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8月も今日で最後。夏の終わり。8から9へ動きます。9は、「キュウ」の音に返すと世界が広がります。キュウ=球、宮、鳩・・・・。地球の宮が開かれ、鳩尾のチャクラが輝ける。球=○(マル)=玉(タマ)=魂=霊地球なる霊魂が開かれる。鳩尾=ミゾオチ=ハート(鳩)ハートチャクラが開かれる。八を閉じる準備を整える。八=ハチ=鉢お鉢とは、頭のことにて、鉢を閉じるは、頭の整理。ハチ=ハッチ=蓋深海への潜水には、入り口のハッチを閉じる。きちっとハッチ閉めると、水漏れない。深海=シンカイ=新開 九の世界へのハッチを新しく開くための準備。8から9への移行。89=ヤク=役それぞれの役目役目に応じての動き。89=ハッキュウ=白球=白霊白、無、ナッシンングへと霊魂を戻す。常に一切が無の位置へと。9は、全てを含む数理。9は、0(ゼロ)にもなる数。9=キュウ=球=0(ゼロ)常に満ちた空間が○(マル)新たな9月を迎えよう!
2007年08月31日
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困難な事、難儀な場面、難解の時、など様々な『難』があるときほど、脳を柔らかくしよう。難の音は、ナン。軟も音は、ナン。つまり、難=ナン=軟 への変換意識を持ちましょう。な~ん だと、難を柔軟に変換する。困難が金軟になり、難儀が軟議になり、難解が軟開になるかもしれない。困ることは、黄金であり、意識の柔軟さでの変換。難儀なことは、柔軟な議論で面白会話での変換。難解問題は、柔軟発想で道開かれるでの変換。意識は、常に豊かさへ変換する方向に働かせよう。脳は、ゆらぎを得ると、ひらめきが出るそうです。難の硬いゆらぎから、軟の柔軟ゆらぎへシフトしよう。柔らか頭に感謝して。
2007年08月30日
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頭脳やコンピュータやCPUなどを「脳」と呼ぶ。「脳」の音読みは「ノウ」で、訓読みは「なずき」というそうです。今日、ある講演で脳科学者の方から聞きました。脳の中の海馬(カイバ)が、記憶力に関係してるとか。うなずき(頷き・肯き)の時には、首を縦に振る。脳は、常に刺激を求め続けてるらしい。きっと、うなずきは、脳の海馬を刺激してる行為かも。脳を「なずき」というらしいので、「うなずき」=ウナズキ=宇脳 と変換してみると、宇宙の宇へ繋がる脳が、「うなずき」かも。講演でもおっしゃってましたが、脳細胞は、ゆらぎ(振動)で動いてるそうです。宇宙から来る波動(メッセージなど)は、ゆらぎかもしれない。目に見えぬ何かしらのゆらぎ信号(波動)が、脳細胞を刺激して、脳は判断するのかもしれない。宇宙からは、降るように信号が来ている。それをキャッチする脳は、訓練が必要。直感やひらめきは、訓練で鍛えられるとか。アンテナを高く上げるは、感度を上げること。意識のアンテナを上げ続けると、高周波(高いステージでの信号)の信号を取れるかも。意識アンテナは、上げ続けよう!
2007年08月29日
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お伽話しには、実にロマンや夢があり、空想世界でのファンタジー。かぐや姫物語、浦島太郎物語、花咲か爺さん物語・・・。どれも、実に謎めいて、不思議な話しばかり。お伽話しをことたま的に見てみた。「伽(トギ)」なる字を調べてみると、[話し相手をする]ことの意味がある。つまり、伽=トギ・・・>話す=トーク(Talk)伽は、トークに繋がっているかもしれないと思った。お伽話しは、相手に話しを聞かせてあげるものだから。さらに、伽には、[寝所にはべること]の意味もあるそうです。だから、子供の寝付けに、添い寝で読み聞かせするのかも。人辺(ニンベン)に加の字が、「伽」なので、人が加わることで、口伝で伝承されてきたお話しかも。口伝だからこそ、伝わるものがあり、話しのストーリー性の中に伝えるべきものが、残されて継承されている。お伽話しをしてみませんか?意識の世界もお伽話しのファンタジー。空想ならば、面白く、楽しくシナリオを書いてみませんか?自らの魂が最高の演出家なのだから・・・。
2007年08月28日
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長い人生では、たくさんのご縁が生まれる。ご縁は、五円玉のように、中心の穴から、波紋のように円(輪)が広がる。広がると、いろんな「しがらみ」が生じる。「しがらみ」をことたま的に観てみた。しがらみ=シカラミ=四絡み四の数理は、死と再生(蘇り)つまり、「しがらみ」がある事で、動きができず、死んでしまうこともあり、その「しがらみ」があったからこそ、生まれ変ることもできるのかも。「し」を絡ませるのであれば、「幸せ」の「し」が絡むことに繋がるかも。しがらみは、まとわりつきや、関係を絶ちがたいものの意味なので、一種のブレーキ役のようなもの。アクセルとブレーキは、意識で重要。車の性能は、ブレーキで決まるとも言われる。ブレーキ役の「しがらみ」は、自己意識という車の性能を高めてくれる材料だと思う。全てをまるごと使い高き意識を創造していきましょう。「しがらみ」までも創造に変えて・・・・。
2007年08月27日
