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Wikipediaによれば、3月31日は、グレゴリオ暦で年始から90日目にあたり、年末まであと275日ある。3月の最終日。 と記載されていた。3月最後の日が、年始から90日目の日。これは、きっと、次(4月からは新学期)への扉開きだと思う。ことたま的には、9=キュウ=宮=球=○=0(零)0は、空にして無限でもあり、満ちてる○(マル)でもある。9=0でもあるわけなので、90=00=○ とも解釈できる。満開のあとには、花びらが散って、次の景色が変わる。完成の○なので、次からは、新しい一歩が始まる。意識も常に○で完なので、常に一歩が始められる。さあ、4月からは、どんな一歩が始まるか楽しみですネ。
2007年03月31日
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許す許すことは、許容すること。人間の器(=容)を広げること。スペースが広がること。窮屈だった意識が、少し拡張した。それによって、器が拡大して、隙間ができたのかも。許す=ユルス=緩す隙間ができて、緩々になった。許=ユル=緩=揺る隙間は、心のゆとり。器の中で、揺れている=遊んでいる。意識を緩めるは、許しに通ず。許可とは、許し(=緩し)を可能とすること。全てを許容・許しができますか?今は、魂の進化の位置が問われているのかも。
2007年03月30日
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今日のオーラの泉を見ましたか?「抜力(バツリョク)」って言葉を三輪さんがお使いになってましたが・・。この言葉が気になりました。音に返すことたまで観てみました。抜力=バツリョク=X力力を入れる事は、バッテン(X=バツ印)でNGですよ、ってことかも。抜くは、取り除くとか除去するとかの意味。エネルギーの詰まりや滞りを取り除くと、エネルギーが流れやすくなるのでしょう。意識の詰まりや滞りも同じで、意識をふうっと抜いて、客観的に観れると、軽くなって、違う意識となって、視点が変わる事ってありますネ。電気のコネクター類の機械強度の規格に「挿抜力」があります。挿抜力=ソウバツリョクコネクタの抜き差しの回数を規定する力でもあります。抜くことによって、差込みができる。意識も体もコネクタも原理は、同じかも。離婚をバツ一と言いますが、バッテンのバツ(X)ではなく、意味からすれば、抜一(バツイチ)なのかも・・・。何故ならば、詰まり・滞りを抜いた結果だから・・・。それは、新しいステージ(=位置)に出たとも解釈できれば、バツイチ=抜一=抜位置へと、進化してるのかも・・・。意識も時々、抜いてあげましょう。詰まらないうちに。
2007年03月29日
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最近は、何でも「まるごと」あっちとこっちとか、あれとこれの区別がなくなっている。まるごとなのである。まるごと=○事○=0(零)=ゼロ=空○=球=宮空にして宮とは、満ちてる。まるごとは、空になるって事。区別がなければ、隔たりや識別ない世界=空もともとが、まるごとだった。意識もまるごとの世界かも・・・・。区別・差別・隔てているのは、自己の認識の世界。認識変われば、見え方・視点が変わり、世界変わる。まるごと=マルコト=○言=○五十オールマイティーなる「まるごと」の言葉は、五十音(=ことたま)まるごとは、言葉そのもの。言葉によって世界が創造されていく。だったら、意識を変えて、認識を外して、まるなる言葉(=○五十)を使いましょう。意識の向上、魂進化は、まるごとでUpしよう。
2007年03月28日
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直感は、ダイレクト。真っ直ぐに入る。直感=チョッカン=チョッカ=直下直下型は、直接、揺れる。脳にダイレクトバイブレートするが直感。感じるとは、観ることでもあり、直観でもある。インスパイアする。天でのスパーク。閃きのスパーク。直観は、練習が必要。精度は、上がる。魂も上がる。面白く、直観ゲームしよう!陰スピレーション・・・・お陰様の力で閃く音スピレーション・・・・音で閃く隠スピレーション・・・・隠してる中での閃き直感を第六感と呼んだりする。六=ロク=ロック=岩(rock)=鍵(lock)六感・・・岩感・・・岩のエネルギーをも感じるようなものかも。六感・・・鍵感・・・謎解きの鍵を見つける感覚なのかも。意識を向上させ、魂を進化させる。どんどん、直感を磨いて飛翔しよう!!
