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【アイウエオの秘密】 「機織り」 七月七日は七夕。 七つの夕べと書いて「たなばた」と読むが、簡単に読めない字である。 読めない字は謎が秘められている。 七夕に登場するのは、織り姫(織女)とひこし(牽牛)であって、年に一度だけの天の川でのデートにてランデブー。 ことたま的には、◯◯姫とは、秘めていることを意味する。 浦島太郎の乙姫(おとひめ)は、おと(音)を秘めている。 ならば、織り姫は、織り秘めでもある。 織りとは、織物で鶴の恩返しでも鶴が織っていたのが織物。 着物を織る機械を機織り(はたおり)機ということからもわかるように、機=はた=秦。 秦氏はユダヤの流れ。 養蚕の技術を入れたのも秦氏。 織りを秘めているとは、機織りを秘めている、秦を秘めているのかもしれませんね。 ひこぼしの牽牛も牛の文字がある。 牛はある意味で旧約聖書に出てくるモーゼの象徴でもある。 秦、ユダヤ、モーゼと何となく、その源流はユダヤなのかもしれないが、七夕のロマンは夢を与えてくれますよね。
2015年06月30日
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【アイウエオの秘密】 「歯」 良く歯は命だと表現したりする。 歯の本数を知ってる人は少ないかもしれませんが、上の歯が14本で下の歯が14本の合計28本が歯の本数です。 そこに、上下の親知らず4本を加え総数32本です。 28数理は、女性の月リズムでもあり、命と密接に関わりがあります。 親知らずいれての32数理は、脊椎骨の数と合ってるいる。 日本の和歌は、五七五七七の31文字で一文字の字余りを許し32文字である。 和歌を歌うは命の営みそのもの。
2015年06月29日
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【アイウエオの秘密】 「お数珠」 お数珠の玉数は、108で人間の煩悩の数とも言われてる。 <音に返す>が基本で見てみると、 「108」=「十八」=「とは」=「トワ」=「永久」。 煩悩の数108は、「永久」なのかも。 数珠の玉数108の基本数は、「9」 「9」とは、「宇宙」、なぜならば 「9」=「九」=「球」=「宮」=「○」 この基本の9が12回で108=9x12 「12」とは、「旋回」、なぜならば、 「12」=1年=Year、地球は太陽の回りを12ヶ月で回る。 数珠の「108」とは、地球=「9」が12ヶ月(1年)かけて、太陽の回り旋回するの、 宇宙の営みを表現してるのであろう。 煩悩が108あると言うよりも、 「永久」(トワ)の営みは、「宇宙の営み」に例えての煩悩であって、それは、果てしないことを伝えてるのではないだろうか? 「煩悩」=「ボンノウ」=「ホンオウ」=「本能」。 煩悩あってこそ、本来の能力である本能発揮できるのかも・・・。 数理的には、108=1+0+8=9できちっと「9」へ戻る。 「108」=「十八」=「ソヤ」にも通じるのかも・・・。 そして、「ソヤ」=「祖谷」=「ソコク」=「祖国」に通じ、「イヤ」=Year=12=「祖谷」にも通じるのかも・・・。
2015年06月28日
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【アイウエオの秘密】 「一十」 一(いち)と十(と)で「人=ひと(一十)」と読める。 一から十までになって人となるのか? 人と人間は意味が全く異なる。 人と人の間を意識している状態、つまり相手を意識したり比較してる内は、間がら抜けられない。 人間を抜けてこそ人となる。 十(じゅう)なるを抜けると天(Ten)に行ける。 人間になる事と人となる事は全く立つ意識の地点が違う。 一から十までの数を合算すると55となる。 1+2+・・+9+10=55。 全てを包含する意味でもある。 人(ひと=一十)になるとは、そんな事なのかもしれませんネ。
2015年06月27日
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【アイウエオの秘密】 「ひふみ」 「ひふみ」とは何だろう? ひふみ=一二三=123。 123は別な読み方では、泉ともなる。 123=いつみ=いづみ=泉。 ひふみ=泉。 さらには、「それは私です」つまり、It's me=イッツミー=123。 ひふみ=It's me=それは私です。 ひふみ(一二三)は、泉であり、それは私である。 hop・step・jumpで躍進するは、ひふみの真意かもネ。
