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今年も残す所、あと2ヶ月。10月も終わりです。1~10月まで、自己採点してみませんか?なぜなら、10月は、天月なので、天数=点数を観てみたらと思って。1~10月までの数の総和は、55。自己採点で満点なら55点を与えましょう!!55は、松井選手の背番号。55=GoGo!でもあり、御五。五は、中心数ゆえに、55=御五は、大切な中心。10月までの自己チェックは、中心あわせの確認。残り2ヶ月で今年の総括へ。1+2+3+4+5+6+7+8+9+10=5511月までに、55+11=66へ12月までに、66+12=78へ66,78の意味は、追ってわかると思うが、まずは、11月の66へ向けての締めくくり。10の締めくくり。11は、天 (10)を超えて、開いた位置(観音数理は11)そんなことを思う10月31日である。
2006年10月31日
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本屋で「死語」を題材の本を目にした。4649が死語となってますとの事。語呂合わせですから、意味は、「よろしく」けんたまワールドは、語呂遊びが中心なので、ひょっとすると死語の世界なのかも。死語を音に返すと、死語=私語=詩語数理を使う語呂合わせは、私個人の語録であって、私語であり、時には、リズムをもった詩のような詩語となるのかもしれない。言葉は、決して死なないと思うので、死後となった言葉は、死からの蘇りがあるはず。モーレツ、ナウイ、ヤングなどの言葉は、別の場面で輝く時あるのかも。言葉を数字に変えると言う頭の論理思考は、語呂合わせではあるが、違う脳回路を使う刺激があり、楽しく面白い。この喜びを数字に変えてみる。喜び=ヨロコビ=ヨロコヒ=4651色々と遊んでみませんか?挨拶=アイサツ=132 1=I=アイ 3=サン=サ 2=Two=ツ132=ヒミツ=秘密・・・挨拶は、何かの秘密の扉かも。 1=ヒ 3=ミ 2=Two=ツみなさん 4649 ネ!(死語の復活を願っています・・・・)
2006年10月30日
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29日は、フクの音に返しましょう!29=フク=福・・・ハッピー、ラッキー、幸運そんな『福』が来る日にしましょう。2=Two=ツ の音に返すと、29=福は、さらに、ツク=29の音に返る。運が付く、幸運が来る、福が来る、などを身に着けましょう。10月ですから、もちろん、10=Ten=テン=天天の福を付けるは、最高の応援団を付けること。天福招来、喜んで素直にお迎えしましょう!天福は、福を天に転ずる意味で、転福かも・・・。
2006年10月29日
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「うれい(憂い)」に「し(死)」を与えると、「うれしい」になる。憂いを死なすとは、憂いが無くなる事。憂いが無くなれば、嬉しいが残る。うれし、たのし、は、心が軽い。憂死=ウレシ他の死=タノシ他が死ぬとは、自他がなくなり、一つとなり、マイワールド。自分だけの世界だからこそ、楽しくなれる。嬉しい、楽しいをもっともっと創造していきましょう。
2006年10月28日
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44年ぶり2度目の日本一。おめでとうございます。今回の日本ハムの優勝を「ことたま」で観てみました。44=シシ=獅子=ライオン44=死んで、蘇る 44・・・・4 + 4=844・・・・4 x 4 =1644年ぶり2度目・・・・44 x 2 =8888=八十八=米=ライス=ライフハム=86=ハロー86・・・・8 + 6=1486・・・・8 x 6 =48ライオン(西武)とも戦い、勝ち抜いてのシリーズ進出。長い間の休眠(=死んでた球団)から、目覚めての蘇り。44年ぶりに八光=発光=白光を日本全土に放った。国家中心(菊花紋章=十六弁)が一際輝く。44年ぶりの2度目の優勝は、四国巡礼の数理と一致した。88とは、米=ライス(Rice)であり、それは、命=ライフ(Life)であり、この優勝は、まさに命の輝きを観た。新庄スマイルに代表される笑顔の挨拶は、ハロー。その笑顔には、明らかに優勝への意志(=14)があり、生命エネルギーの躍動即ち、五臓六腑の躍動は、いろは48の数理のごとく、五六波(=イロハ)のエネルギーであった。どの数理もこの優勝への導きなのであろう。日本のハムとは、日本の86=ハロー。新しき時代の幕開けであり、光輝く時代の到来なのかもしれない。今後の日本を象徴するような優勝に、おめでとう!!
