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4月が終わると, 皐月の5月。 4は死んで蘇りだった所から, 5は御にして中心の位置に入る所。 4月をきちんと閉めて, 中心の5月に入りましょう。 終わりよければ始めよし。 よ~し!
2007年04月30日
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4月29日は,緑の日 昔は,昭和天皇の誕生日 緑は,地球イメージ 緑には命を活性化させる力がある。 緑=リョク=力 緑は力なり 地球も力なり グリーン(緑)を清音に戻すとクリーンとなる。 緑を見ると心が洗われてクリアーにクリーンになる。 地球ももっとクリーンになる。 人の意識がもっと高くなって, クリーンとなることを緑の地球は, 願っているのかもしれない。 緑=ミドリ=見通り 地球は,人の意識をお見通しなのかも。 緑に恥じないように意識を 高き位置へシフトしよう!
2007年04月29日
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まもなく「77777」アクセスになります。7数理は、虹の七色、光のエネルギー、ラッキーセブン。そんなめでたい「7」が5つも並ぶ。きっと、きっと、ラッキーが起きるでしょうネ。この記念すべき足跡を残した方には、けんたまよりハッピーウィルスの沢山入ったプレゼントあり。お楽しみにしてください。7にまつわる、言葉も結構多いですよね。七転び八起きあって七癖七草お七夜初七日七夕七つの習慣などなど・・・。ことた的に音に返して観た。七=シチ=質なにか、七には、質・本質・クォリティーに関する事柄があるのかも。さあ、どなたが、ゲットするやら、お楽しみ。意識を、ラッキーにあわせれば、ラッキーが映し出される。まずは、「77777」に意識を合わせてみましょう!
2007年04月28日
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繊維は、縦糸と横糸で作られている。「縦横無尽(ジュウオウムジン)」とは、大辞林によれば、自由自在に物事を行うさま。思うぞんぶん。の意味繊維は、まさに自在で、いろんな形や用途に変身できる。意識も縦系と横系があると思う。自在に意識を馳せることできれば、形が創れる。縦=ジュウ=十=Ten=天やはり、縦系とは、天との繋がりの意識で、直感やインスピレーションや閃きなどは、縦系。横=オウ=追う横系は、ネットワーク内の信号の様で、情報を追っかけてる感じで、現代インターネットなどは、横系。意識を縦にも、横にも使って、豊かさの編み物を創造して、強力なる豊かさネット(網)を創造していきましょう。縦横無尽を遊びましょうネ。
2007年04月27日
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ユソウ学ってどんな学問学問ではない。遊創楽=ユソウガク遊んで、創りだし、楽しむこと。意識は、高き位置へと焦点を合わせて、心では、常に遊ぶが重要だと思う。遊び心は、ゆとりの創造を生み、ゆとりは、楽しさを与えてくれる。遊=ユ=愉でもあり、愉快のユ。愉快さは、楽しさの大事なテースト。どんどん、遊び創造、愉快楽(=愉快学)を学んでいきましょう。
2007年04月26日
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けんたまのことたまワールドは、原則ルールを持ってます。このルール認識を持ち込むと、世界が広がります。視点が変わります、広がります。トライして観てください。1.言葉に数理があるんだと言う前提2.音に返して観る(音の世界では、共通だとの認識)3.清音に戻す。(濁音⇒清音)4.無声音(ン)、長音(ー)、吃音(ッ)などは、出入り自由数理持ってることで、数字的な繋がりの広さを持つ言葉がわかる。音に返して、考えるは、文字認識を外して観る。「ン」や「ー」は、勝手に出入りが自由。この原則・ルールに当てはめて観ると、見える・聞こえる世界が広がる。今日は、25日。数理ある言葉は、音に返すことでる。25=フゴウ=フゴー=符号=富豪25は、信号音としての働きと富豪としての働きありそう。25=フゴウ=フコウ(不幸)=フッコウ=復興日本のことたま復活を意識において・・・・。
2007年04月25日
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和とは、日本の心。和=ワ=輪=○=ゼロ=0=零=霊=禮和の国日本とは、霊の国でもあり、禮の国でもある。和をもって貴し。大いなる和の国が、大和(ヤマト)。話も環も倭も、音はワ。コトタマの国、環境美しき国、倭の国。和=○=オールマイティー=全能大和の国とは、大いなる全能の神なる国。日本ほど、オールマイティーな国はないと思う。日本文化の多様性の風土かも。人の意識も和の意識に合わせると、DNAが開けるかも・・・。和を創って遊びましょう。!
