年07月07日
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今回の旅は、水の旅だったのかも。天龍寺近くで見た、船での嫁入り姿。松尾大社は、お酒の神様。貴船神社は、水神。お水は、情報とも言われてますし、お金とも言われてます。きっと目に見えない情報ネットワークが創造されていて、見えざる情報(お水)が案内しているような感覚であった。水=スイ=酔で文字通り、水は醗酵させれば、お酒にもなる訳で、酒=シュ=主に繋がるには、腑に落ちる。スイスイの旅であり、導かれてる感覚は嬉かった。スイ=睡でもあり、最近気になっている「睡眠」とも関係がありそう。
2006年07月06日
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最近の脳科学の進歩はめざましい。「ひらめきは、脳の良質的喜び」であると、脳科学の第一人者・茂木健一郎氏が著書の中で述べられていました。「ひらめき脳(新潮新書)」ひらめき、直感、インスピレーション、さまざまな言い方がありますが、創造の源流からのデータをダイレクト入力できる事は、すばらしいことであり、大きな創造性を発揮できそうです。最近の缶コーヒーのキャッチコピーに「飲スピレーション」がありました。飲むことで、ひらめき、食べることでひらめき、寝ることでひらめき、歩くことでひらめき、夢でひらめき、会話の中でひらめき・・・・などなど、様々な場面でひらめき創造が可能です。ひらめく=閃く・・・・門がまえに人あるゲートを人が通過すると入ってくるものなのかも。閃=セン=栓きっと、ひらめきの蓋が栓されてる所があり、その栓が飛ぶと閃きが来るのかも。閃光なる言葉もあるように、脳内電気信号がなせる技なのでしょう。さらに研究をしてみたいと思います。創造の源流からデータ入力できるって面白そうじゃありませんか?マトリックスの世界がそこまで来てるのかも・・・。
2006年07月05日
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NewVersionことたまお茶会 ご案内 ~七夕 お茶会~(東京地区だけの開催にて失礼いたします) いよいよ今週末です。参加をお待ちしております。 日時:7月7日(金) 19:00~(2H)場所:東京・銀座ルノアールニュー銀座店 03-3567-3655 マイ・スペース 5号室場所は、下記URLからhttp://www.ginza-renoir.co.jp/myspace/mys040.htm募集人員:11名前後・・・先着申し込み順とさせていただきます。参加費用:2,500円(税込み) (喫茶代は、別途、各自支払いでお願いします)参加希望者は、下記へメールにてご連絡ください。 pac60520@jcom.home.ne.jp
2006年07月04日
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反省すべきことは沢山ある。でも、派生することは少ない。反省=ハンセイ=ハセイ=派生反省=ハンセイ=判誓判を押して、誓うべきことなのかも。判誓をつかって、新たなる契約を締結して、それは、次の場面で使ったこそ、反省した甲斐があった。反省だけにとどまらず、創造する場面を創造していきましょう。
2006年07月04日
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今月は、七月。七月と言えば、七夕ですね。そもそも、「七夕」を「タナバタ」とは読めないですよね。今回は、「7」数理に関する内容をご紹介します。7は、ラッキーセブンとも言われて、縁起が良い数で、この数字を自分のラッキーナンバーにしている方も多いのではないでしょうか?7には、太陽光エネルギーの意味がありそうです。虹の七色とも言われるように、光そのものを七色で表現してます。太陽光つまり白光は、プリズムを通すと、七つのスペクトラムに分解されます。これが、虹の七色となるわけです。七つの分光を全部合わせて、始めて八番目の光の八光となるわけで、音の世界では、八光=白光=発光=ハッコウで全て繋がってくるのです。また、虹は、「虫」+「工」に分解されますが、なぜ、虫なのかは、その音に意味があるのです。虫=ムシ=64⇒6+4=10=Ten=天虫=ムシ=64⇒6X4=24⇒X=綾=鍵=キーつまり、「虫」とは、天でもあり、綾=謎が秘められているとの意味とも解釈できる。 「工」は、工業や大工の字で使われてる意味からもわかるように、工(=匠<タクミ>)なる意味のことである。それ故に、「虹」は、「天の匠なる技」と解釈すれば、その意味が理解できるかもしれませんネ。虹の七色こそは、天が成せる芸術であり、天の匠の技なのでしょう。他に7の意味としては、母の意味がある。かつての時代には、「お母さん」のことを「ななさま」と呼んでいたそうである。「なな」とは、「七」のこと。虹の七色も母なる太陽のエネルギーの分光だとわかれば、「母」の意味もうなずける。「7」数理には、幸運の意味付けがありそうである。「成せば成る」の「ナ」は、この「七」なのかも・・・。「七せば七る」⇒七+七=7+7=1414=イシ=意志意志ある所に路は開け、成功を収めることこそ、「成せば成る」の本義なのかもしれませんネ。その意味で、七月は、成る月でもあり、成せる月でもあるのでしょう。七のエネルギー(光&母)を沢山いただいて、今年の残り半年を楽しんでいきましょう!
