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毎日、毎日が幸運=好運なり。毎日がグッドラック。グッドラック=グッドラク=Good楽=Good落毎日が、楽しいGoodな日だから、幸運なり。毎日が、Goodな落差での刺激によって、豊かさ幸運なり。幸運は、自己の認識である。幸運=コウウン=耕運目に見えぬグッドラック畑を耕すことで、運がつく。どんな些細な事でも幸運があるはず。気づく意識と、キャッチの認識だけあれば良い。自らの目に映す全ての映像は、豊かさそのもの。毎日、毎瞬が本来は、グッドラック。幸運=コウウン=高運意識の高さが運びこむ運は、高き夢を創造する。毎日が、高運なので、意識はさらに高く、さらに豊かに戻していきましょう。
2007年05月31日
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物事や思考の創造性に必要なものは何だろうか?アイデアやインスピレーションや閃きが大事である。それらが起きる環境や設定条件や場の条件がありそうである。それが『落差』この落差の刺激は、脳を揺さぶり、脳に不連続を起す。落差とは、大辞泉によれば、二つのものの間の差。水準などの高低の差。とある。異なるもののエネルギーの差が大きいほど、刺激となる。水力発電では、ダムの高低さが大きい程、発電力が大きくなる。西洋と東洋の文明の交差点地域なども、文明発展する。イスタンブールなどは、東西交流の交差点で両文化発展した。暖流と寒流の合流海域は、豊富な魚場となっている。落差は、発展と豊かさへのエネルギーを生み出す。落差を英訳すると、「head」(高度差)、「difference」(相違)。head=頭 ・・・・それ故に、頭脳を刺激して、創造性を生み出すのかも。difference=相違=ソウイ=創意 ・・・創り出す意図かも。落差=ラクサ=楽さ意識面での落差を生じる時は、考えの違いとの遭遇かもしれない。考えが違うので衝突や争いが起きやすいが、何かを生み出す可能性を秘めている場合も多い。衝突もパフォーマンスとして見れる心の位置を持って、落差を「楽さ」と、軽く楽しんでいくことも、その創造性をさらに広げてくれるかも。いかなる時も、明るく、楽しく、軽くなる方向で、落差も創造の糧として、どんどん活用して豊かになっていきましょう。
2007年05月30日
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5月29日の語呂合わせは?529=ゴフク=御福と言う事で、どんどん福を呼ぼう!福とは、嬉しい、楽しい、明るい、軽いの方向。心の曇った意識を拭くと、透明となって輝くかも。拭くと、福が呼べるのかも。呉服は、実は、福を身にまとう事なのかも。衣類は、服であり、着物は、気物で、気をまとうものらしい。いい気をまとうが、福をまとうことなのかも。意識の世界は、認識の世界。認識変えれば、瞬時に福が来る。形から入るも真理かも。服を変えるは、着替えるにて、気を換える。見た目も大事とは、この気を感じてるのかも。貧乏臭いのよりは、見た目が綺麗な方が、福を呼んでいそうですよネ。意識も服と同じなのかも。常に綺麗な意識で、明るくするが、鍵だと思う。どんどん、認識変更して、福を呼びましょう!