2015年06月26日
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【アイウエオの秘密】 「ハイ」 ハイ=81。 この81には9×9つまり九九(くく)の意味もある。 深田剛史さんの著書「数霊に秘められた宇宙の叡智―かずたま占い」によれば、81という数霊には、日本という意味がある。 国際電話の日本の国番号は81である。 他には、光、天神、人間なども81なんだそうだ。 ハイは、拝でもあるので、拝することの返事でもある。 ハイの返事が良いは、素直な気持ちでの拝である。 ハイは、高さを示すHighでもある。 お洒落を示すハイカラはHigh Color(ハイ カラー)だと聞いた事がある。 ハイ=81→8+1=9 ハイ=81→8×1=8 9は数字の最後であり完成系を示し宇宙を示す数理。 8は白光のハ光なので光そのもの。 ハイとするは、光を宇宙に届ける意味をも持っているのかもしれませんね。
2015年06月25日
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【アイウエオの秘密】 「旋回」 旋回とはあるところを中心に回転することである。 地球は自転と公転をしている。 24時間つまり一日で自転し、12ケ月つまり一年で太陽の周りを公転している。 旋回を示す数理は12である。 Year(イヤー)という言葉は、旋回を示す意味でもある。 四国の地に祖谷(いや)が存在しているのには深い意味がある。 ここが、耳を示すイヤー(Ear)でもある。 聖書の中には幾度か「耳ある者は聞け」との言葉が出てくる。 旋回=12=イヤー=Year=Ear=祖谷。 旋回はイヤーなり。 それは、祖谷が宇宙の旋回だということだ。
2015年06月24日
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【アイウエオの秘密】 「大日寺」 四国の八十八ケ所には、大日寺と名前がつく所が三つある。 四番札所と十三番札所と二十八番札所である。 大日寺・・・4、13、28。この関係性から、 4+13+28=45。 45数理は、1~9の数字の合計数。 1+2+3+4+5+6+7+8+9=45。 つまり、1~9の宇宙全てを含んでいると言うこと。 大日とは、太陽の事であり、エホバの事である。 4も13も28も大日であり、太陽でもあることを伝えているのかもしれません。
2015年06月23日
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【アイウエオの秘密】 「五重塔」 日本の神社仏閣には、「塔」なるものが存在する。 五重塔では、奈良の日本最古の法隆寺や奈良の興福寺や京都の東寺など全国各地に存在する。 屋根が五つ重なっているので五重塔というのだと思うが、ここにも、きっと数理が秘められているではないかと思う。 重ねるとは、2つのものを合わせることなのだとすれば、五重とは、五を重ねる、即ち、5x2=10の数理を秘めてるかもしれない。 つまり、五重=5x2=10=Ten=テン=天=神。 天や神様を表現するのに、五重構造を使ったのかも。 さらに、重=ジュウ=十 の音に変えるので、五重=ゴジュウ=五十 の数理も秘めてるかも。 五十とは、即ち、言霊のこと、アイウエオそのもの。 言葉を発する塔として存在させてのかも・・・? 五十の数理自体が、神(God)であり、金(Gold)でもある。 普段使う言葉にも五音を重ねることを意識すると、空間の言霊が変わってくる。 重は、十にて、柔になりうるので、柔軟な心を持つことも必要なんだろう。 自ら(御魂)が柔を持つことで、心の中に新しい「御柔塔」を建てることができるかもネ。 柔らかくしなやかに軽くいきましょう。
2015年06月22日