2007年03月27日
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未来の事を考えたり、想定したりするのを「読み」と言ったりします。予感・予知・予測のようなものですが・・・。未来が読めたら、便利だろうなって思います。「読み」をことたま的に観てみました。音に返す基本に照らしてみると・・・・。読み=ヨミ=黄泉黄泉って、あの世の意味ですよね。あの世とは、未来空間なのかも知れないって思う。黄金の泉なる所が、黄泉。未来は、黄金の場所で、豊かさの泉が湧くところなのかも。だから、読みをするのは、その豊かさの未来から、泉(ソース=源泉)湧く情報をキャッチしてるのかも。黄泉は、蘇えりだから、思い出していくところ。未来を確実に知っている自分からのインスピレーション。その読みを使って、予感・予知・予測を楽しんでみよう。直感は、ダイレクトなる読み。黄泉からのダイレクトは、ネットワーク世界よりも早いし、質も高いと思う。読みの質と精度を高めると、遊びが生まれる。遊びは、ゆとり、余裕に変わる。読む=ヨム=46・・・4+6=10読む=ヨム=46・・・4 X 6=24天(=10)の位置できっちりと読む、そうすれば、謎(X=24)の答えが見つかる。読みを違えても、その違いは、次で生かされると思う。間違うことを恐れて、読みのスキル(=直感)を使わないよりも、使って覚えて習得した方が、読めるようになると思う。車の運転習得のようなものかも・・・。どんどん、読むを楽しみましょう。
2007年03月26日
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思わずでる言葉「あ~あ」 所謂,ため息 思い・感情・想念などか溜まってしまって,自然に溢れる。 「あ」は,ことたま(五十音)の始め。 ため息の「あ~あ」は, 五十音を一回りして, 次の始めの「あ」まで包含する。 則ち,最初の「あ~」ですべての言葉(ことたま)を包含して吐き出し, 次の新場面の言葉「あ」を作りだしてるのかも。 溜めて出すのは,次を創造するための手法なのかも知れない。 ため息を「ためになるいい気」に変換しよう!
2007年03月25日
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運には、愛が必要は、既にお伝えした。アイ(愛)+ウ~ン(運)=五十一音=オールマイティー運をつけるには、愛が必要だが、愛は、愛だけにとどまらず、アイ=Eye=Iにも通じる。Eyeとは、目での挨拶や、目線で、運がつく。Iとは、私、つまり、私を愛する事が、運をつけられる。まずは、自らを愛せよって事。どういうわけか、運は、月についてくる。月=ツキ=付キ、だからなのかもしれないが、月は、太陽の光で輝く存在だから、鏡のような存在。運は、鏡によって見えるものかも、だから、月の鏡が必要。「ツイてる」って事は、「ツイ照る」なのかも。即ち、相手との対なる関係、Twinの関係で、鏡の如く、照らされることが、「ツイてる」って事なのかも。鏡=カガミ=化神・・・神へと化けることなのかも。鏡なる月によって、映し出されて、神へと変化してくのかも。意識で、運の月を創造していきましょう。この認識だけで見える世界は変わるでしょう。
2007年03月24日
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好きな事は、飽きが来ない。飽きが来ない=飽きない=商い好きな事は、商いにつながる。好きこそものの上手であって、得手なこと。かの本田宗一郎氏は、いつも「得手に帆を上げて」と言っていた。好きな事=得手な事と言う「帆」で前進する。その前進が商いにつながり、お金になる。「好き」は、「女+子」と書く。女・子供の関連は、好きなことかも・・・。女・子供に好かれるは、飽きないのかも。「好き」を音に返して観た。好き=スキ=素氣・・・素直な氣こそが、ピュアな気持ち。好き=スキ=主氣・・・主たる天からの氣、つまり、天が好む氣なのかも。心をピュアにして、天が喜ぶことに合わせてる事が、好きなことをしてる状態であり、それは、飽きない事であって、商い(=金=経済)が成り立つのであるかもしれない。素直な氣と、主に合わせる氣が大事なのかも。自らの中での好きを、この基準に照らし合わせてみよう~っと。どんな、好きが見えてくるかが楽しみ。
2007年03月23日
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失敗は,何故に敗れることを失うと書くのだろうか?これって二重否定??つまり,失敗はあらずで,次の事に使えば良い。失敗は,認識でいくらでも変換ができる。成功の為の種が失敗。敗=ハイ(返事)ハイなる素直な返事を失うと失敗するのかも。配=ハイ天からの手配を失うと失敗するのかも。拝=ハイ天を拝むというハイ(拝)を失うと失敗するのかも。ハイという名のハイコンセプト・ハイセンス・ハイライトなどを失ってしまうと失敗になってします。そもそもが失敗は、存在しない概念があり、失敗なる認識を変更すれば、ただただ面白いだけ。ただただ遊ぶだけ。感謝での遊びは、意識を浮遊させて、Highなる高い飛翔ができる。もともと、失うものがなかったのかもしれない・・・。だから、失敗を恐れずに、安心して成功・叶ってる世界へ遊びに行こう!