2007年05月29日
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疲れたら一休み 考えが煮詰まったら一休み 白熱したら一休み いろんな場面で一休みがあります。 なんで一休みなんだろうか? 二休みとか三休みとは言わない。 音に返すと見えて来た。 一休=イッキュウ=19 1は始めの数であり, 9は終わりの数である。 19は終始一元。 一休みは,始めを終わりにする事かも。 つまり,リセットして始めからやるって事かも。 一休みのブレイク取ると思考が途切れ, 白くなれる。 1*9=9なので 9なる球(キュウ)の玉に戻れる。 玉なるは,○で, 白地でナッシング 常にリセットしていきましょう。
2007年05月28日
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数字の桁の「兆」の上の位に「京」がある。一・十・百・千・万・億・兆・京・・・・京=ケイ兆を超える数字は、現実的な世界では、はかりしれない桁であり、ある種の桁の上限的な意味あいある。(実際には、さらに上があるが・・・)つまり、桁の終点・終局的な意味あるかも。「京」の字は、双六などの最終地点の「上がり」を示すもの。麻雀では、「ロン」は、「上がり」にて、本字「京」を使う。桁の終わり的意味あいがあるのかも。兆(チョウ=超)を超えるとは、まさに「上がり」なのかも。意識の高さに桁数があるとすれば、この京の桁をも越えて、無限の桁へと、意識を高めていきたいと思う。意識の高さは、きっと限界はないのだから・・・。
2007年05月28日
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天からの閃きやインスピレーションは,信号。 信号とは,天界との通信の暗号かも。 受信感度をさらに高くする。 真(マコト)という真号かも。 魂の芯(コア)でキャッチする芯号かも。 日常の中での閃き感度を上げていきましょう。 ダイレクトを楽しんでいますか?
2007年05月27日
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笑う角には、福来る。笑うと楽しくなり、明るくなり、軽くなる。笑うことは、体の免疫力を向上させる。古代ギリシャでは、病人には、まず喜劇を見せてたそうですから、喜劇の笑いが、人を元気にするんでしょうね。「笑い療法士」なる認定もあるそうです。はてなダイアリーによると、「笑いで患者の自己治癒力を高めることをサポートし、また発病予防をする人」のこととあります。笑うと心が軽くなって、飛翔するのでしょうね。飛翔=ヒショウ=飛笑笑うことで飛翔できる「飛笑」が、これからの時代を創るかも。それは、新たなビジネスモデル創造にもなるかも。商売(ビジネス)から、笑売への発展。とかくビジネス世界は、ゲームとも言われ、勝ち負けを競う世界なので、勝算を気にするが、これからは、笑算を気にした方が良いかも。飛笑・・・笑売・・・笑算 へ飛笑は、心と体と精神を元気にするでしょうね。竹+天の文字が、「笑」タケタケ・・・・と、天高く笑う声は、明るい。Showビジネスから笑ビジネスへ。笑うと、頭が空になり、白くなるので、ゴミがお掃除できるのかも。思考を止める、考えることを止めるに意識合わせるのは、なかなかできそうで、できないと思うので、まずは、笑う事に焦点(=笑点)合わせてみましょう!!ワッハハ! ワッハハ! ゲラゲラ! ウッヒッヒ!
2007年05月26日
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最近は、数式が目に映る。ルート・・・・『 √ 』記号この『 √ 』は、平方根なので、自乗すると、ルートが解除されて、中の数字が出てくる。√a で、「 a 」が自分自身(魂部分だと思う)だとすると、自乗すると、√a X√a =a となって、本当の自分が出てくる。ルートとは、ルーツ探しなのかもしれない。roots(ルーツ)は、物事の根源・起源で、先祖・始祖なる意味があるそうです。(大辞泉より)root(ルート)も、同様な意味あいがあり、平方根、言語学での語根、階層構造の根本なる意味があるそうです。(大辞泉より)さらに、route(ルート)は、道路。また、きまった道筋。路線なる意味があるそうです。(大辞泉より)自分自身という平方根を探す道筋があり、それは、自乗=事情=自浄で、見出せるのかも。いろんな事情を取り除き、√(ルート)の屋根を外し、清いきれいな「 a 」を浄化する。浄化するからには、磨いていきたいですね。意識を向上させることで、「 a 」を磨いていき、より一層、輝くものにしていきましょう。
2007年05月25日
