全61件 (61件中 1-50件目)
こんばんわ、みなさん、1980年代の前半が特になぜか懐かしく思うのですがあの時代が円高不況でいろいろな危機があったのにもかかわらず、国民の力はまんまんとあり、雇用も安定し、物価も安定していた、核家族といわれた戦後の家族の形態が丁度過渡期を向かえ消費を美徳としない、倹約をしていた時代でもある。いまの世の中を批判してもしかたないが、どうもいびつな印象を受けるのはなぜだろうか・・。朝になると数々のバンの介護やデェイサービスの車がゆきかう次々と老人福祉施設が増え、なおかつ、ひとりぐらしの老人が増えた。一方、ネグレスト育児放棄や、DV家族間での過度の暴力など増加施設は、そのための避難所となり、以前のような施設の形態もかわりつつあるという・・・。結婚しない若い者が増え、未来に夢や希望をもたず日々、悶々と暮らす、しかも正規でなくバイトで食いつなぐ政府はいろいろ声を上げるがこの何十年、ろくな政策を実現できるわけもなく腰抜けな外交をしても国民はデモも行わない。「やる気」というものが日本国民から喪失されているのだろーか、思えば、戦後、日本の精神性の高さに驚いた米国が日本を骨抜きにすべく、いろいろな娯楽をいれたという。テレビである、エログロナンセンスさえやれば数字がでて広告費がたくさんはいるというもの。しかし、いまや、テレビは吉本のお笑いが繰り返し同じようなバラエティといわれるその場かぎりの番組を行い。それをみている人々の口はぽかんとあき、一億そうはくちかが実現してのだろうか・・。なんとかせねば、なんとかしてよくしなければそう思いつつ。みんな、そう感じているだろうと思う。
2010.09.30
コメント(2)

