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2月28日は、2月の終わり。2月は、通常の月よりも2日~3日短い月である。なぜ故に28日なのだろうか?28は、命・生命に関係が深い数理。歯の総本数は、28本(上が14本、下が14本)(親不知の4本含まず)歯は、食物を食べるのに必要なもので、生命に直結している。さらに、月の周期は、28日であり、生理の周期でもある。法華経は、全二十八品で構成されている。天文学・占星術などに用いられるのが二十八宿この二十八宿の星座は、東西南北の4方位に分割され、それぞれ7宿で構成されてるので、4X7=28の星座から成り立っている。28は、2+8=10=天に通じるものであり、2X8=16の菊花紋章にも通じるものでもある。2月28日は、2X28=56・・・五臓六腑五臓六腑も生命に関係深く、生命波動エネルギー。2月28日は、2007年度の59日目の日。3月1日は、60日目の日となる。60歳は、還暦であり、蘇りでもある。28日に留めた本当の意味が見えてきた。命活性の願いと、再生への期待を込めての28。命の輝きを増して生きましょう!命の火を燃やすツワー(=28)をしながら・・・。天との通話(=28)もしながら・・・。
2007年02月28日
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喜怒哀楽は、感情。感情=カンジョウ=勘定量を測る・把握することが、勘定ならば、感情も喜怒哀楽の量があるはず。感情の量を測る為の勘定は、そんな単位だろうか?怒るときは、カッカして蒸気出すから、「ワット」の単位かな!泣くときは、エ~ン、エ~ンと泣くから、「円」の単位かな!感情の勘定は、面白きかな・・・。どんぶり勘定の方が、感情には向いていそうな気がする。感情に振り回されずに、鷹揚な気分で勘定したいですね。器次第で、感情は揺れる。器の大きな人になりましょうネ。そうなると、立派な「意識の勘定奉行」になれるかも・・・。
2007年02月27日
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一言は,ヒトコト ヒトコトは,ヒトとコト ヒトは,ヒート(Heat)・ヒット(Hit)・人(Human) コトは,事・言・琴 一言が熱き言葉となりて, 一言がヒットな事柄となりて, 一言が人の心の琴線にタッチする。 ヒトコトに力あり。 感謝の一言「ありがとう」。
2007年02月26日
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最近読んだ新聞か雑誌かネット記事に, 銀行が扱うお金の単位は, 一万円が基礎単位だという事が書いてあった。 それ以来,「万」の文字が気になって来て,至る所に見るようになった。 万=萬=ヨロズに変換できる。 昔のなんでも屋(現代のスーパーマーケット)の事を「萬屋(ヨロズヤ)」と呼んでいた。 一方,ネットでヒフミの数え方の中に「万」見出だした。 それは「モモ・チ・ヨロズ」なる言葉がそれぞれ「百・千・萬」であり, 数え順番が「11・12・13」に対応してる事を見出だした。 つまり,万=ヨロズ=萬=13 13数理は,トミであり,豊かさであり,金でもある。
2007年02月25日
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機械要素の歯車には、遊びがある。いわゆる、バックラッシュとよばれる「ガタ」を遊びという。この遊びによって、回転がスムーズに行く。意識も遊びがある。遊びがないと、ギクシャクする。『遊び』の本当の名前をことたま的に観てみた。遊び=アソビ=あ~ソヒ=あ~十一ソ=十、(十河と書いて、ソゴウと読む)ヒ=一、(ヒフミは、一ニ三)ああ、十一なんだとは、天(=10)に一つを入れる事。天に一つが加わると、扉が開かれる。その一つが、遊びと言う、ガタの部分かも。天(テン)だけでは、テンパッテいて、身動きとれない。ガタが無い状態。遊び意識を入れると、回り出す。「あ~、○○だ!」と思う所の「○○」を思いつきさえすれば良い。直感があるはず、信号が来てるはず。ただ、それを、素直にキャッチして、○○を入れてみる。遊んでみると、枠が広がり、自然と従来枠が外れてる。意識の枠を意識しては、器は広がらない。遊びながらの枠外しが、結果的には、枠拡大となっていくのだと思う。遊=ユウ=You=結うあなた(You)次第で、結果を結うことができる。悠々自適とは、遊結う自適なのかも・・・。