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四方八方に上下天地全部の方向に向う様が、全方位。意識は、光の粒子のようなものかも。光は、全方位に放射する。意識も全方位に広がるのだろう。北方向は、嫌だが、西方向は好きとか、のような意識では、全方位とは言えない。好きとか嫌いとか、合うとか合わないとか、関係なく全ての範囲を範疇にするが意識。全方位型意識は、前方位型かも。つまり、前に進む(=進化する)方向だけかも。全方位をさらにバージョン上げて、善方位としよう。この善とは、善悪の善ではなくて、全てを創造に使って豊かに変換していく方向の善。善=ゼンの音は、ゼニ=銭にも変換される。全方位になると、銭方位ともなるので、お金も豊かに成長していくのかも。意識は、全方位型に広げて、根源の魂光を全方位に発散・発光して、明るくしていきましょう。
2007年08月26日
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落差あるところに、エネルギーあり。落差は、鮮やかさであり、創造性を生む。雲泥の差 と 月とすっぽん月は、雲に隠れて、すっぽんは、泥に隠れる。天と地ほどの隔たり、落差は、最大。天変地異も、落差。破壊も創造。差を出すことは、智慧が出ること。自然は、むしろ不平等で自然。意識も落差が、次元を創る。ワープ・飛翔には、圧倒的な差が必要。縦系アクセスを楽しもう!落差は、「楽~さ!」
2007年08月25日
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印刷・プリントアウト・コピーなど、最近は、良く紙を使います。裏は、真白なので、ミス用紙は、裏紙で使っています。環境にちょっとだけ、考慮。ことたま的に「裏紙」を観てみた。紙を使う=神を使う裏紙を利用=裏神を利用神様は、御簾(ミス)という一種のブラインドの中に、住まわれていますので、ミス用紙とは、御簾の神ということに通じ、実は、裏紙を使うことは、尊きことかもしれない。勿体無いの精神は、紙で活かされる。裏の神とは、神様の奥の部分で、神の真髄のところを意味するのかも。最近は、少なくなって来たが、新聞の折込広告の裏が白い紙は、メモ用紙で使える。特に商売をされる方は、裏紙をメモで使ったり、その昔は、新聞紙で商品を包んでいた。紙で包装するって事は、その大事な品を、神(=紙)で覆って保護する役目があるのかも。裏紙を大事にするという勿体無い精神の方は、きっと、神様をも大事にしてる方なのでしょうね。八百万の神々のおられる日本では、神様が身近な存在だったので、自然と紙を大事にし、自然と勿体無い精神が育まれたのかも。裏紙(=裏神)は、白紙(=白神)のほうが良い。白は、無地でナッシングでオールマイティーだから。光の色、つまり発光(白光)でもあるので、裏紙は、白紙に限る。意識の裏も常に白くありたいなぁ・・・。無地のキャンパスに大きな夢を描けるように。裏は、表にもなり、表は、裏にもなる。表裏一体の意識で瞬時を楽しもう。
2007年08月24日
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8月23日から連想して、823=ハツミ=ハヅミ=弾み機械要素に弾み車(フライホイール)なるものがある。回転エネルギーを蓄えておく性質ある。回転が安定し、昔のプレーヤーのターンテーブルがこれ。弾みをつけて、トライしてみよう。慣性エネルギーが大きいほど、つまり、弾み車がでかいほど、始動にエネルギー要するが、一旦回転し出すと、スムーズ回転を達成する。意識の弾みも同じかもしれない。慣性=カンセイ=感性=完成の音に返すと、感じる部分が大きかったり、完成の予想が大きいものは、始動に時間・エネルギーを費やす。始めにしっかりと、意識を創っておくと、後は、回りはじめると思う。この、弾みのエネルギーは、豊かさ方向へ発揮されることでしょう!何故ならば、弾み=823=8+2+3=13=富富なるは、豊かさの方向性を示してくれている。弾=ダン=断=談=暖弾ませることは、ある種の他エネルギー遮断でもあり、談笑を進める作用もあり、人の心を弾ませ暖かくする作用もあるのかも。いつも、心を弾ませていきましょう。意識豊かにするために。
2007年08月23日
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夏の野菜「なす(茄子)」なんで、「なす」なのかなぁ・・・。茄子は、初夢にも出ると縁起がいいもの。一富士、二鷹、三茄子(なすび)茄子でのことわざでは、「親の小言と茄子(なすび)の花は、千に一つの無駄もない」そう、茄子(なす)=ナス=成す だという事。無駄がなく、咲いた花は確実に実のる野菜。成功率の高い象徴としての成す。成す事とは、いわゆる物事や事柄の成就の事。意識を創れるので、ありがたい存在。でも、これだけに囚われてはならないと思う。成す=ナス=ナッス=ナッシング=無成す事は、無にも通じる事かもしれない。本来は、一切が無。無の位置を知ってることは、精神の高見の位置の道標。茄子は、英語で「eggplant(英国)」というそうです。卵(egg)の苗木(plant)って意味なのか・・?卵の成る植物は、茄子の生態から来てるのかも。卵は、お金に例えられたりする(金の卵)ので、さしずめ、茄子は、金の成る木かもネ。茄子を食べようかな・・・。ともかく、成す事も、成さぬ事も、すべてまるごとが、宇宙の成し事で、千に一つの無駄もないのだと思う。すべての花が必ず咲き、必ず実となる。全てが必要必然で、ALL成シング。宇宙のナスに感謝して、卵を受取ろう!!