2010.09.30
コメント(0)
こんばんわみなさん。お元気ですか・・今日は夜は暇でした、そんななか、食堂に来ていただいたお客さんはわざわざ灘区のほうから車でこられました、先日もおいでくださり、ハンバーグが人気だと聴いてきたのですと前回も今回も食事を携帯カメラに収めておられました。ブログでもUPされるのだろうか、たまに、お客さんがきて、なにかしら料理を写しているひとがいると冷や汗がでます、そんななかだいぶまえに発見したブログ・・こここのブログは放置されてるようですが、まったく知らなかった・・本当に気をつけないと・・口コミはよくもわるくも・・
2010.09.29
コメント(6)
こんばんわみなさん。今日は、バイクにのっていつも道を行くと、まえのほうからひらひらと飛んでくる物体・・・。あれは!「千円札だ!」おお、天から千円札がふってきた、しかし、飛来物体が着地する寸前に対角線上に空き缶集めのじいさんがこっちをむいて走行。じいさんはきずいていない。しかし、視界に入るのも時間の問題。ぼくは千円札を空き缶拾いのじいさんにゆだねることにし、通過。バックミラーで様子をみると、案の定、じいさんは自転車を止め周囲を警戒している、すかさず、札をひらい、逃げるように去っていた。ぼくは、まあ、苦労しているであろうアルミ缶の回収で得る1000円は1000個の空き缶が必要であるからして、その労力はたいへんであるのでよかったね、おじいさん、拾得物ねこばばであるけど天からふってきたからね・・・という、前説でした。先日某朝日新聞の社説を拝読していると、古新聞であったがどこかの主婦が子供を三匹つれて旅をし、新幹線の中で大暴れし降りしなに、おばさんに「あんたら!ほんとのうるさかったわ!」と捨て台詞を吐かれたと、いうことを新聞に投書。その投書の意義は、もう旅もできないという、暗に抗議。社説のひとは、昔はみんな子供におおらかなところがあった、というコメントを載せていた。しかし、ずれている。ボタンがかけまちがてて、ずんずんずれて服をみているようだった。まず、新幹線乗れば子供は興奮するのはあたりまえです。しかし、暴れて走り回る度合いがわからないが、その興奮を抑えることができなかったお母さんには怒られて当然であるはず。それを投書することが疑問であるわけです、昔はおおらか?とんでもない。みんな、注意してましたよ、へたすりゃ、車掌が怒りに来てました、そこまで暴れたら次の駅でおろすとか、いわれたほど、もっと、こっぴどくおこられるのです、お母さんがそこで、きずくのですよこどもはえらいことをした。そうロジックでしたよ。しかし、新聞の社説も個人攻撃はできないので、もっとおおらかにとかほざく始末。そのほざきかたは、DVヤネグレストなどの頻発のイメージであろう。ぼくは大暴れの子供でしたから、よくわかります。ひどいときは子供たちでバスに乗り暴れて、バスが止まり、終点まで拉致されて一時間、バスの車庫で説教をされた記憶があります。びんたもいつもされてましたね。いまは、どうかしてる、体罰はいけない、けど、必要な場合もある、それは興奮状態を覚ますためでもあろう限度をしらないから、DVこうなる。
2010.09.28
コメント(4)
こんばんわ、みなさん、1980年だいといえば、東西冷戦の真っ最中で、拉致もあり、大韓航空機撃墜もあり血なまぐさい時代でした。核ミサイルをいつボタンを押すかで世界が終局するという恐怖もありました、中国はそのころ人民服を着ているというイメージしかなく、遅れた国であるという認識しかなかった、あの事件で中国への教訓とすべきと、人民日報の社説にあったそうだが、まったく、逆な教訓を日本は得たのかもしれない。脱中国という観念が資本家政治家に芽生えてきたのだ、小沢氏は中国と密接な関係をきずくことで日本の繁栄を期待したのだけれど彼の政治的な寿命はつきつつあるので、その路線は交代するだろう。よりいっそうの技術を開発すること、真似のされない生産技術を獲得することこれには、やはり近未来に出てくる、ロボットの活用しかないだろう、少子化でかつ、生産コストを下げ、自国で利益を上げようと価格面などの折り合いが危惧されるが、このまま日本が衰退したゆくとはおもえない。中国がやがて自国の存在のありかたに疑問をもち、批判をしだし体制が崩れるきっかけがあれば、混乱におちいってのおかしくない、農村の貧困は都市部と比較しひどいものであるし、何しろ、社会福祉という部分がまったくない国で共産主義でありながら、資本主義を導入しているのだから仕事もせずに賄賂ばかりもらっている役人に矛先がゆくのは時間の問題。
2010.09.27
コメント(4)
こんばんわ、みなさん、お元気ですか?本当二テレビはつまらないですね、FMラジオもつまらないです。みんな、ネットに流れているのか、ネットは便利ですからね、中国のあの船長は、またあの島へゆく、とかほざき、英雄扱いですね、それに、勝利したとかどうのこうの、日本は実に情けないです、どうせ経団連あたりから圧力がかかったのだろう中国は周辺の国と国境紛争をしており、日本だけではないまるで、戦国時代の国とり合戦です。日本は何でこんなに情けなくなったの・・。しかし、こういう小競り合いの事件から波及効果でいろいろなことがおきてゆくのだ・・。戦争になってはいけない・・・。冷静にあの国を対処しないといけない。
2010.09.26
コメント(2)
こんばんわみなさん、あの船長を帰した。それで中国のあの圧力に屈服した形でおわって、逆に国民はいかった。中国は喜んでいることだろう。まるで、戦争のまえの小競り合いであるように、こういうことで国民は意識が変革しがちになる。きちんと取り調べ、国際法上にのっとって、いや、日本の国内の法律であるかやっていないだろうな。こういう些細なことで国民は偉いプライドをなくしてゆくんだね。日本はいつもやられっぱなし、政府の批判は避けれないだろう。
2010.09.24
コメント(6)
こんばんわ、みなさん。秋の気配が一気にきました・・。長い長い夏がおわり、短い短い秋が来てそしてまた、インフルエンザの流行がくるのかな・・。道端で数多くのブラウン管テレビが違法放置されている、放置というか遺棄というか本当に日増しに多くなる、なんで、そんなとこ捨てるの?というくらいあちこちになる、自治体も自治会もなすすべもなく・・。しかし、あのブラウンかんテレビももとはといえば、強引なデジタル何とか放送に強制的に変えるからこうなるのであって、国は責任を持って回収しレアメタルやパーツなどを分解粉砕して、再利用可能なものはリサイクルすべき、本当に来年からもっと増えるだろう、テレビごみがね。ぼくが学生のころは下宿にテレビがあるのは半分もいなかった、なにしろ、テレビは高くで貴重というものであった、白黒からカラーにかわり、音声もステレオになりあのときはそのままつかえてよかった。古いの捨てて新しいの買うのが、ドコカエコヤネン。エコポイントというものは理解できない。それに、未来で払う自分たちの税金だろーが、誰のお金ですか?と考えればもともと、地デジを無理やりするためのロジックではないんかいな。国民は多いにだまされてます。
2010.09.23
コメント(4)
こんばんわ、お元気ですか。今日も暑い昼間で、アスファルトが熱を蓄えたなあ、と思いました・それにどこの植木もかれているのが多く、この夏の激しさを物語ります。中華思想の中国が反日キャンペーンを再び起こしているが先日の工場でのスト騒ぎで、結果、給与が30%UPしたそうである、いくら安いとはいえ、いきなり30%も上がるのは聞いたことがない、それに危機感を持った会社は、ほかの人件費の安い国へシフトしていこうと模索、インドネシア、バングラデシュなど、しかし、中国のような広大な土地はなくそこには、先に欧州などの国がいて、日本は後手に回って苦戦しているそうだ、ここも、日本の政府の指導や自民の甘さが影響している。しかし、中国はなぜ、ああ、傲慢かつ尊大な態度をとるのかやがて、米国と対立し、戦争を起こすのではないだろうかそうなれば、日本はどうなるのか、たちまち、中国に占領されるのだろうか日本には愛国者がすくないし、あんな国旗を焼くとかおろかなパーフォマンスもしない、醒めてる
2010.09.22
コメント(4)