2006年10月27日
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ナムの音を調べてみた。ベトナム語では、「5」の事をナム(=Nam)という。ナム=南無南無妙法蓮華経、南無阿弥陀仏、南無○○・・・。数理が5なのであれば、5は、1~9の数の中心。南無は、宇宙との意味あるそうなので、まさに数理の中心・センターの意味と合致している。数字の5を世界の言語でどのような表現してるかも調べてみた。ポルトガル語・スペイン語では、「5」の事をシンコ(=cinco)というそうです。シンコ=信仰の音に返るので、南無○○とも繋がってくる。シンコ=シンゴウ=信号、の音に返るので、宇宙への挨拶の言葉つまり信号音として発せられる言葉なのかも。南は、方位では、3番で赤の朱雀の位置。3は、三=産=山=参=Sunに繋がり、神へと繋がる数理。赤は、青が静脈だとすれば、動脈にあたる色。エネルギー・大地の色でもある。無は、ム=六の音に返る。それ故、ナム=南無=36、つまりミロク=弥勒の数理へと繋がり、弥勒世界とは、無地で、ナッシングでオールマイティーな世界。ナムの数理は、全てに関係し、関連されていそうである。
2006年10月26日
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ついに復刻!『ソロモンの秘宝 』 ~四国・剣山に眠る黙示録~ 著者 高根 三教(かずのり)氏 発行 四国剣山顕彰学会 定価 『非売品』 讃助会費 3、500円(税込)<送料別途要> ※四国剣山顕彰学会への讃助会費として 徴収させていただきます。購入希望者は、住所・氏名・TELをご連絡ください。 折り返し、振込み先などをお知らせいたします。 購入希望者はこちらへpac60520@jcom.home.ne.jp
2006年10月25日
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24日は、アルファベット「X」の日。Xとは、謎であり、方程式の解でもある。ギリシャ語では、χは、キーの音に帰る。キーとは、Key=鍵なのである。10月ですから、きっと、天の鍵(キー)がこの日にあるのかも。鍵は、別名で錠前(ジョウマエ)とも言う。すると、天鍵は、天錠=テンジョウ=天上=天界と繋がる。きっと、この鍵で天界を開ける事ができるのでしょう。自らの人生の方程式の解(χ)を求めるは、鍵で天界を開くことに通じるのかも。人生の方程式には、答えはいく通りもある。その意味で、きっと多次元方程式となっているのだろう。次元を一つ一つ上がっていく事は、成長の証し。さらに次元を上がって、式を解いて答えを出し、少しでも天界に近づきたいと思う。天界=展開へと繋がるので、人生をより豊に展開していきましょう。
2006年10月24日
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昨日の日記に関連して「青」についての意味を観てみよう。青は、方位では、東の位置、青竜、始め(一)の一。方位では、以下のように関係性がある。 2:北:黒:玄武4:西:白:白虎-----+--------1:東:青:青竜 3:南:赤:朱雀東の位置は、太陽の昇る位置。日出る太陽が昇る国は、日本。青の時代とは、東洋とりわけ、日本の時代とも言えよう。青を音に返すと、「アオ」つまり、五十音の代表名称でもある「アイウエオ」の「ア」から「オ」を意味するものかもしれない。その意味で、青は、五十音=コトタマ、とも言える。青の時代とは、「言霊(コトタマ=五十音)」の時代なのかも。「アオ」という音は、東北地方では、午の呼び名に使っている。午は、キリストの代名詞(午宿の皇子=キリスト)でもある。即ち、青とは、午でキリストとの意味もあるのかも。青の時代とは、キリストの時代、言いかえれば、神の時代でもあり、復活の時代とも言えるかもしれないし、広義では、蘇りの時代とも言えるかもしれない。アイウエオのアとは、アルファ(α)。アイウエオのオとは、オメガ(ω)。αは、始まり、ωは、終わり。アオとは、αωであり、終始一元。だから、青の時代は、始まりの為の終わりを向かえるのかも。破壊と創造の時代とも言えるかもしれない。新しい時代の夜明けが、青の時代なのだろう。魂レベル、人類進化レベルでの復活・蘇りの為に、古い時代を終わらせ、新しく創造する為の時代が青の時代。青春と言う言葉もあるように、若くてエネルギッシュで、芽生えの時代なのかも。人生は、いつでも青春。魂もいつでも青春。そして、地球もいつまでも青春。より一層の青(緑)の輝きを増す為に・・・。
2006年10月23日
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青が今の時代を創っている。ブルーレイ青色発光ダイオード青い薔薇青は、東の位置。青は、竜の象徴。(青竜)青は、一の数理。青は、始めでもあり終わりでもある。青は、αω(アルファ・オメガ)。青は、五十音(アイウエオの「ア~オ」の五音)青は、午(馬)でもある。青は、若さ。(青二才)青は、静脈。青は、浄化。青には、たくさんの意味が込められている。どれをとっても、今の時代を現している。青の時代を創造的に生きることは、面白い。そして、青は、緑のことでもあり、地球そのもの。青い地球・緑美しい地球の意識の位置で生きてみよう。青の時代こそが、地球の時代なんだから。
2006年10月22日