2007年03月22日
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光って何だろうな?光=ヒカリ・・・・「ヒ」をカルって何かなと思う。ヒ=日=太陽カリ=狩り光って、太陽狩りだって事なのかな・・・。太陽を狩りしてしまったら、闇だけになってしまう。光の本当の名前って、闇だって言うことかもしれない。闇と光は、二極のもの。でも、その光の本当の名前が、闇だってとすれば、光=闇で、本質においては、区別がないって事かも。闇=アンとは、ア~ンの五十一音全てを現してるのだと思う。つまり、光=闇=五十一音=ことたま(言霊)ことたまは、オールマイティーが故に光にも闇にもなる言葉。光の本当の名前は、「ことたま(言霊)」って事。即ち「言葉は光であり、言葉には力がある」って事を伝えてる。光は、自らの意識の根源でもあると思うので、光の本当の名前とは、魂そのものかもネ
2007年03月21日
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3月20日は、「Sunの復活」と解釈した。3=サン=Sun、つまり太陽20=二十歳=ハタチ・・・復活・旗印3X20=60=六十歳=還暦・・・蘇えりいずれにしても、サン(Sun)が復活・蘇える。意識も同じで、魂は、もともとが、このSun、つまり、光。魂は、光。魂=タマ=球・・・電球は光る光るものをタマと呼ぶ。もともとが、光の存在たる魂が、復活・蘇える。そのことをきちんと意識して、そうだった事を思い出していこうと思う。私は、光なんだと。認識で見える世界が変わるのだから、自らの魂の光を意識すれば、明るい世界が映し出される。認識して、自覚する。ただ、それだけ・・・・。Sunの復活に感謝。
2007年03月20日
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3月の両脇に19の数理が付随する形が、本日の19年3月19日である。19は、年初のブログでも書いたように以下の意味を観た。**** 1月1日ブログ より ****19=イク=Go!19=十九=トーク=お話19=十九=トク=得=徳=解く=説く19=ヒキュウ=飛球=飛魂今年は、19数理からして、Go!と進みましょう。たくさんのお話(トーク)をしていきましょう。会話の年かも・・・。会話の中で、天から得点(=特典)いただいたり、徳を積んだり、謎を解いたり、そのプロセスを説いたりするかも。そんなことをする1年は、魂にとっての飛躍の年になるかも。魂というタマ=球が飛ぶ年なのでしょうね。**************そんな19をサン(3)で結ぶ。サン=産=山=参なので、観音開きのような形で、3の両脇に19があるから、トーク(お話)が開かれ、産み出されるのかも・・・。徳が開かれ、山が動く(=時代が変化)のかも・・・。秘めたる球(=魂)の秘球が、天から開放されるのかも・・・。結びの3の力で、19は、結束して、開いていく。19+3+19=41・・>4+1=5中心の5に重なる日でもあるのかも。5は、センター・Keyの位置。意識もセンターが大事で、要を定めること重要。ぶれない意識の位置とは、考え方・哲学・世界観の位置。意識の定めの位置を確認する日なのかもしれない・・・。
2007年03月19日
