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【アイウエオの秘密】 「ダビデ紋章」 三角形を二つ重ねた形でカゴメの印が、このダビデ紋章の形である。 ダビデとは古代イスラエルの王である。 △と▽の重なりがこの形をつくる。 上向きの△は死を現しており、下向きの▽は生を現している。 死んで甦り、死生(しき)を表現している。 死人は額のところに上向き三角(△)を取り付けることからもわかる。 一方、股間の生殖器のあたりは下向き三角(▽)でのデルタ地帯の生を表現している
2015年04月30日
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【アイウエオの秘密】 「牛午」 牛(うし)と午(うま)は文字が良く似ている。 こんな言葉もある。 「牛(うし)に角(つの)あり、午(うま)に角(つの)なし」 牛(うし)と言う字は、先端が飛び出ており、実際の牛(うし)の角(つの)の生態と似ている。 それとの比較形で午(うま)には角(つの)は無い。 ・角あり→牛(うし)→モーゼの象徴→旧約聖書→白無垢(角隠し)。 ・角なし→午(うま)→キリストの象徴→新約聖書→お色直し。 牛午=ぎゅうば=牛馬。 牛馬童子は熊野古道にある。 死んで甦りし象徴なのかもしれませんね。 お盆の時には御精霊を迎えるのに茄子と胡瓜と箸で牛馬を形づくる。 まさに死んで甦りの証しなのである。
2015年04月29日
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【アイウエオの秘密】 「○○48(フォーティーエイト)」 AKB48、JKT48、SNH48など、いろんな○○48がある。 何故に48(フォーティエイト)なのだろうか? それは、48という数理の意味が分かれば簡単。 恐らく、いろは四十八が根本にあるのだと思う。 四十八(48)=いろは=五六波→生命エネルギー波動=命の営み。 「いろは」とは、五臓六腑の波動を意味する「五六波」なのだ。 五臓六腑の波動とは、生命のエネルギーの波動そのもので、命の営みそのもの。 48は、生命の輝きの波動でありエネルギーを意味する数理なのだ。 「いろは」とは、言葉であり、言霊でもあるわけで、歌を歌うことは言葉の表示者なることを示しているのかもしれんネ。
2015年04月28日
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【アイウエオの秘密】 「いろは四十八」 いろは四十八と言う事からもわかるように48文字で構成されている。 この48の原点は、以外なところにあるのだそうです。 ギリシャ神話のヘルメスのお話しに関係しています。 全能の神ゼウスの末っ子のヘルメスは生まれてすぐに、アポロンの牛を50頭盗んで、内2頭を食べて、48頭を返す際に2頭は帽子を被せて返した逸話があります。 また、お釈迦様は四十八の誓願を持って船出した逸話もあります。 【アイウエオの秘密】の核心のところでもあります。 アイウエオの五十音、そして、いろは四十八。 五十音(アイウエオ)の生い立ち、起源は諸説あるようですが、「始めに言葉あり」とは、五十音ありきにて、そこから、いろは四十八が成り立ったと考えております。 ギリシャ神話は、その事を明確に指し示しているのです。
2015年04月27日
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【世界に向けて発信です】 言霊(ことたま)高根学説を動画にてご紹介します。 ◆全編版 【四国に封印された大和民族の謎と鍵】<全編>(四国剣山顕彰学会・高根三教) https://www.youtube.com/watch?v=4JH3YVfL1XE ◆個別編 『1.大和民族はユダヤだった』(四国剣山顕彰学会・高根三教) https://www.youtube.com/watch?v=bDUGvegNqpk 『2.日本の歴史の盲点と四国』(四国剣山顕彰学会・高根三教) https://www.youtube.com/watch?v=rVFzwsfJZYk 『3.世界を塗り替える剣山の神宝』(四国剣山顕彰学会・高根三教) https://www.youtube.com/watch?v=-b_1_BaEx5U ◆抜粋版(今までのUp済内容) 高根正教・三教【四国剣山の謎】Shikoku Tsurugisan mystery https://www.youtube.com/watch?v=ZfZUB0PnqbA (このURLは従来から変更になっている)