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メルマガ『アイウエオの秘密(言葉に数理あり)』40号を発行いたしました。ご覧ください。 本号のメニュー 1.「ことたま」と「意識」 2.「いろは と カオス」 3.お知らせ編<ついに復刻!『ソロモンの秘宝』>http://blog.mag2.com/m/log/0000114118
2006年10月21日
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らぶらぶゆりすさんから「親切」に関する質問が掲示板に届きました。>言霊にくわしいけんたまさんに質問してもいいでしょうか?>こないだから 気になっていたのですが、>親切なひと、って言葉あるでしょう?>「親切」>これはなんで 親+切 なんでしょうか?>親を切る? 親が切る?>親しいを切る?>それと 切ない(せつない)って言葉も その延長で>思い出したんですけど>切ない思いって 何でしょうか?>言葉の意味はわかるんですが、何が切+ないなのでしょうか?>切ないの反対は 切あるでしょうか?>気になってしかたありません。>ご存知でしたら、日記に書いて発表してもらえませんでしょうか?お願いします。実は、私もその意味を知らなかったので、インターネットで調べてみると、以下のように様々な意味がわかって来ました。http://chiebukuro.yahoo.co.jp/service/question_detail/q7223574http://q.hatena.ne.jp/1148453048その諸説の中に「切」は、「ぴったりくっついて、しっくりしているさま」との意味が記載されていました。音に返す「ことたま」的に観ると、切=セツ=接、つまり接触とか、接近とかの意味と通じて来ます。すると、親切=シンセツ=親接 となり、親しく接する、親のように接する、との意味だと、親切の意味に合ってきますネ。また、親=シン=新=信=芯=真=神と繋がってくるので、新しく接するの意味だとすれば、親切は、新しい関係創りのきっかけになるかも・・・。互いを信じる、相互信頼を生む接し方の意味だとすれば、親切は、信頼を創造するきっかけになるのかも・・・。自らがしっかりと心の芯を持って接するの意味だとすれば、親切は、心の芯を育むきっかになるのかも・・・。真の心を持って接するの意味だとすれば、親切は、真の心を育むきっかけになるのかも・・・。神さまのような心を持って接するの意味だとすれば、親切は、神のような心を育むきっかけになるのかも・・・。「親切」の新説とは、新接・信接・芯接・真接・神接なのかも・・・。新しい摂理こそが、新摂となりうる・・・。最後に「切ない」って、「接ない」つまり、人との接、即ちコミュニケーションが無いってことは、孤独感と疎外感に包まれ、心が閉ざされ、切ない気分になりますよね・・・。「接ない」の反対って何? だろうか。ふれあい、疎通、以心伝心、あうん、つうかあ、などを連想する。意識的に「親切」を自らの中に創造していこうと思う。まずは、自らを親切にする。魂や意識に対して、しっかりと親しく接してみようと思う。
2006年10月20日
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10月19日は、天のトークの日。天=宇宙=神と解釈しても良いでしょう。そこと、会話(トーク)するとは、きちっとメッセージを受取ることなのでしょうね。きちっとインスピレーションをとるって事なんでしょうね。現代は、インターネットの発達で瞬時にあらゆる情報が集まり、一瞬で手に入ります。横方向のアクセスが頻繁となり、そこで得られる情報は、差がなくなって来ています。インターネットの先にある時代って何でしょうか?横から縦へが鍵なんでしょうね。縦へのアクセスが必要な時代となってくるのではないでしょうか?縦系アクセスは、瞬時にキャッチでき、その質と位置取りは、横系インターネットのものとは、桁が違うと思います。縦系とは、まさに天=宇宙=神とのアクセスであり、そこからの答えやメッセージや直感の事であり、まさに宇宙との会話そのものでしょう。19は、トークでもあり、遠くでもあり、徳でもあります。天の徳とは、宇宙・天・神からの恩恵のこと。会話による縦系コミュニケーションは、沢山の恩恵をもたらしてくれることでしょう。19=ヒキュウ=飛球、の音に返せば、天・宇宙・神との球=タマ=音、のキャッチボールなのかも。目には見えないが、宇宙の存在、天の存在、神の存在に、感謝してきちっと祈って、通信をしていきましょう。次世代の新コミュニケーションの鍵は、縦アクセス。それができる精神性と人間力と器を向上させていきたいです。
2006年10月19日
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10月18日は、天のオハコ(十八番)の日かも。オハコが十八番番は、ツガイ(番)の事で、X2のこと。(例:蝶番)だから、十八番は、18x2のこと。即ち、18x2=36=ミロク=弥勒、の世界の事。今日は、天の弥勒の日なのかも・・・。ミッション1017に繋がる日なんだと思う。1017=1+0+1+7=9=キュウ=宮=球地球の球へもどり、宇宙の宮へもどる。1018は、さらに1018=1+0+1+8=10=Ten=天天・Hevenの位置へもどる。天の十八番が出るってことは、天の得意芸が出るのかも・・・。どんなオハコ(十八番)が出るか楽しみです。
2006年10月18日