2010.09.22
コメント(0)
こんばんわ、みなさん、お元気ですか?高校生の就職先がないという、昨年もひどかったが、ある商業高校の先生は昨年、こんなことは過去にはなかったといわれたそうだ。大学生も卒業しても就職がないという、あんまりじゃあないか、と思う。けど、この主因たるものは不景気だけではなさそうである。そして、若者の夢を持つことがなく、目標もなく実に意欲がうせた状態でもあるという・・・。人件費率を下げるためにいまの人間だけでまわそうとする、その人件費率を下げる目的は、販売価格の低下の競争である。デフレーションの悪影響が雇用に関係している。地方の工場は次々と閉鎖され生産拠点は中国などのシフト、これはバブル崩壊以降の潜在的な負債の解消の一環としてやりはじめたこと、それとあわせて非正規雇用による人件費の固定費部分を削減するということをやってのけ、そのよりいっそうのリーマンショックなどによる販売不振の悪影響を非正規雇用人の解雇などでしのいだのが昨年。資本家や大株主などが利益を上げる仕組みをつくり格差社会を顕著に成型しつつあるのだ・・。しかし、われわれもよりいっそうの安いものを無意識に探しそれがまたデフレにつながりつつことを忘れている。夢を持てる世の中 そうありたいもの若い人がいきいきと働ける社会が一番大事だとおもう。
2010.09.21
コメント(4)

2010.09.21
コメント(0)
こんばんわ、みなさん、「老いたる馬は道を忘れず」と古来いいます、今日は弁当の配達をしているときにあるスーパーの前に見た光景を報告しよう、それはパトカーが止まり、警官たちが万引きをした老人をつれてゆくところだった。高齢者の万引きは10年前の4倍になったいるという、あの表情でみすぼらしいかっこをした老人はつれてゆかれた。警官はため息を漏らす暇もなく、本庁につれてゆく・。一方、僕の店では常連の高齢者たちが食堂を居酒屋状態にして、たのしく飲んでいた。本当の楽しそうに、僕も店のからあげをつまみにビールや酒をのみ、仲間と楽しく語らう。この人たちと万引きの高齢者の違いにぼくは驚くのである。それにもまして、9/20は敬老の日であった。敬老の日にスーパーで万引きをする老人の心理はいかなるものだろうか、深く考えてしまうのだ。彼らは30年前、働き盛りの男たちで高度成長時代を支えてであろう人間。貧困が理由なのだろうか、貧困だけが理由ではないとおもう、そこに隠されたものはやはり道徳心でもあり、一番は「人間トシテノプライド」であるとおもう。怒りに満ちた中年のスーパーの店長らしき男は、自分の親のような世代を警察に突き出すことに躊躇もしなかったのだろうか、別の面から思うと、万引きという悪魔の誘惑は決して対面式の昔からの商店街ではおこることもなかった、スーパーができ始めてからである、しかしながら、敬老の日に万引きをするということは本当に悲しいことなんだということをこのブログを読んでくださる数百の人々のココロに訴求する、なんで、こういう社会になったのだろうか・・。おいたる馬は道を外れる。という格言に変更したほうがいいのだろうか、いまの70歳と80歳以上のひとには大きな分岐点があり、それは「戦争」という昭和20年前後にどうであったかということであろう、60歳代の人々は団塊の世代といわれ、個人主義的でもあり、戦後の自由と権利を受けた世代。70歳以上になると、戦中戦後の混乱を経験し、軍国と平和の二つを経験した、そのためにどうも道徳のなかでの混乱があるのではないかとおもう、それに親を戦争をなくしている世代でもある。自分をどう見ているか、社会をどう見ているか、生きてきたこと、生きてゆくことはどういうことなのか、「親が見たら泣くよ」「子供にあわせる顔がない・・」その最近、発見されてる「独居老人白骨化」というできごとが空しく聞こえる。
2010.09.20
コメント(6)
こんばんわ、みなさん、お元気ですか・・今日は書く内容がないのでおわります・・・
2010.09.19
コメント(0)