2007年02月24日
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『豊かさ』の本当の名前がみえてきた。 音に返して観た。 豊かさ=ユ タカサ =You高さ=遊高さ=湯高さ 豊かさとは,Youなるあなたの高さ,即ち,あなたの精神性高さだと言う事。 豊かさとは,遊びの高さ,即ち,どれだけ遊んでいますかのバロメーターだと言う事。 豊かさとは,湯の高さ,即ち,湯とは,湯量と言う創造性でもあり,湯温と言う情熱でもある。 創造性と情熱の発揮の度合いが豊かさとも言える。 豊=トヨでもあるので数理に戻して観た。 豊=トヨ=十四=14 豊かさは,天(=Ten=十)なる所の蘇り(四ミガエリ)なのかもしれない。 また,豊かさには,明確なる意志(=14)が必要であり,いつでもいかなる時でもイイヨ(=14)ととらえられるだけの度量(器)を豊かさと言うのかもしれない。 魂の中の豊かさの本質に回帰して行きましょう。
2007年02月23日
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ニコニコの本当の名前を知ってますか? 数理でみればわかります。 ニコニコ=2525 ここで25数理は,「銀」 銀婚式は,結婚25年。 だからニコニコ=25+25=50となる。 金婚式は,結婚50年。 50は,金なり。 金は,富なり。 富は,宝なり。 宝は,黄金なり。 宝は,笑顔のニコニコを創るなり。 意識は,宝の宝庫なので,いつもニコニコでいれば,宝の富(豊かさ)がが黄金色に現れるでしょう。
2007年02月22日
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意識をことたま的に観てみた。意識=イシキ=意なる所の「シキ」シキ=色=式=閾=死生意識は、エネルギーのようなものとも言われ、エネルギーならば、やはり色があっておかしくないと思う。色とりどりの意味での意色なのかもしれない。また、意識は、ある法則やロジックを持っているようなもの。ああなると、こうなるみたいな所が意識にはある。だとすると、数式に当てはまるような、方程式があるのかも。意識の方程式なる意味での意式もあるのかも。さらには、意識は、色や式で表すようなものだとすると、ある種、数値的な捉えかたもできるのかも。よくスピリチャル世界では、意識レベルを数値表現したりする。その意味では、意識には、何かしらの数値量的な閾値があるのかも。だとすれば、意識は、意閾なる数値要素もあるのかも。最後に、意識には、量とか質で語る要素もある。意識の量とは、別な言い方では、経験量にもとづいて蓄積されたもの。意識の質とは、その深さが蓄積されたもの。最近の脳科学でも解明されてるように、脳はコンピュータの仕組みと同じく、ある種のデータ記憶装置(メモリ)を持っていている。脳の記憶とは、この蓄積機能であって、使わなかったデータつまり、死んでしまったデータが、突然沸いてでたりして、生き返る=蘇えるような場面がある。古い意識が新しき意識に変換することもある。その意味で、意識は、死んで蘇えりし、死生(シキ)のものかもしれない。意=イ=異なのかもしれないので、異なるもの、異質なものの遭遇は、意識を刺激する。脳が刺激受けると、脳細胞が蘇えりをかけて活性化する。常に意識を蘇えらせて、活性化して、豊かさへと還元しましょう!!