2007年08月22日
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とにかく、今年は、暑い。暑い、暑いとばかり、言ってられませんよネ。そこで、ことたま的に暑さ対策を考えて見ました。まあ、暑い暑いとばかりを、つい口にして、気合を入れようと思って、あまり肩に力を入れない方が良いかもネ。淡く捉えていると、進みますよ。どんどん『豊かな方向に変換しましょう。』暑いのは、確かに暑いが、ただ、それだけのこと。意味づけしてるのは、自己の意識なので、意識変換すれば、変るでしょう。そこで、魔法の言葉を伝授。「暑い」⇔「あぁ!つい てる」「暑い照る」を音に返して変換してみましょう!やっぱり、私は、ついている。面白いだけしか、ないんだと・・・。そう思うと、ただ、そうなんだと。意識が創る世界で、心も決まる。心が主なのではなく、従にしてやる。柔にしなやかに、対応していきましょう。「柔よく、剛を制す」の精神で、しんとうめっきゃくすれば、ひおのずからすずし「滅却心頭火自涼」となるでしょうから。
2007年08月21日
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TVにて「蛍の光」なる番組を夜中に見た。なんと、蛍ビジネスがあって、ひと夏3億円市場。一匹300円で各地で取引されてるとか。町おこし、観光名所、旅館名物として、全国各地に「蛍の里」がどんどん作られてるそうで、何百匹単位で各地へ配送されてるそうです。でも、蛍は、その地域(特に水と言っていた)でないと、繁殖して里を育てることはできないそうです。蛍の光には、2種類あるそうで、いわゆる、ゆっくりとして、やすらぎや、癒しを与える、明滅の光を放つ 1/f ゆらぎ波形の蛍の光と、身の危険を感じて発する威嚇(イカク)光の蛍の光があるそうです。人工的に放たれた蛍は、身の危険を感じてるそうです。自然は、自然が一番なんですね。蛍の身になって考えれば済むことなのに、身勝手な人間のために犠牲になってる蛍。本来の自然力を取り戻すバロメーターの蛍。自生するは、その環境まるごとで生きること。地産地消も最近、定着してきたかもしれませんが、本来は、その地域の物からのまるごとエネルギーを吸収して生きていた方が、自然なんでしょうね。「水が合う」などの表現をしてますが、蛍には、その土地の水でしか生きられないそうです。蛍の光は、幻想的でロマンがありますよね。いつまでも、その水を枯らさず、変らないようにしていきましょう。水=ミズ=ミス=御簾神様は、御簾の中にお隠れになってますので、その御簾を汚すことは、神様を汚すことになるかも。だから、水を大切にするんでしょうネ。環境意識の啓蒙は、まずは、自らで(水からで)、蛍が住み続けられるのでしょうね。
2007年08月20日
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暑さのホットが少し落ち着いて、ホット一息。一呼吸ができるだけの、涼しさは、嬉しい。暑さも、ホット一休み。どれも、「一」が付く言葉。一は、始めでもあり、終わりでもある。一は、終始一貫。始めよければ、終わり良し。一つ締めくくると、次が開始できる。飲み会などの、中締めのようなものかも・・・。暑さの一休みなので、また、暑くなるのでしょうが・・・。一休み、一休みの中で、秋に近づくのでしょうね。結構、夏休みだった方も多いかもしれませんが、夏休みも一休みし、人も休んだので、再開の始まりなのかも。それにしても、わずかな気温の低下が、これほど、過ごしやすく、ありがたいものかと、つくづく感じさせていただいた、今日でした。一息をついて、夏の残りを、一速(=イッソク=一息)に、過ごしていきましょう。
2007年08月19日