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10月17日は、天の位置での十七の意味持つ日と思う。ほぎ1さんの日記によれば、伊勢神宮の神嘗祭の日だそうです。十七と言えば、聖徳太子の十七条憲法京都の祇園祭りは、七月十七日であり、ノアの大洪水でアララト山に箱舟が漂着した日。十七の奥義は、十六に深く関係していそうである。十六とは、菊花紋章、シオンに繋がるものでもあり、十六は、八+八=母(ハハ)、ヤハウェ、・・・神八坂=ヤーサカの坂は、ハン・ホンの音に帰る。坂=ハン=反、ホン=翻、反旗揚げるとか、翻るの意味から、八が翻ると、8X2=16となるわけである。つまり、坂=x2の意味。この十六の意味の奥義に十七があるのであろう。十七=イナの音に返すと、稲妻、稲光とは、雷のことで、雷が多い年は、お米が豊作とのこと。伊勢神宮の神嘗祭は、お米豊作の祝いで繋がっている。もちろん、お米とは、ライス=ライフであり、命そのもの、生命誕生の意味に繋がっている。米の文字は、八十八と書く。88=八八で、8+8=16に繋がってくる。十六数理に一を追加が十七となる訳で、一=イチ=位置を上げたところでの十七なのであるかも。十六の意味の位置を上げたところに、奥義が隠されて気がする。
2006年10月17日
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創造は無限創造するときは,脳が全開。脳は,能なるが故,力に変換されて能力となる。脳が全開なるは,全壊となりて,記憶や知識なるデータを一度オールクリア(データ破壊)が必要。脳の全壊なるをもって,細胞レベルでの回復方向の全快となる。脳の全快をもってして,無限の脳力・能力が発揮され,創造が生み出されるのだ。創造は無限でもあり,夢元・夢源・夢現へと自在変幻するのだろう。脳の選択的行為は、どんな現実世界を創るのか?自在に創造できるはず。夢を持つは、本来の夢・能力・脳力を思い出すこと。無限の力を信じて、一瞬を創造していきましょう。
2006年10月16日
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最近あるセミナーに参加した際に聞いた「人間力」そもそも人間力って何?わかったような、わからないような定義。インターネットで調べると・・・。学力やスキルだけでは量ることのできない、人間としての総合的な魅力のことらしい。と書いてあった。また、さらには、仕事ができる人や、健全な日常生活をおくっている人が持っている、すぐれた社会的能力のこと=相手の心にはたらきかけて、人を動かす力なんて書いてあった。この人間的魅力やすぐれた社会的能力は、そう簡単に身につかない。そうなろうとする意識と行動と努力が必要であろうが、一番大切なことは、意識であろう。その意識もより高い精神性を持ってる方が、その人間力は輝くように思われる。人間は、決して神にはなれないが、神の心に近づくことは、できる。精神を高め、器を大きくすることはできる。そんな事を思っている矢先に、友人より下記のページを紹介された。http://www.reata.org/interviewjapanese.html 人間って何だろう、人間力って何、どこへ向かうの、さまざまなことを思う今日この頃である。
2006年10月15日
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脳は、選択的に処理している。内面的コントロール。自らが選んだものだけを映し出しているだけ。自分と他人の区別がなく、あるのは自分だけ。見ている世界、映し出しいる世界は、私だけの世界。脳は、あきらかに何処からか信号(ひらめき・インスピレーション)をもらっている。閃くとは、「平芽く」なのかも。平らかにして芽吹く。高い精神性こそが、宇宙信号をキャッチするアンテナ。脳が選択的に選んでいることは、魂レベルでは、願い叶っている世界なのだろう。
2006年10月14日
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10月13日金曜日は、天(10)の十三日金曜日2005年04月13日のブログ から****************十三日の金曜日は、縁起が悪いと嫌いますが、実は最高の日。欧米人(キリスト教圏)は、特に13という数字を嫌います。なぜならば、キリストが処刑されたのが十三階段であって、処刑日が金曜日だったからと言う事で、特別にタブー視して、嫌っております。また、アルファベットの13番目がMでマリア様の頭文字なので、タブー視で使うのを控えてるのもあるそうです。でも日本人は、13はあまり意味嫌ってません。最近でこそ、欧米文化の影響で意味嫌う人がいるかもしれませんが。古来からの日本文化の中では、13は良く使っております。十三夜・・・旧暦の9月13日の十三夜が美しく、月見する風習十三屋・・・櫛(くし=94=9+4=13)を作るお店の屋号十三参り・・数えで13歳の時のお宮参り十三里・・・芋の名前で、栗(九里)よりも四里うまい十三里十三弦・・・お琴の弦本数では、なぜ欧米と日本で違いあるのでしょうか?それは、13は、GOD(神)でGOLD(金)なる意味を日本人が古来から使っていたから。13=十三=トミ⇒富、富の象徴が金(GOLD)13=9+4=94=クシ=櫛⇒髪を梳かす⇒髪=神(GOD)また、琴線(キンセン)に触れるとの表現あるように、琴⇒金(キン)で、その弦数は、13本。だから十三日の金曜日は、神(GOD)であり金(GOLD)なので、最高だと言うこと。****************しかも、10月、故に天の十三日金曜日最高の日に感謝!!