1994年うまれ・・・
2010.09.19
コメント(2)
こんばんわ、みなさん。最近、どうも、おかしい。目がおかしいのか、見える。線路にたたずむ人を見ておどろいてよくみると、いない。大きなふるい病院の近く。ああ、ここで何かあったのか・・と感じる。いつまでもさ迷う「霊」。成仏できんのだろうか、しかし、霊というものは存在するのか、魂というものはどこにあるのだろーか、このテーマは延々に2000年も論議されていることですが、ビッグバンがあり、宇宙の星星ができて、その残骸を見ることができるそうだ、しかし、そのビッグバンには物質ができて、反物質というものもできなければならないが、そのものはどこにもない、というか、発見できないというのである。それに、この宇宙でおきているさまざまなことは地球の上での論理では説明できないこともあるらしい。いわば、天動説を唱えた、ガリレオ・ガリレイのように常識とされていることが間違えであったりすることもあるのだ。エネルギーというものがあり、その魂というものがそれであり、線路の上の反物質はマイナスのエネルギーを昇華できぬままいるんであろうか、西洋文明の中の中心となすキリスト教でいえば、悪魔と天使があるのだけれど、それはマイナスとプラスのエネルギーの関係であり、邪悪なものとされるものがこの世の悪を支配し、人間の体を乗っ取り悪事を行うと信じ込んでていた。おっと、時間となりました、また。
2010.09.18
コメント(4)
みなさま、こんばんわ、今日は『競争する社会』についての講義であります。なぜ、人間は文明を形成しつつあったころから『競争』を行ったのか、それは自然発生であったのか、戦争、争い、略奪などの「悪」に対抗すべくありえたのか、それは、ある新聞の本の批評からぼくの目に留まった。「なぜ、子供ころから勉強、スポーツで競争しなければならないか?」その疑問を解こうとする本で、題名は失念したがその本を読む子供がいて、その疑問を絶えずもっていたと、書いていたことが印象深い。ぼくもずっと、なぜに競争する社会でなければいけないのか、共存する社会ではなぜ、だめなのか・・。共存しえない、ともいえるだろう、ソ連の崩壊や中国の堕落などみていると、共産社会とは名ばかりで、全体主義といいえるほうがあっているのかもしれない。教育のいろんな弊害がでてきて、「ゆとり教育」になり、しかし、近年それは失敗であると批判され学力不足が指摘され、実社会にでたものが対応ができないことを「ゆとり世代」であると揶揄される。その実像や実態はぼくは知りえないのだが、学校はやはり、とことん個人の力の範囲で勉学するところであり、勉強という行為における「忍耐」は、実社会に出ての忍耐や応用、適応に類するものを保持している。がまんができない、という部分は、単純な工程の仕事でも難なく把握作業できるという部分においては、学校での勉強は意義あるものであると思う。競争する社会で、問題なのは、勝者がいて、敗者がいるということです。敗者が99%で勝者が1%であるのは、完全な独裁主義状態であるのです、縄文時代と弥生文明時代の比較も「競争社会」の成立において興味深いものであろう、と、いうわけで今夜はここまで、なぜに、競争しなければ成り立たないのか、というテーマは長い。
2010.09.17
コメント(4)
こんばんわ、みなさん、お元気ですか?今日はあの田代まさしが再び逮捕されてしまい。周りの人間を裏切り、あの逮捕の姿はあわれなじいさんであった。あれはやせ細った中毒患者そのもの、2000年以降繰り返す不祥事と薬物中毒。この元たるものはなにかあるのでは、と思う。まあ、普通の人ならニュースにもならないが、薬物依存は繰り返し、廃人にしてしまうものであろう。刑務所にいれば中毒にならずにすむがおそらく、精神不安定、永続的な不眠症などが起こっていて多重人格にもなっていたかもしれない。精神的に破綻をきしたものであろう。逮捕して収監し、裁判して刑期を終えてから、そのあとのフォローをしなければ必ず再犯を繰り返す。誰も家族も相手にしなく、仕事もなく、精神的にやられているのではだいたい、弱い人間なので、再び手をだすのだろう・・米国のように、長いカリキュラムと保護司のようなひとがいて継続的に監視しないといけないとおもう、芸能界の汚染させれ環境うんぬんでなく、そういう、精神的に辛い仕事であるメンもあり、ハイニナラナイと仕事ができない部分もあるかもしれない。人間というのは本当に一人では弱いものなのである。
2010.09.16
コメント(2)
こんばんわ、みなさん。お元気ですか・・・・昨日、お昼間、弁当を配達しようとバイクにのり、数百メートルゆくと信号待ちでバイクのかごに虫がいるのを発見。よく見ると、絶滅危惧種。「しじみ」という小さな蝶であった、しかも、雄と雌が結合していて、動かない、バイクを走らしても、風に負けじとしがみついている。まあ、いいか、と道の横にバイクを止めて、数分休憩。絶滅危惧の種が、次世代を作るべくがんばっている、すごいことだとおもう。しかし、なかなか、動かない。「すいません、仕事なんですか・・。」と、いいつつ、そっと、横の木に逃がす、しかし、根性の『結合飛翔』。で、よくよく考えてみると、僕の店の前にはハイビスカスがあるんだけれど凄くでかくなり、これも今年の激あつな夏のせいですがその、大きな花びらにはつぼみから「あぶらむし」がつく。これが樹液を吸いつぼみはおちてしまうんだ、その、あぶらむしからでる汁をすいに、これまた、小さなありがたくさん来る。これだ!とわかった。しじみの生態は変わっている。樹木に卵を産んで、その卵からかえる極小の何ミクロンの子供は同じようにあぶらむしのしるをすいにゆくんだ。しかし、ありは、自分の邪魔になる虫をえさを勘違いし、自分の巣に運ぶそして、その巣のなかで越冬し、えさももらい、翌年梅雨まえに出てくるという。あり、あぶらむし、しじみは密接な関係になる。そこで、ぼくは明日、あまりにもおおいあぶらむしを殺すために殺虫剤をまこうとしていた。しかし、そのおろかなる行動は、しじみをも絶滅ささせてしまう一環の行動であった。無意識にもそういう行為をしてしまっているのだ、いつものように、適当に手でつぶしてゆき、ほどほどにしておこうと思った、自然のバランスというものはそういうものだ。そのあぶらむしを捕獲する、七星てんとう虫が来てくれれば減るのだがミツバチよりもその姿を最近みない。天道虫も『肉系』「草けい」があり、人間の都合により益虫であったり害虫であったりされるのだ。しかし、あのしじみの夫婦は僕の店まで飛んで帰ってこれるだろうか、自然であるというのは本当にむずかしいことである。
2010.09.15
コメント(6)
![]()
2010.09.15
コメント(0)
こんばんわ、今日ニュースで、ゴミ捨て場に生まれたての赤ちゃんがすてられ死亡したらしい・・。人間の尊厳が失われる事件であろう。これも常に女性が非難されるが、男も非難されるべきでせいの乱れが及ぼすできごと。常にポルノに対して厳しい時代であった80年代は、こういうことを予見していたのだろう。分別のわかる人間であるなら、そういう行為はしないだろう。世も末なのだろうか、あのお塩の裁判の模様がテレビに流れていた・・。彼の浅はかな行動は常日頃からの傲慢な生活が及ぼしたことがら、いや、引き寄せてしまう事件であろう。表面的な部分で優れていても、化けの皮をはぐと、人間として劣り、動物としての意義も失うようなやつ・・。鎌倉時代の末期、世の中が乱れ、ある坊主が辻かどにたち、道を説き始めた・・この世の坊主も職能のようになり、根本である生きている魂の救済を行うべきである。
2010.09.14
コメント(2)