2015年04月27日
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【アイウエオの秘密】 「婚姻の儀」 世の東西を問わず「婚姻の儀」つまり「結婚式」は神様との間での夫婦の契りの儀式である。 日本の結婚式でお嫁さんは白無垢を来て、式の途中でお色直しをするが、これには深い意味がある。 これは、ヤマト民族ルーツの証しを示しもので、死んで甦ってることを意味してる。 最初の白無垢は、白=死、なるを示している。 あの世に旅立つ時の装束は白装束でもある。 白は方位では西であり、西は東北南西の順番にて四番目。 西は西方浄土であり、四は死と同じである。 西の方位は四獣では白虎の位置。 この白無垢は角隠しをしている。 角(つの)とは、牛の角であり、モーゼの象徴でもある。 モーゼつまり旧約聖書を隠してますよ、との意味。 それでは、お色直しとはどんな意味があるか? 色=生命、つまり生きてることが色である。 色気なる言葉もあるように、生命活動、生きる、甦る、意味が込められている。 その意味で角隠しの白無垢と比較することで、甦っていることを現し、新約聖書を意味してるとも言えます。 最近の結婚式はファッション化し過ぎてお色直しを何回もしますが、何回も甦りをしてる意味なので、本来ならばおかしいのです。 白(死)から色(生)を示す事は、我がヤマト民族が「死んで甦った事」を伝えがためのもの。 角(≒モーゼ≒旧約聖書)を隠し、お色直しで甦る(≒新約聖書)。 「婚姻の儀」は実に奥深いものである。
2015年04月26日
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【アイウエオの秘密】 「波の花」 波の花とは、塩のこと。 波が起こると波頭(なみがしら)の上には白い泡状のものができる。 波の花は、波の白い泡(あわ)なので、アワつまり五十音をも示している。 波の花が塩(しお)だと言う事は、ユダヤの民の聖地シオンを意味している。 塩=しお=シオン(Sion・Zion・Gion)。 つまり、波の花=塩=シオン=五十音=祇園、なる関係式が観えてくる。 言霊(ことたま)そのものは五十音でありシオンでもある。 聖なる地シオンは、言霊でもあるということ。 シオンは五十音ということである。 祇園祭でペルシャのタペストリー(絨毯)があるのも意味がある。 古事記には「波の穂(ほ)」と書かれている。 穂は稲穂であり稲穂はお米の花。 つまり、穂=花、なるを示してる。 波の穂=波の花=塩=シオン。 そんな謎解きがみえてくる。
2015年04月25日
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【アイウエオの秘密】 「黙示録」 新約聖書の黙示録(ヨハネ黙示録)を英語では「ザ・レビレーション」と言う。 このレビレーション(revelation)の意味には、「以外なる真実」とか「(今までわからなかったこと・隠されていたものを)明らかにすること」とか「暴露(ばくろ)」さらには「漏らすこと」などの意味があるそうです。 黙示録(revelation)は、以外なる真実を暴露し明らかにするためのものかもしれませんね。 謎解き多き聖書の黙示録は、明らかにすべきものがあるために、以外なる真実があるために封印されている。 謎を解く鍵は言霊(ことたま)にある。
2015年04月25日