2006年10月13日
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いろはとは、五六波(イロハ)でもあり、色波でもある。いろはには、数理がある。ひとつは、48(または47)の数理。もうひとつが、56の数理。いろは四十八と言われるように、いろはの文字数が48。「ん」を除くと、47。一方、56とは、五臓六腑からの五六(イロ)である。生命体の数理でもある。五臓六腑の波動とは、生命エネルギーのこと。色とは、まさにこの肉体のことであり、命のこと。色即是空、空即是色。また56は、因数分解すれば、7x8=567も8もエネルギーそのもの。7は、虹の七色、つまり太陽・光のエネルギー。8は、八光であり、発光=白光の太陽エネルギー。この2つのエネルギーの掛け合わせこそが、生命活動に欠かせないエネルギーそのもので、細胞に働きかけて、生命活性化させるエネルギー。また、五臓六腑の56は、5+6=11となって、観音数理の11のように、新しい扉を開く、つまり創造・開拓していくことにも通じている。さらに、五臓六腑の56は、5x6=30=3となって、神むすびの数理3のように、神に繋がっている。いろはとは、言葉であり、五十波(コトバ)でもある。いろは四八とアイオウエ五十音の差異がもたらす差分は、実に謎が多く、48(ンを除いて47)音を、あえて50音(ンを除く)にした理由がある訳である。同じ音の重複で3つの音を入れて、五十数理にした訳である。いろはの奥義は、五十波(=五十音)の謎解きでもある。意識も謎解きの鍵が用意されていそうである。普段の生活でメッセージがあるはず。キャッチセンサーアップが大事。音に返す癖つくと、数字にからんで、観えてくるものあるかも。語呂あわせ、駄洒落、言葉遊びは、面白い。意識も面白いと捉えると、全てその世界となる。意識の鏡が映す世界となる。ならば、豊なる意識を意識して創造すれば、創造通りの世界になるように、脳が選択的に処理してくれる。自らの中の選択でしか、脳処理が行われない事実が、徐々に解明されてきている。いろは奥義も徐々に謎が解かれていくであろう。
2006年10月12日
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最近よく耳する言葉がある。「メンター」インターネットによると、由来と意味は以下のようです。****(日本の人事部 HPより)******古代ギリシャの長編叙事詩「オデュッセイア」で、トロイ戦争に出陣したオデュッセウスの留守中、彼の息子に助言した老賢人メントールに由来する言葉です。古代ローマの文芸擁護者の名前が企業の文化支援活動を意味するメセナになったのと同様、個人名が一般名詞化したケースです。Mentor。「助言者」「相談相手」「師匠」を意味します。新入社員や後輩に対し、職務上の相談にとどまらず、人間関係、身の処し方など個人的な問題まで広く相談に乗り、助言を与える人。1980年代にアメリカで人材育成の手法として制度化され、日本でも導入が進んでいます。 ************************音に返して観ると,メンター=men太=men多つまり,人(men)が太い=器大きい=人生経験が多く豊か,の意味と捉らえる事できるかも。メンター=面多つまり、面づらが多い、顔が広い、人脈・経験が多い、の意味と捉える事できるかも。自分でメンターを探し、メンタリングしていく。人生をより豊に生きる智慧がどんどん、取り入れられている時代なのかも・・・。あなたは、メンターがいますか?どんなメンターを持ちたいですか?