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数学世界では、実数と虚数が存在する。虚数を「i」(アイ)で表現する。√-1=iiXi=-1iの自乗は、-1虚数は、Imaginary Number。虚とは、実態の無い、目に見えない、陰の部分。何故ならば、虚数部分は、自乗すると、負の数となるから。一方、実数部分は、自乗すると、正の数となる。自乗すると、負となるは、負い目や、劣ってる部分や、内面の醜い部分や、見せたくも、見られたくもない部分。「自乗」で明らかになる虚数だが、この「自乗」をことたま的に観てみた。自乗=二乗=ジジョウ=事情=自浄負の部分だからこそ、訳ありの深い事情がある。人には言えない、見せたくない事情があるはず。虚を自乗することは、事情を明らかにすることかも。さらに、虚の事情を明らかにするは、自浄作用で、浄化・クリアリングされてくる事かもしれない。数学の世界の理屈は、ことたま的にも通じることは、大変に面白い事だと思う。虚数の世界(仮想のバーチャル世界)も、実数の世界(実態のリアリティー世界)も、まるごと含めてが、全ての世界なので、自乗作用で、見える形になることは、次への創造の場面が、より鮮やかになる事であろう。
2007年05月24日
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いよいよ動き出しました。確実ではありますが、ある事が始動しました。始動を音に返して観ると、世界が広がります。始動=シドウ=指導指導=シドウ=シトウ=死闘自ら何か事柄を始める意味での「始動」とは、天の位置からの視点では、「指導」を伴っての開始。本当は、周囲や目に見えぬ存在などの様々な指導によって、やっと、自らが始める始動へと導かれている。そして、始まるからには、様々なものとの調整や、整備などが必要で、ある種の死闘の始まりでもあるかも。では、何のために事柄を始動するのかは、未来からの自分を蘇えらせる、復活させるためである。それは、始動を数理で解くとわかる。始動=シトウ=四十=40=44数理とは、死んでの蘇えり。ちなみに、何事も始めに開始した人は、祖と呼ばれる。開祖とか、始祖とか・・・。始動=シトウ=四十=シソ=始祖(十の音は、ソである)意識を始めに合わせることは、始動が良くなる。天の応援も入りやすく、指導しやすくなるのかも。始めが肝心要なので、意識は始めが肝心。意識を持って、始めよう!
2007年05月23日
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最近、数学の角度から言霊を観ている。n!とは、自然数nの階乗を表現するもので、階乗とは、1からnまでの自然数の総乗。1!(1の階乗)は、12!(2の階乗)は、1X2=23!(3の階乗)は、1X2X3=64!(4の階乗)は、1X2X3X4=245!(5の階乗)は、1X2X3X4X5=120ここで、ことたま的に「階乗」を考察してみた。階乗=カイジョウ=開錠階乗=カイジョウ=カイジョ=解除数理を階乗して観ると、何かの封印が開き、鍵が解除されるのかもしれないと思った。3!つまり、3の階乗は、6数理。逆に言えば、6は、3の階乗。6は、完全数でもあり、ロク=ロック=鍵。3とは、サンであり、三=山=参=産=Sunに通じる。宇宙の数とも、完全なる数とも言われる、6のロック=鍵を解除=開錠するには、神のサンが必要だってこと。神なくして、宇宙は存在し得ないとも言えるかもしれない。意識の滞り、ロック(封印)、岩石、目詰まりの時こそ、その解除の為には、神・天・宇宙の高い意識への移行を使っていきましょう。意識を高くするとは、桁数を上げること。n!のnを大きくするは、器を大きくすることかも。階乗で意識の桁を上げるとは、さまざま場面での解除・開錠を多くしてくことかも・・・。
2007年05月22日
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ゆっくりと、一歩づつ、確実に前へ。急がずに、ゆっくりと、留まらずに進む。つい、比較や自責や他責の枠に入れたがる。枠など無いと・・・・。枠なるは、自己都合の認識に過ぎない。安心とは、安らかな心なので、安らいでいますか?ゆっくり=スロー相撲や野球で微妙な勝負は、スローモーション再生する。スローだと、細かい所が鮮やかに見えてくる。スローに生きるは、丁寧に生きることに通じると思う。その反対のスピードで生きることは、細かな所を見落としてるかも・・。でも、スピード感は、新しい刺激をも創造する。意識は、ゆっくりでも、行動はスピーディーに。緩急の制御は、自在性の枠を広げると思う。緩急=カンキュウ=感球感じる球(タマ)とは、「魂」なのかもネ。玉を磨きましょう。黄金の玉(オウゴンのギョク)を!
