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怒髪天の史上最遅☆武道館ライブ。決まった時から、息子と「行こうね!!」っと楽しみにしてきた。前夜祭に参加できるというオフィシャルツアーが決定した日から詳細がアップされるのを今か今かと待つこと数ヶ月…しか〜〜し7月下旬にオープンする予定だったオフィシャルツアーのホームページは7月が終わっても、8月、さらに9月が過ぎてもいっこうにオープンする気配がなく…公式ツイッターへ「企画倒れですか?」と尋ねる失礼な輩まで出てくる始末(確かに不安になったけどねえ)そしてツアー受け付け開始の10日前になってようやく詳細がUP〜〜!!遠方からの飛行機プランやJRプラン、バスプランなどがあり…これがなかなか結構なお値段自分1人ならいいんだけど息子も一緒だからなあ〜〜でも、最初で最後?かもしれない大好きな怒髪天のお祭りだもんなあ〜〜…と、悩み抜いた末に最初、バスプランを申し込んだ正直、結構なお値段だったけどもしかしたら最初で最後のお祭りかもだしここは思い切って!!バスに乗ってる人たちが怒髪天のファンばっかりというのはいかにも楽しそうだけど、よくよく考えてみるとHPにもある「怒髪天☆雪伝説」は武道館当日のみならず前夜祭にも影響するかもしれないと思い至り…時は冬前日が大雪になって、交通が麻痺したら真っ先に高速道路は封鎖そんな時に申し込んでたのがバスプランだったらもう、ど〜〜にもならんのでは…と交通渋滞等の不可抗力による遅延に対する払い戻しは一切ないので最悪「行けない」「間に合わない」「お金返らない」ということになりはしまいかありえなくないぞ(怒髪天だから)と心配性の私は心配になってしまったツアーには、近場の人でも参加できるようにと宿だけのホテルプランもあるいっそ、バスをやめてこっちにすれば万一の場合には自力で対応できるはずでも、定員100人だそうだし都内&近場の人たちは当然そっちを取るだろうからもう一杯になっちゃったかな??…と思いながらHPを見てみるとまだ「空きあり」でいける〜〜!!すぐにJTB(北海道!)に電話してバスプランをキャンセルしホテルプランに変えて再申込み完了だけど、あれからずいぶん経つのにまだホテルプラン「空きあり」のままで他のツアーも、見る限り「○」ばっかり…これは…もしかして…オフィシャルツアーあんまり売れてないのだろうかっ??…と余計な心配までしてしまう界隈さんのツイッターや掲示板でもあんまりオフィシャルツアーの話って出てないしたまーに見かける人は例外なく「ホテルプラン」もしかしてバスツアーのままにしてたら人数が足りなくて催行中止になっていたかも???せっかくのお祭りなんだからもうちょっと盛り上がりたいな〜それとも、単に私が盛り上がってる場所を知らないだけなのかなあ??
2013.11.29
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昨日は、所用があって午後から会社を休んだ。用事は午後5時過ぎには終わりその後は買い物、晩ご飯のしたくなどをして掃除・片付けもした普段はなかなか時間がなくてできないつけあわせのポテトサラダを手作りしたりピクルスなんかも漬けたりして「あ〜今日はなんかすごく 家のことが色々ができた!」と、時計を見たら…まだ午後6時30分うそぉ…普段、こんな時間まだ全然働いてるしキレイに片付いた居間でご飯のしたくも完璧にできて息子が塾から帰ってくるまでぼんやりのんびりとテレビを見て過ごしながら「あたしって、普段毎日こんな時間まで ずっと働いているのかぁ… かわいそう…」自分が(そして共に働くみんなが)かわいそうになってしまったもちろん、働けなければ息子を養ってはゆけないのだけどせめて朝8時30分には出社してるんだから夕方6時には帰りたい…と切実に思うこれから年末の時期、社員は祝日は休みではなくなるし土曜日も陽がとっぷり暮れた17時までの勤務になる昔のように、そんなに年末にお客さんが来るわけでもないのに…だんだんとしんどくなってくるのはもうそういう歳になったからなのかなぁ
2013.11.27