2007年02月21日
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こだわりを持つことは、重要だと言われてます。でも一方で、こだわるばかりに、枠から外れなくなります。声が聞こえてきましたよ。「こだわりは、お黙り」こだわることを黙するとは、封印する事。封印によって、より鮮やかになるのかも。こだわることをやめれば、器がひろがる。「こ~だ」と「解かる」事をやめること。解らないという事は、理解への第一歩かもしれない。こだわらないことは、感情の揺れが少ないって事。決して無関心という意味ではなく、ある種の達観した意識になることなのかもしれない。ただひとつこだわる所は、意識を高めることだけは、外せない。意識向上・精神高めることによってのみ、こだわりも、こだわれないも自在となる世界が観えてくるかもしれないので。
2007年02月20日
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『占い』この占いを活用されてる方は、結構いますよネ。最近、この言葉が気になってます。音に返して観てみたら、少し謎が解けたようです。占い=ウラ ナイ=ウラが無い=裏(浦)が無い占いは、ある種、見えない世界を見せてくれるものであるから、見えない世界の裏部分が、表に出てきて、見える事なので、ある意味、裏が無い状態なので、「裏が無い」は、意味合い的に「占い」と合致する気がした。裏の部分に入るには、パスワードが必要なので、数字が良く使われている事は、コンピューターのパスワードみたいで、一種、セキュリティーレベルが高いのだと思う。「占」という字は、どこか、ドアの鍵穴形状にも似ている。鍵穴に合う、キーワードでないと、裏が表に出てこないのだろう。占なる字は、「セン」とも発音する。占=セン=泉=選=宣きっと、占いという作業は、膨大な目に見えない裏の世界の情報の泉から、これだというものを選択して来て、これですよと、表に見せる宣言をする作業かもしれない。実は、占いが見せる世界は、意識が創りだしてる世界。本当は、知ってる部分を占いというパフォーマンスで見てるだけ。自らの中の魂は、本当の答えを知ってるからこそ、占いを観たいのかも。占いに左右される必要は、まったくないと思う。占い師は、英語で a fortune-teller というそうです。未来(fortune)を話す人(teller)の意味らしい。未来も目に見えない世界であり、ある種、裏の要素でもある。未来の投影だと捉えるのかもしれないが・・・。自己に解決できない課題は、与えられないはずなので、占いの結果に左右されることなく、そのデータを活用して、豊な意識を創造するれば良いのだと思う。まあ、遊び道具かもしれないって感覚・・・・。
2007年02月19日
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脳は、コンピューターの仕組みそのもの。CPUといわれる中央演算処理部が、脳の中枢。脳は、不連続なデータをも処理できる。でもコンピューターは、不連続性データは、エラーとなる。感ピューターなるものが、脳内プログラムされてるらしい。感とは、どこからの信号なのだろうか?宇宙から来てるらしいが・・・。脳は、直感というデータも処理できる。無線ランで宇宙と繋がっているのかもしれない。脳を音に返して観た。脳=ノウ=Know・・・・知ってるとか見分けるとか識別するの意味knowledge(ナレッジ)は、知識とか情報。脳の役目そのものの意味を、Knowやknowledgeは有している。ことたま的に「Know」を観てみた。knowを分解してみた。Know=K + nowKは、アルファベットで11番目の文字。11とは、観音数理でもあり、開くとかの意味をもつ。now(ナウ)は、今とか、現在の意味。つまり、Know(=脳)は、今というその瞬間を捉えて、データを処理して、創造を開いていくってことかもしれない。瞬時にデータを処理できるとは、処理能力の高さを示すことになる。nowと言う、「今」を生きることの大切さがわかったような気がする。脳内のデータ処理速度を向上するには、意識の刺激が必要。音の世界に戻す、「ことたま」は、脳への不連続刺激を与える。脳が高速回転処理する。脳が進化する。脳内革命には、「ことたま」世界がお勧め・・・。おやじギャグ世界と同じかもしれないが、その刺激がたまらない。
2007年02月18日
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Springは、「春」「バネ/ゼンマイ」の意味がある。バネは、日本語では、「発条」春に動物達が発情するが、音は、同じ「ハツジョウ」圧縮バネは、加重を加えてエネルギーを溜めて、圧縮変形を解放すると、力が発揮される。ちょうど、寒い冬を耐えてエネルギーを蓄積し、春に動植物が一気に芽吹くことと同じ。働きからすれば、Spring(バネ)は、春なのである。春は、東の位置でもある。皇太子の事を東宮(ハルノミ)と表現するが、東=ハル=春を示唆してるとも言える、東は、日が登る位置でもあるので、芽吹きの開始と意味が重なる。意識もSpring効果があるようだ。圧縮した意識は、エネルギーを蓄える。よく煮詰まったなどの表現を使う。煮詰まった、その先に行くのは、解放である。バネが一気にジャンプするように、意識も飛躍したがっている。飛躍したいバネのような特性だからこそ、考えが煮詰まるような状況を自らが創り出してるとも言える。ジャンプは、跳ねる。跳ね=ハネ=羽 に通じるので、羽が生えたようにアイデアは、飛びたいのかも。太いバネは、蓄えるエネルギーが大きく、ジャンプも高い。図太い神経も意識の圧縮の際に有効である。細い神経では、切れてしまう。バネ力を耐力と言う言葉で表現することもあるが、神経の耐力は、まさに体力であるので、普段からの心と体の鍛錬は、怠ってはならない。日々の中に全てが含まれてる事に感謝。