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【アイウエオの秘密】 「ラ音」 音楽でのラ音はAであり始まりの音にて数理は1。 人が生まれ初めて発する音は、赤ちゃんの鳴き声で人種や地域や時代に関係なく、世界共通で同じラ音。 聖書にも「初めに言葉あり、言葉は神とともにあり」と記されてるように、人類始まりの位置の音であり言葉。 ラーとは古代エジプト時代の太陽神の意味。 無声音「ン」を加えれば、ラン=Run、にて走り出すこと、動き出すことの意味に繋がる。 ラン=Lan、にてローカルエリアネットワークの本質的意味の繋がることに広がる。 世界共通でラの位置を確認できる・発信できるは大和の喜び。 太陽の位置を確認するは、太陽なごとくな心の位置なのかも。 明るく暖かく大きく安心な存在。
2015年06月21日
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【アイウエオの秘密】 「人生五十年」 信長の句「人間五十年・・・」の五十も、その当時の人間の寿命が短かったって訳ではないようです。 ことたま的には、「五十」ってことに意味あったそうです。 五十は、イソ、イスとかも発音しますが、そもそもは、五十は神であり○(マル)であり霊であり、完成している例えの表現なんです。 だから、「人間(人生)五十年」とは、「人間は、完成してる存在で、オールマイティーなんです」って事です。 ローマ数字で五十はLで表現します。 エルは神様の意味のヘブライ語。 大工さんの使う定規はL型をしており、曲尺と書いて「かねじゃく」と読みます。 Lは金でもあるのです。 人生五十年は、人生は黄金の輝きにて神様のようなものだと表現してることなんです。
2015年06月20日
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【アイウエオの秘密】 「Gauge」 五十足って何?、百足って何?、何と読むの? 百足とは、蚣、蜈蚣とも表現し、「ムカデ」と読むそうです。 五十足とは、百足に似た虫ですが・・・。 「ゲジゲジ」と読むそうです。 これは、五十と言う数理が、ゲジであることを示してます。 ゲジとは、ゲージ=gaugeのこと。 gaugeは、標準とか基準とか尺度の意味があります。 つまり、五十がgaugeだと言う事は、五十の数理は、基準であり標準なんだと言うことです。 さらに、五=御=5=Vは、中心を表す数理。 従って、日本語(アイウエオ)五十音自体は、世界言語の中心基準であり尺度であり、完成・オールマイティーな言語ですよ!って事を教えてくれております。
2015年06月19日
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【アイウエオの秘密】 「こら!」 こら!の言葉はヘブライ語との説がある。 相手を怒ったり、いかくする時に吐く言葉だ。 ネット上で調べてみると、コラの語源がヘブライ語のコルなのだそうです。 コルはヘブライ語で神聖な声という意味なんだそうです。 鹿児島弁からだとの説もある。 明治の初期に鹿児島の警察官が「おい、こら!」つまり、「おい、君!」と言ったことが全国に広がったとの説。 つまり、こら=君=あなた、なる意味の鹿児島弁との説。 いずれにしても、「こら!」と言われれば、神聖な君よ!と言われてるのだから、ドキッとして聞き入れられるなかもネ。
2015年06月18日
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【アイウエオの秘密】 「黄Man」 黄色は「キーいろ」でもあるので、鍵なる色である。 黄色の数理はセンターを示す5である。 色の中心は黄色である。 イエローは、イェローなのでイロの色でもある。 キーなる鍵を持つ人がキーマンであり、黄Manの黄人なのである。 五色人の中心が黄色人種の日本人なのかもしれませんネ。
2015年06月17日
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【アイウエオの秘密】 「切札」 切札(きりふだ)は英語でTrump card(トランプカード)。 Wikiで調べてみると、切札の意味は、トランプゲームなどで最も強い札のことである。 転じて、物事の帰趨を決する局面などで、その行方を左右する人物や物に対して使われるようになった。 何故に切札なのか? 良くピンからキリまでというがそれと関係があるのだろうか? 言霊(ことたま)的には、ピンは数字の1で始まりの位置で、ピン芸人などの言い方が一般的なように始まりスタートの所がピン。 キリまでのキリとは数字で9で終わり位置。 「全て」なる言葉を現すのに「なにからなにまで」を「1から9まで」と表現したりする。 だから、切札は最後札の意味での九札かもしれませんね。 九は「きゅう」だから球でありら究極でもあり、完成系でもある。 切札は宇宙(≒究極、完成)の札であるから、今後の行方へ左右するのだろう。