2006年10月11日
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10月10日は、昔の体育の日・東京オリンピック開催の日。10・10なので、トートの音に返して観た。トートと言えば、「トート神」が有名。トート神とは、インターネットによると、******** Wikipediaより ******トート(トト(Thoth))は古代エジプトの神。トートまたはトトはギリシア語での名で古代エジプトではジェフティと言った。書記と学芸の守護者で、文字の発明者とされる。聖獣はトキとヒヒ。 ヘロドトスの『歴史』ではギリシアの女神アテナと同一視され、エジプトで最も崇敬される神とされる。**********************古代エジプトの神で、書記と学芸の守護者で、文字の発明者であるそうです。ことたまの角度からトート神の意味を観てみた。10X10=100=百=白百=モモとも言う、つまり、100=白=百=モモ=桃=股モモとは、2つを合わせるの意味がある。(股も合わせる、桃の形も合わせる形)また、桃の音は、トウであり、桃=トウ=十=10に戻る。聖獣はトキとヒヒと2つを合わせている事も、モモの音に重なっている。百=白とは、無地=ナッシング=オールマイティーの意味。トート神は、まさにオールマィティー。直接的には、体育の日にも、東京オリンピックにも関係ないが、10・10は、象徴的な日を選んだものだ。天(10)と天が合わさる日。点(Ten)と点が、天と天が、点と天が合わさる日。・・・・(点々点)と、トート神も現れる。10と10は、和数字「十」とローマ数字「X」に関係あるかも。10+10=20で、伊勢神宮の遷宮は、20年に一度。「十」+「X」=「米」・・・ライス=ライフ戦後の日本復活を世界にアピールするには、まさに、伊勢神宮の遷宮の数理に合うように、オリンピックを開催したのではないだろうか?生命誕生記号「米」は、戦後日本の再誕生、蘇りを世界に発信するが為の日なのかも。トート神の最大限の支援をいただきながら。
2006年10月10日
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10月9日は、109109を音に返せば、「トーク」「トーキュウ」「トク」「ジュッキュウ」「ジュウク」・・・・。トーク=talk、おしゃべり、お話し、談話トーキュウ=討究・・・真理・道理を深く研究する事トク=解く、徳、特、得、説く、溶くジュッキュウ=十級・・Ten級・・・天のクラス・・・天界ジュウク=juke、jukebox(レコード自動演奏装置)109からの意味をリーディングして観ると、おしゃべりや会話などする事は、宇宙(天界)の真理を深く研究することであり、天界即ち宇宙の謎を解くことである。おしゃべりは、宇宙のジュークボックスかも。おしゃべりは、人と人、人と空間、空間と空間を溶融させ、高い次元へと導くものかもしれない。会話によって新たな創造が生まれる。トーク(talk)は、遠くの世界へ誘うのかも。talkは、遠くへ。会話、talkの基本は、コミュニケーション。話せばわかる。話す=ハナス=離す=放す音にして、自ら遠くへと放し、離すことかも。いろんな事をいろんな人と話してみませんか?思い・考え・意志などを、空間に放してみませんか?遠くへ、さらにもっと遠くへと、自らを離して・・・・。
2006年10月09日
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書籍ご紹介『四国剣山千古の謎』四国の剣山に秘められたる謎解き。四国は四国にあらず。剣山は剣山にあらず。四国を音に返せば,四国=シコク=死国死人に口無しと言うが,サイレント,黙示の意味。黙示とは封印なり。四国の地理地名と聖書「ヨハネ黙示録」と古事記を音の世界,つまりコトタマ(五十音)でその繋がりを解明。民族ルーツが明らかになる。価格:3,500円(税込)送料 別途 購入希望者は下記アドレスまで氏名・住所・冊数をご連絡下さい。pac60520@jcom.home.ne.jp
2006年10月08日
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長浜にある日本一の万華鏡6月に旅した際にめぐり合えた。そもそも万華鏡は、1813年にスコットランドの物理学者デビッド・ブリュースターが発明したそうです。『偉大なる哲学的な玩具』として当時のロンドン・パリで大評判となり、世界中に広まったそうです。日本では、長浜出身の科学者、國友 一貫斎(1778~1840)が製作。・・・というような内容が、長浜市内の展示板に記載されていた。日本一大きな万華鏡は、宇宙の紋様を見てるようで、綺麗だった。萬(ヨロズ)の華(ハナ)が咲いているようだ。満月のようにも感じる万華鏡。十六夜のこの日に、この万華鏡を重ねて観たくなった。『哲学的な玩具』の意味が少しわかった気がした。見え方が変化し、同じ紋様は見ることできない。一瞬の出来事で、過去も未来もなく、今がそこにあるだけ。一期一会の出会いのような、紋様の美しさとの出会い。一瞬に永遠を感じる、まさに哲学的玩具の名にぴったし。十六夜の月のように、いつまでも眺めていたい気分です。