2010.09.14
コメント(0)
長月の 季節感はどこにいったやらこんばんわ、みなさん、10月からタバコがかなり値上げするようで買いだめに走る人がおおいらしい。それとともに、禁煙をする人が予想されるだろう、しかし、ぼくが学生の80年代はほとんどの学生はたばこを吸っており、下宿でたばこを吸わない人は少なく。みんな吸うのでその煙を吸っていたのでおんなじ。そういうなか、ぼくはバイトに励むなか、150円から180円に値上げしただけで『禁煙』したのを思い出す。米国土産にもらった、愛用のジッポーも友人に上げてたのを思い出す。ファミレスで仕事していたときは、ほとんどのお客さんがたばこを吸い、禁煙席は昔はなかった。服や髪の毛にまとわりつく匂いは『麻痺』していた・・だいたい、タバコを吸うと、舌が麻痺し、味なんてわからないはず、料理人で喫煙者は邪道。タバコを止められなイ理由は、病だとおもいます、潜在的なニコチン依存症であるから、タバコを吸うことを正当化し、悪ぶって、火のついたまま捨てたり、道路で信号待ちで捨てて道端にはえんえん、タバコの吸殻がおちている、タバコの害は多く、脳関係の疾患、肺がん、のどなど、さまざまな障害をおこす。たしか、タバコの歴史は戦国時代あたりからで、日本人の歴史のなかでは400年程度。そのまえは数千年はすってないのだから、なくなってもいいのだ。しかし、いまだに国鉄の借金を払い、税金をしこたま払い。これがなくなれば、財務省は苦しくなる、嗜好品に間接税をかけるのは、選挙に非難されないためで、汚いやり方。節税するには、タバコと酒をやめること。みんな、知らず野増税を行い、文句はいわない。依存症だからね
2010.09.13
コメント(0)