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返事は,ハイ。どんなときでも,ハイ。理屈なくハイと言えるか。ハイには,器なり度量が必要。パフォーマンスも必要。ハイ=Highハイと素直に言えるは,高い意識である。ハイ ジャンプは,高さを競う競技。意識のハイジャンプ。飛翔・飛躍・シフト・次元移行・・・・・。「ハイ」という素直さだけが、ジャンプできるのかも。「ハイ」と返事する気持ち良さは、天も同じ。お天道さまも、気持ちがいいはず。尊敬の念、感謝の念、拝啓の念への「ハイ=拝」「ハイする」は、「拝する」にも通ず。ハイといつでも言える、心の位置。ハイを許容できる、心の位置。ハイ=灰にて、いかにグレーゾーンに肝要でいられるか。グラデェーションは、微妙な色で、灰の色。どんな、ハイも、美しく、肝要で、広き、高き位置を目指したい。
2007年03月18日
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言霊の師である、四国剣山顕彰学会の高根三教会長の承諾をいただいて、お父様の高根正教氏が、昭和11年から3年間かけて、実際に剣山を発掘した際に出土した鏡石をご紹介させていただきます。この鏡石は、出土された鏡石の一部である。まずは、ご覧の通り、平面部は、人工的に加工されてる事がわかります。 (左から、昭和11年、12年、13年の順に出土)まさに、あわせると、『鏡石』であることがわかる。資料・写真提供 『四国剣山顕彰学会』(高根三教 会長)
2007年03月17日
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進化は、シンカにて、変化していく。シンカは、新化にて、Newバージョンへシンカは、信化にて、信頼バージョンへシンカは、親化にて、親密バージョンへシンカは、真化にて、真のみのバージョンへシンカは、心化にて、心のバージョンへ魂は、このシンカを通るのだろうな・・・。魂という球(タマ)は、野球ではないが、時には、シンカーとなって、変化球に変わる。変化球を返すには、技術が必要。スキルUpして欲しいとの、天のさい配なのかも。進化を恐れずに、自らの魂の真価を発揮していきましょう。進化は、真価を出すために・・・。
2007年03月16日
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色(イロ)とは、何か?色即是空の色(シキ)色=シキ=死生(生は、生糸をキイトと読むことからもわかるように、生=キの音に返る)死んで生きるとは、蘇えりであり、生命の活動そのもの。顔色とか、色艶とかの表現で、命の輝き具合を表現している色。色は、命の輝き。色とは、波長でもあり、周波数でもあり、エネルギーそのもの。人のエネルギーは、生命エネルギーであり、五臓六腑の波動エネルギーが、色である。細胞が活性化すれば、ひとつひとつが輝き出す。色とりどりの波動が、光る。オーラとも呼ぶのかもしれない。色=イロ=イェロー=Yellow=黄色の中心は、黄色であり、方位でもセンターが黄色(五黄の寅)。黄色=キーイロ=Key色鍵なる色が、黄=Key。黄色人種は、鍵なる人種なのかも・・・。輝く色も黄金色で黄が付いてる。色は、命の輝きであり、黄金色である。金色(コンジキ)、黄金(コガネ)色、黄金(オウゴン)色・・・。さまざまな、色の輝きが、言葉を創ったのかも・・・。あなたは、何色に輝いてますか?
2007年03月15日
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運を付ける 運気を上げる 運を良くする これらと付き合うには, どれにでも「愛」が必要 ことたま的に解釈して観た。 アイウエオの五十音の視点が大事 アイウエオは,正確には最後の「ン」を入れて五十一音。 方程式は以下のようだ。 「アイ」+「ウ~ン」=「ア~ン」=五十一音 50数理は,金・神・オールマイティ・○(マル) だから,運には愛が付いて完璧な○で完成形となる。 どちらも欠けては,ならないセット物。 愛を付けて運を上げ, 運を付けて愛を育みましょう。 う~ん(運)と,愛を!