2006年10月08日
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秋の季節の満月を「中秋の名月」と呼んでいます。満月は、「マンゲツ」の読み以外に、「モチヅキ」とも読む。モチヅキ=望月大辞林によると、「陰暦八月十五日の中秋の月」のこと。音に返せば、望月=モチヅキ=餅月=餅搗き満月のお月さんに、兎がお餅搗きをしている姿が見える。餅搗きには、臼と杵が必要で、陰陽合一の象徴。臼は女性、杵は男性。陰陽合一によって、○となる事の意味。○とは満月=望月で、十五数理にあてはまる。陰陽合一は、69で勾玉、英語でもSixNineで、SixもSexも同義。69・・・6+9=15で満月の数理。満月=萬月、萬(ヨロズ)の月、全ての意味で、オールマイティー。願いの望みが叶う月なのかも。満ち=ミチ=未知未だ知らざる領域が開拓される、能力Upの満月なのかも。月は、ツキを呼ぶので、運も良くなる。全てが満たされたる中秋の名月は、より一層大きく感じる。
2006年10月07日
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つい最近、選択理論心理学に基づいた「モチベーションマネジメント」のセミナーを受講しました。多くの気づきと、新しい時代の流れを感じました。ウイリアム・グラッサー博士(ユダヤ系アメリカ人)が提唱する比較的新しい心理学。最近の脳科学の発展で脳メカニズムが解明されてきて、ますます、この理論がリアリィティー感じています。人は、内的コントロールで情報を選択的に選んでる。つまり、脳は、情報処理するにあたって、自らの中にあるデータを選択的に選んでるだけ。今までの心理学は、外的コントロールの心理学で、自と他を分けていて、「人は変えられる。人をコントロールできる」との世界観に対して、「人は変えられない。変えられるのは自らだけ。人の動機付けは内側から」の世界観。目や耳や鼻や皮膚などからのインプット情報を、選択的に選ぶ作業を脳が行っているので、他は存在し得ない。自と他を分けてる世界ではない。相手がいるのではなく、そのセリフを渡して、私の耳に聞こえるようにしてくれて、それを選択しているんだ。自と他を分けない世界とは、鏡の世界のようなものかも。そこに映っているのは、自らだけ。人生は、全て選択的に脳処理しているだけで、その処理結果を叶っていると言えるのではないかと思う。計画通りに成功する事も、思わぬ失敗をする事も、実は自らが選択的に創っているだけなんだと。現実なるものも、幻なるものも区別がなく、大きな一つの世界(自分一人のマイワールド)だけがあるのみ。自己の創る世界がすべてだとするのであれば、思うように現実という図柄を創れるのだと思う。モチベーションは、当然ながら創りたいもの創るので、上がっている状態となるであろう。どんな世界を創って、そんな現実を見たい・叶いたいのか。それを今、真剣に考えることなんだろう。
2006年10月06日
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10月5日を音に返して観ると、十五=トウゴウトウゴウとは、統合・等号が関連してくる。今時代は、様々な局面を向かえていて、統合が盛んである。特に企業においては、M&Aなどの活発化で業界再編成という、統合の波が来ているのではないだろうか?自分自身の意識に目を向けても、概念や常識や観念が崩されて、ある種の意識統合が起きている。数理面で観てみると、統合=十五=15で、15数理は、満月、○、オールマイティー。○(マル)への統合なのであろう。科学技術の面に目を向けると、コンピューターの仕組みと脳の仕組みが同じである事が、最近の脳科学の研究でも明らかになって来ている。バーチャル世界と現実世界との垣根がなくなり、同じになるという意味で、等号化されつつある。バーチャル=(等号)=現実、現実などは、どこにもなく、全てがバーチャルの世界なのかもしれない。まさに、マトリックスの世界。そんな等号の時代が来ている。最後に、十五=ソゴ=ソウゴウ=総合オールマイティーとなるように、意識を統合し、全てを総動員して、総合を創る時なのかもしれない。心の総合、意識の総合、体の総合、精神の総合・・・・。統合・等号から総合へとの流れを感じる、そんな日なのかも・・・。
2006年10月05日