2007年02月17日
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菊花紋章は、「菊の花」を使う。そして、菊の花びらは、16枚。16数理は、菊でもあり、皇室でもある。皇室が使うその意味は・・・・?菊の英語名 「chrysanthemum」(クリスアンセム)ギリシャ語では、「chrys+anthemon」アンセム=anthemon=「花」の意味では、クリス=chrys とは、何か?キリスト (Christo)に通じるのではないだろうか?だとすると、「菊=キリストの花」の意味を持つのであろう。皇室とキリストとの関係は、深いものがあるかもしれない。日本の国花がこの「菊」であることは、深い意味かもしれない。ちなみに、日本の国花は、「菊」と「桜」だそうです。菊を音に返して観ると、菊=キク=効く=利く日本人の心や意識に効く(利く)のかも・・・。また、桜=サクラ=Sacraかも・・。(Biblia Sacraは、ラテン語聖書)サクラ=39羅39=サンキュウ=感謝きっと、桜は、感謝の網羅かも。桜の花散るさまは、感謝なり。
2007年02月16日
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『翼(ツバサ)』この文字は、羽が異なると書いてある。羽の音は、「ウ」であり、宇宙の「宇」でもある。宇宙が異なるとは、考え方・価値観が異なり、交じりあい、時には、衝突しあって、それによって新しい創造の飛躍ができる「翼」になる。ちょうど、暖流と寒流の衝突する場所は、プランクトンの発生が多く、良い魚場となることに似ている。異文化との交流地点(西洋と東洋の交差点「トルコ」)の発展のようだ。異なるからこそ、刺激が起きて、発展して豊になれる。意識も同じ原理なのであろう。翼を音に返して、数理で観てみると、翼=ツバサ=283 →2+8+3=13=富→豊かさ13数理は、金でもあり、神でもあり、富そのものである。富は、豊かさへと通じるのである。異なることを良しとすることで、富なる豊かさが開けてくるのかもしれない。283→2X8X3=48いろは48の数理にも通じており、翼を広げる元気エネルギー・生命活性(五臓六腑の波動=五六波)へと、繋がっていることがわかる。意識は、常に飛翔すべく、豊な方向へと進化してることを、翼から教えていただいた。
2007年02月15日
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3Dとは、3次元(Dimension)の事。座標軸としては、X,Y、Zの3軸で表現される世界。意識の3D化をことたま的に観てみた。アルファベットの数理を当てはめて観た。X=24、Y=25、Z=263D=三次元=XYZ=24+25+26=75ちなみに四国八十八ヶ所の「75番札所」は、「善通寺(ゼンツウジ)」善通=ゼンツウ=全通全てに通じるからこそ、3次元世界となるのかもしれない。3D=三次元=XYZ=242526=2+4+2+5+2+6=21アルファベット21は、「U(ユウ)」U=ユウ=有3次元は、有限世界の表現方法。21・・・>2+1=3に戻る。3とは、Sun(太陽)でもあり、産でもあり、山でもあり、参でもある。結びの数理だからこそ、立体を表現できるのかも。意識も2次元的捉え方から、3次元的に立体的に把握すると、その創造が広がり、遊び場も立体的になるかも。平面から豊さ空間への広がりを持ちましょう。
2007年02月14日
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電車の中吊り広告で閃いた。 「福徳万倍」 毘沙門天大祭の広告である。 この言葉をけんたま的に遊んで観てみた。 福=フク=29 徳=トク=19 故に, 福徳=29+19=48 48は「いろは」の数理。 「いろは」=「五六波」であり,生命活性エネルギーの「五臓六腑の波動」そのもの。 『福徳万倍』とは,生命の輝きが万倍となる事かも知れない。 万(マン)とは,萬(ヨロズ)でもあるので, 「福徳はヨロズ倍増なので,普く民を活性化・元気化する」のかも。 意識も福徳万倍を目指しましょう。 豊かになる方向の意識を常にいだいて。
2007年02月13日
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宇宙からの信号は、来ている。メッセージを読み取る力が必要。さまざまな符号を読む。謎が生まれる、気にかかる項目が出てくる。謎が解けると、魂が喜び、進化する。魂を進化して欲しいとの、天からの思い。謎解きのヒントは、たくさんある。言葉に数理をもつ「日本語」だからこそ、解ける鍵がある。音(オン)の世界に戻して、観る。そうすると、開ける。音→観→開→解答いまり、音で観て、開くとは、『観音』開きって事。観音菩薩は、慈悲の心。宇宙からの慈悲を常に感じて、それに感応して、答えを出して、より高き位置へと魂飛翔をさせていきましょう。