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【アイウエオの秘密】 「足袋」 足(あし)の袋(ふくろ)と書いて足袋を「たび」とは読めないですよね。 足袋(たび)は和装にて足に直接はく衣類のことである。 この足とはお金(Money)のことでもある。 お金(おかね)のことは、お足(おあし)とも言う。 だから、足の袋は、お金の袋と同じく、銭=お金=足、なので、足袋=銭袋、なのだ。 足の大きさは、足袋の大きさで表現するが、銭になるお金のサイズが基準寸法で、良く十六文(じゅうろくもん)と表現したりもする。 一文銭が十六個並んだサイズを足袋のサイズとして用いてる。 足が速いとかの表現は、お金の流れが速いことを表現している。 足が満たされことは、満足とも言うし、満足はお金(銭)が満たされる事でもある。 足袋と足とお金(銭)は切り離せない深い関係がある。 足は「そく」とも発音しますから、測であり、計測つまり、測る(はかる)意味もある。
2015年04月24日
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【アイウエオの秘密】 「銭袋」 お金を入れるお財布の事を蟇口(がまぐち)さらには銭袋と言う。 お金つまり銭を入れる袋。 袋とはシース(sheath)のことなので、銭袋は実はゼニ・シースなのである。 銭袋=ゼニ・シース=ゼニシス(genesis)=創世記。 東北地方の方言でお母さんの事をガンマと呼び、お父さんの事をダダと呼ぶところがあるそうです。 ンは挟み言葉なので、ガンマはガマである。 つまり、ガマグチ(蟇口」とは、お母さんの口と言う意味でもあり、銭袋からもわかるように、お母さんの事をおふくろと呼ぶ理由がここにある。 銭袋は、おふくろなるお母さんでもあり、母は子を産んで育てる役目からも創世記そのものなのかもしれませんね。
2015年04月23日
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【アイウエオの秘密】 「アポカリプス」 アポカリプス(Apocalypse)とは、新約聖書の中の「ヨハネ黙示録」のことである。 その語源はギリシヤ語であり、【「覆いをとること」の意味】があり、さらには【「隠されていたものが明らかにされる」という意味】があるそうです。 ヨハネ黙示録は何かが隠されており、その覆いをとると言う意味がある。 従って、ヨハネ黙示録は謎が多く、未だにローマ法王ですら、その覆いをとりさることができないと言うことは、まだ謎解きが明かされてないと言うこと。 覆いをとる鍵が言霊なのである。
2015年04月22日
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【アイウエオの秘密】 「天国」 天国は英語ではヘブン(Heaven)と言う。 天(てん)の国だから天国は十国なのかもしれない。 天国=テンゴク=Ten国=十国 。 数字の10はこのTenである。 天国を一つ超えた位置に11のイレブンがある。 ヘブンに1入れる。 (一つを)入れたヘブン=入れヘブン≒イレブン=10+1=11。 天国の一つ上がイレブン。 英語では10の次の11がワンティーンと呼ばない訳はここにある。 天国を超えた位置がイレブンとは驚きである。
2015年04月21日
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【アイウエオの秘密】 「バチカン」 ローマ法王の居られるバチカンには意味がある。 バチカン=バッヂ・カーン。 バッチとは、バッヂ(badge)の事で徽章・記章のこと。 胸に付けるもので階級とか経歴とか資格を現すもので勲章のようなもの。 カーンとは、Caneつまり杖という意味。 Caneには葦(あし)とか竹などの意味もある。 葦(あし)は足でもあり、イタリア半島は靴の形。 深い謎解きがありそうだ。 後継者の法王を決める会議をコンクラーベと言う。 何日もかけてようやく決まる会議でまさに根競べ(こんくらべ)だ。 ローマ法王でも解けない聖書の謎解きには解けない訳がある。 解くべき鍵が日本にあるのかもしれませんネ。
2015年04月20日
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【アイウエオの秘密】 「神戸」 神戸を何気なく普通に「こうべ」と読んでいるが、よくよく考えたら簡単には読めない。 日本各地には神戸なる地名がいくつある。 それらはすべて「ごうど」と読む。 横浜市保土ヶ谷区神戸町、岐阜県八安郡神戸町、群馬県みどり市東町神戸、などである。 「こうべ」と読む所は兵庫県神戸市だけのようだ。 神戸=ごうど≒ゴッド=God(神)。 神戸(こうべ)とは、神(=God)なのである。 「実るほどコウベを垂れる稲穂かな」なる名句もある。 神戸=コウベ=頭=首。 頭(あたま)も首(くび)も急所であり要(かなめ)。 神(かみ)なる戸(と)の神戸はGodであり要(かなめ)なのである。