2006年07月03日
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今回の旅で行った近江八幡の街。そこにある「近江兄弟社」に興味を持ちました。キリスト教宣教師として来日したウィリアム・メレル・ヴォーリーズ。近江兄弟社の前進の近江セールスの創業者であり、建築家でもある。 1907年(明治40)「近江ミッション」設立1908年(明治41)建築設計事務所を開業1910年(明治43)「ヴォーリーズ合名会社」設立1918年(大正07)「近江療養院」開設1920年(大正09)合名会社解散 「W・M・ヴォーリズ建築事務所」 「近江セールス(株)」設立 ・・・・・・・メンソレタームの輸入販売開始1934年(昭和09)「近江ミッション」を「近江兄弟社」に改称 (近江兄弟社の社名由来は、近江と人類皆兄弟の精神から命名したそうです)1974年(昭和49)近江兄弟社倒産。その後再建 ・・・・・・・メンタームの製造販売開始ヴォーリズは、1940年に日本に帰化して「一柳 米来留」と名乗る。「米(米国)より来て留まる」の意味込めて、名を付けたそうです。終戦後の天皇戦犯の際に、マッカーサーと近衛首相との仲介役をされたそうです。彼は、「日本人を越えた日本人」と呼ばれている。今回の旅で、記念館で見させていただいた資料の中で、「ミッション」 の意味が書かれていた。~ミッションには「伝道」「伝道団体」の意味がある~今までの認識の中では、「ミッション=使命」ととらえていたが、この言葉は、ミッションの意味の枠を広げてくれた。自らの使命って何かと、漠然と捉えていたが、自らが伝えるべきものが何かと、捉えてみたら、その認識が拡大した。自らの世界観や考え方を芯において、この生の輝きを使って、伝えるべきものがあるはず。それが「シメイは、シメイであり、シメイである」の本当の意味だと理解できた。「氏名は、使命であり、指名である。」 氏名の中に伝道があるってことを、再度、探す旅となった。伝道=デンドウ=テントウ=天道⇒お天道様天に近き位置からの指名でもあるので、氏名なる使命を果たしたい、さらなる成長へ向かいたいと思う。
2006年07月02日
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今回の旅で近江八幡へ行ってきた。近江商人のルーツを訪ねての旅でもあった。これとシンクロするかのようにNHK-TVにて、「お金で買えない商人道」を3chで放映していた。近江商人には、哲学がある。「商道」「三方よし」 売り手よし 買い手よし 世間よし世の中に尽くし、徳を積むことが、商いの繁栄と考えていた。商売には、社会認識が必要と考えていた。あわてず、休まず、退かず成功した大商人は、豪邸を近江に築く。出店は、各地におき、丁稚制度をうまく活用していた。近江の街は、「夢を見せるデモンストレーション効果」があったとのこと。農業だけでは、もの足りない若者が、さらなる野心と成長を求めて、商売を始めたのが、近江商人誕生のきっかけだっとそうです。単に儲ければ良いと考えてたのではなく、自らの精神性を高める手段として商売を営み、徳を積み、人間性完成なる商道を歩んだからこそ、大繁栄したのでしょう。現在のビジネスゲームに欠けていたものが、昔はちゃんとあったんだ。自らの意識も「三方よし」としていきたい。
2006年07月01日
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