2007年02月12日
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2月11日 建国記念日にその建国の想いをことたま的に観てみた。 この国は,「富の国」なり。 2+11=十三=富 この国は,「蘇りの国」なり。 2×11=22 2+2=4 2×2=4 "+"は「死」の4 "×"は「生」の4 死んで蘇りし国なり。 それ故に「死生」=シキ=「敷」であり, この国こそが「敷島」である。 2は,2にあらずにして「不二」=フジなり。 ローマ数字の2は,「II」であり II=11に変換できるが故に「不二」でもある。 さらに「不二」=フジ=富士=二士に繋がる。 数理としては,フジ=二士=2+11=13=富なり。 意識を豊かにするが富める国を創造できる。 意識を蘇らせるが建国の夢かも。
2007年02月11日
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猫(ネコ)は、Cats猫の目は、Cats Eye=キャッツ アイひっくり返して言うと、アイ キャッツ=アイチャッチ=Eye Catch「広告などで、人の目を引きつけるもの」猫の目の視点は、このアイ キャッチなのかもしれない。Wikipediaによると、猫の目は、光の三原色のうち青と緑を認識できるが、赤は認識できないといわれている。通常、「赤」は、目立たせる所や強調に使う。その目立ち・強調が猫の目では、見えない。見えないと言う事は、人間の目では、際立つと言う事でもある。意識も事柄も「アイ キャッチ」が大切で、それは、宇宙からの信号を読むようなものかもしれない。アイ キャッチ=愛 キャッチつまり、宇宙からの愛の信号をキャッチして、読むこと。「猫」から発想して、そんなことを思う。アイ キャッチ=I Catch=私は、キャッチする・・・「何を!」意識のEyeをこのモードにすれば、豊さをたくさん受取れると思う。
2007年02月10日
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白黒は銀なり 白=シロ=46 黒=クロ=96 故に白黒=4696 →4+6+9+6=25 銀婚式は,25年。 つまり,白黒=25=銀 さらに,この白黒(25)は,統合へと続く。 白と黒は,シロとコク →46+59=105 105=十五=トウゴウ=統合 白黒は,銀なりて統合
2007年02月09日
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物理現象の中に、「ゼーベック効果」なる現象がある。ウィキペディアによれば、以下の解説がある。「物体の温度差が電圧に直接変換される現象で、熱電効果の一種」温度差という落差によって、電気が発生する現象。これは、意識の世界も同じだと思う。異なる考えや思想や異種は、落差を生じさせる。その落差の刺激によって、脳は活性化して、新しいものを創造する。異なる考えや思想や異種が温度差であって、創造が電気なのかもしれない。脳は、常に刺激を求めてるのかもしれない。創造を求めて・・・・。
2007年02月09日
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時空は、「ジクウ」の音に返す。天空は、「テンクウ」の音に返す。そして、その合体は、エネルギーとなる。何故ならば、時空=次空=二九=29(2とは、次男=二男と表現することから、2=次の意味ある)さらに、天空=テンクウ=Ten九=十九=19時空+天空=29+19=48・・・「イロハの四十八」48=イロハ=五六波・・・・生命エネルギー五臓六腑の波(波動)とは、生命活動そのものの波動であり、命活性のエネルギーそのもの。時空と天空を合わせるは、命の活性エネルギーそのものかも。時をかけ、天をかけるは、命の輝きかも。魂の喜びそのものかも。時をかける少女、天空の城ラピュタなどなど、時と天の超越は、ワクワク感を与えるのかも。エネルギーが満ちてくると、時間も空間も忘れ、超越したりする。魂は、輝きたいのだと思うが故に、常に時空と天空を超越するを意識して、見える映像の現実を遊んでいこうと思う。
2007年02月08日
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北が来た。 北の大地が動いてる。 北は,黒の玄武の位置。 札幌に来ました。 北は,黒なるが故にエネルギーある。 黒(96)は,全てのエネルギーを吸収が故にバワーある。 北枕は,磁力の方向に沿った位置でエネルギー流れが良い。 酸化しにくい,腐りにくい,エネルギーあるが故,先人の智恵なんでしょう。 黒=クロ=96=9+6=15 15は,オールマイティ。 オールマイティは,ナッシングでもあり,無地であり,白でもある。 北は,黒でもあるが白いキャンバスかもしれない。 黒い墨(筆)と白い紙を使って,絵を描くのでしょうね。 意識は,常に白いキャンバス。 どんな創造を描きますか?