2015年04月19日
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【アイウエオの秘密】 「音」 音(おと)を楽し無が音楽(おんがく)。 この音(おと)とは、根源的なものであり。 雷音(かみなりおん)は百獣の王のLionの名前のライオンに繋がる。 太鼓の音(おと)はボディにも魂にも響く。 音=おと=乙=Z(ゼット)。 甲乙(こうおつ)の乙(おつ)は、乙姫(おとひめ)というように、その音(おん)は「おと」でもあり、形はアルファベット26文字の最後の文字のZ(ゼット)と同じ。 音(おと)は究極は最後のドドメなる意味。 音(おと)は究極の最後だから楽しむことでの音楽は、影響力あるのかもしれない。 音(おと)には、玉(たま)という意味も持っており、音=玉、とも言える。 音符はお玉杓子(おたまじゃくし)と言うし、天皇陛下の放送は玉音(ぎょくおん)放送と言う事からもわかる。 音(おと)=たま=玉=球=宮=オールマイティ。 音(おと)は、究極でありオールマイティであり、神なる意味を持つ。
2015年04月18日
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【アイウエオの秘密】 「〆」 〆(しめ)を重んじる日本人。 この〆は文字なんだそうです。 Wikiによれば以下の意味。 『主な使用方法としては、手紙などを封書で相手方に送る際、しっかりと封書の口を「閉め」たことを強調する時など。また「締め」、「絞め」、「占め」の意味で使用されることがある。』 会を閉じる時は、必ず一本〆や三本〆で終わる。 終わりの印しでもある。 終わりを重んじる事は始まりを重んじてる事でもある。 終わり=始まり。 終始一貫を大事にしている。 紐で始まりと終わりが一致していれば、それは輪になっている。 七五三縄と書いて「しめなわ」と読む。 〆る(しめる)ことで輪となる。 輪は和であり円であり丸である。 だから、七+五+三=十五となり、十五数理は、満月(十五夜)にて、丸、円の意味を持つ。 つまり、〆ることで十五の満月なる丸、円になる、和になることを示しているのである。 〆ることで円満なるを祈願しての一本〆なんでしょうね。
2015年04月17日
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【アイウエオの秘密】 「凧揚げ」 正月遊びの凧揚げには、ある意味が封印されている。 凧(たこ)とは、実は烏賊(いか)の事である。 昔は、凧の事を「イカノボリ」とか「イカ」と表現してたそうです。 つまり、凧≒イカ=烏賊。 烏賊は、五十とも書く。 五十の数理は、神であり、金でもある。 だから、凧揚げは、烏賊揚げで、それは五十揚げにで、神様を天井に高く揚げる意味を持つ。 お正月だから、神様を揚げて新年を祝う。 そんな意味を凧揚げ遊びに封印したなんて素敵ですよね。
2015年04月16日
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【アイウエオの秘密】 「駒」 将棋の道具は駒(こま)である。 駒とは別名は馬(うま)の事。 馬は別名をアオ(青)とも言う。 また、正月の遊びに独楽(こま)がある。 駒も独楽もともに「こま」。 開け胡麻の胡麻も濁音を清音にすれば「こま」である。 こま=駒(馬)=独楽=胡麻。 死んで甦るゲームの将棋は、日本のルーツを封印しており、駒は馬にてキリストを、現し、新約聖書をも表現しているのかもしれませんね。 ドイツ語でAO(アオ)はキリストという意味もあるそうです。 また、独り(ひとり)で楽しむと書く独楽(こま)は、独楽回しの玩具だが、これは宇宙旋回を意味するもの。 地球は太陽の回りを12ケ月かけて旋回している。 この12とは12支族を現してる数理でもある。 開け胡麻とは、開け駒でもあり、開け独楽、の意味を封印しているのかもね。