2007年05月21日
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「博士の愛した数式」の映画をTVで見た。その中での「完全数」に言霊の奥行きを観た。完全数とは、その数自身を除く約数の和が、その数自身と等しい自然数のことである。(Wikipediaより)最小の完全数は『6』6の約数とは、1と2と3である。約数の和が1+2+3=6となる(完全数)。123とは、ことたま的には、「ひふみ」「ひふみ」は、完全数6。この完全数6は、その約数を乗じても同じ数に帰着する。1X2X3=66の約数は、加算でも乗算でも6。6=1+2+3=1X 2 X 3123=イヅミ=泉約数の順番変えると、132=ヒミツ=秘密6=ロク=ロック=岩=ロック=鍵完全なるが故に岩に閉じ込められた泉の宝は、秘密が封印されていて、ことたまで、訳す(約数)事により解ける。クロス(乗算)Xとクロス(加算)十で開ける。Xと十にて、米(生命誕生記号)となり、X(ローマ数字10)と十(和数字10)にて、20となる。20は、復活蘇えりにて、民族ルーツの旗印。完全数「6」が教えてくれた。意識の中の「6」(ロック)を解除するには、ことたま約数が鍵。意識をクロスさせて、完全なる位置へと高く飛翔しましょう。
2007年05月20日
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今に生きる。今生=コンセイ=金生今を生きるは、金の輝き。今生=根生今を生きるは、根を生やしての生活。今生=今世今を生きるは、世の流れに生きる。意識は、常に今に合わせる。今は、学びの場。今の瞬間の中に全てがある。過去も未来もなく、サンドイッチの中味が勝負。大辞泉によれば、sandwichとは、「物と物との間に挟まれた状態。」狭間は、隙間のようなもので、ニッチかも知れない。隙間に集中して行きましょう。ニッチは、リッチかもしれない。意識は、リッチ、豊かにしていきましょうネ。
2007年05月19日
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最近では、古墳の壁画再生が話題となってる。高松塚古墳やキトラ古墳などで、北の位置を示す壁画に「玄武」が描かれている。方位と数理と色の関係は、以下。 2;黒(玄武)・北 |4;白(白虎)・西--5;黄(寅)・中--1;青(青龍)・東 | 3;赤(朱雀)・南何故、北が黒(玄)なのか?黒は、母なる位置で女性の位置黒は、光(七色の光)を全て吸収する。女性の命は、黒い髪(=神)。北の政所(マンドコロ)は、女性で、秀吉の妻のねねさま。北=キタ=気多気の多いところなのかも・・・・・北の位置北枕は、最高に気が整う位置。死人には、北枕が常識。北は、政治にも関している。黒は、全ての始まりかもネ。
2007年05月18日
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希望(キボウ)って何?音に返すと、キボウ=キホウキホウ=気泡空気の泡のように儚い望みって事なのか?儚い(ハカナイ)=人+夢、の字に分解できることからも、人の夢とは、儚く、空しいものなのかも。ニンベンが付かない「夢」ならば、空しくないのかも。人の夢は、所詮、宇宙から見れば、小さき事。人のレベルを超えた所に、本当の夢があるのかも。それが、本当に希(マレ)なことなので、「希望」なのかも。人を超えた高い意識レベルでの夢。個人を外した国家レベル、世界レベル、地球レベルでの夢。希望は、高いほど、泡となって、消えやすい。消えないようにするには、大きな泡にすれば良いかも。沢山の泡を起せば良いかも。希望の泡(・・・希望泡=喜望峰)希を喜びに変換して、喜望を目指しましょう!