2015年06月16日
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【アイウエオの秘密】 「アカサタナ」 五十音図表では、「アカサタナ」の25文字と、「ハマヤラワ」の25文字と、で区分けできる。 陰陽の型や成している。 陰と陽が合一した様が五十音。 言葉に力があるのは、この陰と陽の合一で産み出すエネルギーがあるからなのかもしれませんね。 アカサタナハマヤラワの十文字は大事な十文字・十音であり、天(Ten)に通じる頭文字・頭音なのかもしれませんね。
2015年06月15日
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【アイウエオの秘密】 「七転び八起き」 七転び八起きとは、辞書に以下の意味が記載されている。 『何度失敗してもくじけず、立ち上がって努力すること。転じて、人生の浮き沈みの激しいことのたとえとして用いることもある。七度転んでも八度起き上がる意から。』 では、何で七度転んで八度起きるのか? 六転び七起きでもいいし、八転び九起きでもいいはずなのに。 それは、七と八という数字に意味を持ってるから、七と八でないとならないのだ。 七も八も共にエネルギーを意味する数字。 生きるエネルギー、生命エネルギーを与えるためにも七の八である必要がある。 七は虹の七色でもあり、光でもある。 八は虹の七色の七光が集まり八番目の光として八光となり、白光であることを示す数字。 七も八も共に太陽のエネルギー。 七x八=五十六。 五臓六腑の波動エネルギーこそが生命エネルギーであり、七転び八起きは生きるエネルギーを伝えている。 五臓六腑の波動こそが生命エネルギーであって、五六波(いろは)なのである。 七転び八起きは、生きる事であり、いろはでもある。
2015年06月14日
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【アイウエオの秘密】 「白」 白(しろ)の持つ数理は100である。 音で白も百も共通だから。 白=はく=百。 白は、無色であり、何色にも染まるので、オールマイティーでもある。 白は空っぽなのでナッシングでもある。 無たるは空であり、空たるは無でもある。 白は方位では西の位置であり、西方浄土、天国、数理は四でもある。 白旗の降参は、お手上げであり、何も武器を持たず、ある意味では、最強にてオールマイティーを示している。
2015年06月13日
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【アイウエオの秘密】 「貝」 貝(かい)は太古から人間の暮らしと密接な関わりがある。 遺跡などが出てくると、大量の貝殻が出土したり、貝塚が発見されている。 貝殻は、お金(Mony)の意味でもある。 物を交換する手段として貝殻はお金の役目をこなして来た。 貝=ばい=Buy=買う。 貝殻は貨幣基準があった。 貝殻で物を買ったり売ったりしていたようである。 英語のBuyが貝なのかもしれないネ。 貝(かい)だけに謎解きの答え、解(かい)を導きたいところである。
2015年06月12日
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【アイウエオの秘密】 「灰汁」 灰(はい)の汁(しる)と書いて「あく」と読む。 灰汁(あく)は、わら灰や木灰を水に浸した上澄み液のこと。 その語源は、諸説あるようで、「飽く(飽きる)」の「あく」、「あくどし(あくどい)」の「あく」との説もある。 ことたま(言霊)的に観ると、水を意味するアクアの「アク」なのかもしれない。 閼伽(あか)は、仏教において仏前などに供養される水のこと。 灰は拝で、汁は知るなのかも。 灰汁=はいしる=拝知る。 仏前において仏様を拝むことと何かしらの関係もあるかもしれませんね。 灰汁(あく)がアクアで水(≒情報)だとすれば、アクの強い人間とは、ある意味で情報を沢山持っている人の意味にもあり、その分、人金物を動かすことのできる人と言う意味にもなる。