2015年04月15日
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【アイウエオの秘密】 「角」 将棋では角と書いて「かく」と読む。 結婚式で角隠しと書けば角は「つの」と読む。 動物では、角(つの)ある動物は沢山いるが、代表的なのが牛である。 旧約聖書ではモーゼが水から救われた事ことで、【モーゼ=牛】なる意味がある。 将棋の角(かく)は、斜め方向に動く。 角(かく)が牛にてモーゼだとすれば、旧約聖書でもある。 将棋の駒の動き方は、ヤマト民族ルーツを表現もしている。 奪い取った相手の駒は一度、死んでしまうが、再び自分の陣地の駒として甦る。 将棋の根底には、死んで甦るの意味がある。 駒に角(かく)が存在し、動きにも意味を有している。 旧約聖書から新約聖書への意味は深い。
2015年04月14日
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【アイウエオの秘密】 「竹馬」 子供の頃の遊びには、何気なく民族ルーツの謎が封印されている。 童歌や童話や遊びの中で受け継がれている。 竹馬(たけうま)遊びもその中の一つである。 竹も馬もその数理は共に12である。 竹も馬も1年(Year)で成長する。 竹の示す意味は、シナイである。 竹刀と書いて「しない」と読ませてるには意味がある。 馬の示す意味は、キリストでもあり新約聖書である。 馬小屋で生まれたことからも、キリストは馬で象徴される。 一方、キリスト以前の旧約聖書ではモーゼが牛で象徴される。 竹と馬の持つ意味を遊びの中で封印している。 シナイ山(ヘブライ民族の聖地)の流れを甦らせた(復活)ことの意味を竹馬に封印したのかもしれませんね。 遊びの中で受け継がれるは、実に巧妙な方法なのかもしれません。
2015年04月13日
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【アイウエオの秘密】 「豆」 小豆と書いて「あずき」と読む。 一方、大豆と書いて「だいず」と読む。 豆の大小で読み方が違うのは面白い。 また、小豆島と書いて「しょうどしま」と読む。 豆(まめ)の頁(ページ)とは、頭の事でもある。 豆腐と書いて「とうふ」と読む。 豆=頭=とう=十=天。 ジャックと豆の木ではないが、豆は天高く繋がる。
2015年04月12日
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【アイウエオの秘密】 「きく」 「きく」と言えば「菊」で英語ではクリスアンセム(chrysanthemum)と言う。 クリスとは、キリスト、アンセムとは花と言う意味。 語源は、ギリシャ語に由来し「金の花」との意味がある。 「きく」には、聞く、聴く、効く、利く、などもある。 お香の世界では、香りを嗅ぐことを聞く表現するし、聞香(もんこう)なる言葉もある。 菊と言えば日本の国花でもあり、皇室のシンボルの菊花紋章にも関係している。 聞くことは耳にも通じており、耳はEar(イヤ)にて、宇宙旋回を示すYear(イヤ)にも繋がり、四国の祖谷(イヤ)とも深い関係が見えてくる。 菊は、菊理姫にも通じるところで、「くくり(括り)」つまり、ひとまとめにしている、統括しているは、本質的な意味を示しているのでしょうね。
2015年04月11日
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【アイウエオの秘密】 「イースター」 復活祭が何故にイースターなのか? イースターとはイースト(East)に由来し、Eastとは東のこと。 だから、東が甦る(復活する)意味がある。 東には春という意味がある。 皇太子のことを東(ひがし)の宮(みや)と書いて「東宮」を「はるのみや」と読むことからもわかる。 また、方位で東は日が出づる位置で、始まりのところにて、春も季節の始まりにて、一年の始まり。 復活なるは甦りのことで、東の春の位置に意味づけされている。 パンづくりに欠かせないイースト菌もEastの東の意味で、小麦を発酵させる役目とは、甦らせる意味でもある。 イースターの数理は20である。 イースター復活祭は毎年、日付けが変わる移動祝祭日で、「春分の日の後の、最初の満月の次の日曜日」と決められているそうですが、具体的には3月21日から4月24日の間なんだそうです。 本来であれば4月の20日なる日がイースター。 それは、4数理と20数理が共に死んで甦りを示すものだからです。 4は死と生の数理であり、20も死の十(10)と生のX(10)を含む数理だからである。