2007年04月24日
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物事に精通してる状態を「通(ツウ)」と言う。この通には、深い意味がありそう。通す(トオス)とも読む。神通力は、大辞林によれば、「人間の思慮でははかれない、不思議な霊妙自在の力。」「通し(トウシ)」を音に返して観ると、通し=トウシ=透視・・・隠されたものを直接に感知する(大辞林)やはり、意味的にも、神通力と同じ意味を持つ。お酒の席には、「お通し」が付き物。芝居の稽古などでは、「通し稽古」と称しての、最初から最後までの稽古の意味でも使う。そもそも、お酒も、お芝居(芸能)も、神様ごと。きっと、この「通し」とは、神様へのお目通り、ご挨拶の意味が込められてるのかもしれない。だとすると、神通力も腑に落ちる。物事に精通してる意味の「通」も、一種、神さまと通信してるのかも。「つー、かー」の仲と言ったりするが、ツーカー=ツウカ=通過お互いの思い・意思が、神さま経由にて通じあえてることかも。意識を通すには、心をクリアにしておく必要ある。意識の通(ツウ)、つまりプロになっていきましょう。天からのツウカーをどんどんキャッチしていきませんか?
2007年04月23日
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地球の環境を考えて生活をする。そんなエコライフがあたり前の時代となって来た。買い物袋の提供をやめたスーパーや、とうもろこしから作る新エネルギーとしてのバイオマスエネルギーなど。人々の意識は、確実に向上し、エコライフを実現し出してる。エコとは、ecologyの略。このエコをことたま的に観てみた。エコ=エコー=やまびこ(echo)エコ=エコー=エコウ=回向エコ=エーコー=エイコウ=栄光きっと、エコライフとは、環境の意識をやまびこさせて、反響させながら浸透させるものかも・・・。また、回向とは、先祖への供養とか、寺への寄進の意味なので、きっと、エコライフとは、我が母なる地球(先祖のようなもの)への、供養の意味かもしれないし、地球という名のテラ(Terra)への寄進の心なのかも・・・・。そして、エコライフの意識は、地球という名の生命体を輝かせ、光輝く存在へと導き、光の繁栄という栄光へ繋がるのかも・・・。エコライフで、え~子(良い子)で生きましょう。
2007年04月22日
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言葉には、力がある。それ故に、ネーミングは重要。商品の名前は、権利として地位もあり、商標登録や著作権の範囲にも入る。この商品に名を与える要素に関係が深いのが言霊。ことたま的センスは、一見すると駄洒落に近い。脳の細胞は、面白いなって言う刺激を求めている。音に返すことで、さまざまな意味がけを含ませることできるのが面白い。言霊とビジネスは、密接な関係がある。キャッチコピーは、イメージをも膨らませる。ネーミングコンサルタント、ネーミングプロデューサー、ネーミンスト、ことたま師・・・・・。物に名を与えることは、命を与えることに近いかも。オールマイティーな言葉を持つ日本人と、その優れた感性によるネーミング。意識面では、自分の名前は、自らが与えたものかもしれない。名は、体を現す。いろんなものに名を与えるは、いろんなものに命を与え、輝きを観たいのかも。常なるは、高き位置と、光る存在であると思う・・・・・。
2007年04月21日
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4月20日は、蘇えりの意味の数理あるかも。4は、死であり生である。死んで蘇えりの4(シ、ヨン)20は、伊勢神宮の遷宮でもあり、復活。民族の旗印でもあり、二十歳(ハタチ)に繋がる。4と20は、ともに「復活・再生・蘇えり」年始(元旦)から数えて、ちょうど110日目が4月20日。110とは、11数理の観音開き。復活・再生・蘇えりにおいて、新しい扉が開くのかも。意識の扉を開ける日かも。4+20=24・・・X(アルファベット24番目)扉を開いて、謎(X)を解明する。4X20=80・・・ヤソ=八十=八重八重桜にも繋がる民族ルーツ。光(8=∞)を放つ扉の開放なのかも。光の存在を思い出すが、復活・再生・蘇えりなのかもネ。明るく、あ~軽く、照らしていきましょう。
2007年04月20日