2007年03月14日
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3月14日は、ホワイトデー。白の日って何?白という字は、「日」に「ノ」が付くと「白」チョンの「ノ」は、アンテナかも。アンテナ立つと、天から信号がキャッチ可能。日にアンテナ立つとは、日の光が一点に集まる。光は、一点に集まると、発光=ハッコウとなり、白光となる。白は、方位では、西(白虎)の位置で、4(死)の位置。白は、無地であり、ナッシング。何色でも染まる色。白無垢。ホワイトナイトとは、白馬の騎士。そんな思いとからんでの、ホワイトデーなのかなぁ・・・?白=シロ=46・・・4+6=10=天天に繋がる白は、高い意識の位置かもしれない。日の位置により、近い位置なのかもしれない。お天道様。ホワイトに感謝。
2007年03月14日
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問題=モンダイ って何?意識がそう認識してるだけかも。問題があるも、問題ないも、存在無しって事かも。『どんなも~んだい』ってな感じ。モンダイ=文題文=アヤ=綾、綾解きの御題が、問題。綾であるから、解けるようになってる御題だって言う事。解けない問題は、出て来ない。出たからには、答えが出せるようになってる。認識を変えるは、思考・指向を変えること。視点を変えると、問題は、解けているかもしれない。本当は、まったく問題がないって事なのかもしれない。認識を外して見ましょうネ。
2007年03月13日
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「不」がつく言葉の列も活用しましょうネ!音に返すが基本のことたまでは、変換が容易。不=フ=富・・・・この変換式を活用!!不足→富足 足らないのではなく、創造に使うきっかけが「不足」であって、 富足へと創っていけば良い。不安→富安 安心できないのではなく、実は、豊かで安心できている事を、 思い出す為のきっかけであって、本当は、富安なんだとわかる。不満→富満 満ちていないのではなく、不満という事象を使って、 本当は満ちてるってことを確認する為のきっかけであって、 富んで、豊かに満ちてる事象の富満を創造する為のもの。他にも「不の列」は、たくさんあるが、全てを「富の列」に変換すればよいだけ。そうなんだと、思うだけで、脳は認識する事ができるので、理屈なく、「富の列」だと思えば、後から理由ができて、現実世界が変わり、本当に「不」がない事がわかる。不幸→富幸不信→富信不自由→富自由不具合→富具合(好都合)不完全→富完全不登校→富登校不純→富純いろんな「不」を自分で「富」に変換してみて、そうなんだと思った瞬間に、訳がわかってくる。ことたま世界は、面白い。言葉には、力があり、光なので、認識が変更されると、どんどん広がり、楽しく、明るく、面白い方向へ進む。魂は、飛翔する方向、高い精神性の方向へ向かうらしい。どんどん、遊び感覚で高めていきましょう。
2007年03月12日
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ただ、ただ、上がれば良し。理屈なし。飛べば良し。飛翔(ヒショウ)なるは、火の証し(火証)火は、上に燃え上がるのみ。飛翔なるは、非正(ヒショウ)かも。正しさに非ずとは、正さにこだわらず、鷹揚な心。鷹揚さが、飛翔の鍵。鷹揚さが、軽さを創る。鷹揚(オウヨウ)には、心の柔軟さ、応用性が必要。鷹揚は、応用なり。とらわれず、あ~軽く(=明るく)・・・。飛翔は、シフトにして、不連続。不連続なる飛翔は、落差を生む。落差は、鮮やかさを生む。鮮やかさは、鮮度なり。鮮度は、瞬時・瞬間なり。今をしっかりととらえて、飛翔すべし。
2007年03月11日
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今日は、駅で列車情報が気になった。「・・・・つばさ123号が遅れています・・・・」こんなテロップが流れていた。そこで、ああ、なるほどと、わかった。翼は,富なんだと。翼=ツバサ=283→2+8+3=13=富つばさ123号ひふみ(123)は,泉泉=イズミ=イヅミ=123つまり,『富の泉』が「つばさ123号」列車が遅れているって事は、まもなく運転再開で、再開とは、「富の泉」が開かれると言う事。富とは、お金ももちろんだが、豊かさの意識でもある。豊かさ意識の泉って何だろうか?創造の源泉が開かれるって事かも。Wingという翼は、両翼に存在してる。飛行即ち、意識の飛翔には、両翼が必要。左の翼・・・・胴体・・・・右の翼1 2 3飛行機は、123構造となっている。左翼も右翼も丸ごとで、飛翔なんだろうと思う。ホップ、ステップ、ジャンプと心を高く飛ばそうよ。