2015年04月10日
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【アイウエオの秘密】 「イカ」 イカは烏賊と書く。 烏(からす)の賊(ぞく)と書くのも不思議である。 そもそも、イカとは読めませんネ。 イカの数理は50です。 五十と書いてイカとも読みます。 五十日と書いてもイカと読みますし、五十沢温泉(いかざわおんせん)という地名もありますね。 また、雷(かみなり)の土(つち)と書いて雷土をイカヅチとも読む。 雷の一字でもイカヅチと読む。 つまり、イカは、雷という意味をも持つ。 烏(からす)や雷(かみなり)など様々な意味を有し、数理50を持つイカの存在は、いかがでしたか?
2015年04月10日
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【アイウエオの秘密】 「白金」 白(はっきん)は、別名ではブラチナと言うが、その数理は何であろうか? 金が50で、銀が25の数理。 ではブラチナ(白金)の数理は何なのか? それは、100と言う数理である。 白=はく=百、なのである。 白山神社の菊理姫は、白=99、なるを示している。 菊理=きくり≒くくり=99り。 「お前百までわしゃ九十九まで、共に白髪の生えるまで。」 この諺は、百=九十九=白、なるを示している。 数えで99歳のお祝いは白寿と言う。 ブラチナは、白金で百金なのである。
2015年04月08日
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【アイウエオの秘密】 「銅」 銅の数理って何だろうか。 金が50、銀が25ならば、銅は何か。 銅は、英語でcopperで、ラテン語のcuprumに由来してる名前。 「カッパー」ないし「コッパー」という。 カッパとは契約という意味があります。 古事記で「契約釣」と書いて「カッパツリ」と読ませてます。 銅はカッパで契約なる意味があるのかもしれませんね。 ちなみにオリンピックの銅メダルは、ブロンズと言いますが、これは銅ではなく、青銅が使われるからだそうです。 銅の数理は、特定できてませんが、契約なる意味を持つカッパーなのであれば、当然ながら神との契約を意味するわけで、その意味においては、神=天=てん=10(Ten)、即ち、10という数理なのではないかと思うのです。
2015年04月07日
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【アイウエオの秘密】 「銀」 銀にも数理がある。 それは25という数理を持つ。 銀婚式は結婚25周年であり、金婚式は結婚50周年である。 銀はかつては金よりも価値があり、銀食器はセレブの象徴でもあった。 お金(money)は、かつては銀本位制度であって、銀の方が価値もあり、銀行という名前からもわかる、は また、 見た目の華やかさはないが実力や魅力があるものを燻し(いぶし)銀などと表現したりする。 銀河は星の輝きの表現でもある。 銀は価値ある存在なんだと思う。
2015年04月06日
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【アイウエオの秘密】 「金」 金(きん)はGold。 金の数理はいくつかある。 まずは、50という数理。 50はローマ数字のL(エル)であり、エルはヘブライ語でかの意味もあるし、金婚式は結婚50周年でもある。 つまり、金=50=L=エル=神。 次には13という数理。 お琴(おこと)は、弦の本数が13本にて、琴(こと)は、「きん」という。 琴(こと)は五十(こと)でもある。 金の言葉たる五十音(ことたま=言霊)だから、琴線(きんせん)という名の金の泉(金泉)になるのかもね。 金は、神であり、言霊であり、泉である。