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意識の壁(カベ)は、目に見えない。見えないけども、確かに存在を感じる事はできる。意識の壁があると、コミュニケーションに支障をきたす。壁を音に返して観た。壁=カベ=カヘ=カヘー=貨幣=お金お金は、目に見えぬエネルギーを持っているわけで、金額に応じて、その人の認識レベルで、扱いや意識に差が出る。その意味でも、お金は、壁の要素があるのかも。お金の使い方は、その人の意識を良く現す。心でも壁を作ったりする。それは、認識で塗った壁。認識を外せば、壁は、消える。認識壁=認識癖壁(カベ)は、癖(クセ)のようなもので、音の世界では、共通で「ヘキ」あまり、壁が多すぎたり、厚過ぎたり、高すぎたりでは、「へきへき」しますよネ。でも、認識を変える、視点を変えると、ヘキは、ヘーキ=平気、へと変身も可能。長音(母音を倍にのばす「ー」の音)なる音を入れるだけで、変換してしまいます。ここにも、意識のおき方のヒントがありそう。少し物事に対して、のばしたり、長くしたりする視点を持つ。すると、壁が遠くへ移動して、平気になる事もある。全ての映る世界は、意識の創る世界で、その意識は、認識が支配してるのかもしれない。意識の壁を破ることも、壁を創ることも、壁を越えることも、全てが自在に扱えることが、器の拡大なんだと思う。意識の壁の自在性を手に入れたいと思う。観自在観。意識の壁を自在に使いこなそう!壁に「ン」を入れれば、カベン=花弁、となる。花を咲かせていきましょう。
2007年04月19日
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昨日、4月17日は、「けんたまの一言ポエム」の誕生日でした。たくさんの方々からお祝い・激励いただきまして、誠にありがとうございました。さらに「ことたま ハッピーウィルス」を広げていきます。このウィスル(Virus )は、ラテン語らしく、毒という意味があるそうです。ハッピーウィルスとは、幸せな毒、幸毒なる意味になりますね。音に返す、清音に戻す基本で、ことたま的に観ると、毒=ドク=トク=徳=得幸せいっぱいな徳が広がるのかも。けんたまワールドの意識は、常に豊かな方向に合わせています。だから、幸毒という名のハッピーウィルスは、豊かに広がります。幸毒=コウドク=講読・・・読んで意味を解き明かす豊かさへの解明の一助になればと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
2007年04月18日
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3年前2004年の今日4月17日に本ブログは、誕生しました。今日は、満三歳の誕生日。平均アクセス数は、それでも70アクセス。書込み率80%毎日書くと力になる。意識もはっきりしてくる。見てる方も増えてる。嬉しい限りである。意識は、楽しい方向に合っている。4月17日は、語呂で「ヨイナ」よいな、よいな・・・・。死んで蘇えりしの4月数理の、しかも17日で国家中心菊花紋章+1の日。16奥義にある17は、十七条憲法にも通じる数理かも。さらに、今後もけんたまワールドは、ハッピーウィルスを感染させながら、広がることでしょう。お楽しみにネ。
2007年04月17日
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心に常ね持っておきたいものがある。それが「ゆとり」心のゆとりは、遊びを生む。遊びの中でゆとりが育む。ゆとり=遊とり遊びきるほどの、余裕は、実力がいるでしょうね。ゆとりは、創造が必要。意識を豊かさの方向へ合わせると、ゆとりの創造がしやすいかも。つまり、嬉しいな、楽しいな、感謝の気持ちの創造。人の嬉さは、私の嬉しさ。私の楽しさは、相手の楽しさ。私の感謝は、人の感謝。自他の区別なく、ゆとりが創造される。ゆとり創造に意識を合わせて、現実を遊んでいきましょう。
2007年04月16日
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現代を表現する言葉は, さまざまあると思う。 中でも『進化』 進化を音に返して観た。 進化=シンカ=真価=新可・・・。 いろんなシンカが現れる時代。 本当本物の価値・マコト(真)の価値 新しい可能性の時代。 本来は,進んで化けが進化であるが, その認識枠を越える進化時代になっているように思う。 意識が映しだす映像は, 進化を意識している。 明るく楽しく豊かになる方向へ意識を合わせて, 進化時代を創造して生きましょう。 進化が楽しみです。
2007年04月15日
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不連続は、取り。飛翔のチャンス。こうなったら、こうなる、の従来思考プロセスの枠を揺さぶる。枠外からの刺激となる。不⇒富(フ)に変換!不連続=富連続、つまり、宝の山、宝庫。連続していないことによる、脳活性化が起こる。嫌だなって思う感情すらも、不連続なので、富連続になる。脳回路の範疇を越える事って、すばらしき創造。意識は、常に不連続を探している。そして、だんだんと、不連続すらも楽しんでいきましょう。この世の全ては、必要・必然で何一つ無駄がない。飛翔のチャンスだらけ。ただ、気づいてないだけかも・・・・。