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10月4日は、音に返すと、トウシ=十四意識の世界で、自らの創造に投資。創造に投資する事が新しい創造を生む。豊かなる意識の資産を投じるが、意識の投資。戦う意欲の事が闘志。豊ではない意識(ネガティブ)に戦って、豊にする(ポジティブ)意識を創造しようとする意欲が、意識の闘志。透視とは、透かしてみるとか、向こう側を見る。意識は、透明にして透かして見る。自らの心の中を常に透かして見る力は、意識の透視。意識の観点を通し(トウシ=十四)て、全てが繋がる世界。創造への投資をして、豊かさへ闘志(チャレンジ)して、透明な意識を透視する。104・・・トウシ・・・十四=ソシ=祖師=素子祖師とは、元とか始めの意味であり、素子も、素の因子で同じ意味ありそう。素=元=源=モト、をしっかり意識して、様々の「トウシ」をやって行こう。
2006年10月04日
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今日、ふと古本屋にて出会いがあった。手にした本は、教科書。『小学国史 上巻 尋常科用 文部省』尋常小学校用の日本歴史の教科書でした。その表紙を開いて、最初にある言葉が「神勅」豊葦原 の千五百秋 の瑞穂 の国は、トヨアシハラ チイホアキ ミズホ是れ吾が子孫 の 王 たるべき地 なり。コ ア ウミノコ キミ クニ宜 しくいまし皇孫 就きて 治 せ。ヨロ スメミマ ユ シラ あまつひつぎの隆 えまさんこと当 に天壌 と窮 りなかるべし。 サカ マサ アメツチ キワマ読めない字が結構ある。小学校にしては難しい。特に「千五百秋」を「チイホアキ」と読ませている。さらに「子孫」を「ウミノコ」と読ませている。このあたりに、日本の謎を解明する鍵がありそうな気がする。千五百=1500・・・1515数理は、満月、○、オールマイティーで、無地でもある。1500は、その15の100倍。100は、百=白=ハクで、無地にしてナッシング。秋=アキ=空で、空も無地でナッシング。千五百秋とは、無地でナッシングで空にして、満ちてる様の事ではないだろうか?日本国は、無地にして空でもあり、満ちていて、オールマイティーが故に、神住む国と言われているのかもしれない。また、子孫=シソンをウミノコと読ませているって事は、子孫である我々は、海の子、つまり海洋渡来の子孫であるってことなのかも。まだまだ、謎が多い「神勅」ではあるが、戦前の国家教育の根幹を知る上で、重要な文献だと思う。さらに読み進めて研究したいと思う。尋常な常識では、読破が難しいが、面白いかもしれない。
2006年10月03日
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生きる力って何でしょうネ。生命力、生活力、生存力・・・。命がある事、活かす事、存在する事などが生きるって事かも。生きる=イキル=言い切る言葉を音に換えて、空間に出す、言い切る。それが生きることで、力でもあるのではないかと思う。生き=イキ=息=好き・・・。息をすることは、まさに生きてる証しで、しかも好き(スキ)な事が、イキな事で、生きてる事。好きな事をする力が、生きる力かも。でも、嫌いな事をも活かし、好きに好転することも生きる力。好き、嫌いを言える事もありがたきこと。小さき事に囚われ過ぎては、生きる力が発揮できない。自分を外した世界、人のこと、社会のこと、国のこと、地球のこと。どんどん広げた世界に行くほど、命が輝き、生きる力が増す。人の為に生きる、社会の為に生きる、国の為に生きる、地球の為に生きる・・・。地球をも越えて、宇宙の為に生きる。宇宙に夢中、宇宙に恋すると、活力が生まれる。生きる力は、より高次元へとパワーアップされる。自分と自分以外との区別の無い、全てが同じ世界へと移行しつつある。ますます、生きる力が要求される。それは、ますます、魂が輝くことが要求されてるのかもしれない。命輝く地球は、そんな未来を待ち望んでいるのかも。自立的、自己的に、責任的、自発的に、自治的に、自覚的に・・・。
2006年10月02日
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あっと言う間に、10月です。衣替えの時期。冬への準備が始まります。衣=コロモ=頃裳・・・?頃合にあわせた衣裳で、頃裳って意味も通じそう・・。この時期に合わせて、意識の衣換えも必要でしょうね。知らないうちに様々な衣(常識や認識や観念)を着ています。衣の整理とは、常識や認識や観念の整理かも。その季節(=時期)に合わせて、必要・不必要で整理しましょう。衣(コロモ)は、音に返すと、「イ」だから、衣替え=イ換え・・・意替えイは、意識のイ、意図のイ、意志のイ・・・。意を替えるは、まさに、意識を変えるに通じるのでしょうネ。意識替えの10月の始まり、はじまり・・・。
2006年10月01日
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