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8月18日の日付の語呂合わせで818から。818=ハイパー=HyperHyperとは、大辞泉によれば、過度の、超越した、の意を表す。多く複合語の形で用い、「スーパー」よりも強意。 と書いてある。つまり、Super(超)よりも強い意味だそうです。今の時代を象徴する言葉かもしれないと思った。ハイパーメディアとか、ハイパーソニックとか・・・・。超を超えるのだから、それは、凄いことなのだろうと思う。超=チョウ=蝶=兆 の音に返して観た。蝶とは、芋虫の2次元世界から、さなぎを経て、空中に舞う3次元世界へ飛翔する代名詞的に使われる言葉だが、その蝶の上を行き、蝶を超えるハイパーとは、4次元世界への方向を示してるのかもしれない。さらに、兆とは、お金の単位で現在扱っている最高単位だが、その兆を超える単位には、京(ケイ)がある。京とは、別名をロン(上がり)と呼ぶように、上がりとは、双六でのゲームセットを意味する。兆を超えるハイパーな時代とは、京の単位にて、ある種のゲームセット(マネーゲーム経済の終焉)の示唆かも・・。精神もまた、このハイパーな時代になっている。ちょっとだけ、高い位置の精神性ではなく、あきらかに、突き抜けるハイパーな位置の精神を求める時代かも。ハイパースピリチャルな時代となるのかも。天の位置の精神が、ハイパースピリチャルとなるのであれば、地の位置の経済も、ハイパーエコノミーの時代となるかも。より庶民に密着した地に足が着いた、楽しい豊かな経済の時代なのかもしれない。精神性と経済性のハイパーコンセプトな時代を感じる。意識を高めることがまず第一義で、高い位置となれば、自然と山の裾野は広がってくると思う。ハイパーな意識、ハイパーな心、を常に忘れずに、日々を818=ハイヤーの如く、スイスイと軽く乗りこなして行きましょう!
2007年08月18日
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神宝、宝物、宝探し、宝地図・・・・。いろんな宝がある。宝と言う字の中には、「ウ」冠の中に「玉」が入ってる。宝の鍵は、玉にあるのかもしれない。玉とは、魂につながってると思う。自らの玉を磨き上げること、即ち、魂を磨きあげることが、光を放つことになり、明かりとなれる。玉が輝けば、おのずと、宝物は発見しやすい。「ウ」冠の「ウ」は、宇宙のウかもしれない。大きな宇宙の中で、輝くことこそが、宝の意味であり、それだけ、難しいことで、貴重で、尊き希なものかもしれない。宝=ホウ=放放つ意味とは、自らの魂を解放し、救済し、本来の光を放ち続けることなのかもしれない。宝=ホウ=法法とは、法律・法則のことで、自然・宇宙の法則にのってこそ、宝となれるのかも。意識は、常に自らの中に玉を持っていることを、きちんと魂レベルに落としこんでおくこと大事かも。みん違うからこそ、いろんな華が咲く。オンリーワンの光の玉が輝く。どんな色に、どれくらい輝かせますか?
2007年08月17日
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とにかく毎日が暑いですね。汗をよく掻(カ)きます。なんで、汗を掻くっていうのだろう?汗は、出るものなので、汗を出すとかなら分かりやすいが・・・。汗を音に返して観た。汗=カン=感=完いろんなことを感じることは、汗になるのかも。さらには、物事を完了させることは、肉体的にも精神的にも、汗を掻くことなのかも。掻く=カク=書く との意味に変換すると、文字などは、紙に書くことで、願いを神(=カミ=紙)に懸ける(=カケル=書ける)ので、汗という完なることを、神に報告してる気もする。汗の一滴は、集まると大きな玉となる。玉は、魂にも通じる音なので、汗の魂は、神への懸け(=掻け)なのかも・・・。意識的に、汗を流すことは、肉体的に負荷かけると、汗掻ける。暑さという自然現象では、負荷けずとも、汗掻ける。ありがたい事なのだと思う。暑い時には、毛穴を解放して汗を出す。毛穴=ケアナ=気孔汗の放出は、気の流れも良くするのかも。熱中症にならない範囲では、クーラーは使わず、汗を掻きましょう。汗を拭くとは、福を呼ぶことなのかも。出し惜しみせず、じゃんじゃん汗を掻きましょう。全ての事柄の完(=汗)に感謝して・・・。
2007年08月16日