2007年04月14日
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今日は、13日の金曜日。ことたま的には、最高の日。縁起が悪いのではなく、タブーとの認識が入ってるだけ。13=十三=トミ=富富の象徴が金でもある。お琴の弦の本数は、13本。音に返すことたまでは、琴=キン=金で同じ。13は、また神でもある。13=GOLD=GOD十三屋なるお店は、「櫛屋(クシヤ)」さん。十三屋=クシヤ=櫛屋=九四屋・・・9+4=13髪(カミ=神)を梳かすのが、櫛(クシ)だから、髪=神・・・クシ=九四=13数理ある言葉は、意味が深い。認識を変えるば、タブーは消える。豊かなる認識を常に入力して行きましょう。タブーの認識入れる事は、タブーにして・・・。
2007年04月13日
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仕掛けって面白い。機械ならば、からくり。からくりとは、メカニズム。理に叶うものも、叶わないものも、面白い。「仕掛け」を音に返して観た。仕掛け=シカケ=死掛け死を掛けるって事は、命がけってこと。仕掛けるってことは、ある種の必死さが必要なのかも・・・。仕掛け=シカケ=私欠け私事を欠けるって事は、自己都合を外すこと。仕掛けるってことは、ある種の公共性が必要なのかも・・・。仕掛け=シカケ=四賭け四とは、死であり生である。死んで蘇えりの数理なので、再生・蘇生への賭けなのかも・・・。ちなみに、四を掛けるで連想するのが、プロレス技の「足四の字固め」で、地獄固め。でも、二つの四を合わせて、四合わせ=幸せ、なので、仕掛けは、2つやった方が面白いかも。最近のTVでも、どっきり仕掛けが、実は、二重構造で、仕掛ける側が、仕掛けられる側で驚くってのがある。意識の面でも、二重構造での仕掛けは、面白さの創造になる。二重否定とか、二重肯定とかの創造は、面白い。面白いと、楽しくなり、軽くなる。いろんな仕掛けをして遊びましょう。
2007年04月12日
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「叶う」の文字は、「口」+「十」で構成されてる。ここに、「叶う」の本当の意味があるのだと思う。口とは、音を発する所つまり、「音」が「十」の事。十個の音とは、アカサタナハマヤラワの十音。この十音こそが、「アイウエオ」であり、五十音そのものを示してるのだと思う。五十音(アイウエオ)は、ことたま(五十音=言霊)なので、その数理は、50にして、神で金である。それは、○にしてナッシングで、オールマイティー。オールマイティーな言葉だからこそ、言霊なわけで、叶うとは、このオールマイティーな言葉、つまり、五十音(ことたま)で発することを意味してるのだと思う。言葉に霊が宿ると古代の人は思っていて、言霊信仰が根強かったことからも、口(=音)から発する十音は、神の言葉だったのかもしれない。言葉は、神であるとの聖書の言葉とも一致する。叶うとは、言葉にすることで実現することなのでしょうね。アファーメーションは、ことたま(五十音)で有効なのかも。意識のアファーメーションも重要なので、音の暗示で、その気になって、映す世界が変わる。意識は、高き位置へと目指すことで、音程も高くなり、キーが上がって、高次元への扉のキー(鍵)が開かれることが、本当の意味での、魂の叶い事なのでしょうね。常に魂の叶い事に意識を合わせましょう。
2007年04月11日
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交差する場所(クロス<Cross>)は、豊かな場なり。暖流と寒流の交差は、豊かな漁場となる。縦糸と横糸の連帯は、布というクロス(Cloth)になる。イスタンブールは、西洋と東洋の交差地域で、豊かな文化が発展してきた。異なるものがクロスすることは、新しさを創造する。意識にもきっと、クロスポイントがあるはず。脳みそを揺さぶるような刺激は、脳細胞レベルでクロスオーバーしてるのかも。クロス=黒素なんて言葉に変換してみると、クロスとは、全ての色を含む黒で、その素なんだと解釈すれば、クロスの本質が見えてくる気がする。黒い素とは、全てのエネルギーの源とも思える。クロスすることは、その源へのアクセス手段なのかも。交差=コウサ=高鎖クロスなる交差は、より高き意識への連鎖の場所なのかも。意識のクロスオーバーを最大限に使って、何か新しい創造を生み出していきましょう。