ぜひあたらしいCDにはいれてほしいんだが
2010.09.13
コメント(0)
こんばんわ、みなさん、絶滅してしまったものに「ヤンキー」がはいるのではないか、と思い始めた・。確か、98年ごろにはいたようなきがするのだが、あのヤンキーの態度はひどいものだった、一見して悪いというのを無理にもだしていた。しかし、「悪」というものは実は外見的なものの要因するものではなく、本当の内面的な『悪』こそが憎むべきもので西洋では「悪魔」という定義におきかえられたりもした。ある種の「はけぐち」のようなものだったのかもしれない、社会心理学的に、このヤンキーの消滅を分析し、1997年ごろからおき始めた「極悪少年犯罪」および、「引きこもりの増加」などが研究されると、なぜに、日本がこうなったのか、ぼんやりとうかがい知れるのでは・・女のヤンキーもいるが、男がおおく、あれは過剰なる男性ホルモンの分泌による「闘争本能」などの動物的雄の表現であるとおもう。しかし、環境ホルモンの影響だろうか、男性は男らしさがかっこいい、というものが最近なくなりつつある、どうも、アニメのヒーローみたいなのがかっこよく、ニヒルでクールな男は、受け入れられないようだ、これも不思議だ。ヤンキーのスタイルはかっこ悪い、と客観的に認識しつつあったともおもうし、行動がばかげている、ともいった、歌、ヤンキーの兄ちゃんの歌などの影響のあるかもしれない。
2010.09.12
コメント(3)
1980年代後半から1990年代初頭にかけて、不良少年少女全般を指して「ヤンキー」と呼んだ。またこれらを“古典的なヤンキー”の意で「クラシックヤンキー」と呼ぶ。当時のクラシックヤンキーの男性はリーゼントに幅の広いズボンや、主に紫色をベースにした派手な柄のシャツ等で見た目から判りやすく、2009年現在の不良とはスタイル、ファッション共に隔世の感がある。足下は、派手なヒール付きサンダル、もしくは雪駄を好んで履いていた
2010.09.12
コメント(0)

2010.09.12
コメント(0)

こんばんわ、みなさん、お元気ですか・・。相変わらず、苦戦しております。なかなか、売り上げがのびません・・。単価は落ちて・・。大学のころは、京都の鴨川のほとりの下宿に住んでいた。すこし、大学からとうざかってますが、当時、ワンルームなんてのはない、たいてい、共同のトイレしかない。歩いてすぐの風呂屋。銭湯にゆくわけだ。貧乏だから、毎日ゆけないんだ、当時180円だったろうか、12時でおわり、11時半に電気を半分消される。毎日行けないが、バイトがあったり、コンパがあったりすると三日も四日も風呂にいけなかったりするわけ、夏だとたいへん、そこで登場するのが、流し台で髪を洗う、しかし、髪が詰まるから禁止。体がくさくなるので、香水は必需品であった。下宿の後輩と風呂屋から200メートルを裸で走る。約束をし、パンツももたず、石鹸箱とタオルと180円とシャンプーをもち走る。警察に見つかれば、即、逮捕。バンダイの女将さんが、戸をあけてすぐに裸のぼくを見て驚くわけだ・・そのまま、金を払い、洗い、そのまま、ダッシュでかえる。馬鹿なことをするのが好きだったな・・・あの賀茂湯の脱衣所で、夏の日は大きな扇風機の前でふりちんで、たたずむのが気持ちよかったな・・・。贅沢といえば、そこでコーヒー牛乳を飲むのが一番、阪神梅田駅の生ジュースのうまさよりも極上の50円だった・・大学四年のときに夏休み、旅の帰り二一緒になった女の子を下宿にとめてあげ、違う部屋に寝タンですよ。彼女が夢であった、「石鹸かたかたいわせて、下宿から銭湯にゆく」神田川のイメージを「やって、みたかったんだ・・。」といっていたのを思い出す。あのころは不便で本当によかったとおもうのです。不便こそが思い出の宝石箱であります。
2010.09.11
コメント(4)

朝夕の涼しさどこに消えるのかこんばんわ、みなさん、体育会、運動会の季節、かなりの前倒しですが、子供のころは楽しい町が参加する運動会、みんな、おじさんおばさんが来て、一緒にたのしむ。そして、みんなでお弁当を広げる。しかし、お母さんのいない子は、まき寿司を買ってきて一人で食べている。こどもながらに、ぼくはその男の子のさみしさを感じたもの・・。しかし、どこにでもいるお節介なおばさんがいて、「こっちへ、おいで、卵やきたべよう!」という。みんな、やさしくて、かまってくれたんだ。運動会になると、走りの競争があるのだが、ぼくはあんまりはやくないんだが、あのみゆきちゃんは小学中学とも短距離がはやく。いつも一位でかっこよく、足が長く、髪もながく、走る女神のようであった。少し前、なにげに、SHOPチャンネルをみていると、名前をみて、驚いた、実に驚いた、あのみゆきちゃんがテレビで化粧品を売っているのではないか、思い出すのは、あの美貌、頭のよさ、そして、高校時代は演劇部。ぼくは帰宅部深夜ラジオ係、大学にゆき、下宿で出会った先輩も、となりの福井の友人も三人とも振られた女の名前は、「みゆきちゃん」1982年に「みゆき」というアニメがはやったころ、結婚、21歳で結婚するとは・・相手はイケメン、ぼくアーメン、しかし、旧姓にもどっている。離婚したのだろうか、まえから不思議におもっていたのはどうもね、あの某大河ドラマにでておる男と同姓で、似ているんですね。まあ、しかし、顔が変わっていまして、他人の同姓同名かもしれない。本人だとすれば、苦労したのだろうか、ぼくは、今日、エレベーターにのり、自分の写る鑑で自分をみて、実に情けなかなった。「おまえ、情けない顔するなあ・・。」と自分に問いかけてみた。あのころの自分はいまの自分をみて、どう思うか、夢を追い求め、自分の力で切り開く、そういう、マインドは、伊豆の踊り子・・ココロにロマンと大志を抱き、死ぬまで頑張る、で、ここのサイトをちらりと、っみて。こ
2010.09.10
コメント(6)