2007年03月10日
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毎日、毎日、ブログで表現してきました。意識も創られてきました。問題や困難な事は、その人が解くのにちょうど良い課題です。解けるからこそ、その人に問題や課題が来るのです。来るからには、解けるってこと。ことたま解釈で、解ける問題が来るはず。オールマイティーなことたま(五十音)なので、あらゆる角度からの因数分解が可能。そこで、今回、公開質問を受け付けます。私のところに来る課題は、解けるはずのものが来るはず。どんどん、書き込み、メールください。公開にて、解いていきます。ちなみに、公開=コウカイ=航海=後悔=更改なので、問題解決の海への航海の気分ですし、公で解くからには、後悔はしたくないし・・・。魂レベルでの飛翔の為に、次の次元への契約更改なのかも。楽しみです。
2007年03月09日
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地球には、様々の呼び名がある。チキュウ、アース、テラ、ガイア・・・。チキュウ=血宮、血の通う宮であり、体そのもの。アース=明日、明日に向かうが方向性。テラ=寺、精神の高めの場に最適場所=地球=寺。ガイヤ=外野、外から眺める力が地球に必要。地球意識体には、意志があるのかも。今年の温暖化現象は、人類への示唆かもしれない。もっと、地球の事を考えましょうヨ!!アーステラガイヤチキュウ=アース寺外野地球人類全体が、高次元意識への移行が今、起きてる事かも。。。宇宙の風を読んで行きましょう。
2007年03月08日
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変化は、楽しき創造現場。 創造は、夢が力となる。 夢は、いつでも開かれる。 夢=ムにして、無かも。 無から有を生むは、楽しきこと。 無は、夢になる。 無い事によって、創りだせる。 無い事によって、遊べる。 無い事は、無限を創る。 0=∞ 変化のポイントは、この0の時かも。 意見、下降したり、低下する時こそ、飛翔チャンス。 変化=ヘンゲ=ヘンケン=偏見 偏見なき視点で見るは、観点が広がり、飛んでいける。 変化は、進化の証しかも。 楽しもう!変化を。 変幻自在に・・・。※追伸 メルマガ『アイウエオの秘密<言葉に数理あり>』Vol.00042号 本日発行http://www.mag2.com/m/0000114118.html
2007年03月07日
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今時は、来たれり。魂が飛躍の時。秘めたる夢開く。魔法の薬、それは、「秘薬」ことたまの秘薬は、音に返す。飛躍=秘薬=189・・・1+8+9=18十八番(オハコ)の秘薬で、飛躍する。飛躍には、古い認識を焼き払うべし。飛躍は、火焼くをもって、浄化成す。魂の進化は、飛躍を願う。どんどん飛んで、躍進しましょう。
2007年03月06日
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蘭展を見に行きました。そこは、ことたまワールド。庭のネーミングや花のネーミングが、いろとりどり。ひかれた名前が、「空中蘭園」「時空庭園」「時空」 時代は、まさに宇宙時代(Cosmic)。時空を超えてワープする時代で、空中を様々な情報が飛ぶ時代の象徴かも。時空とか空中とか聞くと、どこか、魂が喜んでいる。ワクワクする楽しい蘭展でした。ランランラン・・・。魂のスイッチハウスがONとなって、プログラムがRunし出したのかも。蘭は、色の美しさと、香とで、脳を刺激してくれました。脳は、反乱を起してますネ。右脳も左脳もフル回転。蘭の刺激は、脳活性に有効でした。蘭の種類の多さにもびっくりと、人の多さにびっくり。でも、喜ぶ魂は、空中を散歩するが如く、時間と空間を越えてのひと時でした。蘭に感謝です。ランラン・・・。
2007年03月05日