2007年04月10日
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日本は、場の文化だと思う。お祭りなんかがわかりやすい。お祭りの場に人が集まり、交流がはじまる。神社という場の良さもある。何故、「場」が大事なのかをことたま的に観てみた。場=バ=ハ=8・・・光・八光・白光・太陽場は、きっと8の数理をもつ言葉だから、そこには光があるのでしょうね。魚や虫もそうだけれども、光ある所に集まる。場は、英語ではフィールド(field)映画のField of Dreams ではありませんが、夢の場作り(球場)に人が集まる。場は、さらに「ジョウ」の音にも返る。場=ジョウ=錠場には、錠前という鍵がかかっていて、同じ鍵をもったものだけが、参加できる資格のようなものあるかも。お呼びでないとか、場に合わないとかは、この参加資格の鍵が合致してない様なのかも。場を重んじる日本文化は、すばらしいと思う。意識の置き方や意識の活性も、場によって異なる。いい場創りを心がけたいと思う。
2007年04月09日
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4月8日は、お釈迦様の誕生日である。何回目の誕生日なんだろうなって事を思う。人は、ついつい考え方や思考が一方向になりがちである。誕生日って聞くと、つい何歳なんだろうって思う事も、この思考論理の偏りであるかもしれない。いわゆる『常識』ってものを人は、つくってしまう。常なる意識と書いて『常識』この『常』ほどあてにならないのである。時や時代や場面によって、『常』は変化する。昔の常識は、今の非常識。昔の非常識は、今の常識。こんな事は、よくある話。音に返して観ると、常識=ジョウシキ=錠識鍵のかかった施錠状態の部屋に閉じ込めた意識が常識なのかも。常識=ジョウシキ=浄死生死んで生きる(蘇える)事で浄化できる意識が常識なのかも。要するに「常識」は、崩されるもの。常識を破るとは、良く言ったものだと思う。常識にあらずを意識してると、世界が広がる。発想が豊かになり、アイデアが沸く。自らの意識の中のシコリが、常識で残っている。柔軟な意識によって、軽く上昇し、飛翔していきましょう。豊かさとは、意識の上昇高度なり。
2007年04月08日
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『朧』を何と読むかご存知?「オボロ」と読むそうです。朧月夜=オボロツキヨ朧気=オボロゲ朧朧と書いて、「ロウロウ」と読むそうで、ぼんやりとかすむさま、おぼろなさまを示す言葉。朧=ロウ=Low=Lawにも通じるのかも。低い位置のLowでは、見えるものも見えなくなり、かすんでくる。意識も低いと、かすんでくる。規則・法律のLawだけでは、がんじがらめで身動きとれない。LawLawでは、固まってしまいそう。強い認識は、何かと自己を強めてしまいます。おぼろげな認識は、ぼんやりしていそうで、実は沢山のことに意識が回ってる。おぼろげな認識とは、常識の解除、常識枠からの脱皮。常にはっきりしないグラデーションを遊ぶかが鍵。朧も良しとして、さらに意識を創造していきましょう。
2007年04月07日
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NHKの教育TVで午後10:25~10:50の番組で、「歴史に好奇心」を見た。かつての天皇稜(お墓)、具体的には、徳天皇陵には、被葬者を示す名前(墓碑銘)がないそうです。言霊信仰・言霊思想を重んじていた当時の日本人は、文字を「言霊を封じ込める魔法」として敬遠していたそうです。天皇や王の名前を文字で残すことをタブー視していたって事らしいです。聖なるもの、目に見えない神聖なものを、文字(漢字)という形に表現する事に違和感を持っていたそうです。その言霊の呪縛を解いたのが、聖徳太子で、聖徳太子は、仏教の普及と言う形を通して、漢字を広めながら(仏教の経典など)十七条憲法のように文字で伝えることをしたことによって、言霊の呪縛を変えていったそうなんです。この番組の再放送は、4月12日(午前5:05~5:30)。たしかに、音の世界だからこそ、伝わるものがあり、文字と言う形にした瞬間に、別のものになりやすい。逆に言えば、文献や文書は、大事な事を封印するには好都合。文字の意味付けで、ごまかされてしまう。音の世界を大事にした古代の日本人の感性。聖なるものを敬う気持ち。漢字=カンジ=感じ感じ方を封印する形の表現が漢字かも・・・。意識の封印は、解放して、感性をUpして、より豊かな意識を創造していきましょう!!