2007年02月07日
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幸せを音に返すと、「シアワセ」シ=4の数理ですから、4を合わせることが、「4合わせ=幸せ」故に、44は、「幸せ」幸せは、Happy=ハッピー=八火・・・八光=白光4+4=8故に、八光へと結びつく。4は、シの音に返るので、「死」の意味もある。だから、死が四つそろう「4444」は、忌み嫌う。でも、ことたまにて、遊べば、44=happyなので、4444=Wでhappy4は、蘇えりの「ヨン」でもある。蘇えりが4回だから、視界(=シカイ=4回)が良くなるかも。符合を捉えるは、意識次第。意識でキャッチして、楽しさ・面白さに変換して、豊な意識創り(ゆたか意識改革)を楽しみましょう。
2007年02月06日
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現在の単位系は、国際単位系(SI)にて、「メートル法」が基準となってる。かつての日本は、これに対して「尺貫法」が使われていた。この「尺貫法」と「メートル法」の変換構造の式には、数理がある。一升=1.8L(リットル)音に返すと、一升=イッショウ=一生1.8からは、十八番(オハコ)の数理が出てくる。十八番とは、番がツガイ(=番)なるが故に、対なので、X2。即ち、十八番=18X2=36=ミロクの意味。一升は、一生なるが故に、ミロク世界だとも解釈できる。さらに、リットルのLとは、ローマ数字で50。50とは、五十音でも使われてるように、神であり、オールマイティー。God+L(50)=Goldなる関係が、Lを介在して成り立つ。Lは、神(God)でもあり、金(Gold)でもある。金婚式は、50周年。(→50=金=L)一升=一生なるが故に、十八番を活かしての世界であり、その一生は、ミロクであり、オールマイティーなのだと教えてる。升=マスでもあるので、一升=ヒトマスなるが故に、人生と言う、双六のヒトマスを着実に歩んでいくことを示唆してるかも。L=50に換算して、一升(=一生)を計算すると、一生=一升=1.8L=1.8X50=90=9=球=○「一生は、○(マル)」との答えが出てきた。この生は、全て○で上手く行ってると、信じるだけ・・・。意識でそう思えば、そうなるだけ。丸ごとで、生きていきましょう。
2007年02月05日
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五感に入る情報は、全てが符合。符合を”信号”と翻訳すれば、理解しやすいかも。見えるもの、聞こえるもの、味わうもの、感じるもの・・・・。それら全てが、符合であり信号である。その発信元は、天=宇宙からであって、見えないアンテナでキャッチしてる。意識変えると、見えてくる、聞こえてくる事がある。符合がわかってくる。符合の「符=フ」は、「腑に落ちる」の「フ=符=腑」かも・・。腹に落ちて、合致するが、符合。数字は、符合読みには、比較的読みやすいところ。言葉に数理をもつ日本語ならば、変換がやりやすい。数字は、ごまかしきかないので、理でわかる。理を感覚に置き換える作業できると、符合が読める。昨日は、「4444」の車ナンバーを見つけ、気になった。「死=4」が4つもあって、縁起が悪いとは、思わずに、「これは面白いぞ。さあ、どう解こうか」と思った。4X4=16・・・・16は、菊花紋章、十六夜(イザヨイ)も16。4と4で、「シシ=獅子=ライオン=Lion=Lイオン」Lは、ローマ数字で50であり、L=神=金でもある。イオンは、電子。Lion=ライオン=雷音(電子衝突の音に似てるかも)これらの材料から、さらに創造を膨らませる。満月(十五夜)も過ぎた、今日は、十六夜で、月の輝きを感じて、「イザ!出番」。意識が見せた映像からは、見えない所で、神が鳴る、即ち、神鳴り=雷音=Lionを感じさせた。4は、「ヨイ」と読めば、4444=ヨイ、ヨイ、ヨイ、ヨイ と掛け声をかけられたとも読める。意識が創る世界だからこそ、符合の意味付けを楽しく、面白くする。宇宙からの符合に感謝。符合=フゴウ=フコ=フッコ=福子、へと変換させましょう。