2010.09.10
コメント(0)

谷川さんの詩は、すごい
2010.09.10
コメント(0)
みなさま。こんばんわお元気ですか・・。日本の問題、山積みでありながら、どんどん遅れてるというかんじ。円高もえらいとこまでゆき、株価の低迷も続く、地方財政もきびしくどうやら、かなりやばそうです、そこでまた、小沢のおっさんが景気対策をリップサービスでいってますが疲労しきった企業や、地方、商店はなすすべもなく、政府のカンフル剤は、ぜんぜん、期待はずれです・・・。子供手当ても中途半端。逆に増税。財務省は危機菅をもち、なんとか、消費税を早く上げて破綻をさけたいとねがってる。国民は働く意欲も夢も希望も失い、富裕層と、悪人だけがいきのびるかんじ・・。悪人小沢でもいいいんだよー。悪人でもどうでも世の中をよくしてもらえればね
2010.09.09
コメント(4)
台風の過ぎ去りし 空 雲眺めこんばんわ、みなさん、失われた15年、いや20年、バブル崩壊からの日本の来た道は格差社会の産業空洞化のシャッターの降りた街角であります。故郷の町は、見る影もなく。商店街はどの店も店じまい、スーパーができて便利なこともあるだろう、しかし、便利という言葉と交換した大切なもの。それは、・・なんだろうか、たとえば、あのアナログのLPレコード。もう誰も聞かなくなったLPは粗大ごみに捨てられていたのを何度もみた。レンタルレコードがはやりだす前のころまではレコードはよく売れた・、多分80年代半ば以前には2800円か2500円か、なけなしの金をはたき、大好きなレコードを買う。駅まえには、小さなレコード屋がある、本屋もあった。楽器屋さんもあり、文房具やもあった。文房具屋さんはたのしい。レコード買う、その効果だけでも経済効果は果てしないものだ。いまや、ダウンロード。ぼくはその味気ないものは絶対しないと心に決めている。「波の数ほど抱きしめて」のDVDを見て、いたくその映画に感じ入り、ぼくももう一度、ミニFMがしたいとおもった。妄想は広がる。須磨の海岸を見渡す丘の上のレストラン、レンガ立てで中は荒削りの木の香りがしそうなフローリング、喫茶とレストラン。放送のブースはレストランから見える。放送はすべてレコードで行う、CDはかけない、すべてレコード。デンオンのターンテーブルを三機。TASCAMのミキシング。CMやいらないトークは一切なし、DJの好きな音楽を延々かける。いらなくなったレコードを持参いただき、寄付してもらう。放送局の名前は「FM BREEZe SUMA」営業収支面は、10秒のみCMをいれてゆく、それと、レストランの営業で支える。放送は気まぐれで・・。「サポートバイ・・・・」のみいれる。須磨の海岸を走りぬける車が塩屋あたりからジェームス山までカバーする。果てしなき妄想はつきぬ。そういえば、「夢番地一丁目」というライブハウス構想もあった。
2010.09.08
コメント(4)

この歌は松本先生の作詞。いい歌です、
2010.09.08
コメント(2)

ぼくは中学生のときは淳子さんのファンでもあった。彼女の表現力はすごい、それに堂々としたところは舞台女優のようだあ
2010.09.08
コメント(2)

この歌を聴くと京都をおもいだす・・・。
2010.09.08
コメント(0)