2007年05月17日
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『石高(コクダカ)とは』石と言う単位は、人間が1年間に食べる米の量を基準にして設定されたものです。キロに換算すると約150kgです。また、以下の関係があります。1石=10斗=100升=1,000合なぜ、「石」を「コク」と読ませて、お米の量の単位に使ったのか?音に返して観ると、石=コク=穀石=コク=国つまり、お米と言う穀物を現すものであり、国の大きさ、国力を現すものとの意味にも繋がります。「石」の字は、「キリスト」を意味する言葉でもあります。 聖書の中でも書かれているように、「石」は、「イエス・キリスト」であるとの記載がいくつか出てきます。キリスト=神とも解釈できるので、おそらく、石=神とも解釈できるでしょう。また、石=イシからの連想で、古代エジプト神話の女神の「イシス」が連想されます。石=イシ→イシス(ギリシャ語)=女神だから、石高(コクダカ)とは、神様の裁量によるお米(穀物)の出来高の意味なのかもしれない。(関連の補足データ)京都にある地名で、「石清水」と書いて「イワシミズ」と読ます所があります。石=イワ=岩ですから、石には、「岩=イワ」の意味があります。石=イワ=岩=Rock=ロック=Lockつまり、岩は、英語でRock(ロック)なので、同じ音的には、Lock(錠前・鍵)と同じ。だから、この「石」即ち「イエス・キリスト」には、ロックが掛けられていて、鍵を開ける必要があるのだと思う。
2007年05月16日
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「へそくり」の本当の意味をご存知であろうか?お金に関連した言葉である事がわかる。スペインでのお金単位は、「ペソ」である。このペソは、音に返せば、ヘソであり、ヘソ位置は、体の中心の要の位置である。だから、お金も大事なのである。お金を扱う際の意識は、丹田にエネルギーを集めてくる。お金が出るときも、入るときも意識を合わせて、感謝の気持ちを送ろう!ヘソ=臍=サイ=財=賽ヘソは、サイの音に返ると、お金の別名の財や賽になる。お金入れておく袋が、お財布であり、神様へ捧げるのが、お賽銭である。へそくりとは、お金(財や賽)をやり繰りするって事かも。へ~そう、なんて思っている場合でない。ヘソは、大事だよ。
2007年05月15日
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季節は、皐月で、田植えが終わり、稲の苗が風でゆらいでいます。日本の国は、神世の頃から、「水穂の国」と呼ばれてます。水穂とは、稲穂のこと。田植えした、お米の苗が成長して、秋には収穫のお米になる。穂を英語では、「Ear」(イヤ)。音の世界では、イヤ=Year(1年)、イヤ=Ear(耳)と同じ。四国の剣山にある「祖谷」なる地名も「イヤ」祖谷=イヤ=Ear=穂「祖谷」なる地名には、穂(Ear)につながり、日本そのもの(水穂の国)を暗示してるのかも。普通に読めば、祖谷=ソコク=祖国、と読めてしまう。さらに、谷=セとも読める(例:ハセガワ=長谷川)ので、祖谷=イセ=伊勢をも暗示してるのかもしれない。水穂の国のルーツ探しの旅には、「ことたま(言霊)」は、必要だと思う。
2007年05月14日
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脳が映しだす映像は、面白さだけ。脳の選択的処理で、見たいものを見てるだけ。どの場面も、いかなる時も面白さを感じられるか?「面白さ」をことたま的に観てみた。面白=オモシロ=主白主とは、メシアの事。大辞泉によれば、以下のような意味合いが「主」にはある。ヘブライ語で、聖油を注がれた者の意。旧約聖書では、超人間的な英知と能力をもってイスラエルを治める王をいい、新約聖書では、イエスをさす。救世主。メサイア。つまり、イエス、救世主、で象徴されるように「神」を「主」とも解釈できる。だから、主白とは、神さまが真白になる、神様の白紙の意味かも。人間の智慧をはるかに超えた位置での神さまが、真白になり、白紙状態であるってことは、何も描いていない無地の白キャンバスを持ってるようなもの。だから、神さまは、何を描いても、好きに描ける。神さまが、自由に楽しく、おまかせで、絵を描いてくださる訳だから、面白いに決まっている。また、面白=主白=主ハク=主曰主、曰く(イワク)だから、神さまがおしゃべりくださるから、きっと面白いのかも・・・。委ねる、お任せのできるレベルでは、神さまは、決して、悪いようにはせず、楽しませたり、明るくしてくれる。まずは、いつも、どこでも『面白い』と理屈なく、思ってみよう!主は、聞いてくれてると思うので・・・・。