2015年06月11日
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【アイウエオの秘密】 「六方」 歌舞伎などの演目(例えば、勧進帳や鳴神)で、伊達や勇壮なさまなどを誇張したり美化した荒事の要素をもつ所作に六方(ろっぼう)と言うのがある。 六法とも言う。 何故に六なのかは、諸説あるが、東西南北と天地の上下で六方らしいが、そもそも六の数理に意味があると思う。 6(六)は、ユダヤ人にとっては大切な数字であり、宇宙に繋がる数字でもある。 六芒星と関係が深い。 ダビデ紋章(六芒星)は二つの三角形で形を成しており、六角形を持つ。 蜂の巣はこの六角形を待つハニカム構造であり、安定していてパワーを有するものである。 法律で六法全書が存在するのも、この六数理に関係してる。 歌舞伎の勧進帳で出てくる山伏姿そのものは、ユダヤのラビ(≒司祭)の姿と似ている。
2015年06月10日
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【アイウエオの秘密】 「花道」 花道は舞台から観客席を縦断するように舞台と同じ高さでせり出しているもので、舞台の延長のような使い方や廊下のようになっている。 何故に花道かとの由来は諸説があるようだが、観客席がご贔屓(ひいき)の役者にお花(ご祝儀)を渡していたからなのだそうだ。 花は、祝儀つまり、お金だという意味である。 お金はある意味でエネルギーであり、花もエネルギーであるから、ご贔屓の役者にエネルギーを送って元気付け応援しているということ。 花=はな=八七→8×7=56→五臓六腑≒生命エネルギー。 花を送るは、お金というエネルギーを送ること。 態度や主義主張を変えてしまうことも現金という。 現金な人とは元気なエネルギーある人の意味なのかもしれませんね。
2015年06月09日
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【アイウエオの秘密】 「テラ」 テラは、地球という意味がある。 イタリア語でterraだそうだが、そのルーツはラテン語で、大地という意味。 日本語では寺を「てら」と読む。 お寺もある意味では大地であり地球なのかもしれないなあと思います。 またコンピュータ用語でも記憶容量を示すのにテラが使われている。 Wikiによると以下。 「テラ(tera, 記号:T)は国際単位系 (SI) における接頭辞の1つで、基礎となる単位の1012(=一兆)倍の量であることを示す。 1960年に定められたもので、ギリシャ語で「怪物」を意味する(teras) に由来する。」 このテラは怪物の意味とは驚きである。 この地球(テラ)は、ある意味で怪物なのかもネ。
2015年06月08日
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【アイウエオの秘密】 「石」 石(いし)には、いろんな意味が込められている言葉である。 国の規模を表すのに使われる。 加賀百万石(かがひゃくまんごく)と言うように、石は昔はお米の生産高が国の規模、大名の力の大きさを現していた。 石=こく=国。 つまり、石は国だということ。 また、石(いし)は岩(いわ)だとも表現している。 京都の有名な神社で石清水八幡(いわしみずはちまん)と言うとこまでがある。 石=いわ=岩。 つまり、石は岩だということ。 石清水で「いわしみず」とは読めない。 石は、「いし」だけに意志を持てる、持たせることができるのかもネ。
2015年06月07日
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【アイウエオの秘密】 「アクア」 アクアは水。 水とはお金でもあり経済である。 水は情報でもある。 情報洪水との表現があるように現代は情報過多。 だから、 現代は水の時代、アクエリアスの時代とも言える。 このアクアは、色の赤(あか)の語源にも繋がる。 お金を扱う世界では、黒とか赤とかで使われており、赤字決算はマイナスイメージが強い。 アクア=アクゥア=アカ=赤。 仏教の用語でも閼伽(あか)は水のことです。 Wikiによれば以下。 「閼伽(あか)は、仏教において仏前などに供養される水のことで六種供養のひとつ。」 アクアがアカで閼伽(あか)で水と繋がってるのです。