陽気にゆこう 高石ともや
2010.09.08
コメント(0)
本日もおいでくさりありが10.今日も熱くて、暑くて、まいった、しかも度暇、ああ、なんたること・・バイクを走らせていた、暑いので呆然としていると舗道を向こうから若い主婦がベビーカーを押してきている、なにげに、みると、若い主婦も暑さでまいっているのか、左のむねが「藩父」状態。ぼくは、その白い物体が何のことかわからず、通過。おいおい!それはあかんぞー。というべきか見にゆくべきか・・・・悩んでいてもしかたない。しかし、帰り道にはもういなかった、また、誰かが発煙党になっては、加害被害がでるけん、そひて、店にいると、あんまりお客さんがこない。それに、宅配注文もまったくはいらない・・・ああ、今日はひどいな・・・しかし、一時過ぎ、何気に電話をみるとあああ!電話線が抜けていた・・・・・・差し込むと。「何回も電話してるんですけど・・」「すいません!」ああ、なんたること、情けないやら、もう今日はだめだめな日でした。
2010.09.07
コメント(4)

2010.09.07
コメント(2)
こんばんわ、みなさん、高校のプールの水が出しっぱなし、一ヶ月で500万の水道代が無駄になったとのこと。ひどい話ですね。昔ならこういうことはなかったです、どうも、先生もおかしいのがまじっているようです、それにしてのむん種痘、いや間違えた民主党の代表選挙は白々しいの一言に尽きる。景気対策なら消費税のことだが、以前のように3000万いか、無税しすべきである、それで、大手と個人が渡り合えるようになり大手の消費税をあげればいいのではないか、そうすれば、地方やいちばなどが売る上げを期待できるか、価格的にも勝負できる。
2010.09.06
コメント(2)

2010.09.06
コメント(0)

苦難の時代はいつも若者はあるきはじめる
2010.09.06
コメント(0)

ありがとう。えいご
2010.09.06
コメント(0)

2010.09.06
コメント(2)
こんばんわ、みなさん、最低気温が28度という神戸です。近所にいた、独居老人がまた、死んだらしい。頑固で孤独で、人のいうことを聴かないで、最後は孤独に死んでいった。年金をぱちすろに使い果たし、文句ばかり言っていた老人、うちの店でもけんかしてかなり前から来てなかった。しかし、数ヶ月前に、いきなり宅配をたのんで、しかもたくさん、「三日ぶんや・・」おいおい、半日ももたへんぞ、弁当はな!たばこかってこいとか、みずかってこいとか・・・最後にはぼくが怒ってしまい・・介護も受け付けず、本当に人生の最後まで人を寄せ付けない感じだった。そういう感じの人間だから愛媛に娘がいるらしいが、音信普通。オレの人生も最後は孤独になるのか・・とふと考えたり、なぜ、ああ、人よせつけんのか、考えてみたりした、、一方、常連のタクシー運転手さん、この人も来ないと思いきや大腸がんでたいへんだったとか、体重は三分の一。中国に戦争時代、父の仕事でわたり、敗戦後日本へ、酒が好きで、けんかばかりしていたそうだ。いろんな人生を見て、まあ、そういう人生が前にあるからなんだけど、生きる、とはどういうことなんだろうか、と思うね。なんで、こんな仕事をしてるのかと、自分でへこむことが最近おおい。でも、どこかで誰かの役に立てていることはいいかもしれないしな、みんな、ココロを広く、明るく楽しく生きれば、楽しく死ねるんだがな。また、明日も店の前をさまざまな人がくるだろう、前の道には霊柩車も通過するだろうな。生きることの課題は、修行なんだよな。
2010.09.05
コメント(2)

80年代の「おとこ」はかっこよかった・・
2010.09.05
コメント(0)

2010.09.05
コメント(0)
こんばんわ、みなさん、昨日はとうとう、熱中症になりかけまして、意識が朦朧。しかし、またしても、店のちかくで、老人が倒れていて、近所のひとが119ぼくは、その光景にびっくり。猛労が朦朧とし、もう!とその爺さんは119を拒否。救急隊員に説得が続く。しかし、いきなり、救急をおり、信号をよれよれと、渡り。そこで、また座り込み。またしても、救急隊が様子を見る、ついに、ストレッチャーで強引に乗せて病院へ・・人騒がせな頑固寿司じじい、あほかいな、素直にゆけよ!人騒がせなひともいるわ、ほんまに、なんで、男のじいさんはたちのわるいんがおおいんだろーか、反社会的というか、迷惑なことをしても平気なひとがいるしね男の脳は老化すると、たいてい「頑固」になるんだね、これは、自己存在の意義を否定されない無意識であるとおもうんだ、『無』になれない、ちっぽけな、『煩悩』が自分をそうさせる、そういっても、なかなか人生は『達観」できるものでない、子供であったも、達観できるやつがいて、まあ、それは『欲』というものがまだまだ猜疑心などとともにないからだと思うのだが・・・・そのうち道端で、おじいさんが倒れていても誰も見向きもしない日本になるかもしれないがね。。感謝の気持ちを持つことが大切です、それこそが自分の成長になる、爺、来世でも修行や。
2010.09.04
コメント(4)

2010.09.04
コメント(0)

2010.09.04
コメント(0)
全61件 (61件中 1-50件目)