2007年05月13日
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水の事を、インド語(サンスクリット語)で『アカ』と言うらしい。水は、アカ=赤と関係が深い。日本語では、赤子と言ったり、水子といったりの表現ある。水アカ、パイプの詰まりの原因ともなる。アカの他人という言葉と、水入らずという言葉。ネットで調べると、英語のアクア=Aquaで、音に返せば、確かに、水=アクア=Aqua=アカ漁師関係の所では、船底に溜まった水を指して「アカ」と呼び、その水を汲みだす事を「アカ汲み」との表現が残ってるそうです。言葉の共通性に興味がわくが、「水は、赤なり」との認識を一つ、脳へインプットできました。
2007年05月12日
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東京は、夕方から雨模様。天気が急変して来ました。強い雨に、風に雷。寒くもなって来ました。この天気は、変ですよね。天気って何なんでしょうか?天の気分なのかな?天気を音に返して観た。天気=テンキ=転機転機とは、何かの変わり目のことなので、天気の変更は、きちっと信号をつかみましょう。何かが変わる節目・変わり目の転機なのかも。天からの信号やメッセージを心澄ませて、受取って、感じとりましょう。天があなたの意識のノートへ、信号を転記してくれてるかも。意識感度を上げると、天も転記のし甲斐があって、喜んでくれるかもね。
2007年05月11日
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何か知らないが、5月10日で何かが変わる予感ある。どう何が変わるのかは、わからないが・・・・。「ゴットン!」と音がした気がする。何かが動き出した音だと思う。音に返して観ると、ゴットン=ゴ ト=5 10・・・5月10日数理的にも、5は、センター中心の意味であり、10は、天でもある。まさに、中心が天に向かって動き出した音かも。意識もこの音に合わせて、動かしてみよう。何か中心的なものが、動きだしてるのかもしれない。5+10=15・・・・満月の○でオールマイティー5 X 10=50・・・God(神)、Gold(金)、ことたま(五十音)5(=ゴ=御)と10(=天)が創り出すものは、○であり、ことたま(言霊)であるのかもしれない。何かの変化の音を聞いてみよう。きっと、何かが聞こえるはずだと思う。
2007年05月10日
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オフ会として東京で「ことたま お茶会」やりたい。予告です。日程は別途調整(5月終わり頃の土曜昼間)参加してみたい方々へ連絡下さいpac60520@jcom.home.ne.jp又は私書箱へ
2007年05月09日
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脳細胞は、常に進化し続けているらしい。脳細胞は、刺激を受けると発達するらしい。常に創造をしようとしてるらしい。刺激=シゲキ=重気気を重ねると、感度が上がるのでしょう。感度上がるは、刺激と繋がると思う。刺激というものは、感情だったり、お金だったり、病気だったり、人間関係だったり、会社だったり、親子関係だったり、恋愛関係だったり、夫婦関係だったり、さまざまな場面での事柄事態が刺激なんだと思います。お金の例が分かりやすいかも。お金が不足してることで、創りだそうとの創造になるし、お金が多くある人は、どう活用するかの創造になる。あらゆるものが脳を刺激して、脳は何かを創造して、進化し続けようとしているのだろう。明るく、楽しく、軽くなる方向への創造は、脳をさらに活性化させてくれるので、どんどんこの方向性のものを創造していきましょう!あらゆる刺激に感謝し、創造を喜びに。
2007年05月09日