2015年06月06日
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【アイウエオの秘密】 「油」 アブラ か タブラ。 暇つぶしを油を売るという。 ひまし油という名の油もある。 人を騙すことを誑かす(たぶらかす)とも言う。 油(あぶら)は、「ゆ」なので湯にも繋がる。 油屋は湯屋のこと。 潤滑油は、滑りを良くする。 つまり「ゆ」とりをつくる。 「私の言うとおりになる」の意味がアブラカタブラ。 油で滑りを良くして、騙しやすくなるので、私の言うとおりになる。
2015年06月05日
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【アイウエオの秘密】 「イエスは人の名にあらず」 イエスは人の名にあらずして、宇宙原理を示すもの。 アイウエオの五十音図表から、言霊を使って高根親子は明らかにした。 「我はアルバなり、オメガなり、いやはてなり、いやさきなり」 アルバ=オメガ。 始め=終り。 始めが終りであることを五行十列の形状をもって示しているのが、言霊(ことたま=五十音)。 アから始まりワで終わる。 イから始まりヰで終わる。 ウから始まりウで終わる。 エから始まりヱで終わる。 オから始まりヲで終わる。 終始一元、輪廻転生。 始めと終わりの一致を我つまりイエスだと聖書では言ってる。 人の名前としてのイエスではなく宇宙原理を伝えている。
2015年06月04日
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【アイウエオの秘密】 「O(オー)」 O(オー)は満月でもある。 何故ならば二つの理由があるからだ。 (1)形状 O(オー)も満月も共にまん丸で、◯(まる)の形は同じ。 (2)数理 O(オー)は、アルファベットで15番目であり、満月の数理は十五夜なので同じく15にて数理も同じ。 (1)形状と(2)数理の一致は偶然ではない。 それは15と言う数理にある意味があるからである。 それは15数理はオールマイティなる意味を持っているということ。 オールマイティ(Almighty)は、全能とか神とかという意味。 オールマイティのオーは、このO(オー)でもある。 満月を十五夜として特別扱いするは、15数理がオールマイティを意味し、神なるを示すからだ。 七五三も合算すれば15であり、七五三縄を「しめなわ」と読ませてるのも、15数理がオールマイティで神であり、締めの位置だからなのかもしれない。 O(オー)は、零(ゼロ)を示す0とも同じであり、オールマイティであるが故に、零(れい)は霊(れい)にも通じる。 O(オー)は、満月であり十五数理を持ち0(零)であり霊でもある。
2015年06月03日
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【アイウエオの秘密】 「解(かい)」 解(かい)とは数学での方程式の答えのことである。 例えば、一次方程式のax+b=cのxで示しされる答えが解である。 xを解く答えを導くことを「解を求める」という。 では、何故に解(かい)なのだろうか? 答えであるxは、ギリシャ語ではカイもしくはキーと発音する。 音に返すが基本のことたま(言霊)では、x(カイ)は解(かい)である。 解=かい=開。 解を求めるとは、開いていく開放していくの意味も持つ。 解答は答えを解くと書く。 xは謎の意味をも持つ。 方程式の答えなる解を求めるは、謎を解くことで、キーなる意味がxにある。
2015年06月02日
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【アイウエオの秘密】 「デルタ」 デルタ(δ・Δ)とは、ギリシャ語の四番目の言葉である。 女性のへそから下の逆三角形の部分をデルタとも呼ぶことから、このデルタは生の意味を持つ。 デルタの数理は四(し)なので、死の意味を持つが、一方では生の意味を持つ。 野球でホームベースが四番目の塁で走者生還と言うことの意味と同じである。 デルタは三角形だから三の意味をも持ち産でもある。 デルタは生命力そのものであり、死んで甦る、再生の意味あるのであろう。
2015年06月01日
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