2007年04月06日
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ブログの世界も面白いが、リアルな世界も面白い。人に会うのは、楽しい。東京でオフ会をやりたいな~って思ってます。日は、まだ決めてないし、どの位の人がくるか、わからない。できれば、土曜日の昼間がいいな。来週とか、その次の土曜日とか。まずは、希望者がいるのかな?希望者は、私書箱に連絡下さい。オフ会=OFF解ONとOFFの切り替えで、新しい解(カイ)が見つかる。視点を変えると、見える世界が変化する。自らの意識をOFFしてみて、どんな世界が見えるかな。。。意識のOFFとは、何も考えず、感じるままに進んでいけることかも。まずは、感じてみようと思う。
2007年04月05日
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「安」の本当の名前って、意味って何?アンの音に関連する「安心」「安全」「安堵」「安らぎ」・・・・。アンとは、ア~ンの五十音+「ン」(五十一音)の事かも。ア~ンまでの全ての音を含み、包含してる。その事の意味が、「安」なのかも。安心は、全てを含んだ、満ちたる心である。こんな、方程式が浮かんだ。愛+運=安・・・・>アイ+ウン=アン安には、必ず愛と運が付いてるのかも・・・。愛運は、安心・安全・安堵などの基礎ベースかも。どれひとつ欠けることなく、51全てを含むアンは、土台そのもの。どこか、錨(アンカー)とも通じる気がする。所で、イチローの背番号は、「51」番。ヒットと言う名の安打を打てるのも、アン=51と関係あるかも・・・。よく、返事する時に「ウン」と言ったりするが、これでは、「アイ(=愛)」が欠けている。返事は、全てを含んでの「アン」の方がいいのかも。所で、今日は、4月4日で「シ合わせ」=「幸せ」の日。心を常に沈め(アンカリング)、安心して、身近な幸せを発見・気づいていきましょう。
2007年04月04日
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満月には、数理がある。満月(a full moon)を日本では、十五夜と言う。15数理は、fullなる意味であると言う事。満月の形は、まんまるのお月さんだから、「○」○とは、オールマイティー(全能・almighty)○=オー=O(アルファベットの”オー”)O(アルファベットの"オー")の数理も、15。ABC・・・・と数えると、15番目が”O”で、満月の十五夜と一致してるのは、単なる偶然でないかも・・・。意識も常に、この○(マル)なる状態のように、満ちたりたものにしておきたいものである。意識で○(マル)は、まさに、全能で、全ての才が発揮されるのかもしれない。満月を「モチヅキ」と読ませたりもするが、本来、人間は、ツキを持ってる(・・・持ちツキ)のかも・・・。オールマイティー(ツキ)を呼び込もう!!
2007年04月03日
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愛は、ゼロなのである。ラブゲームは、0(ゼロ)ゲーム。ゼロは、無にして、完成の○。0=無=○=満0は、無限へと繋がる。Loveも無限へと繋がる。Love=0(ゼロ)=零=霊霊とは、霊界とも表現できるが、別名では、目に見えない世界とも表現できる。Loveは、見えない世界の事なのかもしれない。Loveは、無地でナッシングで、ゼロの一面を持つが、本質においては、完成していて、満ちていて、○(マル)が故に、オールマイティー。L=50=金=神とも繋がる、Loveでもある。アルファベットのLは、12番目。12数理は、一年のYearであり、宇宙の旋回を意味する。Loveは、旋回のエネルギーなのかもしれない。旋回の渦の中心は、0で空なのかもしれない・・・・。愛に満ちてるは、意識で達成可能。ああ、そうなんだと認識すれば良いのかもしれない・・・。
2007年04月02日
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4月のオープニング。始まりの季節。始めだから、初心に戻る。初心とは、素なのかも・・・。素=ス=巣本当の自分に戻るは、素に戻ること。本当の自分が住んでる所が、巣なのかも。4月は、巣立ちの時だからこそ、素に戻しておく必要あるかも。素=ス=守この守は、神様の守。自らの中の素には、守(カミ)住む巣があるからかも。いつも、素にもどって、意識をクリアーしよう。素=SU=19+21=40Sは、アルファベット19番目、Uは、21番目素は、4に帰着した偶然を見つけた。だから、素に戻るは、4月からなのかも・・・。4月=スプリングの初めの言葉も、「ス」だもんネ。意識を高い方に、ス~っと合わせてみましょう。素直な自分に返れますように。
2007年04月01日
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