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8月15日は、終戦記念日。この8と15の数理の日の意味を、ことたま的に観てみた。それは、「光(八光)が満つる全能なる日で、宇宙法則に繋がる宇宙旋回の中心位置の日。」これは、一昨年の2005年の同日の日記に書いたもの。平和=Peaceよく、Peaceサインで、人差し指と中指の2本でVサインをしますね。これは、本来は、勝利のVictoryのVサインを意味するらしく、本来のPeaceサインは、親指と人差し指の2本でLサインだと、聞いたことがあります。このLとは、愛のLoveのLサインを意味するらしく、昔、フィリピンのアキノ大統領が当選した際には、このLサインを掲げていたそうです。平和のサインは、Lサイン。そして、このLの数理は、ローマ数字の50。50と言えば、金(GOLD)の数理でもあり(金婚式は50周年)、神(GOD)の数理でもある。もちろん、日本語五十音の数理でもあるわけで、ことたま(=五十音)は、平和のLサインを持つ言葉かもしれない。世界に平和を伝えるための使命が、日本に課せられてるのかも。Lは、アルファベットでは12番目。12支族に繋がる数理でもある。12には、年=Year=イヤ=Ear の数理とも関係しており、世界の旋回(Year)の中心であり、世界の声を聞く(Ear)ことの意味とも深いつながりを感じる。Love=ラブ=ラフ=羅普 に変換すると、愛は、普く網羅していくことなのかも・・・。平和は、自らの意識の世界で創造されていくのかも。平和は、自らの意識の高さでも見える世界が違うかも。まずは、自らの意識を高く高く上昇させていきませんか?自らが映す世界だけが、自らの脳の処理で選択してる世界なのだから。
2007年08月15日
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今宵は、流星群がピークだそうです。夜中に、空を眺めてみたら、わずかの時間ながら、流星を見ることができた。流星ってそもそも、どんな意味が隠されてるのだろうか?流星をことたま的に観てみた。流星=リュウセイ=龍勢=隆盛流=龍=隆 へつながり、星=勢=盛 へつながる。古代の人々は、流れ星を龍に見立てていたのかも。龍の勢いを感じることを、流れ星に重ねたのかも??ネットで龍勢を調べてみると、秩父の方の吉田町というところのお祭りにおいて、「竜勢」という名の日本式ロケットを打ち上げる地域があるそうです。良く、流れ星に願いを込めると叶うと言われますが、その根底には、隆盛を求める庶民の心があったのかも・・。星の数理は、25。星は、別名では、銀河ともいう。この銀の数理が、銀婚式25周年からわかるように、世界共通で、銀=25。ちなみに、金婚式は、50周年だから、世界共通で、金=50。星は、「日+生」と書く。日の生まれが、星となる。日とは、太陽であり、恒星のこと。太陽は、命の源でもあり、生命根源でもある。だから、星とは、命の誕生を意味してるのかも。ということは、流星=隆生ととらえれば、生命の誕生、隆盛を願い、求める意味があるのかも。流れ星をいくつ数えたかで、その勢いや盛り上がりが違ってくるかも・・・。星=25=フゴウ=符合 なので、どんなメッセージを符合として、受け止めるかも、星空ツアーの楽しみでもある・・・・。
2007年08月14日
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我々が住んでいるこの次元は、一つではない。そもその次元とは、何かをWikipediaで調べてみると、次元(じげん、dimension)は、空間の広がりをあらわす一つの指標である。・・・・・・転じて次元は世界の構造を意味することがある。空間や時間を越えた世界が異次元なのだろうと思う。異なる世界の構造を持っているところが、異次元。1次元から2次元へ、そらに3次元へと移行してる。さらにもっと高い位置の高次元がある。異次元を音に返して観ると、異次元=イジゲン=いい次元きっと、異次元の空間は、今よりも異なるが、きっと、いいところがある空間なんだろうと思う。さらには、異次元=イジゲン=イージーゲン=Easy元異なる空間なんだが、以外と簡単Easyに移行できる空間かも。清音にさらに戻すと、異次元=イジゲン=イシケン=意志権この違う次元にいくには、自らの意志を持つ権利が必要かも。異次元に飛翔(ワープ)するのは、飛ぶこと。飛ぶためには、「翼(ツバサ)」がいる。異なる所の羽根がないと、飛翔も、異次元へも飛べない。異なるところとは、異種のところなので、不連続や異常や意外などの「異」を見つけたときは、異次元への扉の入り口かもしれないチャンスカード。全ては、必要で、偶然は何一つないとすれば、「異」を「意に介さず」とノータッチで通り過ぎるのではなく、異次元へのチャンスと捉えてみて、飛翔していきましょう!