2015年04月05日
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【アイウエオの秘密】 「厩戸」 厩戸と書いて「うまやど」と読む。 厩(うまや)とは、馬小屋の事。 厩戸=うまやど=馬宿。 聖徳太子もキリストも釈迦も馬小屋にゆかりがある。 そもそも、何故ゆえに馬なのか? それは、馬の持つ数理に秘密がある。 馬の数理は12である。 12はあらゆるところの基準に使われている。 時は12進法だし、ユダヤ民族は12支族だし、12個で1ダースとしてまとめるし、いろんな意味を有する。 一番の根本は、12は宇宙の旋回を表す数理でもある。 地球というなの星は、12ケ月を経て太陽の周りを旋回してます、 宇宙の旋回を示す数理として重要が故に「うまやど」に聖徳太子や釈迦やキリストが関係しているのでしょうね。
2015年04月04日
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【アイウエオの秘密】 「応える」 質問に対して答えを出すことは、応答してること、つまり応えていることになる。 答える=応える。 クエスト(質問)に応じる。 Yes(イエス)と返事することは、肯定の証し。 Yes si(イエッサー)は、目上の人に対しての敬意の返事。 最高にして最上の目上は、究極的には神であろう。 神のクエストに応えている意味では、応神天皇の名前は大切てまある。 応神=神に応える=イエッサー。 それは、つまり、イエス・キリストを示しているとも言えますね。 応神天皇、即、イエス・キリスト。 高根先生は言っておられます。 神に応える、神が応える。 天皇の名前で神の名前が付くには何かしらの謎が秘められているのでしょう。
2015年04月04日
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【アイウエオの秘密】 「千年」 ヨハネ黙示録=四国、であるとの解釈は重要だ。 千年の間は、謎を封印しないさいと、新約聖書・ヨハネ黙示録第20章に記されていると、解釈する部分はあります。 ヨハネ黙示録第20章 「・・・之を千年のあひだ繋ぎおき、底なき所に投げ入れ閉ぢ込めて、その上に封印し、千年の終るまでは諸國の民を惑すことなからしむ。その後、暫時のあひだ解放さるべし。・・・」 つまり、日本の国体(四国=ヨハネ黙示録)は、千年間封印をしなさい。 そして、千年が終るまでの間は、諸民を惑わさせない為であって、その後は(千年の後には)、封印解除(=解放)しなさい、と書かれています。 ヨハネ黙示録の第20章(20数理にも意味ありますが)は極めて重要な箇所です。 20数理は、旗印でもあり、甦りを意味する数理でもあり、ヨハネ黙示録の中心パートであることを示しております。 千年もの封印を解く鍵は、封印したものでしか解除できないって事。 つまり、聖書は日本で書かれているので、言霊(ことたま=五十音)を以ってしか解除できないと、高根先生はおっしゃっております。 人の意識も深い部分が浮き上がり、解除を迎えています。 その深い意識の解除は、他人ではできず、封印した自らでしか解除できないのだと思います。 自らの答えは、自らでしか導き出せないんだと。 従って、自らの問題で解けない問題は起きないと言えます。 千年レベルでの解除が動きだしている現在、課題も鍵で簡単に開くときを迎えていると思います。
2015年04月02日
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【アイウエオの秘密】 「太鼓」 太鼓は最も原始的な楽器。 太鼓=たいこ=太古。 太古からのDNAに刻まれた音なので躍動するのかもしれませんね。 雷の鳴る音を太鼓に例えたりもする。 でんでん太鼓。 この「でんでん」は、太鼓の音を表している。 でんでん=でんでん=天天。 でんでん太鼓は雷さんが持っており、ゴロゴロと奏でる。 まさに天上演奏なのである。 天と地を繋ぐ太鼓は太古からの優れた通信手段だったのかもしれませんネ。
2015年04月01日
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