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「許す」の言葉の中には、相手を想定しています。あの人を許すとか、あの事を許すとか。でも、人の意識は、認識ですから、許すとか許さないとかは、自らが創造した認識の結果である。それ故に、相手や事柄という事を使って、「許す」って事の本質を見つけようとしてるのかも。音に返して観ると、許す=ユルス=緩す緩い状態、スペースがある状態を示してるのかも。自己の認識の中に、緩いスペースつまり、「ゆとり」がある状態なのかもしれない。許す対象は、あくまでも自己だけだと思う。自己でしか、この緩いスペースのゆとりは、創造できないと思う。ああ、そうなんだ、と腑に落とした時には、相手や事柄は、消えていて、自己の緩しだけがあると思う。許す=ユルス=揺るす許しという現象は、本当は、一種の「揺さぶり」かもネ。ご飯を詰めた弁当箱を揺さぶると、中に隙間ができる。ちょうど、こんな現象なのかもね。その隙間を自己許容して認めてあげると、ゆとりができて、客観視的に達観した視点で見れるのかも。許すは、相手ではなく、自らだけなんだなあと意識をして、映す世界を豊かに遊んでいきたいと思います。許す→ユルス→緩す→遊留守相手をかまうのではなく、留守にさせて、遊ぶって事かもネ。意識を緩やかに拡張させていきましょう。
2007年05月08日
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息抜きや場の変更やお茶などは, 考えが詰まった時に有効である。 いわゆる「ブレイク」 ブレイクとは,思考の分断であったりする。 このブレイクしてる時こそ, アイディアが浮かび易い。 閃きのアンテナが立ち易く受信感度があがる。 ブレイクと言う不連続は,飛翔のチャンスになる。 頭であれこれ考え抜く事も大事だが, 意図的にブレイクを仕掛けると面白い。 ブレイク=振れ育 思考停止という「揺らぎの振れ」で脳細胞は刺激を受けて, 新たな視点での思考を育てるのかもしれない。 突抜ける視点を持つ事は, これからの時代ますます重要となるでしょう。 ブレイクスルーは, 思考の分断をする(行う)って事かもネ。 常に意識は高く, 思考は柔軟新鮮で遊びましょう。
2007年05月07日
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今日は、5月6日なので、56にちなみ、命の波動について観てみよう。命の波動には、数理がある。月の周期は、28日である。命の歯の本数は、28本(親不知含めず)。内臓は、五臓六腑と呼んでおり、56数理。月の周期、歯の本数の数理28の2倍が、5628 X 2=5656=イロ=色の数理でもある。色即是空の「色(シキ)」でもある。シキとは、死生にも通じる音なので、命の波動すなわち、56の色は、死んで生を得ることでの鮮やかなるエネルギーの事かも。言葉そのものが、実は、命の波動そのもので、言葉=イロハとは、五六波の事なのかもしれない。5+6=11となって、開く意味(観音)にもなり、5X6=30となって、結びの3つまり、神にもなる。言葉のもつ波動即ち、命の波動は、そんな意味と力が込められてるのかもしれない。言葉に意識を乗せることは、極めて大切だと思う。最大限の輝きを発揮しよう。
2007年05月06日
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端午の節句に謎がある 端午を音に返して観る。 端午=タンゴ=誕午(馬) つまり馬の誕生日 馬とは,キリストの象徴 (馬宿の皇子ては,キリストのこと) さらに,端午=ターンゴ=Turn 5(V) ゴは,5にしてローマ数字のV Vの回転(Turn)の日が5月5日 Vが180度回転すると∧になる 5月5日とは,「V+∧=X」の日 Xとは,X′masで表現されるようにキリストと関係深い さらに5月5日の数理から,5+5=10=ten=テン=天であり,「天にまします我らの父」のキリストへもつながる。 さらに,5×5=25がキリスト生誕の日と同じ数になるのも,単なる偶然でないかも。 端午の旅は,まだまだ奥が深く続きそうである。
2007年05月05日
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GWを利用して「田舎」へ来た。 我が田舎は,新潟は越後の国。 田んぼの宿舎と書いて「田舎」 デンシャとは読めるが「イナカ」とは読めない。 田舎を音に返して観た。 田舎=イナカ=いい仲? 幼なじみは,良い仲間だった。 田舎=デンシャ=電車? GWは電車の方が田舎へスイスイ行ける。 どんなGWを過ごしてますか?