2007年08月13日
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集中する時は、かなりのエネルギーを使う。意識が創られる。集中を音に返して観た。集中=シュウチュウ=シュチュウ=主宙=主柱宇宙、天の柱への意識合わせすることなのかも。神経とは、神への経路と書くことからも、神経集中することは、この経路への合わせ方なのかも。ある種、仕事や趣味などで集中できることは、上方系への意識への合わせをさせてもらえる事で、実はありがたきことなのかもしれない。心の側面では、きつい事で嫌な事かもしれないが、魂の側面では、魂を向上させる機会なので、集中を喜んでる。集中してると、時間の概念や体力の概念などが消える。無我夢中のエネルギーは、すごいと思う。嫌な事でも、好きな事でも、集中はありがたきこと。魂を向上させる機会なので、どうせ集中するならば、ありがたい、面白いと思ってやった方が得だとわかる。意識の置き方次第で世界が変るので、集中も時には、楽しんでやる位の魂位置を持ち続けたいと思う。どんな位置でも集中できる。そんな自在を手中(=シュチュウ=集中)に入れていこう。
2007年08月12日
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心は、いつも鷹揚(オウヨウ)に構えていたいですね。そもそも、鷹揚とは、大辞林によると以下内容との事。*************************「詩経(大雅、大明)」から。鷹(たか)が大空をゆうゆうと飛ぶさまからゆったりと振る舞うこと。余裕があって目先の小事にこだわらないこと。また、そのさま。ようよう。*************************音に返して観た。鷹揚=オウヨウ=大様=応用=大容鷹が空高く飛ぶ様は、ゆっくりと雄大で、スケール大きい。まさに、大きい様を見せてくれる大様である。ゆっくりと構えてるからこそ、全体が見えて、様々な場面での応用が自在に利く点で応用かも。心の広さ、器の大きさが、まさに大きな容器としての大容。鷹揚=オウヨウ=大様=大容=タイヨウ=太陽光の源である位置の太陽は、光輝く存在であり、高き位置での象徴なので、鷹揚たる心構えとは、太陽のような位置での意識と、熱きハートを持ったレベルのことなのかも。鷲(ワシ)ではなくて、鷹(タカ)の位置での上昇。鷲とは、ワシ=私のことなので、自己の認識を外した、ある種、自分を外した位置(ワシではない位置)として、鷹(タカ)の浮揚なのかも。鷹=タカ=高 に通じて、天高い位置への上昇なのでしょうね。「常に鷹揚たれ!」たるには、魂レベルでの実力いるのかも・・。実力を揚げていきましょう!
2007年08月11日
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良く、話しをしていても、会話が弾まないときある。話しがかみ合わない状況である。歯車のように、かみ合わせが良いと、スムーズに回転伝達するのだが、歯車の歯の大きさ(モジュール)や軸間距離(相手との距離)が適正でないと駆動は伝達されない。話しをかみ合わせるには、歯に相当する部分の話しの大きさ、つまり会話の規模を合わせることが必要だし、相手との距離(物理的距離や精神的距離)の適正化が必要。そもそも、音に返して観ると、かみ合わせ=カミアワセ=神合わせ神が立ち会ってくださることが、かみ合わせなのかも。それとも、八百万の神々を合わせてあげることなのかも。いや、きっと、神に合わせる意識を持つことが、本来のかみ合わせなのかも。話しがかみ合っている状態とは、神に合わせる意識で進んでる状態なのかもしれない。歯の噛み合せも、歯車の歯のかみ合わせも、神合わせであって、神=宇宙の意識に合わせること、即ち、縦へのアクセスに合わせることが、会話を進めるポイントなのかもしれない。言葉には、力がある故に、この縦へのアクセスに合わせることを常に意識して、会話=カイワ=開話=階輪 を楽しんでいこう!話しを開き、意識の階層の輪を大きくしていこう。
2007年08月10日
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89=ハクハク=吐く ことが、全ての始まり始まり。呼吸も吐くが最初で、オギャーで生まれる。89=ヤクヤク=薬=役薬と毒は、量と使い方次第で、役にたつ。薬師如来の位置思う。89=パク=白純白は、白さの純度高き位置。89=ヤキュウ=野球=ベースボール=基礎魂魂の基礎なるが故にベースボール。89=ハチク=破竹竹を破るすさまじき勢いを破竹の勢い。竹(タケ)を破るは、丈(タケ)[身の丈=等身大]を破ること。89=ハッキュウ=発給=発球=発魂魂のエネルギーを発していく。意識は高くして、どんどん心遊ばせていきましょう。心の遊び場を自らに与えてあげましょうね。
2007年08月09日
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88=ハハハハ と笑っていきませんか?88=ヤヤヤーヤーと声かけあっていきませんか?88=パチパチパチパチと手を叩いてあげませんか?88=ハヤ意識をハヤく上げていきませんか?88=エイトヤエイト、ヤーと気合を入れていきませんか?88=八十八=米=Rice=Life命(Life)を燃やしていますか?88=八坂=八を翻す(ヒルガエス)光の8を倍にして、四方八方に光を放ちませんか?88=ハハ=母母に感謝していきませんか?いろんな88を発見してみる。8=○と○の縦並び88=○○○○=4つの丸=四丸=締まる意識を引き締めていきませんか?88からどんな世界を遊びますか?