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中学に入ったばかりの頃の息子は「支援級にいるのを見られたくない!」「授業は全部受ける!」「みんなと同じ高校に行きたい!」と、あくまで普通級の子たちと同じように見られたくて自分もそうでありたくて支援級にいる自分というものにとても否定的だったあれから2年ちかく経ち支援級に在籍していることで辛いことだけど普通級の友達とはやはり隔たりができて…学習面でも、授業に集中して参加できずすぐ自分の世界に入ってしまう息子にとってたとえ週3回塾に通ってはいても次第に授業が難しくなりテストのたび、通知表が来るたびに自分の希望していることが自分にはとても難しいことなのだと否応なしに知らされるそんな息子の様子に私は1年生の終わり頃から特別支援校に行くことも視野に入れるよう薦めてきたそれは決して恥ずかしいことではなくみんなが行くから行くという進路の選び方に意味などないと言い続けてきた夏の合宿では自己理解のプログラムへ入れて「障害を持つ自分」としっかり向き合えるよう背中を押し続けてもきた先月は、他市の高等養護学校を見学に行ったそこで見た授業や、かなり高度な作業の様子に自分が「養護学校」に対して抱いていたイメージがどうやら良い方に崩れたらしかった「こういう授業の方が僕には合ってるなあ」と息子が言ったのだよかった…自分でそう思えるようになったんだ「ただ、養護に進むということは 自分に障害があることを 認めて生きていくってことなんだよ」きっと以前だったら絶対に嫌がったであろうこの言葉にもちょっとイヤそうな顔はしたけど素直にうなずいた息子成長したね…母に言われて決めた進路では絶対にいつか納得できなくなるときが来るいつの日か、どこかでつまづく日が来たときに(それは必ずくる)「母さんが勝手に決めたからこうなった!! 僕はこうしたくなかったのに!」という思いが強くなってしまい決して良い方向に進めなくなってしまうあくまで息子が自分で「こうしたい」と思えることが大切だった悩んでいる時の方が、ずっと苦しい目指す道を見定めたあとはそこへ向かって全力前進あるのみ、だから…一緒にがんばろうね
2013.11.24
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土曜日、Zepp Nagoya怒髪天×ブラフマンの対バン行って来たぁ息子と一緒はこれで3戦目になるしすでに身長も体重も、私を超えまくっているのでもう心配はしないことにする待っているときから何となく感じていたのが怒髪天のファンと明らかに雰囲気の異なるブラフマンファンの人たち…ピロウズとかフラカンと対バンの時はTシャツとかで見分ける感じだったけどブラフファンの人はまたちょっと違って発散する匂いが違うっていうか「なんかブラフマンのファンてすぐ分かるね〜」と息子も言っていたかねてから彼らのライブはとっても激しいらしいと聞いていたので最初は中より後ろ目で…と思っていた思っていたのに、番号がよかったせいでかなり早めに入れてしまってついつい前へ行ってしまった私と息子(このへんがシロウトの浅はかさ)ブラフマンのオープニングが始まったとたんみんなが一斉に拝みだしたのには私も息子もビビった(息子が「わ〜新興宗教みたい!」と叫び あわてて口を塞いだ母だった)OPに続く最初の1曲はとても荘厳な感じで静かに聞けてあれ、聞いてるほど激しくないかも?…と思ったのもつかの間2曲目に入ったとたん、それはいきなり来たやっぱりね私たちのいる周辺はあっという間にダイブスポットの中心地になってしまいそこいらじゅうでダイブ&モッシュの嵐予想を遥かに超えるさながら戦場のようなその状態に「ひええええ、撤退!撤退〜〜〜!」息子の腕を掴み、バーをいくつもかいくぐって必死に後方に下がった振り向けばあちこちで、犬神家の一族のように足が天上に向かって突き出している光景…その上をゴロゴロと転がってゆく人々こんなに大量のダイブが一斉に始まるライブ初めて見た…怒髪天ではありえない(ひょっとして昔はあったのかも知れないが ファン歴が浅いのでわからない)後方でやれやれとひと息ついているとトシローさんが客席にダイブしながらどんどんこっちにやってくる!?当然、その周りにはトシローさんを取り巻くようにたくさんのブラフファンがダイブ&モッシュの波・波・波「うわああ、こっち来るなあ」(←息子)「コラッ!