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集中って何だろう。「一か所に集めること。また、集まること。集注。」と、大辞林には、書いてある。特に意識面で、この集中を使う場面が多いと思う。集中=シュウチュウ=シュチュウ=主柱おもん柱、即ち、主なる柱って事は、主=神の柱に集めるって意味。意識を集中するには、神経という、神の経路を使う。センターにある大きな柱とは、チュウであり、チュウ=宙、即ち、宇宙に合わせる事。集中→主柱→主宙→主宇宙宇宙へと主体を映す時。地球の外の宇宙だけに留まらず、自らの中にある小宇宙をも含む。自らの中に映す小宇宙とは、身近なこと。目の前の事に意識を集めるが、集中の本義。それが、宇宙への柱へと繋がっていくのでしょう。全てが意識の創る世界だからこそ、集中することも、また、面白いかもネ。
2007年03月04日
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3月3日は、雛祭り。ミとミを合わせて、Six=Sex。身合わは、陰陽合一、結婚の儀。三々九度の杯交わすは、3と3の合わせ。桃の節句は、百の節句。モモ=桃=百=股、モモは合わせの言葉。百を合わせるが、百合(ユリ)の花。百=ハク=白なりて、白酒。雛=ヒナ=1717数理は、奥深い。祇園祭り(Zion祭り)は、7月17日。シオンに繋がる雛(17)。菱餅は、△+▽の合体形△は、死の3、▽は、生の3。3月3日は、死んで蘇えりし、シオンの国。33は、燦燦と輝く太陽へ。33を耳とよぶは、深い意味。耳は、イヤにして、祖谷(イヤ)なり。3=ミにして、ドレミのミ。ラシドレミ・・・ABCDE・・・Eあわせは、イイ合わせなり。3は、山・参・Sunにて、神合わせなり。奥が深くて書ききれず。
2007年03月03日
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最近は、遊ばなくなったものに「コマ」がある。コマ回しの遊びと言えば、ベーゴマが浮かぶが・・・。ベーゴマの起源をネットで調べてみると、「バイ貝」の貝殻の中に砂やネンドをつめて、コマとして子供が遊んだことに由来してるらしく、バイゴマがなまって、ベーゴマとなったそうなんですが・・・。このコマ回しに大切なポイントがある。それは、「調芯」と言う、センター出しである。回転体の中心、つまりコマの中心を決める作業でもある。芯がズレては、滑らかな回転は、できず、すぐに止まってしまう。回り続けるコマは、回転力も低下せず、その分、力があるので相手のコマを弾きとばす。意識の世界は、このコマの働きに良く似ている。困った事とは、意識のコマのズレかもしれないが、芯がしっかりしていれば、ブレる事はない。コマの回転数は、意識の回転数、つまり周波数のようなもの。高い意識は、高い回転数であり、高速回転なので、ちょっとやそっとでは、止まらない。安定した回転が可能なのである。意識の周波数を上げるとは、高い意識へのシフト。芯を合わせるとは、自らの指針・目標に合わせること。意識が開かれることが、「開けコマ=開け胡麻」って事。コマ=ゴマ=胡麻=護摩、に通じるのであろう。コマ回しゲームを楽しんで、遊びましょう。コマ=駒・・・午・・・12数理12は、1年=Yearであり、旋回の数理。コマは、旋回の証しを示すもの。そして、コマは、ユダヤ12支族をも示す数理。『開け胡麻』とは、『開けコマ』つまり、「開け!ユダヤ12支族」・・・なのかも・・・。
2007年03月02日
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3月1日は、元旦から数えて60日目の日。60は、蘇えりの意味であり、還暦の歳でもある。死から生への移行夜から昼への移行3月1日は、まさに、「夜明け」そのもの。夜明け=ヨアケ=世開けつまり、世の中が、開かれるって事。「明け」の事を「終わる」意味でも使う。夜の勤務が終わった後の意味で、「夜勤明け」などとも言う。演劇用語らしいが、「芝居がはねる」とは、「芝居が終わる」との意味で使う。つまり、はねる=終わる=明けるハネ=アケに通じる。だから、夜明け=ヨハネ、となる。「夜明け」とは、「夜が終わる」って事で、「夜がはねる」って事。ヨハネとは、「世開け」って事。3月1日は、3+1=4 と 3X1=3 の数理を持つ。4は、死んで蘇えりの四3は、神結びの三世開けとは、死から生への躍動のシンボルかも。意識も死から生への「ヨアケ」が必要。ヨ=余=予、つまり、第一人称の「私」ってこと。自らの意識開きが、本当の「夜明け」なのかも・・・。古い意識は、捨てて、新しい意識を開きましょう。
2007年03月01日
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