2007年08月08日
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暑い日が続きますが、暑い寒いは自己の認識。認識なんだから、その認識を変えれば、感じ方が変わるのかもしなれないと思い、今日は、暑いとは思わず、ただそうなんだと思い、そこに感情を入れることをやめてみた。とかく、感情がからむから、暑いものがもっと暑く、嫌なものになるのだと思う。暑い・・>汗ばむ・・>ベトベト・・>不快この感情プロセスを断ち切ってみたのだ。ただ、そうなんだと、してみた。そこに判断や評価や感情を入れないことにした。確かに、物理的には暑いのだが、以外と今日は、スーツを着て外出しても、平気で過ごせたのが不思議である。周りの人は、暑く見えたので、暑さを与えたかもしれないが。感情プロセスを意図的に遮断すると、ただただ、そのデータが入ってくるだけ。脳は、コンピュータと同じ働きらしいので、センサー信号で暑さのデータが入力されただけなんだ。この感情をコントロールできるには、心の位置が問題で、精神高さが、必要なんだと思う。感情的であっても、それはそれと、区別できる能力は、高い精神力と大きな器が必要だと思う。しんとうめっきゃくすれば、ひおのずからすずし「滅却心頭火自涼」まさに、そんな感じの一日だった。暑さを乗り越えるのではなく、この暑さを使って、脳を創造して、涼しさを見つけていきましょう!!
2007年08月07日
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ふと、「悟り」って何だろうと思った。音に返して観て納得した。高い位置の意識との差を取る事なんだと・・・。悟り=サトリ=差取り修行したりして精神性を高めて、高き位置の所との差をなくしていく(差を取る)ことなんだと。悟りが究極の位置なんだろうか?悟りの先があるはずだと思う。差を取るだけでは、マイナスが0に戻るだけなので、きっと、その先には、悟りを超えて、プラスにしていく所の意識があるのだろう。どこまでも、上には限界がないんだろうと思う。悟りを超えた先の位置へと魂を上げていきたいと思う。
2007年08月06日
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『信天翁』とは、「あほうどり」昨日のブログでも書いたが、読めない字である。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると・・・。アホウドリ(阿房鳥、阿呆鳥、信天翁など 学名:Phoebastria albatrus)グライダーのような細く長い翼をもち、海上をはばたくことなくゆったりと飛翔する。この飛び方は「帆翔(はんしょう)」と呼ばれ、波がたてる風の力を有効に利用してジグザグに飛行するという独特なものである。長大な翼は風をとらえるのに都合がよいが、羽ばたくのは苦手で、海面や地面から飛び立つには向かい風と長い助走が必要となる。羽ばたくことができない鳥なので、向かい風と助走を必要とするその飛び方が、意識の飛翔の仕方に似ていると思う。意識を上げるには、風も必要で、順風だけではなく、逆風も使って自らの翼に風を乗せる。意識も急に上昇するものではないので、毎日の少しづつの積みかねという助走が必要だと思う。天を信じる翁(オキナ)と書いてあるその意味は、かなり深いものがあるのかも。そもそも翁とは、ウィキペディア(Wikipedia)によると、元来は、「北極星」あるいは「胎児の化身」などと考えられていたが1964年(昭和39年)に発見された金春禅竹による能楽理論書『明宿集』という書によると、翁とは「宿神」つまり、この世とあの世を繋ぐ精霊のようなものと記されている。「天信翁」(アホウドリ)は、天を信じてこの世とあの世を繋ぐ精霊なのかも。天を信じている精霊だからこそ、羽ばたくことをせず、風を待って、翼で飛翔できるのだろう。自ら心の位置も、このアホウドリのような位置で、天を信じきったところで、毎日の助走を待ち、風を待つその様のようになりたいと望む魂なのかも・・・。とにかく、風が来るまで、待ち、上がることをあきらめず、粘り続けていきましょう。
2007年08月05日
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急ぐと良いこともありますが、たいがいは、急がずにゆっくりと進む方が良い。急ぐな!であり、急がば回れかもしれない。揺るぎない自信を持つことは、ゆっくりと、安心・安全の中で、焦らずに事を進められる。どこかに、自信の無さや、疑いの欠片があると、不安が残り、焦りになるので、急ごうとしてしまうことになる。ゆっくりとは、物事の進める部分だけでなく、意識面の部分が重要になる。ゆっくりと意識を進めることで、密度も上がる。密度が上がるとエネルギーも凝縮されるので、結果として、きちっと事柄が成功しやすいと思う。急ぐな! とは、心であって、心が急いでは、意識が創れない。安心して委ねている、ゆっくりさの中で、信頼が生まれ、信が心を創り、芯となり、清になり、真へと繋がっていくだろう。「信天翁」と書いて、「あほうどり」と読むそうです。「あほうどり」は、グライダーのような長い翼を広げて、はばたくことなく、ゆっくりと飛翔していくそうです。意識は、信天翁(あほうどり)のように・・・・。天を信じて、ゆっくりと飛翔すること、急ぐな!