2007年02月04日
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節分とは、季節の分かれ目。節分前までが、前年エネルギーで、その後は、新年エネルギー。鬼は、外・・・・「古いエネルギーは捨てろ!!」福は、内・・・・「新しきエネルギーを来い!!」鬼+福=O2+29=31短歌は、五七五七七の三十(ミソ)一文字に字余り一つ。つまり、31+1=32が生命活性の数理。三十一文字(ミソヒトモジ)は、敷島の道でもあり、敷島と言う名の日本を示す。鬼と福がいるからこそ、日本らしさであり、生命の活性化、エネルギー溢れる世界をも示すものである。節分のことたま的解釈は、脳内処理の結果でもある。意識もこの節分を境に、古い常識や固定概念は、捨てて、新しき創造を意識的に創って行きましょう。
2007年02月03日
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2月2日は、「2が並ぶ日」2は、指で表現すれば、人差し指と中指の2本を使って、アルファベットの「V」の字の形となる。この「V」は、アルファベットの何番目の文字でしょうか?実際に数えて見てください。A、B、・・・・・・、U、 V、 W、・・・・Z1、2、・・・・・・、21、22、23、・・・26Vサインは、22を表していたって事で、数字の2をも表していたって事。サインは、Vってことは、2と22の数理を示してるってこと。さらに、このサインには、もう一つの意味がある。ローマ数字でも「V」を使う。その数は、V=5である。V=5=ゴ=御・・・神、センター、中心勝利の女神は、ヴィクトリー。このサインには、5、女神がいるってこと。Vサインは、生をも現している。Vの形は、下向き三角形「▽」。この▽は、デルタ地帯(生殖)をも意味し、生を現す。Vサインには、生きる印でもある。ちなみに、この逆三角形「△」は、死を現す。写真を撮る際に良くこのVサインをしたがるのは、生きてる証しを示したいと思う心があるのかも。日常の中にある様々なサイン(信号)を脳はキャッチしてる。サインは、Vとは、サインは、神だとも解釈できる。信号だらけと意識すれば、簡単にキャッチできる。意識のアンテナを高度にUpさせて、より高い意識をつかみましょう!
2007年02月02日
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あっと言う間に2月となりました。正月からの変化は、速いですネ。今日からは、2月。2月に関してネット調査したら、以下のような事がわかった。2月1日とは、1月1日から32日目にあたり、年末まであと333日(閏年では334日)にあたる日。32数理は、歯の総本数(28本+親不知4本)であり、生命そのものを表現する数でもある。また、和歌とは、五七五七の三十一文字に字余りを許す所の三十ニ文字である。333からは、3+3+3=9と、3X3X3=27の二つの数理が導かれる。9=キュウ=球=宮にして、○でありオールマイテティーであり、ナッシングでもある。27=フナ=船、27=ツナ=綱新き船出の位置でもあり、綱を締め直す時期なのかもしれない。今日からの2月は、さらに生命活動が活発化し、春に向けての準備が始まる時期でもあり、節分も近いですが、新しき新年の船出でもあり、手綱を締め直す時期かもしれない。月日の流れは、速いですが、意識の流れは、時間は存在せず、常にこの2月1日のごとく、完成で○であり、いつでも無地になって、白紙で船出ができるようになってるかもしれない。いつでも、創れるが意識。いつからでも、スタートができる、やり直しできるが意識。少しでも前進していく限り、確実に成長できるであろう。精神の高見、向上、器の拡大によってのみ、この現実の見える映像を豊にしていけると思う。2月劇場の開始で~す。
2007年02月01日
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