しいっ」(←近くのブラフファンに気を使う母)「だってこっち来たら ここがまたグチャグチャになるじゃん〜〜〜」息子の心配は幸い、取り越し苦労に終わり客席の真ん中辺りまで来てしばらく歌っていたトシローさんはまたそのまま前方へと戻っていったその後のトシローさんのMCは増子さんとタイプが違うけど面白かったそして、ブラフが終わって怒髪天さっきのトラウマが少し残ってて最前線に行く勇気はなかったので中より少し前目辺りに落ち着くここら辺、ちょうどクシが飛んで来そうだな〜と思っていたら本っ当に息子のところへ飛んで来た!!しかーーーし!!床に落ちたクシを息子の隣の人が取ってしまった!息子にもチャンスはありまくりだったのにライブで危ないからとメガネを外させたのでどこに飛んできたのか全然わかってなかったショック…こんなチャンスが今後再びあるだろうか…しかし、いつまでもクヨクヨしててもしかたないやはりくショックを受けて呆然と隣の人のポケット(クシがしまいこまれた)を見つめ続けている息子を置き去りにしてさっさと気持ちを切り換える母怒髪天のライブはやっぱり楽しくて楽しくてMCも笑えてブラフの時みたいなこわい状況になることも全然なくて安心して弾けられた途中、後ろからいきなりバッシャーーーとビールを半身に掛けられてしまったけど気にして怒ってるのもったいないから申し訳なさそうに頭を下げてきた人にいいですよ!と言って踊り続けた全身がビールくさくなっちゃったのはかなり閉口したけれどもライブでは私の好きな「NCT」も息子の大好きな「俺様バカ一代」もやってくれて親子2人大盛り上がり最後、メンバーがはけてエンディングテーマのニッポンワッショイが終わりみんながぞろぞろと帰り始めたときその人がまたわざわざ謝りにきたいいよって言ったのに…人混みに紛れて知らん顔して行くこともできたのにずっと気にしていたのかなあ私にビールをかけてしまったことで彼はその後のライブを全然楽しめなかったんじゃないかなあ…とかえってちょっと気の毒になってしまった怒髪天のときビール飲んでたってことはたぶんブラフのファンだったんだろうななにはともあれ楽しい楽しい最高のライブでした1月の武道館が楽しみでしかたないけどそれが終わったあとは燃え尽きそうで早くも怖いよ…
2013.11.19
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あくまで私の私見にすぎないが…よゐこの濱口くんを見ているとなんでか? ものすごく怒髪天の匂いを感じる私だけかと思っていたのだがどうやら息子も同じように感じていたと知りちょっとびっくり「黄金伝説」などで濱口くんを見ていると怒髪天を彷彿としてやまない彼は、ものすごく怒髪天のニオイがするのであるただ、逆に怒髪天の曲を聴いてても彼を思い出すことは滅多にないのだけれど1曲だけまるで濱口くんのテーマソングのようだと思えてならない怒髪天の曲があるそれが「俺様バカ一代」この曲だけはまるで濱口くんのために書かれたのではと思いたくなるくらい彼にマッチしている聴いていても目に浮かぶのは濱口くんの姿ばかりこんなこと感じているのは並み居る界隈さんの中でもひょっとして私だけなのかも知れないがただ、実際には濱口くんはお酒が全然飲めなかったりディズニーグッズが大好きだったりとちょっと怒髪天の「男全開」な世界の人とは違うのかも知れない本当の濱口くんがどんな人かなんて私にわかるはずもないしきっと、バラエティ番組で彼が演出するキャラクターが私のイメージする怒髪天の「男」のイメージとリンクするのだろうそんなこと思っていたらよゐこはよゐこだけど有野くんの方が怒髪天と絡んで驚いた(今度、彼の主演する 「ゲームセンターCX THE MOVIE」の主題歌を 怒髪天が担当するそうだ!)だけど自分の主催するライブがはねた後で反省会もそこそこにスタッフみんなで輪っかになって座ってモンハンやってたりとかお酒が飲めないからみんなでラーメン店行って黙々とラーメン食べて解散とか(↑アメトーークで見ました)40過ぎながら、未だに中学生のようなその感じもやっぱりなんだかどこか怒髪天っぽいんだけど…
2013.11.14