2007年08月04日
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夜は、光がなくなり、暗闇になります。闇とは、門がまえの中の音が閉じ込められてるのかも。闇の部分は、光も無いし、音もない。闇=ヤミ=83で今日は、8月3日。已み(ヤミ)とは、すっかり終わるとの意味だそうです。止みとは、止めること・止まることの意味。闇になると、何もかも終わり、止まるのかも。門を開くと、音が出る。門とは、岩戸なのかもしれないし、岩戸とは、自らの意識の枠の門なのかも。常識とか固定概念が、門を閉ざし、光を入れず、音も出さなかったのかもしれない。門の中にあったものこそ、本当の宝であり、悩み・苦しみの悶々とした心の門があるのかも。門をあけて、闇からの開放には、音が必要かもしれない。音の本体は、波動そのものであり、物理的には、光も波動なので、音=光。音を発することは、言葉の光を放つこと。闇があるから、光の部分が明確になり、鮮やかさの演出としての役目が、闇なのかも。闇鍋などは、何が飛び出すかわからない面白さある。闇に光を当てる、闇から音を出すは、どんな展開になるか未知であるが、面白さでもある。意識は、光も闇も全てを活かしていくであろうから、心の闇も意識を創造する材料として、料理して、鮮やかさを創って、面白さに変換しよう。83(ヤミ)・・・8X3=2483(ヤミ)・・・8+3=1124は、Keyの数理で、アルファベットXであり、謎解きの面白さでもある。11は、観音数理で、音で開く面白さでもある。数理的にも、83は、闇の演出をサポートしてるようだ。闇をも使って、遊んでいく意識を創造していこう!83=ハミ 、は、馬具の一つで、馬の操縦制御のための重要な道具なので、心(=馬)の操縦をしっかりとやろう!
2007年08月03日
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柔らか頭って何だろうなと思う。しょせんは、豆のページ(頁)であるところの「頭」だから、たいしたものではないかもしれないが、天才と言われる人と、凡人と言われる人では、多少なりとも差があるのが現実だと思う。天才は、とかく、常識や規制概念の枠がなく、発想が自由でユニークで、独創的であり、頭が柔らかいのであろう。一方、凡人は、その点では、固い頭なのかもしれないし、常識に縛られたり、固定観念が強いのかもしれない。この柔らか頭をことたま的に観てみた。柔らか頭は、天に近い位置の頭なのかもしれない。音に返して観ると、柔=ジュウ=十=TEN=天つまり、柔=天なのである。天に近い位置の頭だからこそ、智慧やアイデアが浮かびやすく、天に近い位置に浮いてるが故に、重力の影響も少なくて束縛も拘束も少なく、自由に飛翔・飛躍しやすいのでしょう。「柔」の字を用いるスポーツの「柔道」とは、天へ通じる・天へ登る道へのスポーツなのかもしれない。常にこの柔らか頭にしておきたいし、柔らかを使って、意識を創造し、この幻なる現実をどんどん、変革創造していきたいと思う。常に柔らかくするには、常に天に近い意識におくことであり、常に天へアクセス(縦系情報アクセス)し続けることが、これからの時代は、非常に重要になってくると思う。常識が崩されているこの世なのであれば、どんどんと、柔らか頭に変化させられてるのかも・・・。自らで、どんどんと柔軟にしていこう。
2007年08月02日
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創造は無限創造するときは、脳が全開。脳は、能なるが故、力に変換されて能力となる。脳が全開なるは、全壊となりて、一旦、記憶や知識なるデータのオールクリア(データ破壊)が必要。脳の全壊なるをもって、細胞レベルでの回復方向への全快となる。脳の全快をもってして、無限の脳力・能力が発揮され、創造が生み出されるのだ。創造は、無限でもあり、夢元・夢源・夢現へと自在変幻するのだろう。創造の想像は、脳を刺激する。創造は、無限なんだとの意識を持つことが、既に心が広く大きくなったことなのかもしれない・・・。無限とは、∞ 記号なので、無限なる意識をきちっと立てる8月にしようと思う。無限∞・・・>立てる=建てる=建設・・・>8月2つの○(オールマイティー)を縦に重ねて、8と成して、光を無限に創造していきましょう!
2007年08月01日
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