2007年05月04日
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5月3日は、憲法記念日。でも、少し違う意味もあるかと思う。53・・・これを、「ゴミ」の音に返す事できる。ゴミの正体をことたま的に観てみた。53・・・5+3=853・・・5X3=15つまり、ゴミは、光(八光)であり、オールマイティー(満月の○)。ゴミは、活用方法によっては、宝の山にもなるし、ゴミを掃除する事で、綺麗となって、新しい場面での開始ができる。意識の中にもゴミがあると思う。古い考え方や、常識だと思い込んでることなど、たくさんある。常識は、常識ではない。時によっては、非常識ともなりうる。固着した考えや固まった思考癖や思い込みなどは、全て意識ゴミ。このゴミがなくなる事は、きれいなまっさらな所で、創造ができることになる。ゴミ=コミ=古見 に変換すれば、一目両全。まさに、ゴミは、古い見識なのである。意識のゴミを掃除しない場合は、時として、それが宝になる場合もある。固着した考えと言う意識のゴミがあるが故に、行き詰ってしまい、出口を探し、新しい場面へのきっかけとなる場合もあるので、その点では、ありがたいゴミの存在は、宝でもある。解けない問題は、与えられないのだとすれば、安心して意識のゴミも活用できるであろう。さらなる、意識向上を目指すことが、地球規模的にも急がれてるのだと思う。だからこそ、積極的に意識のゴミ掃除をして、新しい場面をどんどん創造していこう。ゴミ=53=イミ=意味このゴミには、深い意味があることを理解して、さらに進んでまいりましょう!
2007年05月03日
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鯉は、音に返すとコイ=恋恋は、愛に繋がるが故に、鯉・・・恋・・・愛・・・Love・・・L5月は、愛でる月が故に鯉(恋)が住む。空高く登るは、鯉のぼりこそ、恋のぼりの象徴つまり、Loveのぼり。鯉の物語とは、Loveへの物語。5月は、ラブストーリーが生まれ、6月の花嫁へと続くのかまも・・・・。鯉を恋へと変換することで生まれるラブロマンス。六六魚(ロクロクギョ)とは、鯉のこと。数理で言えば、鯉=6x6=36・・・ミロク=360度=○鯉は、恋にて、テニスの0点試合のラブゲームは、この○(オールマイティー)に関係すが故の演出かも・・・。意識を5月に集中して鯉ストーリー=濃い物語を創造しましょう。ラブストーリーとは、鯉物語から、恋物語へ発展し、最後には、内容濃い、濃い物語を生み出すのだろう。
2007年05月02日
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いよいよ5月 5月はMay だからメーデー(Mayday) 音に返すと メーデー=メイデイ =目出=愛で 目が出る(イデル) おめでたい事 愛でる事であるかも つまり,愛しき事 愛溢れる日がメーデー 愛はLOVE Lはローマ数字で50 メーデー=愛でる 愛=L=50=5 Mayの5月に繋がる メイメイが意識を中心に 合わせるときかも 愛でる月となるように, 創造していきましょう。
2007年05月01日
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