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このまえの連休を利用してようやく念願の出雲大社へ行ってきた〜〜およそ2年ぶりのジジババ合同・家族旅行今年は遷宮で特別な年だからどうしても行きたかったけどなかなか都合がつけられなかったカレンダーを見ながら「ここならなんとかなるか!」と、急きょ行くことを決めたのは出発の1週間前ちょっと残念だったのは2日間どこへ行っても雨だったこと出雲大社もほかの神社に寄ったときも水木しげるロードも鳥取砂丘もどこもかしこも 雨・雨・雨(でも、雨の神社は それはそれで、とても風情があってよかった)あんまり急に決めたので見どころとか、おすすめのお土産とか全然下調べしないまま行ってしまったそれでも出雲神社でお参りしたあと八雲東店で食べたお蕎麦は本っっ当に美味しかった!ここで、未だに悔やんでいる痛恨のミスを1つ出雲大社を参詣したあと、そのまま出口から出てしまい次の目的地「島根ワイナリー」へ向かってしまったのだ雨がひどくなってきたから急いだのだがよくよく考えてみれば出雲大社の前には「ご縁横町」があったのに!!これは、お伊勢さんへ行って「おかげ横町」に寄らずに(赤福も買わずに)帰るようなもので、後からすごく心残りとなった島根ワイナリーはワイナリーというよりは大きなお土産センターという印象広いお土産エリアの片隅にワインの試飲コーナーがあり12種類のワインが試飲できたよそのワイナリーと違い大きなボウルになみなみと試飲用のワインがたたえられていてそれをレードルで試飲カップに注ぐという方法ワインの説明をしてくれる専任のスタッフらしき姿も見あたらず…ただその分、好きなだけ飲み放題!太っ腹!?あるいは策略?ボウルが大きいのでちょっとホコリが入りそうだったけど…てか実際、ちょっと浮いてたけど…そんなこと気にしない!!そして、いい感じに酔ってきたところで財布のヒモが緩んでしまい(きっとこれがお店の作戦であろう)やたらお土産を買ってしまったワイン入りガトーショコラワイン入りパウンドケーキそして試飲して美味しかったワインあれこれ…ともうひたすらワイン尽くしあと山陰地方限定の「おとなのふりかけ」も買った味は「かに」「しじみ」「あご(飛び魚)」「のどぐろ」の4種類確かに「おとな」な感じだね♪夜は三朝まで戻って久しぶりの温泉昭和な雰囲気に包まれた観光ホテルは初めてなのにどこか懐かしく久々の温泉はのんびりできたしわずか1泊2日、駆け足の旅だったがお土産はなぜか大量せっかく島根・鳥取(宿)へ行くのだからと汚染の不安のない中国地方産のお米や日本海の海産物をいっぱい買い込んだせいもあるしばらくは貧乏な日々が続くけど買ってきた食材やおやつ、ご当地調味料が当分楽しめるからいいのだ子どもも私も楽しかったしジジババも楽しかったみたいだからまあよかった、よかったそして、もし叶うものならいつかもう一度かの地を訪れてその時は絶対「ご縁横町」をそぞろ歩きたい
2013.11.11
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我が家では、基本的にヘアケア商品はオーガニックのものをアイハーブで買っている私はオーブリーひとすじだけど息子のものは、どれがいいのかと毎回色々なものを試している今回、新しいシャンプーを使った息子がお風呂から出てきたときのこと(ん…?)なんだろうシャンプーにしてはちょっとめずらしい香りでもこれはどこかで…いつか、たしかに嗅いだ懐かしい香りなんとなく、昔行った中国の観光地のお土産屋さんを思い出した(どんな匂いだ)今みたいに都会じゃない頃の、当時の北京ではまだ外国人相手のお土産屋さんは国営で服務員と呼ばれるスタッフさんがいるのだがとにかくやる気がなくって(売り上げ=稼ぎにならないので?)「○○はありますか?」と聞いてもすぐに「メイヨウ(ない)」と返事が返ってくるのだった私たちみたいな外国人は珍しがられ人々は素朴で、とても親切にしてくれた遠い昔の話である…いけない、話が逸れてしまった濡れた髪を拭いている息子に「今回のはちょっと変わった匂いだね」と声をかけると、息子はジトッとした目を私に向けて「これ、墓のニオイ」墓!!!爆笑!!でっ…でも言われてみればっ…確かに「お線香」「仏壇」…そんな感じのニオイ決してイヤな香りではないんだけど翌朝、息子を起こすときにやっぱりお線香のような残り香がふわ〜〜っと…結構、しっかりと残ってる何かのハーブの香りなんだろうけど中2男子にはさすがに似つかわしくないもうあのシャンプーは使ってくれないだろうなあ
2013.11.08
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